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はてなキーワード: あさまとは

2018-11-15

黒い靄と私

6年前から、黒い靄で包まれている。

正確に言うと、目の前と、頭の中が黒い靄の中にあって、私は私の体をコントロールしたり、外の世界に触れることができない。

キーボードを打っているのも、気づいたら文字が打たれている。

どうやって打ったのか、誰の考えなのか思い出せない。

黒い靄がそこにあるだけである

日常生活普通に送れていると思う。

今年大学院卒業して、就職した。

それから今日まで無遅刻無欠勤だ。

なんならむしろ行動的な方で、

2週間に1度は習い事に行くし、

海外一人旅もする。

新しいご飯開拓もするし、

知らない人にも結構しかける。

就活の時は毎日ぎっしりセミナーの予定を入れて、夜遅くまで活動していた。

学部時代部活部長をやった。

指名されて部長になった。

みんなの前に立って、言うべき時は強く言ったし、飲み会では人一倍はしゃいだ。

でも、思い返せない。

それは私じゃない。誰かの記憶

何かを思い出そうとすると、頭の中にある黒い靄の塊と、思考文字の塊が邪魔でよく見えない。

黒い靄の外で、近くにある手と足が動いて、声が聞こえて、映像流れる

鏡を見ても、それは「私」だけど、私じゃない。

感覚が無い。

自分の手を自分で触れても、ただ目の前で手と手が触れる映像として流れるだけ。

つねると痛いけど、それが目の前の映像と結びつかない。

音声と画像がちぐはぐなビデオみたい。

気付いたら全て終わっている。




黒い靄がかかった日のことは覚えている。




第一志望の大学試験である




受験を考え出してすぐ、

その大学になんだかすごく行きたくなって、

偏差値のこととかあんまり考えずに好きになった。

一生懸命勉強した。

早起きすごい苦手だけど、5:30から23:30までびっちり勉強した。

今思えばそこまで非現実的でもないレベルだったと思うけど、

親はすごく心配した。

からいかレベルを落としたら?と言われた気がする。

私にはレベルが高すぎるってずっと思ってたみたい。


ところで私は絵を描くことが寝食を忘れるくらい大好きだった。

休みの日は絵が描きたくて早起きした。

小中学生とき少しいじめられてて、毎日死にたいと思っていたけど、

絵を描きたくて、生きていた。

思ったように描けなくて泣くほど悔しくても止めようなんて1ミリも思わなかったし、テスト前でも睡眠時間削って描いてた。

描けなくなるなら死んだ方がいいと思った。

でもとにかく絵を描きだすと時間を忘れて没頭しちゃうので、

受験直前から絵を描くのを封印した。。

最後最後我慢できなくなって勉強ノート一枚隅々まで使って絵を描いたときはほんとに気持ちよかったな。

技術的には全然だけど、やっと自分が描きたいと思う絵が描けつつあって嬉しく思ったのを覚えてる。

大学生になったら、親の目も無いし好きなだけ絵が描けると思ってた。

同人誌出したいなとか、

動画絶対作ろうとか、

かに絵を使ってもらいたいなとか、

今思えば絵が生きがいだった。


なぜかはっきり思い出せないんだけど、

試験の直前だか当日だかになって、

母親に、あなたが受かるわけないでしょ的なことを会話の中で言われた。

えっ、私受からないんだ、って素直にびっくりした。


そのまま試験を受けに行った。

そこだけはっきり覚えてるんだけど、

英語の長文解こうとして、読み始めて、どうしても読めなかった。

過去問で長文何回も読んだけど、まるで初めて英語を見たぐらい意味が頭に入ってこなくて。

見えてるのに見えてなくて、読んでるのに読んでなくて、何も分からない。

黒い靄がかかっているのに気付いた。

もうパニックになって、見えろ!見えろ!って心で叫んだ。

泣いてた。


黒い靄は晴れないまま、試験は終わった。

会場外で母と待ち合わせして一緒に帰った。

どうだった?って聞かれたから、全然解けなかったんだって言ったら、

「ええ~?あんなに頑張ってたのにどうして?」

って。

すごく裏切られた気がした。

からないと思ってたんじゃないの?って

私、受かるかもしれなかったの?って、混乱した。

なんて言ったらいいかいかからなくて曖昧に笑った。





第一志望の大学には落ちてた。

慌てて受けた大学に行った。

親としては十分満足な大学らしいけど、私は受かっても何も思わなかった。




大学生になって、一人暮らしをさせてもらった。








気付いたら、絵が、描けなくなっていた。




自分の中から絵が無くなってしまった。

とにかく手を動かしてみても全然違う。

私ではない誰かが、「絵を描くために描いた絵」って感じで、

心が全然こもってなくて、あさましくて気持ち悪くてすぐ捨てた。


今も描けない。

あれから6年、まともに絵を描いてない。

黒い靄の中で私はずっと眠っている。

どんなに強く刺激してみても、黒い靄は破れない。


今でも親は、言葉にできない怖さがある。

目の前にすると何も言えなくなるし、

自分が何者なのか全然からなくなって混乱する。

さすがに黒い靄との付き合いも長くなってきて色々考えるんだけど、

しかすると、黒い靄は私が現実を見て傷つかないように守ってくれてるのかなって思う。

大学に落ちたとか、親とか怖いことを見せないように包んでくれてるのかなって。

時々、黒い靄と私のことを深く考えると少し視界がまぶしくなって、

なんだか立っていられないほどに自分が心もとなくて怖くなる。

これは私が黒い靄の外に出ている状態なのだろうか。


素直に、今まで守ってくれてありがとうって思う。

きっとその時の私じゃ耐えられなさそうなことが黒い靄の外では起きてたんだろう。

本当に死にかねなかったのかもしれない。

でも最近は黒い靄生活に行き詰まりを感じている。

というか、ちょっと飽きた。いいかげん動きたい。

これから人生は、黒い靄ごしじゃなく、私の目で世界を見たいなとか思ってる。

黒い靄からの出方はコツが掴めそうで掴めてなくて、

今この瞬間も黒い靄の中。

文字勝手に打たれてる。

anond:20181115002447

アジア系を見下し、アングロサクソン系に媚びへつらう一部日本人あさましさを彼らはちゃんと見抜いてるよ。

2018-09-15

ゆううつからエゴサする

なんだかなんにもうまくいかない一週間で

出張先のホテル風呂にも入らず倒れ込むように眠っていた。

明け方に目覚めてシャワーを浴びてつらつらネットを見て

昔バズった増田を読み返すなどしている。

ブコメトラバでは飽きたらずツイッター検索して反応を読んだりしている。

自分ブログはない。

継続して書きたいこともない。

何か考えることがあるとわーっと増田に書き散らす。

大抵はブクマひとつもつかず終わるのだけど

たまーにヒットを打てて、ブコメがたくさんついたりツイッターバズることがあり、そうなると嬉しくて何度もリアクション検索して読んでしまう。

あさましい姿ではあるが許容範囲レベルだと思いたい。

2chどっぷりの典型的00年代オタクなせいか匿名日記はみょうに落ち着く。

誰かが読んでくれていて、でも自分個人とはまず結び付かないのがいい。

風船みたいに自分の息を吹き込んで、思考感情を野に放すイメージ

時々誰かがその風船を時々捕まえて見たり遊んだ感想を言ったりしてくれると、

なんでなのか安心する。

くだらない一文にもならない錯覚なのかもしれないけど、

自分の風船に少しは、誰かが数分かけて文字を打ち込む程度には、価値があるのだと思える。

自分が完全なポンコツじゃないんだとほんの少しの埋め草になる。

なんだかなんにもうまくいかない一週間だったので、

昔のバズった増田の反応をエゴサして、

眠くなったらうとうと眠る

2018-09-14

anond:20180914011142

もう少し複雑なんです。「上手く立ち回りたいと思ってる」ように言ってるけど、

「立ち回ったりしない毅然とした自分が好き」な部分がある。

媚じゃない、なんのカウントもされない(工数に入らない)雑用だってしてきたし。

「媚びるなんてあさましい」という思いもあるんです。

https://anond.hatelabo.jp/20180914002329

女性の打算が発動する最大のイベント結婚

そもそも稼ぎのいい男性との接点を持たない低学歴女性結婚において打算が発生しようがない。

.

結婚以外の事例については低学歴 (低収入) であれば男性であれ女性であれあさましくなるのは当然といえば当然。

2018-08-30

さくらももこが亡くなったってんで

なんでみんなよろこんで追悼ごっこしてるの?

あさましい

2018-08-22

anond:20180822175812

ただの知り合いの時間毎週奪うのはあさましくないの?

興味ない人とニコニコ談笑するとか仕事としてすらやりたくないことを無給でやらせることはあさましくないの??

わたしカフェで数百円出してくれたらニコニコしてハッピーに振る舞える安い人間だし、それすら出したくないなら誘わないでって思うの普通だと思う

2018-08-01

自分ゲイなせいにしたくない自分と、その弱みに甘える自分

 私が自分の性嗜好に、というよりその性嗜好の異常さに気が付いたのは中学生の時だ。

 オナニーは小5の時からしていたし、その頃からゲイビデオオカズにしていたが、どういうわけかそれが普通のことだと思っていたのだ。自分他者との境界が見えていなかったことに気づいたのが、その境界が確固として存在することに気づいてしまったのが、中学一年生の時だった。きっかけなんてあったかどうかは、ついぞ忘れてしまった。

 とにかく、私はとても恥ずかしくなった。怖くなった。人と話すのが、人と会うのが、外に出るのが、怖くてたまらなくなった。誰と話すこともできず、全てをはぐらかし、いじめっ子にも呆れられるくらいに、私は独りになった。

 接する人間絶対数が少なく、それでいて理解されたいという願望の強かった私は、優しくされるとすぐ惚れてしまう、情けない男になり下がった。

 中学二年生の時。同じようにいじめに遭い、たまたま趣味も同じで独りぼっちだった私に助けを求めたのか、優しく話しかけてくれたあいつを、俺は好きになった。

 高校一年生の時。ふさぎ込む私を見かねて、クラスメイトに馴染めるように自分長所を引き出して自信を持たせてくれた先生を、俺は好きになった。

 高校二年生の時。たまたま隣の席になって、仲のいい人間がいなさそうな俺に笑いかけてくれたあいつを、俺は好きになった。

 一つの恋も実るはずがなかった。自分感情思考を隠すことばかり考えて育った私に、正直に自分の愛だの、恋だのを伝えることができるはずがなかった。

 恐る恐る、こっそり、気づかれるか気づかれないかからいくらいの微妙さで、アピールをした。その全てがストーカーじみていて気持ちが悪いことは、自分が一番わかっていた。

 自分自分気持ち悪くて仕方なかった。向こうは純粋気持ち・やさしさで接してくれているのに、悉く裏切って、こんなに気持ち悪い接し方をしてしま自分が、ひどく嫌いになった。

 そんなことの繰り返しに嫌気がさして、故郷を離れて、男の少ない学部学科を選んで、進学した。

 女友達が少しできた。数人にはカミングアウトもしたが、大した反応も拒絶もなく、そんなもの無かったことかのように、周りにバレないように気を遣って、私がさもヘテロかのように振舞ってくれる、いい友達だ。

 だのに、自分が殺されているような気がして、胸が圧し潰されるのだ。人の優しさを踏みにじること以外に取り柄がないのだ。

 人と接することが苦手だということは、紛れもなく事実だ。人と会話していると、自分感情が上手く言葉に載らないので、自分言葉が上手く会話に載らないので、指先まで淋しさで凍って動けなくなる。

 凍っている自分を見ている自分が、後ろから無愛想にあざけ笑う。そんなことになった原因を何だと考えているんだと、声にならない声であざけ笑う。

 うるさい。

 俺がゲイなのが悪いんじゃない。これは生まれつきだ。性嗜好が悪くて俺が悪いんだったら、俺はどこに救いを求めればいいのだ。

 故郷を離れての生活は快適だった。大学には私に優しくしてくれるような、私の好みの男性はいなかった。昔思いを寄せた相手を思い出してしまうような景色も一切なかった

 人と接したくないからと他のコミュニティに関わることもなかったので、男性と知り合う機会は一切なかった

 だから、私は自分の重荷を忘れてしまうくらいに、自然に過ごしていた。孤独ではあっても、ふわふわとした幸せ時間があったのだ。


 お金がないことを苦に、アルバイトを始めるまでは。


 年上の、体の大きなあの人は、俺に優しく笑いかけてくれる。

 失敗をしても、少し甲高いかわいい声で、大丈夫大丈夫、と言って励ましてくれる。

 自分視線が、自分の足が、あさましく、無意識に彼の方に近寄っていくのを感じながら、俺は、たどたどしい言葉を紡いで、他愛もない話をする。穢れた心臓をはち切れそうにさせながら。

 バイトの先輩が新人に優しくするのは、法や条例世界で定められるくらいの理であって、当たり前のことなのに。

 年上のあの人が優しいのは、仕事からかもしれないのに。

 あの人がたまにくだけた口調で冗談をいって笑うのは、俺にこんな、気持ち悪いまなざしを向けられるためではないのに。

 俺が産まれ、育てられ、故郷を離れているのは、こんな些細なことで悩むためではないのに。

 誰とも接さないまま生きるか、死ぬことができたらいいのに。

 大好きな音楽を聴いているだけで生きていけたら、ずっと一人で、ずっと一人で聴き続けながら死んで、それでなんにも構わないのに。

 どうして俺はこんな思いをするために、生まれてきてしまったのだ。  どうすればよいのだ。    私は、どうしたいのだ。

2018-07-26

anond:20180726215255

住み果てぬ世にみにくき姿を待ち得て、何かはせん。命長ければ辱多し。長くとも、四十に足らぬほどにて死なんこそ、めやすかるべけれ。そのほど過ぎぬれば、かたちを恥づる心もなく、人に出で交らはん事を思ひ、夕べの陽に子孫を愛して、さかゆく末を見んまでの命をあらまし、ひたすら世を貪る心のみ深く、もののあはれも知らずなりゆくなん、あさましき。

吉田兼好中二病のハシリ。

2018-06-16

anond:20180616151153

半額になったところで実はそんな安くもなってもないものに集るのがあさましいうえに頭が悪いってことなんじゃない?

2018-05-13

anond:20180513213854

また女の長文か

賞味期限切れクリスマスケーキ

一重、奥二重系の22~27くらいの社会人イケメン求む!!!!

とかどのツラ下げて言ってるんだろう

女ってあさましいわ

2018-04-15

つきつめて考えると、心身の健康お金が1番大事ということがわかる。

からジジイババアはその2つのあさましく追求している。

若者が羨ましいと思うのはその健康のほうを有しているからだ。

よって健康ではない若者を非常にもったいないと感じる。

から健康ではない若者に余計な進言をする。

うつ病になんかなっていたら勿体無いわよ」

「引きこもって健康を害したら勿体無いわよ」

「せっかく性器が十分機能してるのに使わないのは勿体無いわよ」

そういうことはあとでしみじみとわかるようにできているのだなあと十分機能しなくなって悔やむばかりだ。

2018-04-02

anond:20180402141037

ただ飯なら嫌な相手とでも食いに行くんだ

あさましいなあ

2018-02-28

コインチェック 正直つぶれてほしい

コインチェックもしかりだけど、他の仮想通貨取引所も全部潰れて消えてしま

と正直思っている

仮想通貨取引なんて脱法ギャンブル以外の何物でもないし、社会生産性寄与もしないし、実際何の役にも立たない

しろ時間を浪費して、こんなものうつつを抜かす馬鹿どもは破産してしまえ、と心の底から思う

その時間お金を、スキルを向上させるために使ったり、イベントやらコミュニティー所属して

人のつながりを増やすのに使っていたら、自分の生涯にわたって利得があったかもしれないのに

仮想通貨には未来があるからなんて言い訳にして、楽してお金だけを増やそうという魂胆が競馬場に入り浸るおっさんレベル

あさましいということを知ってほしい

2018-02-05

無自覚社会依存社会寄生虫

契約結婚をあそこまで持て囃すバカ大勢いるとは思わなかった。

底抜けゴミ、愚劣な人間巣窟であった。

当初書いたとおり、ただのモラトリアム責任回避しかないのだ。

大体結婚制度として担保されるのは、それだけの縛りがないと維持ができないからだ。

世間体などの圧も含めて、そう簡単に破棄できないか制度として機能している。

何なら結婚制度本質の一つは抑圧と制限にあると言ったっていい。

そしてなぜそこまでの制限を設けるかといったら一夫一妻制の維持、それによる人間再生機構の維持だ。

まあ再生産が欲しけりゃ原始乱婚制でもいいんだが、相続(≒人類再生産の制度デザイン)が一夫一妻制を前提として、これは先進国すべてが採用しているもので、これに挑戦するなど人類文化根本破壊的に革命しなければ叶わない、政治革命より遥かに不可能である

よって現代結婚は一夫一妻制維持を目的とした社会的制限制度である。その代わり、結婚によって社会的承認担保している。これ目当てで動く人間も多いわけで、アメとムチの仕組みだ。

さてそれでは社会制限は食らいたくないが、結婚という「カタチ」は欲しがるバカは一体何なのか?

恋愛結晶で人は夫婦になるなどというのがまやかしだと気づいたとこまでは良い。ではそのまやかしとどう付き合うのか、という考察まで行くならまだ見るべきところはある。

だが結婚という概念のもの批判するつもりはまったく無いようだ。またボーボワールのように哲学的信念にや独自思想に基づいて行う契約結婚のような新たな結婚観といった知的意欲もかけらも見当たらない。こいつらは一体何がしたいのか。

結論を急げば、責任は取りたくないが社会的承認は欲しいというあさましさと愚劣さの権化のような発想である

はてな界隈ではしばしばこの類型が見られ、はてな的なるもの左翼的なるものの根源でもあるのだが、

責任は一切取らないが社会的果実は貪り食う」

という社会寄生虫的発想が蔓延しているのだ。

そもそも結婚を重圧と感じるような人間社会の仕組みなど古臭い、真っ平だ、という主張を平生からしてるような連中だろう。

だったら結婚などというカビの生えた制度などに拠らず、自分たち先進的な男女のありようというもの自分たちで構築してそれを誇示すればよいだけの話なのだ

「ではなぜ結婚というカタチにこだわる?」という本質的な問いをまったく認識することができていないのだ。

この程度の着眼にすら到れないで、時はさも先進的な意識の持ち主だという自意識なのだ。なんという愚劣さだろう。

結婚という概念のもの無意識肯定的に受け入れてしまっているのだ!社会を古臭く唾棄すべきものなどと粋がってる分際で、だ。

結婚とは」という僅かな考察一つせず、その価値観を無批判に受け入れてるから子供問題一つまともに想定することができないのだ。

社会に逆らって、そのくせ社会依存する

拗ねた寄生虫

それがはてな左翼の根源であろう


こないだ話題になってたポリアモリもそうだ

乱婚がしたけりゃ勝手にすればいいのだが、社会的承認だけは欲しくて仕方がないという愚劣な女がいた

やはりこいつも子供のことなどに二の次だったな

こいつの正体はマルチまがいのバカだったが、

契約結婚のこのバカもろくでもない社会的なる属性があるのかもしらん

それにしても呆れ果てた

社会への依存心の異常な、途方も無い無自覚

ゾッとするわ

2017-12-20

anond:20171219235732

わかる。世の中からすごい勢いで余裕が無くなってる気がする。余裕が無くなる程に弱い者を蹴落として何が悪い。って発想の人間が増えてる気がする。あさましくて寒気がする。

2017-12-17

煮過たるカレーの由

世にあまた蔓延思想のうち、これのみ許すべからず。いかんとなれば、己も所以知らず。ただいかなるものも、つくりてはや食ぶがよし。朝に炊しけり飯も、夕になれば冷え、味わひよろしからず。カレーは作るよりやがて食ぶが、まことに心得るもののふるまひぞかし。それを母、友などは「煮込み過ぐがあらまほし。知らぬやなし」など言ひたるは、げにあさましきことなり。うちとけ、ほろほろとなりぬ人参、じゃが芋などは言ふべきにもあらず、ルーなど、かくこころづきなきものやあらむ。カレーは即日食ぶべし。みな然と思し置くがよし。

2017-11-18

天国もっといい天国

恨みが地獄を産み出したのか?あさましい設定だ。

悪い人も死んだら天国へ行く。

でも良い人はもっといい天国に行く。

この世<天国もっといい天国

の三層構造

2017-11-13

世間知らずのお嬢様ハンバーガーを「こんなうまいもん初めて喰いましたわ!」っていうシーン

ハンバーグパンぐらい食ったことあるやろ。

それで味を想像できず「予想外にうまい!」って反応返すのおかしくねーか?

 

追記13:09

ブコメお嬢様言葉おかしいと言われたので下記の調整をしました。

「こんなうまいもん初めて喰いましたわ!」→「まぁ!こんなうまいもん食ったの初めてですわ!

 

追記13:28

お嬢様はそんな言葉遣いされないと言われたので下記の調整をしました。

「まぁ!こんなうまいもん食ったの初めてですわ!」→「これ程にまで美味たる物は小生初めていただきしましたわ!

 

追記13:41

外野がうるさいので人物像を想像させないように変更しました。

「これ程にまで美味たる物は小生初めていただきしましたわ!」→「ワタクシ ハジメテ タベル オイシイ ですわ!

 

追記13:50

よく考えたらお嬢様の口調は本題に関係ないため最初のものに変更致しましたですわ。

「ワタクシ ハジメテ タベル オイシイ ですわ!」→「こんなうまいもん初めて喰いましたわ!

 

追記11-14 9:10

【大幅バージョンアップのお知らせ】朝出社したら、たくさんの意見を頂いたようでありがとうございましたわ。皆様の内容を一つ一つに目を通しユーザーの声を反映し適切な形に変更しましたわ。

世間知らずのお嬢様ハンバーガーを「こんなうまいもん初めて喰いましたわ!」っていうシーン→世間知らずの海原雄山ハンバーガーを「これほどにまで美味しいものは初めていただきましたわ!」というシーン

「予想外にうまい!」→「アメリカ人好みのあさましい食い物だ」

 

追記13:50

よく考えたら海原雄山お嬢様ではないため最初のものに変更致しましたわよ。(これで本当に終わり)

世間知らずの海原雄山ハンバーガーを「これほどにまで美味しいものは初めていただきましたわ!」というシーン→世間知らずのお嬢様ハンバーガーを「こんなうまいもん初めて喰いましたわ!」っていうシーン

アメリカ人好みのあさましい食い物だ」→「予想外にうまい!」

2017-08-12

おじゃる

につづいてかあさまといっしょ見てるんだが

なにこのアニメーション

今のはこういうのなのか

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