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はてなキーワード: 転売屋とは

2022-08-16

anond:20220816180646

正確に申告して納税さえしてくれれば転売してもいいんじゃない

その場合はしっかり開業届を出して、各種の義務果たしていただいて、その上で商いをすればいい

高値でも買う人がいるなら売ればいいし、仕入れる労力やルートの確保、在庫管理や発送などの事務作業そもそもビジネスとしての投資リスクなど、転売するメリットデメリットを背負ってるんだから正規ビジネスとして届け出ているなら、それはただの商取引

ただ、転売屋同士の価格競争は働いていないイメージ

しろ談合カルテルに近い価格維持のための相互監視状態

ただ、開業届も出さず得た利益を申告すらしていない者が市場を荒らすのは、真っ当な商いで生活している方々からは憎まれて然るべき

anond:20220816180646

もうええから。PS5が発売された頃にさんざん見たわそういう逆張り擁護転売屋と共に消え失せろ。

PS5の転売って何が問題なの?

PS5の転売について少し考えてみた。

前提として、市場私的独占は問題独占禁止法に引っかかる。これは転売っていうより、私的独占の問題

また、サンデルが紹介するようなハリケーン襲撃後の生活必需品転売もPS5の転売とはズレる。個人的には、生活必需品を確保することは国の役割だと思うので(憲法第25条:生存権)、生活必需品転売には国家権力を介入させてしまえばいいと思う。

PS5の転売は何も問題だとは思わない。

1. そもそもメーカー側の価格設定が適正とは限らない。「適正な価格」は市場が決める。

2. 転売屋間での競争があると価格が適正な価格に落ち着く。カルテルはもちろん独占禁止法違反

3. 転売屋も商品が売れるとは限らずリスクがある。リスクを冒して購入することも価格の決定の一環。

4. 1 ~ 3は資本主義社会一般的な話。資本主義社会では、商品が「質に見合った価格で買える」という恩恵私たちは受けていて、その恩恵無視して転売だけ槍玉に上げるのは変な話。

日本は最も成功した社会主義国家なんて揶揄されるけど、建前は資本主義国家なはず。

健全で公正な転売屋の競争は認めてもいいと思う。もし何か問題があるとすれば、それは転売じゃなくて、健全で公正な競争が行われていないことによる問題転売屋にもきちんと競争をさせよう。

社会主義者や共産主義者とか、PS5が水ぐらいの生活必需品という人が転売に反対するのは理解できる。

他に反対する理由ある?

アメリカホットウィール攻略法(前編)

まえがき

から数年前、アメリカホットウィール(以下Hotwheels)収集情熱を注いでいた。Hotwheelsというのはアメリカミニカーブランドで、日本で言うトミカみたいなものだ。詳しくはWEBで。当時は血眼になって探しまわっていたので、足繁く店を訪ねたり情報を集めたりして、それなりに買い集めることができるようになった。

残念ながら今となってはアメリカに行く機会はほとんどなくなってしまった上に、当時ほどの情熱がなくなってしまったので、苦労して獲得した得たノウハウは使われることもなくこのまま記憶と共に薄れていく運命にある。ただその一方で、苦労して得たノウハウがこのまま自然消滅してしまうのがもったいないという思いもあった。そんな折、増田存在を知り、思い出代わりに記録を残すのも悪くないなと思ったので、ここに書き連ねることにした。

この投稿を読む人はきっと日本に住んでいる人だろうから、あまりニーズはないとは知りつつも、同時にライバルが増える心配も少ないと考える。日本語でのここまでの情報は希少なはずなので、アメリカ旅行出張、赴任、移住するなど現地で買い物をする機会のあるコレクターにはちょっとは役立つだろう。当時は2年半で2000台以上購入し、良い時でスーパートレジャーハント(以下$TH)を1年間で12台見つけることができたので、その程度のノウハウだと捉えてほしい。話が右往左往して乱文になってしま申し訳ないが、この情報で少しでもハンティングを楽しんでいただけると幸いだ。

文字数関係で前編後編に分けた。コンテンツは下記のとおり。後編がより実践的な情報

■前編
■後編

それではここから前編。後編はこちら→https://anond.hatelabo.jp/20220816012401

アメリカでのHotwheelsの売られ方

発売日など決まった予定はない。アソートの順番をある程度守りながらそれなりの時期にバラバラと入荷される。同じWalmartであっても店舗が違えば違う日に入荷することもある。どの店員に聞いてもいつ入荷するか知らない。急に古いアソートが入荷されることもある。入荷がランダムなので開店待ちする人は少ない。メインラインの実売価格は一番安くて約$1。それ以外は$1.25とか$1.5とか$2とかが多い。うらやましい。サイドラインは$1だったり$2だったりアソートによって異なるが理由はよく分からない。プレミアムは$6ぐらい、Team Transportは$14ぐらい、Mystery Modelsは$1。

BrickSeekから見たHotwheelsの市場

非公式であるが、数年前まではBrickSeekというWEBサイトWalmart店舗ごとの在庫数が検索できた。残念ながら現在在庫数ではなく在庫の「有無」だけの表示となり実質役に立たない情報になってしまった。WalmartでHotwheelsの在庫がなくなることはほぼあり得ないからだ。一応、メインライン在庫SKUコード「34253677」で検索できる。たしか店舗の値札にUPCコードが書いてあるので、それさえ分かればメインライン以外も検索できた。ただし私がプレミアムラインサイドラインウォッチしていた限りだと、メインライン以外の情報実態と合ってなさそう。

今は使えないサイトだが、ここから得た情報がある程度参考になると思う。私がこのサイト存在を知ってから数ヶ月間ほぼ毎日複数店舗Walmart在庫ウォッチした。その結果、ある程度Hotwheelsの流通量が見えてきた。集計したデータによると2~3週間ごとに数箱の入荷が近隣店舗でほぼ一斉にあり、在庫の多い店舗ではたまにDump Binと思われる500台以上の大量入荷があるような周期だった。それ以外にもランダムで1、2箱の入荷もあった。そしてThanks Givingが終わって間もない12月初旬には、クリスマス商戦に向けて数多くの店舗で大量入荷がある、といった感じだった。だが、BrickSeekの在庫増加と実店舗の陳列増加は残念ながら一致しないことも多くハンティング空振りになることもしばしばだった。感覚的には打率5割強といったところかも。誤情報なのか陳列までの時間差なのかは判別できなかった。さらに、店に着いた時にはすでに開封済みだったということもよくあった。結局このBrickSeekの情報をもってしても戦果は1ヶ月あたり1台ぐらいに留まった。

ここからは余談だが、これだけの頻度で入荷しているにも関わらず次の入荷までにはしっかりと在庫が減っている。入荷される箱には、一部の人気車種以外にも人気薄の実車架空車などが多く同梱されている。要するに抱き合わせ販売だ。人気車種はもちろんすぐ売れてしまうのだが、在庫ちゃんと減っているということは、人気薄の架空車もちゃんと売れているということになる。日本だと架空車といえば不良在庫という印象で、個人的にはなぜこんなに謎めいたミニカーをたくさん作っているのだろうと疑問を持っていたが、このデータによるとHotwheels発祥アメリカではちゃん架空車も市場に受け入れられているようだ。

アメリカコレクター事情

アメリカはHotwheels本場だけあってコレクターが多いので基本的にはライバルだらけだ。いくら入荷がランダムからと言っても、たまたま立ち寄った店に$THがぶら下がっているなんてことはほぼ期待できない。$THを手に入れようと思うと箱の開封直後か、何なら開封前に立ち会わないといけない。競争率には地域差があるようだが、Mattel社の地元ロサンゼルスさらコレクターが多いらしく、競争も激しいようだ。噂で聞いただけだが、定年後で時間を持て余しているベテランコレクターが店の裏でトラックが来るのをのんびり待ち構えているらしい。もし本当なら陳列どころか、店に入る前に狩られてしまうので勝ち目がない。大量の在庫を見つけても人気の1車種だけはどこに行っても見つからないということも少なくない。

まだ先述のBrickSeekが機能していた頃は入荷がある程度把握できたが、残念ながらガチコレクターは当然のようにその情報を知っているから、これだけではライバルには勝てない。入荷日に店舗に行くとおもちゃ売り場からジッと倉庫の方を凝視しているおっさんいたこともある。きっと私と同じように入荷情報を掴んで待ち構えているコレクターなんだと思う。強面で大柄なおっさんだったから、仲良く待つなんてことは考えずその店はあきらめて立ち去った。

ライバルについて非常に悔しい思いをしたことがある。今までで最大のチャンスに遭遇し、それを目の前でかっさらわれてしまった決して忘れられない記憶だ。いつものようにBrickSeekをチェックしているとWalmartのある店舗で2500台を超える大量の在庫増加があった。エラーじゃないのと思いつつ今晩その店舗行ってみることにしたが、その日は仕事がなかなか片付かず狙っている時間よりも遅くなってしまった。ようやく仕事を終え半信半疑おもちゃ売り場に向かうと、なんとHotwheelsの箱がタワーのように積み上げられているではないか。入荷数はエラーじゃなく本当だったんだと興奮した次の瞬間、その場で写真を撮っている人物を見つけて敗北を悟った。彼の手にはすでに6個の$THがあった。聞いてみると30分前に来たらしい。惜しい!負けを噛みしめつつ箱を数えると72個入りが36箱だった。$THは6箱に1個の割合という計算になる。その勝者が教えてくれたのだが、72台入りの箱の上下2段のうち$THは常に上段に入っているらしい。もしもライバル鉢合わせスピード勝負になった場合には役立つ情報だ。ちなみにその彼は子供の頃からコレクターで毎週のように$THをゲットしているらしい。しかも手に入れた$THは売らないとのこと。きっと膨大な数の$THを持っているんだろう。うらやましい。

実は、BrickSeekが機能しなくなった今でも、Instagramを見ると毎週のように$THを手に入れているコレクターがいる。きっとBrickSeek以外にもノウハウがあるんだろう。別のコレクターに聞いた話だが、そのInstagramコレクターは常にそこらじゅうの店に行っているらしい。足で稼ぐというのも大事な要素のようだ。だが私も毎晩のように複数店舗パトロールしていたのでそれなりに足は使っていたつもりだ。にも関わらず$THを手に入れられたのは月に1個ペースだ。なので他に理由が考えられるとするならば、店の人間と仲良くなって情報をもらう、自分が行くまで陳列を待ってもらう、ぐらいだと推測する。実は私も一番良く行くWalmart店員セールスマネージャーと顔見知りになった。だが残念ながらセールスマネージャーさえ入荷を事前には知らず、彼らの恩恵にあずかれることはないままその店舗にはもう行かなくなってしまった。生活様式英語も含め、ここまでがにわかコレクターである自分限界だったんだろう。Instagramの彼ほどになるにはさらに何歩も先を行かなければならないようだ。いやー、本当にどうやって見つけてるんだろう。秘訣を教えてほしい。

一応アメリカにも買い占めや転売屋に対する批判はある。だが日本ほどではない。勝者が独り占めするということが受け止められやす文化だと推測する。一方で、Walmart出会ったコレクターは「次の人のために残す」と言って一部は買わずに置いて行った。層が厚いのでいろいろなコレクターがいるのだろう。あるいは、日本と違って一斉に発売しないから買い占められて終わりということが起きにくいのかもしれない。

返品

ミニカーに限らずアメリカ小売店特にチェーン店は返品に対して寛容だ。新品でレシートがあれば基本的に何でも返品できる。理由を聞かれることもあるが「要らないから」と中身のない答えでも受理される。Walmart同士なら買った店舗とは別の店舗でも返品することが可能だ。ここからお勧めしない方法なのだが、とりあえず多めに買っておいて買い過ぎたと思ったら返品できちゃう。また、例えばA店で買った商品がB店でより安く売られていたとする。たとえA店で買った商品がすでに開封して新品じゃなくなってたとしても、B店で同じ商品を安く買ってA店で返品できてしまう。つまり事実上B店で安く買ったのと同じことになる。あくまでも理論上できるというだけで実際にやって良いかは分からない。もちろん不良品なら新品でなくてもほぼ返品できるだろう。ただし返品できるカスタマーサービス24時間営業Walmartでも昼間しか開いていない上に長い列ができていることが多いから、旅行中など時間に余裕がない時には不向きだ。

返品しやすいということは、裏を返せば中古品も新品のように売られているということだが、それだけではない。悪意のある人間商品を購入し中身をすり替えて返品することもある。Walmart店員はせいぜいバーコードを読んでレシートと照らし合わせるぐらいで、Hotwheelsのパッケージと中身が同じかなんて区別できる訳もない。よっぽど不自然な修復でもない限りすり替えは検知できないだろう。さらに残念なのはこれがそれなりの知識を持ったコレクター仕業であるということだ。最小限の加工でパッケージを開け、用意しておいた安価替え玉へとすり替え、目立たないようにパッケージを修復する、というのは知識技術を持つコレクターしかできない。ミニカーなんて高くても数ドルだろうし、自分の好きな趣味であるはずのミニカーのためにこれだけの計画的犯行に及ぶ気持ちが到底理解できない。私自身も実際に何度かすり替えられた商品を見たことはあるし、残念ながら買ってしまたこともある。マルチパック限定特定モデルが欲しくて、中身を見て買ったか結果オーライだったのだが、すり替えに気付いた時はすごく気持ち悪かった。たとえWalmartやTargetなどの正規販売店であっても中身には常に注意を払う必要がある。

コンベンションなど

■Annual Hot Wheels Collectors Convention

アメリカでは有志(たぶん)によりコンベンションと言われるHotwheelsのイベントが年2回開催されている。こちらがMattel社やデザインセンターのあるロサンゼルスで毎年10月頃に開催される方だ。もう一方は後述。有志とは言えほぼ公式イベント様相で、コンベンション限定モデルが発売されたり、これから発売されるリー情報プレゼンされたり、いろいろなコンテンツが催される。残念ながら私がコンベンション存在を知った時にはとっくにチケットは売り切れていたし、次のチャンスに買おうとしたがすぐ売り切れてしまい結局コンベンションに参加することは叶わなかった。そもそも日本からだと遠い。なので申し訳ないがコンベンションコンテンツ自体はあまり知らない。

だが、チケットがなくても実は行く価値はそれなりにある。アメリカ中や外国からも集まったコレクターが会場となるホテル宿泊するのだが、その客室でフリーマーケットのように大量のHotwheelsが売られるのだ。最新のモデル、古いモデル、$TH、RLC、カスタムカーなど非常に幅広いモデルが売られており、ここまでの種類と量が一度に買える場所はおそらく他にはないだろう。しかも値段も良心的な物が多い。人によってはメインラインが$1だったり$TH$10で売ってたりもする。もちろん業者が売っていたり、プレ値も普通にあるが相場以下で買えることも多かったように思う。私が直接買えなかったコンベンションカーもその場で転売されていて$50ぐらいだった。定価よりももちろん高いが日本で買うよりずっと安い。また、売っている人がコレクターからと思うが子供にはとっても優しい。割引してくれたり無料でくれたりする。コンベンションが開催される数日間の間、ホテル内を歩くとあちこちのドアが開いていたり、張り紙がしてあるので、客室に入る敷居は高くない。ただし、コンベンションに参加するコレクターの客室なので、イベント中やそれぞれの用事がある時には閉まっている。つまり、全フロア1周しても、次回る時には別の部屋が空いてたりする。それぞれの部屋でたくさん売っているので、とても1日では見切れないぐらいのボリュームだ。これだけでも楽しい。私はチケットは買えなかったが、旅行のついでに会場のホテルに泊まり、たくさんのモデルを買い漁ることができた。コンベンション公式サイトには一切こういうことは書かれていないので、もしコンベンションへの参加を検討するなら買い物を楽しめることも含めて考えてみると良いと思う。

■Annual Hot Wheels Collectors Nationals

先述のコンベンションのもう一方で、こちらは年ごとに開催地が変わりアメリカ各地で4月頃に開催される。コンテンツはおそらくロサンゼルスの方と同様と思われるが、こちらも私はチケットが買えなかったので、申し訳ないがよく分からない。ただ、少なくとも客室でたくさんHotwheelsが売られているのは同様で、私はこちらでも買い物を楽しんだ。

■トイショー

日本と同様だと思うが、地元コレクターが集まりちょっとしたイベントミニカー販売をする。アメリカ内の各地で開催されているようだ。価格良心的で相場より安い印象がある。

RLC

HotwheelsにはRed Line Clubという有料の会員制度がある。詳細はWebで。その会員だけが購入できるRLC限定モデルがあり、Hotwheelsのコレクションにある程度のめり込むと買いたくなる人もいると思う。私も最初ミニカーに$20も出せないとスルーしていたが今ではほぼ毎回買ってしまっている。高いがそれなりに良い物だと思う。日本からの購入方法はこの投稿の主旨から外れるので割愛する。私が知っているのは過去5年ほどだが、発売はいつも火曜日カリフォルニア時間の午前9時だ。当然多くのアメリカ人は勤務時間内はずだが、よっぽどの不人気モデルでない限り数分で売り切れるのが常だ。日本サラリーマンならとてもそんな時間ネットショッピングなどできないのが普通だが、すぐ売り切れるということはフレキシブルな働き方をしているアメリカ人が多いということなんだろう。こういうところでも文化の差が感じられて面白い

Hotwheelsにまつわる英語

2022-07-29

転売ヤーと小売の違い

小売 → 様々な商品流通の末端を担っている、消費者との接点を作る

問屋 → 調達を担い、在庫の調整弁となっている

転売屋 → 高騰が期待される商品を買い占め、更に高騰させて消費者に売る

 

転売屋の役に立っている点

・人気商品争奪戦に参加できない人に届けることが出来る

・現地に行かないと買えない商品を遠隔地にいる消費者に届けることが出来る

 

上記の役に立っている点は、バイヤーに近い気がする

バイヤーって日本語でなんだ?買い付け人

 

転売屋問題点

・独占 → 争奪戦の敗者からまれ

・高騰させる → 市場全体からまれ

 

なぜ最近転売屋問題になっているのか?

流通の仕組みが整ったことで、楽して稼げる状態が生まれ

 昔なら転売屋みたいなことをしようとしても、結局小売や販売員のようなことをしなきゃいけなかった

中抜き業者時代とともに消え去り、産地直送に近づく流れがずっとあったが、それと逆行したか

フリマ流行ることで可視化された

SNS可視化された

・品薄商法

 

転売屋以外の問題点は何か?

・固定価格問題 → でもどちみち買い占められたら終わり

・買い占めに法的拘束力が無い

・小売が客を選ばなさすぎる

 

防ぐ方法は?

・一番いいのは在庫をぼかすこと

・客を選ぶ

抽選にする

・お一人様○点まで、は業者が人を雇うので意味がない

2022-07-13

同じ感想ですね

スイッチプロ4Kでまもなく出るみたいですが、

既存タイトルもアプコン対応するのであれば完全に上位互換ですから

■PS5って

半導体不足の中作っても作っても転売屋に買い占められて

一般層には普及せず

ソフトメーカーも参入の採算見込めず

気づいたらもうすぐ発売2年のやや型落ちハードって

なんか悲惨なことになってね

anond:20220713082341

PS5って

半導体不足の中作っても作っても転売屋に買い占められて

一般層には普及せず

ソフトメーカーも参入の採算見込めず

気づいたらもうすぐ発売2年のやや型落ちハードって

なんか悲惨なことになってね

2022-07-10

メーカー日傘転売屋に買い占められて、Amazonとか楽天で2倍3倍で売られてる…

こういうのどうにかならないか

日本も本当にいやしい人間が増えたと思う

2022-07-04

転売屋

電気でも携帯回線でも、国が認めている転売屋がここのところあかん感じなのはなんでや?

2022-07-03

anond:20220702220732

転売する自由擁護したら、お前は転売屋に違いないって言ってくる人間も山ほどいるよ。

フェミかどうかは関係なく、人間一定割合物事を切り分けるという議論理解できないんだと思う。

メルカリの肩を持つわけじゃないけど

気になってるものがあって検索したとき、送料まで込みで売り値と全く同じ値段でそれを売りに出してるのを見たとき(手間や送料を考えると出品者には微妙マイナスになる)ぼったくっても良いのに謙虚だなぁと感じると共に、おひとよしの日本人性格気質について思いを馳せて少し優しい気持ちになった。

まあ多少マイナスになっても金が入り用(売れないよりマシ)とかなのかもしんないけど(こちらも送料分がプラスになるだけで値段がたいして変わらないので結局新品で購入したけど)どちらかというと、「自分はこれを別にいらないけど、欲しい人、必要なが居るならその人に譲りたいから…」という気持ちのほうが強い気もする。

転売屋と盗品の販売は悪だけど、メルカリや出品者すべてが100%悪な訳ではないので、犯罪が横行しない、犯罪助長しない、購入者犯罪の加担をさせないシステムが整うと良いんだけどなと思う。

2022-06-29

品薄商法意味があって転売屋ウェルカムなのは「品薄商法をしないとその価格その内容では売れない」商品

品薄商法しなくてもいくらでも売れる商品は品薄商法なんてしない

前者の例は特別モデルハードとか、チンケな小雑誌CDつけるだけで12,000円ぐらい価格上乗せしたデラックス版のソフトとか

 

普及モデルゲームハードは品薄商法してそのゲームハードを求める人数が減ることはあっても増えることはない

「PS5が品薄だからPS5のゲームをやりたくなる」とかいう謎現象は起こらない

つーか転売屋が倍の値段で売っても売れるんなら最初から倍の値段で売れ

倍の値段で売れなくなったら1.5倍の値段で売れ

anond:20220629160425

転売ヤー嫌いの人からクレームが大変だから

困ってないなら買わないクレーマー無視して大口顧客転売屋を優先するよね

そうじゃないか転売屋は小売からみて「切り捨てていい」存在なわけだ

>結果売れるのであれば問題なし

普及せずに他社ハードに負けたら売れないので品薄商法はしないというわけ

>品薄、増産を繰り返すことで長期的な利益は増大します。子供向け商品でも、品薄、増産を繰り返すことで長期的にはプラスになるのでメーカーは品薄商法を行います

品薄商法したせいで3,4,5,6,7とか本来シリーズ売れ続けるはずだった後続商品が売れなくなるので長期的には利益減少しま

ゲーム機子供向け商品共通するのは、その商品の売り上げが増えても後続の関連商品の売り上げが下がったらマイナスというところ

anond:20220629154704

メーカーも小売も困ってない。

困ってないならなんで小売は1人あたりの販売台数制限するんですかね?

わざわざ転売じゃないかチェック設けたり

転売屋の理屈なら誰が何台まとめて買おうと同じはずだけど、実際は1人1台に制限したりしている

ソフト普通に売れてます

品薄解消されて普及してから

需要供給が追いついてないから、手に入ってる人が少ないだけ

いや、人気商売は「高額払わないと買えない」ものになったら、本来普及させたい層が別の商品に移動して長期的な利益が減少するんだよね

子供向け商品がその典型だけど、高騰している間に安く買える別の会社商品に人気が移っちゃったら、長期的にはマイナスから故意に品薄商法する意味がないの

2022-06-24

ここしばらくずっとマイクロソフトストアで Xbox の Series S は売ってるのに X は売ってない

S って転売屋にすら見放されたのか

2022-06-17

給湯器クライシス

このところ給湯器の入手難度がやばいことになっている。他の住宅設備は順調に回復しているのに給湯器だけは入手困難なままだ。

どれくらいひどいかというとPS5並み。転売屋でもいるんじゃねえかと思ってしまうくらい。

下手すりゃ半年待ちは当たり前。量販店でも給湯器が入らないと長蛇の列をなしている。故障たから交換なんて悠長なことを言ったら一発アウト。

給湯器がここまで酷いことになっている要因としては 給湯器本体リモコンがセットであり、そのどちらかがコケるとアウトになるという特性がある。

ここ一年給湯器本体は潤沢に供給されてもリモコン不足で動かんという流れになっている。しか故障頻度が高いのはリモコンなんだわ。

本体だけ入ってもリモコンだけこねえから、わけのわからん在庫小売店に積みあがる。もうクソとしかいえん。これ資産計上どうすりゃいいんだ案件だ。

もうクソとしかいえないね


給湯器が不足する要因はもう一つある。給湯器ってのいうのは一定期間たつと必ず交換するから安価で買える量販店から買われないように変な仕様をつけた

魔改造機体が数多く存在する。ガスのデベロッパの数だけある。

このカスタムマシン半導体枠を奪って標準品が出回らない地獄

こんな糞仕様にもちろん役所も黙っていない。最新の補助金にはこの糞オリジナル品には金出さねえってなった。もうハチャメチャだ。

もうこうなると状況がカオスでどうこうできる領域ではない。とにかく予約している人は待つしかなくて、新たに壊れる前に手配しろしか言えん。

この業界構造がある限りもうだめっぽい。

例の盗まれ事故されたマセラティオーナーって転売屋なんだなw

手のひらクルクルで大忙しのやつ多そうwww

2022-06-14

anond:20220613221107

アベノマスクが送られると発表されたことによって転売屋マスク市場から撤退するのを促した面はあるし

「アベノマスクなんかダセーよな!自分でかっけーマスク買うわ」という意識国民の隅々に行き渡らせたという皮肉な成果もあるにはある

恐らくマスク買う金もろくにないホームレスとか極貧家庭は未だにアベノマスク使ってると思うぞ

2022-06-07

メーカー直販サイトより2割くらい高めで売ってる転売屋ショップ潰れないか

楽天市場とかAmazonでいるの。

時々騙されそうになってめんどくさい。

2022-06-05

楽天市場って個人転売屋ネットショップ名乗ってぼったくり価格で売ってたりして面倒だな

特に競合出品が少ない商品だと、メーカー在庫あっても小売希望価格より高い。

anond:20220605103700

いや 消費者が定価でしか買わないと決めたら、転売屋なんて現れない つまり、買う人が悪いという話

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