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はてなキーワード: イソジンとは

2017-08-20

https://anond.hatelabo.jp/20170819175948

とりあえず、朝晩の水うがい(イソジン不要)が大事。歯磨きも毎食後、やわらかい歯ブラシで。

帽子は、複数あると楽しくなる。紙マスクは薄くて隙間があくので、2枚重ねするといい。

お腹調子わるいなーってときは、ビオフェルミンを2,3粒、舐める

ハチミツかいわれ大根ワサビなど、殺菌作用のある食品を付け合わせした食事もいい。

2017-08-10

母親10秒おきに咳をしている

心配

といったら嘘になる

というか真っ赤な嘘でむしろうるせぇとしか思えない

俺は人でなしだろうか、サイコパスってやつだろうか

元は5人家族だったが2人で暮らすようになってからなぜか一切話はしなくなってしまった

から仲が悪いという記憶はない

しろ一家の三男、末っ子として甘えに甘やかされたくらいで愛情を注がれた記憶しかない

しかし、苦しんでるであろう母親の咳を聞いても一切心配ではない

騒音の類と認識してしまっている自分が怖い

まりの怖さから、一応市販のうがい薬イソジンダイニングの目につくところに置いておいた

風邪で咳が止まらなくなった時は塩うがいで直す信条を持った母のことだ

おそらくなんの疑いもなく塩うがい一択であろう

原因は分からんが咳が出るなら、塩よりイソジンがいいのは間違いない

この行動で自分にも人間性は失われていないと言い聞かせている

俺が怪物になる日は近い

2017-07-27

素人童貞になった

スキンヘッドバイト先のおっさんに連れられた都内某所のソープへ その前に二人で駅の牛丼屋で昼食(11時30分)

朝食が遅かった為あまり食べられず、小盛とサラダのセットを注文したが写真の小盛りとは違いかなりの量だった 抱負などを答えた

昼食を食べ終わった後、路地に入り立ち話し、昨日は精神の混乱によりあまり眠れなかったことや、好きな人じゃないのにそういうことはやっていいのかなど話した 童貞風俗捨てないと、これからできるであろう彼女に失礼だ(要約)と彼は言った

再び違う路地に入り1時間前の確認電話を行う 早く用意ができるというので30分ほど繰り上げて行くことにした 彼はカツラを被って変装した

雑居ビルの細い階段上り、3階に受付はあった アルファベットカードを渡され、受付の奥の待合室に アルファベットカードで呼ばれたときに料金の支払う

受付は嬢のパネルで塞がれ片手が入るほどしかなく、金銭の授受はカウンターの前の人間が行う

数字に書かれたカードをその時に渡され、しばらく待合室で待つ 待合室には僕らの他には草臥れたリーマンふたりいた 数字を呼ばれると、従業員に階数とお楽しみくださいと大きな声で言われる 金銭の授受の時も大きな声で「○円入りますありがとうございます」と一同で言われた

指定された階数までの細い階段を登ると、その階の入口に嬢が待っていた 手を繋がれ廊下へ、廊下にある自販機(既に小銭が投入されている)で飲み物を選ばされ、ミネラルウォーターを選んだ

靴を脱ぎ部屋にあるベッドに座らされ、童貞であることを答え、間違った自慰をしていることなどを話した 嬢は靴下を脱がしてくれたが、それ以上は自分で脱いだ 手を繋ぎ風呂

スケベ椅子に座らされ体に泡をつけられた 徐々に下半身に手が伸びる ひとしきり洗った後、風呂桶に入らされ、歯を磨かされる イソジンでうがいする

風呂から上がった後、体を拭く そしてベッドに仰向けで寝転がり、軽いキスのあと(この嬢はあまりキスが好きではないらしい)全身リップ乳首責め いちばん気持ちよかった

このとき舐める音はAVやボイスドラマはいちばん性欲を掻き立てるのだが、現実ではその現実感からまり興奮しなかった 嬢が意図的に音を立てているのがありありと伝わって醒めている自分がいた 聴覚においてはすべて醒めていて、これから興奮を得ることはなかった

だんだん下半身に手が伸び、手コキ、フェラへ 確かに気持ちいいのだが、射精する気持ちよさとはまた違ったものだった 起き上がりゴムをつけるよう言われたがうまくつけられず、結局つけてもらった 照明がくらいため、嬢の性器は全く見えないまま挿入へ

彼女が跨り挿入 挿入に対する過剰な知識邪魔したのか、期待しすぎたか、温かいだけ だんだん嬢が動くがフェラや手コキの時の「射精とは違う快感」に襲われるだけ

嬢は体を前にグラインドしたり僕の乳首をいじったりしたが結局射精できなかった 嬢は挿入をやめ、ローションをつけた手コキでやっとイっ嬢は僕を庇ってくれたが罪悪感は拭えなかった 僕は嬢に罪悪感を抱いた

僕は脚が攣るほど伸びないと射精できないのだ 最後の手コキも嬢が、僕を脚を伸ばしてくれる体勢にしてくれなかったら逝けなかっただろう

嬢は僕を庇ってくれたが罪悪感は拭えなかった 再び風呂に招かれ、ローションのついた下半身を洗ってくれた

嬢は僕にちゃんとした自慰をしてほしいと言った

さよならキスをして見送られた あまりキスは好きそうではないので、店の指導でやらされていそうでかわいそうだなと思った 階段下り受付のある階では男性従業員感想を訊かれお世辞を言い、先に終わっていたバイト先のおっさん(俺を誘った張本人)と店前で待ち合わせた

喫茶店に入り感想を訊かれ、一通り答えた 彼は早漏らしく遅漏の僕が羨ましいようだった 彼のお相手の嬢はあまり良くなかったらしい 僕が指名した嬢の期待したFカップも大したものではなかった

2017-06-16

大人になってからイソジンって、









ソープランドでうがいするときぐらいしか使用する機会が無いと思っていたが、親知らず抜いたあとの消毒で使うこともあるのだと最近気づいた。



なんかゴメン、イソジン

2017-05-23

熟女のすゝめ

俺のおかずスタンダード熟女。5060喜んで。

なぜ熟女なのか。熟女は汚れきっているからおかずにはうってつけなのだ

自分自身セックス未遂体験からセックスは汚いものという想いが染みついている童貞の俺には。

ちなみにセックス未遂に加えて今まで三回のキス経験がある。飲み屋店員の目の前で「お前でオナニーした」という奇妙奇天烈宣言をした直後べろべろに酔った俺に無理やり舌をねじ込んできたあばずれ女と、一生に一度は経験としていこうと思っていた風俗に「二度と行くものか」と決意させることになったイソジンの強烈な味のキスというトラウマを植え付けたピンサロ嬢と、「セックスセックスセックスオンザビーチ!」の鳴りやまないゴミの掃きだめみたいなクラブでべろべろに酔った俺を無理やり壁に押し付けて口の中を蹂躙してきた渡辺直美似のクソブスの三人だ。すべてディーーープなキッスであった。悲しいことに。

理想と相反する圧倒的現実に身も心もグチョグチャに汚されてしまったのも熟女さらに駆り立てられる要因だったのだろう。

若く綺麗な女性に対する幻想を捨てきれないか熟女へ向かうのだ。悲しいことに。

しかし、AVにおける若さは時として甘えになる。若い女、特にJKモノとかだと「JK」というブランドに頼り切って肝心要の演技がドヘタだったり、レーズンみたいな乳首だったり、ブスとは言わなくても中途半端顔面だったりする。それで何度落胆したことか・・・

若さに頼ってんじゃねえ。舐めんな。

そして若いそこそこにかわいらしい女の子のぐちゃぐちゃに汚れている局部肛門を見ているとなんだか悲しくなって途中で萎えしまうのだ・・・

最もそれを超越するレベルの美しい顔立ちや美ボディや技術の持ち主であれば話は別だ。今日おかずにした北野のぞみなんかはそうだ。そこまで来ると超次元存在から、「こいつはプロだぜ・・・」となるか、理屈抜きの天国超特急行きに乗車するかのどちらかだ。

熟女熟女というだけの価値では生き残るのは不可能だ。だから彼女らは年老いてもなお美しい顔、弛んだ、しかし魅力的な豊満ボディ、超絶技巧、股間に響き渡る素晴らしい喘ぎ声を持ち合わせている。淘汰され生き残って来た一部の美人のみが大手を振って出演出来るのが熟女というジャンルだ。もちろん俺だってその辺にいるかぼちゃだかなんだかよくわからんブスとして生きて来てブスとして死んでいくようなブスがただ歳を取っただけ、みたいな形態のクソババアには興味が無い。

老い美人の「私まだまだイケてるでしょ・・・?」「女としてもう駄目だと思ってたけど、まだまだ私もイケるじゃない・・・!」みたいな様を見るのは最高に興奮するし、その人の歴史を想って胸が熱くなる。

歳を取って美人から悲しき変貌を遂げるようなのもいるけれど、真の美人死ぬまで美人というのが俺の持論だ。

美しいが、汚れきっている。だから安心して興奮できる。彼女らはもうそれ以上汚れることなど無いのだから

安心安定のクオリティ提供する、それが熟女というジャンルなのである

2017-05-14

ウソウソと稀に見抜けても、周囲まで説得できるとは限らない

発端

書き溜めと推敲に思った以上に時間がかかったんで、とうに旬が過ぎた話題になるが

「『ウソをウソだと見抜ける人でないと難しい』という格言はもう賞味期限切れ」という意見に同意の声 - Togetterまとめ

…まとめそのものではなく、そこに付いたこブコメ

趣旨には賛成も違和感。「嘘を嘘だと自分けがたとえ見抜けたとしても、その他大勢の見抜けない人に結局巻き込まれて、自分も含め事態悪化する」が現代においては事実だと感じる。自己責任限界を言ってる
2017/01/28 13:12

これを見て痛く共感し、かつて自分がいた勤め先のことをありありと思い出したので、熱量が冷めないうちに書き残しておく。

大元発言は、ただのひろゆき責任逃れの詭弁しかないが、これは何も2chやインターネットの中だけで起きてるんじゃなくて、

Post-truth時代においては社会のどこでも当たり前に起きていることなんだぞ、という警鐘と自戒を込めて。

※本エントリは、退職エントリブラック企業自慢・詐欺まがい商法・愚痴日記キメラとなっております

ミイラ取りをミイラにする職場で

細かく書きすぎて特定される事や、業務上知り得た機密情報の線引き、やれ営業妨害名誉毀損だになると面倒なので書き方は一部婉曲し濁してているが、

前職は水廻り設備全般保守点検業をやってる会社だった。無料マグネットシートの広告をよくポスト投函してくるあれ系列会社の小規模版と思って頂いて差し支えない。

ご多分に漏れず「水のプロ集団」をスローガンに、トイレや台所排水詰まりの24H対応承ります、を謳う、よくある地元中小企業だ。

そこでの何が気に入らなかったのか。起こったことを順に箇条書きにすると、

から下まで地獄である

理科実験並のトリックを見抜けない"水のプロ集団(笑)"

イソジン溶液に含まれヨウ素の茶色を、酸化還元化学反応無色透明にすることは、小中学生自由研究レベル再現可能だ。

ビタミンC錠剤、レモン汁(キャンディも可)、魚飼育カルキ抜きなどを放り込んでやれば済む話である

参考:http://cs.kus.hokkyodai.ac.jp/tancyou/vol.47/iromagic.htm

が、現実に目の前にあったのは、そんな理科実験で素直に「すごーい!」と感動しちゃう事務社員たちと、

目の前の箱でその販売会社の名前をググれば検索候補に「マルチ」「インチキ」がすぐ出るような詐欺師集団を、平気で社内に招き入れる重役と、

その事実を蚊の消え入りそうな声で辛うじて主張しても結局誰一人説得できない、何の現状も変えられない自分だった。

全てを殺したいくらいに腹が立った。

そんなものにGOサインを出す上司たちも、騙されて買ってしまった上で笑ってる部長も、人のためを思っての事なら詐欺っても無罪かい!それで済んだら警察要らんわ!とツッコミ入れたいパートにも、

義務教育大学で学んできたのに、そんな現状を何一つ覆せない、全面対決の構えで公に訴え出る覚悟もない、傾聴してもらえる程の信頼すら得られていない自分自身も。

からずに招き入れてたとしたら、水のプロ集団()失格もいいところだし、

分かった上で招き入れてたとしたら、無知な下っ端に買わせて搾り取ってやろうというそれ以上のドクズ確定、

どちらに転んでもプロとして、人として終わっている。

ただ一人だけ、そんな会社に30年来勤続し続けた最古参のC社員(仮名)が残した自嘲気味な言葉が今も強く残っている。

「ウチは確かに『水廻り仕事を承る集団』ではある。けど、今の現状はお世辞にも"プロ"集団 とは言えんなぁ」

なお、そのC社員は課長職までは上れたが、会社規定に基づいた役職定年により主査となり、管理職手当が無くなる事実上の減給降格の上、

パワハラ課長の属する部署の窓際に飛ばされ、24h緊急対応の出動要員として待機を命じられる人事異動を受けた。分かり易い追い出し部屋である

その他の余罪

もうやる気ないならさ、早急に「水の反社会的団体」か「水のチンピラ集団」に改名してくれませんかね?

阪神大震災当時のインフラ復旧にも尽力し社会貢献したことがご自慢らしいが、公共の福祉改善1件で他の違法行為諸々がチャラになるなら

山口組はとっくに日本最大の慈善事業団として表彰されてるわ。理由面子の張り合いとはいえ、災害時は地元へ我先に物資押し付けするから

じゃあどうすれば良かったのか?

消費者センター案件かと思って調べてはみたが、通報して立件に動いてもらえるのは

証明できないと難しい、とのことだった。今回の場合、参加はあくまでも任意強要はされていないし

参加者リストを作ってる時点で充分気持ち悪いが、かといって不参加者に何か不利益が降り掛かったわけでもない。

よくよく考えると、脳内で吹き上がってキレてたのは自分一人だけで、即決買いしちゃうバカ部長はともかく、

科学根拠には疎いようなママさん女性陣は「すごい商品ね」と口では褒めながら、結局誰一人買ってなかった気がする。

必ずしも正しい知識がなくとも、そこまでカネかける価値がある物かの真贋をジャッジする知恵はあったのかもしれない。

そんな事も知らないのかと、無意識のうちに内心見下している自分いたことは大いに反省すべきだろう。

結局「上から下まで揃いに揃ってこの程度のリテラシーじゃ、この会社も先は長くないな」と見限りを付けて、適当愛想笑いしながら

内心だけで舌を出しさっさと転職活動を検討するのが一番だったのだろう。俺も実際そうしたしな。少し空白期間を作ってしまったが

その後、当該会社はどうなったのか?

参加者を報告させてた当時の社長は、何の成果を挙げたのかよく分からんまま在任3年ほどで退任し、

浄水器を騙されて買っちゃったバカ部長が後釜に就いて社長になってた。今はCSR活動の一環として、

会社向かいの公園ゴミ掃除や花壇の水やりを行ってのうのうと社会貢献していらっしゃるらしい。へー偉いですね(棒)

なお、会社名検索したところ、アルゴリズム変更でネガティブワードサジェスト汚染が表に出にくいように

修正が加わったGoogleYahoo!の結果は平和だったが、bingの方に「会社名 ブラック」が候補に出てた模様。

表立った事件報道もされてない段階の標準サジェスト候補に「ブラック」が出る時点で、普段からどんだけ

人に恨まれる会社経営やってるのかお察しだが、ニュースにも出た名だたる本場ブラック企業の実態に比べれば、

ここの小物ぶりなんてせいぜいが「ダークグレー企業」程度のものだろう。

なお、退職前にメールでこっそり「ブラック名指しされてますよ、なりふり構わないなら"逆SEO"なんてモノもありますよ」

ってこっそり業務改善提案を提出してどう出るか様子を伺ったところ、個人的観測範囲2015年6月頃までは

ブラック」が上位に来てたのが、「カイシャの評判」というen転職系列レビューサイトに、それはそれはもう

綺麗な桜色の美しい書評が沢山寄せられて検索結果が変わっていた。分かりやすっ。

参考:はてなブックマーク - カイシャの評判とかいうクチコミ()サイト

2017-03-16

婚活アプリアラサーの女釣るの楽しすぎ

婚活アプリって今すごい流行ってるじゃん。

あれで30-35歳くらいの結婚に焦ってる感じの女を釣って5~6回デートして完全に信用させたところで雑なセックス1回して音信不通にする遊び楽しすぎ。


この信用させてからってのが大事で、信用させるためにはまず下ネタとかボディタッチとかは一切せず一貫して誠実な姿勢を崩さないまま少なくとも3回はデートする必要がある。誠実な姿勢はいっても壁を作らないようなフランクな会話をしないと仲良くなれない。優秀な男アピールしたいからといって小難しい話はしない。高橋一生ってかっこよくない?とか言っておけばOK

あとは飯は安いけど雰囲気良い店で全部おごる。そんで一回会った後でLINEとかのメッセージの頻度を上げて、「一度会ってみたらタイプだったから興味の温度が上がった」感をアピール。あと重要なのは彼女らの好みをよく覚えておくこと。適度なタイミングで「そういえばアレ好きって言ってたもんね。」とか言う。


一番落としやすいのは自分に自信ない女。こういう女に対してはとにかく「可愛い」って言えばOK。更に「めちゃくちゃ」をつけてとにかく「さっき初めて会ったときめちゃくちゃ可愛いと思ったよ。こんな子がアプリやってるんだってアプリやってみてよかった。」とか言っとけばすぐに優しくなって言うこと聞いてくれる。自信が無い女は最初すげー疑り深いけど一回信用させればドンマリしてくれるから一番やりやすい。


美人でちやほやされてたんだろうな~って感じのプライド高めの女には下手に出ないことが大事。ただし高飛車になるんじゃなくて、大人包容力母性をくすぐる男の弱さを9:1の割合で見せていくのが良い。いつもは聞き役に回っておき、数回デートしたらちょっと考え込むような仕草して女がどうしたの?とか聞いてきたら「ああ、、今日会社ちょっと部下をきつく叱っちゃってさ…あ、ごめんこんなこと言うつもりじゃなかったんだけど。」とかっていつもは言わない仕事での失敗をついポロリしちゃったテイで「若くして部下を持っている」ことをさりげなく開示。そんで「次付き合う子とはやっぱり結婚意識するよな~。」とかを挟み込んでいけば一気に信頼度高まる


数回デートしてだんだん信用してきたら、金曜夜とかにデートして、唐突に「今日さ…」と一言。少し迷った風に一呼吸おいてから「もうちょっと一緒にいたいって思った。」と言う。

ここでやぶさかでも無い反応をされたら相手を家まで送ってゴール。断られたら「あ、ごめんごめん!変なこと考えてたわけじゃないんだよ!ごめんね」&キュートスマイルですぐ帰る。

それでもだいたい次のデートではイケる。


ついに彼女らとのセックス。めちゃくちゃ雑に20分くらいで済ます。下着なんて絶対褒めないし見ない。スカートパンツは一緒に脱がすしブラジャーホックも外さずズラしとくだけ。挿入したら女の顔に脱いだ服とかかぶせる。事後にはすごい勢いで持参したイソジンでうがい。ハグキスを求められても一切応じずすげー冷たくあしらって目も合わせずにさっさと帰る。これまでマメにしてたLINE電話も完全に無視する。女から発狂したメッセージがくる。俺の本当のオーガズムはここでやってくる。しかもこれが結婚に焦ってる30Overってのが最高。若い女じゃまだまだ次があるし他にも良い男いるか絶望感薄いもんな。


数回デートしないといけないか結構大変だけど、こっちのことを100%信用して身を任せてくる女じゃないと興奮できない性癖から労力は惜しめない。

3回デートして何もしてこなかったから誠実、とか良く言うけどちゃんちゃらおかしいんだよな。男は好きな女には時間をかけるとか、そうじゃないの。時間をかけるのも、巨乳がすきとかJKが好きとか色々ある性癖のうちの1つに過ぎないだけ。俺の性癖を完全に満たしてくれる婚活アプリを作ってくれた人に心から感謝したい。

2016-12-06

田舎銭湯で感じる違和感

出張地方に行ったとき余裕があれば銭湯に入るのが私のささやかな楽しみ。この前行った銭湯になんかモヤっとしたので、メモしとく。

ネットで調べると、ホテルから結構近くに銭湯が有ったので直行すると住宅地の裏路地という感じの場所だった。建物の大きさは普通の民家と変わらないので、男女と書かれた暖簾がなければ、割烹料理か何かと勘違いしそうな佇まいだった。道路に面した壁に入浴料金が書いてあって、その横に手のひら大のホワイトボードがあり、「入浴マナー上月間」と書いてある。正確にはなぐり書きというか、パッと見で落書きと見間違える汚さだった。まだ、このときは若干の違和感を感じつつも都会に比べると安めの入浴料に嬉しく思っていた。

ガラガラ引き戸を開けると右側に下駄箱、左側にカウンターがある。カウンターに行って、お金を払おうとすると、そこに居た受付の兄ちゃんがロボットのように言った。

下駄箱に靴を入れて鍵をフロントに預けてください」

しかに、そういうシステム温泉は多いので納得した。しかし2畳ほどの玄関スペースに傘、靴などなど明らかに銭湯家の私物と思われるものがおいてある。1人か2人しか、お客は入っていなかったが傘立てはパンパンだった。なんか嫌な気がしてきた。それでも下駄箱に靴を入れ、その鍵を持っていつ洗ったかからないタオルが床に敷かれた上を通ってフロントに行った。

脱衣所へ向かうと、建物構造新築のもので清々しいが、不思議光景が目に入った。部屋の隅にはどう考えても利用客のものとは思われない私物が積まれていたし、自宅にあるような洗面台の棚には無造作に歯磨き粉とイソジンがそれぞれ複数個置かれていた。そして洗面台と壁との10cmほどの隙間に、シャンプー放置されていた。一体誰が何のために置いているのか。ゴミなのか? 友達の家にでも遊びにきたのかと錯覚した。そして、銭湯独特の石鹸臭がするわけでもなく、生活臭がした。祖父母の汚屋敷に行って、風呂に入らされた幼少期のつらい記憶フラッシュバックし、このまま帰ろうかと思ったが入浴料は既に払っていたので、留まった。床も壁も綺麗に掃除されていたので、リフォーム済みだということを自分に言い聞かせた。

浴槽も、洗い場も6人程度の小さめだがそこは至って普通だった。さっさと体を洗って湯船に入ると、激アツ湯だった。ふと壁面を見上げると、壁画が書いてある。ヘタウマというのだろうか、柔らかいタッチとでも言うのだろうか、普通銭湯壁画に期待される精緻さというものをこの壁画は全く満たしていない。素人落書き、あるいは職人を雇うカネすらなかったのかと疑いたくなる。そして、この銭湯も例によって山が描いてあったけれど、どう見ても富士山しか見えない山に文字地元の山の名前が書かれている。絵に文字を入れて説明するのは銭湯壁画としては最悪の部類に入ると思う。そして、山の手前ではハナタレ小僧が3人ほど草原キャッチボールしている。丸坊主少年は本当に腹が立つほど憎い顔つきでこっちを見ていた。隅の方にハゲオヤジチョコッアクセントで描かれていたが、もはや意味不明だ。一体どんなセンスをもってこの絵を作ったのか、私は理解に苦しんだ。乱雑な玄関私物放置された脱衣所と合わさって、不快な思い出になった。

体が温まったので、さっさと湯から上がりホテルへ一目散へ帰った。こんな銭湯だったらボロホテルユニットバスの方がよっぽどマシだと後悔したが、これもまた旅の思い出と言い訳している。私は、築ン十年のボロ銭湯でも楽しく入れるが、この銭湯では一体なにが自分不安にさせていたのか。

2016-09-10

初めてお風呂屋さんに行ってお風呂だけ入ってきた

何を言ってるのかわからねーと思うがお風呂屋さんなんだから何も問題ないな。

120分で6万越えてるんだから多分高級な方だろうし、行く前には爪も切ったし髪も洗ったし危うく飲みそうなぐらいイソジンしたし、嫌がられないよう全部お任せでお願いしたつもりだけども、吊り橋効果で突然恋愛感情が吹き上がったりはしなかったらしい。

無知自分が何処かで重大な過ちを犯した可能性は否定できないので、それならできることだけやってくれと思ったのだけど唐突に全てが虚しくなって、急に予定を思い出したのでごめんなさいして帰りました。

童貞すら守れない男にはならずに済んだんだからこれで良かったんだ。

どうせこのまま生きてても一人死んでいくだけだと醜く拗らせた自尊心を少しでも矯正しようと思い立ったけど、こんなことで歪みは直らないし、むしろ歪みを増してねじ切れてしまうかも知れない。彼女はきっと、それに気付かせてくれた。

2016-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20160613220320

セックス前後イソジン風俗以外でも

ケツの穴を舐める前にはお互い入念に肛門を洗う

あとはうがい手洗いかな。

嘘でも良いから愛が欲しい

結婚人生墓場、男はATMしか見られてないってよく言われるけど、そんな嘘でも良いから愛が欲しいって最近思う。

だって誰かに嘘をついて生きてる。ちゃんと最後まで騙してくれるならそれはきっと優しい嘘だ。幸せな夢を見たい。

たとえ嘘でもいいから、誰かを愛したかったし愛されてみたかった。

行ったことは無いけど多分、風俗自分には向いてないと思う。

ファーストキスイソジンの味になるんだろうし、そもそもあれはビジネスであって愛では無い。

同じ偽物なら、嘘の方がまだいい。

2016-04-14

イソジン®

最近イソジン広告を見かけるけど、カバくんどうしたのかなと思ったのです。

ざっと見たところ、そもそもイソジン®はムンディファーマ(株)の商標であって、明治製菓提携してイソジン®を出していたけども2016年3末を持って明治提携解消・ムンディファーマ塩野義製薬提携移管、という形でやってたらなんだか話が上手くいかず、明治さんが不正競争行為差止仮処分命令の申立てとかしたり面倒くさそうでしたが合意和解したようで、4月より明治のうがい薬からイソジン®の名前が消えて「明治 うがい薬」となりました。

それで多分、一般感覚としてはイソジン®といえば"ただーいまーのあと~は〜"の明治ですからイソジン®はムンディファーマ商標なんですよ皆さん!っていうのを認知させたいのかと思いますが、無理じゃないでしょうか。カバくんいないし。社名が難しいし。

赤いキャップ茶色い液体が入ってればそれはもうただいまのあとのイソジン®。もしくは醤油


そしてイソジン®を移管された塩野義製薬パッケージにはギリギリラインで攻めて改変された微妙な出来のカバ家族明治ポポタマス一般への影響は計り知れない。

ムンディファーマの功績は素晴らしいけれども、今の広告の打ち方は大人げないなと思った次第です。

2016-03-02

イソジンでうがいしたあと、泡がはねて洗面所グロテスクになる問題

良い解決方法求む。

2015-12-21

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151221-00097450-toyo-nb

イソジン」が、カバくんに別れを告げた理由

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151221-00097450-toyo-nb

本文を読むと、イソジン商標を持つムンディファーマが、明治に別れを告げたのだな。

その明治カバくんに別れを告げたわけではなく、同じ製品名前だけ変えてカバくんで売り出す。

まあ、イソジンカバくんに別れを告げたと解釈できなくもないが……。

2015-09-03

http://anond.hatelabo.jp/20150903105405

まじです。

パンパンに腫れているなら箸でつかなくても膿はでますよ。

あとは口をとじて、喉を絞るようにするしてください。

あとはイソジンでうがいしています

びっくりするぐらい熱が下がります

2015-07-14

未来人だけど

この時代医学ってレベル凄い低いのに「最新の治療!!!!しゅごいいいいいいい!!!!」とかやってるから滑稽だわ。

ようやくクローン技術による臓器コピー出来そうになり始めたっぽいけど2000年台に来てようやくそこの入り口かよっていうね。

しかも「神より与えられた身体をぉぉぉ~~~~~量産するとはぁぁぁ~~~は何事かぁぁぁ~~~~」とか言ってる奴までいるのね。

土人かよ。

いや土人だよマジで

地球引きこもりっぱなしだしさぁ。

コロンブスのおかげで東と西の大陸が繋がってまだ日も浅いししょうがない所はあるんだろうけどね。

うん。

でも本当医療技術ぐらいはもっと早く進化すべきでしょ。

俺この時代の娯楽は結構好きだし食べ物も低レベルなりに自然人口のうま味成分で必死に誤魔化してるのがジャンキーで好きだけど医療だけは本当に駄目だわ。

熱でた時薬無かったら未来まで取りに行ってるもん。

それどころか歯磨き粉やうがい薬すら酷いもんだから定期的に未来から通販してもらってるよ。

だってイソジンガラガラしてもちょっとサッパリするだけじゃん。

歯磨き粉なんてバナナ味の歯磨き粉がちょっと美味しい以外はゴミゴミ

なんで大事な体を守る部分がこんな進歩遅いのかね―。

他の技術も確かにまだまだだけどさここの進歩が遅れてるのは意外だよ。

一番気合入るような所なのになぁ。

2015-06-10

童貞風俗に行った

手でしてもらっても膣でしてもらっても性的気持ちよくならず一度も達することができなかった。

口でしてもらったり身体を重ねるのは肉体的感触と精神的満足感を得られたがそれ以外はまるで駄目だ。

今は好きでもない女としたのが悪いのであって、好きな女とすればまた異なるかもしれないという希望予測しか存在しないし、

好きな女と寝てもこの体たらくであれば去勢も辞さないと考えている。

まりにもショックで2店目に突撃したが、そこでも達することができなかった。

自宅に帰ってオナニーをしたら簡単に達した。何とも形容しがたい気持ちになり、全身を薬用ソープでくまなく洗い、イソジンで念入りにうがいをしてから寝た。

なお、使用した額は総額15万円の模様。

2015-03-25

最近くだらない日記ブクマされてうれし〜(@ ̄ρ ̄@)

うれしくてイソジン液を口から垂れ流しちゃう〜ww(@ ̄ρ ̄@)

2015-02-22

初めて風俗に行った話

初めて風俗に行った。

風俗と言ってもピンサロと呼ばれるもので、本番はなしで、手や口で致してもらえる場所だ。


そのピンサロ学校テーマにしたようなもので、古い雑居ビルの中を通って行った。

狭い階段をあがる途中で、他の風俗店舗のボーイが勧誘してきたが、適当にあしらい目的店舗へ行った。

店舗へつくとトランス日本語ラップ音楽爆音で流れていた。

受付ではホストのような身なりをした金髪長髪のボーイが対応してくれた。

自分は初めて風俗に行ったので、かなり緊張していたがボーイの持ち前のしょうもなさで少しずつ緊張がほぐれていった。

40分コースを注文したところ70分程度必要があるとのことなので、整理券を受け取り店を出て、喫茶店時間を潰した。


就活面接前のドキドキ感に少し似ていた。

自分はせっかく風俗に行くのだから、何かそこでしか聞けないことを聞こうと思い、色々考えを巡らせていた。

女性はどこが感じるのか」「今まで相手にしてきた男にどういう人がいたのか」などだ。

嬢の個人情報を聞くことは、失礼らしいとのことをネット上で見たのでそういうことは聞かないことにしようと思った。

また、実際に店に入って気が大きくなって禁止事項をして怖い人が出て来ることがないように自分に言い聞かせていた。


長い70分間が過ぎ、店舗へ向かう。

先ほど通った狭い階段廊下ももう慣れたものだ。

他の店舗の勧誘をあしらい、爆音音楽が聞こえる方へ歩く。足取りは軽い。

受付で整理券を渡すと、ナンバープレートを首から下げて椅子で少し待ってほしいとの事だった。

この時対応してくれたのは、先ほどのホスト風の男ではなく。40代くらいの禿げかけた男だった。

こうはなりたくないと思いながら、静かに着席する。

受付には爪切りが何個か置いてあり、エチケットだということで爪を切らさせた。

禿げかけた男が、ナンバープレートを見て「69の方がよかったですかねww」としょうもないことを言ってくる。

こうはなりたくない。


少し時間が経つと、階段をのぼるように指示される。

階段をのぼると別の30代くらいのこれまた禿げかけた男が対応してくれる。

「この部屋の中に女の子が何人かいます。1人ずつお話をして誰か1人を決めて下さい。服の上からのおさわりはOKです。」とのことだった。

もうこの時点でおさわりOKなのかと驚いた。初対面の女の胸や尻が触れるということだがどうしたらよいかわからないと思った。

30代の男が部屋をノックし、自分たちを入室させる。


部屋にはいると6人位の嬢が学校教室イメージしたであろう部屋の椅子に着席している。

机にはネームプレートがおいてあり、部屋の一番前には大画面でAVが流れていた。

部屋の後ろに荷物と上着を置き、1人の嬢のところに行くように支持される。

嬢に椅子に座るように促され、それに促され椅子に座った。

すると嬢が自分の膝の上に跨り、自分を抱きしめてきた。

自分はただされるがままにされていた。

嬢はなにかしゃべっているが何も頭に入ってこず、自分はただ気持ちの悪い愛想笑いをしていたように思う。

これを一定時間全員の嬢と行い、誰か1人を決めるのだ。

印象に残っている嬢は、140cmくらいで中学生のような風貌の嬢だ。

嬢は何も喋らずただ自分を抱きしめてきた。

2分位だろうか。自分は何も喋らず、何も感じずにただ目の前のAVを眺めていた。

だが、この指名制度はかなり良いと思った。

見た目を実際に選べるのはもちろん話してどういう人間か少しわかるということがあるからだ。

自分はいわゆるコミュ障と呼ばれる人種に分類されるので、できれば話を積極的にふってくれる嬢がよいと思っていた。

この指名中には自分は一度も勃起しなかった。

膝の上に女が乗って抱きしめてきたり、自分の股間を触ってきたりしているのに一度も勃起しなかった。

自分は性欲が強い方ではないが、EDというわけでもない。

しかし、就活面接のドキドキ感を感じている時に勃起しろという方が無理なのかもしれない。

また、他の男が嬢といちゃついているのを見るのは気持ちが悪かった。

いかにも常連の気持ちの悪いおやじが先ほどの中学生風の嬢の小さい胸を必死にもんでいる姿は忘れられない。


自分はこの指名制度で一番股間が反応した、お姉さん基質な身長の高い嬢を選びその部屋を出た。

受付で誰にしたかを伝え、また別の部屋に行くように促される。

その部屋は漫画喫茶のような仕切りで分けられた薄暗い部屋で、JPOPが大音量で流れていた。

仕切りの高さは1mくらいで簡単に隣の仕切り内を見れるようになっていた。

その仕切りの中でしばらく待っていると、先ほどチョイスした嬢が入ってきた。

嬢は「指名してくれてありがとう」と言ってきた。

自分は「ああはい」としか返せなかった。

もうこの時点で緊張は振りきっており自分は混乱していた。

嬢に促されるまま、モンダミンでうがいをし、股間を出すように言われた。

自分のまだ勃起度0%の股間を嬢はボディソープイソジンを混ぜたもので優しく洗った。

自分包茎なのだが、皮の中まできちんと洗われた。

数々の男の股間を見てきたからなのか、包茎についてのコメントはなかった。

包茎なんだーかわいいね」位言って欲しかった。


準備ができると、嬢がパイパンすき?と聞いてきた。

まり唐突すぎてわけがからなかった。

嫌いではないですとわけのわからない返答をすると、私パイパンなんだよねと言ってきた。

どう反応して良いのかわからない。

パイパン初めて?」と聞かれ、うんと答えた。

初めて奪っちゃったねと言われ、複雑な気分になる。

こんなところで初めてのパイパン出会ってしまった後悔と、純粋パイパンだという喜びが入り交じっていた。

嬢がじゃあ脱ぐねと言い、おもむろにパンツ上半身を脱ぐ。

脱がずに残った衣服スカートニーハイだけだ。

嬢がM字開脚をしパイパンを見せてくる。

自分は何もできずに「ほー」と言っていた。

この時の勃起度はまだ0%である

自分彼女パイパンでこんなふしだらな格好をしていたらもう我慢できないだろう。

だが、初対面の化粧の濃い女にこんな事をされても何も感じなかった。

自分は嬢の下腹部には一度も触らなかった。

触りたくなかった。なぜかは分からないが。


嬢はこちらの緊張を汲み取ったのか、抱きしめてキスをしてきた。

自分は驚いた。キスすることは追加料金を取られると思っていたからだ。

キスしながら嬢は口を開けてきた。

これは舌を入れても良いという合図なのだろうか。

自分は恐る恐る舌を入れると嬢も舌を絡ませてきた。

キスはあっさり系だった。

自分もっと激しいキスが好きだったので物足りなかった。

だが求めることもできなかった。

また、嬢のグロスが自分の口にべったりついて気持ちが悪かった。

もう早く終われと思っていた。


キスが終わると「嬢は何かしたいこと無い?」と聞いてきた。

自分伊東ライフ先生作品が大好きなので、膝枕をお願いした。

スカートだけでパンツは履いておらず、上半身は裸の女に膝枕をしてもらえ股間をいじってもらえるのだ。

また、自分勃起していなかったので夢の「頑張れ♡頑張れ♡」が聞けるかも知れないと高ぶってきた。

結果から言うと頑張れ♡頑張れ♡は聞けなかった。これを経ても勃起度は10%にも満たなかった。

日頃女性に甘えることができないので、存分に甘えようと思い、胸に顔をうずめたりしたが全くダメだった。

このままでは射精できずに、はらった1万が無駄になると思い焦ってきた。

嬢は時間が近づいてきたのか、「口でしていい?」と聞いてきた。

うんと答えると自分の物を嬢が口に含んだ。

ここからがすごかった。

最初勃起10%だったがものの見事に100%にされた。

口に含みながら舌を激しく動かし、風俗嬢の意地が伝わってきた。

自分は我慢できずに口に出してしまった。

口に出すと追加料金を取る店もあると聞いていたので、怖かったが追加料金はなかった。

自分が放心状態になっていると、嬢は口に出されたものを吐き出し、そそくさと服を着始めた。

事務処理かと思うような手際の良さだった。見習いたい。


最後メッセージカードと店の名刺を渡され退出した。

メッセージカードには「また甘えに来てね」と書いていたが、二度といかないだろう。

確かに、プロテクニックがすごかったのは認める。

だが、心のつながりがないとあまりにも味気ないと思った。

メッセージカードと店の名刺は帰り道で寄った喫茶店に捨ててきた。

風俗店には通う常連や、働くボーイ、嬢などキャラの濃い人間が集めっていて、客観的面白かったが、


こうはなりたくないという気持ちでいっぱいになった。

2014-11-03

ペロリンイソジンぺろりん

自転車パンクをなくした人にはノーベル賞あげます

世界があげなくても私があげます

うわあああ

2014-08-18

風俗体験記 4

場所横浜曙町出張で行った。


行く前に上司に飯に誘われ中華街中華を食べた。

そのとき頭は風俗でいっぱいだったので、何話したか覚えてない。

ちなみに上司は俺がそんなこと考えていることも行くことも知らない。


食事が終わり、ドンキに効くかどうかも分からない精力剤を買いに行った。

そのとき同僚の女の子とすれ違った。なんとなく罪悪感を感じた。


電車に乗り曙町へ。色々なお店があるが、持ち合わせがなかった。

とにかく安いところを探していた。

端の方に他より2、3000円安い店があったので汚いけど入った。

指名したから、安く済んだ分は相殺された。

しかし、その子は店のNo.1らしい。期待した。


そしてご対面。写真と全く違う小豚のような人が出てきた。

まだその頃は風俗をよく分かっていなかった。風俗嬢は顔なんぞで選んではいけないのだ。


とまどっている俺を気にもせず、部屋に案内された。

シャワーを浴び、イソジンでうがい。


まず、その子キスを迫ってきた。思わず顔をそむけてしまった。

キス嫌い?」

「い、いや、その…、さっき中華食べたから」

「私そんなの気にしないよ♥」

ブチュッ!


その後、69。アナルフェチのサガか、全く好みでない子でもアナルはしっかり舐めてしまった…

本能なので、仕方がないといえば仕方がない。



追記

ブコメで「トラバで繋げといてくれ。」という意見をいただいたので、1から4までを繋げました。

http://anond.hatelabo.jp/20140818001710

ちなみに毎日夜の23前後投稿しております

2013-08-29

多分、本物はすごく、きっと、思った以上に辛辣

デリヘルにいった。

はじめてだった。

錦糸町なんていう街に降り立った。

これから、遊ぶんだと思うと、知らない街も昔から知っている街に見えた。

それはひどく切ない情景で。

胸の大きな目のくりっとした女の子を頼んだ。

待ち合わせ場所にきた彼女は、少しパネルマジックが入っていた。

でも、手をぎゅっと握って優しく話しかけてくれるからそれだけでよかった。

ホテルについた彼女は慣れた様子でお風呂に案内した。

正直、洗ってくれるだけでイキそうだった。

一緒にイソジンでうがいをしながら、風呂場の小さな窓から漏れる夏の音に耳をすました。

とても切ない音がした。

けだるげな平日の昼間にこんなことをしている僕らは何なんだろうと思った。

彼女は最高に気持ちよかった。

剃った下の毛の後が切なかった

平日昼間だけのシフトという彼女が少し名残惜しかった。

ほかの日は違うアルバイトなのだとか。

違う日に、女子大生を売り物にしてるデリヘルを呼んだ。

あそこをせめると痛い痛いといった。

なんだか、ひどく疲れているみたいだった。

僕は一晩中、攻めてもらっていた。

確かに来たのは女子大生だったし、気持ちよかったけど、あの犯罪めいたけだるさは、そこにはもうなかった。

2013-08-12

30代ロリコン童貞だけど、イメクラ行ってきた

2日も跨いでしまったが、今日という記念すべき日を増田に残すことにする。

2013年8月10日は第84回コミックマーケット初日であり、第25回東京湾大華火祭当日であり、

国内で6年ぶりに40度を超えた猛暑日であり、ロリコン童貞の俺がイメクラに行った日として、後世に記したい。

スペック

 職業:リーマン

 容姿性格:げんしけん斑目

 守備範囲:3さい~35歳

 ど真ん中:9さい

覚えている限り、小1の頃から近所の未就学児相手に欲情してたんだから俺も業が深い。

当然今でも「ランドセル」や「吊りスカート」、「黄色い帽子」と聞いただけでチンコは否応なく

反応するし、電車の吊革に掴まる女子小学生の腋チラでイキかけたことも1度や2度ではない。

ただし日々のオカズは専ら2次元

片桐火華冴樹高雄目高健一みなすきぽぷり

作家名だけでも勃つ。

だからといって同年代の女が視界に入らいない訳でもなく、お姉さんキャラなら寧ろ3次元エロス

感じることも事実。一方、「熟女」「母親」的なカテゴリになると途端にチンコが萎びていく。

それが俺。

・・・

そんな俺がイメクラに行くことを思い立ったのには理由がある。

俺は女児と名のつくものには何にでも勃起するので、その日は女児服で画像検索しまくっていた。

そこで異様なオーラを放つ1枚の画像に目が止まる。

風俗店の、「コスチューム紹介」の画像だった。

…これだよ!

イメクラといえば制服体操着スクール水着イメクラ女子高生。その既成概念が俺の視野を奪っていた。

これなら女児服を着た相手をペロペロしたりフニフニしたり、思う存分に欲望を吐き出すことができるではないか。

更にオプションの充実ぶりが凄い。

ランドセルや黄色い帽子は言うに及ばず、防災頭巾や給食着、どこから調達したのか○○まで用意している。

こいつ、完全に理解っていやがる。

しかも合法だ。

エロ漫画的には不可欠な催眠スプレーもクロロホルムも、キャンピングカーも必要ない。

電話一本で焦がれていた夢が買える。

俺は今までこの事実に気付かなかったことを呪い、この日この事実に気付けたことに感謝した。

・・・

嬢(風俗店で働く女性をこう呼ぶらしい。さっき知った)選びは最優先課題だ。

女児服が似合うこと。

まり体型こそが優先される。

女子小学生の学年別平均体型は完璧に頭に入っている。

役人税金で集めたデータだと思うと羨ましくて目眩がするが、情報に貴賎はない。

理想マッチする嬢を二人まで絞り込む。

ちなみに、顔はボカシまくってるから考えるだけ時間無駄だ。

最悪、とんでもないクリーチャーが出てきたら麻袋でも被せとこう。

・・・

予約できた!

驚くほど簡単だった。

日にちと嬢の名前、それに自分の携帯番号を伝えるだけ。

目当ての嬢のうち、より理想に近い方の子だ。

ラスト1枠、1時間だけというのが悔やまれるが、贅沢は言えん。

ちなみに、電話に出た兄ちゃんは居酒屋もかくやの威勢の良さだった。

わず「生一つ!」と注文したくなる。

・・・

イメージトレーニングが必要だ。

1時間は長いようで短い。

アインシュタインを引き合いに出すまでもなく、ツマランAVを見ている時とは

全く異なる時空に支配されることを肝に銘じねばならぬ。

限られた時間の中で、女児に好き放題イタズラできるとしたら、俺はどうする?

迷うな。日々、脳内でやってることじゃないか。

30余年、アタマの中で犯し続けてきた少女たちを思い出せ。

シチュエーションNo.32:『娘(11)への愛情が天元突破したイケナイ父』だ!!

・・・

その日がやってきた。

もちろん、2013年8月10日のこと。

約束の時間は夕方。

午前中、録画したプリズマ☆イリヤガッチャマンクラウズを見て過ごすが、イマイチ頭に入らない。

コミケの深夜列が1,000人超えたとか、どうでもいい情報を眺めてるうちに、家を出る時間だ。

店舗までちょうど1時間

電車の中で、シチュエーションNo.32をダイジェスト版で何度もリピートする。

地図を頼りに、店舗に到着。電話予約の時と同様、元気な兄ちゃんが受付をしている。

先客は5~6名ほど。

名前を告げ、ここで初めてプレイ内容を決める。

オナニー鑑賞や飲尿プレイ今日はお預けだ。最もスタンダードなコースを選択。

入会金や電話指名料がモリモリ加算されていくが、性に関して俺の財布は青天井だ。

と、ここで肝心のコスチューム選択。

女児服!ランドセル!それに○○と▲▲も!」と高らかに宣言。

先客の目が集まるのを感じたが、ここまで来て己の性癖と向き合わずにどうする?

注目は寧ろ誇らしくすらあった。

なお、このイメクラはいわゆる「ホテル型」というやつで、受付後に一人でラブホに移動し、

嬢が来るのを待つというスタイルだ。それは理解していたのだが、受付の兄ちゃんに

ホテルのご予算は?」と聞かれたときは一瞬ギョッとなった。

予算?え?なにそれ。どこでもいいんだけど。俺が選ぶの?

俺が選ぶらしい。

聞くと、安いとこは2,000円、高いとこは1万円くらいとのこと。

金は幾らでも出すが、ホテルの質なんてはっきり言ってどうでもいい。

ちょっとだけイロを付けて、3,000円のホテルをオーダー。

ホテルまでの地図を貰い、いざ、決戦の地へ。

・・・

ラブホテル

セックスするためのホテル

まり普通名詞化し過ぎているせいで忘れていたが、入るのは初めてだ。

ここが、あの噂に聞く…

受付のババアに、店で貰ったメモホテル代を渡す。

部屋は、まあるいベッドに、マクラが二つ。有線らしきBGM。テレビソファ。洗面台。バスルーム。

それに、照明やらBGM音量やらを調整するコンパネ

うろうろ…

うろうろ…

落ち着かない。することがない。ソファに座って、瞑想する。また立ち上がり、うろうろ。

チンコも勃ったり萎えたりと忙しい。

10分は経っただろうか。

コンコン…とドアをノックする音。

きた。

きたきたきた。

達人(★×10)の如く心臓が打ち付けられている。

「は~~い」

間の抜けた返事をする俺。

・・・

女児(11)が立っていた。

私服姿だが、そう錯覚するに足りる、完璧な体型。

細い四肢。起伏の少ない、僅かな胸の膨らみ。

枝のような腰に、ほんの少し盛り上がったお尻。

その顔の小さいことと言ったら、手のひらにすっぽり収まりそうだ。

顔立ちは彫りがやや深く、オリエンタルな造形は俺の趣味とは外れるが、十分可愛い

そして何より、若い

こどもの年齢なら完璧に見抜くものの、成人になると精度の落ちる俺だが、MAXに邪推して23。

素直に見れば16~7の印象だ。十分にJS変換可能。

蕩れて硬直する俺。

と、

「はっじめましてーー!○○です!今日はヨッロシクーー!!」

…すっげぇアニメ声…それにテンション高ぇ…

ぶど子を演じる悠木碧の声にそっくりだ。

正直、かなりビックリした。

嬢の声もテンションも、完全の想像の埒外だった。

だが、悪くない。寧ろ良い。

「ほんとに…小さい…ですね…」

なぜか敬語の俺。

「エヘヘ。うりうり~」

抱きついてくる。

やべぇ。

可愛い


「こーんなに若い人だなんて思いませんでしたー!おいくつですかー?」

女児服+ランドセルをチョイスする客は、もっと年齢が高いということか。変態どもめ。

「さ、30代、です」

「さんじゅー!?へぇぇ、もーっと若く見えます!」

自覚しているが、俺は童顔だ。それ以上に、雰囲気がガキだ。貫禄がない。

今でもたまに、新入社員と間違われる。

「エヘヘ、今日は色んなもの、いっぱい持って来ましたよー!」

お目当てのグッズがギッシリ詰まったバックを見せる嬢。

私服の時点でこんなにロリぃのに、アレを身につけてしまったらどうなるのか。

無意識のまま、今度は自分から抱きつく。

髪をクンカクンカ

腋をクンカクンカ

頭が真っ白になる。一生嗅いでいたい。

「く、くさいからやめてくださいー!今日はあっついんですから~」

先にシャワー浴びさせろ、の意味だと気付く。

他の店は知らんが、この店はまず最初にシャワーを浴びねばならんのだ。

俺自身は構わないが、嬢も身体を洗うというのだから気が利かない。

せっかく熟成されているというのに…

二人ですっぽんぽんになり、シャワールームへ。

改めて嬢の身体に見入る。と同時に、やはり大人の身体であることも実感する。

乳首のサイズが、大人のそれだ。

他のすべてを誤魔化せても、これだけは欺けない。

ゴマ粒のような乳首は、どうあがいても少女の特権なのだ

と、一瞬現実に立ち戻りながらも、嬢に身体を洗ってもらう。

チンコ特に念入りだ。

あ、気持ちいい。

その後、イソジンでうがいをし、先に部屋に戻る。

今から思えば、「洗いっこ」すべきだった。ちょっと後悔。

腰にバスタオルを巻き付け、ベッドに座り嬢を待つ。

とうとう、女児を抱く時が来る。

・・・

ガチャ

脱衣室の扉が開く。

「Oh……ビューリホー……」

天使がいた。

これ以上ないくらい、女児服が似合っている。

ランドセルも興奮を高める役を担ってくれてはいるものの、

嬢自身が放つ女児オーラの前には文字通りの添え物だ。

ぎゅぅぅぅ~~と抱きしめる俺。

髪をクンカクンカ

あ、汗のにおい。髪は洗ってないから当然か。思わぬご褒美を貰った気分。

頭をナデナデ

顔を正面に、唇を合わせる。

俺のファーストキス大学1年の時で、これが2度目になる。10数年振りの口付け

唇もちっさいなぁ。

嬢を立たせたままベッドに腰掛ける。

ランドセル背中の間に左手を通して身体を支え、右手女児服の上から小ぶりの胸を揉む。

夢にまで見た行為

乳首の位置を特定し、グリグリ、サスサス

時折、嬢の身体が小さくビクッとなる。

え?うそ、感じてるの?

漫画世界だけの話ではなかったのか。この「ビクッ」を演技でこなすのは難しいと思う。

続いて、正面からスカートを捲る。

「おぉ」

白い木綿の下着。完璧だ。

右手をチョップの形状にして、太ももの間に滑りこませる。人差し指の側面で捉える、仄かな温もり。

嬢をベッドに上げ、お尻を向けたまま四つん這いにさせる。

背中の真っ赤なランドセルに、ブルーデニムスカート、真っ白な木綿の下着のトリコロール

なんて卑猥ガンダムだ。

「…凄い光景…」

わず口に出してしまう俺。

「ウェヒヒッ これ恥ずかし過ぎるぅ~(悠木碧ボイス)」

木綿越しに、おマンコの位置に鼻をくっつけて深呼吸

む。

おいが全くしない。

この時点では俺のシナリオにはなかったのだが、プランを変更しパンティを膝まで下ろすことに。

生まれて初めて見る、本物の女性器。後ろからなのでその全貌は伺えないが、ぴったりと閉じている。

今度は直に鼻をおマンコに密着させ、クンカクンカする。

無臭

続いて尻タブを広げ、アヌスとご対面。色素の沈着が全く無い。尻肉から*に至るまで、地続きの肌色だ。

アヌスに鼻を突っ込み、またも深呼吸

臭…くない。

どういうことだ。漫画所詮漫画ということか。教えてどくろさん

やはりシャワーを浴びたせいか。

シャワー禁止!今度店にメールを送っておこう。

気を取り直し、下着を履き直させてランドセルを下ろす。

ベッドに座ったまま俺の胸と嬢の背中がくっつく姿勢

後ろから再度、胸をフニフニ

「バンザーイ!」

嬢に万歳させて、トップスを脱がす。ブカブカのスポーツブラ。

ひとしきりブラ越しの乳首を堪能し、ブラも脱がす。

乳首は大人だが、乳房の形状は紛うことなく小学生

手のひらで覆い、ぐるぐると円を描いたり、十字を描いたりして弄ぶ。もちろん、吸う。

嬢を仰向けに寝かせたまま、腰の下にマクラを入れる。一つでは高さが足りず、二段重ねだ。

そしてM字開脚。またも木綿越しに性器を嗅ぐ。

さて、もういいだろう。

ついに真正面からヴァギナと対峙する時だ。

・・・

パンティを取り去り、再度M字開脚

「ちっちぇ…」

バックスタイルではよく分からなかったが、この姿勢は隠しようもない。

これまでに4桁を超える数の女性器を見てきた俺(童貞)だが、ここまで小さいサイズはレアだ。

そして何より、美しい。陰毛も薄い。

これでパイパンなら、小5と言われても信じるだろう。ヘタな小6より綺麗な性器だ。

俺は東京熱や無毛宣言といった無修正AVが嫌いだ。

理由はひとつ。マンコがデカくてグロい。モザイクがかかっていた方がまだマシ。

俺がロリコンである最大の理由でもある。

こどもの性器は小さく美しい。大人の性器はデカくてグロい。

だが、彼女は、こどもの身体にこどもの性器を持っていた。大人パーツは乳首くらいだ。

世の中まだまだ、捨てたもんじゃない。

両手の親首で「くぱぁ」する。

ニチャッとした音。

縦筋がキラキラと光っている。

濡れてる?

マジか。おい、マジか。俺の、30代クソ童貞のクソロリコンが見様見真似で挑んだ前戯に、

濡れてくれたのか。

プレイ開始以来、最も感動した瞬間だった。

おマンコの蜜を掬い、舐めてみる。

…味がしない。

もっとこう、精液のような生臭さを想像していたが、違うらしい。

蜜をクリトリスに擦り付け、皮を剥いたり戻したりして遊ぶ。

…分かってる。

俺の人差し指は、今や本能権化だ。

早くマンコに突っ込みたい。俺の全身のパーツの中で、どこよりも早く童貞卒業したいと、

そう言っている。

よっしゃ。

意を決し、俺の指の直径ほどの長さしか無い腟口に、爪先を沈める。

ツプププ…

這入る。

這入っていく。

と、

「おおぅ!?」

なんだこれ。

すっげぇウネってる。

まっすぐに直進していく気でいたら、下にカーブし上にカーブし、先がどうなるか全く分からない。

これが、女性器

ネットでは得られない、生でしか味わえない経験。

感動しつつも、前進と後退を小刻みに繰り返し、徐々に奥へと指を進めていく。

「ンッ…ヒッ…イッ…(悠木碧ボイス)」

嬢の身体のビクビクが激しくなる。

人差し指が、完全に根本まで埋まった。

だが、AVのようにガシガシと手マンする気は全く起きない。

壊れ物を扱うように、ゆっくりストロークする。

今度は俺の舌が、童貞卒業させてくれとせがんでいる。

指を引き抜き、人生初のクンニリングス

まずはクリに口付け。舌でグリグリしたり、アマガミしたり。

皮と果肉の隙間に前歯を突っ込み、果肉のてっぺんまでなぞる。

そのたびに嬢の身体が痙攣する。嬉しい。

次いで膣口に挿入。

当然、舌の長さなどたかが知れている。

俺がベノムだったら子宮の奥まで嘗め回せるのだろうが、精々指の第二関節くらいが限度だ。

と、ここで改めて気づく。

…なんの味もしない。

漫画でよく見る、メスの匂いなんて一切しない。

とあるロリ小説の一節を思い出す。

”こどもの性器を舐め回しても、こどもの味はしなかった。自分の二の腕舐めるのと、何も変わらない”

…あぁ、そうか。

知ってはいたが、識らなかった。(きのこ風に)

かるいショックを受けつつ、クンニを続ける。

マンコだけでは足らず、今度はアヌスに狙いを移し、前戯なしで一気に舌を捩じ込んだ。

「アヒョッ!…○○さんっ…!(悠木碧ボイス)」

やはり味はしなかった。

いっそ中指を根本まで突っ込んで、便を掻きだして食ってやろうかと思ったが、

そこで無慈悲アラーム音が部屋に響き渡る。

「え、もう終わり?」

しまった。夢中になりすぎた。

「あと…フゥ…じゅっぷん…フゥ…ありまふ…(悠木碧ボイス)」

ほっとする俺。

「わたひ…ばっかりして貰って…フゥ…○○さんに、何にもしてないから…(悠木碧ボイス)」

可愛いことを、可愛い声で言ってくれる。

いい加減俺も疲れてきたので、ベッドに大の字になり、ご奉仕して貰うことに。

…だが。

あの手この手の、夢にまで見た奉仕をされているのに。

チンコはギンギンなのに。

視界には脱ぎ捨てられた女児服とランドセルが見えるのに。

全く気持ちよくない。

射精感が持ち上がってこない。

オナホなら10ストロークも保たないというのに。

アレか。

足先ピーンしてオナニーし過ぎたせいか。

と、またも無慈悲アラーム音。

「あとごふん…ごめんなさい…へたくそで…(悠木碧ボイス)」

ここでイかなきゃ男が廃る。

とっくに捨てたプライドを、今この時だけ取り戻す。

しかしこのままではイけそうにない。

選手交代代打、俺!」

自分ですることにした。

いつも独りでするように、ベッドに座り直す。

俺の両ももを跨ぐように、向かい合わせで嬢を座らせる。

座ったまま正面から抱きあう格好だ。

左手で嬢を抱き寄せ、髪に鼻を押し当てて匂いを嗅ぐ。

はっきりと、汗の匂いがした。

…イける。これなら。

右手を、火を熾す勢いでストロークさせる。

射精感が鎌首をもたげるのが分かる。

あ、

あ、

あ、

「イく…(蚊の鳴くような声)」

どっくどくどくどっくん

一週間分オナ禁の成果が、嬢のおへそに打ち付けられる。

右手はまだ止めない。

左手で更にきつく嬢を抱きしめる。

最高に、気持ちいい。

今日3回目のアラーム音。

「行け…ました…」

なぜかまた敬語の俺。射精快感に勝るとも劣らない、安堵感。

右手の動きを止め、嬢を抱いたまま暫し余韻に浸る。

そのまま10分は過ぎたか、はたまた30秒も経っていないのか。

意識がはっきりしないまま、二人でシャワールームへ。

ぼけーっとしたまま身体を洗ってもらい、イソジンでうがい。

洗いっことか、思いつきもしない。

先に出て、着替えを済ませ、ソファに座る。

…ようやく、現実感が戻ってきた。

凄かった。すっげー気持ちよかった。オナニーオブジイヤーだ。

ぐるぐるしていると、私服に戻った嬢が出てくる。

お互い、ニマニマしながら見つめ合ってしまう。

それじゃあ、と部屋を出ようとすると、

「あの。ちょっと、ぴとっとして、いいですか?(///)(悠木碧ボイス)」

もちろんいいけど、時間はもう…

ホントはいけないんですけど、○○さん、紳士だったから(///)(悠木碧ボイス)」

ぴとっ

くっつく嬢。

そういう台詞も、台本に書かれているのかな…そんな冷たい想像をなんとか払いのけ、

抱き締め返す俺。

「○○ちゃんに決めて、良かったよ」

本心。

またも、どれだけ経ったのか分からない時間が過ぎる。

アインシュタインも、アテにならんな。

・・・

部屋を出て、どうでもいい雑談をしながらエレベーターを下る。

フロントで鍵を返し、出口へ向かう。

ここを出れば、正真正銘、二人は何でもなくなる。時間制限付彼女

と、彼女が俺の右手を握ってきた。

手を繋いだまま、ホテルの外へ。

茹だるような、熔けるような熱さ。西日がキツい。

ラブホのくせに大通りに面しているせいで、人も多い。

二言三言、何か言葉を交わした気がする。

マジで覚えていない。

俺が何一つ、気の利いた台詞を言えなかったことは確かだけど。

繋いだ手が、徐々に離れていく。

今や中指の第一関節同士で辛うじて保たれる、一瞬の関係

つい数十分前まで、彼女の膣に這入っていた指。

やがて音もなく、当然に、離れる。

二人が、一人と独りになる。

最後の意地で、彼女より先に踵を返す俺。

振り返っても、もうそこに彼女はいない。

それを確認するのが嫌で、俺は真っ直ぐ、駅に向かって歩いて行った。

・・・

俺の2013年8月10日ネットに残そう。

俺は今日、最高に可愛いランドセル姿の女児オカズに、

彼女の汗の匂いで肺を満たしながら、人生最高のオナニーをした。

書き記すに値する、記念すべき一日だ。

明日は丸一日かけて、日記を書くことにしよう。

(なお、チンコは未だ童貞のもよう)

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