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2019-04-14

お前らに従ってウンコ画像をどこかに保存するべきだった

面倒くさがってたら、義姉に消されてしまった。将来の人類に詫びようもない。誠に申し訳なく思ってる。

俺のスマホには、ウンコとその日の食事を撮り貯めた画像が千枚ほどあった。お前らだけでも、この学術的な意義を少しでも理解してほしい。

これは実に歴史的な、将来の人類にとって、価値のある行為だったと断言できる。医学的なトラブルを抱えた人間排泄物は、おそらくきちんと情報管理されていることだろう。あるいは、そうした性癖人間プレイの一環としてもあり得ると思う。だが、健康人間日常ウンコがどのようなものか、将来の人類には知りようがない。

何を食べたかは実に多くの人間が、SNSを通じて残している。そのうちのいくらかは残るだろう。だが、ウンコは?ウンコはどうだ?

出したものこそ、その食事がどう扱われたか示す、至高の資料ではないか食事とその排泄物生活分析する上で、これより重要資料なんてなおだろう。未だに人類は、千年前の貝塚を漁ってるわけだしな。

現物を全て保存できれば文句ないが、スペース、衛生上の問題からし不可能だ。

から、少しでも多く情報を残す、その一環なんだ。最初ウンコだけだったが、食事とセットで撮った。毎日撮るようになってからは、二年少し経ってた。

義姉が兄と甥っ子と一緒に、実家に来た。俺は子供部屋おじさんだから笑顔で迎えたよ。

義姉はせっせとうちの両親に媚を売り、俺は甥っ子と遊んでた。甥っ子はYouTubeが好きでな。俺のスマホで見せてたんだ。

飲み物を持ってきてやろうと思って、ちょっと席を外した。そしたら義姉に捕まってな「いい人いないのー?」だってよ。笑って受け流しつつ、コップとジュースを用意してたら悲劇が起きた。

誰も悪くない。強いて言うなら、現代人が人類歴史に記される覚悟を持てなかったことが悪い。

「あー!!!うんちぃぃ!」だってよ。

俺はすぐ察して、さりげなくスマホを取り上げたよ。義姉はピンと来なかったみたいで。「じゃーおトイレいこーねー」なんて手を引こうとしてた。

トイレに連れてこうとするとイヤイヤする。

俺はなんとか「うんちだなぁ動画に流れちゃったかなー」と取り繕うとした。義姉は俺を不審に思った風だったが、関連動画にうんち関連出てきたと言い張れなくもない。

甥っ子はそれを木っ端微塵に砕いた。

「おじちゃんスマホにいっぱいうんちの写真持ってた!」義姉はみるみる顔色が変わった。般若のごとしだ。

取り繕う方法を考えたが無理っぽい。「五歳児って写真って呼ぶんですね!」シカトされた。

「見せてくれる?」義姉は凍りつきそうに冷えた声で、俺のスマホ要求してきた。

どう拒否するか、数秒か数分かわからないが硬直してたら、すごい力で奪われた。

折り悪くスマホロックは解除されてたままだ。

俺のウンコ家族スクロールした。両親兄貴、義姉でだ。裁判判決待つ方がもっと居心地良いだろうな。人権弁護士がいるし。

スマホを叩きつけそうな勢いで怒鳴りつけてきた。

「なんでっ!!!こんなのっ!!!みせるの!!!!」

潔癖な所はあったけどここまでとは。むしろ勝手に見られた俺は被害者だろ?

「甥っ子ちゃん勝手n「なんで持ってるの!こんなにぃぃ!!」」

ストレスと声量で、耳鳴り起こしてた。因みに俺はキーンってタイプ

関係ないけど、怒鳴ってる奴って自分の声は平気なのか?フグ自分の毒で死なない的なやつか?

「しそんたm「なに!!!なんなのよもぉお!!」」

こんなにヤバイ義姉初めて見たけど、冷静じゃない。ウンコ人類の将来に残すためとか言ったら、甥っ子にこんこんウンコ画像重要性を説いてたと勘違いされそう。いずれ理解させたいけどまだ無理だろう。

泣く泣く俺は嘘をついた。矮小なのでな。

健康管理の為ですぅ」健康、いい言葉だ。

「撮らなくて!!いいでしょ!!撮らなくて!!!!」健康のためなら多分そうなのか?

「でもあとかr「いらない!いらない!い、いっい」」

様子がおかしいと思ったけど、なんかえずき?だして吐きそうなしゃっくりしそうな感じになった。怒りすぎだろ。

深く深く深呼吸するのを、みんなで固唾を飲んで見守った。甥っ子も一緒だ。

「もういらないよね?」有無を言わせない雰囲気だったけど、どうにか抵抗したくてうつむいてしまった。

コップのジュースをバッシャーと被った。オレンジ匂いがすごい。

「いらないでしょ!!!もう二度としないで!!!消して!!!」

兄貴が割って入ってな。「やりすぎだろ!」流石の一喝。ぶん殴ってほしい。

「でも、もういらないんだろ?」兄貴に言われた。うすうすわかってたけど、当然の事実に気づいた。味方がいない。

泣きそうになったけどもうしょうがない。

「いりません」そう宣告させられた。当然その場で削除ショーだ。全削除を選択してタップクラウドデータに残せば良かったんだが、買ったばっかの時にトラブル多くて設定してなかったのが仇だった。

「カッとなってごめんなさい増田くん」

ホントだよくそアマと返せないのが大人の付き合いだな。

多分俺のウンコ画像を消させたことはなんとも思ってなくて、俺も全く許してないけど和解成立。

俺はもう不可能から、お前らは時々でいい。ウンコ画像に残してくれ。

俺と人類未来からのお願いだ。

2019-04-09

選挙候補者を支える奴隷がいた

4月7日統一地方選挙

選挙戦はほぼ一週間だが、それよりもっとから候補者奴隷になった人がいる。

知人の話なので話半分で聞いてほしい。

その人はデザイナーで、今回立候補する候補者の一人のポスター掲示物、印刷物制作する仕事を請け負った。

4月選挙なのに、仕事自体年末ごろからやり始めていた。

ポスター用の撮影画像修正デザイン作成修正の繰り返し、諸々の仕事を行っていた。

仕事内容は全く問題無いのだが、限りなくブラック労働環境だったという。

まず、正月も休めなかった。

「どうでもいいだろ」という顔写真修正などが深夜に直接本人から連絡が来る。

その対応を翌日朝までにやれ、と言われる。

夜にいきなり電話がかかってきて、政策こんこんと語られる。

電話に出ないわけにもいかない(このへん断ればいいと思っているのだが、難しい理由があるのだろう)

知人の精神はかなりけずられていて、会社を辞めるかどうかも考えていたようだ。

大前提として、会社自体ブラックだという話ではあるかもしれないが。

俺は、その話を聞いて心底その候補者が嫌いになった。

表では「子育て環境を良くします」「若者に向いた政策を」とか抜かしてんのに、

子育て真っ最中の知人を奴隷のようにこきつかって矛盾にもほどがあると言いたい。

あんたが、ある家族父親平穏を壊しているんだ。

正月まともに家族とも過ごせていない、夜中も仕事でおそらく子育てで大変であろう母親フォローもできていない。

自分関係している人の家庭を壊しておいて、何をきれい事を言ってるんだ、と思う。

そりゃ、あんたを応援したい支援者は沢山いるだろうし、その人達なら喜んで時間や労力を差し出すだろう。

ただ、知人は支援者ではない。単なるビジネス上の関係だ。こき使われる権利は無いはず。

先月、候補者告示され街中の看板ポスターが貼られた。

その中に、知人の作ったポスターも貼られてあった。

これがまた癪に障るのだが、「あざとい」と思われるしかけが施してあった。

そんなのよりも政策勝負しろ

あ、政策っていっても周りの人を不幸にするヤツが政策を実現できるわけないか

2019-02-02

よかったねぇ、

これで泉のようにこんこん創作意欲がわくというものですね。

グッバイバイやで

2019-01-18

灯油巡回販売

家の近所に灯油巡回販売車が毎日のようにやってくるのだが、雪やこんこんの曲を爆音で流すため非常に迷惑している。近所の小さなガソリンスタンドがやっているならまだ許せるが遠くの場所にある会社からわざわざやってきて客を奪っている。つまりはどうしようも無いクズと言うことだ。この会社を潰す方法はないものか。

2019-01-03

体調不良ここに極まれ

初めての事態だったので書いておく。

めちゃくちゃ具合が悪くて昨日の夜から倒れこみ、昼までこんこん眠る

だというのに彼氏気合入れて作ってくれたチャーハンをついもりもり食べてしまう。

食べ終わって、よしひと休みと思った瞬間。

吐いたりする、みたいな予備動作抜きで、胃液が喉から飛び出してきた!

ピューッてすごい勢いだったので押しとどめる間もなく口の中いっぱいが吐いたときの味になってしまった。

さらにびっくりしてそのまま飲み込んでしまったので倍気持ち悪い……。

以後はなんとか落ち着いたんだけど、こんなこともあるんだなあ……

2018-03-14

anond:20180314013107

なにその解釈くっそウケるw

売春もちかけは許すまじだけど、おっちゃんと飯食いに行こか?くらいまでだとさほど悪気なく言ってる場合もあるから困るところ。

何か上手い断り文句捻り出せるか、年上の女性が間に入って(やっぱり上手い事言って欲しいっぽい)断って欲しいらしい、おっさん。こっちが「いいよー」って言うとキョドるしな。

キツい言葉で断るとすんげえ傷付いたって顔してこっちがあっ可哀想な事しちゃったかなって気になるし、人によってはそんな言い方はダメだっつってこんこん説教してくるから嫌っさ。

2018-03-11

ドイツ語検索結果 84件

俺様を立たせろ!

雨がやんだら

恋月夜、こんこん

Coloratura

花咲け!おとめ塾

ポエポエ(ハート)

ヤリチンだけど初めて男とヤッたら逃げられた

遊び人にまともな恋ができるのか

月城まゆ「君とまゆとぴあ

月城まゆ「浜辺のまゆとぴあ

月城まゆ「夢のまゆとぴあ

沢口えりか 匿名交際

2018-01-21

anond:20180121094504

原発にまつわる問題とか

原発は右左関係なく負の遺産しかならんのだから速やかに代替エネルギーに切り替えていくべきなのに

実際は過激極左が取り上げてしまったせいで普通右派まで原発は仕方なく稼働させ続けるべき(意訳・次の未来に起きる原発事故後も稼働させ続けるべき)

という意見多数派になってるのに驚きを隠せないわ

原発がなぜすぐに廃炉しなければいけないかなんて小学生でもわかるような理屈

こんこん説明していけば国民理解は必ず得られるっていうのに

2017-06-29

猫はかわいい

子どもの頃は言う事聞いて懐く犬が好きだったんだよ

 

でも実際飼い始めて亡くなるまでに印象が変わった

猫はちゃんと懐く

ただそれが人間本位ではなく猫本意だから分かりづらいだけ

気分屋なのはそうだけどベタベタしてくると思えば知らんぷりしたりする

そういうコロコロと違う反応を見せてくれるのが楽しかった

寝入ったところで顔を舐めてきて布団には入ってくるくせに

先に入れようとすると逃げるとか

そんなところが好きになった

 

まあ…

何考えてるのかちょっとよくわからない時もあった

何して欲しいのかも分からないことがあった

でもその選択が間違ってたとしても俺はそれでよかったと思ってる

色々ひっくるめて俺と猫の出会い総てを俺は肯定してる

 

熱中してゲームしてるときにお前が膝に乗ってこないだけで

随分と貼りあいの無いものになってしまった

 

もしあの世があって再びであったらその時にでもこんこんと怨みを言ってくれたらいいし

俺がいない間何してたのか話を聞かせてもらうとしよう

うちの猫が魚●の刺身を食べたとき

今はもういない猫の話。

国道17号線にある魚やの刺身のさくは1本四千円くらいする高めのもので、食卓に登場することは希だったけれど、母親が端っこを切って猫にやると美味しそうに食べていた。

食卓への登場頻度が高い、ルミネ地下の魚●の刺身は真ん中の部分を一切れやっても決して食べなかった。

猫は無条件に魚が好きだと思っていたが、うちの猫は選り好みしていた。

そんなある日、父がリストラされた。

いつものように夕食の準備にとりかかった母親が魚●の刺身を一切れ猫の器に入れてやると、猫がくんくんと匂いを嗅いで踵を返した。

そんな猫を母親が抱き上げてこんこんとこう言って聞かせたそうだ。

「お父さんがね、会社を辞めることになったの。もういい年だから、次の就職先はすぐに見つからないと思う。しばらく魚やさんの刺身は食べさせてあげられないのよ...」

それを聞いた猫は母親の腕から降りると、器のところまで行き、刺身を食べ始めた。

この日から猫は魚●の刺身も食べるようになった。


その後、父親半年ほど職業訓練校に通って、かなり苦労したもの再就職成功

食卓にはまた国道17号線にある魚やの刺身が並ぶようになった。

https://anond.hatelabo.jp/20170628135521

2017-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20170529181430

元増田です。ややこしい話なので追記ではなくこちらで応答します。

カテゴリ分けの項で例文を「引用」してるけど、その例文がどこから引用されてるか明記されてないのは大丈夫なの?

これ、正直、悩ましいところなんですよ。というのは、これを厳密に適用すると、一般書が死ぬからです。

講談社選書メチエとか筑摩選書とかああい選書系は詳細な注をつけることもありますが、新書とかだと紙幅の関係上細かな典拠がつけられない場合があります。たとえば話題になっている中公新書の『応仁の乱』ですが、色んな史料引用してきているし史料名前も示しているのに、具体的にどの巻のどのページに書かれてるかまで書いてあるわけじゃないですよね。岩波新書の『多神教一神教』だと、史料から引用そもそも典拠が書かれていません(参考文献リストに使った史料一覧が並んでるだけ)。でもそれをいちいち書いてたら新書サイズにならないわけです。

一人の研究者が、新書のような一般書と分厚い研究書の両方を書くことはよくあります。そして、後者において引用部分に典拠を記さないのは論外ですが、前者だと紙幅の都合上きちんと典拠を書けないことが起こり得るわけで、それは現状どうなのかと言われたら「良いことではないが、研究倫理に反する大問題というわけではない」と見做されているんじゃないかと思います。少なくとも、「ここは引用ですよ」というのがきちんとわかる(=自分文章であるかのように装っていない)のなら、許されているんじゃないかな。引用元の文献リストがあって、地の文とちゃんと区別されている以上、この中のどれかから引用した、とわかるようになっているわけですし。

そしてもう1つネックになるのが、これが予稿だということです。「レジュメみたいなものから、厳密な典拠表示はサボったけど、フルペーパーとして投稿するときにはきちんと典拠表示をつけるつもりでした」と言われたら、「そうか、まあでも本来レジュメでも典拠をつけることが望ましいんだ。次からは気をつけてね?」と言うのが精一杯ではないでしょうか。これが剽窃みたいなケースなら研究室こんこんとお説教して取り下げろと指導する必要がありますが、引用元の文献をきちんとリストアップしていて(著者名・URLタイトルがきちんと書かれているのでまあ問題ないでしょう。逆にそういうきちんとしたリストからこそ今回燃えてるというのが皮肉ですが)、どこからどこまでが引用か明示的に示されているのなら、そこまで大問題でもないような(この程度の不備でこっぴどく学生を叱りつけるとしたらそっちの方がハラスメントです)。

もちろん、それでも厳密に言えば著作権法違反にあたるわけだから違法だ、告発すべきだ、という主張も可能です。何? 新書業界死ぬ? 知ったことか、そんなムラの慣習が法に優先するわけないだろう、法は法だ、たとえ学生が書いて5,000人規模の学会の内部で報告する予定の正式論文ではない予稿とはいえ、違法なんだから許されない――はい、これ、どうなるかおわかりですね。この論点で攻めるというなら私は止めません。が、その場合、例の朝日記者さんが示唆したことをやられても文句は言えないんじゃないですかね……(刀剣乱舞二次創作が許諾されてるといっても、じゃあハリー・○ッターや銀河英○伝説やデ○ズニーの二次創作はどうなの? ちょっとこれから著作権元に確認取って大丈夫? って話になっちゃうので……)

あと、twitterとかで、私が書いた増田から文章を長々と抜き出してそのあとに一言二言感想をつける方がそれなりにいらっしゃいます。賛成の立場中立立場でいらっしゃる方なら、きちんと読んでくれてありがとう、と思うのですが、「pixiv論文けしからん!」とか主張してる人がそれやってるの見ると笑っちゃいます。お前のそれ、適正な引用の条件である文章主従関係満たせてないから! 無断転載から! っていう。なんで自分たちネットでやることは許されてると思ってるんでしょうね。

作業分析してるから機械分析じゃないよね?要件に当てはまるの?

これは私もうっかりしていました。機械分析にかけるのは適法引用じゃない! と主張する人がいたのでこういう項目を立てたのですが、冷静に考えたら手作業分析してたな、とあとになって気づきました。ただ、機械分析から引用じゃない、と主張する人がいる以上、47条の7は提示しておく必要があるだろうと思います

さて、47条の7は、次のような条文です。強調は引用者によります

第四十七条の七  著作物は、電子計算機による情報解析(多数の著作物その他の大量の情報から、当該情報構成する言語、音、影像その他の要素に係る情報抽出し、比較、分類その他の統計的な解析を行うことをいう。以下この条において同じ。)を行うことを目的とする場合には、必要と認められる限度において、記録媒体への記録又は翻案(これにより創作した二次的著作物の記録を含む。)を行うことができる。ただし、情報解析を行う者の用に供するために作成されたデータベース著作物については、この限りでない。

今回の予稿は、電子計算機による解析の前段階として、手作業による分類を行っています。ということは、「目的とする場合」に該当するのでは? と思いますが、いかがでしょうか。最終的にはコンピュータ分析する予定だけど、その準備を手でやるよ、ってことですよね(もしこれが法律解釈として問題があるのでしたら教えてください)。

ところで、この条文は、「著作物をまるまるコピーしてきて、それをコンピュータに読み込ませ、解析する場合」を想定したものです(違ったらごめんなさい)。しかし今回のように、もともとネット上に転がっていた文章分析の素材にして、しかもそれが手作業である以上、

pixivを見ながら手で数えました。コピー? 引用必要な部分しかやってませんよ」

と言われたらそもそも著作権法上の問題はなんら発生しませんし(わたしたちがインターネットを見てるのと同じですからね)、大学の共用のパソコンとかなら別になるのかもしれませんが、自室でプライベートパソコンを使ってコピーして、そのパソコンの中だけで分析を完結させていれば、30条で認められている「私的複製」にあたるので、やっぱり著作権法上の問題存在しないのでは?(この辺、事実誤認等があったら教えていただきたいです)

2017-03-18

ダンから贈られたもの

モノとして気に入ってたり、思い入れがあったりする。

婚約指輪スイートテンの指輪は、贈られたモノというより自分歴史だとも思う。

モノには罪はないから気にせず身に着けたらいいと思う。

でもけっきょく何年も着けてない。

友達ランチしてたら、昔付き合ってた人からもらったリングネックレスを売ったという話題になった。

私はあれも、これも、まだそのまま持ってる。

でも、そういうのを家に置いておくのはよくない気もずっとしてる。

ものすごく辛かったけど、何年も経つと元ダンなりに愛してくれてたこともわかる。

いつか、いい想い出だけになって、きらきら光るダイアの入っている宝石箱を開けてしみじみしたりするかもしれない。

自分も人並みに結婚というものをしていた時期の記念でもある。

ランチのあとお茶してたら、誰かいい人できた?と聞かれた。

結婚と比べると恋人というのは儚く不安関係だ。口にすると壊れてしまいそうで怖い。

私はほとんど誰にもそういうことは話していない。

でも友達は私に強力に再婚を勧めるから正直に話すしかない。

捨てんかい! 話はリングネックレスに戻って、友人にこんこん説教された。

そんなものを置いている家にその人を呼ぶのは失礼だ、

だいたい過去を振り返ってどうする。

しかに、たしかに、仰るとおりです。

失礼というのが効いた。

帰宅してまず目に付く大きなモノ、洋服ゴミ袋に放り込んだ。これで買ってもらった洋服はなくなった。

バッグはないと困るので買い替えよう。

それから半日かけて離婚関係書類を整理した。きつかった。

その次の日アクセサリーを整理した。一つ一つに想い出があって、きつかった。

離婚したけど、心のどこかでちゃんと離婚できていなかったのだと思った。

その勢いで宝石の付いていないのを地金買い取りに出した。

そうして片づけてたら元ダン厄年に母がもらってきたお札が出てきたので、次の日に返しに行った。

3日連続頑張って、1つ区切りが付いたと思ったらクラクラしてきた。

次の日、眠くて眠くてずっと寝ていた。

次は宝石の付いている方をコメ兵とかに持って行く。

全部売ったら、もう元ダンから贈られたものは何もかもなくなる。

追記

他のはともかく婚約指輪が捨てられない…未練とかじゃなくて、こういうの自分人生でもう二度とないと思うと…

2017-03-07

こんばんようじょ

こんこんしてゆひといなくなったね!

2017-02-14

どうでもいい

先日、女子高生のケツにエアガン撃って喜んでたアホが捕まったみたいな事をニュースでやってて、「こんなんバカ実弾でもケツに撃ち込まれちゃえばいいんだよー」なんて事を言ったら妻に「そういう事は冗談でも言っちゃダメだと思う」「そんな事をしてその人が死んでもあなたはどうも思わないのか」等とこんこん説教されたわけですが、正直どうでもいい。

危険性のあるバカが何人死のうがどうでもいい

傘を横持ちする奴も、いなくなって欲しいし、

歩きタバコする奴も、いなくなって欲しいし、

歩道を爆走する自転車乗りも、いなくなって問題ない。

会社ウォシュレットで延々と腸洗浄してるカスもさっさ消えて欲しい。

と、思う俺も消えていいのかもしれん。

2017-01-16

ゆーきやこんこんあられ増田こんこん古田まれ羅案混湖やキー湯(回文

みかん花咲く丘公園駅前は

たくさんの雪が積もってたわ!

このこんこん感がすごいわね。

センター試験大雪を呼ぶって本当ね。

だいたい、センター試験の日は大雪になるわよね。

ここは結構温暖なところだと思ったけど、

降るときは容赦ないわね。

この街の人たちは、

雪に慣れてないもんだから

おっかなびっくり歩いてるわ。

みんな慎重な足取り。

転ばないように気をつけてね。

私も雪靴持ってないから、気をつけなくちゃ。

雪が降ると雪国マイタケを思い出すわ。

かいお鍋が食べたい。

まりたいわね。

灯油備蓄心配よ、

この半端ない寒波を持ちこたえて欲しいわ。

鍋の話したか

今夜はお鍋にしましょうね。

みんなも気をつけてね。


今日朝ご飯

おにぎり2つにしました。

珍しく銀世界なのでお店に行くのも億劫よ。

あ、フレーバー野沢菜ツナね。

ツナって女子高生人気のおにぎりの具なんだってー。

意外と明太子とか鮭とかじゃないのね。

デトックスウォーター

寒いのでジンジャーホッツウォーラーしました。

ハチミツをちょこっと入れてもいいわね。

風邪引いたときミカンダメよ。

咳がぶり返しちゃうの。

リンゴにしておきなさい、

リンゴはいいみたいよ。

から風邪引いたときリンゴすり下ろして食べるのね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-01-13

ゆーきやこーんこん

勇気や、滾々と湧き出る勇気

※滾々(こんこん

2016-09-09

拗らせヤンデレが自滅したはなし

別名と言うか、長々と書いてみると。拗らせた承認欲求依存嫉妬心独占欲を爆発させたヤンデレ、その根源に巣食い続けた劣等感のはなし。

今こうして自分で並べても笑える程に、救いようのない要素だけで生成された恋の寿命は、三年に届かず終わりを告げました。大層に書き出してみましたが、結局何があったのかと言えば、好きな人を失いましたという、20文字にさえ満たない、世間一般に転がっているような、何の変哲も無い話なんですけど。

そんな、何の変哲も無い話だからこそ、タイトルを付けるにあたって、ヤンデレと言えば多少はライトに聞こえるだろうかと希望を籠めて。それでも結局は、どうしようもない程構ってちゃんな我儘メンヘラが、独りの人間を食い潰した話です。追い詰めて追い詰めて、限界がきて縁が途切れて、そして、私も自滅しましたという笑えない救えない話です。

それでも、この文章を書き切ることで、この喪失感が埋まりやしないだろうかという期待をしています。悲しいです。苦しいです。でもそれ以上に、この恋がもう駄目だったのだという事を、誰より私自身が理解しているつもりです。そう書きながら、それでもやっぱり苦しいですと続けたくなるぐらいには、依存していた心はどうしようもなく、矛盾していて。

それから、もうひとつ私自身、時間がある時は常にネットの読み物を漁っていて。匿名のまま、色々なことに真剣に長文を書いている人がいる。そういうのを読むのが、好きなんです。以前Twitterで見掛けたんですけど、文字や長文を読むことに依存していて読み物のジャンルは問わない、っていう状態。私、それも当て嵌まるなぁって想ったので…どうしようもないこの歪んだ恋のなれの果てが、とあるヤンデレの恋の顛末が、ネットを漂う読み物のひとつになればいい、と想っています。こんな想いは有り得ないと一笑に付されるのでも構わないし、この歪んだ欲求が誰かに共感して貰えるなら、それはそれで凄く嬉しいこと。勿論匿名ダイアリーなのでそれを私が知る術はおそらく無いんですけど、それでも、このメンヘラ日記が誰かに見て貰えるのなら、この恋が誰かの時間潰しになるのなら、なんて願望も抱いています

わたし最初にあの人と出逢ったのは、共通趣味世界で、その場所Twitterでした。

まずはその上手さに本当に驚いて、心底、凄いと想いました。ただ見惚れて、あの人にしか出来ないことに、心から惹かれた瞬間のことを、未だに強く覚えています。この人と関われなかったら後悔すると想って、勇気を出して声を掛けて、関わりを持てるようになって。そこから幾つかの幸運が重なって、あの人に、私の出来ることも認めてもらうことが出来て。一緒に、趣味に携わることが出来て。

毎日毎日Twitterでお互いにすごい熱量でその趣味のことを話すことが出来るようになって…本当に幸せでした。仕事が終わって、あの人がTwitterに浮上するのが本当に毎日の楽しみで、どちらともなく声をかけ、楽しい会話が始まって…眠る瞬間までそれが続くんです。本当に、睡眠さえ惜しい程、ずっと喋っていたいぐらいでした。あの時期、私の思考回路自由時間もすべてあの人の為にあったと言い切れますし、憧憬尊敬混じりの好意は、募る一方でした。たくさん時間を重ねて、私自身も、あの人の思考回路を占められていた自信があります。恋情ではなかったとしても、好かれていた、という自負も。本当に、私の一目惚れに近かったので…奇跡みたいな話だと、状況だと、ずっと想っていました。ずっと、夢中でした。まるで夢のような日々が、あっと言う間に始まって、私の日常侵食していきました。

だけど、奇跡はやっぱり奇跡で。私にとっての夢は、長くは続きませんでした。

その趣味世界で、あの人は、私より素敵な人と、出逢ったんです。それはいつか起こることだと理解していましたが、本当にあからさまなぐらい、毎日たくさん話していたTwitterでの会話はぱたりと止みました。あの人は、新しく出逢った人と毎日時間を重ね、私としていた時と同じように…いいえ、それ以上の熱量で、沢山の言葉をその新しい人に向けました。趣味は私ではなくその人とやるようになり、私が構って欲しくて、お話がしたくて近付いても、ええと、その頃はまだ星のマークでしたので、星が飛んでくるだけで。やるせなくて、悲しくて悔しくて寂しくて、どうしようもなくて。私はその時、一回目の失恋しました。

所詮Twitterでの話し相手を失っただけだ、と笑われるかも知れません。それでも、会話をする内容や頻度、趣味世界の話。文字はその人に惹かれるには充分な要素であると、私は想います。あの人に向けていたのがその時点で好意だったのか、恋情だったのか、その当時の私にも、今想い返してみても、断言は出来ません。それでも、欲しくて欲しくて堪らない人が私の方を向いてくれない、明確に"興味を失われた"その感覚に、涙が溢れて止まらなくなりました。毎日毎日、あの人がTwitterに居るのに、私とは話さずに、新しい人と、趣味に夢中になっているその姿をぼんやりと見ているその日々が、辛くて苦しくて、息を止めてしまいたいと想って。それでも、Twitterから離れることは出来ませんでした。心の何処かで、あの人が私の方を向いてくれていたのなんて最初から奇跡だったのだからと諦めを付けようとしている自分自身が居るのに、それに堪えることも割り切ることも出来ず。新しい人が私よりずっとずっと上手な人だったので…劣等感も悔しさも、仕方ないと想う心も。全部が、綯交ぜになったまま、ただ、其処に存在し続けました。

そして、私自身も、誤魔化すように、また違う誰かと出逢いました。そして、趣味の話を、あの人以外の人と、とりとめも無く喋っていました。文字は凄いと想います。笑っていなくても、笑えます。心が沈んでいても、テンションは幾らでも取り繕えます。そんな風に、Twitterでは誤魔化しながら、現実世界では泣いて吐いて、眠れなくて、ただひたすら、あの人が恋しくて、悔しくて。私は飽きられたんだ、捨てられたんだと泣いて喚いて、だけど新しい人の上手さに叶う気もしなくて、幸せそうに楽しそうに趣味に耽るあの人を見るしか出来ず、絶望するように目の前が真っ暗になって……失った喪失感で一杯の、日々でした。

それから、日を重ねましたが私とあの人の立ち位置は、共通趣味世界の仲間、のままでした。私が一方的に抱いた喪失感失恋感覚も、悔しさ寂しさ、嫉妬心も…言葉になる事は無く、消える事も無く、勿論あの人が知ることも無く…ただ、私の胸の内で、私の心に影を落とし続けていました。時折言葉を交わすことはありましたが、あの人が夢中なのは、新しい人でしたから。幸せそうだなと想いながら胸の何処かが酷く痛み、けれど私よりずっと上手な二人を見て、お似合いだなと感じて。苦しみながら、憧れながら…そんな、矛盾を孕んだ生温い日々を送っていました。

そんな日々が変わったのは、知り合って数か月経った頃。奇跡の夢から覚めて、絶望の淵に立って。

それでも、私があの人を好きなことは変わらないし、趣味だって辞めるつもりはない。そんな、一方的に私だけが居心地の悪い関係は、突然新しい道を見出します

既存趣味の…変化版?に、二人で手を出す事になったんです。匿名で、伏せに伏せて今更、なのですが…例えるなら、パン作りが趣味だったなら、二人でお菓子作りにも手を出すことにした、とか。ネットゲーム趣味だったなら、二人で新しいサーバーにも行くことにした、とか…調理ゲームなどの趣味としての大きな枠組みは変わりませんが、何にせよ"二人だけ"の、ことが出来ました。それは私にとってとんでもなく幸福なことで、近くで見るあの人の出来ることに、やっぱり改めて憧れ惹かれました。その憧憬に加えて今度は、その素晴らしいことが、私だけ、独り占めが出来るんです。新しい人ではなく、私となんです。そんな感覚に、嫉妬で喘ぎ、苦しんでいた自身が満たされ癒されるような、快楽を味わいました。好意も恋情もすべて含めて私はこの人が好きで、関わっていたくて、話がしたいんだ、という気持ちが、確固たるものに変わりました。

其処からは、また、幸せな日々が始まりました。飽きられ捨てられたと想っていた、それでも好きだった、あの人との関わり。大きな枠組みが同じとは言え、やはり今までの趣味範疇からは少々外れていたので、二人とも新しくTwitterアカウントを取りました。二人ともいずれ誰かをフォローする予定ではいましたが、その時点ではお互いにお互いだけをフォローしているアカウント。そこは私にとって堪らなく居心地が良い、幸せ増長させる秘密場所になりました。

毎日繰り返す、共通趣味世界の話は昔の熱量を想い出して堪らなく胸がときめきましたし、そのアカウントは二人だけと言う気易さからか、少しずつ世間話も入るようになって。あの新商品が美味しかったよだとか、今度どこでどんなイベントをやるみたい、だとか。他愛ない日常世間話はまるでLINEのような一対一の会話で、Twitterで新しい人は勿論誰かに向けて話されるのとは確実に違うものだと感じて、私は至上の喜びを味わいました。

あの人が私と、私とだけ喋っている、ということ。嫉妬を拗らせて鬱屈させていた私が、あの人を独占出来るその時間依存していくのに、時間はかかりませんでした。けれど、同時に。過ぎたる幸福は、抱いてはいけない欲を育てるのも、早かったのです。

私は次第に、あの人が、今まで通りのTwitterアカウントで喋ることに、恐怖と苛立ちを覚えるようになったんです。

どうかしていると、笑われるでしょうか。あの人の自由を奪う行為に、賛同はきっと得られないでしょう。解っています、解っていても、それでも、尚。脳裏にこびりついた、また捨てられるという恐怖が、私の心を蝕んだんです。

また奇跡が起こって、私はあの人と二人の場所を手に入れて。これ以上無い幸せを味わいながら、その幸せは、いずれ弾けるものなのだと心の何処かで想っていて。あの人がまた新しい誰かと出逢うのはいつだろう、私には抗えない、勝てない、私よりもっとずっと上手な人と出逢い、その人に惹かれるのは、いつだろう?また、私との会話をぱたりと辞めてしまうその時は、いつ訪れるんだろう…?

そんな恐怖が日に日に増していき、あの人が今までのアカウントで喋っていると、その恐怖と焦燥感で一杯になるようになりました。あの人に捨てられる、飽きられてしまう恐怖が、あの絶望が、どうしても忘れられないんです。奇跡が覚める瞬間のあの足場が崩れるような、あの感覚を、二度と味わいたくはなくて。新しい人と出逢ってしまったら、私が勝てないことは目に見えていて。

まりの恐怖に、私は、あの人に、二人の場所に居る時間を増やして欲しいと、今までのアカウントに行く頻度を少し減らして欲しいと、お願いしました。それは、強制力のあるものでは無かったと記憶しています。ただ、二人の場所が大好きで大事であること、たくさんの人と繋がっているTwitterアカウントで皆に囲まれている姿を見ていると、寂しいこと、嫉妬してしまうこと…。今想い返しても、少し甘えたような可愛い我が儘だった、と想います。勿論、自分可愛いと言っているのではなく――後々言うことになる言葉に比べれば、かわいいもの、と言う意味で。

結果的に、この行為は私を泥沼に落としました。

最初に私がその葛藤を、恐怖を…嫉妬独占欲に言い替えてあの人にぶつけた時。その我が儘をあの人は喜んで受け入れてくれました。そして同時に、あの人が新しい人と出逢った頃、私自身その孤独に堪え切れずに誤魔化して他者と関わっていた頃。あの人も、他者と関わる私に対して嫉妬をしてくれていただなんて、リップサービスだとしても嬉し過ぎることを教えてくれました。私は、堪らなく幸せでした。そして、憚ることなくあの人に好意を伝えることが出来て、あの人からも、好意が返って来て。二人のTwitterアカウントは、本当の意味特別で、秘密場所に、なりました。迷うことなく二人の関係を恋だと定義付け、二人で趣味世界に没頭しました。お互いが、お互いのものになったんだと、幸せで、日々が満ちていました。あの人に感じる憧憬混じりの恋情はもう私の一番根の深い場所まで侵食していて、あの人が二人のTwitterログインしてくれるのを今か今かと待って、二人の時間に躊躇いなく依存して…あの人が喋るたびに、通知が来るようにして。専用の通知音が、私の幸福を彩りました。

から、きっと忘れていたんです。夢が覚めるものだと言うこと、奇跡が長くは続かないことを。もしくは、見ない振りを、気付かない振りを、していたのかもしれません。

そもそも、私の我が儘は叶えられたとは言っても、その言葉に―二人のTwitterに居て欲しいというお願いに、強制力はありません。今までのアカウントログインしたところで、私以外の人と本来趣味に没頭したところで…それを責め咎める権利など、私には最初から無いのです。

元々他者に囲まれることも、評価されることも好きなあの人は、今までのアカウントも変わらず利用していました。二人のTwitterにも勿論来てくれてはいましたが、私自身も今までのアカウントで喋っていましたし、割合は日によって変わりました。

今、本当に、此れを書いている今、想い返せば。これで満足出来なかった時点で、この恋は、いつか終わる運命だったのだろうと、私は想います。私は、幸福の量にも、恐怖の量にも、堪えることが出来なかったんです。あの人が今までのアカウントで喋っていると、恐怖で恐怖で、堪らなくなりました。叶えて貰った筈の我が儘では物足り無くて、納得出来無くて。不安は益々色を濃くするばかりでした。だって、また新たな人に出逢ってしまってからでは遅いのです。もっと素晴らしいことの出来る人に出逢い、惹かれて、あの人が私のことをまた捨ててしまってからでは、遅いのです。私が、その新しい人に勝てる訳は無いのです。だからこそ、二人のTwitter時間は堪らなく安堵して幸せで、もっと此処に居て欲しいと願うように、なりました。

それからの私は、恐怖と絶望に憑りつかれ、唯一の希望が二人のTwitterだ、と定義付け、お願いを繰り返すようになりました。いつものアカウント趣味の話をして盛り上がっているところに水を差すように帰って来てとコールしたこともありますし、今日はあちらのアカウントに行かないで欲しいとお願いしたこともあります今日だけはのもので居て欲しいとお願いし、それが表面的に叶えられ、私は仮初の満足を得て…そして、翌日になればまた不安に駆られ…気付けば、私のお願いは、お願いと言う枠を随分と超えるようになっていました。今日は行かないで欲しいと言う回数は日に日に増え、ある時は酷く甘い言葉で、ある時は、酷く乱暴な言葉で。まるでDVの飴と鞭のように、私はあの人を、追い詰めました。

好意嫉妬独占欲を盾に、私の歪んだお願いは時として命令染みた強制力を持つようになりました。あの人が他者と関わろうとしたら、私も同じように他者と関わって、嫉妬しまたかと問うてみせて、それなら二人でTwitterに籠りましょう、嫉妬するのは痛いでしょう、と…身を以て感じさせるようなこともあって…まさに、泥沼でした。私は、あの最初に"捨てられた"感覚から、抜け出せていませんでした。あの人を、根底から信じられなかったんです。いつか誰かに惹かれ消えてしまう人なのだと想い込んで、もう、その固定観念から、抜け出せなくなっていたのです。私の行動はエスカレートし、あの人の行動を制限し、出来ることがどんどん消えていき、いつしかTwitterアカウントに割く時間は逆転して――二人で、二人の居場所だけに引き籠るようになっていきました。

それでも私の膨らんだ恐怖は拭い去ることが出来ず、私は二人の居場所に居ても尚不機嫌で、苛立ちが隠せなくなる日が、増えてきました。お互いに没頭していたはずの趣味の話も出来ないことが増えて。そんな日々が、楽しい筈がありません。あの人は楽しさを求めて今までのアカウントログインし、私は其れを見て益々苛立ちと恐怖を募らせて…まるで、鼬ごっこです。沈み始めた泥沼は底無し沼のようで、私も、きっとあの人も。正解が解らないまま、お互いの可能性を、殺し続けました。

何処かで、きっと満足出来るラインがあった筈なんです。だけど私は、それを見付け出すことは出来なかった。満足することは、出来なかった。あの人は私の歪んだ独占欲嫉妬を受けながら、他者と関わることを辞めはしませんでしたが、それでも出来る限り、私に愛を誓ってくれました。でも、それって、とてもとても中途半端で、生半可で、生殺しなんです、と書いてしまう私は、やっぱり冒頭にも書いた通り、救いようのない、ヤンデレメンヘラだと想います

でも、だって、私はこんなにもあの人が欲しいのに、私はあの人だけで構わないのに、あの人と二人きりで趣味に没頭していられるなら、それだけでも幸せなのに。どうしてあの人は、私を愛していると言いながら、他の人を見るんでしょう。そんなに、他の人と行う趣味楽しいですかと問いたくなって、そうですよね私なんかと一緒に居るより楽しいですよねと、黙ったまま、傷付くんです。勝てる訳が、無いから。あの人が他の人と関わるたび、私よりずっとずっと凄い人と出逢って、どこかに行く為じゃ、ないんですか?どうして、私を見てくれないんでしょうか、と、恐怖から来る理不尽で身勝手欲求が、抑えられないんです。劣等感が身動きを取れなくさせて、あの人に、誰より愛していると言って欲しい、認めて欲しい、何処にも行かないと言って欲しい…と、私の存在意義は、どんどんあの人から言葉に委ねられました。承認欲求を満たして欲しい、独占欲嫉妬を慰めて欲しい。そんな風に、転げ落ちていきました。

何度も何度も責めました。何度も何度も謝ってくれて、二人の場所に居ると誓ってくれました。それでも、あの人は想い出したようにいつものアカウント趣味世界を拡げては知らない誰かと出逢って、愛されそうになるんです。気が気じゃなくて、私は、いつも、あの人を監視していないと、落ち着いていられなくなりました。その頃にはもう、私の余裕なんて微塵も残っていなくて、私とあの人の趣味の話は殆ど無くなっていました。悪循環だ、と気付いた時にはもう遅く、趣味の話なんて残っていない、ただあの人の存在に執着して二人の場所に籠り切り固執する私と、息苦しそうに、私とは趣味を共有出来ないと判断して、いつものアカウントにもログインし続けるあの人が、残りました。今、想い返しても、可哀想だ、って想います妄想に憑りつかれてしまった私の心も、その我が儘に振り回された、あの人も。

そんな悪循環から抜け出す術があれば、それを私が知っていれば、この文章にも起承転結が生まれて、もしかたらこの恋はハッピーエンドを迎えられたのかも知れません。もしくは、少しでも泥沼から抜け出せたのかも知れません。けれどこれは、私の歪んだ恋心が終わるまでの顛末ですから、結局は"このあとも、あの人が限界を迎えるまで、この地獄のような鼬ごっこは繰り返されました"と、作者が放り投げたような展開しか、待っていません。

私は、趣味世界に二人で没頭したくて、あの人の存在が行動が誰に与えられることが許せなくて、何処にも行かないように安心したくて、生活のすべてを呟くように義務付けました。お願いのつもりでしたけれど、暗に脅迫いたことを含んでいる言葉など、命令しかないと、今は想えます。それでも、私は、そうしないともう自分を保っていられなかったんです。帰宅したら二人のTwitterに来て、眠る瞬間まで、居て欲しい。会話をしながら、その返事が1時間以上空くのは堪えられませんでした。誰かと連絡を取っているかもしれない、もしかしたら見えないだけで、いつものTwitterで誰かとDMしているかもしれない…。そんな妄想に憑りつかれて、居ない時にはただひたすらあの人を責め、あの人の存在に餓え続けて。言い争うことも毎日のようになっていき、互いの言葉はどんどん酷くなり……そして、決定的な終焉を、迎えました。言っていいライン、と言うのは確実に存在して、それでも餓えて麻痺して、心の何処かで被害者を気取っていた私は、その地雷を、踏んでしまいました。それはあの人にとって堪えられる言葉ではなく、けれど其れを言うに至ったまでの経緯も私にとって堪えられるものではなく。お互いに追い詰めて、お互いに限界を迎えて……当然と言えば当然の、結末でした。

あの人は私と関わりたくないと言い、私も、もうこの恋を続けてしがみついても幸せになどなれないと、想います。この先、私が癒える方法など私自身では想い付きもしませんし、それはつまりあの人の自由を許せないことです。息苦しい想いだけを、させることになるのです。私も、裏切り続けられ疲弊し、泥沼に沈んだままです。追い詰め、逃げ、それを責め……そんな悪循環しか戻れないと、お互いに解っていて、だからあの人は私との関わりを無いものします。そして私はそれを上手く出来ずに、この文章を、書いています

依存しきっていた、毎日交わしていた言葉が無くなって、私の日々は表面上、穏やかです。

ただ何もせずとも、ぼんやり時間は過ぎていきます。けれど、壊れてしまった私の箍はどうしようもなく、今でも、あの人が何をしているのかを考え、頭のおかしヤンデレから解放されてきっと幸せなのだろうと想うのに、一言でいいからまたあのTwitterで喋ってくれないだろうかと待ち、いつものアカウントはいかないで欲しいと、願ってしまうのです。

愛しています、と、愛していました。どうか私のことを忘れて幸せに、と、今すぐ私と死んでくれたら良いのに。今、あの人に向ける言葉は何を想ってもぜんぶが矛盾していて、自分の往生際の悪さに、辟易しています。この恋に未来は無かったと、泥沼だと散々書き連ねてきたのに、それでも尚、この恋さえあの人さえ居れば私は他に何も要らなかったのにと、未練がましいことばかり想ってしまって、でもその数分後には、最低だと、あの人が私にしたきたことを反芻しては心の中で罵って。私はどうしたいのか、もう解らないまま、この文章を書き終えようとしています

私はこの恋をまだ教訓には出来ていませんから、お説教染みた、愛した誰かを大事にしてくださいだとか、相手を信じてだとかをこんこんと語る気はありません。この文章は何処まで行っても私の歪んだ恋愛録でしかなく、フェイクが多分に含まれている時点でその記録としても殆ど価値は無いものです。それでも、この飽きる程に長い文章が、愛しくて愛しくて堪らなくても上手くいかなかった、拗れて病んだこの愛情存在していたことが、このネットに残れば良いなあ、と想っています

2016-07-31

打っても響かない

言葉を真似るだけで気持ちがついてこない子に、

言ったことを10秒もすれば忘れてしまうような子に、

理解させるにはどうしたらいいのか。

暴力と脅しにたどり着いてしまう。

当然そんなものだって役に立たない。

諦めるしかないのか。

形式だけでも守らせればいいのか。

こんこん説明しても、伝わっていない。

自身説明させようとしても、真似して言う以外に言えない。

「なんだっけ?」っていうような子。

一緒にいるのが辛い。

2016-07-07

http://anond.hatelabo.jp/20160707093536

私はおそらく元増田の妻です。

おそらく元増田は私の旦那だと思います

セックスレスについては夫婦でこれまで何度も話し合いました。「したい」と「したくない」では「したくない」を優先すべきだけど「したくないかしょうがない」で終わらずにしたくなるように私も努力必要、というのが毎回お決まりの話し合いの結論です。

風呂毎日一緒に入っていますし、ハグキスといったスキンシップ毎日しています

ただ、セックスだけは出来ないのです。どうしてもしたいと思えないのです。

どのようにすればセックスをしたいと思えるのか、本当に分からないのです。

付き合っていたときは頻繁にセックスしました。当時は気持ちいいと思いましたし、性欲もありました。

2人で分担してしますが、子育て仕事家事もあって、心も体も疲れて余裕がないのが原因かもしれません。

旦那にそういうと、その割にはインターネットする時間はあるんだね、なんて言われてしまますが。

また、もともと性に対してネガティヴイメージを持ってたのも原因かもしれません。10代の頃は気持ち悪くてそういった話は一切受け付けることが出来ませんでした。

さらに、性欲が湧かなくなってからしばらくは無理やりセックスをしていたので、痛くてどんどん嫌になったというのもあります

旦那のことは愛していますし、人としても夫としても父親としても尊敬しています

私も大切な人を傷つけたくありませんが、どうしたらセックスをしたいと今から思えるのか分からないのです。

枯れることなこんこんと性欲が湧き上がってくる人がとても羨ましいです。

2016-05-17

起きたら増田足痙ったっ津市仇巣間等滝夫(回文

よし!

今日早起きして朝活だあ!

って意気込んだら、

起きて伸びをしたとたんに足を痙ったわ。

あの、悶絶感はなんとも言えないわよね。

耐えるしかない、

誰にも変わることの出来ないあの痛み。

ここは私に任せて!先に行きなさいっ!!!

みたいな。

そんな痛みを分かち合うことが出来ない痙りの痛さ。

じっとこらえるしかないわ。

あれって、なんで起きるのかしらね

一説では体内ミネラルバランスが崩れてるって話もあるんで、

そういう時はポカリスエットを飲んでみるんだけど、

痙ったとたんに冷蔵庫までたどり着けないのよね。

痙った瞬間にポカリ飲まなきゃ意味ないしね。

まあ、気をつけてね足の痙りには。

ほほほ。


今日朝活早起きで頑張って足痙ったけど行ったわ。

マクドモーニングと意気込んだわ。

マクドとかの厨房って

あんまりはっきりしっかり見たことないんだけど

テトリスみたいに具材が上から落ちてきてのせて組み立てるんじゃないのね。

引き出しから具材を取り出して組み立ててたわ。

朝早いかオペレーション1人でやってたんだけど、

1人でやってたら、

紙で包んだらそれ持ってトレイに乗せたらいいのに、

いちおう、シャーって投げて滑らすあの場面は1人でも一応やるのね。

1人で、シャーってやってるの見ててちょっとシュールだったわ。

ルールなのかしらね

デトックスウォーター

お手軽昆布顆粒水よ。

昆布だしを水に溶いて即行でできる昆布ウォーターよ。

こんこんこんぶすい。


すいすいすいようび!

今日も頑張りましょう!

2016-02-12

妊娠中に旦那ケアをすることで、円満な家庭になった夫婦の話

まあちょっと聞いてくれよ。短いから

まずな、旦那ケアってなんだ妊娠中にガキの面倒みること以外にやることあんのかフザケンナと思うだろう?

そう思っていた時期が俺にもありました

そこでだ、話す順序(俺が聞いた順序)とは、違う並べ方で説明しようと思う。

夫の激務中に浮気するVERY

はい、まあありがちな話。亭主元気で留守が良い。

出張ばかりでかまってくれない奥様が楽しく男友達ランデブー

はやぶさもかくやという着陸っぷりで見事な大破炎上。種はしっかり持ち帰るおまけ付き。

妻の妊娠中に浮気するアレな夫

これもまたありがちよね。家に居場所が無いお父さん。

なんとなーく、邪魔者扱いされつつ、妻は実家に帰って準備したりして飲み会に出て流れで、みたいな。

流れでじゃねえよ。

ケアとは

なんかさー、離婚した夫婦の話を聞くと、ズレるタイミングがあるんだわ。興味とかポイントとか。

まりだ、ガッツンガッツンS○Xしてたわけだろ。するとさ、そこに何かが起こるわけだ。

出張だったり、妊娠だったり、下手すると倒産だったりクビだったり介護だったりするわけだが。

これは俺の好きな漫画言葉なんだが、

自分が苦しいことは、弱い者を見捨てていい理由にはならない!」

ってのがあるんだよね。これこれ。

(変にメディアに載っちゃって人に勧めづらくなったから気になる奴はググれ)

円満な家庭になった夫婦

旦那浮気症だったのに、奥さんが妊娠した途端ピタッとやめたらしいんだ。レアケースな。

ただまあ、妊娠ってのは辛いから、事ある毎にまあいびるわけだよ。旦那を。

今更的な。完全なとばっちりだけど自業自得とも言える。

んで、その奥さんの母親だな、こんこんと諭したらしいんだわ。

相手をいたわるのに、自分状態関係ない。自分をいたわってもらうのにも、相手状態関係ない。相手にどんな理由があっても浮気は許してはいけないのと同じで、自分にどんな理由があっても相手を殴ったりしてはいけない」

言ってなかったがなんか物投げたりしてたらしいんだわ。

それでな、諭されて、なんか思うところあったんだろうな。

旦那のことをいたわりだした。旦那女房をいたわりだした。

できないタイミングも当然あったようだが、心がけ一つで人間ああも変わるもんかなと。

結論

人生長いからどうなるかわかんないけど、単純に相手に悪意をぶつけてる時間が勿体無い。

自分はなになにだから」という理由は、実は理由にはならないから、「妊娠がきついのだから」という理由適当かましていいわけじゃないぜって話。

キツイからっていうのは言い訳に使うんじゃなくて、相手がこっちを労るときに使う言葉な。お互い様ってのは使うタイミングでスゲーヤな言い方になるだろ)

なお、当然夫がいかに忙しかろうが家庭を疎かにして良い理由にはならんから、そこんとこよろしく。

2016-02-02

ブコメツイッターエロコンテンツ消費を公言する人の神経のリミッター

俺には恥ずかしくて匿名(もちろん完全匿名じゃないけど)じゃないと出来ないのだけど。

作家クリエイタさんはいいとして、よく出来るなぁ。

「●●というエロマンガがあってだな…」

「●●という(エロ作家の特徴は…」

「●●という(エロ作品では…」

ブコメに頻出してくる。ツイッターもっとダイレクト画像貼ったり、好きな同人作家にメンション入れたりとかかな。

そういう人が自分には居ない架空の子供に個人情報を守ることがいかに大事かをこんこんネットで説くんでしょ?

禅問答みたいだな。恐ろしや、恐ろしや。

2016-01-28

おばあちゃんが死んだ

おばあちゃんが死んだことを仕事帰りの電車の中で知った。

どうすればいいのだろう。何も知らなかったことにして家に帰ったらすぐに寝たいと思った。

でも最寄の駅に着いたら体に悪いことがしたいと思いお腹が空いているわけでもないのにマクドナルドを買って帰った。

そして弱いお酒こんこんと飲み続け、テリヤキバーガーポテトをすべてたいらげた。

最後にお見舞いに行けてよかった。

まり仲良くないおばさんが「手を握ってあげな」と言ってくれたのが嬉しかった。

私は手を握った。まだ温かくて、私の綺麗な手はおばあちゃん譲りなのだと改めて思った。

死んでしまったのは母方のおばあちゃんなのだが、大学卒業してからのここ4年くらいずっと文通をしていた。

年に2回くらいは一人で会いに行っていた。

年明けから入院していて、その直前までLINEメールをしていた。

最後に二人であったのは夏だ。本当は辛いはずのおばあちゃんを歩かせてしまった。

私は母を軽蔑している。母を受信拒否している。

からおばあちゃんが死んでしまったことをちょっと遅れて姉から知った。

2016-01-26

放射脳もいいけど他人押し付けるのはやめて

実家母親が見事な放射脳

何か食べ物をもらったら「福島じゃない?!」と確認

父親震災復興ボランティア?的な手伝いもしているので、たまに福島産のお米をもらってくる。

無論母親はそれを食べることはない。

もったいないから私がもらうよ、というと「あんたそんな汚い食べ物食べるの?!ガンになって死ぬわよ!」とか言う。

まぁ、ガンになって死ぬだろうね。うちの家系ほぼ全員ガンで死んでるし。ていうか多分あなたもガンで死ぬんじゃないかな、いつ死ぬかはわからないけど。

自分福島のものは食べたくない、と言って食べないのは自由からもう勝手にしてほしい。

うっかりままどぉるをお土産に渡したときゴミのような扱いをされたのはショックだったけど、持ち帰って私と旦那でおいしく頂いた。

けど、その時もまず福島に行ったことをこんこん説教され、おみやげも今この場で捨てて食べてはいけない!とか言い出した。

無関係他人にまでその生活様式強要するのはやめて欲しいんだ。

震災の時にはすでに結婚して実家を出ていたけど、出ておいてよかった。一事が万事これだったら耐えられない。

この前親戚が福島出身女の子結婚し、その結婚式にも出てきたのだが、帰りの車内は酷いものだった。

デキ婚だったこともあるからか、「あん土地生活してる子供なんてちゃんと生まれてくるのかしら」とか平気で言ってる。

引き出物福島臭がするとか言って捨てた。

捨てられた福島名産品のお菓子は私と旦那でこれまた頂いた。

私は子供を産む予定はないけど、私が妊娠でもしたらなおさら大変なことになるんだろうな。

放射脳自分だけで完結してください。

他人にまで強制しないでください。

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