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はてなキーワード: 怨恨とは

2019-06-13

嫉妬 羨望 怨恨

この感情たちだけが私を強くしてくれた

2019-06-08

anond:20190608145734

物事改善を望まずにみんな苦しんでてくれ自由にならないでくれっていうものすごく気持ち悪い怨恨ジャップ根性から

2019-06-06

anond:20190606185019

ネットの悪意ある書き込み怨恨証拠になるかだね。トラブルで殺されたとき怨恨理由正当防衛とされて相手無罪放免とされるのは嫌みたいだし。

2019-06-04

anond:20190603230039

正確には分からないけど、報道を見ている限りは同居期間は1週間ほど。

同居後にすぐに家庭内暴力があったらしいこと。5月26日熊沢英昭容疑者には複数の痣があった報道

被害者長男は進学してから職にもついていたこと有で、都内一人暮らしをしていた。

いつ頃から一人暮らしをしていたかからないけど、ざっくり20年は両親と別居していたと。

長男家庭内暴力中学2年の頃からスタート母親父親両方にあり。

>> 英一郎さんの家庭内暴力中学2年ごろから始まったとみられる。

>>当時、一家の近くに住んでいた40代男性は「(英一郎さんの)暴力をふるう声や物音が家の外に響いていた」と振り返る。

毎日新聞にはあったので、激しいものだったことが推測できる。

というか、熊沢一家10年ほど前に現地へ引っ越してきたんだから、当時の家庭内暴力を知っている人は近隣にいない。

そもそも長男にしてみれば、よく知らない家だし、近所の状況も知らなかったんだろう。

小学校運動会があって、「うるさい」から「ぶっ殺す」までどんな会話があったかは分からない。

台所容疑者長男鉢合わせ。顔を見れば愚痴文句場合によっては手を挙げる長男

長男土曜日なのに餓鬼どもがうるさすぎる。静かな時間を返せよ糞g」

容疑者「そんなことを言うぐらいなら、お前が出ていけば良いだろう。今まで仕送りだってしてやっただろう」

長男「してやった? 生前贈与だ。ありがたくもらってやったんだろ。だいたいこんなところに家を買うなんて頭おかしい」

容疑者「ここは妻と相談して買ったんだ、お前みたいなやつが住んで良いところじゃない」

長男「うるさい。どーせお前らが死んだら俺のもんだからな。さっさと死んでくれたら売っぱらってやるからw」

容疑者「なんてことを言うんだ!」

長男「うるせー(容疑者を突き飛ばす)ぶっ殺すぞ、あー、ドラクエやろ。あーあ、餓鬼ども殺してぇわー」

容疑者「(!!)ど、どうして……そんな……やらな……」

容疑者包丁ゲット。……。

長男ドラクエやらな」

容疑者「(音を立てずに部屋に入り、グサッ、ザク、シュ、シュ、サクサク、グっ、ぐぐ、グリっ、シュ、)はぁ、はぁ、はァ」

長男「ぐふゅ、うわッ、あおおううう、あう、……っ、あう、……げぇえーー…………っ、……、…………」

布団は一面血だらけ。

こんな感じだったのかもしれない。

長男報道SNS情報を見る限りは裏表のない嫌な奴で清々しいぐらいなクズっぷりで、それはそれだよね。

熊沢英昭容疑者は元事務次官東大出てからずっと社会の公器であり続けたのに、殺人犯

たった一本、殺す前に警察通報していたら、何もかも違ってた気はするけど、なんで通報しなかったんだろう。

妻には家に帰ってくるなって当日に電話してたみたいだけど、犯行前なのか犯行後なのかも気になる。

もっとそもそもだけど、長男があまりに糞野郎から見過ごしてるけど本当に長男小学生など周囲に危害を及ぼすって発言してたのかどうか。

すごい言ってそうだけど容疑者の作り話かもしれない。

家庭内暴力ってwikipediaにもあるけど家庭外では全く発揮されないという特徴があって、登戸事件容疑者が思い込んだだけじゃないかとも言える。

まぁ、長男中学2年から家庭内暴力による積年の恨みつらみ。

引越し10年、よーやく馴染んできた生活環境と老後の人生。そこにまた視界から消えてくれていた長男が現れた。

SNS上で安否が知れて金さえ渡していれば大人しくしてくれてるから良かったのに、またこいつが……って殺意の塊だったんだろうね。

登戸通り魔事件があったので世間容疑者正当性のある殺人だと錯覚するけど、数十か所のめった刺しは明確な怨恨で、予防措置は都合の良い言い訳だよね。

2019-06-03

怨恨の線で捜査

めった刺しは怨恨の線で捜査するのがミステリーの基本

2019-05-31

anond:20190529235940

この事件インセルであると言われるのは他者への加害欲求があるからだ。

例えばフェミニズムの怒りや被害感情積極的加害を望まない。殺害意志がない。

現状への不満がある人物逆恨みに直接な人間関係の薄い弱者を襲うことは、排外主義者インセル文脈に近い。この増田の羨望・怨恨由来の主張も非常に似ている。

2019-05-30

anond:20190530200026

親が離婚して引き取られた家で自分だけ私立小いけなかったってニュースだったじゃん

因縁怨恨事件無差別事件じゃないのにマスコミ警察捏造しているんだよ

上級総出でお金持ち学校名誉を守ってるんだ

容疑者カリタス小を選んでるんだから無差別じゃないじゃん

実子じゃない自分だけカリタスじゃなくて怨恨から背景がある事件無差別殺傷という言い方は事実に反する

存在しない事件捏造するのはやめるべき

2019-05-29

果たしてどれが無職と結び付けられることになるのだろうか?

と思ったら、幼女殺しがひきこもりと結び付けられてしまった…(´・ω・`)

2019-04-26

anond:20190426144836

思うんだけど、ミソジニーにしてもミサンドリーにしても自分ひとりで怨恨を募らせてる人ってそんないなくて

ネット見て似たような人の話聞いててこじらせていくタイプの人が主流だから

回りが適度にパートナー見つけて幸せそうにしてたら(友達がいない場合Web広告とかユーチューブ企業案件婚活ステマとか)見たら

おっしゃ結婚したろとか思うんじゃね?

2019-04-01

GIGAZINE側に対する疑義 (14:22追記)

anond:20190401153412

自力救済

自力救済不法行為構成すること、ヤカラ地上げ屋と動かない大阪府警クズであることに異論はありません。

刑法犯としても、建造物損壊建造物侵入窃盗構成要件を充足するでしょう。客観的情況証拠から経験則による故意認定も優に可能でしょう。逮捕に踏み切らないのは、警察に単にやる気が無いか上層部からの何らかの力が掛かっているかであると見ています。)

GIGAZINE側に対する疑義

ただGIGAZINE側に対する疑義は、適法性問題に留まる話ではなく、社会的相当性の問題と捉えるべきでしょう。

すなわち、建物使用必要性が乏しいと思われる土地賃借人が、地主に対する怨恨の情をもって、濫用"的"に旧借地権を主張していたためにこじれたのでないか、という点についての疑義です。

本件において、破壊された建物写真、その他の記事(地主建物10年間私物を置く等に使って時効取得したとの主張しようとしている)を見る限りでは、土地賃借人に全く建物使用実態があったようには思えません。また山﨑惠水氏のブログ(Posted on 3月 11th, 2019)には「息子はお金ではなく亡き祖父の思い(長年に渡る地主との確執)を晴らすことに執念を燃やしている。」との記載があります

もちろん、これらの疑義真実であったところで、現行法上は旧借地権を主張することが権利濫用(民法1条3項)であって法的に主張が封じられる、と言えるまでのものではありません。濫用"的"であって社会的相当性に欠けるのではないか、というだけです。

借地権自体への不信

ただ、これだけきっちりした書面を(フィー無しで)書いてる元増田が、旧借地法が昭和後期に制度疲労を起こして土地有効利用を妨げ、旧借地権自体無用ものとして扱われ、長らく立法不備であるとされたことを知らないはずはないでしょう。現に旧借地法廃止借地借家法制定からまり定借権へと、一方的賃借人保護からの揺り戻しという大きな流れがありました。

ただでさえ旧借地権は、土地所有者に課される租税公課・維持費を下回りかねない低廉な地代で、半永久的に返ってこないと言われています。これを濫用的に主張していたのではないか、という疑義は、旧借地権(及び無期限での経過措置を認める借地借家法附則)への不信と相まって、GIGAZINE側に一方的に肩入れすべきでないのではないか、というブレーキを掛ける心情を惹起することも、一定の理解は示せるところです。

私見

もちろん、いずれにせよ推測に基づく疑義に過ぎないのであって、GIGAZINE側もが叩かれるべきとは全く思いません。ただ例え社会的相当性の問題に過ぎないとしても、大衆はいわばクリーンハンズの原則に敏感です。私見では、その点に対する判断は保留とし、冒頭で述べた自力救済許すまじの問題に切り離してサポートしていくのが、妥当立場であると考えます


追記

id:casm そういった事情は立退料の減額事由になりうるので、ちゃんと法的手続きとりましょう。使い勝手は悪いけど、法がカバーしていないわけじゃないんすよ。感情論法律構成に落とし込むのも弁護士お仕事

<読み飛ばし可>本件ショベルカー前に建物収去土地明渡訴訟が係属していたとして、「そういった事情」を立証できたというお考えですか?GIGAZINE倉庫は目の前に旧本社があって、しばしば賃借人倉庫の様子を見に行っていた事情はあったようです。まあ壊れた倉庫見たら中身空っぽだったわけですけども、壊れる前は分からないわけです。そして元記事の指摘通り、損壊前は本件と地上に建物普通に建っていました。これで賃借人土地建物使用必要性否定的に解する(補完事情たる金銭給付を減額させられる)心証形成できるなら敏腕ですね。山﨑惠水氏のブログ記事プリントアウトして持って行くぐらいはできそうですが。</読み飛ばし可>

まあそんなことはどうでもいいんです。それより私が最も伝えたかったのは(自救行為というかただの犯罪なので犯罪と言いますが)『被害者にどんな事情があれ犯罪は決して許されない』という点です。元記事で「本件で「中立」的な立場に立つのであれば,全面的GIGAZINE側を擁護すべき」とありましたが、このように短絡させると、折角盛り上がってきた「地上げ屋の悪質な犯罪を許すな、大阪府警の怠慢を許すな」というムーブメントに、かえって水を差すことになるように思います

擁護すべきは、建造物損壊やそれに伴う窃盗等の犯罪被害及び警察対応に対する支援に絞るべきであって、GIGAZINEがあの土地を使い続けられるべきかどうか(土地占有正当性)という点にまで話を広げるのは避けた方が良いのではないでしょうか。

2018-12-26

anond:20181226152603

真っ当な対価与えてりゃいいんだよ。

それだと関係解消する事が女からしても不利益しかならないからな。

関係解消するにしてもちゃんと手切れ金渡して怨恨が残らないようにするとかな。

世のスマート愛人遊びしている男はそうやってる。

2018-12-07

anond:20181207074439

ええっ?「蓮根 怨恨」で検索したけど、ただの冗談しか引っかかりませんでしたよ。

おせち料理蓮根を入れるな!

蓮根は、「怨恨」につながる怖ろしい言葉である

恨みがこもっているので縁起物に使ってはならない。

奴隷扱いの外国人技能実習生蓮根を掘っているかである

山ほどの恨みつらみが篭っている。

正月おせちに使うなど論外である

だいたい、蓮根はおいしくないし。

2018-11-29

anond:20181129103959

何を言おうが自由だし、本人の責任だけど

個人的意見では少しでも世話になった会社なら怨恨暴露みたいなことはしないし見苦しいと思う

でも今の世の中こうして他人を省みない残された人たちのことも考えられないような奴がちやほやされて活躍している

行方正に暮らしてきた自分比較すると死にたくなる

 

そしてそんな奴が多数に賛美されてもてはやされている現状を見るとどいつもこいつも皆●しにしたくなるんだ

なんであんクズを認める

世話になった会社の内情を暴露して貶める人間を賛美する

忠義を通した人間を認めずに、声高に叫ぶアホだけが賞賛される世界なんざクソくらえだ

滅びちまえおぞましい人類

  • おわり--

2018-10-31

anond:20181031172225

うそ

困ってる人を助けようじゃなくて

自分怨恨鬱憤を人にぶつけようっていう態度だもん

そしたら防御されるのも無視されるのも殴り返されるのもしょうがないでしょ

無関係人間・殴りやすそうな人間に殴りかかるな

2018-10-30

Dead By Daylightパーク構成メモ

個人的メモ

ドクター

破滅バベチリ肉屋タナト+懲罰電極

治療速度低下により、発電機妨害よりも治療遅延を考えた構成

肉屋セルフケアに40秒、タナトが乗ると42秒、狂気回復時間を含めて53秒くらい

吊った後に治療を優先すると発狂で居場所が通知され、離脱を優先すると治療時間がかかるという編成

索敵と考えてアドオンと鎮静秩序にするのもありか?


破滅バベチリ苦悶不安

ハッキリいってこの構成はもう弱いと思う

どれだけ心音広げてもマップ全体はカバーできない(ギデオン除く)

チェイスで離れれば不安苦悶関係なし

オバチャをつけていったとしても人数減らせなければ泥沼になる

何故か沼地で偏りやすイメージ(泥沼だけに)


バベチリボア狩の興奮看護師+インタビューテープ高刺激電極

ネタ構成

ボアに触れたり治療中のところを電撃でスナイプする方法

ドクター妨害遅延に強いけど結局歩いて殴るしかないのでデボアで補強

電撃は直線で35m~40mくらいまで届くからよっぽど広くない限り間に合う

ただネタ構成に過ぎないし、チェイスで電撃が使いにくくなるのが欠点

あと遅延が何もないか発電機ガンガン回る


アドオン運用考察

ドクターアドオンは基本メリットしかいからなんでもいいけれど

懲罰電極

とにかくLv3に早くする構成

電極はコモンレアが良いと思う

巷じゃレア電極使えない、特にいから板グルグル拒否に使えないとか

電撃は広ければ広いほどチェイス以外にも索敵や破壊行動修理行動の拒否に使える

秩序鎮静

苦悶の根源セットだとなお良しな歩いてるだけでLv3構成

潜伏や都会を一切させないスタイル

不安とセットで爆音化や野蛮セットで幻覚(秩序の効果)加速でもいい

欠点チェイス中に心音狭まること

虹キン電極

ゴミアドオンと名高いキングだけど意外と使うと便利

ランダムとはいえ電撃が1,2回なんてことはまず無い

抑制懲罰オーラステインが見えて、服従でデッハしなやかバランス阻止

さらに秩序の幻覚で逃げ場所ミスを誘い隠れても抑制で見えるドクター長生

ただこれ狂気回復したら効果全部リセットなのかは謎

あとドクターからどの効果のってるか分かりにくい

マイケルマイヤー

大人殺人鬼

破滅観虐肉屋ナスコ+ウサギ

心音範囲4mで不意打ち特化

一発攻撃を当てたらなんとかなるから意外と初心者向きかもしれない

Lv2になってしまえば天敵のモロコシや竹藪がメリットになるし、壁エリアはなおさら

観虐の代わりにタナトを入れてより治療意識を高めるのもありかも


破滅バベチリ[野蛮まやかしor怨霊不屈]+思い出思い出

Lv3ザクザク構成

野蛮とまやかしで板グルグル拒否か、怨霊不屈で脳死突撃

マイケルのLv3は射程がめちゃくちゃ長くて板前待機で相打ちを取りやす

思い出髪束にして野蛮の代わりにファイヤーアップもあり


破滅バベチリ蜘蛛怨恨+日記

オブセを利用する構成

日記はオブセ対象者をかなり凝視できるようにするアドオン

オブセ一人の凝視で欠片発動できるくらいになる(はず)

欠片をもっていってオブセで蜘蛛凝視をためて他鯖で爆発とか

通電してもオブセだけは生きて返さないかキラーらしさは満点



ハグ

大幅強化されて強キラーの仲間入りか

破滅天秤肉屋ナス

アドオンは無くてもいいけど距離増加、罠範囲拡大、幻像時間増加がいいか

ミントがあれば一番良い

治療弱体化でウィルメ持ち込みが増えたのでそれを利用

一回吊ったら救助者か被救助者どちらも一撃になるから吊りループを狙う

ただしゃがんで救助されると天秤も効果が無いから悩みどころ

ミントと枷があればもう見捨てるしかなくなる

デモア狩りの興奮天秤肉屋+ミント

↑の構成の超強化版で殺意シマ構成

罠は誤爆防止のためにトーテム位置と吊った位置のみに設置

罠に触れたらワープして攻撃して再設置、治療して触りに来れば遅延になるし放置するなら万々

一度吊ってからが本番

吊る→救助→ワープ→救助者or被救助者を狙う→吊る→ループ

天秤で一撃も可能だし、デボアが溜まれば天秤無くても一撃になる

ワープミスさえしなければ最強クラスのハズ

やったことはない

アドオン運用考察

未検証だけどもしかしたら…?


心臓

罠が作動すると本体心音が消えて、幻像心音が広がるアドオン

肉屋タナトナスコのテンプレ構成でかつ心音が消えたならかなり攻撃やすくなる?

ただ本体心音がどの程度消えるのかが疑問で幻像が消えるまでだとかなりシビアになりそう?

カメの卵で幻像時間を延ばすと心音消失時間も延びるのか?

心臓+枷

幻像が出現せず、罠を踏むとチェイス中に突然ハグ心音が消えるかもしれない

他の罠にワープしたと勘違いして攻撃が出来そう

とするとあらゆる戦法が使えそう?

後で検証してみたい

靴+手

ワープを封じる代わりにチェイス妨害特化

板窓を封じるだけじゃなく、狭い通路を封鎖できるから救助されて離脱するときに閉じ込めれそう?

とすると天秤や肉屋との相性が良さそうか

靴で鈍足化できるけど、手で通行止めにするなら要らない気もする

カメ幻像時間を伸ばしたほうがよさそう?

アマンダ

SAWシリーズ大好きだから上手くなりたい

破滅バベチリ肉屋ナス

キラーでもやるテンプレ構成

アマンダ心音範囲が狭い+背が低い+しゃがめば心音消失があるのでナスコがより刺さりそう

バベチリを天秤にして救助後即治療を狙うのもありかも

アドオンは無くてもいいというかアマンダアドオン使いにくい

破滅肉屋ノックアウトタナト+錆びた部品フェイスマスク

這いずり放置特化

ノックアウトフェイスマスクで鯖の治療をとにかくしにくくする構成

重傷アドオン肉屋と重複するという情報があるのでより遅延になるはず

タナトの代わりにナスコにして治療を阻止させる手も

ただアプデでダウン中に95%まで貯めれるからノックアウト無しでナスコの方がいいかもしれない


破滅リメンバー番人ノーワン+改造タイマー[箱追加or探索時間増加]

通電後に本気出す構成

地道に吊ったりトークン貯めたりして、通電前にオブセを殺せたら準備完了

ゲート近くで待機して開けに来たところを襲い、罠をつけて吊る

リメンバーで開けにくくして、相手も番人で逃がさな

ノーワンでダウンして罠をかけたら通常より30秒早い罠を急いで解除しに走り回る

通電後が忙しすぎるけど、ジグソウのゲームらしいロマン構成


ラッパー

ハグと一緒に強化されて、それなりにまた見かけるようになってきた看板キラー

破滅鉄腕興奮自由+虹色カバン

アドオンはあればいい程度

何とかダウンさせたら無理やり地下まで運ぶ。小屋タイプが一番いい

吊ったら罠を地下周辺に置きまくって救助者を地下に運ぶ構成

虹色の石があれば解除されてもそのうち空くから再設置に戻る必要が無い

カバンがあれば拾っておいての往復が無くなるから便利

自由候補

祭壇 - 地下吊り加速だけどそんな恩恵無さそう

天秤 - 救助して罠意識してもたもたしてるところをザクっとただそんな離れないよなあ

肉屋 - 困ったら肉屋、だけど罠踏めば一撃もくそもない

死恐 - 救助を促す 血塗れのコイルをもっていけば罠解除にもリスクがつく最適解か?

不屈 - DS対策 非オブDSはこの戦法の敵

不安 - 上に同じあんまり効果いか


以上

2018-10-17

本物の天才と凡人でしかない私

ここから先に書くのは凡人から見た天才の話であり、天才を妬む凡人の醜い嫉妬けが書き連ねてあるだけなんです。だから気分を悪くする人は見ないでください。

知り合いに本当の天才がいて、本物の天才で、私はそれを見てるだけの凡人でしかなかったという話です。

もう誰にも聞かせることなんてできなくて一生涯胸にしまっていようと思うほどに汚くて醜い嫉妬の話。

ただ、私にとって原点とも言える大切なもので、記事に残したいと思ったから書かせてもらいます

軽くフェイクあり。

文体特に考えずに乱雑なままなので、見にくいとは思います

それでもお付き合いいただければ幸いです。

携帯から書いてるので字下げとか無しのがばがばです。よみづれーな!と思ったら読むのをやめて、他の面白いものを読んでください。

天才を妬み、嫉むだけの凡人の記録です。

大学時代の知り合いに天才がいた。

私も文字を書く人間なのだが、その人間文字を書く人だった。当時所属していたサークル文字を書く人間というのは珍しく、私と彼女意気投合。仲良くなった。

不思議雰囲気少女だった。

人懐っこいような、それでいて人付き合いに慣れていないような女の子だった。私は、彼女が大好きになった。

彼女も私を好きでいてくれているんだと思う。

彼女の口癖は、「私は天才から」というものだった。正直な話、自他共に認める天才というやつだった。

なんというか、世間一般想像する天才、という感じの子で、それ以外は何をしてもドジなところがあったりするのに、文章を書くことにおいて彼女の右に出るものはいなかった。

小説家になりたいとあの子は言っていた。私も小説家になりたくて諦めた人間だったからこそ、彼女のことを応援したいと思っていた。

私という凡人から見る彼女という天才はまさしく神様だった。

神様天使という存在によほど近かったし、私は彼女のことを神格化していたのだと思う。

それが間違いだった。

そもそもの話なのだが、私はあまり両親に歓迎されていない。

世間一般では虐待されているのだと思う。割とそれに気づくのが遅くて、その状況を甘んじて受け入れてはいるのだが。

常日頃から、呼吸するだけで呼吸がうるさいと言われ、醜い、臭いなんていうのは勿論、何をしても「お前には何もできない」「お前がやることは全て無駄だ」「言われたことだけやればいい」と言われ続けてきた。

唯一まともに出来ると自負していたのが小説を書くことだけだったのだ。

私は、両親への憎悪を込めて、幸せになりたい一心で書いていた。

認めてくれない周囲への憎悪や、どうしようもない「絵を描くことが出来ない」というコンプレックス(私は本当に絵を描くのが苦手で、当時二次創作活動していた私にとってそれは酷いコンプレックスになっていた)、そんなものを筆に乗せて私は一心不乱に憎悪文章を書いていた。

そんな私のことを認めてくれたのは天才彼女と、その周囲の文字を読むことが好きな人間だった。

今思えばその時が一番幸せだったのかもしれない。

私はそのコミュニティの中で、尊敬する彼女に認められ、彼女の周囲の人間にも認められ、初めて文章を書くという行為肯定された。

私は確かにそのときしかった。

天才彼女と会話することも、何もかもが楽しくて仕方なかった。

小説の話をすることも好きだったし、前向きに小説家を、もう一度目指してみようと思えたこともあって、色々なことを頑張っていた。

そんなある日、サークル主の交代の時期がやってきました。

ほとんど上下関係はないサークルだったのだが、一応、代表者みたいなのが存在していたので、そういうのの交代の時期だったんです。

サークル活動自体には私は熱心ではありませんでした。なんとなく所属して、なんとなく戯れるのが好きだったし、代表者なんて役回りも似合わないので私は普通に過ごしていました。

それでも、その日、ふと。

共通の知り合いから、天才彼女サークル代表者になるという話を聞いた。

私は、喜んだんです。

彼女はそういうのは苦手だと思うけど、それでも彼女に相応しいと思ったし、そういうことを頑張れる子だと思ってた。

から、そのまま彼女のところに言って。でも、私は私が彼女親友だと思ってたから、別の人から聞いたのがちょっとしかったんです。ちょっとじゃない。すごく悔しかった。すごく悔しかった!

からわざと、「次の代表者って誰になるんだろうね」って聞いて見たんです。ただの出来心だった。彼女が教えてくれると信じ込んでた。

嘘をつくのが、すごく下手な可愛い人は、「えっ!?し、知らない。全然教えられてないから〜!」って答えたんですよ。

そんなことあるわけないんだ。だって、私が聞いた「共通の知り合い」というのは、現在サークル代表者だった人なんだから

私は彼から、「次は天才彼女代表者になる。もう了承も取ったんだよ」という話を聞いたんです。

私の大好きな人が私に嘘をついたとき、感じたのは大きな絶望と圧倒的な失望しかなかった。

そこで気付いた、初めて知ったことがあった。それは、"天才彼女人間しかなかった。下手な嘘をつく、哀れな人間だ"という当たり前の事実だ。

それ以来私は、彼女接触することがなくなりました。本当に現金な話なんだけど、そうする必要を全く感じなくなったからだ。

私にとって天才のあの子が、凡人のあの子になった瞬間だった。

当時私は親から圧力に耐えられなくなっていた。就職の話や卒論別に入りたくもなかった大学押し付けられた学部での勉強に飽き飽きして、両親のいうことは全て「私たちが楽をするために働け」というものだと気付いてしまたからだ。

夜中に両親の寝室に包丁を持って入って、真冬最中眠る両親の枕元で正座して三時間過ごしたとき限界が来てることを知った。

まだ話が出来る父親に全てを正直に話した。その頃の私は完全に精神を病んでおり、外に出れば永遠と私を詰る声が聞こえるなんて状況だった。

大学を休学し、私はしばらくの間、彼女からも何からも離れた。

私にとって彼女天才だったのだ。

だが、その当時の彼女は全く芽が出ていなかった。

天才彼女は、家庭にも恵まれていたように見える。小説を書くことを認められていて、私と違い自信に満ちていた。

きっと、両親にも愛されていたのだと思う。

そんな彼女でも小説家の芽が出なくて、だからこんなに認められていない私が芽が出るわけがないと安堵していた。

大学を休学して1年が経った頃、風の噂で、天才彼女小説家としてデビューしたことを知った。大きな出版社だった。私でも知ってるような場所だ。

そのとき、全てががらがらと音をたてて崩れていく感じを味わったのだ。

まれ彼女は、その才能を十全に発揮し、そして、天才であることを世に知らしめた。

完全に私は折れてしまった。

私は彼女ほど恵まれていてもデビューできない"小説家"というものを、狭き門だと思っていたのだ。だから、何にも祝福されぬ私は通れなくて当然だと。

どこかで夢に向かって愚直に進む彼女を嘲る気持ちもあったのだと思う。

妬み、嫉み、嘲笑。そんな彼女に向けていた感情は全てがぽっきりと折れて、後に残ったのはどうしようもなく渦巻く嫉妬だけだった。

その嫉妬原動力にして、私は何度も物を書いた。

小説ではないものになったが、それでもそれは、世の中で一定評価されたのだと思う。

私は、出版された彼女小説を読むことはなかった。

憎悪に満ちた筆を止めることはなく、嫉妬怨恨の詰まった筆を進め、世界を愚弄して、そしてハッピーエンドを踏みにじることで精一杯になっていた。

そうでもしなければ。

私は、筆を折ってしまうと思った。私の見下した彼女が、天才彼女が、私を否定すると思って読めなかったのだ。

大学は、もうやめてしまっていた。価値がなかったからだ。私にとって、"彼女"という存在を無くした場所は、本当にひたすらに何の意味もなかった。

そんなある日、共通の知り合いから連絡が来た。

彼女の本が出版されてから1,2年経った頃合いだったと思う。

久しぶりに飲まないか、という連絡だった。天才彼女もいるという話で、私は当時の憎悪彼女を殺してしまわないか心配になったが、それよりも彼女がどうなったかが気になって仕方なくて会うことにしたのだ。

当日、待ち合わせ場所で待つ私に彼女が声をかけた。抱きついて来た。久しぶりだと笑った。

彼女は、何も変わっていなかった。

何もかも昔と同じで、ああ、と心の霧が晴れた気分だった。

あの時嘘をついたのは何か理由があったのかもしれない、と思えたのだ。天才であることを世に知らしめた彼女は、それでも変わらずに私という凡才に声をかけて、笑ってくれた。

そんな彼女が愛しかった。

彼女は、少しだけ、記憶にあるよりも疲れた顔をしていた。

から私は彼女が好きになったのだと思い出した。嘘をついたかもしれないが、彼女は、私という凡才を、愛してくれていたのだ。

しかった。そんな彼女が、大好きだった。私を見下さな彼女が好きで好きで仕方なかったのだ。

から私は、あの子の本を読む決意を固めた。読まないと、失礼だと思ったのだ。

天才である彼女が書いたものから、私は読みたかった。本当はずっと読みたかったんだと思って、何件も何件も本屋を駆け回った。しかし、田舎なせいか何件回っても無くて、読みたくて気が狂いそうになったときやっと見つけた。

冗談じゃ無く、手が震えた。

その本を手に取り私は、一気に読み終えた。そして、涙した。

登場人物の瑞々しい感情

豊かな状況描写

独特な心理表現

飽きさせない展開。

そして、ハッピーエンド

本当に、天才所業だった。嘘じゃない。この本を読むために私はこの世に生まれて来たのだと錯覚するほどに良い本だった。彼女に長文の感想をしたため、私は本当に、本当に、幸せな気分になったのだ。

今までの自分の恨みが全て浄化されるような気がした。私は、許されてもいい、と思った。

その小説の中で、天才彼女は、創作をすることの喜びを語っていた。創作をするときに悲しんではいけないと語っていた。

それは胸に響き、今までの怨恨原材料として書いて来た私に、幸せ気持ちで書いていいと許しをくれた気分になった。

早速私は、筆を取って。

そこで、絶望した。

先ほどまで許しだったものは明確な否定として私に牙を剥いたのだ。

私は、怨恨絶望嫉妬と、そんな汚い感情原材料にしてしか物を書けない人間だった。天才彼女のように、幸せで美しく綺麗な気持ちものを描くことなど出来なかった。

汚い感情原材料にして描くという、私に唯一ゆるされたことを、私に無邪気で無垢笑顔を向けた彼女が一番に紙面で否定したのだ。私の大好きだった文章否定したのだ。

ただの思い込みだとわかっている。

彼女はそんな気分で書いたのではないと知っている。それでも私は、それに気づいてしまった。

凡人と天才の間にある圧倒的なものに気付き、狂うほどに嫉妬した。

私にないものを持っている彼女があまりにもどうしようもなく遠い存在であるとそこで初めて認識したのだ。

今でも彼女の本は手元にある。

枕元において、ページがへろへろになるまで読み返した。

どんなになっても読み返した。何度も同じシーンで泣いてしまう。

それでも私は、勝手彼女を許すことが出来なかった。勝手彼女に対して憎悪の念を抱いた。

こんな素晴らしいものを世に生み出した人間を憎むことしかできないのだ。こんなに、素晴らしいのに。

私はその素晴らしさと尊さを正しく理解している。それでも尚、私は許すことが出来ない。

天才彼女を、心底憎悪している。

私という凡人を踏みにじった天才に対して、圧倒的な憎悪を振りかざしている。

私はこれからも、そういった憎悪嫉妬と、そんな汚い感情を持ってハッピーエンドを踏みにじって行くのだろう。それは、天才彼女に私が出来る唯一の復讐なのだ

かにわかるものでも、理解されるものでもないとわかっている。

彼女が悪いわけではないことも理解している。だからこそ、私は彼女に対しては今でもにこにこと、本当に彼女が大好きだと言い続けられる。これは本心だ。本心から私は彼女を愛している。

それでも私は、彼女無意識に踏みにじった私のために復讐を続ける。彼女という天才憎悪し続けるし、嫉妬しない日はないのだろう。

天才彼女ハッピーエンドを、素晴らしく描き続けるのであれば、私はそのハッピーエンドを何度も何度も何度でも踏みにじりたい。

わかりきっているのだ。

天才彼女が、何も思わないことなど知っている。そして、これを残す意味は、どこかで私のこの歪みきった感情に気付いて、認めて、謝ってほしいということなのだということにも。

私は彼女に認められたいだけなのだ

それでも、もし万が一これが彼女の目に入ったとしても、私は知らないふりをし続けるのだと思う。

凡才の私などを天才彼女が視界に入れてはいけないのだから

長々と読んでいただいたが、これらは全て私の妄想だ。私の大学時代に"天才彼女"というもの存在しない。存在しない。

からこそ、私は素面でこれを書けているのだから

よく書けてると思ったら、どこかで笑ってあげてください。一瞬でも本当のことだと思って騙されたのだとしたら、失笑してください。

私という凡人に騙されたのだと、少しだけ腹を抱えて笑ってくれたら幸いです。

私は今でも、憎悪に満ちたペンを握っているけど、きっとそれを架空の誰かのせいにしたくて、これを書いたのだと思います。だから全てフィクションなんです。本当だよ。

2018-10-12

anond:20181012201951

こういうの見るたび思うけど、非モテ怨恨エネルギー電気作れたりしねーのかな

2018-10-06

表現規制に関するオタク怨恨すさまじいなw

ハハッ笑える

2018-08-25

anond:20180825183303

じゃあ、金に困って窃盗した奴は就職斡旋して刑罰ゼロ

個人的怨恨から殺人をした奴は再発の危険性なしということで即釈放?

まあ個人的にはそれでもいいけど、世間的な納得感は薄れそうだよな。

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