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はてなキーワード: 首吊りとは

2021-05-03

男女の自殺率の差の理由

女性の方が世界的に見て自殺率は低い

それこそ男尊女卑発展途上国でも、先進国でも変わらない。

そもそもなんだかんだで恵まれ先進国である日本が、発展途上国よりも自殺率が高いからな。自殺率と恵まれてるか否かはあまり関係ない。

ちなみに、日本では男性自殺率世界的には11位。女性のそれは3位だ。

一説によると、男性飛び降り首吊りなど成功率が高い方法自殺し、女性は服薬、リスカなど成功率が低い方法自殺するらしい。だから自殺未遂は女性の方が多い

これは性差なのかわからないが、女性の方が自殺するにあたってあまり動いていないように見える

中国例外的女性自殺率の方が高いらしいが、これは中国女性が服薬自殺に使う殺鼠剤や農薬が強力だからだとか。

https://anond.hatelabo.jp/20210503094513

2021-05-01

閉鎖病棟での数分間

かわいい感じの子が来た」

 同じ病室で、寝たきりの私の部屋のカーテンを開け、ハイチュウ

「オーイ」

 と投げてきた、とてもじゃないが十代にしか見えない三十一歳の患者に、そんなことが伝えられた。

「マジすか。うそでしょ、こんな田舎辺鄙なところに……」

「いやほんと。ワンピース着て、ふりふりで、あの……バッグ……」

駅前うろついてる女の子がよくつけてるようなちっこいバッグ?」

「そう、そう。そんなバッグつけた子」

「へえ。ほんとかなあ。何歳くらい?」

「いやあ、あの格好は高くて二十……二、ちょうど君くらいじゃないと、あの格好はできないし、しないだろうね」

「僕が動けるようになってからが楽しみです」

 本当に信じられなかったけど、動けるようになったら話してみたいと思った。

 動けるようになったら話ができる患者が二人ほど増えた。四十代の、ロックマン不思議のダンジョンの話ができる、落ち着いた喋り方をする、感じのいいおっさん。四十代の、若い頃は本当に美人だったんだろうなという顔立ちの、シミかそばかすがまぶされている女性ハンターハンターパームに近い。

携帯禁止にされた」

「泣いた」

「毎朝旦那にする電話が楽しみだったのに、『迷惑だ』って理由禁止にされた」

あいつ、本当に許さない」

絶対に許さない」

 神経症的な張り詰めた、瞬きのしない二重瞼の双眸で、手をかけたプラスチックのコップを震わせながら私たちが囲むテーブルでそう言う姿は、本当にパームだった。

 かわいい、らしい子がいる病室がわかった。入院したのが土曜だったので、PCR検査を受けれず、個室で生活している。私の一個下の、前の入院でもよく話していた吃音男の子は、その女の子がいる病室を見つけ、覗き見たらしい。

「あ、あ、あ、あんまり、好みじゃない、かもしれない」

 私は車椅子での移動が可能になって、車椅子の方用のトイレに向かうまでに、乃木坂の病室はあった。僕は偶然その姿を見た。茶色が入っていて、短髪。雰囲気可愛いと思った。儚げで。私はそう言うのに弱い。

「僕は可愛いと思ったよ」

 月曜日パームがせこせこ歩いていた。ロックマンとよく話をしていて、何かをしようとしていた。

 すると、乃木坂が現れた。パームはにっこり笑顔

「連れてきた」

 と言っていた。

はじめまして。私は〇〇と言います。『アイリス』と言われています。『アイリス』というのは友達がつけてくれたあだ名で、〇〇という名前は花で、その花言葉は、⬜︎⬜︎というんですね。それが私すきで、それで私は『アイリス』なんです。『アイリス』です。よろしくお願いします」

 生徒会長みたいな堂々とした喋り方で、アイリスはそう言った。話と話の間の取り方が演説調だった。

入院生活はどう?」と私は言った。

「いやもう、私は介護福祉士資格を持っているんですけど、ここの看護師さんは本当にいい人とダメな人が多くて、こんな対応を私にしているということは、他の患者さんにもそうしてるってことだから、私すっごく腹が立って、暴れていました。私は介護福祉士資格を持っていて、実地を知っているので、本当にひどいなって。だからもうひどいものです」

 乃木坂はきっと、それを事実からそう言っているのだろうけど、話し方はとても自信に溢れていて、高圧的ですらあった。

「僕も、ここに三回入院してるけど、わかるよ」

「あ、私四回」

 と右手を少し上げて、パームは言った。

 パームには聞き忘れたが、私は入院した経緯を聞く。なぜかといえば、みんな気さくで明るいからだ。こんなところに入院するとは思えないほどに、あっけらかんとしていて、私に対しても

「死ななくてよかったね」

「強運だったんだ」

 と言ってくれる。

 三十一歳のハイチュウ睡眠薬を飲んでも眠れず、飲み続けたらいつのまにかコンビニに行ってしまっていて、そこで通報され、警察保護保護室で数日を過ごしたらしい。医療保護入院

 ロックマンは、

「これ」

 と言って首吊りポーズを取った。任意入院

 吃音リストカットのあと(浅い)があり、

「ぼ、ぼ、僕はひとつ精神的に負担があって。あとひとつは親がそうしろっていうから

 任意入院

 アイリスにもそれを聞いた。でもあまり覚えていない。覚えているのは、睡眠薬を飲み、警察保護され、運び込まれたという内容だった。ある友人に「声がでかい。気分が悪くなる」と言われたのがトラウマで、温泉に行った時もそのようなこと言われ、さら精神的に酷くなって、自殺企図したらしい。

 僕がわからないタイプ理由だ、と思った。

あなたは?」アイリスは言った。

「僕は三回自殺企図してるんですけど、今回は20メートルくらいの橋から飛び降りて、腰骨が全部折れ……」

脊椎いかなくてよかった! 神経症状が出なくて本当によかった!」

 話を止めてまでアイリスがそう叫んだ。力強い目をして、泣きそうになっていた。

「実は私、今日退院なんです」

 アイリス今日、それも数分後に退院だった。

「え」

 みんな驚いた。

 みんなは口々に

「おめでとう」

「よかったね」

 と言っていた。でも私はあまり嬉しそうではないアイリスの姿を見逃さなかった。私はアイリスにどんな精神疾患を持っているのか、すこし個人的な話になってしまうが、聞いてみた。

「私は沢山の障害を持っていて、まず、適応障害双極性障害というテンションが上がったり下がったり……」

「あ、僕も」と私は手を挙げ、

「私も」とパームが手を挙げた。

「仲間〜っ!」とパームは嬉しそうにしていた。アイリスも笑っていた。私も笑っていた。

 もう一つあったが、忘れてしまった。

「あと、人口の0.2%くらいしか発症しない、身体(わすれてしまった)障害というのがあって、人間ってストレスを何かで発散しているじゃないですか、カラオケとか、友達遊んだりとか。でも私はそれができなくて」

「蓄積されていっちゃうんだ」

「そうなんです。そう……蓄積されて、手が痺れてきたり、動かなくなったり、しちゃうんです。こうしていま皆さんと喋っている間も、緊張で左半身が痺れています

 なんて壮絶なんだ。アイリスの印象が変わった。こんなにも堂々としているのに、いま、このいまでさえ苦しんでいる。

「そして、〇〇先生(私と同じ主治医だ)に、『この病気じゃ入院じゃ治りません。通院してゆっくりあなた二十三年間の人生ゆっくりひとつひとつときほぐしていかないといけません』と言われたんです」

「だから退院なんだ。そうか……」

「だから私、本当に不安なんです。見放されてる……とは違うけど、どこにも繋がれてなくって」

「野放しにされてる」

「そう……。みんないろいろ、結婚とか、出産とか、仕事とかしてる中で私はこうやっていて、本当に生きていることが不安なんです。ストレスなのかもしれない。社会で生きていけるかわからない」

「その状態なら、そう思うと思う。でも、僕は気楽な人間なんだ。みんながどうこうしていようと、僕には関係がない。僕は自由にやっている。僕には社会がない。君は不安だというけど、その『社会』は、いったい誰なんだと思う?」

「〇〇さん」

はい

「行きましょう」

 アイリスはみんなに頭を下げた。パームは悲しそうに、自分名前を書いたノートの紙切れをアイリスに手渡した(私の提案だった)。

「また、会えますよ」

コロナが落ち着いたら、面会に来ますよ」

さようなら。行ってきます

 僕は、

「無理だけはしないようにね」

 と言って、アイリスに手を振った。

 あのとき、私が問いかけた問いが正しかたかどうか、いまだに私にはわからない。

2021-04-28

首を吊ってる母親を、自分の手でドアから降ろした話。

これも結構前の話になる。

「そういえばあの時、どんな気持ちだったっけ?」と思い返す機会があったので、折角なので文字に書き残しておきたい。

そうすれば胸に落ちるものも、もしかしたらだけど多少はあるんじゃないのかな?って感じで。

内容が内容なので、少し長くなるかもしれないけど、お暇な方がいらっしゃいましたら読んでやってください。

あんまり仔細に年月日を狭めすぎるとアレなので、時期は今から7年ほど前。

ちょうど今のような、若干寒さも落ち着いてきたかな?ってぐらいの春頃のお話だと思って下さい。

当時の俺は大学入学したての、ピカピカの一年生でした。

兄の方がとても優秀だったんで、随分と見劣りはするけれど、俺の通っていた高校レベルからすれば「まあ頑張ったんじゃないの?」程度の大学へと入学

その筋のマニアには結構有名な、二郎インスパイアの名店が近くにある登り坂の長い大学ですね。

あれは本当に数少ない良い思い出です。メチャメチャ美味かったな。店狭いし、オッサン怖いし、汚いけど。

オススメは小ラーメン・麺少なめ・ニンニクマシ・アブラシマシです。

しか高校まではチャリ通で10分だったところが、電車を乗り継いで1時間半になったのは本当によくなかった。

職場学校は、絶対に自宅から近い場所を選びましょう。近い場所にないのなら、あなた引っ越ししまいましょう。(経験則

そんなこんなで深夜までゲームやらアニメうつつを抜かしては、中途半端時間に目覚めて、一限は余裕でアウト。

気付いた母親に叩き起こされて、仕方なく起床。もそもそと着替えて、遅刻前提の移動。

それで素直に大学まで向かえばいいものを、「途中で行くのも面倒くせえな」と地元カラオケで朝割フリータイムしてたり、本屋立ち読みしてたり。

入学当初からそんなんだから、とにかく授業内容は良く分からないし、眠くて眠くて仕方なかった。

何よりも人見知りだったもんで、良くも悪くも自由大学形式の授業とサークル活動に、いまいち馴染めずにいた。

大学は少中高と違って、能動的に働きかけないと友達はできないもんなんです。あの頃の俺に教えてやりたい。本当に。

夢見ていた大学生活は、俺にとってはただの眠気との闘いに成り代わっていたのである……。

そんなんで仲の良い友達全然いないもんだから、授業サボりまくって、図書施設ビデオ設備で「ロード・オブ・ザ・リング」とか「戦場のピアニスト」とか見てたな。

いや、完全に余談でした。すみません

とにかく、こんなカスの具現化みたいな大学生活を送らないよう、新入生の皆さんは頑張ってください。

話を戻します。

俺が小学校に上がるぐらいの前に、うちの母親は一度離婚している。だから俺は種親の顔をほとんど覚えていない。

自分ママとパパと話すけど、ふたり全然しゃべらないなぁ」とか「やたらと関西実家に行ったり、親戚の子がうちに来るのはなんでだろ?」とか。

そんなことを子供ながらに思ってたんだけど、今思い返せばそういうことだったんだと。

そんなこんなで気付いたら第一父親が消えて、俺が小学校二年生ぐらいの時に、新しい父親が来た。

第二の父親は、俺は子供ながらに「良い人」だと思った。

そりゃ向こうも腹を据えて、血の通ってない兄弟二人を抱えるわけだから、多少の上っ面は確保してくるには違いないんだけど。

一緒にお風呂に入れてもらったことが嬉しかったのを覚えてる。そんな第二のお父さんの背中には、ご立派な龍のモンモンが彫られていたけど。

仮初でも、その人は優しくて良い人で、色んな場所に連れていってくれたりした。なんかホテルが多かったな。海ほたるとかもよく連れていってもらった。

多分これまでの人生25年、その人が来てからの数年が一番幸せだったんじゃないかな?

中学に上がる前ぐらいの、それぐらいの間。ホント幸せだったと思う。ボンボンボンボンで、当時Xbox360COD4ネット対戦してたの俺だけちゃうレベルで。

母親も、その時が一番楽しかったんじゃないかな?

俺も兄貴母親父親も、心から「家族」を感じてた最後の瞬間だったと思う。

で、俺が中学に上がった頃に、第二の父親が手掛けていた事業が一気に傾いてしまったと。

これは直接見たわけでもなんでもないけど、父親の元同僚の方に聞いた話なんで、間違いないことだと思います

首の回らないレベル借金も抱えることになったと。

そっからの酒乱っぷりたるや本当に凄くて、中学生ぐらいになると俺も兄貴も(特に俺は)夜更かしをするようになってるから

ベロンベロン状態で帰ってきた泥酔親父に、子供相手に何を言い出すねんみたいな絡み方をされだして。

うわぁ、イヤやな……って、毎日夜になる度に鬱になってたのを思い返します。寝てたら寝てたで起こしにくるし。逃げようないやん。

そんな紆余曲折を経る中で、第二の親父が俺に放った言葉

「お前なんて、オレの本当の子供じゃねえんだからな?」

この一言が本当に忘れられなかった。シグルイのあの人ばりに、(この傷は二度と戻らんな)と泣きながら感じたのを覚えてます

しかもこれ確か、母親の目の前だった気がするんですよ。なんか二人で揉めてて、俺が仲裁に入るじゃないけど、間に入ろうとしたらこうなったみたいな。

酔うと貯め込んだ本質が出るタイプの人っているじゃないですか。つまりはそういうことだったんだな、と。

それ以降、父親と心を通わすことは一切なくなった。もちろん話したりってことはあるけど、他人みたいなことで。

そんなこんなで、それでも気付いたら中学生になって、高校生になって。

第二の父親は家からはいなくなって、お金だけを入れながら、たまに連絡を取るぐらいの関係になって。

こっからはもう蛇足なんで、ちょっと飛ばし飛ばし

小中校まではすごい楽しかったんですよ。面白い友達もいたし。なんで急に大学ダメになったのか、不思議だなぁ。

母子家庭あんまり余裕のある生活じゃないけど、塾にも行かせてもらって、奨学金も出る。

大学にも行けるんだと思えば、ちょっとぐらいの家庭内のゴチャゴチャがあるぐらいで不幸ぶんなよ、俺よりひどいやつなんて山ほどおるぞと自分自分を戒めたりもして。

そして母親の様子がおかしくなりだしたのは、このあたりだったと思います。ちょうど俺が大学受験を終えたぐらいの時分。

深夜、お腹すいたなーと思ってリビングに行くと、母親ワインと大き目なビニール袋みたいなんを用意してて、一人で黙々と飲んでて。

で、ちょっとなんか変な感じがして、母親の目から。据わってるって言えばいいのかな。とにかく、明らかに普通じゃないけど、普通を装うとしているのが伝わってくるような、そんな感じで。

無言でいるのも変なので、「なにこれワイン?家での飲んでるの珍しいね、いいやつなの?」みたいなことを訊いた覚えがあります

うちは父親の件もあったので、母親とはすごく仲良しだったから。

思い返せば、極度のマザコンだったんだと思います特に兄貴が遠方の大学にいってからは、実家には俺と母親の二人だけだったから。

とにかく変な雰囲気だったから、「お酒家で飲むの初めて見たかも!俺もひとくちもらおっかなぁ」みたいな、おどけてなんとかしようみたいなムーブをした記憶があります

「いいよいいよ。飲んでみな」と、母親が余裕で許可をくれたことも結構意外でした。酔ってたのかな?分かんないけど。

ド深夜、テーブルライトだけつけたリビングの机、ワイングラス、謎の大きなビニール袋。

なんかすげえヤバイことになってんのかな?と。

なんでだろう、このあたりから薄々感じ取り始めたというか、そんな気がしました。今までにこんなことなかったよな?って。

そして寝て起きたら、横に母親がへたりこんでるんです。体育座りを右斜めに崩したみたいな恰好で。

俺は一瞬、本気で死んでると思った。でも慌てて抱き付いたら、ちゃんと体温も呼吸もしてたので、本気で安心したのを覚えてます

えっえっ?ってなって、どうしたん?って聞いたら「いや、ちょっと……」みたいなことで、手元を見たらスカーフ?とハンカチを束ねて作ったような、首吊り用の縄?があって。

正直ワインときから厭な予感はしてたから、メチャクチャ驚いたし、なんで?ってなった。

「それはだめだって、それだけはだめだよ。これからどうすんの?」って泣きながら問い詰めた記憶があります

人間、本当に近しい人であれば、ちょっとした行動から、「なんとなく自殺しそうだ」というのが分かるものなんだって思いました。

マジでここらへんの記憶が、ずっと頭からこびりついて離れない。身体を下ろした時よりもキツかったかもしれない。

未だに良く分からない。要するに母親は、部屋のドアノブに縄を引っかけて、首吊り自殺をしようとしたんだと。

しかも俺の部屋のドアノブだった。誰のだったらいい、ということじゃないけど。この時には、兄貴はとっくに外に出ていたはずなのに。

首元を見たら、真っ赤っていうか、うっ血したようなアザになっていて、「失敗しちゃった」みたいなことを半笑い、作り笑いで言っていたような記憶があります

未だに後悔しています

あれだけ明確に希死念慮を見せていたにも関わらず、なにもできなかった。

母親がこのとき、俺に助けを求めていたのかは分からない。あるいは本当のショックを与える前に、「私は死ぬからね」という予告をしたのかも分からない。

兄にも周囲にも連絡をしなかった自分の愚かしさ。せめて身内だけには言うべきだった。

でも、言ってもどうにもならないんじゃないか、言われた側に負担を強いるだけになるんじゃないかと、どこかで想ってしまっていたのも事実です。

母親自殺をするかもしれない。どうか助けて下さい。」この言葉を俺はいったい誰に伝えればよかったのか、いまでもわからない。

救い方があるとしたら、それは俺がどれだけ母親が好きで、愛していて、感謝しているかということを、心変わりするまで何度でもいうことしかなかったんじゃないかと。

ある日、大学に行った。四月の上旬。はっきりと覚えてる。

ちょっと早めに授業が終わったのか?サボったのか。正直どっちでもいいけど、俺は家に帰った。

なんだかすごい胸騒ぎがしてた。兄も俺も家にはいない。家にいるのは母親だけ。

ただいまとドアを開けた瞬間、やはり自分の部屋の前で、足元に椅子を置いて、スカーフで作った縄を首にかけて、うなだれて扉にもたれかかる母親を見つけた。

凄まじい衝撃と同時に、「やっぱりこうなった」とどこかで思う自分がいた。

首にかけているスカーフ素手では取れなかったので、キッチンからハサミを持ってきて、片方の刃で切り落とした。

抱き抱えた母親身体は、思い返せば想像よりもずっと軽かった。

「誰か、誰か助けてください」と今までにいったことのような言葉を金切り声で叫びながら、居間の上にあおむけにさせて寝かせた。

そして震える指でスマホをうって、まず兄にコールした。

兄は大学二年生で、本来なら学生寮にいたはず。この日はたまたま里帰りをしてきて、何かを読みに本屋にいってくるといっていた記憶がある。

しかすると母親は、この日を待っていたのかもしれない。兄弟が揃う日じゃないと死ねないと思ったのか。分からない。

ママが首を吊ってた。いま俺が下ろしたけど、意識がない。救急に連絡するから、すぐに帰ってきてほしい」

と言って、すぐに電話を切った。兄は「わかった」とだけ言っていたような気がする。

家の場所を伝えて、どうか助けてくださいというと、すぐに救急車と救助隊の方々が来た。

俺は人命救助の方法とかがまったく分からなくて、もしかすると心肺蘇生とか、胸骨圧迫とか、本当はいろいろなやりかたがあって、

待っている間にそれができていれば、母親を助けられたんじゃないかと思う。

でも本当に現実現実として受け止められてなかった。頭がヘンに冷静だったのは、「こんなことになったけど、きっと助かるよな」と無根拠に信じ込んでいたからだと思う。

ここではどうにもならないから、と救急車に乗り込んだ。

ハサミで深く切った指から血が流れていることに気付いた。痛みはまったく感じなかった。

俺「こんなんなっちゃったな」

兄「俺、これからどんな顔して顔あわせればいいかわかんないわ」

俺「そうだなぁ」

こんな会話を、兄弟で悠長に会話していたのをハッキリと覚えています

ここまではすごくハッキリ覚えているのに、ここから先があいまいなのが不思議で、不思議で。

確か夜の病棟に運ばれて、「自意識が戻る可能性はない」と言われたこと以外は、実はほとんど覚えてないんです。

翌日の病室の面会で、意識のない母親を前に過呼吸になるぐらいに泣いてしまたことを覚えてます

そして「自意識が戻る可能性はありませんが医療を続けますか?」というような旨を医師の方に伝えられて、「もういいです」と伝えたことは覚えてます

そしてずっと病院に居るわけにもいかいから、家に戻って、母親のいない家で過ごして。

三日後か四日後、電話の連絡で「お母さんは亡くなりました」と同僚の方から連絡をいただきました。

母親の死に目に会わなかったのは、自分にとって幸運だったのか、不運だったのか、未だに分からずにいます

からない、本当に今でもわかりません。

あのワインの日から自分に何が出来たかをずっと考えています

間違いなくサインとなっていたあの日ちょっとでも行動を起こす勇気自分にあったのなら、もしかすると母親は今も生きていたのかと。

2021-04-24

anond:20210424003612

首吊り溺死も呼吸できなくなって死ぬ

火事でも焼ける前に煙で呼吸できなくなって死ぬパターンが多いし

意外とありがちな死に方やで

2021-04-19

anond:20210419125341

無人島で男女2人なら誰でも付き合えるだろう

翌朝、女性首吊り死体とそれを引きずり下ろし死姦してるKKOの姿があった……

2021-04-05

また3回でフェードアウトだよ

配偶者を得たいと思い婚活をしているが、だいたい3回会ってフェードアウトになってしまう。これでいったい何人目だろうか。

主因は他者関係を深める方法がわからないことだと思う。むろんいない歴=年齢である

例えばLINEで用件もなしに他愛もない雑談をしている人というのは多いと思うのだが、それができない。

3回ほど転職しており、学生時代アルバイトも3か所ほど経験しているが、一度も飲みに行ったりプライベートな連絡を取る相手ができたことがない。

無口な人間想像されるかもしれないが、人と会っているとよくしゃべるし人の話も聞いて盛り上げるタイプである職場取引先の人間と飲むようなことがあると必ず呼ばれる。

しかしそれはその場限りで盛り上げることを目的にしていて、その場は楽しくても終わってみると何も相手プライベート情報が得られていないことに気付くのである

仕事なら自分が盛り上げている間に担当人間が話を進めてくれるからそれで問題ないのだが、婚活においては初対面の印象はいいのに(だいたい積極的相手から連絡がくる)3回会ってフェードアウトということになるのだ。

他の接し方ができればいいのだが、婚活でお会いしたことのある相手は大概消極的であまり自分からさない人で、こちらもコミュニケーション下手の自覚があるし好かれたいと焦ってしま自分空虚な盛り上げメソッドに頼ることになってしまうのである

他人に興味がないというのもよく言われるが、興味はあるのだが何なら聞いていいのかわからないのだ。

今回3回でのフェードアウトを迎えた相手を好きになりかけていたためショックで泣きながら長文をしたためてしまった(´;ω;`)

が、したためている間に何となく次にやるべきことが見えたのであきらめずに挑んでみようと思う。だいたい婚活で聞きたいことなんてある程度予想できるのだから相手質問させるかこちから自己開示してみればいいのだ。あるいはすぐに年収1000万とかになれればいいのだろうか。

だいぶ死にたいのだが死なない以上は頑張って生きるしかない。首吊りor婚活

2021-04-04

うつうつ

死んでしまおうって訳ではないが、死んでしまいたいって気持ちが出てきててやっかいだなあってなってる。

昨年いわゆる氷河期枠で公務員転職したんだけどコロナ対応で遅く26:30とかまで対応してたら昔患った鬱が再発しかけた(とてもひどいペンピになった)

それ以来22時で残業は打ち切るようにしてなんとか乗り越えてきたけど、年度末で一いきついてからなんか調子がでない。

燃え尽きた感じがある。

死にたいわけでもないのに、ふと、首吊り飛び込みしてる自分の姿が目に浮かぶ。、なにやってるんだろ。

2021-04-02

首吊り失敗した

頭がくらくらする

ドアノブで吊ろうとして、怖くなって紐を外してしまった

怖いのも痛いのも嫌いだから逃げてしま

悲しい

死んでしまいたいのに

2021-03-30

自殺する才能がない

首吊りしようとしても不器用すぎて全然ロープ結べない

2021-03-16

春は死にてえ増田めっちゃわかる

ほんのり暖かくなってきたし年度は変わるし死にてえな

どうやったら確実?

やっぱドアノブ首吊り?でもそれ大家さんにクソ迷惑だもんね

人の迷惑にならないところでと思うと海に身投げとか思うけど

高所恐怖症からから飛び降りとかは怖い

深く深く眠ってる時にスッと死にたい

日本銃社会なら拳銃死ねるのに はー

2021-03-11

災害死にたい

もっと生きたかった人には本当に申し訳ない。ごめんなさい。

 

自殺するのはなんだかんだで怖いし、自分だけ死ぬのがちょっと悔しい。首吊りにしても電車に飛び込むにもしても、誰かに迷惑かけるのが申し訳ない。

病気も急死ならいいけど、ベットで誰も見舞いに来ない中で死ぬのも嫌だ。

病院に行けないで、そのへんで野垂れ死のも嫌だ

あと、親が死ぬのを見送るのは辛い。自分孤独になる。じゃ俺が先に死ぬか、子供が先に死ぬのも親に申し訳ない。

一家心中もしたくない。なんと俺は贅沢な人間なんだ。

災害なら、自分意志とか関係ない所で死ねる。へんな諦めもある。

 

ある時までは、死ぬのが猛烈に怖かった。地震が来たら、変な人に殺されたらどうしようとも思っていた。それは20年ぐらい前なのか。

10年前、もしかしたら原発が爆発するんじゃないと聞いた時、俺はそれはそれでいいんじゃないかと思っていた。

 

世の中の人は、ガチでいきたいと思っているのだろうか。どうなんだろうか。

2021-03-01

2年後の3月までに学位がとれなかったら自殺したい

できれば学籍を保持した状態自殺したい。

鬱っぽいので文章支離滅裂だ。

 現状を整理する。

現在27歳D1国立理系農学系。

院進学時に大きく分野を変えて今の研究室に進学し、3年目の終わり。

博士課程後期にも差しかると研究計画から論文化まで全て自分でできるものとして放任指導がなされる。

少なくともうちの指導教員はそう。

自分勉強不足および実力不足修士から今に至るまで殆ど業績はない。

半ば信じられないだろうが、D1現在で業績は国内学会での発表1件のみ。

それも、去年学会が中止になったので要旨を出しただけの幻の発表だ。

学会発表の要旨に研究が間に合ったためしがなく、期限を過ぎてから指導教員に発表しないとだめだよと指導される。

そんなことわかっているが、正しい研究の進め方が会得できていないので、結局翌年も同じことの繰り返しになってしまう。

修士の頃から院生なのだから自分研究できるよねと言われ続け、研究の正しい進め方などがよく理解できていないまま現在に至る。

院生なのだから当然放任指導で、研究の進め方を乞うても一からできるようになることが醍醐味だと諭されて結局何も得られていない。

指導教員手取り足取り指導されても学位取得後どうするのだという話になるので、厳しいがこれは合理的だ。

発達障害時間管理が苦手で、絶望的にスケジュール調整ができない。

準備に2週間かかる実験で、結果が出るまでに少なくとも1か月はかかるので、1回の失敗が重くもう6回失敗した。

半年データが出ない時点で危惧して指導教員相談したが、実りのある議論はできなかった。

何か足がかりになるデータがあるわけでもなく、このままだと3年で出られるどころか、5年かかっても出られるとは思い難い。

片親で経済状況が悪く、3年で出られないと博士後期課程を継続することは困難。

親は大丈夫というが、利子すら返せない借金がもう400万円にも膨れ上がっているのに全くもって大丈夫ではない。

 最近学振に出すためだけに業績を積もうとして指導教員と揉めた。

20万円もらえる治験に参加し、文字通り売血してまで治験協力費からゲノム解読の費用を捻出し、研究発表しようとしたからだ。

指導教員意見としては、業績が少なすぎて通るわけないし、君は学振に出すために研究をしているわけではないということだ。

それはわかるが、昨年同じような状況でDC2の申請を蹴ったら蹴ったで指導教員に遠回しに嫌味を言われた。

飛び級して同期になった元後輩がDC2に受かったこともあり、事あるごとに嫌味を言われる現状出さないという選択肢はないのだ。

話し合いの末、指導教員方針にそぐわない形で研究がしたいなら指導教員を変えろと言われてしまった。

同時に、学振に通らなかったら大学院を辞めるつもりでいるんだろうなとも脅された。

指導教員を変えると2年後に出られる可能性は限りなく低い。

結局、指導教員の考えているストーリー指導方針忖度して研究を進める宣言をするに至った。

事実上の隷属だが、指導教員忖度強要したしたわけではないことは留意

指導教員には入学から現在に至るまでかなりお世話になっている。

研究が進まないことで指導教員に多大な迷惑をかけている。

研究の話をしているときは殺したいが、人柄は好きなので不思議だ。

 子供の頃から昆虫博士になりたいと夢見て、アカデミアの研究者になることを志して現在に至るのだが、どうにも夢は叶いそうにない。

学部時代から日本学生支援機構奨学金を借り続け、博士後期課程の修了時点で1000万を超える借金の返済義務が発生する。

2年後に学位が取れなくて単位取得退学すると、29歳修士職歴なし借金1000万円おじさんになって人生が詰む。

学位がとれていても29歳Ph.D職歴なし借金1000万円おじさんになってしまうが、結婚しなければ細々と生きていけるだろう。

現状、どう考えても詰んでおり別の道を志して生きるべきだが、どうしても夢が捨てきれない。

アカデミアの研究者になるか自殺するか、極端な二択に追い詰められている。

アカデミアの研究者にはもうなれそうにもないので、自殺一択なのだ

中退してから自殺すると無職自殺になってしまうので、学籍があるうちに自殺したい。

親にはもう学位がとれなかったら学生のうちに自殺するとは通告済みで、許さないとの回答を得ている。

しかし、私が死んだ方が親の負担は確実に減るし、私が自殺すれば日本学生支援機構奨学金も死亡時の返済免除を受けられるのでいいことづくめだ。

私には二人の兄弟がおり、残機は2つ残っているのだから、私が死んだところで2人が子孫を残せば家計も絶えない。

長男の私が死ねば弟が全ての財産を引き継げるようになるのだから、私が死んだ方が世界がよく回るのではないかとすら思えてくる。

出来損ないが一人消えた方が家計家督も、そして研究室最適化されるのでないだろうか。

科学を志した以上、科学に貢献できないのなら自害すべきだと思う。

 問題自殺場所自殺方法だ。

幸いにして、うちは自殺者が多い大学とのイメージ通り、広大なキャンパス大自然を持ちどこでも首が吊れる。

図書館1階のX-1書庫は地上3メートルあたりに剝き出しの梁があり、ロープをかけやすい。

移動式のはしごを蹴ればすぐに自殺できる。

しかし、問題本質は如何に片付けが不要な死に方で死に、蘇生不可能になった時点で速やかに発見されるかだ。

首吊りには不安感が残る。

感電死もいいらしいが、電気工学知識はない。

現在ではエレベーターの中で液体窒素の運搬容器をひっくり返し、酸欠空気を吸引することで自殺しようと考えている。

研究棟のエレベーター内部には液体窒素の運搬容器と同乗する危険性を示す張り紙がある。

酸欠空気を吸えば一息で即死だと示してあり、エレベーターは昼夜を問わず利用者が多いので自殺後すぐに発見されるだろう。

死体を除去後十分に換気すればエレベーターの利用にも問題がない。

液体窒素の入手は大変容易だ。

大学では責任者の捺印がされた専用の用紙が必要だが、研究室に捺印された用紙が大量にストックしてあって、いつでも汲みに行ける。

 最後はい死ぬかだ。

少しでも楽しいことがあると自殺への意思が揺らいでしまうのでできるだけ早く、また指導教員に嫌味を言われるとかで致命的な出来事が起きて欲しい。

嫌味を言われただけで死ぬなんて馬鹿げているが、あまりにも突発的に死ぬと他殺を疑われてしまう。

指導教員と揉めて、将来への不安からかねてより病んでいた精神崩壊自殺に至ったというわかりやすストーリー重要だ。

直近ならばDC2の最後のチャンスでまた揉めて、結局申請できなくされるか、申請して落ちた後に嫌味を言われた時点で突発的に自殺できるといいな。

2021-02-21

首吊りは……

15年前に

ぎゅうぎゅう脚立とロープしましたけど

途中で苦しくなって足着いて駄目でしたね

2021-02-12

安心してラクラク自殺したい!

 めっちゃ追い詰められてる!もうツライツライ!だめだ!殺してくれ!

……って感じじゃないんだけど、こう、腹の底からジワ〜っとくるめんどくささ・嫌さ・何もしたくなさがありまして、さっさと死んでしまいたい

自殺、やってしまえばそれで勝ちなのだが、いろいろとハードルが高いんだよなあ

 なにせ失敗したときがキツすぎる

 首吊りとか練炭が途中でバレたりして脳に障害が残ったりするパターンめっちゃイヤだ

脳がある程度やられたら実質死んだようなもんなのかもしれないが、どうせならスカッと死にきりたい

 この失敗を避けるというのがわりと運ゲー感あって嫌だ 

 というか、一回ミスるとなんかビビってしまう、というのは俺自身すでに体験してるんだよな 

 あのときあと30秒待ってみてたらいまごろは涅槃寂静だったかも……と思うと悔しいんだけど、じゃあもっぺん首吊るか!とはいかないのが難しいところ

あのとき感じた、うずくまってのたうちまわるような苦しさを思い出すと、ちょっと勇気が出ねえ

 それこそスイス安楽死みたいな、薬飲んでフッと眠るように意識をなくしてそのままお陀仏、っていうのが理想なんだけど、なかなかそういう方法ってないよなあ

 俺、いま死ぬのが絶対いちばん幸せだと思う

 まだ40年以上残ってる、ダルい人生をまるごと全部スキップできる!というのを想像しただけで笑顔になれるもん

 逆に、生き続けて幸せになれるビジョンが見えない 結婚の予定なし、何かに夢中になれたことなし、というか、そういうポジティブ面がないことじゃないんだよな問題

 いいことひとつもなくたって、やなことが無ければ生きていけると思う

 しかし、人生の大半を労働という個人的にめちゃくちゃ苦痛に感じることに費やさないといけないし、それに加えて老化とか病気とか相続とか、そういうヤなことも無限にポップしてくる

 ホントに嫌なんだよ俺 もう嫌なんだ

 俺、生まれたいっつって生まれたわけじゃないんだし、社会さんサイドのほうでせめて終わらせる方法くらい提供してもらえないんですかね

 社会子供作るの禁じててくれたら俺はいまこうして苦しまないで住んでるわけだし、責任社会にあると言っていいと思う

 勝手に生み出しといて、義務を大量に押し付けて、死ぬのはダメだってそりゃひどいですよ

 いや、ダメじゃないんだろうけどさあ!

 技術的にはもっともっと簡単安心して死ねるはずなのに、どうしてこの身一つで気合い入れて死なないといけねえんだ?

 妊娠出産支援するのと同じくらい、自殺支援してくれよお

 年齢・健康状態関係なく本人の意思のみで安楽死できる世の中になるまで、私は子供をつくりませ〜ん!

ーーー

ちょ、ちょっと待ってくれ

kwsktr 子育てはじめると子ども12歳くらいまでは、死にたくなくなるよ。子どものためにポジティブに生きれる。おすすめ

あんた、俺の"敵"じゃん!!!

そういうのが一番良くないんだって!まじで!

「あー死にて〜、あっそうだ子供作ろ!子供の世話で気ぃ紛らわしたらええやんw」

つってできた子供がまた死にて〜と思って、……っていう負のサイクルの結果がいまの社会だろ?

そういうのやめてえなあ、俺もさっさと死にてえなあ、って話してんじゃん

やだやだ!絶対子供なんか作んないよ

いや、あんたはもう子供作っちゃってるしどうしようもねえし、子供に罪はないんだから元気にやってくれりゃいいけどさあ!

俺はそういう、エゴ子供作っちゃう行為を心底軽蔑してんですよ、ホント

だいたい、"子供12歳くらいまでは、死にたくなくなる"じゃねえんだよ

12しか保ってないじゃねえか!12年気を紛らわせるために80年の人生やらされる子供の身にもなれよな!

いや、正直その誇張しない姿勢はけっこう好きだ 子供できたら一生楽しいみたいなことを宣いがちだからな 暇つぶし子供作り界隈の人間

とにかくよ、「人生キツイしか子供を育ててると楽しい」ってのはどうかと思うわけ

の子供がパートナーみっけらんなかったり、不妊だったり、その他もろもろの理由子供もてなかったどうすんだよ!

ただただ苦痛まみれの人生をだれかに押し付けることになっちゃうじゃん!

まあ、子供つくるだけが人生じゃねえし、その子がその子で楽しく生きられる可能性はあるけどさあ、でもそれって可能性じゃん、ただの

俺みたいなのが生まれて、あー死にてーと思い続けながら生きる確率もわりとある

からだって話なんですよ

俺だけが苦しむならいいけど、誰かを巻き込んでまでそんな賭けしたくねえよお

2021-02-08

anond:20210208083320

次に合うときは、首吊り死体とか、黒こげかとおもって

そんなことされたら困るせめて、生きていてって思うけど

それ以外わびる、方法もないだろうに

なーんだだめか

 程度

そりゃ、たまに、ディスコ

処女食って、レイプまがいで、親が大量の賠償金問題とか何年に1回おきるわ。

2021-02-06

世間「わきまえない男を処刑しろ!」 #わきまえない女

会長女性蔑視発言で、日本中非難殺到している。

Twitterでは「わきまえない女」というハッシュタグで抗議することがブームになっているけど、「わきまえない男」は死刑にしてほしいよね。

世間一般女性に言わせてみれば、「わきまえない男」というのは、女性不愉快にするキモいのことを指すと思う。

キモいくせに女性に近づいてくるだけでなく、ポルノを見る男も「わきまえない男」だ。

わきまえない男は不愉快だ。女性蔑視だ。さっさと政府殺害してほしいよね。

まあ、日本死刑絞首刑だけど、首吊り死ぬだけでは気が済まないよね。

もっと残虐な拷問を受けて死んでもらったほうがいいよね。

だったら、政府は、東京大学医学部稲川会住吉会のような暴力団と手を組んで、拷問処刑方法を開発してもらったらどうかな。

肉体的苦痛を与える方法理論的に知っている医者殺人拷問実践しているヤクザが手を組めば最強最悪の処刑方法を開発できるはずだ。

日本中女性に言わせてみれば、わきまえない男を政府が惨殺してもらえるようになると、溜飲が下がるはずだ。

2021-02-03

臓器移植ドナー

自殺に向けて身辺整理をしている。死んだ後くらい人様の役に立とうと思ったいるのだが、臓器移植ドナーになる最適な死に方がわからない。臓器提供登録は以前にしている。

脳死がいいらしいが、どうやったら脳死できるんだろう。臓器が破壊されないように飛び込みは論外として、首吊り練炭場合提供できる臓器になるんだろうか。薬系はダメだよね?

2021-01-22

やらないとやれないの違いってなに?

1 問題提起

やらないとやれないの違いはなんだろうか。

行動を起こさないことの原因が、自分判断にあるのか、外的要因にあるのか、という基準区別されるものかと思うが、その判断はどうやってすればいいんだろうか。

行動を起こせるようにするには、「やる気をだす」「責任感をもつ」以外に、どうしたらいいんだろうか。

自分でも自分の状況が、「やらない」のか「やれない」のか分からないが、ひとまず主観に従って、「やれない」を使用する。

2 これまでの状況

私の仕事は、そこそこ専門的な仕事で、会社が、法人または個人から依頼を受け、会社が私に案件を割り振って、私はその案件を進めていく。

この仕事についてから、6年程である

その間、業種は同じだが、勤め先は何回か変わった。

最初三年は独り暮らし、ここ三年は実家暮らしである

1年目の終わりにうつになって半年休職した。

そのとききっかけは、業務量が多かったり、人に相談できずに身動きできなくなって、仕事がどんどんたまっていったのが原因だったと思う。

休職明けてからも、半年に一度会社にいけなくなって、その会社はやめた。

次の会社では、職場に一人のことが多くて、仕事サボるようになって仕事がたまって辞めた。

今の会社(ここ2年)では、「なんかやりたくないな」と感じる仕事がやれなくなってしまい、今、正に退職するかどうかの瀬戸際である

「やりたくない」のきっかけに大した理由はない。

しかったり、初めてやる仕事になかなか手をつけられないということは、今までもあったが、この「やりたくない」は、それこそ電話一本かけることだけだったり、来ていた電話に折り返すだけだったりする。

別に難しくないし、今やれば終わることは分かっている。

でも、なんか今すぐはやりたくないのである

仕事はほかにもあるので、とりあえず別の仕事をやっているうちに、次の日になって、さら時間が経っていく。

そうすると、段々、自分からアクションをとるのが気まずくなって、もっとやりたくなっていく。

こんなのは当然で、小学生でも分かるというか、小学生でもすでに学習している。

自分でも、後回しにするときに、「あとで大変なことになるんだろうな」とは思う。

でも、その予測による「やらなきゃいけない」に、「やりたくない」が勝ってしまうのである

また、例えば、締め切りがある案件で、どうしても今この仕事をやる必要性があることは分かっていても、手につかないことがある。

そのとき気持ちは、もはや「死ぬほどやりたくない。この仕事をするくらいなら、死ぬ方がマシである。何故なら、死んだらやらなくていいから。」という域である

この「やりたくない」になってしまうと、例えば終電時間まで会社にいても、休日出勤してみても、結局やらないのである

人に見られているという強制力のない休日出勤では、六時間ただただスマホをいじって終わった。

(月給制なので、余分な残業代等は貰っていない。)

そうなると、「人として、社会人として当然やらなきゃいけない。」とは、理性では分かっていても、体は動かないというか、できないのである

しろ、「やらなきゃいけない」と思えば思うほど、「やりたくない」気持ちが強くなる。

作用反作用の如しである

ここでいう「死ぬほど」は、やりたくない気持ちの量的な表現というか、その仕事をやらないための逃避の発想からくるものだと思っていたので、自分でも本気で自分死ぬ気があるとは思っていなかった。

ちなみに、半年休職する前は、「死にたいなー。首吊り用の縄ほしいなー」とは漠然と思っていた。

今思えば、このときから、未処理の仕事のことを考えたときに、死にたいと思うようになり、実際「死にたい!」と口に出すようになっていた。

しかし、今すぐ自殺するほどを死にたさはなく、かつ、言霊的に、死にたいと口に出すことで本当に死んだらやだな、という気持ちもあった。

なので、復職してから同じ気持ちになったとき、つまり、単純に未処理の仕事を思い出して押し潰されそうになったときは、「死にたい!」「うそ、死にたくない!」と口に、独り言を言うようになった。

家族心配をかけたくはないので、一人のときに。

3 これまでの対応

精神科心療内科にはずっと通院している。

また、途中から、そのクリニックに併設されているカウンセリングで、認知行動療法を受けていたが、イマイチ改善されなかった。

「やりたくない気持ち」とか「やる気」にも波があって、認知行動療法で考えた対処方法が、続かないのである

それすらも、「やりたくなくなってしまう」のである

これをなんとかしようと、続けられるやり方が見つけられないかと、色んなビジネス書自己啓発本を読んでみた。

そのうちに、ADHDに後回し癖があることを知り、自分ADHDかも?と思うようになり、クリニックで診断を受けてみた。

検査の結果、自己評価の点数は高い

(ADHD可能性が高い)が、他者評価(母)の点数は低いとのことで、先生としても「なんとも言えないな…」とのことであった。

自分としては、当てはまるエピソードはそこそこあるとは思っているが、自分のいたらなさをADHDのせいにしたい気持ちもあったから、医者になんともいえないといわれたら、自分もなんともいえないのである

今は、試験投薬してみようとのことで、お試しで毎日出されたADHD用の薬を飲んでいる。

ちなみに、IQ検査は、言語は高くて他はそこそこだったので、ギャップを感じるかもね、とのことだった。

検査受ける際の困り事の説明に、上記死ぬほどやりたくない」について説明すると、「それは、仮にADHDだったとして、それだけでは説明できないから、他に原因があるかもしれないね」と言われる。

そこで、現在カウンセリングでは、「死ぬほどやりたくない」を解決するため、精神分析療法を受けていた。

なお、このカウンセリングの際に、「死ぬほどやりたくない」気持ちになることは話していたが、日常的に、未処理案件を思い出しては「死にた~い!嘘です!」とやばい独り言をいっていることは話していなかった。

本気で死にたい訳ではないので、実際よりも症状が重いと思われると考え、また、なんとなく担当カウンセラーに心を完全に開けなかったこともあり、言えなかった。

こうやって、日常的な「死にたーい」気持ちを真面目に受け止めず、嘘ってことにして、流して生活していた。

実際、家族のことを考えると、死ね家族を傷つけるな、それは嫌だな、と考えてブレーキもかかっていた。

4 直近の出来事

さて、1月15日、私が外出中に、とある案件について会社に連絡があり、私が滞留・放置していたことが上司に発覚した。

そうすると、私には、会社に向かって、その案件の処理・報告をする必要がある。

でも、その理由は、「なんかやりたくなくて」という、完全に主観的で、理由にならない理由である

ちなみに、私がよく連絡の折り返しをサボることについては、何度も注意を受けており、「社会人として当然だからちゃんとやって!」という至極最もな指導を受けていた。

(私のやれなくなってしまうことについては、「それは病気ではなくて、やらないだけにしか思えない。やるしかないんだよ。」と言われていた。)

このように、何度も指導を受けていたにも関わらず、全く改善できていないことを説明する必要が生じた。

また、社会人として、自分が起こした問題について、上司に報告するのは、当然の義務である

これによって、この日、職場に行くことが、高度の「やらなきゃいけないこと」になり、「死ぬほどやりたくないこと」になった。

そして、普段なら、家族のことを思い出せばかかるブレーキが、イマイチからなかった。

ヤバいと思いながら、「飛び降り 高さ」で検索した。

すると、政府電話窓口が表示された。

そこで、私は、とりあえずビル5階の屋上駐車場にでてから、その窓口にかけてみた。

つながらない。

いのちの電話を含む、そういった窓口に片っ端からかけてみた。つながらない。

かけては繋がらない、またかけてみては繋がらない、このやりとりを二時間弱やった。

この、「死なないための行動」ができなくなったら、次はいよいよ自分飛び降りしまうと思って、それはまずいとは思っていたので、ひたすら電話をかける行動をやめられなかった。

そのうち、自分が住んでいる市役所にも、そういった窓口があることが分かったので、そっちにかけてみた。

やっと繋がった。

話を聞いてもらった。市役所の人、ありがとう

あなたは、やらないんじゃなくて、やれないんですよ。なにか原因があるんですよ。そして、その原因を明らかにするために、精神分析療法を受けて、やれることをやっているじゃないですか。」と、私が望んでいた言葉をくれてありがとう

この電話のお陰で、飛び降りたい気持ちは落ち着いた。

でも、そのまま出勤はできなくて、とりあえず同じビルマックに行き、スマホを充電することにした。

どうしよう、なんて言おう、そもそももう2時間連絡なく出社していない理由についてもなんて言おう、ぐるぐるしていた。

自分がいつまでたっても、社会人としてやらなきゃいけないことをやらないことを、なんでいくら言われてもやらないことを維持してしまうのか、自分でも分からなくて、なんて言ったらいいんだろう。

このとき気持ち、考えたことを、ノートにまとめてみたりした。

やがて、会社から家に連絡がいったようで、家族からも連絡が入る。

ヤバい大事になってきた。

でもどうしよう。

身動きのとれなくなった私は、自分業界協会?にメンタルヘルス相談窓口があったことを思い出して、そちらにかけてみた。

そこで、ひとまず無事なことを家族から会社に連絡し、その後、日曜にカウンセリングがあるから、そのときカウンセラーと一緒に電話して状況とかを話すことにする。

そして、その日は、家族を通して会社に連絡して、家族と一緒に帰った。

カウンセリングルーム電話して、事務員さんを通して、次のカウンセリングで一緒に電話かけてもらうことの許可をとり、その旨会社に連絡する。

日曜、カウンセラーに金曜の出来事説明したら、カウンセラーはこういった。

「それで、なんで私が説明しないといけないんですか?」

手の指が冷たくなっていった。

それから

「これは、精神分析療法じゃないですよね…」

ともいった(精神分析療法は、毎週やらなきゃいけないが、その前の週は年末ルーム休み、前々週は、私が親戚に会いたくて休んだ。今日もやれねぇじゃねぇかよ、という意味だ。)。

上司のこれまでの対応から、やらなきゃいけないとわかっていてもやれないだといっても、信じて貰えないと思って、信じて貰えないことが怖いから助けて欲しかったといった。

そのあと、上司電話する時間になったので、電話した。

私が話した。

上司は、

「それはやらないだけにしか思えない。責任感の問題じゃないか実家暮らしで、そばに助けてくれる人がいるから、そうなるんじゃないか。一度、助けてくれる人がいない環境においた方がいいんじゃないか。」

「(私)さんはできると思うよ。やんないと成長しないよ。できるって信じてるよ」

といって、時間がきたので、電話を切った。

そのまま時間がきたので、カウンセラーが、

上司の方は、(私)さんを信じてるんですね。」といって、その日のカウンセラーは終わった。

わたしビルをでて、泣きじゃくった。

今週は、ひとまずリモートワークをすることになった。

月、火曜はそこそこリモートワークができていたが、水曜日生産性が落ちた。

木曜、もっと生産性が落ちて、予定が消化てまきなかった。その日の業務報告ができないまま、夜中になって、どうしようもなく、寝た。

今日、「昨日は報告できず、すみませんでした。今日はあまりやれなさそうです。○○はやります。」とのメールをなんとか送る。

そのご、不穏な長文メールが返ってくる。

メールの内容すら読めず、仕事不能になり、ベットに転がる。

(中略)

今に至る。

4 私のぐちゃぐちゃな心境

責任感とか人として当然、ってだけで、できてたら、こんなことになってないんだよ!

飛び降りそうになって電話かけまくってないんだよ!

やりたくてもやれないの!!!

私のせいじゃない!

(逆ギレじゃね?

結局やらないことを、維持することを自分選択してるんでしょ。

本当にマジでやんなきゃいけないやつ(損害賠償請求されそうなやつ)はやるじゃん。

やらない方が楽だから、やんないだけでしょ。

自分が、必要最低限のこともやらない最低の人間なだけでしょ)

これ以上、この仕事を続けても、同じことを繰り返してまた迷惑をかける。

もう辞めたいし、辞めた方がいいと思う。

(また投げ出して逃げ出すの?

うつになるような大した仕事量じゃないじゃん。

これじゃいつまで経っても成長しないダメ人間のままだよ。)

独り暮らししたら、また部屋にコバエがわくだけですけど。

独り暮らししたら、責任感が身に付くってのはないと思うし、余計に家族ブレーキにならなくて、今度は飛ぶかも。

飛ばんと分からんのか?

(信じて貰えないことの当て付けか?)

担当カウンセラー、私が飛ばなくてすんだって話をしたあとの感想が「今日も療法できないじゃん」なの?そっちのが大事なの?

信じて貰えないのが怖いって話して、実話信じて貰えなかったやりとりをきいて、「信用されてますね」ってどういうこと?

(今まで日常的に軽く死にたくなってたことを話してなかったのは、自分じゃん。

そういうしかないんじゃね?)

多分、逃げ癖ついちゃってるんだよねー。

すぐ現実逃避、逃げのためにスマホいじったりネットニュースみたりするじゃん。

意志が弱すぎる。

いい大人とは思えない。

(もう一台スマホをかった。そっちには、スケジューラーライン仕事用のアプリだけいれて、持ち歩く。ツイッターとかpixivとかゲームいれてるスマホは家においてく。家族に預ける。)

アドラー心理学の本、ちょっと読んでみた。

多分、「仕事をやらずにいたい、すませたい、やりたくない」っていう目的のためにこうなっているんだろうなと思う。

そこから、どうしたらいいんだ?

今まで、口から死にたい!」ってだしても、自分で本気にしてなかった。

真に受けずに、その気持ち直視しないで、その気持ちからも逃げてた。

でも、その都度、「その仕事をやるくらいなら死にたい」って逃げの気持ちはあって、ブレーキでどうにかなってただけだった。

この死にたい気持ち、逃げたい気持ちに向き合うことが、実は必要なのかな。。。

(僕が僕であるためのパラダイムシフト読んだ)

5 最後

本当にただの日記になったが、自分気持ちを整理できた。よかった。

似たような経験がある人とか、なんか専門的に説明がつくのかとか、単なる感想とか。

客観的コメントがあったらお願いします。

また、結構そのまま書いちゃったので、「この増田○○さん…?」って思った人がいても、声はかけないで下さいね

2021-01-07

天国行き

自殺成功兆しが見えた!

自殺方法首吊り

暗い中でチカチカ光が見えて、ぐるぐるした

暴れてロープから抜け出してしまったが

あと一歩で死ねたかもしれない!

がんばる!

2020-12-30

マジョリティなら苦しくない←間違い

マイノリティは苦しい←正しい

マイノリティマジョリティより苦しい(ことが多い)←正しい

マジョリティマイノリティより楽(なことが多い)←正しい

マジョリティは楽←間違い!

 

俺なんてシスヘテロ男性からジェンダー系に関しては一番ラク立場だし、貧困家庭出身でもないし、大病もしてないし、障害も(診断は)ないから、全マジョリティみたいなもんなんだよ

それで人生楽かっていうとそんなことは全然ない

小学五年生くらいからずっとボンヤリ死にたいと思ってるし、高2?高3?くらいの時には首吊りすら試した

楽しいことはあるけどとにかく労働とか義務が大嫌いなのが人生に影を落としていて、今後総合的に幸せ状態になれることはない気がする

安楽死させてもらえるなら今すぐにでもさせて欲しい そのためなら頑張って100万くらい貯める むしろそのため以外には頑張りたくない

 

マジョリティ全乗せの人間でも決して人生楽しくないし、むしろ結構ツライ っていうのがインターネットバトルの源泉だと俺は思ってんだよな

ほぼ全員閾値以下の幸せしか持ってないので、「お前は楽でいいよな」と読める意見を目にするとキレてしまう そういう話なんじゃないかと思う

そう思うとホンマに悲しい 全部悲しい 

「お母さん食堂」ってネーミングを見て怒りを感じるほどの累積的抑圧経験(この単語ホント好き)を生きてきた女性の皆さんに同情するし、そういう女性意見を言ったらメチャクチャキレて袋叩きにしてる人達人生に想いを馳せる

多分全員余裕あったらこんな争いにはならねえ

 

巨大隕石とかが落ちて全員イッキに死ぬのがいちばんハッピーだと思うんだ俺は

落ちねえかな

2020-12-24

一番綺麗な死に方をしたい。

首吊りダサい

飛び降り→汚い

・煉炭→無い

・部屋を燃やす→こないだやったけど火なんて燃え広がらない、窓に隙間あるので悪い意味通気口。バレる。

・両親を殺す→今母親しかいないので1人肉親やったところで死刑になるか微妙では?

無差別そもそも街に人がいない、そもそもノロマなので上手くいっても3人くらいしかダメそう。

OD+酒→意味無い、良くて胃洗浄

死にたい

⭕死なせろ

サクッと命消えないかな、脳死禁止キモイので。

あと臓器提供する気は無いです

2020-12-17

anond:20201217145813

でもちょっとやそっとの睡眠導入薬、向精神薬では死なないよ、ソースは俺

風呂入りながら、とか首吊り準備してからなら別死因では死ねるだろうが。

あとアルコールとの併用は悪酔いする

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