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はてなキーワード: 風貌とは

2021-05-04

anond:20210503230241

自分自分を大切にする」の定義が先じゃない?質問する前に。具体的に何のこと言ってるの?

個人的には弱者男性だって綺麗に髭を剃り、髪を月に一回は切り、眉毛を繋がらない程度でいいから整え、肌荒れがあるのであればケアをすれば今みたいな扱いは受けないんじゃない?(そういう「汚い」風貌の人は誰も近づかないか、近づいてきたら拒否されると思うし)

anond:20210503230241

自分自分を大切にする」の定義が先じゃない?質問する前に。具体的に何のこと言ってるの?

個人的には弱者男性だって綺麗に髭を剃り、髪を月に一回は切り、眉毛を繋がらない程度でいいから整え、肌荒れがあるのであればケアをすれば今みたいな扱いは受けないんじゃない?(そういう「汚い」風貌の人は誰も近づかないか、近づいてきたら拒否されると思うし)

2021-05-01

人狼やってるけど毎回初日は吊られる

やっぱ風貌が怪しいんだろうなあ

結構見た目気にしてるんだけど

せつない

2021-04-17

anond:20210417161738

本名 滝川広志

1979年上京して東京ショーパブ形態模写をしていたが、「ロッキー」のあだ名で知られた経営者と同じアフロヘアースタイルで、風貌が似ていたこから「小(こ)ロッキー」というあだ名が付いた。そこからコロッケという芸名が付いたとされる。』

2021-04-11

anond:20210411221219

貧乏くさい風貌だったんじゃねーの、知らんけど

2021-04-04

痩せ型女としての24年間 - 子ども時代から続く葛藤から今、思うこと

敢えてハッキリ言うと、私は痩せている。

容姿風貌に関しては客観的指標を出すことが難しいと思われるが、体型はある程度数値で示すことができる。

24女性現在の体型は

身長157.5cm

体重37.1kg

BMI数値14.96

参考までに

身長157.5cmの標準体重(日本肥満学会では、BMIが22を適正体重(標準体重)とし、統計的に最も病気になりにくい体重とされている)は54.57kg

日本肥満学会での判定基準においては、BMI18.5未満を低体重(痩せ型)としている。

以上を踏まえると、私の体型が標準体重からも、低体重とみなされるBMI18.5からも逸脱していることがわかる。

私は摂食障害を患っていないし、ダイエット特にしていない。

しかし、あまり認めたくはないが他の人よりも食べる量が少ないのは事実だ。

酷い時は36キロ台まで体重が減る時もあり、そうなると正直、普通に生活してても息が上がり苦しくなる。

幸い、月経は毎月きちんと続いている。


私は元々から痩せ型だった。生まれた直後は3000g近くある、健康的な赤ちゃんだったが、

幼稚園時代から今日に至るまで、ずっと細い細いと言われ続けてきた。

幼少の頃はとにかく偏食で、少食だった。

給食で出されたものほとんど食べられず、当時は食事を残すことや人に譲ることは禁じられていたため、幼稚園時代小学生時代の私に昼休みなどなかった。

皆が昼休みを終え、教室掃除を始めても、隅っこでずっと給食と向き合っていた。無理なものは無理だ。そこで、見かねた教師給食室の残飯入れまで私を連れて行く…というのが日常だった。

辛かった。

どうしても無理なのに、ワガママでやってるわけじゃないのに、悪いことをしているとみなされ、同級生から怪訝な目で見られ、無理やり食べられないもの、食べきれない量のものを食べさせられることが、苦しかった。

中学校弁当制だったため、強制的に食べ切るまで残されることはなかったし、母親が私が食べられるもの、量を毎朝作ってお弁当に入れてくれたため、昼休みをようやく手にすることができた。

食べられないものを無理に食べさせられるプレッシャーから解放、他の人と同じように食事をとり、昼休み満喫できたことがとても嬉しかったのを憶えている。

ところで、私は元・優等生だった。敢えて元とつけたのは、中学校2年生の終わり頃から優等生を辞めてしまたからだ。

小学生時代、私は教師の言うことに歯向かったことはないし、何か悪さをして立たされたことなどないし、他の人がやりたがらない学級委員長などの仕事も率先してやっていたし、行事にもきちんと取り組み、宿題をきちんと提出するのは当たり前、テストは毎回100点を取らないと気が済まなかった。

真面目でいなければならない、ルールは守らないといけないと、今の私とは比べ物にならないくらい、厳しく自分自分を律していた。

それなのに。

これだけ優等生として振る舞い、教師や周りからも真面目な子だと評判だったのに、こと給食に関しては学校の誰も、私の叫びを聞いてくれなかった。

私はワガママを言うような子じゃなかったのに。

日々の生活でこうあるべきだ、こうしなきゃと考え、模範的であろうと努めていた私であっても、どうやら食事に関しては全く別の話のように扱われた。

今思うと…たとえ誠実であろうと、真摯であろうと振る舞っていても、それで周りからもてはやされていても、結局学校の誰も私の苦しみに耳を傾けてくれなかったじゃないか

「あの真面目な子があんだけ給食に関しては難儀しているということは、何か問題があるんだろうな」という発想は浮かばなかったのだろうか?

もっと言うと、いい子ちゃんでいても誰も私のこと信じてくれないんじゃ意味ないじゃないか

…と憤る気持ちでいっぱいである。

小学生の頃はそこまで考えが至らず、

自分が悪いんだ。と自身を責めるだけだったが、

今の私は…無理なものは無理なんだよ!仕方がないだろう!と開き直るし、当時の私にもそう言ってあげたい。

ここでひとつ私の大好きなTHE HIGH-LOWSの曲を紹介する。

ゲロ」(アルバムロブスター」収録)

苛立つ私の気持ちを爽やかに代弁してくれている曲だ。中学生時代に初めて聴いた時、「ホントになぁ…」と深く共感したものだ。

さて。

幼稚園小学生時代までの恨みつらみが長くなってしまったが…

中学校に入ってからは、私の偏食は少しずつ解消され、食べられる量も増えてきた。

朝ごはんは食べられてもご飯一杯だけだったが、その分昼と夜に(自分としては)たくさん食べていた。

昼は母が作るお弁当、夜は母の手料理を食べていた。

間食もしていたし、高校時代に至っては放課後、街へ遊びに行きマクドナルドサイゼリヤ、時には一蘭替え玉までしてガッツリと食べ、その後遅めに帰宅し母の作った夕食を食べる…

今の私だと確実に翌日までダメージを喰らいそうな食べっぷりだったが、胃を壊すこともなく元気に過ごしていた。

それでも痩せ型なのは変わらなかった。

身長は今と同じ、体重はおよそ42キロ弱だった。

現在よりはまだマシな気がするが、それでも低体重なことには変わりない。

周りからは「細いから何してても面白い」とからかわれ、

当時好きだった人からは「細すぎ、もう少し肉をつけた方が魅力的だよ」と言われてしまった。

その言葉がズーンと響き、ダイエットならぬデブエットを始めたこともある。

当時は「糖質制限ダイエット」なるもの流行る前、ろくな知識もない私は「タンパク質体重を増やしてくれるだろう」と何故かそう思い至り、いつもの食事とともに ご飯納豆と溶き卵をかけ、それを二杯食べる…という行動をとった。

結局それは長く続かず、体型も変わらなかった。

当時何より悲しかったのが、内科かかりつけ医が私の体型、体重を見かねて

「親御さんはきちんとご飯を食べさせてくれていますか?」と訊いてきたこと、

時々周りの人たちが母に向かって「○○ちゃん(私)にもっとちゃんご飯食べさせてやらんといかんよ」と言ってきたことだった。

冗談混じりで「○○が痩せているから私が文句言われる〜」と度々母から言われたことがあったが、正直本当に申し訳なく思った。

母はちゃんガッツリご飯を作ってくれるし、私の体のことも理解してくれているのに。

これは私の問題なのに、私が未成年ということもあってどうしても親に矛先がいってしまう。

今はもう、私もいい大人なので「自己責任」としてみなされるため、ある意味気楽なもんである

大人になっても、社会人になっても痩せ型なのは変わらないどころか余計に酷くなっていた。

冒頭で述べた通り今の私は体重が37キロしかない。最後に40キロを超えてたのはいつだっただろうか?

家族からは「そんなに体重が落ちるのはいくらなんでもおかしい、病院に行きなさい」と心配されてしまっているので、近々健康診断も控えているし…一度病院にかかり、相談してみようかと思う。

しかし、痩せ型の人に対しては医師も冷淡なものだ。

前の健康診断では体重を見た医師から「元々そういう体型ですか?」と問われ、「そうですね」と答えると、「それなら問題ないでしょう。我々は太り過ぎによる生活習慣病を問題視してますから」と言われ、それで終了である

しか生活習慣病のリスクはそんなにないかもしれないが、低体重による他の病気リスクはあるのに。

現に今、あまり体調が万全ではなく、冒頭でも触れたように息が上がり、変な動悸があり、仕事終わりには疲れ切って何もできないほど体力が落ちている。

この文章は今朝、起き抜けに勢いで書いたものだ。

私は何故いきなり4000字以上に及ぶこんな長文を書いたのか。

はっきりとした動機はないし、誰かに何かを強く伝えたいわけでもない。

ただのぼやきというか、私の個人的な振り返りに過ぎないところはある。自分語り的な側面が強い。

しかし、太っている人には

「太ってますね」「デブ」と面と向かって言ってはいけないという世間一般道徳観念があるにもかかわらず、

痩せている人に対してはその観念が欠如している人があまりにも多いことへの疑問・不満、

好きでこの体型になったわけではないのに「過度なダイエットはよくないよ」「多少肉あったほうが男ウケいいよ」というクソバイスを浴びせられたことに対しての憤り、

そして…世の中には「痩せ型」であることに悩み、体重を増やしたいと本気で思い、あれこれ考え行動している人がいるということ、その証言

このような感情で書き連ねたといったところかと思う。

世の中にはダイエット情報商品摂食障害にまつわるあらゆる研究考察が流布されているが、

元々低体重の人への言及はあまりにも少ないと感じている。

もちろんTwitter検索したら私と同じように体重を増やしたいと悩んでいる人は何名も見受けられたが、あくま当事者だけだ。

そうでない、外野の人からの真面目な考察は見当たらない。

正直なところ、「大した問題じゃない」とみなされていることを嫌でも実感させられる。

私は昔に比べて自分の体型が嫌だと思うことはなくなり、周りから色々と言われても「自分自分」と、割り切ることができるようになった。

自分のことを認めてあげられるようになった。

上記で書き連ねた言葉以外にも、実はもっと心を抉られるような発言をされたことがあるが、敢えてここには書かないしそれで自分自身が揺らぐことはない。

ただ、その人のことを一生赦さないというだけだ。

しかし、やはり体重が体温並みになってくるとさすがに日常生活に支障がでてくる。

現在、平日フルタイム仕事をしているが、こんな状態ちゃんとやっていけるのか?と不安気持ちは拭えない。

健康になりたい、と願う気持ちは強い。

自分の体質だとMAXでも42キロが精一杯といったところだが、それでも今よりはずっとマシである

とりあえず日々の生活習慣改善から進めていこう!と改めて決意し、この雑文を終えることにする。

2021-03-27

anond:20210327230457

トータルスコア評価から

悪そうな風貌腕力が強い男性

若くて顔が良い男性

医師免許を持っていて年収2000万円の男性と同じ価値がある

バカフェミスパイラル

 共産党池内さおり議員電車に乗る際に男性意図的にぶつかられたとツイートした件が話題になっている。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/ikeuchi_saori/status/1375318333776535553

 この件については補助知識としてここ数年ネット上で話題になっている「ぶつかりおじさん」というものを知っておく必要があるだろう。女性が歩いていると意図的にぶつかりに来るおじさんがいる、という男である自分なんかからするとにわかには信じがたいものだが、証言複数あるだけでなくその姿が動画に収められたこともある。

https://www.google.co.jp/search?q=%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93&source=hp&ei=DwVfYN6GBpL8wQPwuqnoDA&iflsig=AINFCbYAAAAAYF8THzptVbM_p9-dgI5nKXvowBae9-Qx&oq=%E3%81%B6%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93&gs_lcp=Cgdnd3Mtd2l6EAMyAggAMgIIADICCAAyAggAMgIIADoKCAAQsQMQgwEQBDoICAAQsQMQgwE6BggAEAQQAzoHCAAQsQMQBDoICAAQsQMQsQM6BAgAEAQ6DggAELEDEIMBELEDEIMBOgYIABAEEB5QzgtY2BpghR9oAHAAeACAAV-IAcEJkgECMTWYAQCgAQGqAQdnd3Mtd2l6&sclient=gws-wiz&ved=0ahUKEwieysaXntDvAhUSfnAKHXBdCs0Q4dUDCAk&uact=5

 1人から証言を聞いただけではにわかに信じがたい話なので、より詳しいことについては雑にググって出てきたページを雑にいくつか見てほしい。

https://www.huffingtonpost.jp/2018/05/31/butsukariotoko_a_23447463/

動画のある記事こちら。

 ぶつかりおじさんの被害の規模や実態については今のところまだよくわかっていない。煽り運転社会問題として大きくクローズアップされたのは記憶に新しいが、あれはドライブレコーダー映像が残されていたというのが大きい。人間ドラレコは付いていないためぶつかりおじさんの犯行の様子を動画に収めるのは難しい。上に貼った記事動画ではぶつかりおじさんは20代くらいに見える風貌だが、スーツ姿の40代くらいの人が多いという声もある。

 動機についても女性への悪意が根底にあるケースが多いのか、それとも反撃されなさそうな弱そうな人を狙うがために被害女性に集中するのかもよくわからない。なので、池内議員が「女性差別」と訴えていたり社会政治の責任言及している点についてはかなり迂闊な物言いをしているなという感想を抱いている。

 とりあえず現状間違いがないと言えそうなのは、ぶつかりおじさんは都市伝説でなく実在するということと、ぶつかりおじさんは1人だけの異常者ではなく何人もいるということだ。おそらく痴漢の一形態と捉えるべきものなのだろうと個人的には考えている(つまり治療対象ということ)。

 このような実態を踏まえた上で池内議員ツイートに戻ると、池内議員被害の訴えには不自然な点は特にないということが言える。ぶつかりおじさん被害の報告として典型的範囲に綺麗に収まっている。彼女共産党政治家であることや、その後連なる意見については他の被害報告との違いとなるが、事実としてこういうことがあったのだという点に関してはなんら不自然なところはない。

 問題はこのツイートに対して「お前が降りる人を待たずに乗ったせいでぶつかったんだろ」という反応が多く寄せられていることだ。しかし、この自分からぶつかったという解釈は不自然だ。

 まず第一池内議員ツイートを読むと「降りようとする人も2人」という記述があり、降車する人の様子を余所見せずに見ていたことが伺える。仮に彼女が降りる人を待たずに電車に乗り込んでしまったのだとしても、この状態でぶつかってしまうというのは非常に不自然だ。降車客が2人なのであれば同時に乗ろうとしてしまったとしても余所見していなければまずぶつかることはない。スペースが不足してひっかかるような形になってしまうということは十分に考えられるが、強い衝撃を受けるようなぶつかり方をするというのは考えられない。もしも降りる側が余所見していたとしても池内議員側が余所見していなければぶつかることはないだろう。ぶつかるためにはどちらかの足元が相当にふらついているような状況を想定する必要がある。

 そして第二に男は無言で立ち去っている。無言で立ち去ったという直接的な描写はないが、なにか一言あったとするなら書かないわけがないので無言で立ち去ったものと推察される。しかし、何の悪意もなくぶつかってしまった場合普通人は「すみません」とか「大丈夫ですか」とか言うものである相手から一方的にぶつかられてムカついていたからそういうことを言わなかったという解釈もありえるが、それはそれで舌打ちも悪態も何もないのはやや不自然さが残る。

 まとめると、「池内議員はぶつかりおじさんの被害にあった」と考えるのは自然なのに対し、「池内議員は自らの乗車マナーの悪さゆえに他人とぶつかった」と考えるのは不自然だ。後者絶対100%ありえないというわけではないが、他に自然解釈があるのに不自然解釈を選び取るのは不合理だろう。

 ではなぜ多くの人が不自然な方の解釈に飛びついてしまっているのか。

 これは「フェミニストというのは針小棒大に、あるいは被害妄想で女性差別だなんだと喚き散らす馬鹿の集まりだ」という偏見まみれの脳内ストーリーに不自然な方の解釈合致しているからだろう。

 この現象の恐ろしいところは何があってもどんどん偏見が強化されていくという点にある。

 この手の人はフェミニストが何か言っているぞと話題になるたびに不自然であろうがおかまいなしにフェミ馬鹿なことを喚いているという解釈を選び取る。そのため、頭の中ではあのときもこのときもいつもフェミ馬鹿なことばかり言っているという認識になるのだ。

 フェミ馬鹿だという偏見があるがゆえにフェミの言うことを悪意をもって解釈する。それによってフェミ馬鹿だという偏見さらに強化される。この無敵のスパイラル構造の中で、この手の人は自らの頭をどんどん悪くしていくのである

anond:20210327193353

んー、俺の認識と違うな。

俺の認識では「マトモじゃない弱いものいじめのひねくれた男性が一部にいる」っていうことなんだけど。

マトモな感覚を持っている男性いくらいかけても、あまり意味がない。

実際に俺自身都内路線地下鉄が多い気がする)で「あえてぶつかっていく男性」によく遭遇する。

(といっても1か月に数回レベルだけど。被害者ダメージ考えると多いと言っていいんじゃないかな。)

はっきり言って、風貌は「卑屈」さがにじみ出てるとしか言いようがない。

女性が睨んだら睨み返すけど、俺が睨んだら目をそらす感じ。

奴らはストレス発散のために、言い返すことをしない女性を狙って「弱いものいじめ」をしてるだけ。

なので、女性特性っていうのに一理あったとして、実体からすると問題はそこじゃない。

男性一般感覚として「言いがかりだと感じる」というのが今回の主張の背景にあるんだとしたら、それはそのとおりで、マトモな男性犯行じゃないからってだけだと思う。

痴漢とは違うベクトルの異常者ばかりだよ。

2021-03-25

anond:20210325133238

建設作業員っぽい人が多い気がするが

牛丼チェーンで女性店員に絡んでそうな風貌の人≒

クチャラー排除可能

かに食べてもらえませんか!?(怒

みたいな感じにお願いできそうな風貌クチャラーしか出会たことない

いわゆる見たまんまの非モテ

怖くない

一人でブツブツ言うのが限界なやつらだからドンドン言ってる

会わないのが一番なんだけど

2021-03-23

22日NHK放送の「プロフェッショナル 仕事流儀 庵野秀明スペシャル

まさか4年にわたる密着にはるとは、担当ディレクターも思わなかっただろうなぁ

シン・エヴァ 見たいけど、これで終わりなんでしょ?

見るのがもったいないよ。終わるのか?本当に終わるのか?

密着で、途中、スタジオに現れなくなってしまったんだけど

あのあたりが風景を映していて、なんだか時の経過がよくわからなかったなぁ

庵野監督は、かなりふわふわした人で、作品作りに没頭していないと

ただの精神年齢若い、無精ひげのおじいちゃんいね

風貌神様みたいだ

何を作ってもエヴァになってしまうとのことだったが

短編を作ってyoutubeにアップして、

次回作に全く新しいもの模索してほしいな

2021-03-20

ブスが活躍する漫画が見たい

最初非モテ(男)が活躍する漫画が見たい、にしようと思ったが意外と思いついたので止めた。

昨今のジェンダー論に基づき性別を逆にして考えるとこちらはあまり思いつかない。

女性向けの漫画にはあるかもしれないが守備範囲外なので範囲少年青年漫画としたい。

例えばBLEACHハゲチビも爺もデブもいるがみんな見せ場がある。

一方で女性はといえば巨乳頭が悪い貧乳で口が悪いかの二通りしかない。顔はみな美女だ。

男性漫画家が多いので鏡を見れば一般人男性の顔は描けるが

女性は整った顔のモデルによる資料を見なければならないからブスは描きなれていないのだろうか。

こんなことを書くと「漫画に出てくるキャラ三枚目ではあるがブサイクではない、本当のブサイクってやつを見せてやりますよ」論になりかねないので

作品内で非美人と描かれているキャラであればよい。GANTZの初登場時のたえちゃんみたいな感じだ。

追記

こんなにブクマクしてくれてたのね。自分のお知らせに出ないんだね。気づかなくてごめんね。みんなありがとう

ハンターハンター個性的風貌キャラ多いよね。

独身OLの全ては仰るとおりだわ。好き。

あとコメの中にあったツルモク独身寮だと刈り上げの子がちょうどいい感じ。

ブス界へようこそは読んでみる!

少女漫画おすすめもあるけど、少年青年漫画で少ないなってのが趣旨なので。

性別逆にすると俺物語みたいな感じ。レアでしょ?

主役じゃなくても、三枚目みたいなキャラまでみんな美少女統一されちゃってんのが不思議だなと思ったわけです。

2021-02-17

anond:20210217100505

眼前に客がくれば客の風貌や今はいている靴から類推したり客にどんなもの探してるか聞けるけど、ここじゃテキストだけなんだから、何が欲しいかくらいは開示したら

2021-02-11

あの髪型イメージって増田酢魔てっじー姪の田上ノア回文

おはようございます

今日もの凄く事務所静かです。

本当に誰も居ない感じがしていいわね。

こうやって増田全集中できるわ。

本当に集中するとき言うけど、

なんか流行に乗った言い方してるみたいで逆にそういうつもりじゃないんだよって言うのもまた逆に恥ずかしいわ。

それはともかくとして今日は何の日だか知らないけどラッキー祝日なので

とりあえず建国を祝ってみるわ。

あんまり意識したことなかったけど、

建国記念日の由来ってなんだか邪馬台国イメージがつきまとうだけど、

それであってるのかしら?

邪馬台国の人のイメージ髪型瓢箪が両サイドに付いたあのスタイルあるじゃない。

よくよく考えてみたら、

あのイメージを植え付けた人って誰なの?とも思うの。

しかちょっと昔なら絵とかは残っていたか

なんとなくそう言う風貌だったのね、って分かるけど、

さすがに邪馬台国の人のイメージ

あの両サイドに瓢箪を付け加えた感じの髪型って

なに発祥なのかしら?

あの由来を知りたいし、

いい加減に

元祖邪馬台国髪型本家元祖邪馬台国髪型との争いもいつまでやってるの?とも思うの。

だいたいどちらも似た感じの髪型だし、

それぞれのなんか事務所的なところに行くと、

そういった瓢箪両サイドに付けた髪型肖像画が飾っていて、

そもそもそいつ誰よ?って思わざる山のごとしで、

どちらがその髪型発祥でもいいじゃない!って世間はそんなに熱量高くないんだけどねぇ。

根拠ないじゃんと言うと共にだから今日建国を祝う儀式なのかーとも思うのよ。

まあ調べたら結局は諸説あり戦法で責任所在をぼやかすのよ。

それはさておき、

最近さ本当に飲食店が閉店閉まるのが秒で早まってるから

今日こそは今日こそはなにかどっかに寄って焼き鳥でも食べたいところだけど、

牛すじ大根玉子の埼京おでんも仕込んで作りたいし、

ああどうしようって思うわ。

確定申告の準備をやんわりして、

早々に事務所から離脱したいものね。

今日絶対早く帰る全集中よ!

うふふ。


今日朝ご飯

喫茶店トーストいただいたわ。

トースティンググッドモーニングサウンドと共にご機嫌な朝よ。

喫茶店の本気の美味しい本域のコーヒーはやっぱり喫茶店で飲むべきである理由たる所以ね。

どうしても、

あの技が出せないのよあの技が。

マスターの下の名前が匠って名前だったらなおさらでしょ?

マスターの下の名前知らないけど、

デトックスウォーター

南アフリカスタールビーグレープフルーツが手に入ったので、

手に入っただけじゃつまらいから、

まりデトックスウォーラーをそれでこしらえたってわけなの。

スタールビーグレープフルーツウォーラーね。

そのままだけど。

よく見るピンクグレープフルーツとよく似た感じがまたより一層拍車をかけてくれるわ。

何の?って感じよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2021-01-31

外国人実習生派遣する会社営業奴隷商の自覚がない

これが最大の問題なんだと思うよ。

自分たちは立派なビジネスマンだと思ってる。

なんなら花形だと思ってるわけ。

うそ空気が嫌。恰好からしうさんくさい

昔の携帯ショップにいた敬語おかし若い女店員みたいな、

男だったら起業セミナー講師みたいな風貌してる。

そういうのが田舎工場事務所を訪ねてくるわけ。

実習生構造批判するのは大切。

でもね。こういう連中に、まっとうな道にいない、かたぎの商売じゃない、

自覚させないと無理なんだと思うな。

2021-01-20

千葉から埼玉に雑菌を持ち込んでいる

千葉の方が清潔なイメージがあったのかも知れないがそれは違う。どう考えてもジジババと接触する機会が多い医療従事者の方がリスクは高い、30代がコロナに怯えてビクビク暮らす必要性なんて毛ほどもない。

劇場なり映画館など娯楽に行く機会を減らせば良いだけの話である

それにしても美容院自粛すべきなのかどうなのか。

清潔感を保ちたいのは確かだが、髪を切った所で完全に清潔になれる訳でもない。それどころか、女らしくないという烙印を押されてレッテルを貼られる。まあ、異性に興味が湧かない以上、特に美容になど興味が湧く訳もないが。

皆同じ筈だ。自粛して誰に会う機会もなく休日は家に居る。社会を回し続けよう、参画しようと考えてしまうから自分を変化させる必要性に駆られてしまう。他人感覚を擦り合わせる方法なんてそれしか知らないから。媚びて、相手の好みに合う風貌にして、懐を探って、共通点見出して。短期間の馴れ合いの為に自分を適合させる必要なんて無い筈なのに。言うほど大事関係性ではなく人生において大事な人なんて職場には出来そうもない。

私はぼんやり自分のままで居たいと思う。誰に認められなくても良い、どうせ認められないなら労力とコストを最小限まで削りたい。

けれど、憧れのあの人は私のように腐らないのだろうなとも思う。美しい長髪を茶髪に染めて男に媚びるのだ。

そうすればあれもこれもどんな素敵な未来も手に入る。

しかし、しかしと私の頭は思考する。他人の手で齎される幸せなどまっぴらだと。

小学校の時に思い描いたような理想自分は芯の一本通った、そういう人間だった筈なのだ

何処の誰がピンクの華奢なミュールを着用していようが、チェーンのバッグを提げていようが関係無い。

いっそスーツのように、センスの差が表に出ない格好が出来たら。

それをするにも衣類を移動させる時間必要なのだ

僕は僕の持っている物で勝負するしかない。

2021-01-19

実際自粛の程度って個人判断に委ねられてるよな

当方完全テレワークから

コロナ前はしてた飲み会外食ライブスポーツ観戦、スポーツジム、散髪、歯医者、持病の通院と投薬、カウンセリング等を全部自粛してるからなんかもう心身共に世捨て人みたいな風貌になってるんだけどこれでいいのか不安になってきた

通院と散髪と散歩くらいはしても良いだろうか…

線引きが難しい

2021-01-18

正直、宗教健康食品マルチより西野の方がよっぽどマシなのです。


  

どうせ引っかかるタイプ人間なんだから西野オリラジDaiGoにハマってくれた方が社会かける迷惑は少ないのです。

2021-01-05

20年ぶりに引きこもりの従姉妹と会った

ただそのような出来事があった、というだけの話なんだけど。あまり気軽に友達に話せるようなことでもないのでここに置いてく。

自分40代女。20年ぶりに従姉妹と会った。

発端は先月末、隣の市に住む親戚のおばさん(従姉妹母親)が入院したことから

おばさんは私の伯父の奥さんで伯父は20年ぐらい前に癌で亡くなっている。

姉妹とは今回会うまで伯父の葬儀で会ったきりだった。

伯父夫婦には2人子供がいる。兄には生まれつき知的障害があるが大人しい性格普段施設暮らしている。

3歳ぐらい下の妹、つまり今回久しぶりに会った従姉妹高校受験地元で一番の進学校へ入ったが中退し、アニメかなんかの専門学校へ行ったらしい。

だけど就職もできずどのバイトも続かずそのまま引きこもるようになったときいてた。

伯父の葬儀でも見た目は普通女の子だったがずっと無表情で完全に心を閉ざしている感じで、誰かが話しかけても無視必要なら頷く程度だった。

おばさんは生前「あの子はずっと私を憎んでいたの。」と言っていた。

伯父は癌になるまで大企業役員クラス仕事をしていて激務だった為、家庭はほぼ妻に任せていたと思われる。

そして従姉妹中学生ごろから両親に「どうせ兄の世話を押し付けるつもりで私を産んだのだろう。」みたいなことを頻繁に言っていたらしい。

ただその兄はもう長いこと施設暮らしていて年末年始などたまに実家へ帰っていたが、今ではもうそ施設での規則正しい生活のほうが本人は楽なようで、両親の死後もそこで暮らせるような手筈にはなっている。

伯父夫婦と私は冠婚葬祭やたまに外でごはんを食べたりお土産のやりとりなどそこそこの親戚付き合いはあった。が、どれぐらい従姉妹を立ち直らせようというような働きかけをしていたかは知らない。

おばさんは洋裁が得意で、多趣味油絵音楽を習ったりしていて、いつも忙しくしていた。自分の娘のことは「なるようにしかならないから悩んでもしょうがない」と諦めていた感じだ。

まりクヨクヨしない、楽天的性格といえばそういう性格の人だった。

おそらく従姉妹とは性格が合わなかったのだと思う。母娘でも合わないなんていくらでもあるし、本来なら相性の悪い親と一緒に暮らすのは苦痛で仕方ないだろう。

しかし従姉妹には独立できるほどの能力も気力もなかった為に親元にいるしかなく、同時に激しく憎むという生活を長年送ってきたのかもしれない。

しかし今回おばさんが急に入院、容体悪化危篤ということになり、色々あって私が従姉妹を連れて病院へ行くことになった。

まずおばさんの家の中を見たのはたぶん5年ぶりぐらいだけど、ほぼゴミ屋敷になっていた。前から物が多いなとは思ってたんだけど、足の踏み場はかろうじてあるという感じ。

そして20年ぶりの従姉妹はかなり見た目が変わっていた。かなり太ってたのもあるし、もちろん中年になれば変わって当然なのだが、とにかく外に出ず他人との交流がない生活をしている人間だというのがひとめでわかるような風貌だ。最初ちょっと正視できなかった。そして、何を話しかけても言葉を発しない。

姉妹に、お母さん入院したことは知ってるの?ときくと、僅かに首を横に振った。知らないしそもそも興味もないという顔だ。それで彼女説明して

「お母さん危ないみたい。明日の朝、迎えに来るから、お母さんに会いに行こう。」と言うと彼女は小さく頷いた。

冷蔵庫の中を見ると生鮮品は古くなっていたが米はあるしインスタントレトルト食品も山ほどあったのでしばらくは大丈夫だろうと思ったけど、もし足りないものがあれば近くのコンビニに行きなさいと従姉妹に少し現金を渡してからその日はいったん帰宅

翌朝車で迎えに行ったら従姉妹は服を着て2階から降りてきた。

相変わらず何も喋らないが、もしかしたら行くのを嫌がるかと思っていたので素直に車に乗り込んだのを見て少しほっとした。

今は面会の制限が厳しいから、私だけだと入れて貰えなかっただろう。

病院につくとおばさんはICUの中で人工呼吸器をつけ意識もなく寝ていた。

医師によると最初は違う病気で元の病院入院していて意識もあったが、そこで突然くも膜下出血を起こして手術可能なこちらへ運ばれてきたとのこと。脳内出血がひどく完全に瞳孔が開いており、手術せずこのままだと年内もたないとのことだった。そして手術して命は助かっても植物状態で寝たきりになるという。

手術するかどうかはおばさん側の実家の親戚に電話をして経緯を話し、「しない」ということになった。

で、面会はこういう時期なので身内に限りひとりだけと言われ、従姉妹に入るよう促した。が、動こうとしない。

彼女の様子を見た看護師さんが状況を察したのか、私に「付き添いということなら、一緒に入っていいです。」と言ってくれ、従姉妹を連れて一緒に中へ入った。彼女は手を引くとようやく足を動かした。そして看護師さんが寝ている母親の手を布団から出して「もう最後ですよ。手を握ってあげて。」と言われると一瞬だけ母親の手に自分の手を重ねた。でもそれは言われたからした、という感じで、すぐに手は引っ込められ、彼女の様子からは何の感情も読み取れなかった。

もしこれがドラマとかだとそこで急に従姉妹が後悔して泣いたりするような展開なのかもしれないけど。

わかったのは、従姉妹は本当に自分母親が嫌いだったんだろうなと。悲しい気はしたけどそれはそれで仕方ないとも思った。

彼女にとって赤の他人に等しい私には彼女事情内面は計り知れないし、実親が死にそうだから泣いて手を握らないといけないということはない。

自分はなんか余計なことしたのかな、という気分にはなった。

それより彼女にとってはこれから自分のことのほうが、重要なのだろう。今までと同じ生活がもう出来ないことはちゃんとわかっているはずだし。

私もおばさんに最後挨拶をして、病院を出た。

翌日、連絡した従姉妹の母方の親戚(おばさんの甥・姪にあたる人)がこちらへ出てきた。なんでも甥はおばさんから自分にもしものことがあったらと従姉妹後見人を頼まれていたらしい。

そして私と一緒に従姉妹の様子を見たいということでまた会いに行ったのだけど。

彼女に僅かな変化を感じた。

相変わらず喋らないし反応も薄いけど、前日はほったらかしだった伸ばしっぱなしの長い髪は後ろで一つにきっちりとまとめられていた。たったそれだけのことでも、なんかだいぶまともに見えた。

おばさんはその数日後に亡くなり、こんな時なので葬儀も僅かな身内だけで済ませて葬儀後の会食などもせず終わり。

今後、従姉妹のことは(彼女の兄のことも含め)そちらの親戚に任せることになった。近々市の福祉課にも相談に行くとか言っていたし、ちゃんとしたしっかりした人たちなので大丈夫だろう。彼女が長年暮らしたあの大きな家も処分するのだろうな。

そして彼女がこれからどう生きてくのかはわからないし、もしかしたら私はこの先彼女と会うことは二度とないかもしれないけど。

彼女の様子を見て、自分母親の死に対してある意味ホッとしてるのかもなって思った。

姉妹精神的に問題あるだろうし引きこもりだけど、8050問題になって親に刺し殺されたりするような人もいる世の中でだいぶラッキーな人だなって感想でした。

やけに疲れたので正月三が日はひたすら寝てました。

ブルドッグ顔とかバーコード頭とか

誰がとは言わないけど、どうしてこのような風貌の人が選ばれるのだろうか。

他国は凛々しい顔したイケメンが選ばれてたりするのに。

誰がとは言わないけど。

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