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2020-11-19

anond:20201119115218

源さん 長さん 清さん 丈さん

川岸の 一本松 丘の傍 猟師

相互認識できる状態 ローカルネットIPみたいになってたら相互参照できる

源さん 長さん 清さん 丈さん 仁さん 巽さん

川岸の 一本松 丘の傍 猟師の ??? ???

「あのとなりまちからきた仁さんよ」

「あの人仁さんっていうんだ 背がたかいよね」

「いやそれは巽さんだ あの人山向こうからきたらしいよ」

「それって仁さんのこと?」

「いや巽さんが山向こうからで 仁さんは海を渡ってきたらしい」

「なるほどそれで日焼けしてるんだね」

日焼けしてるのは巽さんのほうだろ」

「だから巽さんの話してる」

「まあそれはおいといて その仁さんなんだが」

このやり取りがローカルネット広域になったとき全員周知か「全員を管理している人」が必要になるよね

管理者なしに出入りがあればいつのまにか仁さんがふえてたり巽さんが消えてたりするわけで

いきなり消えるかもしれない人にお金は貸せないし一日家に泊めたりもできないし家畜小屋を見張らずに寝れないよね

そうすると最小のコミュニティ情報範囲から外部に所在確認できるグローバルな呼称必要になるよね

「海向こうの」仁さんとか「隣町の」巽さんとか

もちろんそれがその土地でも 追跡先でも同じ呼称でおなじ対象に到達できて それを参照する管理者が必要

海向こうの が 海渡 に変わったか苗字ではなかったもの苗字がついたといえばそうなるかもしれないが名前に補足がついてるのが苗字というポジション的にいえば 移動があると苗字がいるということになる

現地の人も呼ばないだけで場所歴史の予備知識があってそれが苗字になるといえばそうなるかもしれないけど 市外局番略して電話番号かいてる看板とおなじ その地域だと呼ばなくてもこまらない なので実質ないのも同じで済む 外部から流入があるまでは

流入の頻度が低ければ結果として 新規の受け入れの初期段階だけ外部の個人苗字的な補足が必要だけど長期的に「移動しない同郷」が定着すると 苗字必要なくなるよね

2020-09-24

今日多々良川(早朝)

ダイサギ

1羽はたたずんで

もう1羽は歩いて川岸のアシの茂みに入っていった

こげちゃっぽいカモ4

こないだは10羽くらいいたけど・・・

まあこれから増えるか

カモは1羽がやけに素潜り?を繰り返してた

先日のコサギ集団みたいに1羽がほかと違う行動するのがはやってるのか

2020-09-06

セックスしながら走れドスケベメロス 第三話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

セックスしまくりアルカディア

セックスしまくりアルカディア

「私はマンコホジリンティウスJr、こっちは弟のマンコホジクリンティウス。」

「ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

「ちんぽ。」

ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだように深く眠った。眠っている間にも局部ボーボー発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と言いたくなるようなモッジャモジャの陰毛をモッサモサに揺らしながらドスケベメロスセックスしていた。

 

 

 スケベな眼がセクシーに覚めたのは翌る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く薄明の頃である。ドスケベメロスは百万回デスアクメした発情猫のようにセクシー跳ね起き、スケベ南無三、アクメ寝過したか、いや、まだまだ卑猥(だいじょうぶ)、これからすぐにスケベ出発すれば、えっち約束セックス刻限までには十分間に合う。きょうは是非とも、あの全ての性器が無敵のえちえちなイケオジ王、つまり性器無敵えちえちイケオジ王に、スケベ人のスケベ信実のスケベ存するところをスケベ視姦(み)せてやろう。そうしてアクメ笑ってえろえろ磔のむらむら台にエロ上ってやる。ドスケベメロスは、スケベ悠々とエロ身仕度をはじめた。そして先程跳ね起きた衝撃で陰毛ジャングル発情奴隷子宮ゲリラアクメしてしまい、そのアクメ衝撃でスケベ記憶エロ忘れドスケベメロスにめろめろでしゅきしゅきぴゅーなただの雌穴になった。昨日よりも激しくいやらしくクソスケベに腰を降るのでドスケベメロスはうっかり2㍑射精してしまった。感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名も感度3000倍媚薬雨も、いくぶん小降りになっている様子である。まるでスケベ老人の射精のようであるエロ身仕度はスケベ出来た。さて、ドスケベメロスは、ぶるんセクシーな両腕と発情奴隷の尻毛か陰毛かの区別のつかない剛毛が激しく自己主張するクソスケベな尻を大きくエロ振って、感度3000倍媚薬雨中、ドエロ矢(アロー)の如くセックスしながら走り出た。

 私は、今宵、アクメ殺される。アクメ殺される為にセックスしながら走るのだ。スケベ身代りの穴友をアクメ救う為にセックスしながら走るのだ。えちえち王の猥褻奸佞邪智(わいせつかんねいじゃち)を打ち破る為にセックスしながら走るのだ。セックスしながら走らなければならぬ。そうして、私はアクメ殺される。セクシー若いエロ時(ジェネレーション)からえっち名誉をむちむち守れ。さらば、クソスケベなふるさと若いドスケベメロスは、淫乱羊に射精コントロールされている時くらいつらかった。幾度か、アクメ立ちどまりそうになった。えい、えいと大声挙げて自身を叱りながら発情奴隷乳首を噛んで走った。スケベ村をエロ出て、猥褻野(フィールド)をエロ横切り、淫乱森をエロくぐり抜け、迷いセックスエイリアンワガママアナルエロ差し出し、隣スケベ村に着いた頃には、感度3000倍媚薬雨も止み、セクシー日(サン)はエロ高くシコ昇って、そろそろセクシー暑くなって来た。ドスケベメロスは額のえっちな汗をセクシーと言うにはあまりにも卑猥こぶしエロ払い、発情奴隷ジャングルの奥底に隠された秘境のようなクリトリスエロつねり、ここまで来れば卑猥(だいじょうぶ)、もはやスケベ故郷への未練は無い。美っ痴妹たちは、きっと佳いスケベ夫婦になるだろう。私には、いま、なんの気がかりエロスも無い筈だ。まっすぐにえちえちセックス王城に行きアクメ着けば、それでよいのだ。そんなに急ぐ必要も無い。ゆっくり歩こう、と持ちまえの猥褻(のんき)さを取り返し、好きなエロ小歌卑猥(い)いセクシー声で歌い出した。

♪アクメの声が聞こえてクるよ

♪おごぉ♡おぽぉ♡おぐぅ♡おげぇ♡

♪ぽご♡うげ♡あへ♡あへ♡ぴぃっぴっぴっぎひひひぃぃぎぃぃぃぃいいいい♡

ぶらぶらセックスしながら歩いて二里行き三里行き、そろそろ全セックス里程のエロ半ばにエロ到達した頃、ドエロ降ってドエロ湧いたドエロ災難、ドスケベメロスセクシー過ぎて最早淫乱なスケベ足は、はたと、エロとまった。視姦(み)よ、前方の感度3000倍の媚薬原液流れる川、その名前感度3000倍媚薬原液川を。きのうの媚薬豪雨セックス山の媚薬水源地は氾濫し、媚薬濁流滔々(びやくだくりゅうとうとう)と下流に集り、むちむち猛勢一挙にチンポの形をした橋、その名もチンポ橋をしこしこ破壊し、どすけべうどすけべうと響きをあげる媚薬激流が、木葉微塵にチンポ橋桁を跳ね飛ばしていた。彼は茫然と、エロ立ちすくんだ。発情奴隷はお構いなしに腰を振ってアクメしている。あちこちと視姦(なが)めまわし、また、セクシー声を限りにえっちに呼びたててみたが、繋舟(けいしゅう)は残らず媚薬浪に浚(さら)われて影なく、淫乱渡守りの姿も視姦(み)えない。媚薬流れはいよいよ、えっちにふくれ上り媚薬海のようになっている。ドスケベメロス媚薬川岸うずくまり、助平男泣きに泣きながらドスケベゼウスに手を挙げて哀願した。発情奴隷セックスに夢中だった。「ああ、エロ鎮めたまえ、荒れ狂う流れを! エロ時(タイム)は刻々に過ぎて行きます。スケベ太陽も既にえっちな真昼時です。あれが沈んでしまわぬうちに、えちえちセックス王城に行き着くことがスケベ出来なかったら、あの佳い穴友達が、私のためにアクメ死ぬのです。ぷみゅぅ♡」

 媚薬濁流は、ドスケベメロス叫び射精のアクメ声をせせら笑う如く、ますます激しく躍り狂う。媚薬浪は媚薬浪を呑み、エロ捲き、エロ煽り立て、そうしてエロ時(タイム)は、刻一刻と消えてイく。今はドスケベメロス覚悟射精をした。セクシーに泳ぎ切るより他に無い。ああ、変態神々も視姦(しょうらん)あれ! 媚薬濁流にもスケベ負けぬえろえろ愛とえちえち誠の偉大なスケベ力を、いまこそエロ発揮して視姦(み)せる。ドスケベメロスは、ざんぶくちゅくちゅじゅんっと媚薬の流れにエロ飛び込み、百匹のえろえろ大蛇のようにのた打ち荒れ狂う媚薬浪を相手に、必死闘争(セックス)を開始した。満身の力をセクシーな腕にこめて、発情奴隷セックスしながら、押し寄せ渦巻き引きずる媚薬の流れを、なんのこれしきとアクメ掻きわけアクメ掻きわけ、あくめくらあくめっぽう獅子奮迅連続絶頂のスケベ人の子エロ姿には、変態神もエロ哀れと思ったか、ついにエロ憐愍(れんびん)をスケベ垂れてくれた。えっちに押し流されつつも、視姦事(みごと)、対岸の媚薬樹木エロ幹に、セクシーにすがりつく事がエロ出来たのである卑猥(ありがたい)。ドスケベメロス淫乱馬のように大きな胴震いを一つして、すぐにまた先きをエロ急いだ。またもその衝撃で発情奴隷は特大ゲリラアクメをして、エロ記憶エロ取り戻した。しかし、一度知ってしまった快楽は忘れられず、バイオ玩具化一歩手前であった。一セックス刻といえども、むだにはエロ出来ない。セクシー陽(サン)は既に西にエロ傾きかけている。ぜいぜい荒い呼吸をしながら峠をセックスしながらのぼりのぼり切って、ほっとした時、突然、目の前に一隊ガンギマリアクメしているのがガンギマリアクメしているガンギマリアクメ猫でもわかるくらいにガンギマリアクメしているガンギマリアクメ女山賊がガンギマリアクメしながら躍り出た。

To dosuke be continued……

※他のドスケベ作品は「淫靡」←こちらをえっちクリック

2020-08-12

anond:20200812001604

水に浮いてる時点で浮力が働いてるから

桃が同時に流てきたとしても

婆さん一人で2つの桃を川岸まで移動させるのはできる

左右の手に持ったたらいと洗濯板で2つの桃をブロックするのだ!

桃はほぼ球体だから岸まで持っていった後はちょっと転がして安定した地面に置く

そこまでやれば楽勝だよね

2020-07-08

クイズ

ボートイギリス人が3人と犬が1匹乗っていました。

から飲み続けていたせいもあり、3人は酔っ払ってしまボートを停泊中の船に衝突させてしまます

その衝撃で川に落ちた犬を助けようと、船からフランス人がひとり、川岸からベルギー人が5人、ボートからイギリス人が2人、川に飛び込みました。

さて、ボートに残ったイギリス人は何人でしょうか?


----------------------------

答え

イギリス人

2020-07-06

昨日の近所の川

ハクセキレイ2羽

ツバメ1羽

飛んでいくツバメから黄色が見えた気がしたが、今年巣立った若鳥なのかな

そしてスッポン1匹

川岸を這い上がっているところに出くわして写真を撮ったら

こちらに気づき文字通り転げ落ちて逃げていった

子供ダンボールのソリで滑るやつを自分お腹でやってた

全長30cmより少し小さいくらいだった

サバイバル生活配信者なら追いかけて捕まえているところだ

川に到着したらスイスイ泳いでいた

2020-03-10

昨日の多々良川(朝)

川岸の木の枝にコサギ10羽くらいとまってた

2,3羽くらいでいっしょにいるのはたまにみるけど

こんだけまとまって群れでいるものなんだな

そういえば前も違う川のそばの木の上でよるにたくさんサギがとまって寝ていた

サギは木の上で群れになって寝る

2020-02-23

[]anond:20200223192328

一方、兵庫之助の死体を背負った浮舟は、同じく遊女をしている妹の浮橋のもとに身を寄せた。

浮橋にも愛人の薮中茨之助というものがおり、彼の世話で家を借りてそこで暮らしていた。

ある日、浮舟の夢のなかに不思議な老人が現れ、「白鰻を食べさせれば兵庫之助は治癒する」と言った。

そこで茨之助が白鰻を探していると、川岸百姓たちが集まって騒いでいる。

話を聞けば、白鰻が取れたので売れば十両になるが、他の百姓らは白鰻は神様から逃がせと言うので争いになっているという。

しからばと茨之助は、集まった百姓には一両、白鰻をとった百姓には五両を渡し、半ば奪い取るように白鰻を持って帰った。

それを兵庫之助に食べさせると、すぐさま悪血を吐いて目を覚まし、ひと月もすればすっかり回復してしまった。

兵庫之助は、浮舟を茨之助に任せ、鹿之助を探すために中御門宗教をたずねて京へ上った。

宗教卿へと面会する前に身だしなみを整えねばと床屋へ入ったところ、なんとその床屋は秋宅庵之助であった。

再会を喜んでいる二人のもとへやってきた虚無僧は、何を隠そう高橋渡之助である

この二人は上月城を退去したあと、九郎左衛門暗殺しようと付け狙っていたが失敗し、京まで逃げてきたのだった。

また宗教卿と面会し、皐月早苗之助と会ったことで、鹿之助や古猪之助の消息も知り、兵庫助は大いに喜んだのだった。

さて尼子勝久も、そのころ義輝公の草履取りが鹿之助であることに気付き、

義輝公にそのことを話すと、義輝公・松永弾正はともに驚き、早速、鹿之助を呼び寄せた。

鹿之助は「松永弾正から将軍尼子再興の奏上をしてもらおうと仕えていたのだ」と述べ、涙ながらに尼子再興を訴えた。

松永弾正は感心して、あらんかぎりの軍兵をもって助力しようと約束し、義輝公も松永弾正に勝久の補佐を頼んだのであった。

そこで鹿之助は、兵庫之助に「浮船は京に呼び寄せたほうがいいだろう」と言ったので、

兵庫之助は、茨之助のもとに向かい、浮舟・浮橋を京へと送り、茨之助とともに再び鹿之助と合流した。

ここに尼子勝久山中鹿之助のもと、横道兵庫助や大谷古猪之助らも集い、

松永弾正の三千の兵は陸路から、鹿之助たちは将軍から借りた三千の兵を率いて海路から富田城を目指して出発したのである

ところが、御座船の錨が不思議と重くて持ち上がらないというので困っていたところ、

南蛮鉄の徳蔵」という大力無双の者が一人で引き上げてしまった。

なんという大力無双かと勝久や鹿之助が驚いていたところ、

そこに近づいてきた一艘の小舟から、男がひとり船に乗り込んできた。

怪しい奴とばかり徳蔵が、引き上げたばかりの錨を振り回すと、向こうの男もその錨を掴む。

互いに錨を引っ張り合うも、双方負けず劣らずで決着がつかない。

鹿之助が男の顔をよく見ると、まさしく海に身投げしたはずの早川鮎之助であった。

鮎之助は淡路の岩屋に流れ着き、そこで世話をされて回復したので漁師をしていたところ、

鹿之助の挙兵を聞いて駆けつけてきたということだった。

また鹿之助が、徳蔵の素性を聞いたところ、父は大友家に仕えていた武士だったが、その父が死んだあと浪人していたが、

海賊を退治したことで褒美として船を貰い、それで商売をしていて、このたび尼子の御座船となった次第と言う。

それならばと鹿之助は彼を召し抱え、「荒波錨之助」という名を与えたのだった。

[]anond:20200223190449

古猪之助のもとを発ち、京へやってきた鹿之助が、たまたま入った居酒屋狼藉者を退治したところ、

その店の女主人が、実は更科姫が昔に助けたことのある、お菊という娘だった。

お菊の勧めもあり、鹿之助はその菊屋に逗留することになった。

またある日、五条大橋の上で、貴族の輿が何やら武士に襲われているのを助けたところ、

その輿に乗っていたのはまさしく中御門宗教息女九重姫であった。

九重姫を中御門邸に送り届けたところ、宗教卿はその人品卑しからぬ鹿之助を気に入り、

さらには宗行の霊夢について語られると大いに喜び、その日のうちに鹿之助と九重姫は内祝言を挙げた。

宗教卿が言うことには、もう一人の娘婿である尼子義久が、毛利龍造寺に囲まれて負け続けである

鹿之助の武勇で助けてもらえないだろうか、ということであった。

九重姫を宗教卿に預け、お菊から多くの路銀を貰い受けた鹿之助は、ひとり播州へ旅立った。

途中、大兵肥満の男が大きな板を持って、流れの早い川を堰き止めていた。

男は板を動かして川の水を溢れさせ、泳いでいる鮎を次々に川岸打ち上げている。

そうしておいて川から上がると、男は打ち上がった鮎を残らず捕まえてしまうのである

なんという怪力だと感嘆した鹿之助が声をかけて素性を聞くと、

七助と名乗るこの男は、先祖武士であったものの、いまは落ちぶれて漁師をしており、

竿や網を買う金もないので、こうして工夫して漁をしているのだと言った。

鹿之助は彼とも主従の契りを交わして「早川鮎之助」という名前を与えた。

2019-07-13

https://b.hatena.ne.jp/entry/4671388889690389090/comment/Toteknon



ちょっと遅くなったんだけど、このブコメへの誰にもあまり得にならないコメント。食べていたのは豚ではなく鮭だと言う話。

お菓子販売元の六花亭ちゃん説明しないからわるいんだけど。

ある時依田勉三開拓仲間とお酒を飲んでいた。つまみがなく、遡上して弱って川岸打ち上げられた鮭を鍋に入れて食べていた。

弱った鮭は「ほっちゃれ」と呼ばれ、開拓者の食料であるとともに、飼育していた豚の餌にもなっていた。

から開拓仲間の一人が「落ちぶれた極度か豚と一つ鍋」と一句ぶった。落ちぶれて俺たち豚とおんなじもの食べてるし! アハハ! みたいな。

依田はこれを詠み変えて「開拓のはじめは豚と一つ鍋」とし、これが後世に伝わっている。

ということで、食べていたのは鮭なんです。豚ではなく、鮭なんです。

2019-04-01

川岸令和

川岸令和(かわぎしのりかず)しか出てこねえぞ

2018-11-19

[]【2】2018 晩秋広島博多別府

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anond:20181119183958




2日目



2日目 広島路面電車お好み焼きBTS


心療内科で処方された(があまり使っていなかった)睡眠導入剤を飲んだおかげか、バスの中では途切れ途切れながらも眠ることができた。


9:20

バス広島に到着し、降り立った広島南口は、快晴とは言わないまでも快適な天気と気温だった。

まずは、駅前スタバ一休み。

この旅行記を書いた後、チェックイン予定のホテルにひとまず荷物を預ける事にする。

駅前から路面電車広電に乗り、八丁堀駅に向かった。


東京ではあまりみる事の無くなった路面電車だが、旅行者としては行き先が一目瞭然なのでバスより利用しやすい。

搬送力も魅力的だ。

今更東京で導入する事は難しいだろうが、吉祥寺あたりにあったら便利そうな気がする。


ホテル荷物を預けたら時間12:00前。

ちょうどお昼の時間帯なので、腹ごしらえをしよう。

何を食べるか決めている。広島お好み焼きだ。


目当てのみっちゃん総本店は、観光ブログで紹介される様な有名店だが、地元人達で満杯だった。

「DXスペシャルお願いします。」

しばらくして運ばれてきたのは大皿ドン盛り付けられたお好み焼き

東京で食うのとはボリュームが違う。

広島は街の風情もそうだが、食も気取りや出し惜しみのない、何というか質実剛健さを感じる。

横をみるとスーツの兄ちゃんお好み焼きをおかずに白米を食べていた。

すごいエネルギーだ。

まあ、美味いけどね。


食事の前に気づいていたのだが、広島中心街から平和記念公園が目と鼻の先だ。

観光名所巡りは本来3日目以降の予定だったが、時間もあったので予定を前倒して訪れる事にする。

旅程を組んだ時に全く意図していなかったのだが、韓国ボーイズパフォーマンスグループBTS過去原爆モチーフにしたファッションを着て情報発信した事が問題になっており、タイムリー場所をこの目でみる事になった。


地下歩道を歩き、地上に出ると、川岸青空をバックに原爆ドームが建っている。

歩いて分かるが、やはり中心街から近い。

この距離の近さが当時の被害の大きさを訴えかけてくる。

周囲にはそこかしこ地元ガイドさんがここで起きた事を学生外国人たちに説明する姿が見られた。


自分韓国を敵視する政治性向を持たないし、BTS擁護する立場でもないのだが、この問題を考える時、「果たして戦うべきは何なのだろう」と考える。

韓国人の立場からすれば、植民地支配から解放を喜ぶのは当然で、誇るべきことでもあると思う。

が「自分達の解放を喜び、苦難を超えたことを誇る」事と「相対した相手が死んだのを喜ぶ」事はイコールでは無い。

関連する事としても結ばれる事実であっても、それを言い訳にして他者気持ちを踏みにじる自らの足を無視する事は、とても褒められない。


今回で例えれば、原爆という象徴的な事実を語る時に、自分の方向だけを見て口を開くのは危険を孕む。

その意図が無かったとしても、喜び自らを誇る時に、他者の痛みに目を向けず語る事は「無神経」で「傲慢」だ。

BTSが悪いと言う話ではなく、同様の問題は、日本の側にもある。

自らを誇りたいと思った時、その自らの中にこそが敵がいる。

こういった傲慢さへの誘惑こそが戦うべき相手では無いだろうか。


ガイドさんの説明学生さんたちはどう聞いているのか。

昔の人に起こった過去悲劇だろうか。

これは「自分達に起きる、今の問題」だ。


【3】2018 晩秋、広島・博多・別府 2日目|コンパクトな予行演習 へ >>

2018-09-09

終活のための大掃除追記あり

今朝、自殺に失敗した。Kindle首吊り解説書を買って、吊り方を勉強していた。よく聞く「いざとなったら怖くなってやめてしまった」とか、自分には関係ないつもりだったけど、実際やってみたら、息が止まりかけたときに、反射的に輪っかから首を外してしまった。しばらく床にへたりこんだ後、布団に入って寝た。

年始に「死のう」と決めてから、春に会社を辞めているので、今後どうしたものか、まったくあてがない。いますごく困っている。

ただ、準備のつもりで、数ヶ月がかりで部屋掃除した結果、足の踏み場のない汚部屋だったのが、だいぶスッキリした。そこはある意味よかったのかもしれない。

数年かけてたまっていた電子機器とか、大量の使いかけ清掃用品(ちょっと使ったら行方不明になるのでその都度買ってた)とか、数十着の古着とかを、徐々に捨てた。

時間がかかった理由のうち一番大きいのは、ゲームしたり動画見たりしながらのんびり進めていたせいだ。でも、ゴミ自体が大量にあったのと、一度にあまり大量にゴミを出すとゴミ捨て場がいっぱいになって他の人が捨てられなくなるというのもあった。

大量にゴミを捨てる場合市区町村ごとのゴミの捨て方を確認するのも大事なようだ。例えば僕が住んでいるところでは、アルカリ乾電池燃えないゴミに出せるが、それ以外のマンガンとかニッカドは出せない。その代わり、PETじゃないプラスチックの容器とかは燃えゴミに出せる。燃えゴミの回収は燃えないゴミより頻度が多いので、これは助かった。

燃えないゴミといえば、一度怖いことがあった。大きいゴミ袋いっぱいに燃えないゴミを入れて、夜中にゴミ捨て場に持っていったんだけど。次の燃えないゴミ回収日(2週間後)にまたゴミ捨て場にいったら、自分が前回出したはずの燃えないゴミが、袋ごと、しかも口が縛られてない状態で置かれていた。誰かが一度持ち帰って、中身を見て、また捨てたのか?

以下、思い出せる範囲で項目ごとに書いてみる。

PC携帯電話: PCは色々捨て方があるんだけど、データ消去もやってほしいなと思ってググって出てきた、リネットジャパンという回収業者を使った。データ消去は、業者サイトからそれ用のソフトダウンロードしてCD-Rに焼けば自分でもできるってことだったし、ネット上には同様のソフト無償配布してくれている人もいるけど、今回捨てたうち1台は古すぎてうまくいかず、もう1台は初代のMac miniだったのでソフトが動かず、結局有償業者に消去してもらうかたちにした。古いフィーチャーフォンデータを消してからPCと同じダンボールに入れて回収してもらった。

古い書類: 死ぬつもりだったので、過去にもらった年賀状とか、中学生の頃に友達からもらった詩とか、そういうのも捨てた。請求書とか給与明細とかも。僕が就職した頃はまだ、IT系でも書類を自宅に持ち帰るのがよくある話だったので、銀行勘定系システムソースコード印刷したやつなんかもあった。そういった紙類は、シュレッダーを買ってきてまとめて裁断した。

古着: 全部燃えゴミ。余裕があればリサイクルに出して繊維を再利用してもらうとかもできるらしいけど、古すぎて黄ばんでるものとかもあったので、効率重視で全部捨てた。冬服を全部捨ててしまったので、自殺失敗した今となっては今後ちょっとめんどくさい。

収納用品を買って整理したもの: テレビを床置きしてたのも、死後に「こいつテレビ床置きしてる」とか引かれるといやだなと思って、安いテレビ台を買った。下着タオルも、安いプラスチック衣装ケースを買って収めた。

ライター: これもちょっと大変だった。燃えないゴミに出す前に、ガスを抜かなければいけない。透明なプラスチック100円ライターは、ライターに穴をあけるための器具横浜東急ハンズに売っていた。火気に気をつけながら、台所換気扇の下でどんどん穴あけした。プラスチックでも不透明ライターとか、タバコのおまけにたまについてくる金属製ライターは、穴があかないので、ネットで調べると出てくる、「着火した状態ゴムテープで止めて、息をふきかけて火を消し、しばらく放置する」というやつ。これも換気扇の下でやった。本当は外でやるべきだけど、あまりに数が多かったので、換気扇風量を最大にしたのと、1個やるごとに、しばらく時間をあけて、「そろそろガスなくなったかな」というあたりで次の1個に進んだ。

殺虫剤系のスプレー缶とか、ゴキブリ退治用の部屋で煙モクモク出させるやつ: ガス抜きは、外に出てやった。うちは庭とかないけど、目の前に川があるので、川岸に持っていった。ゴキブリ用煙モクモクのやつは簡単で、そもそも「一度スイッチ入れると中身が出続ける」ものなので、煙が人や民家に飛ばないように気をつけるだけでよかった。殺虫剤は厄介で、ずっと指で押し続けないといけない。薬剤が飛び散りまくるのが気になって、大きいビニール袋の中に噴射してたんだけど、ちょいちょい外に飛び出して手や顔にかかった。終わって自宅に戻ってから手と顔を洗ったら、顔がなんかヒリヒリするというか、なんかずっと雨が顔にあたっているみたいな変な感覚が出てきた。半日くらい消えなかった気がする。

書籍CDDVDBlu-rayや、ゲームソフトちょっと古めのゲーム機: ゲオブックオフに買い取ってもらった。どちらも、ダンボールに詰めれば、あとは無料で回収して、査定して、買い取ってくれる。値段がつかないものも多かったし、本当に古いゲーム機とかだとそもそも買取可能リストに入っていなかったりする。でも、音楽とかあまり聴かない僕でも合計で数百点になっていたので、こういうサービスでまとめて処分できたのはありがたかった。査定の結果値段がつかなかったやつも、向こうで処分してくれるし。なお、汚れてしまってる本はある程度バラして燃えゴミへ。雑誌類はまとめて資源ごみへ。

使いかけのいろいろ: 洗濯洗剤とか、消臭スプレーとか、ボディソープとか。死ぬまでに使いきれなさそうなものは、中身がいっぱいだろうと捨てた。洗面所から流せるようなやつは中身を流して、容器を洗って燃えゴミへ。調理用の油は、固めるテンプルで固めて燃えゴミへ。

掃除: 捨てるのがだいぶ進んでから、今まであまり掃除してなかったトイレとか風呂排水溝とかの掃除にも手をつけた。トイレについては、汚れたトイレ用の洗剤がちゃんスーパーかに売ってるのと、ネットで「茶色い汚れは尿が固まったもので、アルカリ性なので、酸性の洗剤を使うと落ちやすい」とあったのが役立った。排水溝はだいぶドロドロになってて触りたくなかったので、ゴム手袋を買ってきて汚れを掴み取っては捨て、ゴム手袋自体も一緒に捨てた。


ここから追記

発掘品: 掃除してたら、新品のタオルとかコップとか水差しとか出てきた。コップと水差しは要らないので燃えないゴミ直行したけど、タオルは使った。最近使っていたタオルはもうほつれかけだったので、それは捨てて新しいタオルを使うようにした。あと、昔なにかのキャンペーンであたったらしい、ポッカコーヒーラジコンも出てきた。なんとなく取っておいたけど、電池とかはもうダメになってるかも。

あと、言及リーで「キモくて金のないおっさん」とか「雇ってほしい」とか書いてる人がいるけど、僕ではない。似た状況にある別の人なのか、悪ふざけなのかわからないけど。

2018-07-20

多々良川

川岸の草おいしげってるあたりにカモらしきシルエットが5.6羽いた

うどん食べた帰りに見たらいなくなってた

2018-04-26

今日多々良川

晴れ(今週初

朝は寒いくらいで日があたる部分があったか

水位低いと中くらいの間

(亀池内ほとんどのブロックは水没してるけど、一番高いブロックなら甲羅干しできるくらい)

サギなし

カモくらいの大きさのとり(カラスではないと思うけど真っ黒に見えた)が遠くに2羽いた

露出してる2つの岩の上に1羽ずつとまってた

甲羅干しの亀13

池内ブロックの上に2

川岸沿いのコンクリ段の上に10

コンクリ段にすがりついてるのが1

コンクリ段は高いから、水位が一定以上にならないと直接はのぼれないんだけど、

もう登れなくていいか甲羅干ししたい!という感じで、

立ち上がってコンクリ段(亀から見ると壁)によりかかって甲羅干ししてた

でも水位がちょっと上がったらすぐ水没しちゃいそう

2018-04-16

今日多々良川

晴れ

水位中くらい

サギなし

カモ3

クワッとケーの間みたいな鳴き声で1回鳴いた

甲羅干しの亀13

川岸コンクリ段の上で一列に並んでた

まだ甲羅がてらてらと水にぬれてるやつもいたけどどうやってのぼったのか

右側の低い岸から登ってここまで歩いてきてる?

2018-04-12

今日多々良川

晴れ

水位低いと中くらいの間(亀池のブロックが1つのぞいて水没してるくらい

あったか

サギカモなし

甲羅干しの亀13

亀池の唯一露出してたブロックの上に1

川岸コンクリ段の上に並んで12

一列に並んで首伸ばしてた

めっちゃ小さい亀いた

縁日の亀釣り?亀救い?でいそうなくらいの大きさ

その亀かどうかわからんけど、

先々週に多々良川はかかなかったけど観察しに行った日があって、

そんときにでかい亀が水面近くをゆっくり泳いでて、その横に小さな亀が並走して泳いでた

んで見てたら、小さな亀が大きな亀の顔に自分の顔近づけていって、

話きいて!こっちみて!という感じで、アピールしてるようにみえ

亀って子育てとかしないよな

2018-03-28

今日多々良川夕方

晴れ

水位低い

あったかすぎる

コサギ

カモ6

ハクセキレイ

甲羅干しの亀なし

流石に夕方甲羅干しも店じまいか

魚の波紋いっぱい

カモは黒くてくちばしだけが白だか黄色だかのやつ

うーんやっぱりクロガモかなあ

亀池泳いで亀池と川の境界まできたら境界ブロックの上を歩いて川の方へ歩いていった

ハクセキレイ川岸そばで2羽でじゃれて飛んでた

その後1羽だけ川の真ん中まで飛んできて尾羽根振りながら歩いてた

橋の反対側も明るい時間に初めて見てみた

サギが遠くにたくさんいた

コサギが5羽固まって立ってた

アオサギシロサギも数羽いた

サギっていつも1羽とかで孤独イメージあるけどコサギ結構群れるのかな

それか巣立ち直後の子供が群れてるとか?

スロープみたいになってるところあるから水面近くまで降りると、

魚は鯉だとわかった

最低でも20cmくらいはある黒い鯉

しきりに口を水面に出してパクパクしたり、

背びれをネッシーみたいに水面に出しながら水切って泳いだりしてた

桜がもう9割くらい咲いてる

赤ちゃん抱いてるおじいさんがほら桜だよと赤ちゃんに話しかけて赤ちゃんがあーみたいに言ってた

会話してるみたいだけど赤ちゃんは中空見てたから桜絶対見てないよなあと思ったけどほのぼのし

桜に顔近づけてみたけどあんまり花のにおいはしなかった

神社に猫いて逃げられるかなと思ったけど無理に近づかなかったら逃げないで近づいてきてくれた

ちっちっちと声かけるとニャーと返事した

写真何枚かとったけどそこで電池切れしまった

猫は全部で3匹いた

今日は歩きだったかゆっくりいろいろ考えた

ものすごい名所じゃない地元の川と周辺の生き物も、

よく見たら結構楽しい

2018-03-27

今日多々良川

晴れ

水位低い

寒いけど日がのぼるとどんどんあったかくなる

コサギ

亀13

遠くにサギ1

コサギ3は、3羽がほぼ横並びで川上から川下の方に歩いてエサ探してた

同じ方向向いて並んで歩いてたか面白い絵面だった

かと思ったら向かって右の1羽が急に列を乱してあわてたようにちょこちょこ歩いて足元のエサをつついてた

サギはいつも静かに歩いてエサをついばむイメージだったから新鮮な動きだった

遠くのサギは岩の上に1羽で首をちぢめて佇んでいて、超然とした雰囲気を醸し出してた

亀池はごったがえしてた

川岸コンクリ階段の上に2匹、

あとブロックの上に11

もう押すな押すなの大賑わいだった

1個のブロックの上に∴みたいな感じで3匹のってるのもいた

2018-03-15

今日多々良川

晴れ

あったか

水位中くらい

サギ4

草の陰に隠れてて見つけにくかった

カモ2

草の根本をつついてた

たぶんつがい

甲羅干しの亀6

池内で唯一でてたブロックの上に1、

川岸コンクリ階段の上に5

昨日の反省を活かして(?)、コンクリ階段の上でみんな甲羅干ししてる感じ

でもこの水位だとまだ登れないはずなんだけど、どっか登れるポイントがあるのか

それとももっと水位が高くて登れるくらいのときからずっと甲羅干ししてるのか

みんな首をのばしてる

首をちぢめて甲羅干ししてるやつってあんまみない気がする

甲羅干しっていうくらいだから甲羅日光にあたれば十分だと思うんだけど、やっぱり直接顔に日光あびるのはそれはそれで気持ちいいとかあるんだろうか

2018-03-14

今日多々良川

晴れ

朝方寒いけどすぐあったかくなる

水位低いと中くらいの間

カモなし・・・

コサギ

また川岸から川の中央に向けて半円描くように一定距離を保って5羽いた

最初4かなと思ったけど草の陰にもう一羽いた

コサギのエサスポットとして有名な場所なのかも

昨日とちがってそれぞれが積極的に動いてエサをつついてた

歩き方が、できるだけ早く歩いてる忍び足って感じで、慎重さと素早さを兼ね備えてた

甲羅干しの亀13

めっちゃいてびっくりした

水位が少し上がってたから亀池内甲羅干し用ブロックは半分くらい水没してたけど、

まだ水上に顔を出してる数少ないブロックの上にひしめき合うように重なり合って甲羅干しをしていた

ただ1匹だけ、本来水位が高いときしかのぼれないはずの川岸コンクリ階段の上で甲羅干ししてるやつがい

どうやってのぼったのか不明

ブロックの上の阿鼻叫喚(というには静かすぎるけど)を素知らぬ顔で、1匹だけのんびり甲羅干ししてるように見えて面白かった

2018-02-27

今日多々良川

晴れ

寒い・・・

でも昼間はあったかいんだよな

水位低い

川底はほぼ見えないくら

コサギ

小さいのが佇んでた

カモなし

甲羅干しの亀2

いつものブロックが全部水没してて甲羅干しできない状態だったから、

ブロックよりも高いところにある川岸コンクリの段差で甲羅干ししてた

首を上にぐいーって伸ばして甲羅干ししてる亀ってなんかめっちゃ気持ちよさそうに見える

2018-01-09

今日多々良川

くもり

でも博多あたりで雪がぱらついた

水位低い

サギかもなし

いや、川岸の川の方に張り出している木の枝の上に保護色のカモ・・・が1羽いたと思う

あの大きさと色はたぶんカモ

カモデカいからか、乗ってる枝が上下に揺れてた

甲羅干しの亀3

亀池のブロックの上にいた

1匹ブロックの上にちゃんとのってるやつAがいて、

Aの上にもう一匹がのっかってる

そんでAの横、ブロックからずりおちるような(ブロックに上がりきれていない)形でもう一匹いた

とりあえず甲羅水上にでてりゃいいやみたいな感じか

みんな同じ方向(川の上流の方)向いて首のばしてた

なんかいつも人気のあるブロックがある、というか、亀が甲羅干ししてるブロックと言えばまずあのブロックだなってのがあるな、と今更ふと気づいた

少し大きめのブロックで、川岸に近い方にあるから亀がのぼりやすいから人気あるのかなあと思うが真偽不明

2017-12-20

今日多々良川

くもり

水位かなり低くて水ちょろちょろで川底めちゃくちゃ露出してる

寒い涼しいの間

橋の根本の下の川岸ブロックで囲われて小さいため池っぽさを醸し出してるところがあって、

その池の中にブロックが点在してて、その上でいつも亀が甲羅干ししてるんだけど、

今朝はその亀のテリトリーの池にカモが6羽くらいいて、そのうち2羽がグァッグアッて言いながら激しくケンカしてた

なんだなんだと思ってみていたかったけど最後までは見れなかった

甲羅干しの亀は1匹だけいたけどカモのケンカにわれ関せずという感じでブロックの上で首伸ばして空見てた

2017-12-12

今日多々良川

小雪

水位低い

小雪だけど見た目ほど寒くない

カモ6羽

川岸に近いところでエサ探して足元つついてた

サギカメなし

さすがに雪だと亀もいないか・・・

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