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はてなキーワード: 山下公園とは

2019-08-28

anond:20190823005439

元増田。今の若いカップルは、鳩の糞ばかりの山下公園なんて行かないでしょう。親水施設は、臨港パーク大桟橋、ぷかり桟橋があるので、あっちで事足りる。山下公園は素通りして中華街元町に行って、みなとみらい線で帰るんじゃないか

そもそも山下公園自体関東大震災記憶して慰霊するための公園からねぇ。カップルきじゃないんだよね。

2019-08-09

ポケGOいい加減にしろ

夏季休暇最後の平日だからさ、人少ないだろうし景色が存分に楽しめるかなと思ってさっき横浜行ってきたのよ

高校生の時に行った振りだから赤レンガ倉庫とか山下公園の綺麗な景色を思い出して近づきながら電車の中でワクワクしてたん

でさ駅ついたら、なんか「ピカチュウ増殖中」とか看板があって、あーなんかスタンプラリーとかやってるしその辺のイベントかなってその時は思ったのよ

でも違った

実際にはポケモンGOフェスかなんかだったらしい。詳しくは知らない。唯一分かったのは山下公園が人だかりとバルーンやら立て看板やらBGMやらで景観がぶち壊しにされてたことだけ。

いい加減にしろポケモンGO

元々人が集まりやす観光地でやる必要あるか?

ポケモンの出現率なんか運営の匙次第なんだからぶっちゃけクソみたいな過疎地でもいいだろうが

元々ある観光地景観を壊すな

やるなら品川あたりで疲れたサラリーマン癒してあげてやってくれ

頼むよマジで

2018-11-30

anond:20181130140659

とは言えこのおしゃれな空間の横席の左側は女子二人(これから映画)で右側二人は老夫妻(山下公園デート)なんすよ。

俺は決して孤独じゃない(という設定を振りかざしつつめっちゃ孤独)。

2018-09-26

高校生の娘とカービィカフェに行く喜びを隠し通せない親父の内緒日記

 1年と3ヶ月前の父の日に、高校生の娘とカービィオーケストラを観に行くという幸運https://anond.hatelabo.jp/20170619135108)に一生の運気を使い切ってしまったように思われた私こと娘の親父の内緒日記である

 昨年、カービィ生誕25周年の特別企画で開催されるに至ったと思われるカービィオーケストラだが、それも過ぎてしまい次の節目は30周年だろう。30周年と言えば2022年4月27日であり、すっかり娘は成人してしまっているので、さすがに親父と出かけるなんてことにはならないに決まってる。

 もはやここまでか、と物寂しい思いにふけっていた私に朗報が舞い込んだ。東京限定であるものの「カービィカフェ」なる飲食イベントが開催されるとのことだ。もちろんこの情報は娘が先に察知していたのだが、なるべく全種類を食べたいものの、メニューの種類が半端なく、一回でのコンプリートは望むべくもない、というのが娘の抱いた率直な印象のよう。

 かつ、この手のイベント料理は、それがサイゼリアだったら399円で供していたであろうパスタに対し、ちょっとしたピンクい小物を添えるだけで1500円に化けてしまうという、例えればプラレーラーがNゲージに片足を突っ込んだときに抱く感情と同質のものとも言え、つまり端的に言えば胃袋の空き容量に比例して財力も必要イベントなのである

「パパ、東京限定なんだけど、カービィカフェやるんだって

誕生日月の人にはコースターが貰えるんよ」

「予約制で、9月21日18時から予約開始なんだけど、10月某日(月)は平日だけど学校休みなんだ」

 カービィオーケストラ争奪戦経験しているので、事は理解した。連れて行ってやるから面倒な手続きクリアしたうえで軍資金を手配せよって意味だ。

 学校の友だちは、こぞって iPhone であるところ、同じものを欲しいとは言わないで、通話用の F801i に加えて 15000円弱の中華製のシムフリーな泥タブという二台持ち体制に満足してくれ、その泥タブに使う通信用シムだって、友だちらはキャリア謹製シムで「ギガが足りない」って声を揃えているところ、「メガが足りない」と愚痴をこぼしつつも殆ど 0sim の無料枠で賄ってくれているので、突発的なイベントに限って少々財布の紐を緩めるくらいは親として受忍すべきと認識している。

「分かった。。。」

 9月21日17時50分からパソコンの前に張り付き、18時と同時にひたすら F5 を連打しまくる任務従事するのだが、予約サイト側は Cloudflare を導入してるぽい割には全く繋がらない。チケピの客の9割がボットという話を聞いたことあるが、きっとボット達が動いてるに違いない・・・娘の誕生月は10月なので、10月分の予約争奪戦には決して負けるわけにはいかないのだ。

 とっさに Visual Studio を起動させ、新しいプロジェクトWindows フォームプロジェクトC#)を選択した。

 デフォルトで用意された Form1.cs に WebBrowser コントロールを貼り付けて、DocumentCompleted をフックし、WebBrowser にエラーぽいメッセージ門前払い)が出力された時に Navigate し直すコードを書いた。たぶん10分かからず書けたと思うが、アプリエラーなく直ちに起動した。

 突貫で作った割にはそのアプリは非常に効率よく、おおよそ2~3分門前払い突破したのだが、「上記の内容を確認しました」にチェックを打って「予約する」のボタンを押しても反応がないではないか相手サイト側)がきっと(少なくとも) UserAgent を見て WebBrowser コントロール であることを識別しているに違いない。

 UserAgent を偽装するコードを書く暇もないので、FireFox で F5 を連打する作業に戻った次第だが、平均2秒に1回は押していたと思うので、1分間に30回、つまりは計500~600回は押したであろう暁にようやく「予約する」のボタンが出現する画面に遭遇できた。門前払い突破できたら後はスムーズで、人数「2人」と娘が指定した平日の日付を指定した。スカイツリーから都心の”カタワレどき”を眺めて下りてきてちょうどいい時間帯をチョイスし、無事に予約成立。

 9月21日午後6時50分、私は無事にカービィカフェ10月分の予約争奪戦を制したのだ。

※当初は嫁の予定も考慮したのだが、どうにも合わない上に「勝手に行ってきたら?」だったことを書き添えておく



 東京旅行の準備開始である

 カービィオーケストラ大阪へは距離が近いこともあって日帰りで行ったのだけど今回は華の大東京である。前日が日曜日なので無理に日帰りに拘る必要もない。娘に聞けば、土曜日部活があるが日曜日用事がないとのことだったので「せっかくなので前泊して観光しようか」と打診してみる。

 この際、嫁の許可なんてものはどうだっていい。娘が行きたいと言えば、それが総てなのだ

 前泊するなら断じて横浜である

 みなとみらい山下公園中華街、そんなアーバン地帯へは嫁と行ったことがあるが、それが結婚前だったのか結婚後だったのか、更にはどこを回ったのか、昔のことすぎて全く記憶にないので、横浜は娘のみならず私にとっても新鮮であるに違いない。

 休前日はどこも予約で一杯だったが日曜の夜は空いていて、中華街に程近いロケーションツインを取れた。

 あとは、20年ぶりくらいに横浜ガイドマップを調べてコースを選定するのみ。当時はガイドブックだったが、今はインターネットがある。

 媒体が変わって、ページを開くかわりにマウスクリックするような時代にはなったけれど、ワクワク・ドキドキした感覚20年前と何ら変わっていない。

藤子不二雄はあまりきじゃないようだから川崎ミュージアムは喜ばないよな

カップヌードル博物館なんてものができたんかい

鎌倉ちょっと遠すぎ? 江ノ電とか乗ってみたくない??

八景島までなら何とかなるかな。

夜は中華だよな、だけどボッタが多いって聞くし、よくよく調べないと

 ちょっと白髪が増えたらしいけど、君が生まれる前のパパがここにいるんだよ。きっと気が付かないだろうけど。

2016-07-21

http://anond.hatelabo.jp/20160720221102

予算ぐらい書け

電車乗って横浜出る

シーバス乗って山下公園→なんかイベントやってら見る

中華街散策ウィンドウショッピング

ランチ食べ放題

・關帝廟でお参り

ちょっと贅沢するなら面白水族館アートリックミュージアム

山下公園の方に戻って大桟橋見学

対してみるもの無いのでそのまま赤レンガ→ワールドポータ→コスモワールド

夕方か夜になってるはずなので大観覧車乗っていい感じになる

時間あるならクィーンスクエア散策

 よく広場大道芸とかやってるからチェック

 ついでに食事も済ませる

ランドマークタワー展望階(有料)

事前に予約してある横浜インターコンチネンタルにお泊り

歩いてばっかなので相手の人の脚力次第

2013-05-07

ふと.....

ゴールデンウィーク最終日。

終日家に居るのも何だと思い、彼女はいないけど、ふとカップル聖地横浜みなとみらいに行ってきた。

関内で降りてまずは大桟橋方面へ。

目に飛び込んできたのは巨大な客船

その客船の脇には広大な木のデッキ?(甲板みたいな?)が。

吹き抜ける風がとても心地よかった。

続いて山下公園へ。

花のアート?みたいなのがあってとても綺麗だった。

う〜ん。それにしても周りはカップルだらけだ 笑

ちょこっと小腹が空いたので、阪東橋辺りのラーメン屋へ。

こういう時、彼女がいたらオシャレなパスタとか一緒に食べられたんだろうなー 笑

食後、そのまま帰るのも何だと思い、再び大桟橋へ。

「あ、そういえば赤レンガ倉庫見てなかったな。」と思い、そちらへ。

ビール祭りやってた。

みんなでワイワイとても賑やかだった。

でも流石にそこでひとりで呑むなんて図太いことはできなかったので、雰囲気だけ頂戴した。

その足でワールドポーターズ方面へ。

でもふと「まだもうちょっと客船と港を眺めるか。」と思い、再び大桟橋の方へ。

大桟橋の隣の広場に到着。

水辺に面する欄干に肘をついてボーッと港を眺めていた。

5分くらいかな。物思いにふけっていたが、さてそろそろ帰るかと思ったその時。

から

「すいません。」

女の子2人組みだった。

小綺麗な格好をしたかわいい女の子たちだ。

ハタチちょっとぐらいの子たちだろうか。

「すいません。写真撮ってもらっていいですか?」

「あぁ、いいですよ。」

満面の笑みで応えた。

「いい思い出になるね。」なんて思いながら「ハイチーズ!」

女の子たち「ありがとうございました。」

自分「いえいえ、どういたしまして。ちゃんと撮れてます?それで大丈夫ですか?」

女の子たち「あ、はい大丈夫です!ありがとうございました!」

可愛らしいなぁ〜 笑

自分「じゃ、すいません.....」とその場を離れようとした時、

ふと「あ、俺も撮ってもらおう。」と思った。

彼女がいれば、彼女に撮ってもらったり一緒に写ったりできたんだけど 笑

自分「すいません。最後自分も撮ってもらっていいですか?」

iPhoneを渡してお願いした。

女の子たち「え?あっ、はい!いいですよ♪」

多分、変なヤツって思われただろうな 笑

客船と港をバックに立った。

その時、女の子が、

「私も一緒に写っていいですか?」

.........

一瞬「え?」と思った。

そりゃなるよね。笑

誰でもなると思う。

まぁでも僕もいい歳なんで、そこまで驚くこともなく、

「あぁ、じゃあぜひ。」と笑顔でお願いした。

若い女の子って本当に無邪気で明るく積極的なとこあるよね。

特に集団になると底抜けに明るくなって積極的になるっていうか。

そんな感じだから、一人目の女の子と撮り終わったら、

もう一人の女の子が「じゃあ私もいいですかぁ〜?♪」と言ってきた。

自分「ははは。じゃあぜひお願いします。」なんて。

二人と撮り終えて、じゃあこれで帰ろうと、

最後冗談でふと「良かったらこれ、フェイスブックとかに載せていいですか?」って聞いたら、

「いいですよ〜♪」だって

女の子たち「じゃあ名前教えてください♪友達申請します♪」

........

こんな展開あるんだ 笑

こんな展開あるんですね 笑

二人とも可愛らしい子たちだったし、もしかしたらもしかするかもしれない 笑

今、自分には彼女はいないし、もしかしたらこの出逢いが運命の出逢いになるのかも.....なんて 笑

....…

今日横浜散策はほんの思い付きです。

ただ、ふと横浜に出掛けて、ふと大桟橋に寄って、ふと欄干に肘をついていたらこんなことになりました。

人生、ふとしたことがきっかけになるようです。

意図していない『ふと』したことが。

それはいつどこでどんなタイミングで始まるかわかりません。

今日、家にいたらこんな素敵な出逢いはなかった。

『ふと』家を出て『ふと』横浜に出掛けてみたから始まった出来事。

大袈裟かもしれないが、今日のこの出来事が今後の僕の人生を変える転機になるかもしれない。

今日、ふとあの子たちと出逢えたおかげで、何か人生が素晴らしく色づくような気がした。

今日の出逢いは僕の一生の宝物になるかもしれない。

ふと、そう思った。

2010-05-05

増田の社を見て初めてここを知りました

私事を誰かに聞いてもらいたい

 

4月初めから週1でジョギングしてるんだけど、中旬ごろジョギングの帰りに黒人に話しかけられたんだ

最近日本に来たらしくて友達がいないので友達になってくれないかと言われた

メールをやりとりしたり、一緒にご飯を食べたり映画をみたいと

私自身大学生一人暮らし、友達が少ないのでまあいいかと連絡先を交換した

メールを数回やりとりして、次はその週の土曜日に会った

地元マックでお互いのことを日本語英語で話した

彼は日本語勉強したてであまり日本語が通じないので筆談を交えて

私はリスニングスピーキングができないので、途中から英会話教室になったけど

3時間くらいしゃべって、帰りにケータイカメラで肩組んでツーショットを撮った

次はその次の週の金曜日の夜、私が授業を終えてから

ご飯を食べて映画見る予定でした

電車に乗って横浜まで行き、ご飯を食べた

みなとみらいに移動する前にプリクラ撮ろうぜと言うもんだから

プリクラを一緒に撮ったんだが、これが問題になった

肩組んでプリクラを撮ってるときに彼がすんげーディープキスしてきたんだ

男とつきあったことないからキスしたことなくてびっくりしたけど、好奇心が勝って拒絶しなかったんだ

舌を入れられながら胸を揉まれ、ジーンズ越しにアソコを触ってきた

さすがにアソコを触られたら手を払いのけたけど、

キスをほっぺたに近いところまでなめられ体をぎゅっと抱きしめられた

好奇心に負けたのが罪悪感になってその後私は無言

山下公園に連れてかれるものの、私の様子が変なことに気付いたようで引き返す

電車に乗って地元まで戻り、いろいろ謝罪の言葉を聞かされたものの私は手を払いのけて帰宅した

次の日に謝罪のメールが来たのち、私からは返事をせず連絡を絶った状態になってる

 

友達と言うものの友達を超えた振る舞いをしたことを怒り、

このまま彼と付き合っていくことの不安の気持ちの一方で、

私の頭の中が性への好奇心でいっぱいなのが矛盾している

セックスなんてもんを一度はやってみたいと思うんだけど、

好きだとも嫌いだとも思わない相手とすることなのかという矛盾

そして彼はうまく意思疎通ができない黒人だということを踏まえ、

私はこれからどうすべきなのか

わからん

 

私は女だ すまん

2008-12-15

ある休日

かれこれ数ヶ月ほど週末にゲームばかりしていたら、彼が「そろそろデートしませんか?来週あたり横浜にでも。」と、提案してきたので脊髄反射的に「いいよ」と答えた。ゲームをしていると生返事になるのを知ってか?策士め。それが先々週の話。

それから一週間、横浜は海沿いだから寒そうだね、冬本番だねと会話の端々にサブリミナルの如く外出を拒否するキーワードを盛り込んだが効果はなかった。デート当日の土曜日。予想を裏切り、気温は暖かい

駅についたら、昨晩は遅くまでゲームをしていたからかお腹が空いていた。お洒落ランチパスタだ、パスタジャパニーズ天麩羅そばパスタを食す。その後はブラブラウィンドウショッピングを楽しんだり、菓子量り売りをしているスウィートファクトリーへ寄って、きゃははうっふふと絶対食べないだろう赤色5号的な毒々しい色をした菓子を買う。ちょっと楽しい

歩きつかれたところでジェラートを食す。ジェラートを食べるワンシーンが印象的なローマの休日ならぬ、横浜休日ってかおい。ハイカラだなぁ・・・なんて考えていたら、彼が「ぼ・・ぼくたち・・・リ・・・リア充?」と抜かす。残念、それは今日NGワードだ。

その後はそばとジェラートの消化を促すべく、コスモワールドジェットコースターに乗り胃袋をシェイク。外は寒いので隣接しているゲーセンに入ってサッカーゲームを楽しむ。もちろん1人で。1から9と書かれた3×3のパネルサッカーボールを蹴って狙うゲーム。体育科舐めんなよとつぶやきながらバシバシとパネルを消す。気がつけば、サッカーゲームに夢中になっていてショボン(´・ω・`)顔になっていた彼。あぁ、これはデートだとミッションを思い出し、一緒に遊べるゲームを、ということでバイクレースゲームをやる。バイクスタートがわからずブレーキをかけ、ブオンブオンとふかしている彼を横目にさくさくと一人でプレイする。あれ?シチュエーション的に男女逆じゃね?と思いながらも最後は負けてやった。負けてやったんだぞ!わざと、だぞ!

遊びつかれたところで、東京徒歩スピード10分1くらいで赤レンガ倉庫に向かう。赤レンガ倉庫に着たら彼が「建物の中にお店があるんだ!倉庫なだけかと思っていたよ!」と言うのでだめだこいつ早くなんとかしないと(中略)気がつけば赤レンガ倉庫の付近では若者行列をなしていた。

赤レンガ倉庫はただの倉庫じゃないことがわかったところで、山下公園まで歩く。クルージング的な船の受付時間が締め切りそうだったので「どうする?乗る?ぼくは乗りたい!」と彼に煽られ「いや、また今度くるときに・・・」と言いかけたところで(いや、引きこもりに次はないわー)と思い返し「やっぱり乗る・・」と返事をした。日が落ちるのは早く、船に乗るころには横浜ライトアップされていた。これがブルーライト横浜や!

転覆せずクルージングも無事に終わり、帰りは水上バスで駅に向かう。その頃にはデート開始から5時間が経過しており、慣れない外出で疲れもたまり、眠ってしまった。が、私の夢の中をドスと聞いた誰かの声で荒らされた。悪夢や!何事かと目を覚ますと赤レンガ倉庫浜崎あゆみライブをやっているとか。あぁ、さっきの行列はそれかと夢現に思い出し眠りを妨げられたことに憤慨しつつ、また眠った。

水上からの横浜夜景を見たら次は空から夜景を見るのがきっとリア充デートの定番であろう、ランドマークタワーから夜景を見た。私は感動した。

日本エレベーター技術はすごい。

 
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