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はてなキーワード: 人間のクズとは

2017-06-19

https://anond.hatelabo.jp/20170619100018

元増田じゃないけど、回天黒島亀人桜花大田正一は右左関係なく人間のクズから

そんな無理して擁護しなくてもええと思うんだが

以下ウィキから抜粋

黒島亀人

黒島終戦時に宇垣纏日記『戦藻録』の一部を勝手処分している。

黒島極東国際軍事裁判証人として出廷するために借りたいと遺族から受け取り、該当部分のみ電車に置き忘れたとしているが、黒島裁判に出廷していなかった[65]。

また、軍令部から重要書類を借り受けて紛失させている。

連合艦隊通信参謀市来秀丸から連合艦隊電令作綴を受け取り焼却処分している[66]。

何らかの保身のため、黒島にとって都合の悪い部分が書いてある箇所を処分したのではないのかと指摘されている

大田正一

8月18日茨城県の神ノ池基地において零式練習戦闘機に突然乗り込んで離陸、そのまま行方不明となった。

基地の机に「東方洋上に去る」と遺書を残した[24]。

大田は、新聞桜花の発案者として華々しく取り上げられて以来、不遜な態度をとるようになっていた上、桜花搭乗員の人命を軽視する発言も行っていたため、報復を恐れていたという説もある。

また、戦犯認識勘違いしていたという説もある

大田基地から離れた金華山沖の洋上に着水し漁船に救助され生還

行方不明者として名乗り出ることもなく、戦後の混乱に乗じて別人を装っ た(ただし、生涯無戸籍のままであった

妻時子の入婿になればいいと勧めたが、「実は他に女がいます子供も一人」と答えた。

時々北海道から来て、時子との間に二人の子供を作った。

三男が生まれ前後1949年(昭和24年)6月北海道小豆を買いに行くと言って大金を持って消えてから音信不通になった。

2017-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20170614223418

友達の不幸をテラテラ喜んでもう一人の友達人間のクズみたいな男で

しかもその人間クズに抱いてもらえないからその不幸で哀れな不倫をしてる友達にすら嫉妬してる婚期逃し女

なんて惨めな人生だろう気の毒に

2017-06-03

「こういうやつはクソ」「ああいうやつは人間のクズ」みたいな言論があります

上記は極端ですが、丁寧な言葉説教をしてくる人もいます

ただ、結局そういう言葉って本来指している相手は頭がおかしいか

開き直っているので全く言葉は届かず、

しろほとんど当てはまらないのに、「私は普段こういう行動を取っていないか

不安になっている方々には特別効果を発揮して萎縮させてしまます

指摘側も悦に入るはいいですが、本当にその言論出力するべきかはよく考えたほうがいいです

2017-05-30

立命館Pixiv論文問題」とやらは別に腐女子問題じゃない

http://anond.hatelabo.jp/20170528113521

このへんの「腐女子マナー破ってるのひどくない?」とか。

http://anond.hatelabo.jp/20170527185142

このへんの腐女子がんばれよ論とか。

今回の騒動たまたま選出基準のせいでBL割合が多かっただけで、本質的問題はそこじゃないと思う。

どっちかと言えばこれは「自分作品は公のものだろうとなんだろうと使われ方を全部自分管理したい」と願う作者とそれに立ちはだかる現実の話だ。

BL二次創作の作者にその手の人の割合が多いという意見は分かるが、別に自分作品管理したいのはBLもR18も二次商業関係ない。

自分作品の使われ方を管理したいとはどういうことか

例えば自分作品がどこで閲覧できるか。自分作品が何に紹介されるか。自分作品が誰に楽しまれるか。自分作品がどんなことに使われるか。

そういったものをとにかく全部自分の思い通り、想定通りにしたいと願う人は創作活動をしている人の中では別に珍しくはない。単にそれが我侭だと理解しているから周囲に要求してないだけで、内心やめてくれと思っている人はいる。

それは別にプロアマ関係ない。それなりの年のオタクなら「俺が嫌だと行っている」という言葉に覚えのある人もいるだろう。

魚拓アーカイブちょっと見つからなかったので、当時の話題のまとめがあるサイトをのせておく。

http://neto10.blog55.fc2.com/blog-entry-12.html

リンク先まで見に行くのが面倒な人向けに簡単説明すると、あのジャンプに連載していた久保帯人さん(ブリーチの作者の人)が当時私的に書いた絵をファンが喜ぶならとサイト掲載していたけど、それをDLしてプリントアウト自分だけで楽しむ、私的利用の範囲でもちろん適法)している人達にやめてくれって言った話。

そうすると当然「私的利用だから別に悪い事でもなんでもない」という反応もあるわけで、そういう正論に対して久保さんが言った(日記に書いた)のが

法律もウェッブルールもクソ喰らえだ。俺が嫌だと言ってる。「プリントアウトしちゃいけない」 理由がそれだけじゃ不充分なんだろうか?

という一文だった。(本当はサイトに乗せた理由についての話とかもあってもっと長いけど今回は前後文章関係ないと思うので該当部分だけ抜き出しました)

で、最終的には絵は削除されました。嫌だと言ってもファンからDLしたいという問い合わせが尽きなかったため、とのこと。

この問題については確かに作者の態度はあまりよくないものだったかもしれないけれど、「確かに適法ですが個人的には嫌なので止めて欲しいです」とお願いをして、そのお願いが聞き入れられなかったので「では公開を止めます」って取り下げたのは別に何も間違ったことではない。それこそ適法作品の公開を取りやめるのもまた作者の権利なのだから

当時はまだブリーチは連載していなかったが、ジャンプに別の作品掲載されたことはあったはず。つまり既にプロだった時の話がこれ。

その世界で金を払って生きている人でも自分作品法律とか関係なく自分が思った通りにしか扱ってほしくない、と思うだけでなく口にする人だっている。

そして個人的には後ろ盾を持ってきて権利を主張するんじゃなくてシンプルに「嫌だから止めろ」とだけ宣言する久保さんの態度は、言い方の問題こそあれむしろ変なごまかしをしない正しい姿勢だと思う。

作品自体に後ろめたさを含み安いBL二次創作をする人は自分作品管理したい欲が強い傾向はある

二次創作は、原作者意向によるけれどもまだまだグレーゾーン(作者が許可を出していないもの)は多い。公式二次創作を認めたものもかなり増えてきたが、決してそちらの方が主流ということでもない。(とは言え二次創作=全て何もかも違法、みたいな扱いはどうかと思う)

また、原作にそのような要素がないものBL化する場合原作からの剥離度はいわゆる「健全」な本と比べたら高くなりやすい。(エロがないのにエロ化する二次創作も剥離度は高くなりやすい。念のため)

そして男性と比べて女性は慣習的に性的ものに触れることをタブー視されている空気はあると思うので、内圧なり外圧なりで、どうしても後ろめたさを感じる人というのが多い。

そうしたどこかうしろめたいものは、やっぱりあまり衆目には晒したくない、と思う人が多い。大勢の人の目に触れると攻撃される、という怯えがある。

結果、周囲から見た時になんだか妙だなと思われてしまうような妙なムラの掟だとかなんだとかが出来上がったりすることもまあよくある。

そういう意味では今回のような騒ぎが起きたときにはNLよりBL界隈の方が問題になりやすいだろうし、男性界隈より女性界隈の方が問題になりやすいだろう。

ただそれはあくまで傾向の話で、男だからセーフ、女だからアウトという話でもないと思う。可能性の大小の話でしかない。

それについて「嫌なら止めろ」ということは簡単だけれど、そもそもその後ろめたさの理由は内圧も多いけれど外圧だって多いのだ。しかもいわれがないタイプのやつ。

外圧が多いなかで必死に調整しながらなんとか隙間を縫ってきたのに腐女子文句ばっかり、と言われるのは正直納得いかない。

外圧によって複雑化させておきながら「俺ルール」とか言われる現実

最初に断っておくが、もちろん腐女子の妙なルールについてはおかし勘違いだとか我侭前回の俺ルールはある。もう間違いない。

けれど全部の問題がが腐女子の中から出てきたわけじゃない。むしろ外部から腐女子存在気持ち悪い」「目の前に出てこない腐だけがいい腐」とか言われたりすることもあるぐらい(今ではそういった声も減ったけど)で、それこそおおっぴらに腐った話をしたわけでなくても腐という属性を持っているだけで人間のクズみたいな扱いをされることだってあった。

それはゾーニングでどうにかできるものじゃなくて、それこそ作品名前検索してBLが出てきたらキャプションがあったりタグがついててもどれだけきちんと注意書きしてても叩く。こんなクソを俺の前に見せやがって。視界に入った時点でアウトなんだよ。という論調でこられる。そういう頭のおかしいとしか思えない人が普通にそこらにいた時代があった。

自分たち嫌なら見るなというくせに、腐の作品は中身が見えなくてもその存在が目に映ったら理不尽に怒られた。そんな時代があった。

からひっそりやりたい人はもちろんいたけれど、そもそも別にひっそりやりたいという願望があったわけじゃないけど、オープンにやると文句を言われるので仕方ないからひっそりやらないといけなかったという人もいる。そんな中でお前ら本当に我侭だな、みたいに言われると「我侭なのは分かってるけどそうさせた理由の数割はそっちにありますよね?」と思う。

上に上げたなかの腐女子がんばれ論あたりからは「あなたたち男オタク僻地に追い込んだくせに今更逃げる事情説明しろって言うんですか?冗談も大概にしてください」と感じてしまう部分もある。もちろんこれを書いた人が追い込んだ人達ではないだろうし、それこそ一部の頭のおかし過激派普通の男オタクを一緒くたにするつもりはないけれど、腐女子を雑に腐女子とまとめあげて上記のような論を展開されると私は性格が悪いのでうっかり厨返しとしてクソオタクとまとめて扱いたくなる。

ルールを振りかざして外部にだから配慮しろと言うつもりはないし、お前らが理解してしかるべきなんてことは思わない。理由がどうあれやっぱりやっちゃいけないことはいけないことだ。

そして、摩擦を起こさないように腐女子から動くことも時には必要だと思う。けれど外部から攻撃されてきた経験を持つ人もいる腐女子たち(当然そうでない人もいる)に「尊重してあげるからそっちからローカルルールちゃんと形にして掲げておいてよ、頑張れ」みたいな態度を取られると(そのようなつもりはなかったかもしれないけれど私には少なからずそう見えた)なんでお前のためにやらないといけないんだ、と反発されるだけだと思う。

話は戻って、作品コントロールしたい願望と世間ルールがせめぎ会った時の話

ちょっと……だいぶずれたか軌道修正しよう。

自分自分作品コントロールしたいけど、それは必ずしも叶えられるものじゃない。特にそれがちょっとばかり我侭な類のものだった場合

そういった時、それこそ商業ベースのものはいくら嫌でもすぐにどうにかなるものではない。お金問題や、権利問題が絡んでくる。昨今の作品個人だけでなくメーカーやらの手が加わってるものも多い。作者一人が嫌だと言ったところでそれに関わる他の人達意向もあるからじゃあ止めようとはならない。

けれど、それが個人管理している、それこそ同人作品だったら? 公開非公開を決めるのは自分の一存だ。なんか色々ややこしい商業ベースのものと違ってさくっと公開停止できる。そして消してしまうのは色々楽だ。だってもう問題が増えることはないのだから

から同人作品は作者が嫌だと思った次の瞬間公から消え去っている、なんてことがよくある。

それは別に晒されたとかそんなものですらなく、面倒になった、古い作品に耐えられなくなった、なんとなく気分で、そんな雑な理由でも作者が「そう」と決めたらすぐになくなってしまう。

そしてそれは何一つ悪いことじゃない。作者として当然の権利なのだから

ネット上の作品は本当に「公のものだと理解されていない」のか

理解していない人も多いだろうけれど、理解した上で、だからこそ自分管理しきれなくなったら消そう、という人もいると思う。

周囲がなんとなく空気を読んでくれている間はどうにかなるから公開する。周囲が空気を読んでくれる人ばかりでなくなったら管理しきれないから止める。

から見ると何か起きて初めて公であることに気が付いて公開停止するのと、ついにこの日が来たかと思って公開停止するのと区別がつきにくいが。

ただ、どちらの場合も結局のところやさしく扱ってあげないと消えることに変わりはないので、そこを区別する理由はあまりないのかもしれない。

公に出したものを「使ってほしくないと言ってはいけない」なんて謎ルールはない

公に出したものは、法律で条件を満たせば使っていいと決まっている。だから使うことを強制的に止めさせることはできない。

でも「止めてほしい」とお願いすることは出来る。もちろんそのお願いを聞き入れるかどうかは自由なので、我侭で身勝手なお願いを無視することは何も悪くない。

悪くないがお願いすることで聞き入れてくれる人もいるんだから別に一言お願いしたっていい。寧ろそれで双方が納得するなら円満解決、すばらしいじゃないか

なんだか法律で認められているだとかそんなことを言うのは我侭だとか言って「お願いすることが非常識」みたいな論調の人が中にはいるけどそうじゃない。むしろ強制することなんて出来ないと分かっている知識ある人だからこそ「お願い」するのである。我侭なのは分かっているけど、できれば勘弁してもらえないか、と。

禁止だなんだとがなるちょっと残念な人達もけっこういるのが哀しいところだけれど。

わがままなお願いとどう向き合っていくのか

まあ、個人自由にすればいいと思う。ただ、当然その行動に見合っただけの結果が帰ってくる。それだけの話だ。

ちょっと気を回すだけで円満解決するならその方が皆嬉しくてよかったねってことじゃないの、ということだろう。

悪いことしてないんだからヘイト溜める方がおかしいと思うなら、それは高慢だと思う。相手から罵倒してきたり誹謗中傷を投げ掛けてきたりしたらそれは行き過ぎた行為だけど、余計なことをされたせいで安寧が崩れたのなら、そりゃあ不満の一つも抱く。

いくら文句言おうがそれは身勝手な話だから別にどうでもいいと言いきれる鉄人けが相手気持ち無視したらいい。実際身勝手文句もそこそこ多いので。

追記

感情的に書き殴った本題ではない部分について、ちょっと言葉が足りないところとか大げさに言ったところはあって、いろいろツッコミを受けておりますすみませんでした。概ね仰る通りですがいくつか反論したい点もあります

ただちょっと本題ではないところなので後で別記事作ります

で、本題に関する部分についてこっちで補足入れると、私がメインで言いたかったのは

というあたりです。

ネットに上げると嫌なことがあるかもしれないので最初からしません」というのも一つの正しい手段だけど「ネットに上げると嫌なことがあるかもしれないけどいいこともあるかもしれないので考えた結果上げることにします。ただ、嫌なことが実際に起きたり環境の変化で嫌なことが起こる確率が上がったりするならその時は下げます」っていうのだって正しいですよね。

私の回りにはあの論文に扱いが雑だと怒る人も配慮があってよかったと苦言を呈す人もそういうのはおいといていくら学会発表からって論文としての出来がアレすぎて「普段私がどれだけ苦労して論文書いてると思ってるんだ論文舐めるんじゃねぇ」と別方面でキレてる人もいますが、あれについて別に法律違反だとかおかしなことを言う人もいなければあの論文を書いた人が悪人だと言う人はいません。

声の大きい人が目立つのはよく分かるんですけど、なんだか嫌なら最初から上げるなよバカだなぁみたいな反応がどうにも目に入ったので(当然そうでない人もたくさんいますけど)そういう人達に「なんで上げちゃいけないんですか? 別に使われたことに文句は言ってないじゃないですか」って言いたかったのです。

ネットに上げて使われたことに文句を言ったりあまつさえ法律違反だとかなんだとかおかしなことを言ってる人は残念だと思います

id:houyhnhm 剥離はくり→乖離かいり、の方がよくない?

おっしゃる通りだと思います。恥ずかしい。

また追記

うまくまとまったか自信はないですが書いてみました。

http://anond.hatelabo.jp/20170531012221

ry

id:chibatp9覚悟も無しにあげてたの?」みたいなのは研究側というより、むしろ創作側(非二次)の人が言ってるのを見るが。

個人的にはどっちかと言えば創作には携わってない人が言ってて、研究職の人は観測対象がおしゃかになる的な意味論文側が微妙といった反応のイメージでした。創作側、というのはあまり感じたことがなかったですが、ひょっとしたら批評慣れしている人やタフネスな人が多いのかもしれませんね。

書き方を見てひょっとして誤解を受けてる? と感じたのですが、なんで上げたの的なことを言う人にちょっと物申したかったけど言う人は研究者側だとか捜索側だとかは特に言ってないつもりです。

2017-04-29

40歳派遣工場で働いてみた

複数トラブルが重なって、4●歳で派遣工場で働くことになった。

そこは、工場長管理職人間よりも、現場の各担当リーダー権力を握っている劣悪な環境だった。

上長が朝のラジオ体操をしてもガン無視タバコ、だべり。

喫煙所メンバー権力を握り、自分たちが如何に早く仕事を終えるか、それが判断基準

新入りの教育なんて当然皆無で、初日から「誰でもそんなこと知っている」とろくに教育もなく工場機器操作

当然分からいから誤った操作機器は停止する。

日本語からないのか!」と怒号が数分おきに飛ぶ。

「今度やったら罰金やぞ!」と言われるが、全く教える気がないのでまた停止。怒号。

練習したいので機器を触ると、「明日のセットが終わってるんやから触るな!」

いつ勉強すれば良いのか。

思えば派遣初日から派遣会社とやり取りをしている内勤の人の様子がおかしかった。

今日大丈夫でしたか?」「明日大丈夫そうですか?」と毎回聞かれる。

人が育たない原因、人が逃げる原因、それが分かっていても全く改善しないまま募集を繰り返しているようだ。

製造世界職人世界って多分こんなものなのだろうけど、以前の仕事外食と比べても、地獄絵図だよ製造業

知っている人にとっては常識かもしれないけど、製造業現場はすごい。本当に人間のクズしかいない。

そして明後日から2日、7.5時間怒号に包まれる。

新人を人として扱わないのが彼らのステイタスなのか。

半月、1ヶ月を経て覚えていないことがワンサカあれば、それは努力が足りないと思う。

初日から、「こんなことは世の中の人間は知っている」と工業機械操作を教えない。失敗したら激怒、怒号、暴言

派遣会社社員さんはとても親切で、初日の朝にわざわざ工場まで同行してくれた。

同じ人間でも、クズ真人間でここまで違うものなのか。

ミスったといって、機械の間にクズを挟んで事故を起こしたい。幸いそれくらいの操作は覚えた。

2017-04-28

ネットエロ写メをあげたことがある

ネットってかツイッターな。

もう一年近く前になるけどツイッターで「裏垢」なるものをやってた

JCJKって記号だけで男がホイホイ釣れるんだよ 実際自分はその位置にいたかさらに男が釣れた

多分承認欲求と性欲が合致して尚且つ自分危機感倫理観が無かったからそういうことが平然と出来たんだと思うんだけど。

中3あたりから初めて高1までやってた(今高2)んだけど親にバレたんだよね

どうバレたかってツイッターアカウントメアドじゃなくて電話番号登録した挙句連携さなかったんだよ

今考えてもアホとしか思えないミス

母親に震える声で「これなに?」って見せられたとき人生終わった死のうって思ったよね

母親ツイッターとか全然分かんなくて、父親が見つけたらしいんだけど、本当にその時ばかりは死のうとしか思わなかった

まあ当然ツイッター全面禁止になって両親とも関係が険悪になって…

時間が経って今、ツイ廃自分ツイッターやめられなくて親に内緒ツイッター再開して、親ともまぁ普通に喋れるようになってさ、見た目は通常に戻ったんだよ。

でも心のどこかであの日からずっと「あのことがあったから私は親に何も言えない」みたいな、言葉では表しづらい何かがあるんだよね

エロ写メ上げたのがバレて親に泣かれた時、「自分ってそんなにかけがえのない存在だったっけ?」って純粋に疑問に思った

親の私への態度は申し訳ないけど優しい親とかいい親とか言えるようなものじゃなくて、友達に親の話をすると「親大丈夫?どっかおかしいんじゃない?あんたのことマジで嫌いなんじゃない?」とかっていわれるレベル

うそんな親の被扶養者になってるのも嫌だし、親もそんな人間のクズみたいな私と一緒にいるの嫌だろうから家を出たいって言ったらそれはダメだの一点張り

親の気持ちが全く分からないし、こんな自分死んだほうがいいよなァとあの時を思い出すたび考える。

2017-04-16

サーバルちゃんは人間のクズ

ジャパリパークでの窃盗はパークの危機と称されるほどの重大な悪事なのに、

つまみ食いという巨悪を働く大悪党

あと親友であるサーバルちゃんの悪事をなんの躊躇もなくバラすかばんちゃんもなかなかに鬼畜

でもジャパリまんつまみ食いについて咎めるどころか誰も言及すらしてないのがなんか笑える。

2017-03-19

実家暮らし24歳の一人っ子だが遠い夢棄てきれずに故郷を棄てたい

今年25歳になる女で、地方暮らし高卒

資格運転免許ITパスポート(笑)

彼氏いない歴=年齢の人間のクズ

父は数年前に亡くなって、母のことは嫌いなんだけど高齢だし、ほっとくのもどうかと思ってる。

今の仕事刺身の上にタンポポを載せるような仕事で、クソみたいな給料でこき使われてんだけど、人間関係には困ってなかったからやめるやめる詐欺でずっと働いてきた。それが最近ハロワで変な噂(だいたいあってる)が流れてて、そのせいで日本人が入ってこなくなって、ろくに日本語もできないような外人さんを、面接(笑)採用して、わずかに入ってくる日本人も、なんかこの人ほかに行くと来ないんだろうなぁって池沼しかいないしで、クソみたいな中国人犬猿の仲になったりで、やめたい。新卒も二人とも屑だったしさ。さっさと辞めればいいのに。

からさっさと辞めたいんだけど、年金暮らしの母を扶養に入れてるから、なかなか一歩を踏み出せないでいる。

任意継続を選べば、2年間は母の保険証は手に入るけど…

から親に稟議を出すのが苦手で、あれがしたいとかこれがしたいとか、自分意見さらけ出すのが苦手で、遠い夢捨てきれずに故郷を棄てたいんだって言えれば楽なんだけど、MPが足りない。

昔夢見ていた職業があって、それをずっと忘れてたっていうか、言い出すのが恥ずかしかったっていうか、ってんで、今は刺身の上にタンポポを載せる仕事に甘んじてるんだけど、それももう6年目…

学生の時はパソコンの大先生(笑)で、趣味プログラミングちょっとできたから、お前はそっちに進めとか周りに言われてて、でも数学がてんで駄目だったからやめたんだけど、今ちょっと触ってみようと思っても、全然筆が進まない。エディタ開いて、やっぱいいやって。能無しみたいにホッテントリニコレポとtwitterFB巡回して、転職先でも探せばいいのに、ばかじゃないの。

こんなんだから上京したって無駄貯金食いつぶしながら故郷にも帰れず、クソみたいな30歳になるんじゃないかって、かといってこのままだらだらと今の生活を続けていても、クソみたいな30歳になることは明白だし。仮面夫婦な親を見て育ったので、結婚なんてできるわけないし。

もう少し強くならなけりゃ時の流れに負けてしまいそうだっていう焦燥感が常に襲ってきてて辛い。

私みたいなのが友達もいない東京にふらっと出てきて、生きていけるのか、だれか教えてほしい。

このままじゃ嫌なんだ。

追記

遠い夢はIT関係じゃないんだ…

2017-03-02

タクシー運転手ってさ。

人間のクズがなるものだと思ってたし、

絶対にこうはなりたくねーな」って思ってたんだけど…

http://www.drivers-work.com/taxicolumn/knowledge/taxitedori/

手取り28万~29万だってよ。

完全に負けてんじゃん僕ちんww

ぶはっww

休みもかわらないww

収入負けてるww

笑えるwwwぶはっwwww

2017-02-12

神の目の女

高原ミユキの目には神が宿っているらしい。

部下の安川がそう訴える顔があまりに深刻だったので、おれは逆に安川の事が心配になり、ひとまずふたり社食を出て話に付き合ってやることにした。

2年前に入社してきた高原ミユキは、顔立ちだけでなくスタイルも抜群で、入社した当時から多くの男性社員アプローチが絶えなかったという。女子高生の頃から副社長愛人だったという下世話な噂さえ流れていた。

「そりゃ美人だけど、見つめられたら惚れるなんて話、今更だろう」

オフィスに向かうエレベータの中でおれが言うと、安川が声を荒げる。

「いやぜんっぜん違う!もっと恐ろしい目なんですって!もうぜんっぜん違う!ぜんっぜん違う!」

「じゃあ何なの」

安川は、一呼吸置いて話し始める。


広報課の同期で伊藤ってのがいるんす。いい奴なんだけどチンピラみたいな見た目の。知りません?」

「知らんけど」

高校時代高原の先輩だったらしいんですそいつ入学してきた高原一目惚れして、2年の夏休み告ったけど案の定フラれて。それでも伊藤はしつこく迫ったらしいんですんですけど、そしたら高原に『予告』されたんですって」

「予告?」

「『先輩はあと7年』って」

「なにそれ」

そこでエレベータの扉がするりと開き、まさか高原ミユキ当人が入ってくる。

「キュッ」と安川が小さく悲鳴をあげ、無理やり笑顔を作るも、五木ひろしモノマネしか見えない。

高原ミユキは安川には目もくれず「お疲れ様です」とおれに微笑みかける。かわいい

普段は横顔とかしか見たことなかったが、正面から見つめ返されると爆発的にかわいい。おれに惚れていると錯覚さえしてしまいそうな瞳に、思わず目をそらしたところで、安川が物凄い力でおれを外に引っ張り出す。おれは勢いで転げ、壁に頭を打ち付けてしまう。

ひとり逃げてゆく安川悲鳴が轟く中、頭をさすりながら見上げると、エレベータの扉が閉じてゆく。その間際に高原ミユキがこちらを見つめ何かを言っていたように見えたが、安川の絶叫がうるさくて聞き取ることはできなかった。

その三日後、仕事帰りにおれは高原ミユキに声をかけられる。

お話ししたいことがあるんです」

あの日以来安川が出社していないので、おれは正直そっちが心配だったし、私服がすっげえミニスカだし、目を合わせるとまた心がフワってなると思い「申し訳ないが…」と言いかけたところで目の前にヤクザが現れる。

スキンヘッドで顎髭を生やしたヤクザはおれの方をガン見する。怖い。

なんかしたっけ?と思う間も無く、ヤクザは怯えるように逃げ去っていく。ていうかヤクザじゃないのか?ネクタイしてたし。

「彼が安川さんの同僚の伊藤さんです。私の予言通りにハゲました」

下北沢のしょぼいバーのカウンターで、高原ミユキが語るところによると、彼女は目を合わせた相手の「頭頂が禿げる時期」がわかるという。最初父親ハゲ予言だった。

「4歳の頃だったそうです。父を見て、なんとなく思い浮かんだ数字を言っただけなんですけど」と俯き、長い髪を搔き上げる高原ミユキはやっぱりかわいい

彼女父親予言通り、19年後の昨年見事にハゲた。しかし、それ以前に父親上司教師になんとなく言った年数が、既に悉く的中していたという。やがて彼女は密かに「髪の眼」と呼ばれるようになった。

「『2年後』と言っても、『3日後』と言っても、どんなにフサフサでも、言った通りに髪の毛が一気に抜け落ちるんです。だからもう言いたくはないと思ってるんです。でも、男の人に迫られると、口が自然に動いて…」

高校時代伊藤にしつこくつきまとわれた彼女は、思わず「7年後だ」と言った。そして伊藤24歳の夏、頭髪が抜け始め翌月にはきれいな「頭頂ハゲ」になった。伊藤はいっそのことと、全ての頭髪を剃り、ブルース・ウィリスになることを選んだそうだ。

そして先日、自分告白してきた安川に対し、高原ミユキは「あと1ヶ月でハゲる」と言ってしまったという。そして今、安川会社を三日無断欠勤している。

「こんなに人を苦しめて生きていきたくないのに…」

こちらを見つめて泣きそうになっている高原ミユキは最高にかわいい。抱きしめたくなる。でもおれは言わなくてはいけない。

「それって、予言というよりは設定という気がする」

「えっ」

「君は、相手への好意や期待に比例した気持ちを、年数に替えて言っているんじゃないの?」

「……」

おれは尋ねる。

「お父さんのことは嫌い?」

別に

「禿げは嫌い?」

「嫌いじゃないです」

彼女が即答したのでおれは確信する。

「でもね、自分の事を好きだという男に対して『ハゲ宣告』をするのは、男からしたら正直恐怖に近い。好きな女性に顔を合わせられないと思うものなんだ」

「そうなんですか?」

「だから安川は引きこもってる。君に合わす顔がないと。だがそもそも君は彼をそんなに好きではない」

「まぁ…」

「その気持ちハゲる年数、期間に表れるんだ。君の言う年数は決して予言ではない。君の意思好意で設定する、いわば『宣告』なんだ」

「……」

「それは君の生存本能なのかもしれない。君のような、綺麗で魅力的な人には、放って置いても様々な男が寄ってくるだろう。中には下心だけの輩も寄り付くだろう。そこで君は即座にその人物評価を下し、ハゲタイムリミットを設定・宣告することで身を守る。是非はともかく威力は凄まじいよ」

高原ミユキは聞いているのかいないのか、空になったグラスをじっと見つめている。

「でもね、少しだけ考えてくれ。安川はそれなりにいい男だ。顔はそこそこかもしれないけど、あいつが他人に与える心遣いは人並みはずれている。営業畑だからだけじゃない。あいつは中学生の頃に兄と死別している。しか自殺だ。実家で首を吊られた。俺にだけ語ってくれたよ。それをあいつは誰にも言わず死ぬほど考えた挙句、多くの人を楽しませよう、目の前の人間絶対幸せにしよう、という志を10年以上貫いている。結果あいつが飲み会を開くと500人以上集まる。そしてあいつはその500人に愛情を注ごうとする。まあ当然注げない。でも注ごうとしたことは満遍なく伝わるんだ。そして次はもっと集まる。でも足りないんだ。あい自身は一切満たされてない。ずっと、心から愛したい、愛されたい相手を探していた。そして選んだのが君だった」

「………」

「君は安川のことがどこまで見えている?あいつの愛すべきところはもっと深いところにあるんじゃないのか?」

「私には…わかりません…」

長い沈黙の後、静かに高原ミユキが泣き出すが、おれは手を緩めない。

「君は男のことを見た目でしか判断していない。神の目?そんな立派なもんじゃない。結局は自分の身勝手な願望で男をハゲさせているだけだ。君の人を見る目がもっと優れていれば、被害は少なかったはずだよ。実際君はなにも見えてはいない。上っ面だけで24年生きてきた。控えめに言って人間のクズだよ。自分可愛いから調子に乗って男に恥をかかせ、挙句悲劇のヒロインぶって今は俺の同情すら買おうとしてる。しょうもな。考えが浅すぎる。そんなだから女友達いないんだろ」

遂に高原ミユキはカウンターに突っ伏して嗚咽を漏らし始める。計算通りだ。そこから劇的なフォローと愛の言葉で、おれは高原ミユキを射止めてやる。

「でも君はきっと」と言い始めたところで高原ミユキはおれを突き飛ばす。三日前と同じように床に転がる俺に歩み寄り、ほぼ直上から見下ろす高原ミユキの目が光ったように見えた。「2秒」とその口が呟いた直後、頭皮の急激な衰弱を感じ、おれは一瞬にして温水洋一になった。

ミニスカ高原ミユキは俺の顔に唾を吐き捨てると、身を翻しバーを出て行く。マジでクソ女。だがパンツは一瞬見えた。

1年後、高原ミユキは副社長を妻から略奪し結婚したと聞いた。

副社長は79歳にして今なおフサフサだという。

2017-02-11

あーあーあー

今日もこんな時間まで起きてしまった

から寝たら多分15時くらいに起きて貴重な土曜日無駄にし

家族人間のクズみたいに罵られるんだろうな

あーあ早く死にたい

次は夜行性動物に生まれ変わろう

2017-02-04

彼氏の「ノリ」がわからない

彼氏が友人たちとの飲み会にたびたび誘ってくる。

正直、行きたくない

断ることがおおい。あとで喧嘩になることがわかりきってるから

というか、呼ぶなとまで言ってある。

でも、頼み込まれて、たまに行くことがある。

だいたい「◯◯の彼女も呼んだから!」と言われる。

最初はだからなんだよ!と思った。

最近、「◯◯の彼女も呼んだのに、自分彼女が来ないと友達からノリが悪いと思われる」というのが言外に含まれているのがわかるようになった。

でもやっぱり、行かなきゃよかったとなる。

100%後で喧嘩をする。

何で絶対喧嘩になるのによぶの?というと「その場のノリで…」「酔っ払って楽しくなってつい…」と答える。

でた。ノリ。と思う。

この言葉何回聞いたんだろうと思う。

彼女を男だらけの飲み会に呼ぶのもノリ。

飲み会中男同士でずっとお互いをいじり、かと思えばかばい合って盛り上がる。それがノリ。「ノリでつい楽しくなって」店員さんにからむ。大声で騒ぐ。またノリ。呼んだ彼女存在など忘れて男だけでひたすら盛り上がる。ノリで。「試しにどんなものか」と女の子のいる店にいってみたのも「酔っ払って」「ノリで」「そこで断ったらノリが悪い」。ノリって何?

正直、彼氏たちグループの対男性に対する連帯感や仲間意識が分からない。

彼氏が側から見ると少し心配なくらいけなされていて、困惑を向けると、「大丈夫これはこういうノリだから」という。

めぐるましくイジリの対象が変わり、笑い、ギャグをいい、それがまたイジリの対象になり、かと思えば相手をいきなり誉め始める。

さっきまで「◯◯は人間のクズ」と散々に言っていたのに、急に「◯◯ほどのイケメンはいない」となる。

これもノリなのだろうか、本当に分からない。

飲み会中上記のようなことを永遠にループし続ける。誰が一番周りを笑わせられるのか競っているのだろうか。その割には内輪ネタに終始していて、普段そのグループにいない女子陣はまったくわからない。わからいからせめて、◯◯ってなに?とか◯◯って誰?とか聞くけど、説明を聞いているあいだに、また次のノリが始まって、何が何だかからないままだ。

ごめんなさい、あなたと2人きりの時は楽しいけど、あなたのいう男のノリというやつは、正直わからない!!!!!というか、むしろまらない。帰りたい。

そのノリというやつをまともに相手してはいけないことは分かった。

一緒に楽しんでほしいと望んでいることもなんとなく分かった。

ごめん、そのノリは1ミリも分からないし、楽しくない。

あなたたちのノリとやらに、ひたすら苦笑いしているだけ。

男だけで会話が完結してるのに、どうして彼女がいる必要があるのか?

一向に内輪のノリとやらをやめないあなたに、怒り以外の感情が浮かばないんですが。

隣でにこにこ笑っていてほしいと思っているのだったら、わけのわからないノリとやらで騒ぐのはやめて、まっとうな世間話でもすればいいと思う。

まあ、それだと「ノリが悪い」んでしょうけど。

2017-01-28

http://anond.hatelabo.jp/20170128213027

コラっ!増田なんて見ちゃダメっていつも言ってるでしょ!

人間のクズになるわよ!はやく寝なさい!

2017-01-14

悪人の特徴

(1)中高年

(2)男

(3)隠れニート

(4)一般人を装い昼間からどこそこの店にいる

(5)人間のクズ

2017-01-08

他人に勝とうと必死な奴

最悪だね。正義感とか科学とかじゃなくて、他人に勝つことにしか興味がない。

それが原動力で生きてきた奴。人間のクズ

2017-01-01

学歴社会恩恵を受けてるくせに最終学歴を聞かれると怒る奴

ホントクズだよな。学歴学歴言って子供をおだてて競争させて

その恩恵生活できてるくせに最終学歴を聞かれると本気で怒る奴。

人間のクズだな。

2016-12-20

そだね、何やっても勝てないね

叩かれて叩かれて叩かれて

努力しても他人が報われる。

馬鹿からね。嫌な人間からね。人間のクズからね。

興味本位で人がやってきて、あーこいつ屑だわって吐き捨てて去っていく。

そんなのつらいよ。

2016-12-05

うるさいな!お前らがぎゃあぎゃあ言うから

仕方なく稼ぐ、そうでなきゃあ、そんな金の亡者人間のクズ誰が信用するんだよ!人望を失する!

現にはるかような正直バカは俺に切られ、客も二人しかいない!

俺とはるかどっちが最終的に稼ぐか!考えるまでもない!


分かったか

2016-12-04

http://anond.hatelabo.jp/20161204195855

2000年代初頭にも「死ね」って言葉大分流行ってたけどなあ

若い人間の間では今より流行してたぐらい

日常会話で死ね死ね言ってたやついたよ。人間のクズだったけど

2016-11-18

人間のクズ十則

1. 仕事は誰か創るべきで、与えられるべき。

2. 仕事とは、後手後手に進めて、受け身でやるもの

3. 大きな仕事に取り組むな、大きな仕事はおのれの健康を滅ぼす。

4. 難しい仕事をするな、そして成し遂げる必要はなく、家族健康大事にすることが進歩である

5. 取り組んだらテキトーなところで手放せ、殺される前に手放せ、健康に生きるためは……。

6. 周囲を引きずってもいいからサボれ、そこでサボれないと永い間に健康を損ねる。

7. 計画なんてまともに遂行されない、長期の計画特に、耐える必要もなければと工夫もいらない、正しく就業時間を守ることで希望生まれる。

8. 自信なんかいらない、自信がなくても君は与えられた仕事さえすれば良い、迫力も粘りも、そして厚味もいらない。対価はしっかりいただけ。

9. 頭は常にうわのそら、健康に気を配って、隙だらけでよい、生存権とはそのようなものだ。

10. 摩擦なんてダメ進歩なぞ要らない、積極的にサボれ、でないと君は過労死する。

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