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はてなキーワード: 自律神経失調症とは

2020-02-15

anond:20200215124820

マジレスすると早目に対処した方が良い。

俺は上司に席変えるように嘆願したけど却下されて自律神経失調症になった。

その後転職したら治った。

ストレスって自覚ないっていうけど、「俺今ストレス感じてる!」ってのが分かるくらい酷かった。

2020-02-03

みんなの今年のやることリスト教えてケロ

この一ヶ月間自律神経失調症のようにイライラしていたんだけど

人は人、自分は自分だと思ったらだいぶ気持ちが軽くなったんだけどわたしだけかな


わたしイライラしてる時間で世の中の人たちは起業したり旅行したり、一年後の自分のために生きてたりすると思ったらもったいないと思ったんだ

とりあえず今年はこれなの

長岡花火大会見に行く

・一週間以上の海外旅行をする

キングダムもう一度読む

 →類似漫画おすすめ漫画あったら教えてくれ

キングヌーライブに行く

副業する

ペルシャ絨毯マニアになる

あーこれでも暇だなあ!みんなのやりたいことリスト教えて

2020-01-08

鬱って要するに自律神経失調症なんだろうな、と

医者説明聞いて思いましたね。正体がわかると気楽だなあ。医者行って良かったわ

2020-01-06

デブが憎い

これは本来なら必要のない憎しみを募らせているだけなのだけど、デブが憎い。

わたしは太ることができない。

食べても太らないし、むしろ食べるのが疲れる虚弱体質だ。

食べるのにも体力がいると思う。その体力がまるでない。

体力がない→食べるの疲れるからまり食べられない→体力がへる、という負のループを繰り返している。

お腹も弱くて、たくさん食べようものなら消化不良で夜中にトイレまっしぐら

もしくはお腹いっぱいになれば、血が胃に集まって脳貧血。軽く失神。

失神は2、3分意識戻るけど昨年も何回かやらかして、打ち所が悪くて顎を切ったりするからつらい。

受け身が取れないから一昨年はまぶたを縫った。

この体の弱さは病気でもなんでもない。検査しても異常なし。

物心いたこからずっとそうで、あえて診断名をつけるなら本態自律神経失調症と言うらしい。

5歳の時にお医者さんから言われた。

それ以来ずっと体質改善のために色々してきたけど、焼け石に水

たまに良かれと思ってアドバイスくれる人いるけど、一通り試してんだよこっちは。

ちゃんと食べなきゃー」とか言い出すデブは黙ってろ。

何人かのお医者さんには「たくさん食べて体力をつけて、筋肉つけましょう。貴方は痩せすぎ」と言われ続けたけど、まじで太らない。

デブはどうやって太るの?体に脂肪を蓄えるにはどうすればいいの?

脂肪がないとさ、どう頑張っても筋肉もつかないんだよ。

食べても太らないし、そもそも食べれる量がデブに比べて貧弱。

意識せず何もしないと食欲なくてあんまり食べないで勝手に痩せちゃうから、無理やり食べて体型維持してる。

それでもガリガリだ。

回数分けたら食べれるかなって思ったけど具合悪くなって終了。

食べるって健康に生きてく上で本当に大事

それができないわたしは、時代時代ならとっくに死んでるんだろうな。

からデブが憎いし、もっと正確に言えば羨ましくて嫉妬でどうにかなりそうだ。

わたしから見たデブの人は旺盛な食欲があり、食べたいだけものを食べ、その暴食でお腹を壊すことのない強靭な胃袋を持ち、食べた分だけせっせと吸収できる優秀な消化器官をお持ちなのだ

太れるということは、生き物として優れている。

わたしもそうなりたかった。

食べたいものがたくさんあるって、お腹いっぱい食べて幸せってどんな気持ちなんだろう。

好きなものたくさん食べながらダイエットしなきゃ、って笑ってたい。

デブデブなこと自虐にする人が多いよね。それも羨ましい。

わたし自分の体のこと、体質のこと、惨めに感じて誰にも触れられたくない。

長くなってしまったけど、ただ吐き出したかった。

今日仕事はじめで職場デブが「お正月太りしちゃった。ちゃんと食べてます脂肪分けてあげたい。笑」と、自虐ついでにわたしもいじっていきたことがつらくて書いてしまった。

本人はいじってるつもりなさそうでも、こっちはデブが憎くてしょうがいから何言われても腹が立つ。

うるせーデブ。自制心のないデブ

お前らは太れる幸せを噛み締めとけ。

2019-11-23

自律神経失調したか

ここ1週間ぐらい頭が重くて鼻水が出る。風邪にしちゃ治りが悪いと医者に行ったら自律神経失調症とは言われなかったものの長期戦になりそうですとのこと。

ストレスしろ生活習慣にしろ心当たりはありまくりだが、そんなものは2,3年前からずっとだし、何なら最近は落ち着いてきたほうだと思っていた。

早く仕事に行きたい。別に仕事が好きなわけでもないが、今の職場は皆人が良いし、ホワイトだし、それよりなにより働かなければ生きていけない。預金がないから本気で言っている。生きるためには金が必要だ。

早く治らんものか。死活問題だ。

2019-10-31

あの頃のだれか ①

高層ビル最上から見下ろす景色は、

ついこの間までベッドの上で肌を重ねた

問屋の二代目の男を思い出させた。

カップルで賑わう観覧車も、

周辺に群がるシティホテルも、

並木通りを走る車のネオンも、

ついこの間私と彼が過ごした場所だ。

この三年間、お金が介する関係だったとはいえ

決して心が繋がっていなかったわけではない。

しろ、時には親子のように、

時には恋人同士のようにお互いを想い合い、

会っていない時でも心配しあう仲だったと思う。

あの頃の私は、同年代男の子たちと意味のない遊びをすることよりも、

二回りも歳の離れた大人男性関係を持つことのほうに強く興味を惹かれた。

どちらかといえばあまりセックスには

気持ち良さを見出せずにいた私だが、

彼とのセックスはいつも優しくて

自然と身をまかせることができた。

中年の男のセックスはねちっこいだなんて

揶揄する女性が多いみたいだが、

まりから終わりまでねっとりと肌を這う舌が

私にとっては当たり前のことのように感じられた。

しろ、それが愛なのだとすら思えた。

秘部をねぶりながら足首を持ち上げる手、

気持ち良さに浸っていると

つのまにか侵入にしている指先。

初めての経験が日々を塗りかえて、

わたしを変えていく。

しかし、三年が経つ頃に別れは訪れた。

本当にそれは突然だった。

いや、彼にとっては用意していた事だったのかもしれない。

少しの手切れ金と共に、二人の関係白紙に戻った。

暫くは食事が喉に通らなく、

手足が痺れ、放心状態だった。

これは自律神経失調症なのではないか

頭の中では冷静に判断ができた。

まずは仕事を探さないと。

そう思ってなんとか見つけた働き口は

彼と過ごした街を一望できるこの高層ビルだった。

最上から見下ろす景色

とてもちっぽけに、そして滑稽に感じられた。

きっとあの頃のだれかは

この下でまだ元気にしているのだろう。

2019-09-25

消えたい

勝手わがままで、人の気持ち理解できない自分に甘ちゃん社会不適合者

からずっと、今は良い大人の年齢で、友達恋人職場から呆れられ見捨てられ、環境一新しても同じ事を繰り返し

直したい、直してるつもり、結局直せないまま早10

電車に飛び込む勇気もなく、首締められて殺されれば幸せ死ねるとかお気楽に考えては泣き叫ぶ

鬱、発達障害自律神経失調症、おまけにメンヘラ役満

病院に行ったら治るかと頼っても結局同じ

もう誰も頼れない、頼られすらしない

こんな人生やだ。生まれる前からやり直したいし生まれてきたくなかった

2019-08-16

うんこする時にブルブル震える

厳密には、うんこする前にブルブル震える

このブルブルは、おしっこした時のあのブルブルと似てる

あれを数倍に強くしたのが、腹の不調時に来る

要は自律神経失調症なんだがかなりきつい

強い寒気と震え、悪寒、体の裏側をくすぐられてるような気持ち悪さ

 

こういうのまず名前ついてないかと思ってググったら

どうやら全然研究されていないらしい

つらたん

2019-07-16

anond:20190716152731

いや案外いる。

あんまり汗かかなかったり、髪が長いと香水ごまかせちゃうだけ

あとそういう女性発達障害とか自律神経失調症なので昼間の仕事よりナイトワークに集中しがち

2019-07-03

なんで寒がりのやつって自分だけ特別保護されるべきと思ってんのだ

この時期になると部屋の暑さのせいで氷水ばっかり飲んでるのでほとんど下痢だけど、寒がりが職場優位で暑さが全く改善されない

冷え性自律神経失調症下痢よりも大変な病気からだろうか

2019-06-01

内向型人間が外向型になろうとしてぽしゃった話

タイトル通りの話

至って平凡で弱い人間がいろいろがんばったけどがんばった方向性が違った話。

前提 : ステータス

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内向型について少し補足したい(最後らへんは定義から離れているかもしれない)

内向型とは下記性質を持っている

  • 1人でいることが休息
  • 人と一緒にいるとどっと疲れる(嫌いなわけじゃない)→フットワーク重い
  • 考えてから話す
  • ぼーっとしてるように見えて頭の中ではよく考えごとをしてる
  • つの物事に対して深く考える、追求しようとする

ぽしゃった話

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凄く無理があった。チャレンジはしたけど結果、無駄時間を費やしてしまった。ただ辛かった。もう体験したくない。

小さい頃から内向型の性質は顕著に出ていて、遊びも外で友人と遊ぶよりも1人でおりがみで遊ぶような子供だった。

大学に入る頃あたりに、ふと自分のこの性質やいままでの行動を省みた。

「このまま内向型で1人でいることを好んで、人とのコミュニケーションが少ないままだと社会人になれない」という考えに至った。

その考えの元は色々あったと思うが大きくは家族の影響が大きかった。

社会人として生きていくには"みんな"と同じような大学生活をしたらこの内向性はましになって

社会適応する力が養えるのではないかと思った。内向型という特質社会では受け入れられないとその当時も思っていた。

内向型は俊敏な判断に欠ける。その場で考え発言することが苦手。チームでの共同作業が苦手。

社会のなかで価値あるものとされていることに関してコミットすることが内向型は難しい。

社会では劣等生だと思った。変わらなければならないと思った。

みんなと同じ大学生活(=社会適応できるようになる行動や在り方)は下に思う

- バイトサークルボランティア積極的に参加する → 共同作業の苦手意識払拭

- リーダー職経験する → 発言する苦手意識払拭、俊敏な判断力向上

- 空気を読む、協調性大事する → 共同作業の苦手意識払拭

自分には上記のうち上二つはやる前から苦手意識があった。自分には向いてないという自覚があった。なんとか変えたいと思った。

大学はいり、上記を全て経験した。

大学に入る前と一転して生活は変わった。

何も予定のないOFFの日は大変な時で2ヶ月に1日位しかいくらい忙しい生活をしていた。充実感を感じてはいた。けど大変な時期を通り過ぎて少し時間が空く期間になったときに徐々に色々なコミュニティに行こうとする度に心の中に黒いもやもやがで始めた。漠然としているけど言語化するなら「嫌」という一言になると思うが、当時は「困難に目をそらしてはいけない、現実をみて立ち向かう、いつかきっと良い結果になる」と思って頑張っていた。

ベッドから起き上がれなくなった。

心療内科にかかり、自律神経失調症と診断された。サークルバイトは行くことが困難になり休みを経て辞めた。まともに学校に行くことができなかった。1週間の授業の半分以上は欠席した。

このときはかなり辛かった。

朝起きようとして、指を動かそうとしてもピクリとも動かなくて、普通のことができなくて、弱い自分が情けなくて、惨めで、泣いた。泣くのはできるのかよ、と思って余計に泣いた。

実家ぐらしのため、家族にも申し訳ない気持ちと、 おそらく家族からみて「つらいことに直面して何もできない、弱い人間」と思われているのだろうと勝手に思い、これまた辛かった。自分自分を追い込んでいた。

ベッドから起きれて学校に行こうと、外にもでて、電車に乗ったところで過呼吸と動悸と漠然とした不安と焦りで半泣きになって引き返したときもあった。

机の前に向かってなにかしようと思ってもなにも考えることができなくて焦って不安時間けが過ぎた。

バイトサークルを辞めてから少しずつ回復はしていって、幸いにも半年くらいで服薬はなくなり、徐々に起き上がることは普通に出来るようになった。ほとんど寝たきりではあったのでリハビリがてら先ずは散歩から始め、徐々になにかに集中しようとして、ちゃんと集中できるようになった。

というのを経てぽしゃってから2年位で立ち直った。

以上が私のぽしゃった話である

振り返る

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私がみて普通の人たちの大学生活は私にとっては苦痛記憶が色濃く残った。

大学生に戻りたい、と社会人になって思ったことは一度もない。

ただこうなったきっかけはもちろん私の「社会で生きるために内向型を外向型にシフトしたい」という判断による、つまり自分せいだ。

きっかけは他者であったり、周りの環境からだが、当たり前ではあるが選んだのは私自身だった。

たかった、社会に溶け込むワザは多少身についた。人当たりよい振る舞いもできるようになったし、

初対面の人でも奥せず話しかけたり、他愛のない話をすることができるようになった。今でも役に立つところはある。

が、それは本当の私が求めているものなのか。

という疑問を、大学生活の終わりごろから抱くようになった。気づくのが遅かった。

思い返すとたびたび大事な友人からは「もっと自由に生きていい」と言葉をくれていたけれど、

ようやくそ意味がわかってきたというところだ。

周りに流されて...周りの人の価値観を自分価値観として生きていくのは、かなりリスキーだとぽしゃって知った。

自分意見意志を周りの人に否定されないか、それで独りにならないかという恐れから

いままでの人生ずっと他人言葉を正として生きてきた。

この生き方だとその場は安心できるし、考える必要もないから楽だ。

でもそれはあとになってから歪がでて自分を蝕む。

外向型社会であるとは今でも思うしそうだと思うが、それでも自分幸せのために

自分の内向型を受け入れて、内向型らしく生きていこうと思うようになった。

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というので、自分と向きあって自分特性を認めるように少しずつしていっている、現在進行系で。前より自信はついてきているが、それでも不安になり立ち戻ることも多い。

人と関わるのが嫌いなわけではないし、色々他のひとの考えを共有したいという思いがあるが、人と一緒にいるだけでどっと疲れるので、誘いは断ることが多い(次の日が仕事だとなおさら)。人付き合い悪いし嫌な奴と思われるかもしれない。が、あのぽっしゃったときには戻りたくないので、交友範囲であったり、人に会う頻度は自分コントロールするようにしている。

なるべく休日は予定を入れないようにしている。

家でじっくり本を読んだり勉強したりして回復をしている。

こんな引きこもりでこれから私生きていく力身につけられるの?というもう一人の自分言葉がでてくることがしょっちゅうだが、なんとかやっていけると信じていくしかない。

今は今で職場オープンさだったり、やっている仕事カラーとして自分に合っていないのだが、それについては...またの機会に書こうかと思う。

内向型らしく生きていきたい。

2019-05-13

anond:20190513150717

鬱は前やったんだよね

今回は自律神経失調症の診断だった(心身症が落ち着いたので今は治った感じなんだろうか?)

休んでるって言ったけどまあ辞めちゃったので無職

なんやかんや祝日はあるので日本人疲れ果ててんの鬱もあるんじゃねーかなと思う

自分休日寝込んで終わってて休んだ気がしなかったけど元気な奴は休みも遊びまわってリフレッシュしてまた元気に仕事こなしてんだよね

体力とかバイタリティーの差はあると思うんだけどなんかああいう人って休み方が上手いのかなと思った

残業したらその分の残業代はほしいけど残業したいわけではない(残業しなかったら当然残業代がないけどそれでいい)っていうの案外理解されない

バイトフルタイムでの募集が多いし、もっと働き方に選択肢がほしい

そもそもフルタイムに疑問があって週40時間っていうのは最低限じゃなくて最大値じゃないのかと思ったりもする

2019-04-28

元気がないおばあちゃん

毎日仕事に精を出し、他所の家の人と立ち話に花を咲かせ、長電話を楽しそうにしていたおばあちゃん

ひざを悪くしてからめっきり出かけなくなった。

おばあちゃんが鬱っぽくなった。

おばあちゃんはよく居間にいる。

頭がふわふわするとか言っている。

たぶん自律神経失調症とかそういうのもあるのかな。

元気だったおばあちゃん

私が帰ると嬉しそうにしてくれる。

誕生日おめでとう!とメールしたら喜んでくれたみたい。

私はおばあちゃんが好きだよ。

おばあちゃんが作る煮物おから千枚漬け梅干しも大好き。

こういうと美味しい食べ物を作ってくれるから好きみたいになるけど、大好きなおばあちゃんが作るから好きなんだよ。

いつまでも元気でいてね。

2019-04-09

anond:20190409135154

ああ、食事に関する問診確かにあるね

自律神経失調症はずっと前からそうだ

いい加減、病院探し再開しよう(この病気は中々治らない)

2019-03-26

国家試験通過

あんなに猛勉強して合格した

研修も終わった

しか職場いじめにたえられなかったりして自律神経失調症になりいま無職セルフネグレクト2年目

いっぱい勉強してた頃のように働きたい

どうしたらいいかわからん 死にそう死ねやほんと

2019-02-25

anond:20190225125159

まず自律神経失調症だけなのか?適応障害や鬱は診断されているのか?

原因は無いのか?休職原因はこれか?

真面目な話、毎日昼間にジョギング毎日風呂に浸かる、22時には寝る。これで治る。薬とか要らない

あとは考え方とかだからカウンセリングとかワークショップとか

休職するなら金のこと考えずにやりたい事やってみろ。興味持ったらそれに投資

最悪なのはから出ないとか、家から出ない趣味に没頭とか

自律神経失調症ぼんやりした恐怖。

‪症状について調べたら、ストレス因子を取り除くか生活習慣の改善を…って出る、し、医者にも言われる。根治はお前でどうにかしろと言われてるように感じる。‬

ストレスというほどのできごとはないし、完璧じゃないかもしれないけど一般人程度の生活をしてると思う。酒タバコしない、7時間寝るようにしてる。

結局根本的な問題解決方法あいまいなままで、対症療法の薬が処方されて、

毎月5000円払ってぼんやり飲み続けて、会社休職前後の調整で有給もなくなり欠勤しながら通って、

それでも置いててくれる会社にありがたいのと申し訳ないのとリアル収入が減るのとキャリアなんて絶望的なのと、

いつここから抜け出せるのかわからないせいで将来も不安で、余計ストレスがかかって鬱になり、薬が増えて、最近頓服飲む頻度も倍になっちゃったよーー

体の重さ、抗えない落ち込み、不眠、消極的自傷、起床後動けない、めまい、動悸。

日々症状がコロコロ変わるのをまわりにわかってもらうのが難しい。

怠けてると思われるのでは?と思ってしまう。し、自分でも「怠けてるのかな…?」と思ってしまう。

40度の高熱、とかならアッサリ伝わるのに。

手術でなおるのなら治したい。

漢方は試しました。

日々がぼんやりとしたまま過ぎて、出口が見えず、生きるのがしんどい

2019-02-19

もじょもじょする

体がもじょもじょする

寝不足による自律神経失調症

気持ち悪い

2019-01-15

anond:20190114224851

横だけど咳が出る人については探せばたくさんあるよ

 

http://q.hatena.ne.jp/1400998393

http://q.hatena.ne.jp/1393263179

http://q.hatena.ne.jp/1269239663

 

ファブリーズだので「匂いの発生源に揮発性嗅覚麻痺剤を吹きかけ、匂いを嗅ぐと同時に嗅覚麻痺させて匂いを消したことにする」薬剤が流行ってるけど、麻痺させるのが嗅覚だけで、アレルギー反応まではブロックできないんでそのへんじゃないのかね。

嗅覚なんてスペクトル狭いもんだし異常を起こす揮発物質があれば必ず嗅覚が反応するかどうかは進化だより(一酸化炭素だって人間は嗅ぎ分けられない)

ちなみに麻痺じゃなくて「どんな匂いでも消せる」薬剤なんて酸化剤(ハイターだのブリーチファブよりずっと昔からあって100円で買える)くらいだけどたいてい匂いだけじゃなく発生源も壊しちゃうからファブみたいには使えないよ

 

あと個人的にナトロム含めてネットにはびこってる医者化学薬学なんて高校でとまってるバカばっかだと思ってる

生理学さえまともに覚えてないからわからなかったら自律神経失調症なんて病名を適当につけちゃう

2018-12-30

今年の行ってみた旅 2018

旅行をするときは、事前にこなすべきリストを作って、旅行記を書きながらそれをこなしていくのがスタイルになっている。

そうすると、旅行であった事を覚えておけて、初日事件が3日目に意味を持って繋がる様な思わぬ出会いがあったりするし、ちょっとしたトラブルがあっても大して気にしないですむ。

なにより文章を書きながらだと一人旅でも退屈しない。


今年は例年になく旅行に行った年で、社員旅行で行った南の島も含めると4回旅する事になった。

その中で3回の一人旅をまとめました。



2018香港・深圳・広州の旅


3泊4日

旅程:東京香港深圳(→香港)→広州香港東京

タスク英語広東語チェックインする/オクトパスカードを買う/飲茶する/鴛鴦茶と菠蘿包で軽食国境を越え深圳広州へ/QRコード決済をしてみる


ネット界隈で話題になっていたQRコード決済を体験してみたくて香港経由で中国へ。

事前に3ヶ月ほど広東語勉強をしたもののさっぱり通じなかったが、広東語国語の聞き分けは出来るようになり、東京に思いのほか香港人が来ていることに気づいた。

渡航前後ではIT界隈や経済界しか騒いでなく、同僚に説明しても「なにそれこわっ」という反応だったQRコード決済が、帰国して半年経ったら狂想曲のごとき騒ぎになっていた。

あと、プーアル茶が飲めるようになった。



2018秋、ベトナム、ホーチミン


3泊5日

旅程:東京ホーチミン東京

タスク:レートの良い両替店で両替バインミーを食べる/ベトナムコーヒーを飲む/チェーを飲む/フレンチコロニアル様式建物を撮る/サイゴン駅で券売機などのデザインを見る


自律神経失調症メンタルバグった直後に挙行。

はてな界隈ではうっすら話題になっていた外国人技能研修生制度だが、帰国した直後に外国人労働者に関する法案が通るとか通らないとかの話になり、俄にニュースになり始めた。

新興国なのでスリなどにあうのかなー、などと思っていたが、ベトナム人には何ら金をせびられず、なぜかエストニアから来た白人に金をせびられた。

ベトナム人にはスクーターマイルドに轢かれた。



2018 晩秋、広島・博多・別府


6泊7日

旅程:東京広島博多別府東京

タスク広島風お好み焼きを食べる/厳島神社を撮る/博多うどんを食べる/太宰府天満宮スタバにいく/別府温泉で湯治


療養中の1ヶ月に滅多にない折角の長期休暇なので、行った事のなかった広島九州へ。

BTS原爆Tシャツ騒動で揉めたおりに原爆ドームをこの目で見る事になった。

しばらくして韓国とは今度は国防上の話で揉め事がおきた。

いい歳をして行きの広島では長距離バスを利用したので、肘が痛くなった。

整形外科先生に聞くと、「治ったときに神経を巻き込んだだけで、骨にも腱にも異常はない。痛いだけだから気にするな」といわれた。

あと、大分で喰ったやせうまが美味かった。



以上です。良いお年を

2018-12-13

馬鹿人間のはなし

飼い猫が亡くなった。

14歳だった。

私はあまりのショックに体調を崩し、自律神経失調症になってしまった。

身体が重く起き上がることすらままならない日々が続き、私は「もう動物絶対に飼わない」と心に決めた。

なのに、育児放棄された子猫出会ってしまった。

最初は飼うつもりもないのに中途半端に関わることは良くない、と思い見なかったことにしこの場を立ち去ろうと考えた。

「ミィー、ミィー」

独特の高い声で子猫が鳴く。

なんて馬鹿なのだろう、と自分に呆れながら子猫を抱き上げ家につれて帰ることにした。

子猫を飼うつもりはない。

けれど、見過ごすことも出来なかった。

病院に連れて行き、身体を綺麗にし、エサを与え、子猫幸せにしてくれる人を探す。

自分に出来ることをしようと思った。

「にゃー」

はいはいご飯ね」

そんなつもりはなかった。

なのに、その子猫は成長し今や私の隣りで当たり前のように鳴いている。

もう動物は飼わないと決めた筈なのに、別れは辛いと知っている筈なのに、私はまた猫と生きることを選んでしまった。

自分をどうしようのない馬鹿だと思う。

けれど、子猫を拾ったことは後悔していなかった。

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