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はてなキーワード: 七尾とは

2020-02-18

出張先でデリヘル呼んだ話

「旅の恥はかき捨て」とは言うが、出張先でデリヘルを呼ぶときは、解放感と寂しさが同居する言うなれば旅情ともいうべき感情を覚えることがある。

その当時、私は首都圏の零細編プロに勤めるしがないライターだった。出張先が能登半島と決まった時には、久しぶりの遠征に心躍る反面、アクセスの悪さにやや辟易したことを覚えている。何を隠そう、その当時、私は素人童貞であった。肩書き解説は他の文献に譲るとして、端的に言えば、ごくありふれた、さえない彼女なしの三十路前の男であった。

無事現地でクライアントと合流後、取材自体は滞りなく進んだ。関係者と軽い打ち上げをした後、事前に予約してもらっていた七尾市ホテルに泊まることとになった。七尾市和倉温泉という高級温泉街を有し、バブル経済華やかなりし頃は北陸有数の歓楽地であったそうだが、少なくとも駅前景色からはその面影は全く感じられなかった。

ホテル備えつけの温泉に浸かった後、外気にあたりたくなり外へ出る。能登地酒と熱い湯にあてられ、火照った身体に冬の外気が心地よい。時間はちょうど0時を回ったところ。ポケット煙草を取り出そうとしたところで、ふと、デリヘルを呼んでみようかと思い立った。

旅先の開放感と、久々の出張先で仕事を全うしたことへの安堵感がそうさせたのか。気づけば私はgoogleではじめにヒットしたお店に電話をかけていた。

すぐにボーイと思しき男性電話口に出た。七尾市ホテルにいることを伝えると、10分ほどでやってくるという。慌てて財布を取り出すと、諭吉がたったの一枚寂しそうにこちらを見ている。速やかに嬢の派遣を依頼すると同時に、最寄りのコンビニまで走る。現金調達して帰ってくると、ホテルの前には既に一台の黒いセダンが停まっていた。

近づいていくと、「〇〇さんですか?」と声をかけられ、車の中から二十代と思しき可愛らしい女性が現れた。彼女は、自分のことを『春華』と名乗った。連れ立って足早にホテルに入る。クライアント鉢合わせしたら最悪首が飛ぶなーと考えつつ、フロント男の若干の視線を感じながらそそくさとエレベーターに乗りこんだ。

無事に何事もなく部屋へ入って安堵する。春華が時間確認タイマーをセットする。素人童貞とは言え、私はどんな時にも紳士さを忘れない男だ。ホテルの一室で、互いに知らない者同士が邂逅するとき特有の気まずさのなか、精一杯何かしてあげようと彼女コートをかけようとしたが無難に断られる。間を持て余した私は、無意味自分荷物を移動したりバッグの中身を整頓したりした。そんなことをしている間に春華は速やかに全裸になりユニットバスへと消えていった。

程なくして「どうぞ~」という声が聞こえ、そこではじめて、私は思い出したように全裸になり、ユニットバスの扉を開けると、そこには全裸の春華がいた。

バスの中で体を洗ってもらう。特に、愚息の洗い方は丁寧だった。年齢を聞くと「二十歳です。」短く答える。実際には22,3だろうと思ったが、それ以上の詮索をしないのが紳士たるもの

さて、ベッドに身体を仰向けによこたえ、非常にスムースな流れで、春華は私の愚息を口に含んだ。極めてスタンダードフェラチオである。愚息がぬらぬらとしたあたたかものに包まれ、大変に心地が良い。ただ、少々打ち上げで飲みすぎてしまったようだ。それなりの硬度には至るものの、一向に射精する前兆・気配がない。春華も焦りを感じはじめたのか、次第にストロークが大きくなり、それに伴い彼女の歯が軽く当たるようになったことで、愚息はいっそう前立腺門番を奥へと押しやってしまうのであった。

体勢に限界を感じた私は、体を横に倒し、極めて紳士的な態度で自分の手のひらに春華の頭をのせてやった。そうすることで、彼女がよりリラックスした体勢で愛撫に集中することができ、私も腰を動かすことで刺激をコントロールできる、一石二鳥の策略である。これで多少はマシになったものの、射精神様はまだ一向に降りてくる気配がない。

すでに彼女が口淫をはじめてから体感でおおよそ15分が経とうとしていた。それが意味することをデリヘル経験の諸兄姉にもわかりやす説明するのも紳士たる者の務めである。今回のプレイ時間契約上60分間の予定だが、実際のプレイ時間はその半分がせいぜいといったところ。タイマーは部屋に入った瞬間からスタートし、そこから互いの身を清め、ベッドインするのにおよそ15分、終了15分前にはタイマーが鳴り延長の是非を判断するので、実際のプレイ時間は30分にも満たないことも多い。したがって、その時点ですでにプレイ時間の半分が経過しようとしてた。

このまま続けてもらって射精できる可能性は低い。おそらくはやってできないことはないのだが、万が一逝けなかったときに、嬢の自尊心を著しく棄損してしまったり、自分の心に黒部の峡谷ばりに深いわだかまりを残すことになる。そんな未来絶対に避けたかった。

果たして私はそれを打破するイデアを持っていた。そして恥甲斐もなく、それを言葉にする軽薄さをも持ち合わせていたのだった。

「あの、、ちなみに、お金積んだら挿れさせてくれるとかってあります?」

彼女は即答した。

ゴムありなら一万でいいですよー」

「あ、それじゃ、お願いしまーす」

かくして私は令和はじめのセックス七尾デリヘル嬢と修めることとなったのである。なぜ私がコンドームを持参していたのかという点についてここでは触れないが、プレイの内容自体は、とりたてて特筆すべきことはなかったということを書き添えておく。

正常位で射精にいたり、そのままゆっくりと倒れ込む。いくばくかの満足感と虚脱感に身を委ねたのも束の間、終了のアラームが鋭く鳴り響いた。

「すごいタイミングですね。」と笑いながらユニットバスへ導かれ、再び火照った身体と愚息を丹念に洗ってもらう。ふと、春華の首元に光るネックレスが目に入った。無事に時間内に射精に至った達成感と、形だけとはいえ、挿入事後の妙な連帯感も手伝い、バスの中で少し雑談をした。以前は新宿ソープランドで働いていたこと。昨日に初めて七尾で出勤したが指名が一件も入らず店のボーイにめっちゃ謝られたこと。

そこで私には不覚にも、邪な思いが芽生えたのだった。それはすなわち、春華が七尾にきて初めてセックスした相手が私だったのはないかと。

恥を忍んで聞いてみた。

もしかして七尾にきてから初めてのセックスだったりします?」

彼女は少し言い淀み、それからしかしハッキリと

「いや、はじめてではないですね。」

と言った。

なんと。ということは本日すでに同様のケースが少なくとも1回はあったということか。内心動揺を隠せず、「そっか~。そうだよね〜」といった感じのとりあえずのリアクションを返しながら、どう繕ったものかと必死に思案していたところ、彼女は少しの沈黙の後、くしゃっと表情を崩して、こう言った。

「私、素直だから言っちゃうんですよねー。お店の人には、必ずそういう時は”はじめて”って答えた方がお客様は喜ぶからって言われてるのに。風俗嬢向いてないんだわー」

そのあけすけな笑顔に一瞬で引き込まれ、あまりの可笑しさに思わず、私はユニットバスはおろか部屋の外まで響き渡ろうかという声で大笑いしてしまった。彼女も「そんなに笑うことありますかー!?」と気恥ずかしそうに笑ってくれた。その時たしかに、彼女はどこにでもいる二十歳前後女の子の顔に戻っていた。

それからいろんな話をした。家族のこと、5人兄弟の長女であること。首のネックレスは二十歳の誕生日に弟からプレゼントされたものであること。以前は飲食店で働いていたこと。好きな音楽のこと。

彼女back numberが好きと言ったので、Spotify人気順再生した。まったく聞かない流行りの曲も、嘘をついて一緒に聞いて、いいねと言って笑った。

2回目の終了アラームが鳴り、春華を外まで送る。送迎の車がきていることを確認し、手を振った。

・・・

30になった今も素人童貞肩書きは消えないが、確かにあの瞬間彼女はどこにでもいる二十歳の女の子だったし、いち素人女性と一緒に体を洗い、身体を拭き合い、家族の話や好きな音楽の話をして一緒に笑った経験は、確かな現実のものとして記憶に刻まれている。

朝の日差しに浮き上がる能登島と、どこか瀬戸内海を思わせる穏やかな七尾湾の景色と共に。

2020-01-16

anond:20200116084637

スギヨに来てほしい。

海外営業とか。

七尾はいいとこやよ。

ちなみに会社人間でも

人事でもないですが。

2020-01-08

アイドルマスターミリオンライブ二次創作をするオタクへ勧める三次元アイドル

 ミリオンライブオタク空白期間日向坂46のオタクというオタク歴を持つ人でございます

 

 アイマス関連の二次創作青春モノをやるというのは非情に難しい。私も一応物書きでありましたが、pixiv上で需要があったのはpドルものエロ小説のみ。青春モノというのは長くなりがちだし、書いている人は一人しか知らなかった。七尾さんたちのこと、という題名だったか。徹底した取材に基づいた小説だったことを覚えています四部にも渡る傑作でした。

 青春ものが増えて欲しい。他界した今でもそんな想いがあります。託す気でキーボードを叩いています

 そもそも前提として二次元アイドルしか知らない人は実際のアイドルがどんな感じなのか知らない。知らないものは上手く書けない。私がそうだった。プロデューサーという立場を使って女の子の輪に入るゲームですからアイドルとしてのリアルさは必要ないのです。

 それでも、知っておくことで差をつけられる。バラエティ番組グループが主演のドラマ、諸々がどんなものか知っていれば二次創作有益でしょう。便利な時代であることにそれらはHuluなんかで見られる。日向坂46のHINABINGO!などのグループバラエティが観られるのは大きい。無料期間を使ってアイドルバラエティがどんなものなのか勉強できると思う。

 そしてグループドラマ乃木坂さんや欅坂さんのものに関しては存じ上げないけれど、日向坂は今月から「DASADA」という学園ものをやる。ミリ女ほどのお嬢様学校舞台ではないけれど、アイドルがやっているドラマの拙さや役作りに関して勉強になると思う。

 ミリオンライブには52人ものアイドルがいますね。無印時代とその後輩という構図が描かれがちですが、一期生二期生……という感じで加入時期をずらしてみると関係性にも違いが出て面白いかもしれません。あの人数ですので4期くらいまであってもいいかもしれない。

 三期生で、二期生の丸々さんが好きでオーディションを受けました!なんていう関係性だったり、三期生最年長の白石紬(白石麻衣さんと苗字が同じだったことに気付いていなかった)だったり、おもしろそうなことがたくさんできます

 センター固定にしてしまってその葛藤を描くとかも楽しそうです。欅の平手さん、日向小坂さんのように若いメンバーが固定センターを任されている現実を見るとそう思います。順当に考えれば天海さんなのでしょうが最上静香だったりしてもいいかもしれない。創作なのだから君の推しメンを。

 もう曲のフォーメーション自分で作ってしまってもいいかもしれません。一列目、二列目、三列目と実力・人気のあるメンバー順に選ばれる厳しい世界ですから彼女たちは仲良しかもしれませんが、それだけではないのです。

 

 二次創作に曲を登場させたいというのもあります。なんなら曲にスポットを当ててもいいかもしれません。ゲームコミュの薄い解説ではなく、自分推しメン葛藤を描くのです。

 最後乃木坂高山さんの小説「トラぺジウム」を読んでみるとか。

 現実存在する人で創作することはできませんから、私もアイドル小説が書きたくなったらまたミリオンライブを知ろうとするかもしれません。ラストアクトレスくらいから知らないんだよなあ。想い出はクリアスカイなんかが大好きでした。懐かしい。

 

2018-07-21

無職英雄 ~別にスキルなんか要らなかったんだが~

作:九頭七尾

第4話 実力が互角だからしか言えないが

https://ncode.syosetu.com/n6683ej/4/

「いくぞッ!」

「うむ」

 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン

 むっ、さすがは〈剣技・中級〉スキルだ。

 巻き毛や小太りとは、剣速も重さも比べ物にならない。

 キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン

 赤髪が跳び退って間合いを取った。

「〈双刃斬り〉!」

 キンッ――ズバッ!

「〈双刃斬り〉!」

 キンッ――ズバッ!

「〈双刃斬り〉!」

 キンッ――ズバッ!

2017-01-26

嘘の戦争 数字まとめ

嘘の戦争苗字数字漢数字)なのでまとめてみた。情報源WIKI先生

数字順にソートしてみると何かが見える・・・ 気がする。

一ノ瀬浩一…草なぎ剛

二科一族複数いるので個別は省略。名前には何か関係性あるのか不明

三瓶守…大杉漣

三枝晴男…佐戸井けん太(1話出演。元JA職員

三輪郁夫…六平直政(3話出演。刑事

四谷果歩…野村麻純次男秘書っこ)

五十嵐久司…甲本雅裕(1話出演。大学病院准教授

六反田健次…飯田基祐(2話出演。弁護士

七尾伸二…姜暢雄会長秘書男)

八尋カズキ菊池風磨助手

十倉ハルカ水原希子相棒

百田ユウジ…おっさんの方のマギー師匠

千葉陽一…一ノ瀬浩一の旧名

他にもバー800… 嘘八百からと思われる。

三が付く人が多く出演している感じ。

という事で、今後出てきそうなのは

まずは九が付く人、例えば九重とか九十九(つくも)

あとは、万(万願寺とか?)、零(零弦とか?)

ジャニーズつながりで二ノ宮とかあるのか?

あとは億、兆、京(京極とか?)

2014-01-27

http://anond.hatelabo.jp/20140127130533

あーやっぱりあるね。 イルカも食害。ようするにイルカを食べたいわけじゃなくて イルカ放置しておくと他の漁業に影響が出るから間引いているのが文化になったんだろうね。

イルカが定置網の魚狙う 七尾沿岸

http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20130519102.htm

鳩が天然記念物に指定されて 間引けなくなると、糞の公害が出るというのと同じで

イルカ漁が禁止されると、生態系を崩して、漁業公害がでる。という事は ありえそうだね。

2013-09-10

パソコンに向かう時間が増えて、目がピリピリする。

ドライアイなのだろうか。

眼科へ行って目薬をもらってこようとは考えているけれど、ほかに対策はないものか…

ブルーライトを低減させるとかいうPCめがねは効き目があるのかな?

NEC七尾の高級なモニタに買い替えれば目が疲れにくくなるだろうか。

2013-02-26

ミリオンライブ声優さん

http://news.dengeki.com/elem/000/000/605/605010/

からいる人は省くよ

天海春香中村繪里子
如月千早今井麻美
星井美希長谷川明子
萩原雪歩浅倉杏美
高槻やよい仁後真耶子
菊地真平田宏美
水瀬伊織釘宮理恵
四条貴音原由実
秋月律子若林直美
三浦あずさたかはし智秋
双海亜美下田麻美
双海真美下田麻美
我那覇響沼倉愛美

ここから

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田中琴葉種田梨沙
島原エレナ元明日香
佐竹美奈子大関英里
所恵美藤井ゆきよ
徳川まつり諏訪彩花
箱崎梨花麻倉もも
伴田路子中村温姫
北沢志保雨宮天
野々原茜小笠原早紀
望月杏奈夏川椎菜
木下ひなた田村奈央窓辺あい
舞浜戸田めぐみさくらさん(おしりかじり虫
矢吹可奈木戸衣吹
横山奈虬渡部優衣
二階堂千鶴野村香菜子松下夏鈴(こえぷら)
馬場このみ高橋未奈美卯月花音スタプラ!
エミリースチュアート郁原ゆう
松田亜利沙村川梨衣
大神稲川絵里
天空橋朋花小岩井ことり
七尾百合伊藤美来
豊川風花末柄里恵
宮尾美也桐谷蝶々
福田のり子浜崎奈々
真壁瑞希阿部里果望月歌帆(こえぷら)
篠宮可憐近藤唯
高坂海美上田麗奈
百瀬莉緒山口立花子
中谷原嶋あかり
高山紗代子駒形友梨
永吉昴斉藤佑圭
北上麗花平山笑美
周防桃子渡部恵子
ジュリア寺川愛美
春日未来山崎はるか
最上静香田所あずさ
伊吹翼Machico

2010-03-20

書き手側の技術的向上の功罪

同期とメシを喰っていたときのこと。

そのうちの一人がした、

「俺いとうのいぢ好きなんだよねww」

という発言が、すごい印象に残っている。

今は萌え絵師が氾濫してそこらじゅうに有象無象と居るわけだけど、CGとしての塗りが普遍的じゃなかった頃((90年代末~00年代前半、PhotoShop 5.5~7のあたり))は、こつえー七尾(の様な絵師)が飛びぬけて崇拝されていた時代、と個人的な記憶がある。

二大巨頭――とは少し言い過ぎかもしれないけど、二人は原画力と塗り技術が「両立」していた数少ない絵師だったと思うんだ。

原画力は時代に左右されない((流行り廃りはあれど、その時その時ニーズにあった人が重宝されると思われる))のかもしれないけど、塗り技術は当時、門外不出のものだったのではないだろうか。

だから、「一定レベルの塗り技術がある程度普遍的なものとなってしまった」今は、絵師の優劣は好みでいくらでも選べてしまうとも言える、と自分は思ってるんだよね。そしてそれは、「誰が好き」「誰が嫌い」と言えるってわけで。これは、とても幸せなんじゃないかな、と常々思う。

逆に言えば、今でも俺は先述した二氏の絵を(いい意味で)好きだし、当時こつえー七尾崇拝していた世代と話すと、なんだかんだこの話題はアツく語れて楽しいものである。

00年代が終わってしまい、10年代が幕開けたわけだけど、00年と比べれば家庭用パソコンスペックは10倍どころの騒ぎじゃない向上((10年前といえば、Pentium4がようやく発表された時代だ))をしたし、発表の場も増えた。切磋琢磨する環境が整って、同人誌お金になるということもあり多方面から((判子技術や金太郎飴ストーリーエロを絡める定番手法などのこと))技術を追求する銭ゲバガンガン稼ぎにきている。

オタクカルチャー的に00年代は、「塗り技術の底上げと生産コスト改善」が行われた年代、といってもいいんじゃないかな、とか。え?俺だけ?

 
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