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2017-05-09

就活つらみちゃん

『泣いた』なんて表現は安っぽさというかミーハー感があって好きじゃないから、多分おそらくきっと『泣いた』は、この22年間で一度も使ったことのない言葉なんだけど、今日は初めて使うことになりそうだ。

大学4年生の僕は、だいたいの人と同じように年明けくらいか就職活動を始めていて、だからそろそろ半年を迎えようとしている。リクルートスーツもそれなりに様になってきたし、おかげで春服も夏服も、もしかすると秋服まで買い足さなくて良さそう。

こんなはずではなかったというのが本音で、3月末にはそれなりに大きなIT企業の最終面接にいくつか呼ばれていたから、わりとすんなり内定は取れそうだしGWはどこに行こうかなんて考えていたんだけど、その慢心というかもともとの人間性が正当に評価された結果だろうか、結局ことごとくお祈りを喰らい今に至っている。

はっきりいってヤバい5月大型連休は明け、依然として『無い内定』だ。

就活解禁の3月に余裕をかましすぎて学内説明会を始めとした企業研究を一切やってこなかったし、自分なんか一生かけても見つからないだろうというどこかで聞きかじったような知識自己分析を疎かにしているか自己PRなんてできないし、そもそも中学校受験ぶりのテスト勉強SPI)に四苦八苦している。

なんとなく東京キレイオフィスでなんとなくカッコいい仕事をなんとなくするんだろうなあと漠然に描いていた人生設計は早くも崩れそうで、ときたま深夜に『みん就』を見ていると将来の不安と、将来の不安と、将来の不安で本当に切なくなってくる。

そんなときに見つけたのが、マガジンハウスという出版社新卒採用ページ。

各部署の所属長たちが未来新入社員に向けてメッセージを送っていて、僕は毎月欠かさず買っている雑誌『POPEYE』の編集長である木下孝浩さんの言葉文字通り『泣いた』。

少しだけ引用させていただく。

“大切なのは学生時代、何かをして満足するのではなく、それを経て、今何がしたいかだと思う。人生ピークはハタチじゃない、これからもっと楽しい事が待ってるよ。”

かっこいいなよなあ、ほんと。

はあ、就活がんばろ。

2016-07-14

1-3 鳥越俊太郎

1940年3月   福岡県吉井町(現うきは市)生まれ

  58年3月   久留米大附設高校

  65年3月   京都大学文学部国史学専攻)卒

     4月   毎日新聞社入社

          新潟支局大阪社会部東京社会部サンデー毎日編集部

  82年〜83年 アメリカペンシルバニア州クエーカー タウンフリープレス紙に職場留学 

           帰国後、外信部(テヘラン特派員)を経て

  88年4月   サンデー毎日編集長

  89年8月   毎日新聞社退社

  89年10月〜 テレビ朝日系列ザ・スクープキャスター

  95年10月〜 「サンデージャングル」  

2002年10月〜テレビ朝日系列ザ・スクープスペシャルキャスター

2002年10月〜2011年3月  「スーパーモーニング」(テレビ朝日系)月~木曜日コメンテーター            

2002年10月〜2005年3月  TBSラジオCUBE

2003年4月〜2005年3月  関西大学社会学部教授マスコミ専攻)

2005年4月〜2007年3月 関西大学客員教授   

2004年4月〜2005年3月 「僕らの音楽」(フジテレビ系列)   

2005年4月〜 TBS ラジオ大沢悠里のゆうゆうワイド」(月曜日スーパートーク)

2008年4月~ BS朝日鳥越俊太郎 医療現場!」 

【賞罰】

2001年4月  「日本記者クラブ賞」(桶川女子大生ストーカー殺人事件報道に対し)

2004年5月 ギャラクシー賞報道活動部門大賞

         (ザ・スクープスペシャル警察裏金追及第一弾、第二弾』に対して。     

著書   『あめりか記者修業』(中公文庫

     『異見ー鳥越 俊太郎ジャーナリズム日誌』(現代人文社)

     『うちのお父さんは優しい 検証金属バット殺人事件』(共著明窓出版

     『「あのくさ、こればい」』(プラネット出版

     『桶川女子大生ストーカー殺人事件』(メディアファクトリー

     『そのニュース ちょっと待った!』(PHP研究所

     『ニュース職人 「真実」をどう伝えるか』 (PHP研究所

     『報道欠陥商品と疑え』(ウエイツ)

     『歳には勝てる』(マガジンハウス

     『人間力の磨き方』(講談社新書

     『本当は知らなかった日本のこと』(ミシマ社

     『〜現代ニュス用語から読み解く〜2時間でわかる

      問題ニッポン』(主婦と生活社

     『 鳥越俊太郎エンディングノート 葬送曲はショパンでよろしく』

     『 がん患者』(講談社)

趣味   ニュース、車の運転、映画最近DVD)、歌うこと、

2016-01-31

クウネルとオリーブ――オリーブの全盛期とはいつだったのか?

クウネルのリニューアルをめぐる混乱を見ていて、振り返り。

誰かがAmazonレビュー

淀川さんってオリーブ編集長だったといっても、全盛期ではないのでは?」

というようなことを書いていたので、手元にあるバックナンバーやらネット情報やらを見ながら、歴代のオリーブ編集長を振り返ってみる。

以下敬称略で。

椎根和(1982〜1983)ポパイ別冊時代で、OL向け。Wikipedia にもあるようにMagazine for City Girls。Hanako前身みたいな感じ。椎根氏はその後1988年Hanakoを創刊して一時代を築いた。

蛯名芳弘(1983〜1985)ロマンティック路線Magazine for Romantic Girls)に変更したのはこの人と聞いたことがある。淀川氏は当時この人の部下だったとか。リセエンヌ特集もこの時代に始まっていて、いい意味文学少女臭がした。

淀川美代子(1985〜1987) 看板モデルは栗尾美恵子。文学少女臭が消えていった印象。リセエンヌ特集は続いていたが、リセエンヌ(フランスエリート女子高生)の暮らし(勉学、家族生活含む)を深く紹介するというよりは、「おしゃれなフランス女子高生イメージ」という表層的な取り上げ方になっていった印象。

信太和泉(1987〜1991)フリッパーズ・ギターとかオザケンとかはこの時代から始まった気がする。

遠山こずえ(1991〜1997)オザケンの連載もあったし、おされ女子雑誌として安定していた気がする。市川実和子がよく出ていた印象。のちに妹の市川実日子も出るようになった。

岡戸絹枝(1997〜1999)この方が2003年にクウネルを創刊して2010年まで編集長をつとめた。その後マガジンハウスを退社し、2014年に『つるとはな』を創刊。

*このあとは買ってないのでわからず。あと、上のも間違ってたら訂正お願いします。

こうやってみると、「元オリーブ少女」と言っても、実は、それぞれの心の中のオリーブ像は案外違っているのではないか?

淀川時代が全盛期だったかどうかは、人によって判断が異なるところかも。

ちなみに自分は蛯名時代オリーブにやられたクチ。フランスの名門リセ寄宿舎取材とか、ほんとすごかったし、あれ、今でも史料的な価値があるんじゃないかと思う。でも、オリーブ全盛期といわれれば、遠山時代1990年代前半)と答えるかも。

追記

思い返してみれば、Oliveというもの自体、椎根編集長が創刊したOL向け雑誌を、18号目あたり(1年くらい?)で、蛯名編集長がまったく違う路線の「ロマンティック少女のための」雑誌リニューアルしたんだったよな。あのときは新しいOliveがいいなと思えたし、なによりまだ学生だったか路線変更の思惑も意味もわからなったけど、考えてみれば今回のku:nelリニューアルと構図は同じだね。違うのは、初代Oliveのはku:nelほどのファンがついていなかった(ファンのコミュニティもなかった)しネットもなかったから、今回みたいな「事変」にならなかったということか。(創刊メンバーたちは忸怩たる思いもきっとあっただろうが。)

2015-05-19

ファッションなるもの勉強してみたけどつらかった (15/8/11 追記)

これまで衣類にはほぼ全く気を配ってこなかったし、化粧っけのない青春を送ってきた。ところがある日ふと、自分アラサー女に差し掛かるということで、衣類なるものにそろそろ気を遣おうと思い始めた。院卒就職組なこともあり、自分大学生ファッションに嫌気が指していたのもあるだろう。けれどなにを着ればよいのかはっきり言ってよくわからない。そこで書店ファッション誌を矯めつ眇めつして自分の好みのものを探し(自分場合CLASSYという雑誌が好みだった)、併せてファッション教本(「おとなのおしゃれ再入門」など)を購入して基礎から勉強してみた。


その結果、定番品(※1)という概念があることや、ワードローブの整理の仕方。所有するカーディガンカラーバリエーションパンツズボンのこと)のそれを合わせるとよいことや、手首や足首を見せるような服を着ると若作りができることがわかった。プチプラ(※2)という単語があることや、プチプラ服はあまり長くもたないこと、よいものは長くもつことなどが分かった。


結論としては、現在の月収(13万、一人暮らし)ではユニクロファッション関の山である収納スペースもあまりに足りないという根本的な問題が分かり、わたしのおしゃれ再入門はそこで終わった。

院卒ワープアはおしゃれになんか目覚めてはいけなかったのだ。それはあまりに深遠であり、あまりお金のかかる趣味である。そのうえ一度勉強すると自分のみすぼらしさに気付いてしまい、けれどもうそれはどうにもできないということがわかる。工夫でどうにかできるところもあるのかもしれないが、根本的な資金力不足は否めない。こんなことなファッション誌なんて読まなければよかった。つらい。


ところでファッション誌でよくみる、カーディガン肩にかけて胸元で結ぶあれ、ダサくない? 本当に流行ってるのかなあ。 だいいち動くと落ちるだろ。意味が分からないよ。世の中の女性はすごいな。わたしもそうなってみたかったよ。



※1 定番品:これがあれば基本的なコーディネートはカバーでき、応用的なファッションも可能となる基本的なグッズのこと。いろいろと読んで調べてみたが、数々の雑誌で(言い回しは変われど)同じようなものを勧めている。このことから、多くのファッションに共通した土台であると推察される。それはだいたい以下のようなアイテムである

デニムパンツ(青)

クロップドパンツ(白、黒の二色が基本)

カーディガン(上述のパンツがある状態であれば、カラバリは青・白・黒であるからカーディガンはネイビー、ベージュ、グレーあたりがあるとよい)

ボーダーシャツ

シャツストライプ、白、青くらいのバリエーションがあるとよい)

パーカー(グレーが使いやすい)

ニット(グレー、ベージュあたりが使いやすい)

タンクトップ(白、グレーの二色

・黒いスカート

以上の品を、ものによっては春夏用と秋冬用とで生地の違うものをそろえておくとベストであるようだ。またこれは職場に着ていくようなラインナップであり、休日に華やかなものを着たいのであれば別途そろえることが望ましい。ただしワードローブの中身は自分ライフスタイルに合わせてたものであるべきなので、平日働いているひとであればワードローブの5/7は職場用の服であるべきである

※2 プチプラユニクロGAPH&M無印良品あたりを指す。無印で一着4000円超のものとかは全然プチプライスじゃない気がするんだけどプチプラ。「デイリーブランド」というくくりであればこれにプラスしてPLASTとかのブランドが含まれる。プチプラはとかくすぐに古くなると言われ保つのはワンシーズンだとか言われているが、シーズンごとに買い換えるとかとんでもない出費じゃありませんか。ユニクロは土日のセールスが安い。ブラック企業に金を落とすことが心底嫌でたまらないが結局金がないのでユニクロで買わざるを得ないのでつらい。最近は大体のファッション誌で毎月プチプラ特集はしているので儲かっているのだろう。若者の金のなさを感じる。

--

15/8/11 追記

すごい今更になるけどトラバブコメ穴が開くほど読み返してますありがとう。元気出ました。

増田で返信書くのって、あまりしない方がいいのかなあと思ってつい辞めてしまう。もうあのときトラバのひとたちはもう読んでないかもだけど,お礼が書きたくなったので書きます

相変わらずファッションなるものは難しいです。ただ,少し知識が増えた状態でのサマーセールは楽しかった。


職場私服なのかな?私もそうだけど結構職場での服休みでも使うよ! 小物な..

この増田を読んで洋服ブラシを買いました。高いジャケットとかは持っていないけど,少し埃の付いたニットカーディガンとかを撫でるとびっくりするほどきれいになる。アクセサリーは,憧れるけど,金属アレルギーなのでなかなか……革のブレスレットかいいなあって思ってますアネモネ,見てみようと思います


ベーシックのセレクトを見る限りあなたは服のセンスが良いと思う 資金力と..

褒めてくださりありがとう

いいものを少しずつ買い集めようと思っても,なかなかうまくいかないですね。結局生活していかなきゃならないのだから。二年後の豊かな生活を夢見て今日はボロを着る,って,なかなかできない。安物買いの銭失いになるのが怖いけど,でも予算がないとどうしてもそうなってしまう。

年にひとつかふたつ,か……それのための積み立てでもしてみようかな。


マガジンハウスどっぷりで、クラッシーは誌面すら見たことなかった。もう..

わざわざ雑誌まで読んでくださり,本当にありがとう。こちらの増田,誇張でなくほんとに何十回と読み返しました。

とりあえず,先日の無印良品週間で勧められていたボーダーシャツを買いました。これはカワイイ


諦めないことはたいへんなことですけど,一歩ずつ前に進んで生きたい。明日急におしゃれさんにはなれなくても,二年後に今よりもひとまわりふたまわりきれいになっていたらいいなと,そんな気持ちでいます

がんばりますありがとう増田相談してよかった。

2012-08-30

高木新平、あんたは何もできない

前にこんな増田があったな。

studygiftを運営するlivertyのトップページデザインHONDA広告パクリ

http://anond.hatelabo.jp/20120529015223

これに対してあんたの回答はこれだ。

ホンダコピーライターの方も、非常にかっこ良く、尊敬しているので、オマージュさせていただきました。“@kuma_55gou: @Shimpe1 パクリなんですか?☞ #studygift を運営する #liverty のトップページ.. http://anond.hatelabo.jp/20120529015223

http://twitter.com/Shimpe1/status/208172492324483072

オマージュ?聞こえがいいなぁ。都合がいいなぁ。

あんたは相手のいうことを素直に受け入れて我が身を直せないな。博報堂ときもそうだったんじゃないか

あんたは「尊敬」とかそういう類の「聞こえのいい言葉」で人を騙してきたよな。

それがあんたの学んだコウコクとやらか?デザインとやらか?

広告デザインも、そんな薄っぺらいもんじゃねえぞ。

なめてもらっちゃ困る。あんたみたいなのがいるか若者勘違いして「自分でもできるんだ」って錯覚を起こすんだよ。

まぁ、何よりも誰よりも勘違いしてるのはあんただけどな。

高木新平、あんたは何もできない。

最近ブログ「いったん解散、よるヒルズ!」でこんなことをほざいてやがるな。

 いわゆる”家”のイメージを超えて

 生活インスピレーションを与え、

 不思議交流をたくさん創りだし、

 メディアのような情報発信基地となり、

 単なる友人を家族のようにしてくれた。

結局何したんだよ。わかりづれーよ。

そんでもって、それに「共感します!」とかぬかしてるクソどもは何なんだよ。目ぇ覚ませよ。

 せっかくの機会に、近況を話すると、

 CI設計政治関連活動、Livertyに加え、

 普段は、図書館にこもって本を読み、

 隔週で、日本中をふらっと旅しながら

 次のアウトプットに動き出しているので

 なんとなく楽しみにしていてください。

はい? 隔週で旅、ですか?

かっこわるいねえwwwwwwwwwwww ダサいねえwwwwwwwwww

まず、「トーキョーよるヒルズ」ってただのシェアハウスだよな?

それの編集長って何だよ。あんたは何を編集してるんだよ。

おい、そこで「オレはコンセプトを〜」とかぬかしやがんじゃねえぞ。

あんたは何も編集してない。出版社新聞社編集をしている方々に失礼だとは思わんのか。

編集長って何だよ。もう笑えてくるぜ。ダサすぎて。

そういえばプロフィールに「新たな生き方・働き方、家族のあり方を追い求めている」とか書いてやがるな。あれもやめろ。

真面目に生活しろよ。会社も辞めるようなチンカスに新たな生き方なんてわかるはずねえよ。

もっと言ってやろうか。

NHK講談社マガジンハウス、BLOGOS、ダイアモンドオンラインなど数多くのメディア露出

…で? 終わりですか?

広告代理店に勤務してマスメディアと一緒に仕事をしてきただろ。

それで辞めて、マスメディアの偉大さを痛感したんだろ。

マスメディアに取り上げられたこと自体をネタにしてる時点で、あんたはどうしようもないただの出たがりだよ。しょーもない。

こういうことを書くとあんたはきっとこう思うだろ。

「叩かれてこそ一流」

あんたのどこが一流だよ。三流だよ。

もう一度言おう。

高木新平、あんたは何もできない。

2012-07-06

私がオタキングexを辞めた理由 その2

http://anond.hatelabo.jp/20120706010047

の続き。

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私がオタキングexを辞めた理由 その2 岡田斗司夫人格

岡田斗司夫は「面白い人」かもしれないが、「いい人」では断じてない。

過去の著作やイベントに参加してきてそれは知っていたが、それでも敢えて私はオタキングexに入った。本人が言うとおり、exというシステムを立ち上げたが最後、後戻りは極めて難しい。なので、自分はそれなりにファンをやってきたこともあって、そうした酔狂に付き合ってみようと考えた。

ところが2010年3月オタキングexに入ったとき、驚いたと同時に「これはまずい」と思ったことがある。岡田斗司夫の旧知の編集者exほとんど入っていなかったのだ。厳密には一人だけいたが、彼は12万円も払わず個人的な事情もあって、除籍扱い、つまり「いなかったこと」にされてしまっている。

それ以外の編集者もいたが、付き合いが短い人ばかりだ。ダイヤモンド社編集者2人はex設立前の取材で意気投合して入社したことになっているが、バベルの塔にもほとんど書き込みをせず、2年目は当然ながら契約更新しなかった。今のところプロ編集者exに在籍しているのは1人だ。

最大のヒット作である、「いつまでもデブと思うなよ」を担当した新潮社出版プロデューサーは?あるいは過去に本を色々出した太田出版は?マンガ夜話アニメ夜話をあれだけやったNHKは?12万円は負担かもしれないが、1万円で済むクラウドシティなら自主的に入ってもいいはずだ。今ならメディア関係者はタダだ。

これについてはバベルの塔内で本人に問い詰めたことがある。「クラウドシティ編集者とか入ってないじゃないか」と。本人は「これから新しく仕事をするマガジンハウス幻冬舎の人などは入る(入っている)」と言ったが、私が言いたかったのは「なぜ、過去仕事をしてきた人が入っていないの?」だ。実際、クラウドシティには未だに新潮社の人、あるいは「遺言」の筑摩書房の人も入っていないはずだ。

さらに付け加えると、現在、対外的な露出で一番重要仕事であるはずの、週刊アスキー朝日新聞担当者クラウドシティに入っていない(ニコニコ動画担当者は入っているが、やりとりはex担当者と先方とでやりとりしており、クラウドシティには「いるだけ」だ)。

仕事クラウドシティ市民が見える形にガラス張りにするという原則があるはずなのだが、それが徹底されていない。ただ、これは本筋ではないのでいいとする。今までと仕事のやり方や接し方が変わることを考えたら、誘わない方が面倒は少ないので。

問題は先方を誘わないことではない。「何で向こうから自主的に入ってこないのか?」だ。

今後の付き合いということを考えたら、編集者にとっても岡田斗司夫と何らかのつながりを持っておいたほうがメリットはあるはずなのに、新規で本を出す出版社以外に、手を挙げてクラウドシティに入ってくる人は一人もいない。

なぜか。その理由は簡単だ、岡田斗司夫が「面倒なヤツ」で、積極的には付き合いたくない「イヤなヤツ」だから

器が狭くこらえ性がないのに、他人が自分に対して寛容であることは当然だと考え、人には耐えることを強要する。自分には甘く、他人に厳しい。過去の言動を見る限り、言っていることは面白くても人生目標たりうる人物には到底なりえないし、仕事以外では積極的には付き合いたくない。

昨年から、(表向きは)クラウドシティ経由でしか仕事を受けつけないようにしたことで、さらに面倒な人になってしまった。ギャラがタダでも「仕事はタダで引き受けます、でも、やりたいことしかやらないし、そのためにはこのやり方でないとイヤだ」、と言われたら、掲載についてポリシーを持っているところほど交渉の余地は少ないし、一緒に仕事をしたいと思う人はいなくなる。

大体、小額であっても、原稿料なり出演料を払うのは、最終的な責任編集権・編成権は掲載・出演させる媒体にあることを明確にするためでもあったりする。ギャラを一切もらいません、というのは相手がそうした責任を負えない存在になりますと宣言されることで、相手からすれば困ることだ。

こうして岡田斗司夫は自らメディアにおいて出演が望まれざる人物になっている。自分の考え方をより広めるために始めた団体なのに、その対象を狭めているのはどうなのか。

個人的に失望したのが、2011年8月関西定例会で本人が「この組織は誰も仕事しなくても、あるいは残らなくても、私さえ残ればいい。だから、私の目的を達成するための近道はみんなが文字起こしをやることだ」と言ったことだ。

ある目的があって、志半ばで倒れるのは仕方がないかもしれないが、堂々と「お前ら捨て駒になれよ」と言われるのはたまったものではない。

また、イベントなどレジュメがある話を文字データ化するのは意味があるだろう。でも当時、本人は本人が話した他愛のない話を含めた全ての音声を記録した上で、文字データ化しろ、と言った。そこにかかるムダな労力についても、「お前らに仕事をする権利を与えよう」とでも言わんばかりだった。

出版社編集者はこうしてできあがった膨大な文字データ社員と一緒に拾集めれば書籍になる、とも本気で信じていた。音声データを文字化すると同時に何がそこに書かれているかを整理する方針も決めていないにも関わらず。

こうした言動が示しているように、岡田斗司夫は人を使い捨てすることに全く躊躇がない上、自分はそうする権利があるとも考えているし、実際オタキングexもそういう仕組みになってしまった。

岡田斗司夫自分友達はいなくて、仲間はいるというのが口癖だが、私は「仲間」すらいないと認識している。いるのは自分にとって「都合がいい人」と「そうでない人」。あるいは「仲間」=「自分にとって都合がいい人」。そう考えると、岡田斗司夫の行動原理は分かりやすい。

これらは全てDAICONフィルムガイナックス時代から繰り返してきたことなのだろうが、齢50を過ぎてなお、過去とやってきたことから変わっていない。

本人からすれば「ずっと同じ人と何かを継続していくのが苦手なんだ」と言うのかもしれないが、そうやってその都度仕事相手やファンを切り捨ててきたことで自らの評価を下げ続けてきたことは理解していないのだろうか。あるいは、もうすでに新しいファン・読者層を開拓する余地は少なく、新規開拓=レッド・オーシャンだということも。

信じられないことに、こんな人がこれから「いい人戦略」の本の著者になろうとしている。本人が「イヤなヤツ」だからいい人戦略を採ろうとしているにしても、exクラウドシティでとっている行動はその戦略からはほど遠い。しかもその本は本人の講演を社員文字起こしして、社員執筆するものだったりする。そうした本に説得力はあるのだろうか。

そして何より、本を出す出版社の方々はこうした事情をご存じなのだろうか。

続く。

2009-02-07

編プロマガジンハウス? BRUTUS農業特集

BRUTUS農業特集は農水省とのタイアップなんだって。R25みたい。3,000万円!

それはかまわないのだけど、BRUTUSウェブサイトの“From Editors ”を読むと、違うような書き方がされていてかっこわるい。

企画はもともとあった」を強調してるような。

(参照1)事情説明

http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/books/090206a.html

(参照2)BRUTUSWeb(真ん中付近のFrom Editorsクリック

http://magazineworld.jp/brutus/656/

で、「かっこわりー」で止まっていたのだが、少し調べたらもうひと展開あった。

特集冒頭で佐藤可士和に続いて紹介され、キャッチフレーズ「“今年こそ、土に触れ、耕し、育てるニッポン”」への賛同者のようにも映るナガオカケンメイ氏が、ブログにて違和感を表明していた。

(参照3)被取材者ナガオカケンメイ氏のブログ

http://web.d-department.jp/blog/2009/02/post_492.html

被取材者ができあがりを見て「こんなものになるなんて聞いてない」と、トラブることはよくある。でも、広告的なものだとわかっていて取材を受けていたのなら……どうだろう。プロデザイナーという立場の人間が、自分インタビューを受けコメントした雑誌の表紙にもの言うような無粋なことするだろうか?

ナガオカ氏のコメント自分には「純粋雑誌BRUTUSのオピニオンに対する異論」に映る。何が言いたいのかと言うと、この特集の前提に「農水省との3,000万円の随意契約」があるのを、編集部は被取材者にちゃんと伝えていなかったのではないかということ。編集権の所在を明確にしないまま取材をし、1冊つくってしまったのではないか?

随意契約だと知った上で読めば、読むほどに妙な箇所が目につく。

★表紙下“今年こそ…”のキャッチの最後の“ニッポン

★中綴じの「BRUTUS RECOMEND 日本全国野菜直売所49」という付録(なんで中綴じ?)

★「掲載指示」がありそうなトピックと「BRUTUS」的なトピックカオスになってるコラム

“From Editors ”の言葉から予想される、「企画の骨組みを編集部がつくった(そこにタイアップ要素を盛り込んだ)」というやり方であったならば、こうはならないと思う。必ず入れて欲しい要素はこれ、明るく楽しく問題点には触れない……PR誌をつくるときのようなオーダーがまずあったことがうかがわれ、「BRUTUSの特集が、編集権込みで買い取られた」ような印象。編プロマガジンハウス

雑誌売れないし、広告入らないし、何でもやって生き残る術を探るのが正しいと思う。タイアップだめなんて死んでも言わないが、3,000万円もらっても、編集者の意地で「『日本全国野菜直売所』をリストで紹介するのは意味ないです」と役所に言って欲しかった。なんかその辺が投げやりで、言われるがままな感じがして残念。取材したいと思ったランボルギーニ野菜直売所破綻なくしなやかに結びつけるのが、“タイアップ特集”における腕の見せどころだと思うのだけど……。

金だしてPR誌買わされた人、いるんだろうな。これって食品偽装の発想と、おんなじような……違うか。

予測だらけですみません。戯れ言でした。

2008-10-16

http://anond.hatelabo.jp/20081016103030

寧ろ10代から20代前半の頃しか買わなかったよ。anan

元々だったんだけど、編集内容に疑問を感じたので今は全く買ってません。

あれはネタ本で、なんか方向が現実を見れてないなあと。あれ20代後半になっても読もうと思わないな。

同じマガジンハウス雑誌だったらTARZANの方が数倍為になって面白いよ!

2008-08-18

http://anond.hatelabo.jp/20080818031410

本上まなみが「恋は戦い」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%8B%E3%81%AF%E6%88%A6%E3%81%84!

をやるとき、「「Sex & the City」のようなドラマをやりたい」って言ってて、

日本アメリカ性風俗ドラマをやれるわけないだろと思っていたけど、

>>マガジンハウス雑誌Hanakoタイアップ

の方を念頭に置いていたのだろうか?

2008-07-20

2007年出版社別年間売上げランキング

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

出版社AKJ
講談社111
小学館222
集英社333
角川グループパブリッシング455
新潮社544
ダイヤモンド社699
岩波書店7107
日経BP社81736
学習研究社966
ソフトバンククリエイティブ103122
エンターブレイン116138
角川メディアワークス125643
HP研究所131313
文藝春秋1478
日本経済新聞出版社151616
幻冬舎161210
東洋経済新報社172230
ワニブックス185878
日本放送出版協会19811
徳間書店203332
翔泳社214326
中央公論社222117
筑摩書房233512
スクウェア・エニックス247551
医学書院251117
双葉社264437
インプレスコミュニケーション274239
光文社281924
技術評論社294629
河出書房新社304127
白泉社313623
コアマガジン32--
宝島社332642
メディアファクトリー347159
朝日新聞社出版局352334
主婦の友社362045
毎日コミュニケーションズ376244
早川書房385131
オーム社393928
竹書房408972
日本実業出版社414741
アスキー429476
有斐閣432721
リットーミュージック44209175
マガジンハウス456396
中央経済462519
フォレスト出版47170155
中経出版485440
秋田書店499356
平凡社507648
福音館書店515986
一迅社52-146
主婦と生活社534566
祥伝社545550
秀和システム555035
パンローリング56272-
文化出版局579598
ドレミ楽譜出版社58169202
扶桑社597384
アルク607058
サンマーク出版61118121
草思社62130108
羊土社63131162
シンコーミュージックエンタテインメント64148117
オライリー・ジャパン65292137
ホビージャパン66--
CQ出版67203156
丸善6865100
偕成社6980101
東京大学出版会708665
三笠書房717288
日刊工業新聞社7212089
ヤマハミュージックメディア73211174
実業之日本社747768
旺文社751818
医歯薬出版763047
茜新社77--
白水社789767
成美堂出版791520
秀文社80--
ポプラ社812963
ディスカヴァー・トゥエンティワン82117119
世界文化社835371
新書館84160123
静山社85--
メディカルサイエンスインターナショナル86195120
ソニー・マガジンズ877990
大和書房8810295
マッグガーデン89-276
富士見書房90217170
ランダムハウス講談社91147154
アスコム92139152
創元社93178126
ベストセラーズ9483109
大修館書店95104103
日本評論社9610577
研究社97138180
三省堂教材システム986457
リブレ出版99232127
世界思想社教学社1003825
昭文社-1415
JTB-2433
デアゴスティーニ-28-
南江堂-3255
柏書房-34270
高橋書店-3762
中央法規出版-4061
東京官書普及-48-
日外アソシエーツ-49-
永岡書店-52105
紀伊國屋書店-57-
ナツメ-6049
メディカ出版-6653
地方小出流通センタ-67-
広川書店-68-
日本能率協会-6985
タック-7446
ミネルヴァ書房-78111
朝倉書店-81122
新星出版社-8283
幸福の科学出版-84-
星雲社-8560
メディックメディア-8793
日本図書センター-88-
文英堂-9082
日本文芸社-9194
増進会出版社-9275
早稲田経営出版-9654
明治図書出版-9852
鍬谷書店-99-
柴田書店-10064
東京リーガルマインド--69
実務教育出版--70
山と渓谷社--73
文光堂--74
東京創元社--79
駿台文庫--87
ぎょうせい--91
メジカルビュー社--92
誠文堂新光社--97
清文社--99

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J…書籍のみ

2008-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20080202181513

アマゾン紀伊国屋書店出版社
1位1位講談社
2位2位小学館
3位3位集英社
4位5位角川グループパブリッシング
5位4位新潮社
6位9位ダイヤモンド社
7位10位岩波書店
8位17位日経BP社
9位6位学習研究社
10位31位ソフトバンククリエイティブ
11位61位エンターブレイン
12位56位角川メディアワークス
13位13位HP研究所
14位7位文藝春秋
15位16位日本経済新聞出版社
16位12位幻冬舎
17位22位東洋経済新報社
18位58位ワニブックス
19位8位日本放送出版協会
20位33位徳間書店
21位43位翔泳社
22位21位中央公論社
23位35位筑摩書房
24位75位スクウェア・エニックス
25位11位医学書院
26位44位双葉社
27位42位インプレスコミュニケーション
28位19位光文社
29位46位技術評論社
30位41位河出書房新社
31位36位白泉社
32位-コアマガジン
33位26位宝島社
34位71位メディアファクトリー
35位23位朝日新聞社出版局
36位20位主婦の友社
37位62位毎日コミュニケーションズ
38位51位早川書房
39位39位オーム社
40位89位竹書房
41位47位日本実業出版社
42位94位アスキー
43位27位有斐閣
44位209位リットーミュージック
45位63位マガジンハウス
46位25位中央経済
47位170位フォレスト出版
48位54位中経出版
49位93位秋田書店
50位76位平凡社
51位59位福音館書店
52位-一迅社
53位45位主婦と生活社
54位55位祥伝社
55位50位秀和システム
56位272位パンローリング
57位95位文化出版局
58位169位ドレミ楽譜出版社
59位73位扶桑社
60位70位アルク
61位118位サンマーク出版
62位130位草思社
63位131位羊土社
64位148位シンコーミュージックエンタテインメント
65位292位オライリー・ジャパン
66位-ホビージャパン
67位203位CQ出版
68位65位丸善
69位80位偕成社
70位86位東京大学出版会
71位72位三笠書房
72位120位日刊工業新聞社
73位211位ヤマハミュージックメディア
74位77位実業之日本社
75位18位旺文社
76位30位医歯薬出版
77位-茜新社
78位97位白水社
79位15位成美堂出版
80位-秀文社
81位29位ポプラ社
82位117位ディスカヴァー・トゥエンティワン
83位53位世界文化社
84位160位新書館
85位-静山社
86位195位メディカルサイエンスインターナショナル
87位79位ソニー・マガジンズ
88位102位大和書房
89位-マッグガーデン
90位217位富士見書房
91位147位ランダムハウス講談社
92位139位アスコム
93位178位創元社
94位83位ベストセラーズ
95位104位大修館書店
96位105位日本評論社
97位138位研究社
98位64位三省堂教材システム
99位232位リブレ出版
100位38位世界思想社教学社
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン紀伊国屋書店出版社
10位31位ソフトバンククリエイティブ
11位61位エンターブレイン
12位56位角川メディアワークス
24位75位スクウェア・エニックス
34位71位メディアファクトリー
40位89位竹書房
42位94位アスキー
44位209位リットーミュージック
47位170位フォレスト出版
56位272位パンローリング
58位169位ドレミ楽譜出版社
61位118位サンマーク出版
62位130位草思社
63位131位羊土社
64位148位シンコーミュージックエンタテインメント
65位292位オライリー・ジャパン
67位203位CQ出版
72位120位日刊工業新聞社
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86位195位メディカルサイエンスインターナショナル
90位217位富士見書房
91位147位ランダムハウス講談社
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93位178位創元社
99位232位リブレ出版
注目の順位変動  人気(アマゾン紀伊国屋
アマゾン紀伊国屋書店出版社
14位7位文藝春秋
19位8位日本放送出版協会
25位11位医学書院
43位27位有斐閣
46位25位中央経済
75位18位旺文社
76位30位医歯薬出版
79位15位成美堂出版
81位29位ポプラ社
100位38位世界思想社教学社

※元増田すまね。無断編集しちまった。

アマゾンジャパン VS 紀伊國屋書店 2007年出版社別年間売上げランキング

A K
1 講談社 1
2 小学館 2
3 集英社 3
4 角川グループパブリッシング 5
5 新潮社 4
6 ダイヤモンド社 9
7 岩波書店 10
8 日経BP社 17
9 学習研究社 6
10 ソフトバンククリエイティブ 31
11 エンターブレイン 61
12 角川メディアワークス 56
13 HP研究所 13
14 文藝春秋 7
15 日本経済新聞出版社 16
16 幻冬舎 12
17 東洋経済新報社 22
18 ワニブックス 58
19 日本放送出版協会 8
20 徳間書店 33
21 翔泳社 43
22 中央公論社 21
23 筑摩書房 35
24 スクウェア・エニックス 75
25 医学書院 11
26 双葉社 44
27 インプレスコミュニケーション 42
28 光文社 19
29 技術評論社 46
30 河出書房新社 41
31 白泉社 36
32 コアマガジン -
33 宝島社 26
34 メディアファクトリー 71
35 朝日新聞社出版局 23
36 主婦の友社 20
37 毎日コミュニケーションズ 62
38 早川書房 51
39 オーム社 39
40 竹書房 89
41 日本実業出版社 47
42 アスキー 94
43 有斐閣 27
44 リットーミュージック 209
45 マガジンハウス 63
46 中央経済 25
47 フォレスト出版 170
48 中経出版 54
49 秋田書店 93
50 平凡社 76
51 福音館書店 59
52 一迅社 -
53 主婦と生活社 45
54 祥伝社 55
55 秀和システム 50
56 パンローリング 272
57 文化出版局 95
58 ドレミ楽譜出版社 169
59 扶桑社 73
60 アルク 70
61 サンマーク出版 118
62 草思社 130
63 羊土社 131
64 シンコーミュージックエンタテインメント 148
65 オライリー・ジャパン 292
66 ホビージャパン -
67 CQ出版 203
68 丸善 65
69 偕成社 80
70 東京大学出版会 86
71 三笠書房 72
72 日刊工業新聞社 120
73 ヤマハミュージックメディア 211
74 実業之日本社 77
75 旺文社 18
76 医歯薬出版 30
77 茜新社 -
78 白水社 97
79 成美堂出版 15
80 秀文社 -
81 ポプラ社 29
82 ディスカヴァー・トゥエンティワン 117
83 世界文化社 53
84 新書館 160
85 静山社 -
86 メディカルサイエンスインターナショナル 195
87 ソニー・マガジンズ 79
88 大和書房 102
89 マッグガーデン -
90 富士見書房 217
91 ランダムハウス講談社 147
92 アスコム 139
93 創元社 178
94 ベストセラーズ 83
95 大修館書店 104
96 日本評論社 105
97 研究社 138
98 三省堂教材システム 64
99 リブレ出版 232
100 世界思想社教学社 38
- 昭文社 14
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- デアゴスティーニ 28
- 南江堂 32
- 柏書房 34
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- 明治図書出版 98
- 鍬谷書店 99
- 柴田書店 100

アマゾンランク外を追記。

2007-02-08

探し物

http://anond.hatelabo.jp/20070207172851

帰宅して本棚を探す。このへんだと思う下から3段目右半分の1列をごっそり抜く。

コンピュータはなぜ動くのか」「プログラマの本懐」「コンピュータ科学者がめったに語らないこと」

iPodiTUNES HACKS」「GOOGLE HACKS」「BINARY HACKS」「業務システムのための上流工程入門」

奥にある1列は、

「青猫の街」「魂の駆動体」「おもちゃの作り方大図鑑」「2000年間で最大の発明は何か」「CPUの作り方」

宇宙論の危機」「AhSKI! 復刻版」「タイムマシンを作ろう!」「棒がいっぽん」

あったあった。読んでてこの本をどうしても読み返したくなったんだ。

 
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