「尾根」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 尾根とは

2019-07-09

最古のレオナシー

骨董市に行って探しても、出てくるのは大正デモクラシー以降の流行り物

花の海豹が焦げているものが大半

山縣有朋陸軍どころか政治まで影響を及ぼしていたせいで、焚書まがいにあったらしい

しかし、三角屋根で一夜を過ごしていたら綺麗に残った物が近くにあるような夢を見た

醒めてすぐ尾根を歩いたら、まさにそこにお目当てのものがあった

同時にこの日がレオナシーになるから因果ものではあるが、とりあえずは嬉しくてこの増田に書いている

2019-04-01

「令和」を含む名前を考える

新元号「令和」の一部を含む赤ちゃん命名流行る。

これは確実。

「和」昭和元号イメージだし、人名用漢字として使い尽くされた感。

から名前に入れるなら「令」。

「太」の代わりに「汰」を使うような、俗称エアロパーツ名が流行りらしい。

「令」なら「冷」とか「玲」?

「冷」は人名に使いづらいし、「玲」は人名にありふれてる。

「令」のままのほうが新鮮味があるだろう。

どう読ませるか?

早稲田教授クイズ芸人に倣って「のり」?

「のり」は響きが古臭いから今時の親は好まないだろう。

「よし」と読ませる実在の方がいるらしいが、これも同様に響きが古臭い

そのまま「れい」と読ませるか、1字取って「れ」と読ませるパターンが多いと予想。

例を考えてみる。

「令音」…ビートルズメンバーっぽく「れのん」と読ませるか、

     百獣の王っぽく「れおん」と読ませるか。

     これが一番流行りそう。

「令新」…「れにい」と読ませる。クラヴィッツっぽい。

「令紋」…レレレ、レモンちゃんだ。

     スラングで欠陥品とかの意味があるが、最近の親は気にしなさそう。

「令主水」…「れいもんど」。

「令尾根」…百獣の王のラテン語読みで「レオーネ」。

「令楠」…これもラテン語王者意味する「レックス」。

「令河岸」…「レガシー」。元々は遺産意味だが最近ポジティブな使われ方も多いし。

「令腐す」…「レクサス」。ラグジーな響きが一部の層には好まれそうな気も。

2018-12-05

anond:20181205221022

尾根幹線道路はもう中央分離帯盛り土を削って2車線化はじめたから、もう高架建造はないだろ

2018-10-26

anond:20180817194156

私の一番古い記憶だと、尾根沿いをたどれだった。

248 深い山で迷ったら大きな尾根にとりつく

(略)

からすぐに谷に落ち込むような、大きな尾根から分かれている枝尾根は歩かずに、手ぢかでいちばん大きな尾根にとりついて、その尾根道を上に登っていくか、下に降りていくかのどっちかをそこで決める。

『野外ハンドブック 大自然に生きる基礎知識』より

anond:20180817194156

過去の道迷いによる遭難事例などhttps://toyokawa-ac.jp/map/map_sounan

「あれっ!おかしい」と思ったら(道迷いの心理

Ⅴ-2-2 なぜ沢を下ってはいけないのか

遭難で行動不能に陥る最も多いパターンは、

① 「あれっおかしい」と思ったが、「何とかなる」と思ってそのまま進んだ。

② 途中で道がなくなり、戻るにも藪が深く、自分がどこにいるのか分からない。

自分がいるところが分からないので、同じところをウロウロし、体力がなくなり、日が

暮れた。

④ 喉が渇き、沢の音にひきつられ、いつの間にか沢を下っていた。

⑤ 滝が出てきたが、無理を承知でそのまま降りた。

スリップして、滑落し、骨折をした。

⑦ 動けない。

である下山できる可能性が高いのは、沢に比べ尾根の方が断然高い。

道に迷っても沢に降りてはダメ!(登山初心者用)https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=698

道に迷ってしまったらhttps://www.sangakujro.com/%E9%81%93%E3%81%AB%E8%BF%B7%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89/

さて、山で道に迷ったときの最悪な行動パターンといったら、沢を下っていってしまうことである。樹林帯に比べ、ヤブなどがない沢は歩きやすく、しか も下へ向かっているため、「このまま山麓まで下っていけるのではないか」と錯覚して、ついふらふらと入り込んでしまいたくなる。しかし、下っていくうち に、やがて崖や滝や堰堤に突き当たって進退窮まるのが沢というもの。それを無理やり下ろうとして転落しま事故が後を絶たない。どんなに歩きやすそうに見 えても、絶対に沢は下っていかないことだ。

2018-08-17

「山で迷ったら降りるのではなく登れ」

インターネッツにわか知識マン荻上チキ(同一人物かもしれない)がよく口走る台詞であるが、どうも正しくはないらしい。

今ワイが手に取ってる書籍『山岳遭難の構図』によると、

欧米の道迷いに関する書籍「mountain navigation」には以下の記述がある。「

work your way slowly downhill folowing streams, as these tend to lead eventually to havitation」とあるように、川筋に下っていけば、やがて居住地にたどり着くという考え方もある。

とあり、川が必ず人間領域に接しているのであるから川を回避するのは必ずしも得策とは言えないということだ。

但し、日本の山である場合には川は必ずしもslowlyではなく急で滝もあるというのはその通りだが、反対の登る時を考えると、「登ったからといって必ずしも登山道に復帰できるとも限らず、寧ろ悪路により滑落するリスクもある」のであり、そもそも山の中腹以上であるなら登山道に復帰するまでは短いが、山裾である尾根であってもヤブが多いためそのもの移動に危険性とコストが掛かり、道なき登山無意味であると考えられる。

これらのことにより、本書では「登るのが良いとも下るのが良いとも言えない」と結論付けている。

増田のゆる登山家供も、試しに山で迷った時などに荻上チキだったりインターネッツにわか仕込み知識で二重に遭難しないようにしろよ。

2018-05-21

イモトアヤコ登山

イモトアヤコ登山

2009年6月: キリマンジャロ登頂(5895m)

2010年2月: 崋山登山(2160m)

2010年9月: モンブラン登頂(4810m)

2011年8月: キリマンジャロ登頂(5895m)

2012年2月: アコンカグア登山(悪天候の為、6890mで登頂断念)

2012年9月: マッターホルン・ヘルンリ尾根登頂(4478m、下山ヘリを使用

2013年10月: ヒマラヤマナスル(8156m)登頂

業界では知られた国際山岳ガイドや国際山岳医、シェルパ十数人を揃え、数千万単位お金を掛けて登るのがイモトスタイル

2017-10-23

ゾウリムシの死骸と生存ゾウリムシをホーム脇の柵手前にうんこ座りして眺めながら送電線にビニールの掛かって停車した数駅先の電車停電措置とともに行われる復旧と言うアナウンスからの超満員の停止気味の2時間台風尾根が運ぶとき我々はそれなりに人間らしいことを考えていたのだった

2017-06-22

https://anond.hatelabo.jp/20170622133922

なるよね!!

俺だけかと思っていた……。

そして俺も尾根で使う道具っぽいと思っていた。

尾根ギア

「お願い」をタイプしようとして「尾根ギア」になることがままある。尾根ギアって、まるで尾根で使う道具みたい。

そんな時、いつも思うのは、山が俺を呼んでいる、ということだ。

今年も夏が来る。

2017-04-21

お茶増田寝落ち尾根スマンわゃちお(回文

昨日夜遅くて、

でもどうしても、

さてここで問題です、

私が空いてたのは

「小腹」「中腹」「大腹」のどれでしょうか!

正解は小腹でした、でお馴染みの小腹が空いちゃってて、

ちょっとご飯食べたかったの。

深夜のライスは罪悪感の塊、

軽くよ軽くご飯盛る感じ。

中華屋さんでしちゃうやつ、

すみませんーご飯大盛りの少な目で!あ、もっとこれの半分くらいでいいです!」

ど、どーんと気持ちぐらいは大きく行きたいわねっ!

軽くふりかけふりかけて、

もりもり食べ野菜おうと思ってたんだけど、

うとうとしちゃってたのよね、

お茶碗持ったまま寝ちゃったみたいで、

お茶碗落とす音で目が覚めたわ。

こんなこと初めてで笑っちゃう

これ、熱々の豚汁じゃなくってよかった!

つくづくそう思うわ。

まるでそれだと

ダチョウ倶楽部さんみたいになっちゃうじゃない。

ここでもう何度も言ってるけど

ダチョウ倶楽部さんの

目隠ししての利きおでん

最終的に熱々の汁が上島さんの顔にかけられちゃって、

横で押さえてるジモンさんまで汁がかかって、

お玉持ってるリーダーにも何故か熱々の汁がかかってしまって

グダグダになるやつ

あれ最高!

私はそのことを早速増田に書こうと思い、

パソコンの前に座ったんだけど、

結局そこでも寝落ち

ネットでも寝落ちってISDNかーいって感じよね。

やっぱり夜遅くはよくないわね。

お腹空いても我慢我慢っ!

そんなときはもう早くに寝るに限るわ。

朝起きて、

今日はもう早寝する!って決意しても結局は

夜、深夜、夜更かししちゃうのよね。

まったく。

なんて日なのかしら。

うふふ。


今日朝ご飯は、

起き抜けの空腹感って清々しくない?

やっぱり遅くにご飯食べちゃうともたれちゃうかも。

軽めのサンドイッチ

今日BLTにしたわ。

パクパク。

デトックスウォーター

よく、果物組み合わせ何がオススメですか?って聞かれるけど、

あれハマっていろいろ組み合わせちゃうけど、

結局はシンプルに1つの果物で作るのがシンプルなのがいいわね。

引き算よ引き算!

悩んだときシンプルにいきましょう!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2016-10-21

洗濯機を回し増田寝落ち尾根出す間私話間を契丹背(回文

きのうさ、

洗濯機回したまま寝落ちしちゃって、

朝起きてふたを開けたら、

脱水したままの洗濯物の塊があったわ。

やっぱりそうよね。

何度開けても、そこにあるの。

もう一回すすぎし直して、

しましょうね。

朝の仕事を増やしてしまったわ。

そういえばさ、

お腹空いたとき

冷蔵庫を何回も開けるのって、

どうせ開けても中身が変わるわけではないのに、

お腹空いたーって思うたびに開けるけど、

何もないのよね。

ドラム缶の中身にすら

焼きたての鶏の丸焼きがあるというのに、

まったくうちの冷蔵庫ったら、

困ったわね。


今日朝ご飯は、

寝落ちして炊かなかったご飯、

しかたないので、コンビニサンドでご機嫌タマサンドよ!

いつものヤミーサンド

デトックスウォーター

蜜柑の買い置きもしておかないとね、

ちょっとは日持ちするわよ。

週末は蜜柑買ってくるわ!

でも、野菜系もまた攻めたいわね。

うふふ。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう!

2016-05-18

鴉の顧都衝き相対よー

旦土俐尾根が鋳弟木間撰かね

2016-02-22

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65854456.html

読んだ。以下長い。

まずミスドじわじわ削られてる理由だが、これは「選択肢ミスドしか存在しなかった」状況だと、商圏がもんのごっつ広大だったのが、コンビニでも(質はどうあれ)置いてあるとなると、遠方の人間は「しょうがない、コンビニでいっか」ということになるからで、実質的に商圏が狭くなっているせいだと思われる。

商圏ってのは物理的な距離もそうだが、心理的距離も影響する。たとえば東京都内に住んでいて「徒歩25分」は論外で商圏外だが、田舎に住んでて車で25分は商圏になりうる。で、物理心理的な面を含めて商圏から外れた人たちからミスドから離れていくということである。行くの大変だから

ミスドの売上が「じわじわと」削られている理由はそんなところかと。

で、実質的コンビニミスドドーナツが競合しているかというと、俺はかなり怪しいものだと思う。というのは、買う理由がぜんぜん違う。ミスドに行くときに「ドーナツ目的じゃない」という人はわりと少ない。わりと、というのはミスド業態として「コーヒー一杯でゆっくりする」というのも店舗によってはけっこうあるからだが、売上全体に対しての比率としてはかなり少ないんじゃないかと思われる(ここ完全に憶測)(データ知ってる人いたら補足してください)。

ということは、ミスドに行く人は相当の高確率で「ドーナツを買うよ!!!」という気で行くということだ。対するに、コンビニで「ドーナツを買うよ!!!」という人はかなり少ない。ほとんどがレジカウンター什器が置いてあることによる衝動買いだ。つまり「買う気がなかった人が買う」ということになる。もしそれが潜在的ミスドの客になりうる人間だったとしたら、とりあえずその人のドーナツ欲みたいなものは収まるので、結果としてミスドの売上を削ったということはいえるかもしれない(現状ではまだその比率無視していいほど低いと思ってる)。

で、さて、コンビニドーナツが売れない理由なのだが、実は味はあまり関係ない。味や、健康へのよしあしについては、そのことに意識的人間が客層として多く含まれ場所に限って影響する。つまり都心オフィスや、比較若い客層が多い場所などだ。あとはあれか、新興住宅街とかで平均世帯所得比較的高い地域しか日本にはそうでない場所のほうが圧倒的に多いし、そうでない人口も相当の比率を占める。そっちのほうが多数派なんじゃねえかな。とりあえず「ロードサイド」っていう言葉でも放り込んでおきますね。

で、そういう層に対してより意味を持つのは「味強い」「甘い」「食いごたえある」のほうである。なんだかんだいって健康にいいものって売れない。たとえば、週に100個単品で売ろうと思ったら、よほどのオフィス立地でない限り難しいはずなのね。でも健康に悪いもの100個売るのは、展開によってはわりと簡単。これは上述のオフィス立地を含めての話。

そういう意味ではセブンのPBでもヤマザキでもなんでもいいんだけど、ああい菓子パンベースドーナツって実はけっこう強い。なにしろ甘くてくどい。そりゃミスドコンビニオールドファッション並べて食いくらべたらミスドのほうがうまいってのはだれにでもわかることなんだけど、そもそもコンビニのメインの層のうち、何割が「ミスドオールドファッション」の味を記憶として保持してるのかって話。なにしろ母数違うからミスドは老若男女だれもが頻繁に利用する場所じゃない。コンビニはだれもが頻繁に利用する場所

まり、母数が違っていて、しかコンビニにおけるその母数の大部分が「味とか大して気にしない」「ミスド日常的に利用しない」層である以上、コンビニドーナツはそれらの客にリーチする可能性はあるってわけ。

でも現実的にはしてない。売れてない。らしい。

じゃあなにが問題なのかって話なんだけど、ひとつにはやっぱブコメにも指摘があったように「ミスドというブランド」が強すぎるんだと思う。味の直接的な記憶はなくても「ドーナツっていったらミスドでしょ。次にミスド行く機会があったら食えばいい」ということになる。つまりミスド=美味しい」っていう信仰だよね。買うか買わないかっていうのは、ものすごく細い尾根道を歩いてる人をどっちに突き落とすか、みたいなところがあって、わずかな揺れで買うほうへ、あるいは買わないほうへ転がっていく。そこでミスド抑止力になってるんだとしたら、このブランド力はすさまじいということになる。

次に単純にオペレーション問題。早い話「買いづらい」。レジにおける客の動きとか雰囲気ってここ10年くらいでえらい変化した。昔は2台それぞれに並んでいるどころか、どうかすると1台のレジで4人並んでいてももう1台を開放しないところなんかザラだった。ところが現在ではけっこうな確率で櫛型に並ぶし、客のほうも列を維持することに自覚的。そして自覚的であるぶんだけ「ルールを守らない人間」を非難する空気は強くなってる。レジで揚げ物を買いづらいなんてのもこのへんが理由になってるフシが強い。

ましてドーナツである。それ単体で何種類もある。どのタイミングで種類をチェックすりゃいいのか。上にメニュー看板があるわけでもない。単純にいうと、衝動買いメインである商材なのに、その衝動買いを起爆させるための導火線がまったく設置されてない。導火線は基本的に揚げ物なんかにつながっている。客の店内における動線ってのがある程度は定まってる(そういうふうに売場は作られている)以上、導火線も何本も設置するわけにはいかないんである。そして衝動買いが発生しない以上、その先にある目的買いも発生しない。そういう理屈になる。

まり、客に買わせるためのシステム作りが拙い。俺はそう考える。種類がある商品は「選ぶ」という行為と「買う」という行為距離が近くないとだめ。コンビニにおけるドーナツは、その二者のあいだに距離ありすぎる。

じゃあどうすりゃ売れるのかということになるんだが……。

いくつか考えられるが、どれも現実的ではない。

 ・ミスドと同じくショーケースに大量陳列し、対面で販売

 ・カウンター什器の中心をドーナツにすればよい

 ・価格アホみたいに下げる

 ・店内調理を取り入れる

 ・客がセルフで取れるようにする

 ・そもそもミスドとは異なる新しいドーナツ体系を築き上げる

とまあ、ざっとこんなところだ。ほかにもまだあるが、ネタ領域に近づくので書かない(まあ現実的にはその「ネタしか思えない」の領域から新しいやりかたが出てきたりもするんだが)。

そんで、俺の考えるコンビニドーナツの今後である基本的業界の動向を決めるのは某7の数字がつくチェーンなので、あそこの動向だけ見ていればよい。

とっとと諦める可能性はゼロではない。あの程度の投資など撤退したところで別にどうってことないだろう。あのチェーンなら。扉のない平置きタイプ冷凍庫なんてドーナツ什器とは比較にならないくらい高い。そういうもんを、増えた電気代もろとも吸収するチェーンである(もちろんそのぶん売上は上がってるだろうが)。ドーナツ什器くらい「だめだった♪いっけなーい♡」くらいの勢いで捨てる。

諦めなかった場合だが、店内調理とか価格破壊なんかは比較的可能性が低い。あのチェーンは伝統として店内調理に関心が薄い。某青いチェーンとかヤマザキデイリー特に後者の一部店舗)が店内調理に関して、進化袋小路みたいな実験を繰り返し、その一部をレギュラー店にも還元しようとして失敗してるのを横目に、某11の数字がつくチェーンはほとんどそういうことしない。

可能性としていちばん高いなと思うのは「新しいドーナツ体系」を作ってくるということだ。それがどんなもんかは俺にもわからん。が、あのチェーンの歴史ってのは基本的に「消費者の潜在欲求に触手を伸ばしその触手から”君が欲しいのはこれだね……これなんだね……”といやらしい粘液を送り込んで消費者触手なしでは生きていけなくする」という手法で成立している。あのチェーンがすごいのは、その触手の性能である。太くて、長くて、しかも粘液の量多い。絶倫である。ほかのチェーンはや業態もあわててまねをするのだが、しょせんまねごと触手であるため、かえってオリジナル養分にされて終わる。「やっぱセッッッッブンイレブーーーーーンヌだよね!」という消費者の暗黙の賞賛を売上というかたちで得てしまうのだ。

もしドーナツについて例のチェーンが本腰を入れてくるなら、その「だれも考えてなかったが、いわれてみればこれだった」という手法を何年かけてでも見出してくるに違いない。

そう。何年かけてもだ。あのチェーンほんといやな。ミスドがんばって。

2015-06-13

小中学生の頃は勉強部活ばかりしていたので、それ以外の思い出となると女子エロハプニングラッキースケベばかりだ。

小学生低学年の時、通学途中に幼なじみ唐突に泣きだしたと思ったら、地面に大きな水たまりが広がっていった。

同じく小学生低学年の時、掃除中にふざけていたら委員長気質女子が注意してきて、言い合いの内に身振り手振りが大きくなったと思ったら胸を触ったらしく

身を捩りながら硬直した後、こちらを見て「エッチ」と言われた。

小6の時に、床に座ってだべっていた自分たちの会話に混ざってきた仲の良かった女子が、下着が丸見えのままだったので凝視していた。

中学生の時、階段を登っている時に前を行く女子の下着を見てしまい、さらスカート越しにその女子と顔が合ってしま

見たの見てないだの言い合った後に恥ずかしそうに顔を背けて行ってしまった。

夏になると想い出す

尾根より遥か遠くへ行ってしまったあの甘酸っぱさを

2015-02-04

尾根がいしま

年に1回は誤送信してしまます

「よろしく尾根がいします」

尾根なんぞ一生に1回使うかどうかでしょう

IME開発している人たちへ、善処をよろしく尾根がいしま

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん