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はてなキーワード: エクスタシーとは

2021-07-20

anond:20210720061300

昔は俺も似たような考えで頑なにむさ苦しいアバターにしていたけど、いざ女キャラにしてみたらとんでもないエクスタシーに呑まれて女アバター以外考えられなくなった

2021-07-19

[]

Monday evening! Done.

小山田圭吾さん 五輪開会式楽曲担当辞任 過去同級生いじめ

小山田圭吾氏が東京オリパラ音楽担当を辞任するというニュースが入た。

小山田氏ご本人のTwitterにも、辞任する旨の文章掲載されている事から、これを以って当初の目的は達成された。

4日ほどで30000名以上の皆様賛同、大変心強かった。 いじめ虐待暴力に対して、真剣に考え、署名協力が

これほど多い事に対し、驚くとともに大変感謝。 あらゆる方々が、分け隔てなく暮らせる社会が来る事を祈る

告発し続けた人たち今頃エクスタシーだろな

ブログ告発し続けた人(孤立無援の人)良かったね。

https://koritsumuen.hatenablog.com/entry/20061115/p1

危険人物認定か?

ロキノンQJと両方から謝罪声明が出された。NHKデザインあサイトでは彼の写真モザイク( ^ω^)・・・倫理規定違反人物認定か?

楽曲差し替え早よ

いとこまで参戦

いとこってのが出てきて油に火を注いじゃう!(今回の騒動で 火に油を ではなく 油を火に に変更された模様)

https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_3440718/

次はデザインあ楽曲差し替え、ムジカピッコリーノ打ち切りNHK関係者国会招致

これからは残党狩りだな

奴を擁護した糞芸人とか似非文化人!(とくに古市とメンタリスタラ

anond:20210719184642

のぶみの次は↓(映像チームのトップ級メンバ)

https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/general/news/202107190001256.html

映像チームのトップメンバーが「小山田さんを降ろすなら、我々も降りる」と辞任の構えを見せ、他のメンバーも後に続いた。

開会式が成り立たなくなることを恐れた組織委は一転、小山田氏続投の方針を固めた

オリンピックマーチ久しぶりにきいてみた。

https://youtu.be/1t_jmFj06bU

2021-06-22

anond:20210622183352

不自由なく育った一流小中高大エスカレーターのお坊ちゃんイケメンなんかが詐欺に手を染めるとか考えられなかった。

せいぜい乱交パーティーエクスタシー使って思い手作りするぐらいで

2021-06-20

出会って5秒で感染」 滝沢ころな

ギネス級「秒感」シリーズ第14弾!

超敏感な絶叫系美形ウイルスが、急転直下の秒速エクスタシー体感!!

マスク無しの無防備ボディに「はじめまして」で即感染

オナニー直後の敏感ボディに即感染

準備って何を?の戸惑い即感染

2021-06-16

ともみの嗚咽

 初めてセックスしたのは、大学1年の時でした。相手は同じ学科コース同級生のともみちゃんです。僕のアパートで、二人して唐揚げを作って食べた後、レンタルしてきたDVDを見ながら、キスしました。そのまま止まらなくなって、昼間の1時過ぎから、明るい部屋の中で彼女の服をすべて脱がし、自分も急いで裸になって、お互いの体を見つめ合いました。ともみちゃんを立たせたまま、その前にひざまづき、彼女陰毛をじっくり観察して、両足を開かせました。すると愛液がツー-と太腿を滴りました。ともみちゃんは、おしっこをしてしまったのかと思い驚いて、自分の足を閉じました。しかし余計に愛液が染み出てきて、今度はポタポタという感じで垂れ、僕の部屋の畳に愛液の大きなシミができました。

 その後、ともみちゃんカーペットの上に横になるように頼み、彼女が横になったら両足を持って思い切り開き、いきなりマンコを舐めました。無味無臭ではなく、少しだけおしっこ匂いしました。しばらく舐めると、僕も体を反転させ、お互いに横になると、彼女の顔の先に僕のチンポを持っていきました。ともみちゃんは、思ったより素直に僕のチンポにキスすると、舌を出しておずおずと舐めあげてくれました。後で聞くと、高校時代に付き合った彼氏とはペッティングだけはしていて、高校3年生の時に何百回もフェラチオや69はしていたそうです(たぶん300回ぐらいだそうです)。その元カレのチンポよりも僕のチンポの方が大きくて、ずる剥け、亀頭デカい、金玉デカい、陰毛も濃いので、ちょっと怖かったそうです。元カレとは、高校予備校からの帰りにともみちゃんの家の自室で親が部屋に入ってきても大丈夫なように制服を着たまま、ともみちゃんスカートをめくってパンティをずらし、元カレズボンのファスナーだけ下ろしてチンポを出してシックスナインをしていたため、お互いに全裸を見たことはないそうです。それどころか、処女膜はチンポで破りたいとのことで、指入れもなかったそうです。

 そんなともみちゃんのクリは、さすがに元カレ放課後は舐められてさんざん吸われて、夜は夜でスカイプでつないで相互オナニーしてから寝ていたそうなので、立派なものでした。僕はともみちゃん以外にはリアルなクリは知らないのですが、無修正ビデオ画像で見るクリでともみちゃん並みのクリは、デカクリとか、クリ肥大調教済み、小学生チンポ並みとかのタグキャプションがついてます。少し小さめのクワガタムシの幼虫なみの大きさでした。当時のともみちゃんのクリは僕の小指の第1,第2関節ぐらいあったかもしれない。クリの本体デカいのですが、クリの足というのですか、クリの根元から穴の両側にかけてのスジが伸びた部分も、興奮してくるとパンパンに張ってきてました。どうしてこんなに張るのかと思うぐらいパンパンになり、穴の両側からペニスを締め付けてくるのですが、なんでも元カレには、この部分とクリを2本の電マを使ってさんざんいじめられる、さらには低周波マッサージャーを貼り付けられた上に後ろ手に縛られて電流責めを受けていたそうです。元カレは、11月頃には東京のある有名私大に推薦入学が決まり、その頃から広島大学に進学希望のともみちゃんとの別れを予感したのか、ペッティングの時の振る舞いが暴力的だったそうです。なんどもチンポを入れられそうになったけど、結婚するまで駄目と拒否したそうです。また元カレはかなり早漏で、少し本気でしゃぶるとすぐに射精して、その後、ぐったりするのでコントロール簡単だったともいってました。逆に私は遅漏気味なので、ともみちゃんは私にグタグタになるまで逝かされて反抗できなくなる。元カレによる低周波マッサージャーによる電流責めは、クリの足をグーッと収縮させることを繰り返得させられて、その度に軽く、局所的に逝くことになるそうです。全身に力が入ってしまいに息が上がるような逝き方はしないけど、なんどもクリとクリ足だけを刺激されると最後にはクリ足がパンパンに張って、戻らなくなるそうです。たぶん、クリ足の筋肉のスジが剪断した状態で、筋トレ筋肉の細かいスジを切って筋肥大するのと同じでしょうね。たしかにともみちゃんはかなりのモリマンで、巾着のように入り口を締め上げてくる名器の持ち主です。

 そんな話を聞いてからは、私は庭でつかう散水ホース20cmくらいの長さに切った物をともみちゃんのクリにあててて吸ってました。また当てたまま、お風呂の中で、ホースをゾウさんのじょうろの大きい方の穴に入れ、つぎにじょうろ自体をお風呂の水面から上下に出したり入れたりという形で動かすと、ホースの中の水が陰圧により一時的に吸い出されて、スゴい勢いでクリを吸い上げるので、ともみちゃんが「クリが吸われて、クリが壊れる、壊れちゃうよ、止めて、お願い止めて、ぁあ逝く、逝く、もっと吸って、もっと激しくして。あーー逝った。。。。止めてもうやめて、もう逝ったから止めて、だめぇ、また逝く、逝く。ああああーー。。。」と、ワンルームマンションのユニットバスでともみちゃんを狂わせてました。たぶん僕のアパートユニットバスで1000回以上はともみちゃんエクスタシーを迎えていると計算されます。18歳のJDがお風呂で、後ろから同級生彼氏に抱えられて首まで湯に浸かり、すこしだけ腰をあげて、その腰の中心にあるクリにホースをあてられて、そのホースの先には、ゾウさんの形をしたじょうろが逆さまに当てられている。彼氏がじょうろを上下すると、「クリが壊れる、壊れちゃうよ、止めて、お願い止めて、ぁあ逝く、逝く、もっと吸って、もっと激しくして。あーー逝った。。。。止めてもうやめて、もう逝ったから止めて、だめぇ、また逝く、逝く。ああああーー。。。」の声が繰り返される。そんな光景がほぼ毎日、4年間にわたり続きました。1年もすると、一回り大きなホースを買ってきましたが、ともみちゃんのクリはじゅぶんにそのホースの直径に対応しておりました。ホースの透明な部分に張り付くようにして、テカテカしたクリの先端が段々とずり上がり、ホースをゆらすと、ともみちゃんが「壊れる、壊れる、クリがもげちゃうーーー!!」と叫ぶように悶えるのが興奮してました。またクリのまわりに刺青でもいれたように黒ぽい丸(ホースの形にうっ血しすぎて、黒い筒状のホクロができた)が途中からできてました。キスマークが固定化された感じです。そのホクロを見て、もう僕以外の人のところにお嫁さんにいけないね。ぜったいにこれ何?と尋ねられるよ、答えられるというと、「責任をとってお嫁さんにしてください」といつも言われてました。ともみちゃんは今は二人の女の子のお母さんですが、いまでもしっかり丸があります

 付き合い初めてからすでに12年が経ち、30歳になったともみちゃんですが、今ではクリは興奮すると5cmくらい伸びます普段もクリ本体がクリ皮から完全に剥けて露出しており、ちょっとした刺激でムキムキ大きくなって、その刺激で愛液が垂れてくるので大変です。僕が死んだら再婚して下さいと伝えてあります。もしあなた再婚相手デカクリ気味だったら、ぜひ強めにどうしてそうなったの問いただしてみてください。生まれつきとかいったら、クリの根元をよく確認してください。丸いシミやホクロがうっすらと部分的にでもあれば、ホースを押しつけられた痕です。よく観察して下さいね

2021-06-13

セックスしてて

射精ときにぬいて

女の腹の上に精子をかけるとき

鮭になったような気持ちになる

 

話は変わるけど、

鮭は本当にほんとうに過酷な旅を

川を遡る過程

ほとんどの鮭が死に絶えるような

過酷な旅を続けて

ようやく産卵地まで

戻ってくる頃には

ボロボロになっていて

射精をしたらまもなく死ぬ

そんな鮭がイク瞬間のあの気持の良さそうなことよ。

表情がわからないはずの魚なのに

あの体を酷使したあとの射精気持ちよさのエッセンス

さらに100倍濃縮にしたようなあの快感

あれこそがエクスタシーだ。

2021-06-07

ロボトミー手術エチチチチチwwwww

大脳に挿入セックス人生で一回しかできない最高のエクスタシーありそう

サイコパス美人女医に掘られよう

最高の絶頂とともに感情なくなる

2021-05-22

anond:20210517210239

5人組

怪人を追い詰める→怪人の責めでエクスタシーを感じつつピンチ(最高視聴率)→CコックローチSサドS少年の助けで逆転

がいつもの流れ

2021-05-12

弱者男性この先生きのこるには

・イキることな謙虚に過ごす

別になんだってしていい。料理教室に行ってもいいしヨガ習ってもいい。

マッチングアプリを使って女を漁るのでもいい。

でもイキらず謙虚に過ごすやつがこの先の人生気持ちよく過ごせる。

 

・金を使わずに過ごす

そもそも金がないから使い道は無いと思うが、衣食住以外は切り詰める。

酒もぶっちゃけ飲まなくても生きていける。酒以外のエクスタシーを求めろ。

スマホ1台あればタダでゲームできるし漫画も読めるし小説も読めるしAVも見られる。

タダでゲームできても課金はしないようにな。課金せずどこまで強くなれるかもゲームの楽しみ方の一つだ。

 

身体を動かす

筋トレしろとは言わんが、せめて散歩くらいはしておけばマシ。

歳を重ねるごとに体力がやばくなる。これはみんな感じている。

まぁコロナ禍の今、外を出歩くのに抵抗があるなら時間つぶしとして家で筋トレするのはだいぶおすすめの過ごし方だ。

プロテインは高いし肝臓に悪いから飲まなくていい。でも終わったら牛乳くらいは飲んでおけ。

 

選挙に行く

ちゃん議員首長ごとに目指しているもの公約を読んで共感したところに入れるようにする。

そのうち弱者男性救済を目指す議員首長がいればいいな。

 

ブコメを見ない

政治的イキリや逆張りイキリ、内容も読まずイキるやつばっかりのブコメは見ないことだ。

増田もまぁ読まないほうがいい。できるだけゴミクズみたいな個人コメントインプットせずフラットに過ごせ。

2021-05-10

一人○禁耐久レース

今までいろんなことを自分禁止してはそれを破ってきた。

まあ禁煙セックスレスは産まれからパーフェクトゲームだがな。

試しに今回は全部一度に禁止しみてどれが最後まで残るか試したい。

  1. 夜ふかし禁止 12時以降起きていることを禁ずる
  2. オナニー禁止 エクスタシーに辿り着くことを禁ずる
  3. ギャンブル禁止 あらゆる賭け事を禁ずる
  4. 二度寝禁止 一度目を覚ましてから1時間半の間は再び布団で目を閉じることを禁ずる
  5. 掲示禁止 匿名掲示板アクセスするのを禁ずる
  6. 悪口禁止 人を悪し様に語るのを禁ずる
  7. 自傷禁止 精神的肉体的に自分を傷つける行為発声を禁ずる
  8. 犯罪禁止 ポイ捨てなども含め通報されまいと一切を禁ずる
  9. ハナホジ禁止 鼻に指やこよりを入れることを禁ずる
  10. サビ残禁止 サービス残業を禁ずる
  11. リアバレ禁止 実社会ネット住民の感を出すことを禁ずる
  12. 不潔禁止 風呂に入らなかったり寝癖をつけて外に出ることを禁ずる
  13. 忘れ物禁止 ハンカチを忘れることさえも禁ずる
  14. 波動拳禁止 超自然能力修行を禁ずる+皮算用禁止 なにもせずに結果が出たたあとのことを考えることを禁ずる
  15. 卑屈禁止 自分を蔑むような言動を禁ずる
  16. 激昂禁止 怒ることを禁ずる
  17. 論破っぱ禁止 相手必要以上に言いくるめようとすることを禁ずる
  18. パンティ禁止 安易レス乞食を禁ずる
  19. 釣り禁止 自分立場を偽り注目を集めようとすることを禁ずる
  20. あっ禁止 喋る前にカオナシのような声を出すことを禁ずる
  21. あと一つは禁止 必ずレスが貰えるような発言で会話をつなげようとすることを禁ずる


追記

初日敗退 ハナほじ・寝癖・悪口・あっ・オナニー

2021-05-04

ゼンカイジャーが5/5まで東映チャンネルで全話無料らしい

股間の銃で 性技のお仕置き パンパンパンパパン

マゾボンテージ キラめくバニー

プールトイレも どんな撮影現場(ばしょ)でも パンパンパンパパン

親子のキズナ 盗撮カメラ

風邪のベッドイン 汗まみれでFINISH!

ハゲて光る中年汚い

チンポ 咥えたい

いつでも ゼン・ゼン・全力変態

つながって 感じエクスタシー

ビクビク はじめてで止まらない

から ガン・ガン・ガン掘れ!

そうさ 処女膜も NO LIMIT!

やすませない フェラチオで 手だって動かせ

期待全開ヘンタイジャー

全力変態


過激タイトル バカさが爆発

前張りIV ガムテを貼ってさぁ

JKJC 幼稚園児も

アソコは出てない いつもの言葉

胸のウインナー ハンドルがDLIVE!

ウンチだって チョコケーキ

恥丘 剃ろうぜ

見てろよ ゼン・ゼン・全部の変態

想像も パっと超える奇怪

タマキン 枯れるから楽しい

から ガン・ガン・ガン掘れ!

そうさ 性別だって NO LIMIT

その精力(いのちアナルごと 熱く絞りたい

期待全開ヘンタイジャー

溢れる失禁 シッコスプラッシュ

闇をデリート モザイク消去だ

電撃イケイケ ドンドンスパーク

ミラー 隠れた町中SEX

大人のナミダ DOTEI GOODBYE!

おなじ射精感(おもい)分かち合うのさ

それがお宝

いつでも ゼン・ゼン・全力全開!

つながって 感じエクスタシー

ビクビク はじめてで止まらない

から ガン・ガン・ガン掘れ!

そうさ 処女膜も NO LIMIT!

やすませない フェラチオで 手だって動かせ

期待全開ヘンタイジャー

全力変態

あっ、ちなみに気づいたら30分ぐらいかかってましたこ替え歌

2021-04-23

ウマ娘エロ絵がないか女性人気も増えたという風潮にモヤっとする

いや、わかるよ

エロ絵がなくて健全イラスト(攻めてるのもあるけど)しかなくて

自分の好きなキャラあんな目やこんな目に合うイラストに触れる心配がないからとっつきやすくなるよね

でも、それって女性だけじゃなくて男性もそうなんだと思うわというか俺がそうだから

いやエロ否定するんじゃないし俺もたまに二次エロエクスタシーに達するよ

でも平常時でもエロを見たいとは思わないしむしろギャグ寄りの二次イラストの方が見たい

ウマ娘エロがなくて俺も安心してイラストを漁っているし人によって作風何だかんだで違ってて面白い

から俺もこうして安心してウマ娘というコンテンツを楽しめている男性の俺でもだ

それで何が言いたいかというとエロを無くせば女性人気は出るという偏見に対してモヤってんのね

ぶっちゃけると女性だってBLエロを描いているけどそれはいいの?って思うし

ジャンプ作品もそりゃ男性向きのエロ絵もあるけれどそれでも女性人気が高い作品だと女性の方が圧倒的に多いんだよね二次創作エロ

これは実際に経験しないとわからないけれどジャンプアンソロジー系でいかにも健全ですコメディですって感じの表紙にしておいて

実際に中を見てみたらめっちゃBLBLしていてトラウマを抱えた少年も少なくともいるはずなんだよね俺がそうだから

それで何が言いたいかと言うと女性も結局エロを描いているし求めてるしばらまいているじゃんっていう事

そして俺はそういうBLエロは流石に免疫は出来てないから受け入れがたいし、そうといってすぐに裸にするような男性向きのエロも常に求めてはいない

男性だって常にエロを求めているわけじゃないんだよ

からってエロを取り締まれというんじゃない女性エロを出しているし求めているしそして女性女性エロを見るのも好きな層もいるはず

エロをなくす=女性人気が出るという安着な考えはやめておけ、と俺は言いたいだけだ。

2021-04-12

anond:20210412133256

縁故採用って思われるのは有益とは思えんのだがエクスタシーを感じているのならそれでいいのかもね

2021-04-09

anond:20210409044238

人に修復不可能な外傷を与えることすら「むらむら」の4文字正当性想像「させる」。

優位性ってエクスタシーだね。

でも、エロゲで満たしてる人間無関係だね。そう信じたい。

2021-04-04

anond:20210402191645

芸術において作品と作者は切り離せないからなんじゃない。見た瞬間に失禁とエクスタシーに達する超絶怒涛ひまわりの絵(俺が描いた)とゴッホひまわりを並べて、俺の絵を見てバタバタン人が倒れても、「ゴッホ」の「ひまわり」を求める人にとっては、ゴッホひまわりでなければならない。

2021-04-03

歯医者で、チンポを出し入れされる感覚ってこんな感じかな?というのを体験した

虫歯放置して神経を抜いた。(虫歯放置はだめゼッタイ)針みたいな器具を歯の神経にぶっさし、歯の根本を消毒する必要があった。その感覚はまるで不思議だった。神経がないので痛みや感覚がないのかと思いきや、生きている他の神経が刺激を感じ取って針の感触を伝えてくる。針はエロ漫画のようにズブズブと神経の細い管に侵入しし、ピストン運動を開始する。奥にある消毒のターゲットに届かせるため、針は緩急を付けて動かされる。神経迷路は複雑で奥にピッタリと届かせることは難しいらしい。ピストンを続ける針のヌメヌメとした感触がじれったく、「ああん奥、奥をついて」という感じになってくる。奥にヒットした瞬間はまさにエクスタシーであり、正直なところ、勃起しないようにするので大変だった。必死漫☆画太郎ババアの垂れた乳を思い出していた。

歯の神経でこれだ。マンコにチンコを入れられる快感はいかほどだろう。自分マンコが備わっていないことが悲しいと思うときが来るとは思わなかった

2021-03-17

エヴァオタク本当の本当にキモい

一部の女々しいヤツが庵野くんが裏切った!!!って愚痴垂れ流してるとこに、うるせえお前は分かってねえ!とシンエヴァ見てエクスタシーしてる猿みてえな信者達が殴りかかってる様子以外見かけないんだよな

庵野秀明はただの還暦すぎた爺さんであって中年非モテオタクおじさんのオナホじゃないし、かと言って絶賛以外許さな狂信者共がよかったねえよかったねえと相互オナニーしてるのを見せつけられるのもキッツイのよ

エヴァは本当害悪権化みたいなオタク層を作り出したよなって思う

2021-02-10

クラシックガイド増田) を見やすくしたよ。

 anond:20210210062305 (クラシックガイド) を見やすくしたよ。

 はてな記法で、分類表示した。テキストは変えていません。

 

   §1600年代前半

イタリア

ドイツ

 

   §1600年代後半

イタリア

おフランス

ドイツ

イギリス

 

   §1700年代前半

イタリア

フランス

ドイツ

イギリス

以上1600~1750年が「バロック音楽」の時代

 

   §1700年代後半

古典派音楽」の時代

イタリア

フランス

  • ゴセック  (日本では「ガヴォット」だけが有名)

ドイツ

オーストリア

 

   §1800年代前半  (晩期古典から初期ロマン派

イタリア

オーストリア

ドイツ

 

   §1800年代中盤  (盛期ロマン派

ドイツ

イタリア

フランス

ポーランドフランス

ハンガリー

ロシア

 

   §1800年代後半

イタリア

オーストリア

ドイツ

フランス

チェコ

ロシア

北欧

 

   §1800年代終盤から1900年代初頭  (後期ロマン派印象派音楽

イタリア

オーストリア

ドイツ

フランス

チェコ

ポーランド

ロシア

イギリス

北欧

 

   §1900年代中盤以降  (第一次大戦終了によってロマン主義印象主義が古くなった時代に真価を発揮した作曲家たち)

ドイツ

オーストリア

フランス

いわゆる「6人組」の時代現在でも有名なのは

現代音楽私的により重要なのは

ハンガリー

チェコ

イギリス

ソ連

間違いだらけのクラシック音楽史の表を修正してみた

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1664833

↑このブコメ賞賛されている表がかなりデタラメなので修正してみた。

とりあえず同じように1600年代から始めます。「オケゲムマショーパレストリーナジョスカン・デ・プレがないぞ」とかい意見もあるようですが、それはもっと以前だから書いていないだけです。

作曲家の「生まれた年」ではなく「主に活躍した時代」で書きます。これに文句を言っている方もおられるようですが、何故かと言うと例えば生まれは1600年代終盤だけれど音楽家として活躍し世に認められたのは1700年代になってから、といったような例があるからです。

「あれは記憶だけで描いてるから素晴らしい」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、これも資料などは参照せず、ほぼ脳内情報だけで書いております

1600年代前半

イタリア

モンテヴェルディ(みんな知ってる「私を死なせて」)、カッチーニ(「アヴェ・マリア」が有名だが実はソ連音楽学者ヴァヴィロフの贋作。真作で有名なのはアマリッリ」)

ドイツ

シュッツ(「ドイツ音楽の父」として有名)、シャインシャイト(以上3名は「ドイツ三大S」として有名)

1600年代後半

イタリア

コレッリ(「ラ・フォリア」が有名)

おフランス

リュリバロックフランスオペラ第一人者

ドイツ

パッヘルバル(「カノン」だけが有名)

イギリス

パーセルオペラ「ディドーとエネアス」が有名)

1700年代前半

イタリア

ヴィヴァルディ(「四季」の人)、アルビノーニ(「アルビノーニアダージョ」が有名だが贋作。真作で一般に有名な曲は無い)、ペルゴレージ(「スターバト・マーテル」が有名)

フランス

クープランチェンバロ曲で有名)、ラモー音楽理論とオペラ

ドイツ

バッハ名曲多数)、ヘンデル日本では「音楽の母」などと呼ばれたが女性ではない。「メサイア」「オンブラ・マイ・フ」「水上の音楽」など)、テレマン(「食卓音楽」で有名)

イギリス

ヘンデル帰化

以上1600~1750年が「バロック音楽」の時代欧州における「絶対王政」の時代とほぼ重なるという見解があります

1700年代後半

古典派音楽」の時代啓蒙思想によって理性が重視され、それが音楽に影響を及ぼした時代です。

イタリア

チマローザオペラ秘密結婚」)、パイジェッロ(「うつろな心」)、ボッケリーニ(「女ハイドン」の異名を持つが男性)、サリエリオペラ巨匠

フランス

ゴセック(日本では「ガヴォット」だけが有名)

ドイツ

グルックオペラオルフェオとエウリディーチェ」)

オーストリア

モーツァルトハイドン兄弟

1800年代序盤(晩期古典から初期ロマン派

音楽における「ロマン主義」は文学絵画よりも遅れて1800年代になってから現れます。この時期は古典派音楽からロマン派音楽への過渡期です。

イタリア

ロッシーニオペラウィリアム・テル」「セビリアの理髪師」など)、ベッリーニオペラノルマ」など)、ドニゼッティオペラ愛の妙薬」など)

ドイツ

ベートーヴェンヴェーバーオペラ魔弾の射手」など)

オーストリア

シューベルト未完成交響曲 D 579、歌曲集「冬の旅」など)

1800年代中盤(盛期ロマン派

音楽におけるロマン主義成熟し花開いた時代

ドイツ

メンデルスゾーンシューマン世代的にはワーグナーもここに入る(この時期はオペラ「リエンツィ」「タンホイザー」「ローエングリン」など)

イタリア

ヴェルディ前期(オペラマクベス」「リゴレット」)

フランス

ベルリオーズ幻想交響曲

ポーランドフランス

ショパン

ハンガリー

リスト(本人はハンガリー人を自認したが実際はドイツオーストリア人で本来ハンガリー民族要素は無いのでドイツオーストリア音楽として捉えるのが正しい)

ロシア

グリンカオペラルスランとリュドミラ」)、ダルゴムイシスキーオペラ「石の客」)

1800年代後半

1848年革命の失敗により、ヨーロッパ音楽雰囲気も暗くなって参ります

イタリア

ヴェルディ後期(オペラ椿姫」「アイーダ」「オテロ」「ファルスタッフ」など)

オーストリア

ブルックナー交響曲では4番と7番、8番が有名だが初心者に聞きやすいのはむしろ1番と6番だと思う)

ドイツ

ブラームスブルッフヴァイオリン協奏曲第1番が有名)、ワーグナー後期(楽劇トリスタンとイゾルデ」「ニーベルングの指環」「ニュルンベルクのマイスタージンガー」)

フランス

オッフェンバックオペレッタ天国と地獄」など。実はドイツ人)、グノー(オペラファウスト」)マスネ(オペラタイス」など。「タイス瞑想曲」)、サン=サーンス長生きしたので今年没後100年)、フランクバッハ対位法ベートーヴェンの劇的構成ワーグナー和声を融合した究極の交響曲作曲したが実はベルギー人)、フォーレ(「レクイエム」「幻想水平線」)

チェコ

スメタナ連作交響詩「我が祖国」その中の一曲が「モルダウ」)、ドヴォジャーク(「新世界交響曲」e-moll op.95 など)

ロシア

ボロディンオペライーゴリ公」、交響詩中央アジアの草原にて」、交響曲第2番など)、バラキレフ東洋幻想曲「イスラメイ」)、ムソルグスキーオペラボリス・ゴドノフ」、ピアノ組曲展覧会の絵」)、リムスキー=コルサコフ(交響組曲「シェヘラザード」など)、チーコフスキーバレエ白鳥の湖」、交響曲第6番「悲愴」など)

北欧

グリーグピアノ協奏曲、劇判音楽ペール・ギュント」、ピアノ曲「抒情小品集」、歌曲最後の春」など)

1800年代終盤から1900年代初頭(後期ロマン派印象派音楽

イタリア

プッチーニオペラトスカ(星は光りぬ)」「蝶々夫人(ある晴れた日に)」「トゥーランドット(誰も寝てはいかん)」など)、マスカーニ(オペラカヴァレリア・ルスティカーナ」映画ゴッドファーザー PART III」のあれ)、レスピーギ交響詩ローマの松」などローマ三部作

オーストリア

マーラー11曲の交響曲歌曲)、ヴォルフドイツ歌曲の頂点として非常に有名)

ドイツ

リヒャルト・シュトラウス交響詩ツァラトストラはかく語りき」〈映画2001年宇宙の旅」のあれ〉オペラサロメ」〈裸踊りで有名〉「薔薇の騎士」〈少女漫画オペラ〉)、レーガー(変奏曲と室内楽の達人。歌曲も秀逸)

フランス

ダンディ(「フランス山人の歌による交響曲」は初音ミクが歌った冨田勲の「イーハトーヴ交響曲」の元ネタ)、ショーソン(「詩曲」、フランクの影響を受けた1曲だけの交響曲など)、ドビュッシーオペラペレアスとメリザンド」、交響詩「海」など)、ラヴェルバレエ音楽「ダフニスクロエ」、ピアノ協奏曲ト長調など)

チェコ

フェルステル、ヤナーチェクオペラ利口な女狐の物語」、村上春樹のせいで何故か有名になった「シンフォニエッタ」)、スーク(アスラエル交響曲などが有名)

ポーランド

シマノフスキ(「スターバト・マーテル」など)

ロシア

グラズノフロシア浪漫交響曲集大成した作曲家として有名)、ラフマニノフ無伴奏合唱曲「晩祷」で非常に有名)、スクリャービン神智学に陶酔した交響曲第4番「エクスタシー」と、「神秘和音」を駆使した妄想ピアノソナタで非常に有名)

イギリス

エルガー(「威風堂々」が有名だが真の傑作は交響曲第2番)、ディーリアス(「春始めての郭公を聴いて」は英語圏では誰もが知る名曲)、ヴォーン・ウィリアムズ(「田園交響曲(3番)」と「南極交響曲(7番)」が有名だが5番も捨て難い)

北欧

シベリウスニールセン交響曲第4番「不滅」が有名)

1900年代中盤以降(第一次大戦終了によってロマン主義印象主義が古くなった時代に真価を発揮した作曲家たち)

ドイツ

ヒンデミットオペラ画家マティス」と、その音楽をまとめた交響曲が有名)

オーストリア

シェーンベルク(無調音楽12音楽創始者。彼が最初12音楽による楽曲を完成したのが1921年なので今年はシェーンベルク12音楽100周年。まず聴くばきは「ピアノ協奏曲」「ヴァイオリン協奏曲」「弦楽四重奏曲第3番、第4番」)、ベルク(無調音楽12音楽調性音楽的要素を取り入れて聴きやすくした人。オペラヴォツェック」「ルル」、器楽曲では「ヴァイオリン協奏曲」が有名)、ヴェーベルン12音楽の究極として有名)。以上の3人は「シン・ヴィーン楽派」として20世紀音楽を語る上で非常に重要です。

フランス

いわゆる「6人組」の時代現在でも有名なのはプーランクミヨーオネゲル交響曲第2番と第3番はカラヤン盤もあるので聴いて下さい。このほかオラトリオ火刑台上のジャンヌ・ダルク」も泣けます。実はスイス人)。現代音楽史的により重要なのはメシアン(「トゥーランガリラ交響曲」「世の終わりのための四重奏曲」「彼方の閃光オペラアッシジの聖フランチェスコ」などが非常に有名)。

ハンガリー

バルトーク、コダーイ

チェコ

マルチヌーなど

イギリス

ブリテン(とりあえず「戦争レクイエム」は聴いておくべき)

ソ連

プロコフィエフ大人は「ピーターと狼」みたいなガキ向けの曲は聴かず「交響曲第2番」の暴力的激しさにヒャッハーしましょう)、ハチャトリアン(「剣の舞」とかいう曲は子供の頃運動会で聴いたでしょうから、そんなものより「交響曲第2番」でファシストとの激しい戦いを体感しましょう)、ショスタコーヴィチ世間一般では交響曲第5番が知られていますが、高く評価されているのは4番、8番、10番、14番など偶数番号の交響曲です。真髄はオペラ弦楽四重奏曲です)

20世紀後半以降は省略。

2020-12-30

anond:20201230120022

信者は、「○○の心境の変化を感じられるぅううう」と言ってエクスタシーを感じるから、それはそれでよし。

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私既婚者

相手既婚者。年齢同じ。同じ会社の人だけど海外の子会社駐在員で単身赴任中。初対面。

数ヶ月にわたる長期海外出張先で駐在員が受け入れやらホテルの手配やら手伝ってくれるのだが、独身者は有志で日帰りや週末旅行に出かけてた。その時に出会った。

何回かグループ旅行で一緒になった後、私と相手のみ希望する行先があり、2人だけで旅行することに。行き先は国境を越えるので必然的に泊まり

ただ以前も同室で泊まった事があり違和感は無かった。

個人的には、世代が同じだし生い立ちに共通点があって会話は比較的あったけど、正直好みの顔と体形じゃなかったので、異性として意識はしてなかった。

一泊目はツイン取ったはずなのにダブルだったりとトラブルもありながら何もなく、二日目の夜、二次会の店で2人でボトルを一本空けた後から雲行きが怪しくなって来た。

最初は偶然に体の一部が触れたのがきっかけだと思う。何となく身体の話になり、お互いの夫婦生活の話に。

知り合って間もない人に自分内面を話しちゃってることに興奮し、性的対象として見始めたんだと思う。おそらく相手も。

雰囲気が変わったあとは早々に切り上げた。旧市街レストランから中央駅ちかくのホテルまでの道のりはどちらからともなく手を繋いでいた。ああ、今晩この人とセックスするんだろうなと思った。家族の顔は思い浮かばなかった。

ホテルに着いたらすぐに交わった。

最初はお互い下半身だけ裸で。次にシャワー別々に浴びて全裸で。

相手は脱いでも好みの体じゃなかったけど、不思議嫌悪感はなく、かえって好感を抱いた。

今回はしっかりツインの部屋だったんだけど結局ベッドは1つしか使わなかったのと、朝起きたら部屋のドアの鍵がしっかり閉まってなかったことを発見して焦ったのが印象に残ってる。

出張間中は付き合いたての恋人みたいだった。相手アパートに転がり込んで毎日ヤってた。ホテル不足もありバラけて宿をとってたりしたので周囲に不審に思われることはなかった。

日本家族電話して、その数時間後には平気でハメてたりした。安全日には生中出しもした。

帰国後は、社内ツールweb会議のインビをおくり、自分は個室会議室を予約してイチャイチャ電話会議したこともあったが、仕事環境の変化でそれも難しくなり、時差もあり、3ヶ月ほどでほとんど連絡をしなくなった。

その後相手日本に帰任したが、所属事業所が離れているし、この状況で会うような流れにもなってない。物理的にも時間的にも、距離時間が空いてしまたことで、相手個人に対する男女としての好意は離散してしまったと正直に思う。

けれども、自分不倫してからというもの配偶者とのセックス中に想像するのは、不倫シチュエーションばかり。自分でする時も含め、不倫ネタしかエクスタシーを感じられなくなった。

コメントにぶら下がってる、不倫麻薬、という言葉にひどく共感してこんな長文になってしまった。不倫の罪悪感、背徳感、非日常感、それらがすべて快感を増幅させて脳内快楽閾値オーバーシュートさせたと思う。

アムステルダムコーヒーショップ人生で一度だけ吸った葉っぱもこれ程までまた吸いたいとは思わなかった。仮に機会があっても自制できると感じる。

一方で不倫快感は忘れられないし、また機会が目の前に現れたら快楽に負けてしまう自信がある。

天使のように可愛い息子と娘が寝静まった後、芸能人不倫話題Yahoo!ニュースで見かけると、身体が疼いてしたくなって来てしまうのを止められないのが自己嫌悪だ。

何で書き込んだかというと、自分体験を吐き出したいという衝動に抗えなかったのと、後戻りできるところにいるなら、立ち止まった方がいいと表明したかたから。

一度壊れた身体感覚は戻らない。世の中の忌とされてることは、先人たちが身をもって体験し、倫理的価値観や法に落とし込んできたものなんだなあ、と身をもって感じる。

2020-12-09

小島慶子もっとスマートになるべき

小島慶子のことは嫌いではなかった。むしろ好きな部類に入る方の有名人なのだが、このエントリ(https://fujinkoron.jp/articles/-/2959)はホント胸糞だ。

正しそうな、何一つ彼女論理破綻がなさそうに見えるのに、読後感が半端なく胸糞なのだ。その証拠に、何が胸糞なのか整理するのに3時間彼女言い草脳内を反復し、ゲロを吐くのを我慢しながら考え、時間を浪費してしまった。

その整理してみたけれど、きっとまだ整理しきれていない胸糞の原因は以下の通りだと思う。きっとこれからもっとその原因が浮かんでくるとは思うが、いま書き出さないと脳が爆発、というより腐りそうだ。

匿名から敢えて断っておく必要もないだろうが、決して売春風俗肯定する気はないし、女性の方が歴史自由から迫害されて、総じて不幸せ環境にあったことも認めるし、自分自身もその加害者であったことがあることも認める。しかし、しかし、だ。あまりにも気持ち悪い理由は:

(1)夫が風俗で遊んでいたことに対して、すごくインテリ的な立場非難している点。

前述したように、男性風俗で遊ぶ際、女性性をモノ化して消費している側面はある。そのことに嫌悪感を感じる人も少なくないだろう。風俗ポルノ一般忌避されているのは、人間味が損なわれて、消費の対象のように感じられるからであろう。しかし世の中には男性男性を、女性男性を、女性女性物質化して消費するような需要も少なくない。物質化された側が被害者意識を持つことは直感的で、痛みを感じることは、個人的理解できる。しか小島が感じた痛みはそんなインテリ的な、形而上の概念が原因であるはずがない。自分物質化しないと生活ができないような同性に配偶者一時的寝取られた悔しさや、嫉妬さらには低俗サービス欲望の解消を頼ってしまうような弱いオスを選んでしまった自分に対する憐憫や敗北感があるのではないかもっと言えば、自分が腹を痛めて産んだ子供父親がさほど強くなかったことや、腹を痛めた子供育児中に欲望を一人解消していたことに対する妬みや、自分よりも低収入な夫がそんな贅沢な遊びをしていたことに対する嫉みも入り混じっていることを小島自覚していない。

(2)インテリ的な非難をするのに値しない、低レベル自意識

配偶者自分DNAを後世に残すための精子提供者という一面を持つ。自覚できるかどうかは置いておいて、DNAレベル判断私たち動物的に行っている。だから理由なく異性を意識したり、性的魅力を感じたりする。そこには「異性を物質化」しているかどうかの理屈の入り込む余地はない。異性を異性化しているだけだ。女性出産後、配偶者への愛情が低下するのも育児エネルギーを手向けられるように進化過程でできた適応だ。その適応の結果、DNA未来に繋ぐために選んだ配偶者は、モノ以下になる。しかも夫の方が収入が低いとなれば、夫は生は、ほぼ用なし状態だったはずだ。自分は男をモノ化しておきながら、棚に上げ非難するのは完全に最も小島非難している「自分に向き合っていない」ことにならないのか?自分に向き合っていない小島自分に向き合えず結婚生活継続だけを求める夫を非難できるのだろうか。小島は、収入こそ妥協たかもしれないが、健康的で異性として魅力的な顔立ちや体つき、一緒に子育てのできそうな精神的な安定に魅力を感じて配偶者を決めたはずだ。これこそがDNAとしての異性選択ではないのか、自分に問いてみるべきだろう。

(3)息子たちの性教育が終わったと断言できる浅はかさ。

性教育という概念はまだ新しい。しかも、その歴史を見ていくと、内容も時代とともに変わっている。つまり、「性」についての答えはまだ出ていないと考えるのが普通だろう。出産後の夫の不誠実さを悲しく感じることと、それと性教育との関係性はあまりにも薄い。生殖の仕組みについては、科学的な見解があるが、同性愛問題も含めて性衝動性的な魅力、恋愛感情についての科学的な理解はまだまだ一般的な正解はない。きっと小島が言っている「性教育」は「現代における社会的容認できる性行動教育」だ。同じ科目が50年前に存在していたとすると、まったく内容は異なるし、それこそ男女間で大きく異なる。50年後も大きく違っていることだろうと予想する。こんな母親に育てられた息子たちが不憫しょうがない。性は、表出化する行動であるだけでなく、人類がここまで繁栄繁殖してきた原動力であり、私たち幸せエクスタシーを感じる手に取って誰もが感じることのできる能力なのに。初恋気持ちや、愛する人を求めてしま情動、そんな相手に振り向いてもらえなかったり、離れた時の悲しみは理屈ではなく、他ならぬ人間が持つ感情である。何度も言うが、小島が感じた悲しみや絶望非難しているのではない。気の毒に感じる。小島に原因があったと言っているのでもない。

(4)今も夫に続けられる公開処刑

現在別居状態にあり、風俗も禁じられているとすると、夫は極度の禁欲生活にあるに違いない。夫も極度の絶望状態にあることは想像に難くない。息子たちに過去のみっともない姿をバラされて、世間にも暴露され、それでも専業主夫を続けるのはもはや生存戦略しかないだろう。私はキリスト教徒ではないが、罪をもって生まれてきた人間幸福を目指して生きるには、欲望や邪念、煩悩をある程度昇華していくしかない。それを一人胸の内に閉じ込めたまま、矮小化された欲望けが吊るしあげられた状態で生きていくのはかなり辛いだろう。小島には欲望存在しないのだろうか?有名になりたい、モテたい、社会に貢献したい、子供が欲しい、お金が欲しい、自由時間が欲しい。そんな欲望を本人は十分に発揮しているにも関わらず、あまりにもおぞましく強権的な攻撃ではないだろうか。それを恥ずかしげもなくモラハラになるかもしれない、などと言って経済的支援だけを行っている気になっているとしたら、それこそ風俗で満たされるような支配欲を自分の夫で果たしたことになると言える。偉大な権力を持っていることに無自覚な罪だとすればバカしかないし、知っていて快感に浸っているとしたら、一応ファンもいるのでやめてほしい。

(5)婦人画報ビジネスモデル

専業主婦ハイクラス主婦ターゲット読者とする婦人画報は、ある意味女性性を売り物にして、収入の高い男性と豊かな生活を送るための情報提供してきた。そんな中、夫の不貞や遊びで苦しんできた女性も少なくないはずだ。不倫に関する記事も読まれやすいだろう。不安を煽るビジネスメディア業界常套手段であるしか小島のこの記事不安ではなく、怒りを煽っている。つまり炎上商法だ。小島ライフスタイルをカッコよく憧れの対象と見せつつ、「女性物質化」という尤もらしいが、誰も幸せにならない概念を売り込んでくる。小島の家庭事情を少しずつ切り売りして、そのネタとして夫の風俗通いがオチというのはあまりにも貧相な結末としか言いようがない。

女子アナとして知名度を持てるほど、メスとして魅力があるのが小島だ。メスが魅力的に映るには生殖能力必要だが、優れたDNAを育み育てるための知性が必要だ。それらを存分に自覚し発揮し、その影響力を利用したスマート生き方体現しているのが小島慶子だと思っていた。昨日までは。

小島スマートだと思っていただけにこの文章にはがっかりした。スマートであれば、どこかで自分無知認識の浅はかさを知って、愛する人を失う悲しみを乗り越えてほしい。人間が何に喜びを感じ、何に絶望を感じるかを知れば、きっと幸せになれる。

と、胸糞の原因の小島応援するコメントを書いてスッキリ!なんてね。

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