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はてなキーワード: コーヒーメーカーとは

2018-07-17

日本Amazonプライムデーは何もなかったけど、アメリカサイト見たら欲しいもの沢山あった

ゲーミングPCなんかが普通に20%オフだったり、カメラの交換レンズ31%オフだったりする。

4K 50インチテレビも41%オフ206ドル


高そうなコーヒーメーカーだったり、1000ドル超えのソファーが15%引きだったりで、かなり良かった。


アメリカも30ドル以下はどうかな、というのが多かったが、日本のようにどれもこれもあんまりという感じではない。


日本だと、食べ物飲み物くらいしかなく、別に普段タイムセールでもいいかというものばかりなのだが、アメリカは違っていた。

Amazonアメリカ人の生活はどうすれば良くなるかわかっていそうだけど、日本はあまり考えていない気がする。Amazon端末さえ売れればいいような感じ。

2018-07-03

街を囲む山々のてっぺん雪化粧ですっかり白くなっている。師走も半ばを過ぎ、世間では年末にむけて慌ただしさを増していたが、私の勤める会社のは例年になく穏やかなもので、みなのんびりと業務をこなし、そこには一年が終わりに近づくしんみりとした空気と、その前に控えたクリスマスに対する浮かれた空気が混在している。

 その日も、五時を回るころには私の業務はあらかた終わってしまい、六時の終業までの時間自分の席でもてあましていた。することがなくなるなんて、普段なら考えもよらない。たとえ休日を家で過ごすとしたってなんだかんだで忙しい。いつだって体や頭を動かしているのが当たり前で、不意に何もしていない時間が訪れると、なんだか悪いことをしているような後ろめたい気持ちを感じてしまうのだ。

 何かすることはないかな、と思い、作成した書類ファイルをもう一度点検したけれど、仕事は出てこない。

八坂さん」

 居心地悪く椅子の上に佇んでいると、同期の、そして高校時代からの知り合いでもある月島君が話しかけてきた。

コーヒーでもどう?」

 彼が差し出してくれたコーヒーを受け取る。

年末なのに暇だね。この会社潰れるのかな」

 そう言って、彼は笑った。特別整った顔立ちというわけではないけれど、逞しい体と、爽やかで人の良さそうな笑顔は、会社女の子に好感を持たれている。高校時代野球部キャプテンで、当時もそれなりに人気があった。

「そのかわり、年明けからは大変そうだけれどね」

 そう答えてから、私はコーヒーを口に含みかけ、普段とは違う香りに気が付いた。

ちょっと、これ、課長私物の、あの高いコーヒーじゃない?」

「あ、間違っちゃったかな」

 月島君はおどけてみせたが、ボタンを押すだけで出てくるコーヒーメーカーのコーヒーと、間違えようがない。

「ま、課長もたまにはこれくらい部下たちにサービスしてもいいと思うよ」

 彼は微笑しながらそう言った。

「たち?」

 辺りを見回すと、課長は丁度席を外していて、シマのみんなは一様に淹れたてのコーヒーを啜っている。部屋にはいつのまにか、コーヒーの良い香りがたちこめている。

「知らないわよ」

大丈夫だよ。課長は通ぶってるけど、違いなんかわかりゃしないんだ。こないだ、コーヒーまれインスタント持って行ったけど気が付かなかったし。ちゃん確認済み」

「用意周到なのね」

 私は遂に苦笑してしまった。

「お、いいね

「え?」

「いま笑った。やっぱり笑うとかわいいな」

気持ち悪いこと言わないでよ。びっくりするわ」

気持ち悪いっていうなよ。最近全然笑わないから、心配してたんだ」

 言葉通り、微笑を消して私をのぞき込むような目で彼は言う。

「そうなの?」

「そうさ。いつも根を詰めがちだし、ため息ばっかりついてるし。疲れてるな」

「うーん……」

「まあ、俺は笑わなくてもかわいいとは思うけど」

「もう、だからそういうのやめてって」

「なに、ただ同僚として思ったことを指摘してるだけさ」

 月島君は笑う。私は困って黙り込んでしまう。

月島さーん、仕事中に八坂さんを口説かないでください」

 向かいの席の山下さんが言うと、月島君は照れくさそうに頭をかいて、自分の席に戻って行った。

 椅子の上で、いつのまにか強ばっていた背中をほぐした。私的な会話を持ちかけられると、なんだか変に緊張してしまう。

 一人になってから課長秘蔵のブルーマウンテンを飲むと、柔らかで苦みのない味わいがコーヒー特別好きではない私にも美味しくて、ほっとため息が出た。


 仕事が終わり、買い物を済ませると、私は学校あろえを迎えにゆく。あろえと私は二人で暮らしている。何をしでかすかわからないこの妹を一人にさせるわけにもいかいから、学校が終わって、私が迎えに行くまでの時間ボランティア学生が面倒を見てくれている。

 いつも通りの時間学校に行けば、大抵あろえはすでに帰る準備をしていて、私が来るのを待っている。彼女時間にうるさくて、早すぎても遅すぎても不機嫌になる。かといって、定刻に迎えに行っても特別嬉しそうな顔をしてくれるわけでもなく、無表情に近寄って来てそっと私の手を握るだけだ。

 その日も、いつも面倒を見て貰っているその学生さんから簡単にその日の彼女についての報告を受ける。普段どおりの問題はあったけれど、特別出来事はなかったそうだ。それからいまの彼女学習状況。彼女が主に取り組んでいるのは、会話の訓練だった。

「このところ、すごい成長ですよ」

 と、その深沢という名の学生は嬉しそうに言った。

「前は、何かして欲しいものとか場所に連れて行って、触らせたりしながら単語連呼するしかなかったんですが、最近ではまず言葉だけで伝えようと試していますね。もともと彼女の中には、話したいっていう欲求自体はあるんですよ。だけれど、うまく話せないのがストレスになってたんだ。普段パニックも減ってきたんじゃないかな。なんだか全体的に大人しくなったような気がしませんか?」

 彼は去年からボランティアをしていて、私たちとの付き合いもも一年半になる。

 確かにあろえはこのところ成長していると思う。その功績の大部分は彼によるところだと、私も先生も認めざるをえない。彼はいろいろと勉強してくれているようで、新しいアイデアをたくさん出してくれる。失敗することも多いが、それ以上の成果は上げている。

 会話の進歩があまり芳しくなかったあろえに、コミュニケーションブックを導入しようと提案したのも彼だった。当初は色々と不安もあったけれど、結果としては大正解だったと思う。

「ただわからないのは、言葉自体は、結構複雑なものでも理解出来ているようなんですが、簡単なことが出来なかったりします。自分名前に反応しなかったり。いや、自分をさしてるとはわかるらしいんですが、あなた、とか、お前、みたいな言葉と同じものだと思ってるみたいで、自分から人に呼びかけるときにもたまに使ってしまます。何度教えても直らないんですよ。間違って覚えてるのかな。気をつけて呼びかければ反応してもらえるから、今のままでも実生活特別な不便はないとは思うんですけれど」

「ああ、それは……」

 気づいたのか、と思いながら、私は言葉を続けた。

「むかし、家でアロエ栽培していて、母がよく話しかけていたから、それと自分名前区別がつかないんじゃないのかしら」

「うーん、そう言うのって、あるのかな。」

「ほら、犬なんかも、そうやって名前の覚え違いするじゃないですか」

「そうですねえ……」

「でも、思い付きですから全然違う理由かもしれないですが」

 彼が考え込んでしまったので、私はそう誤魔化した。

「とにかく、調べておきます自分名前をはっきりそうと知らないなんて寂しいですからね」

「すごいぜたふびーむ、つよいぜたふびーむ、じゅうまんばりきだたふびーむ」

 歩きながら、あろえテレビコマーシャルの歌を口ずさむ。鼻歌が出るのは機嫌が良い証拠で、私も安心する。

 とても歌には聞こえないその歌に、行き交う人は露骨視線を向けてくる。私も、すっかりこんなかたちで人に注目されることに慣れてしまった。それが良いことなのか、悪いことなのか知らないけれど。

 彼女手をつなぎながら、家までの道を歩いている。あろえの足取りは、バレリーナのような独特の歩き癖が出てしまっている。つま先立ちで、ひょこひょこと頼りない。ちょっと目立ってしまうけど、別に実害はないし、私の目からするとコミカル可愛いく見える。

 歩きながら私は、深沢君に指摘されたことについて考えていた。

 あろえ自分名前を覚えていないのには、深沢君に誤魔化したのとは別の理由があると思う。

 二年前まで一緒に住んでいた母はあろえを嫌っていて、医者自閉症と診断されても何一つ学ぼうともせず、適切な教育を受けさせようともしなかった。おかしな薬を吐くほど大量に飲ませたり、狐のせいだと祈祷に連れていって棒で叩かせて、活発なあろえが二、三日大人しくなったと喜んでいたが、それはただ動けないほど弱っていただけだった。当時はそんなものかと思っていたけれど、今思うと恐ろしさにぞっとする。足を捻挫しても平気に笑っているほど痛みに鈍感なあろえが動けなくなるなんて、どれだけ殴ったのだろう。

 もちろんそれでもあろえの状況は変わらず、変わるはずもなく、すると母は絶望してしまった。自分はとんでもない不幸を背負い込んでしまったと、周囲に愚痴をこぼし自分悲劇理解させることばかりに懸命になった。

 そして暇さえあれば本人に面と向かって罵っていた。周りが咎めても、どうせ本人は馬鹿言葉なんかわかりはしないのだから、何を言ったってかまわないんだ、自分はそれくらいつらい目にあわされている、と権利を主張していた。

 そして実際、当時の彼女は今よりもずっと言葉理解していないようで、何も言ってもまるで聞こえていないように見えた。それが、母の苛立ちをいや増ししていたらしい。私が高校に通っていたころ、学校から帰ってくると、母がこんなふうに語りかけているのを聞いてしまった。

「まったく、あろえって本当に迷惑子供ね。どうしてこんな出来損ないに生まれたのかしら。お母さんは本当に、あろえのおかげでいつも恥ずかしい思いばかりするわ」

 母がにこやかな表情で口にしたその言葉意味を、あろえ理解しているようには見えなかった。彼女普段どおりの茫漠とした顔つきで、言葉を聞き流し、母がくすぐると、嬉しそうに笑い声をたてる。「ほんとに頭が悪いのね」と母を苦笑させていた。

 父親が滅多に帰らない家で、昼のほとんどをあろえと二人っきりで過ごしていた母は、こんな言葉をどれだけ語りかけたのか。とにかく、この悪意に満ちた悪戯のなか「あろえ」と言う言葉はそこにいない誰かみたいに使われて、あろえ名前自分と結びつけることが出来ないまま成長してしまったんだと思う。

 もし、その記憶がまだあろえの頭に残っているのなら、自分名前など、この先ずっと知らないでいた方が良い。調べてくれると言っていた深沢君には気の毒だし、知ったところであろえが傷つくことはないだろうけれど。

「おかえりなさい」

「ただいまでしょ」

はい

 あろえは返事をしながら自分の靴をいつもの決まった場所に慎重に置いた。それから私の脱いだブーツの場所も気に入らなかったのか、2センチほど位置を整える。

 今日晩ご飯和食きんぴらごぼうポイントだ。あろえは歯ごたえのある食べ物が好きではない。これをどうやって食べさせるか、が私の挑戦である

 テーブルに向かい合って、自分食事をしながら、彼女の食べるのを観察している。きんぴらごぼうあろえお気に入りカラフルガラス小鉢にいれてある。あろえは二度、三度、視線を投げかけるが、手にしたフォークはなかなか小鉢に伸びない。

 私は彼女小鉢からゴボウつまみ上げ、自分で食べてみせる。自分領域を侵されたあろえは、じっと私を見る。

ゴボウが美味しいよ」

 私が笑うと、あろえ小鉢視線を落とす。

「食べてみてください」

「だめです」

「あ」

 彼女はいま、ブックを開かずに自分言葉で返事が出来た。簡単言葉だけれど、私は、嬉しくなってしまって、

「よく言えました」

 思わず褒めかけて、思いとどまった。返事自体きんぴらごぼうを食べたくないというわがままな内容だったじゃない。ここで褒めてはいけない。私はしばしばあろえを甘やかしすぎると指摘されていたのを思い出した。気を引き締めて問い返す。

「なんで駄目ですか?」

「なんでだめですか」

きんぴらごぼう嫌いですか?」

ごぼうきらいですか」

 褒めた傍から反響言語が出てきてしまう。しかも、どうあってもきんぴらごぼうなど食べたくないらしい。私はがっかりして、ため息をつく。

 結局、私の試行錯誤は虚しくにんじんを半分かじっただけで彼女きんぴらには手を付けずに食事を終えてしまった。

 食後には、空になった食器を私のも含めて流しに持ってゆくのがあろえ役割だ。家のことを毎日素直に手伝うのは、同じくらいの普通の子と比べても良くできた習慣だ。難点を言えば、ときに私がまだ食べ終わって無くとも持って行ってしまうくらいだろうか。

 テーブルの上に食器がなくなると、あろえ椅子に座ってテーブルに両手の平を貼り付ける。私が食後のコーヒーを出すのを待っているのだ。どうしてだか知らないけれど、この子お菓子ジュースよりも、コーヒーブラックで飲むのが好きなのだ

 私がマグカップを並べるのが遅いと、眉間にしわをよせてブックから言葉を拾い出し、コーヒーが出てくるまでその言葉を繰り返す。

コーヒーください」

コーヒーください」

 与えると、二杯目がないことはわかっているから、時間をかけて一杯を飲み干す。

コーヒー好きなのに、ニキビとか全然出来ないね

 あろえのなめらかな肌を見ながら言ってみたが、当然のごとく反応はない。マグカップを両手で包み込むようにして、まるで試験会場の受験生のような真剣な表情でコーヒーを飲んでいる。

 寝付きが悪くなることもあるし、出来れば夜にコーヒーを与えるのは避けたいのだけれど、彼女の集中した様子を見ると、生活にそれくらいの喜びがあってもいいのかなと思ってしまう。

 こうして黙って大人しくしていると、あろえは、うらやましくなるくらい整った顔つきをしていることに気が付く。そして実際、人にもよくうらやましがられる。ただ保護者立場としては、この子にとってそれは余計な危険をまねく大きな要素になってしまっているから、手放しでは喜べない。

 これでもし健常だったら、さぞモテたろう。普通学級に通って、同級生男の子と付き合ったり別れたりしていたのかしら。そしたら私たちはどんな姉妹になれただろうか。一緒にデパートに行って流行の服をああでもないこうでもないと話しながら選んでいたかもしれない。悩み事を相談しあったり出来たかもしれない。

 他人より少し風通しの悪い世界のなかで、この子は何を考えているのだろう。いくらか話すようになったとはいえ、その内容は何が欲しいとか何がイヤだとか、そういったシンプルで具体的な事柄に限られていて、心の立ち入った部分について語られたことはない。何を考えているとか、抽象的な事柄は一度も言葉したことがない。誰も彼女の本当の気持ちはわからないし、彼女の方からからせようともしてくれない。あろえ孤独を感じないのだろうか。

 食事が終わると、入浴。あろえが湯気のたつ体をパジャマに包むのを見届けたら、次は私の番だ。お湯に肩までつかり、入浴剤の爽やかな香りを鼻腔の奥まで含み、それをため息と共にはき出すと、あろえの声が聞こえる。また、歌っているらしい。きっとテレビを見ているのだろう。

 お風呂に入っている時間が、一番癒される。この町には温泉があるのだけれど、他人が入る外風呂より、一人でリラックス出来る家のお風呂のほうが安心する。私は風邪をひきそうなくらいぬるくうめるので、外のお風呂では熱いのに我慢しなければならないのだ。

 体温に近いお湯のなかを体の力を抜いてたゆたっていると、皮膚から溶けてゆきそうだ。本当に溶けてしまったらどれだけ気持ちよいものだろうかと想像する。私であり続けることには、めんどくささが多すぎる。

 会社で、笑顔がないと言われてしまったのは少なからずショックだった。外に出ているときはそれなりに愛想良くしているつもりだったけれど、私はそんなあからさまに余裕をなくしていたのか。

 もしそうだとしたら、きっとそれは先日の母から電話が原因だと思う。

「まだ、お前はあろえの面倒を見ているの?」

 母と会話になればいつもなされる質問だ。

 父と離婚したあと、この家にはもう住みたくないと母は隣町にある実家に帰ってしまった。そして、あろえをもう育てたくないと、家を売ってそのお金でどこか施設に預けようとさえしていた。そこで、丁度大学を出て仕事をはじめていた私がここに残って引き受けることで納得させたのだ。

「当たり前じゃない。お母さんとは違うわ」

 私の返事は、つい、喧嘩を売るような口調になってしまう。

「あの子病気なのよ。あんな獣じみた子が、人間と一緒に暮らせるわけないわ」

 母は私の敵意を無視して殊更に心配感情を込めて言葉を続ける。その親らしく装った態度が一層私を苛立たせる。

病気じゃないわ、障碍よ。それに、もう暴れて血が出るほど噛みついたりすることはなくなったのよ。お母さんがいたころより、随分と良くなったんだから

「じゃあ、治るの?」

「だからあろえのは、治らないとか、るとかいものじゃないんだって……」

「やっぱり一生治らないんでしょう? お医者さんも言ってたものね。頑張るだけ無駄よ」

 そんなことない、と思うが、咄嗟に断言できないのが忌々しい。私が黙ってしまうと、母は我が意を得たりと喋り出した。

「お前は充分やったわよ。もう自分のことをやりなさい。お前はまだ若いのよ? このまま回復の目処がたたないあろえの世話をしながら、お婆ちゃんなっちゃってもいいの? 良くないでしょう? あんなのに関わって、人生台無しにすることないわよ。お前もまだ一人前になりきってないのに、良くやったわ。恥ずかしがることなんかないわよ。悪いのは私だからあなた責任を感じなくてもいいのよ。あの子はお前に感謝なんかしない。お前が死んでも泣いてはくれない。どうせ何もわからないのよ」

「そんなのは関係ない」

 私の声から張りが落ちてしまっているのが、忌々しい。 「ねえ、お母さんが悪かったわ。それはわかってるの。だから、お願いだから、お前は自分人生を……」

 母が言いかけた途中で、私は電話を切った。黙り込んだ携帯電話を見ていたら、不意に涙がこぼれて、喉からは嗚咽がもれて、止まらなかった。泣きながら、自分は何で泣いてるのだろうと思った。衝動的で自分本位な母を私は嫌いだ。その言葉に泣かされるなんて、あっていいことじゃない。

 私には、どこにも行き場なんかないし、行ってはならない。ここが私の場所なのだ。そして、それは自分で選んだことなのだ。同じ環境に生まれたのに、妹より恵まれて育ってしまった私には、妹の出来ないことをかわりにしてあげる義務がある。彼女のために私の何か割いて与えるは当たり前なんだ。そうに決まっている。私のしていることはきっと間違っていない。間違っていないはずなのに。

 自分に言い聞かせていると、くらくらと目眩がしたので、バスルームを出た。体を拭き、服を身につけ、それでもまだ不安が心を支配していて、なんだか心細く、怖い。

あろえ

 テレビを見つめるあろえの横顔に、呼びかけた。聞こえているはずなのに、反応を見せてくれない。

あろえ

 二度、三度、感情を込めて呼びかけても、やはり彼女は振り返らない。

あろえ、こっちを向いて」

 私の妹は振り返らず、上半身をゆるやかに揺らしている。

 泣きそうになった。

https://www.saibunkan.co.jp/lechocolat/soft/ka_swan/images/preswan.htm

2018-03-14

anond:20180314120310

調べたところ、セブンイレブン店舗数は20260店舗、うちコーヒーメーカーを設置している店舗は17852店舗コーヒーメーカーテプラを貼っていると回答した店舗は5084店舗、「あたたかい」「つめたい」「ふつう」「大きい」という表記テプラを貼っている店舗は少なくとも136店舗でした。

anond:20180313123649

家にコーヒーメーカーあるから外で買わないけど

そんな丁寧にしてるんだな

コンビニは大変だ

2018-03-13

anond:20180313123649

うちの母さんはHOT読めない。それどころか日本語ちゃんと読まない。そもそもコーヒーメーカー場所すら探さない。

から毎回店員を呼ぶ。店員に教えられても一切覚えない。また呼べば何も考えなくても全部してくれるから

バイトしてたところもそんな感じだったし、年寄りはそういうもんなんじゃないの。

anond:20180313123649

今のセブンコーヒーメーカーってテプラじゃなくて

ちゃんとした修正シール(7本部で用意したであろうやつ)貼ってるよね?

店でテプラ貼ってたのって大分前だと思うけど

釣りにしてもネタが古すぎない??

「HOT」も読めないの!?!?

先日、セブンコーヒーリニューアルしてたので久しぶりに買ってみたんです。

そしたらびっくりですよ!だって未だにコーヒーメーカーに

「HOT」→「あたたかい」

ICE」→「つめたい」

「REGULAR」→「ふつう

「LARGE」→「大きい」

ってテプラ貼ってあるんですよ!!!

いやいやいや、読めるでしょ!?!?

だって中学生でも知ってる単語でしょ、こんなの!!

なんでルビ振ってあるんです!?!?

義務教育の敗北!?

セブンコーヒーの主な購買層ってサラリーマンだと思うんですが、サラリーマンがこんな単語も読めないってマジですか!?

自分職場がある丸の内セブンコーヒーメーカーにも貼ってあったし、家の近所のセブンのにも貼ってあったし、ネット検索して出て来るやつにもやっぱり貼ってある!

なぜなぜなぜ!?

WHYJAPANESEPEOPLE!!

2018-02-01

ごはん

カレーライス!!

 具材→鶏モモ肉・たまねぎにんじんアスパラ大根

  

  

使ってるコーヒーメーカー会社に毎月コーヒー頼んでるんだけど

今月はバレンタインからサービスチョコレートココア粉末がついてきた

このチョコレートうまいこと…スイスのものらしい

かいドライベリーが入ってる

仕事が昼で終わったのでおいしいチョコいただきながらのんびりまったり

2017-12-22

地味な生活レベル上げをしたい

今年の春にコーヒーメーカーウォーターサーバーを入れた

秋にはちょっと良い椅子を買った

最近洗剤をジェルボールにした

なんか他にあるかな

ちょっと便利になる感じのやつ

2017-12-17

anond:20171217075254

追記:

再発防止策に具体性がなく、不十分ではないかという指摘が出ているので、補足。「私のとるべき対策」は、「注意するように告知」することであって、「注意」ではない。従って具体性がある。彼女のとるべき対策に関しては、具体性に欠けるという指摘は当たっているものの、彼女コーヒーメーカー管理しているわけではなく、また原因になった行動も、「コップを手にとる」という自然かつ些細なものなので、現段階では「内容量について過信しないこと」が限度だと考える。

事故報告書

事故の内容:

彼女ホットコーヒーをこぼした。

事故が起こった背景:

彼女が友人の家に出かける際にコーヒーを持っていきたいというので、いつものコーヒーメーカーと紙コップを使い、彼女が到着する時刻を見計らってホットコーヒーを入れておいた。

彼女が到着した際、コーヒーはすでに用意されており、彼女が私が促すままに紙コップを手に持ったところ紙コップが熱くて持っていることが出来ず、落とすに至った。

事故の原因:

件の紙コップとコーヒーメーカー普段私と彼女使用していたものであり、普段より極端に熱かったとか、コップの扱いに慣れていなかったということはない。

彼女が紙コップの熱いところを掴んでしまい、手放すに至った原因は、普段彼女10オンスしか入れないところ、私がいつもの癖で12オンス注いでしまたことにある。

10オンスであれば紙コップの上の方を持てば熱くないのであるが、同じ持ち方で12オンスを持つと熱い部分を持ってしまうことになる。

彼女は、私が12オンス注いでいたことを知らなかったため、いつもと同様の持ち方でもち、熱さに耐えきれず手を離してしまうに至った。

私の責任

紙コップにコーヒーを注いだのは私である。その際、彼女普段10オンスしか注がないことを知りつつ、そのことをすっかり忘れて12オンス注いでしまった。なお、12オンス注いだことによって事故が起きることを予見できたかというと、彼女普段どのような持ち方でコップを持っていたかまでは知らなかったので、予見可能性は低かったと考える。

なお、熱い飲み物を紙コップに注ぐ場合、「熱いのでお気をつけください」と注意書きなり口頭なりで伝えるのが一般的である。本件では、中のコーヒーが熱いこと自体告知せずとも当然了解されていたので、必要がなかったと考えられるが、内容量が普段より多いことにより、紙コップの熱い部分が普段と違うということを告知する必要があったと考える。

予見可能性が低かったため、その分責任が減少するが、「彼女普段10オンスしか注がないことを知りながら12オンス注ぎ」、かつ「そのことについて告知せず、コップを持つことを促したこと」について私に責任がある。

彼女責任

コーヒーをこぼしたのは彼女である。その際、手に熱いものを持っていて、熱さに耐えきれずに手放したことがその原因であるから、手に熱さを感じた時点では時点では不可抗力であったと考えられる。我慢して持ち続けることが可能であったとしても、皮膚に火傷などの怪我を負う恐れがあるから緊急避難が成立するはずである

では、私が注いだコーヒーを、中身が熱い事を知りながら、いつもの調子で何の用心もなく手につかんでしまうことについて責任があったかについてであるが、「私が10オンスのみ注ぐだろう」という期待が保護されるべきであるかどうかによるといえよう。

私と彼女普段からそのコーヒーメーカーと紙コップを使用しており、お互いがどのような使い方をしているかある程度把握できていることは期待されるが、「彼女普段10オンス注ぐこと」は、忘れてしまっても仕方がない些細なことであると考える。他方、少なくとも過去に一度は、「私が『彼女普段10オンス注ぐこと』を知っている」事を私が彼女に示したことがあるため、その事をもって、「いつも通り10オンスのみ注いでくれるだろう」と期待するのもまた無理のないことだと言える。

総合すると、そのような期待を持つある程度の理由はあるものの、期待権が完全に保障されるべきと前は言えないため、「コーヒーが熱いと知りながら、用心することなく紙コップを掴んで持ち上げたこと」について、部分的彼女責任がある。

私のとるべき対策

今後、私が彼女のためにホットコーヒーを紙コップに注ぐ際は、10オンスを注ぎ、かつ、彼女にそれを持つように促す際には、熱いので注意するように告知すること。

彼女のとるべき対策

紙コップに熱い飲み物が入っている可能性がある場合は、内容量について過信することなく、用心して手に持つこと。

2017-12-14

維持しテクノが大変な問題

コーヒーメーカーとか洗うの面倒い。

ほかの家電掃除するのが楽なのが少ない。

2017-10-10

[]2017/10/08

夕食時にちょっときてと言われていくとリビングの窓ガラスと網戸の間にバッタが入ったらしい

姿を見るとウマオイだった(そのときキリギリスだとドヤ顔で言ってしまったが後で調べて訂正した)

ちょっとした隙をつかれて部屋の中に飛んできてしまった

床にはいつくばって探したけどいない

体を上げるとテーブルの上のコーヒーメーカーの上にいた

両手で包み込むようにして捕獲

「窓あけて!」と叫んでなんとか逃がした

よかった

2017-10-05

僕の考えた最強の給与体系

ただこれだと昇進してもうれしくないので,待遇を良くする

職場環境も良くなっていく

昇進したらこれらの待遇がどのように変わるのかをルールとして明記しておく

ただしパソコンスマホなどの業務必要もの役職で差を与えない

社員パフォーマンスに直結するものには最大限投資する

2017-07-11

このAmazonレビューは何が目的なのか

以下はパナソニックのあるコーヒーメーカーレビューだ。

本当にこのショッピング体験を楽しんでください。

質の問題がなければ 店主は非常に忍耐強い、約3日間の前に購入することを決定した。

私は非常に満足している品物を受け取った。 これまでのところこのアイテムは素晴らしいです

それはお勧めする価値のある素晴らしい製品です。 少し問題がありましたが、

私は売り手に連絡して写真提供しました。 近所の人もそれを愛した。

https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1TVP69BEOM86N

この機械翻訳丸出しの文章

このレビューが参考になった人も7人中0人だ。

パナソニックはこれを書く業者に依頼でもしたのだろうか。

それにしてはあまりにもお粗末過ぎるし嫌がらせレベルだ。

でも大企業なんて依頼したあと放ったらかしなのかもしれない。

2017-06-22

間違った情報を書かないで欲しい

http://macaro-ni.jp/40288

無印良品の全自動コーヒーメーカー記事間違ってる。カッター方式じゃない。ファンとしては悲しい。

というか、通報リンクくらい設置してほしい。

2017-01-31

コーヒーメーカーを買って1年が経った

取り外し式の電動ミルがついてる5000円くらいのやつ。

豆を挽くのが面倒になったら粉でも淹れることができていいかなと思って選んだもの

1年経っても豆から淹れてるから、これなら2万円くらいの全自動でもよかったかも。

でも、機能シンプルから全然壊れる気配ない。

2016-12-09

覚えておこう社内略語

弊社ー!弊社でござるーー!弊社の社内略語をお知らせするでござるよーーー!!

他にもあるが今日はここらで終わりにするでござる!ニンニン!

2016-12-05

ペーパードリップコーヒー超ムズイ!

宮崎駿NHK特集番組で、

宮崎駿コーヒー美味しそうに何度も入れてるのみて、

自分もと挑戦してみることにした。

とりあえず、安価コーヒーメーカー使ってたけど、

コーヒー用の口の細いやかん

ハリオペーパードリップの道具を揃えてコーヒー入れてみた。

初回の感想としては、

う、薄い?

コーヒーメーカーの方が濃く出てて美味しい??

でも、こっちのペーパードリップの方が

雑味がなくスッキリした味にも感じられる。

入れ方はネットで事前に見て調べてみたけど、

なかなか、蒸らしとかお湯をのの字にして回して入れるとか

簡単だと思ってたけど、やってみると難しい、

けど、これがまたちょっと面白い

コーヒーってただ飲むだけって思ってたけど、

こうやって、自分で入れてみると

面白いなと思った。

2016-11-15

超濃いコーヒーが欲しい

なんかさ、

ウォッカみたいに、

小さい器できゅーっと

一口で飲めるくらいな濃い濃いコーヒーってないのかな。

あんまりコーヒー飲み過ぎて

水腹になるのも嫌だし、

だけど、なんかコーヒーキツイキューってキメたい!

かといって、

コーヒーメーカーで濃いのは出来ないし

なんか、めっちゃ濃いの欲しい!

2016-10-12

コーヒー豆は難しい

職場デロンギコーヒーマシンがあってすごくおいしくて、自宅用にミル付きのコーヒーメーカーを買った。

なんだけど、自分コーヒーの好みがよく分からない。

モカは酸味があってあんまりきじゃないなーくらい。

会社帰りにある輸入食品のお店の、炭火焼、という名前の200グラム600円くらいのコーヒー豆が今のところ1番好きなので何度か買ってるんだけど、これは何なんだろう。

ブラジルとかコロンビアとかブルーマウンテンとかよく分からない

2016-10-11

ほぼ全レス

元増田です。

沢山あげてもらったので現時点分を分類分けしました。

http://anond.hatelabo.jp/20161011142838


12日15:30追記。追加分は色変えようと思ったら、増田では裏技使わないと変えられないのですね。

なので、そのままどっかが増えてる感じで。

14日 11:00更に追記。


yoiIT氏

>いざ買おうとすると躊躇するタイプかな。

真逆です。欲しいもの必要ものガンガン買っちゃうので

唐突に今日買い物欲が出たけど欲しいものが思いつかず、増田った次第です。


■良いか

ガーミンのGPS時計 → 腕時計は欲しいんだけど、気に入ったものに巡り合えてないです。

でっかい観葉植物

ちょっといい雑木盆栽

バルミューダトースター

紅茶コーヒー緑茶の器具

シャトルシェフ

コンベクションオーブン

ロボット

鉱物標本、ルース

ノンオイルフライヤー

Valkee2 ← かなり良い!けど、「ブライトライトME+」を持ってるので悩む。


■別枠で検討中

自転車

ケルヒャー高圧洗浄機サイレント

適当ふるさと納税


■持ってる

人をダメにするソファ

金貨

ハンモック

ダイソンの布団掃除機

工具箱とかテスターとかDIYに使う物

寝袋、アイゼンテント

炊飯器

ハードディスク

ぴったりの革手袋

PS4

いいキーボードイヤホン

電子書籍端末

着る毛布 → 5枚位持ってる。なんなら着る寝袋も持ってる。

ホームベーカリー

マッサージ機系の何か(頭皮マッサージ機とかアイマッサージ機とかフットマッサージ機色) 

→ 全部持ってる。ほんとはマッサージチェアが欲しいけど、二階に上げるのが大変で二の足踏んでる。

512GB SSD

オーダー枕

ヨーグルトメーカー

大容量SSD

サプリメントビタミンB群は良かった)

鍋釜薬缶

マットレスとか枕

掃除機

羽毛布団

調味料とタレ

椅子に設置する型のマッサージ

浄水器

ニコリペンシルパズル本と消しゴム

ウェアとランニングシューズ

専門書


■似たようなのを持ってる(満足してる)

ヘッドホン

YOGA BOOK

スターブレンダーミキサー

リュミエリーナのいい方のドライヤー

カーテン

正価10万円以上の椅子

枕とかパッドタイプのマットレス

マニフレックスのマットレス

チボリっていうBluetoothスピーカー

人をダメにするソファーのYogibo

カトラリー類を一新

ETROのベッドシーツ

新型PS4

スピーカー付LEDライト

かわいいLEDランプ

Bluetoothスピーカー

ふかふかの布団

クッションとカバーをたくさん。

室内用なら初代SoundLink Mini

人をダメにする椅子

Wi-Fi/AirPlay/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー

ロッキングチェアーとウールの膝掛け。

漆芸中島八角


日用品の類は今回の買いもの気分に合わない事に気付かされた

防災用品

普段使ってるどうってことな100均で満足してた日用品を良いものに変えてみる

えーかげんに揃えた台所用品やら居間の布モノやらのどっか一部でも吟味して入れ替える

日用品在庫を徹底的に確認して強化


■服類は着道楽なので、既に我慢せず買ってる

革靴買うとかセレクトショップマネキン買い

秋用の薄手のコート

服 3万のTシャツパーカー手袋マフラー

ブーツ

ちょっといいところでシャツを作る。

秋冬用に靴

ちょっといいジーパン

革ジャンとかコート

冬物のニット


■凄く欲しいけどアレルギー

黄色子犬


■欲しいけど敷居が高い

フトアゴヒゲトカゲ飼育用品一式


■欲しいけど多分使わない

デロンギエスプレッソマシンとグラインダー

全自動コーヒーメーカー

コンデジ

Steamセールときに3万円分買う

パイロット万年筆

ブラーバ

RICOHシータ

ドローン

焚き火セット

neuroon → スマホ無いとちょっと… 持ってたらかなり上位の候補にあがる!

コ・ボーグ36ED

刊行していたディアゴスティーニ

ポリクロモス(色鉛筆)の全120色セット

シュミンケホラダム(透明水彩)の24色セット+ラファエルの筆2本とか。

ワンダーコア2

世界猫歩きのBD → どうもBDを入れ替えるのが面倒で、買っても観ないんですよね。


■幸せなので必要いかな。

幸せになれる壺



自分の物欲を満たしたいので、形のあるものが良いです。

カラースター

課金で楽しめるゲームに投入して俺TUEEEする。

はてなブログPro

デレステのガシャ

ポケモンgoに数万円廃課金 → スマホ持ってない

電子書籍

質問に1万ポイント使う

amazonPrime

hulu


■私には必要いかな。

スマホ

Apple Watch S2。

ピンチョンの訳書

プラチナ#3776ベッコウの万年筆

ルンバ

フィッシュロースター

デパートコスメカウンターに行って、お化粧する人ならメイクアップあんまりしない人なら基礎化粧品

4Kモニタ

チューナー

エロゲー

電動ガン

ウェットシェービングのセット

低温調理器 Anova Precision Cooker

GTX 1060

高級めのグラスウェア

カスタムナイフ

からくり時計

ムートンの敷物

ムートンのブーツ

ブランドコスメ一式

ワンピース

マルイガスガン2丁

スチームアロア加湿器

ふかふかのラグ

大型のフェイ観葉植物

ダンベル腕立て伏せ用の台(プッシュアップバー)、筋トレ用マット

デリヘルでも呼べ

サブウーハー

藤次郎プロの牛刀とペティナイフと刃の黒幕1000番5000番

カリモクKチェア

ドライブレコーダーDREC200(工賃込)

良いシュレッダー

食洗機

水タバコ

エアガン

ブライス

僕と三万でお話しませんか?

怪奇大作戦ボックスセット

焼き鳥コンロ

ルンバ

おバカTシャツ

ソニーリモコン

燻製機能つきロースター

レーシック

全身脱毛

キャメロンのパター。

電動の自動刈払機

タンブラー

学研のニューブロック500個入り

メイソンピアソンヘアブラシ

盗聴器

ファミチキ1年分(土日祝日のぞく)

大きいリラックマぬいぐるみ

財布

花束を。

国債

仕事用カバン

窓の外の景色投資

ホームシアタースピーカー(サウンドバー以外)

オルゴール

けむらん亭

スーツケース


■ぐぐったけどよくわからなかった

gearbestやgeekbuying

GPC


■要件満たしてないっす。

ジム

赤身高級和牛しゃぶしゃぶ

ライブ観劇コンサートディナーショー! → ライブは年間でフェス含めて20回程行くっす。

ホテルの高級スパ

あがりゃんせ


■いらない

enchantMOON


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