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はてなキーワード: 嫉妬心とは

2019-05-18

頭悪い

頭悪く生まれてきてしまった

頭良く生まれたかった

頭いい人みると本当に嫉妬心しかない

正直学歴コンプはそんなに無いと思うんだけど、学歴関係なしに頭いいなと思う人には嫉妬しかない

そして高学歴の人はやっぱ頭いい人が多いなと思う

それも学歴コンプなのだとしたら、そうなのかもしれませんね

頭の良さはほぼほぼ遺伝だと思うけど、

父親はそこそこ頭良かったと思うけど

母親がおそらくちょっと発達障害入っていて、

俺が会話していてもこいつ頭わりいなと思う

もろそれを遺伝で受け継いでしまった

両親の悪いところだけを引き継いだのが俺です

はーはやく消え去りたい

2019-05-17

親友

親友がいる。その親友には彼氏がいる。その彼氏さんとは何回か会った(snsでも繋がっていて、なんとなくの人となりは知っている)。

彼氏さんは親友が大好きだ。それは単純に羨ましいと思う。誰かに愛されるのも、愛せることも。

でも彼女の方はそうじゃない。浮気をされても悲しくないし、別にどうでもいいのだと。

じゃあなんで一緒にいるんだ?と尋ねれば、メインジャンルの布教成功たからだ……と。

どうも彼は、親友にとって都合のいい布教台らしい。

そこに一番嫉妬心を覚えるけれど、なれないものは仕方ない。

私は彼女の好きなオタクコンテンツを全て好きになることはできなかったし、今だって親友を続けているのが不思議なくらいジャンルが被っていないのだ(多分、スマホゲー一個くらいしかない)。

何か魔性の力を感じる。

アンチの生と死に関する百日の動向』その一

学校であった怖い話。主にアパシーシリーズアンチどもが苔のように成長/肥大化していく様を観察し記録していこうと思います

せっかくなので、改行をして読みやすしましょう。

まずアンチというものは、ファンの中からウジ虫のように沸いて出てきました。

ファン自称しながら手のひらを返す様は、自覚がなければおかしいほど。その時の記録を下に記しますね。

公式が、Twitterを用いてなりきり企画を始めた頃。

なりきりに拒絶反応を起こした、一部のファンは、この段階で死にました。

死人は出たけど、この頃はまだ平和

今は苔になってしまった、自称ファンアンチも、この企画エンジョイしていました。

しかし、企画が二週間も続いたので、だんだんキャラクター解釈違いを嘆いたり、キャラクター絵師の絡みに嫉妬をしたり、

自分のことを、お客様だと誤認識した、勘違い野郎が、声高に文句叫び始めます

このころからTwitterはやかまし不快な土壌に。うるせえ黙れと思いました。

ファンAは、好きなキャラクターに冷たく接されたことが、癪に障ったようで、

虚無になってしまいました。

ファンBは、絵がうまく、フォロワーに褒められ、調子に乗ってしまい、

公式絵師になりたいと叫んでいたけど、企画中に、絵師拉致をされるイベント実施されました。

そうすると、ファンBは、うらやましいとコメント

その次の日からだんだん腐ってきて、陰毛殺害予告などの、不快極まる低俗罵倒を繰り返すようになります

嫉妬心が人を、おかししました。

その頃から、作者は嫌いだけど、作品は好きという言葉が、アンチの中で標語となります

アンチの主張はいつも正しく一貫していました。

作品は好きだから、作者が嫌いで文句を言うけど、私たちはずっとファン

私たち被害者私たちは正しい。私たちは、サークルを正しくしたいだけなのに。

公式は、文句無視して、裁判で脅す。私たちの声は、公式には届かない。

言いなりのファンけが信者として生き残って、作品を真に愛している本当のファンは、学怖を離れていく。

正しいと思っている主張をしているとき、人は強気になれます

ファンの苔アンチたちは、本気で自分作品を支えてきた良きファンだと信じているのです。

からファン代表を語って、運営にしつこく特攻したり、

リプライという、Twitter機能悪用して、公式アタック

一部返答を晒している、正義感の強い方が居ましたが、

運営はそのメールを打つくらいならその時間ゲーム作ってくれ。アンチ死ね」と思って見てました。

その正義感の強いファンCは、学怖騒動まとめという、かなりうがったまとめを作成しています

こちら、今は残念なことに削除されていますが、ネットの海では永遠です。

ファンCは自我肥大化していたので、かなり分かりやすヒロイック挙動に走っています

Twitterに縛られることなく、ごちゃんねるというまとめ掲示板にも出現して、

「あとは自分で考えてみてくれ」とお気に入り台詞を吐いてはたたかれていて実に面白い

観察しがいのあるので、また今度しっかりとレポートにまとめますね。

ちなみに本レポートは、苔に成長した偽ファンアンチのことを、まとめたいと思っていますが、

Twitterアンチについて語るなら、欠かせないのがこの男。

ほんとうは、アカウント名を載せて、それっぽいレポート記事にしたいけど、

アカウントに鍵をかけちゃったので、晒しもつまらないです。

ファンつぶやきを、スクショ晒しときに、めちゃくちゃ怒られたからと推測します。

この、ファンでもなんでもないのに、突然界隈に現れたニューウェーブは、

毒母に悩まされ、日々苦悩して暮らしていました。

マンションのローンが下りなくて、死にたい

幸せになりたいけどなれないので、死にたい

かわいそうですが、だからなのかもしれないですが、

学怖が炎上しているのをみて、一緒になりたいと思ったのでしょう。

学怖アンチつぶやきリツイートという機能を用いて、

自分のTLを埋めます。こうすることで、アンチたちに、自分存在を、知ってもらい、

アンチニューウェーブさんを介して、お互い認知しつながりますさらざんまい

このアンチ仲介所があったおかげで、苔は元気に肥やされました。

ファンあくま自分ファンだと宣うので、

ファン同士のコミュニティだと信じてつながる人も居たかもしれません。

死にたくて幸せになりたいアンチによるマッチングだと知るよしもなく。

仲介所の人は、先も申した通り、鍵垢となったので、

拡散力はシケてしまい、あまり面白い動きはしなくなりましたが、

今も積極的活動しています

怒られたのに、常識的に考えても、アウトだと思うけど、

ファンアカウントを、敵と称して晒し続けています

元気そうで、なによりです。

彼もしくは彼女は、いったいなぜ、アンチなのでしょうか。

常識がなく、視野も狭く、発言的を得ず、読解力も欠けているようなので、

彼もしくは彼女は、一般より知性が劣っているのは明白です。

集団ヒステリーのきらいもみられるため、

異常心理学からアプローチも考えましたが、

あくま一般人と仮定し、

行動分析学視点でひもとけば、少しは、精神障害者のようにみえ挙動理解できるかもしれません。

次回はそのアプローチから

2019-05-14

闘争心丸出しのシンデレラと夢見りあむ

私はボイスもない、総選挙はいつも圏外のアイドル推している。

彼女は美しく気高い妥協を許さず自分を魅せるために努力し続けている。

彼女のそんなところに惚れ込んで今まで推してきた。

しかし、このまま彼女投票し続けていても未来がないように思えて仕方なかった。

彼女はどうしても人気が出ない。

力不足なんて言葉で片付けてほしくない。

いきなりお気持ち表明ブログ定型文を使ってしまって申し訳ない。

このブログは夢見りあむdisではない。それだけは最初に述べておく。

たくさんのプロデューサー達がその場のノリで投票するような雰囲気を作り出さなければ、ボイスなしの圏外アイドルシンデレラにはなれない。

例えば7thの時のウサミンが良い例だろう。

しかしそれは非常に難しい。

ウサミンには元々ある程度の人気があったからこそ成しえた偉業だ。

総勢200人近いアイドルの中から頭一つ飛びぬけるような魅力が彼女にあるだろうか。

そうは言いつつも三桁近く担当に放り込んだ。

今回は本田未央あたりがシンデレラになるんだろう、と諦めや嫉妬を感じつつ中間発表を見て驚いた。

あれだけ好みが分かれると言われていた夢見りあむが全体3位に輝いていたのだ。

かに選挙が始まってからじわじわイラストも増え、彼女肯定的に捉える雰囲気が出てきていた。

タイミングを見計らったかのように運営から供給もあった。

出来レースそうかもしれない

正直私は夢見りあむのことがあまり好きではなかった。

そもそもメンヘラが大嫌いだ。

何故そんな私が夢見りあむを推すに至ったのか、ということについて書いていきたいと思う。

まず、下世話な話にはなるが夢見りあむは胸がデカい。私はそれだけでもう好きになってしまう。かなしい。

また、ただのメンヘラかと思ったら予想以上に強メンタルというギャップにハマってしまった人もいるのではないか

私は中間発表のあとすぐ夢見りあむをモバマスデレステ両方でプロデュースした。

「Pサマだけはりあむがいいって言って!推し変せずずっとずっとりあむを推してほしい!」という彼女叫びに私は屈してしまった。

ああ、夢見りあむならこの腐った総選挙革命をもたらすことが出来るのではないかと。

それが運営の思うツボだったとしても私は構わない。

アイドル使い捨てられると分かっていてなおアイドルに夢見る夢見りあむなら、我々の醜い嫉妬心を理解して許してくれるのではないか

いや、許してほしい。

夢見りあむへそんな汚い票を入れないでくれ、というプロデューサーブログも読んだ。言いたいことはよく分かる。

汚れたガラスの靴は履かせたくないと、そのプロデューサーは言う。

しかし私が今まで推してきたアイドルはどう転んでも汚いガラスの靴ですら履くことが叶わないのだ。

汚い票を入れるな?そんなのは贅沢だ。夢見りあむは今しかシンデレラにはなれない。

彼女はどうしたってブームが過ぎたら使い捨てられるアイドルだ。

ならば一度くらいは夢見りあむの夢想現実にしてやってもいいじゃないか

童話シンデレラ謙虚な姫だ。姉たちにいじめられ、お城へ行けなくても文句ひとつわず黙って家事をする。そして偶然に偶然が重なり王子結婚する。

彼女は何一つ努力していない。魔女出会い王子一目惚れされたという偶然に甘え、醜い闘争心嫉妬心を見せもしない。私は昔からシンデレラが大嫌いだ。

シンデレラストーリー日本で実現した女と言えば洞松院だろう。

洞松院は細川勝元の娘として生まれたにもかかわらずあまりにも顔が不器量だったために尼として寺に放り込まれしまう。

しかし偶然にも30歳を過ぎたころ還俗し、他の家へ嫁ぐことになる。当時30歳で嫁ぐこと自体が珍しかった。そこから彼女の始まりだ。

詳しいことは長くなってしまうので省くが、彼女は自らの手腕や実家権力という持てる力を生かし最終的に一国の主へと登り詰める。

この闘争心丸出しのシンデレラストーリーこそ現代に求められているのではないか、と私は思う。

もっと自分を認めてほしい、見捨てないでほしい。とここまで自分さらけ出したアイドルが他にいただろうか。

チヤホヤされたいと欲望を丸出しにしたアイドルが他にいただろうか。

夢見りあむはそんな現代シンデレラストーリーを実現してくれる希望ではないか

私は彼女にこの総選挙をめちゃくちゃにしてほしい。

私が本当に推しているアイドルはそんな醜い姿は決して見せない。彼女高潔だ。

しか彼女推している限り私は夢を見れない。

ならば夢見りあむに夢を見たところで誰も文句は言うまい

正直なところ夢を見れない本当の担当アイドル推し続けることに疲れたのだ。

同担達は口にこそ出さないが、今回も総選挙は無理じゃないかという絶望感が漂っている。

もう限界だろう。私は限界が一足早く来てしまった。本当に申し訳ない。同担リムった。

我々の醜い嫉妬心が詰まった票も、純粋気持ちで夢見りあむに入れた票も、票は票だ。

夢見りあむならそんな票に後押しされてシンデレラになったとしても「オタクはチョロいな!もっとぼくをすこれ!」と笑い飛ばしてくれるだろう。

絶望を知っている彼女ならば我々の嫉妬も、諦めも、そして本当に推しているアイドル応援し続けられなかった弱い心も許してくれるはずだ。

2019-05-13

銀杏の峯田も言ってた

何をしても満ち足りないのだと彼は言った、峯田みたいなことを言ってんじゃねぇ、と思った。

俺が獲れなかった賞を取り、大金をもらい、そうだ、最初から才能に満ち溢れていた、ずっとずっと羨ましくて悔しかった。

からは考えられないほど彼の周りには人が沢山いて、みんなが彼に媚を売っている、きっと恋人だってすぐ出来るだろう、彼は金持ちになったのだし。彼の作品を至るところで見かける、絶対にあるだろうと思う場所を避けて暮らしても、ラジオテレビ挙句雑談で耳に入る。本屋で彼のインタビューが載った雑誌平積みされており、裏返して帰った。ここも侵食されてるのか。

なのに「足りない」と彼は言った。

ずっとずっと満ち足りないのだと、ずっとずっと苦しいのだと、何をしていてもどこにいても誰といてもずっと苦しい、制作している間だけ、それから解放される、だから作るしかないのだ、と。

そうか、俺と彼の違いはそこだったのか、ふざけるな、俺は、俺ほど、それを、そのことを好きなやつはこの世にいないだろうと思っていたのに、もう、感情が死んでて何を言いたいのかも分からんあんなにずっと自分の中にあった嫉妬心焦燥感、眠れないほどの悔しさは全部どこかへ行ってしまった、返してほしい、あんなに要らなかったのに、今は取り戻したくて仕方ない。「勝てない」「何をしても勝てない」気づいた瞬間全ての感情が死んだ。

俺はお前みたいに、そこまで制作人生をかけることはできない、やっとそれだけ口に出したら、彼は「羨ましい」と言った。

作る必要がないのなら幸せなんだね、と。

もう死んでしまいたい。

何もかも手に入れて、俺が、ずっと昔から、そこまで行ったら幸せだろうと憧れていた場所に辿り着いたくせに、彼はずっとつまらなそうな顔をしている、満ち足りないのだと、寂しいのだと涙を流している。

俺をここまで叩き潰したのだ、幸せでいてもらわないと困る。

幸せだ、幸せだ、何もかも最高で満ち足りている、と見せつけてほしい。そしたら死ぬ

俺が目指していた場所今日も、空っぽのまま彼は制作し続けている、俺は、唯一のエネルギーだった嫉妬心焦燥感を失い、何もする気が起きず、ずっと家で転がっている。

どうか幸せになってくれ。

2019-05-08

anond:20190508193207

俺は嫉妬心がないというか

男女関係は1対1ということが感覚的にピンとこないので

文化に依るところも大きい気がする

2019-05-05

貧乏人の特徴

俺が見てきた貧乏人の特徴を列挙しておく。ボンビーは参考にして十年後に富裕層の仲間入りできるように努力しろよな。

本を読まない

失敗から学ばない

投資をしない

食生活が酷い

ゲームTVが大好き

人生目標が無い

親も貧乏

劣悪な家庭環境で育ってる

持病を持ってる

人の話を聞かない

悲観的・ネガティブ

向上心が無い

知的好奇心がない

性欲がほぼない

過去に執着する

長期的にネガティブ短期的に根拠のない楽観視

自分市場価値を把握してない

スキルを磨くという発想が無い

一発逆転を狙ってる

コツコツ努力できない

自己肯定感が低い

DQNになる勇気がない

半グレにもなれない

卑屈で人への嫉妬心しかない

負の感情エネルギーに頑張ろうという気概がない

不細工・ブス

身長

低学歴

友人や知り合いが低スペック

人脈を広げる気が無い

チャンスから逃げる

主体的に行動できない

責任感が無い

無気力・無関心・思考停止


ざっとこんな感じかな。頑張れよー。

2019-04-26

男性会社員に聞きたい

美人の同僚がいたとしてさ

別にその人と仲良くなれなくてもそんなにイライラしないのに

他の男性同僚が仲良く(ナンパ)してるとすげーイライラするのは皆そうなのかな?

 

例えば、以下はイライラしない

・男と男が仕事中にゲームの話してる

・女と女が仕事中にゲームの話してる

・男とおばちゃん仕事中にゲームの話してる

・男と複数人の女が仕事中にゲームの話してる

 

以下はイライラする

・男と美人仕事中にゲームの話してる

 

以下も少しイライラする

・女とイケメン仕事中にゲームの話してる

 

たぶん単純な嫉妬心と今その話ししてんじゃねーっていう理不尽感でイライラするんだと思うんだけど

あと仕事中に下心が見えるのが気持ち悪い(ちょっと潔癖すぎるかな)

2019-04-23

田中サンドバック辞めたってよ。

田中サンドバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。楽しみ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだった。嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。歳は10上のバツイチ子供は二人。奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。内容はよくある話で、社内恋愛内密にしていて、それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないから、私だけが全面的に悪い事になっていると思う。多分、他の同僚にもそう言いふらしている。私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。彼氏とは別れていた。

その頃彼女同窓会で再会した同学年の男性デートした翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである彼女彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。数月後、お別れしたと落ち込んでいた。多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。それを聞くつもりはなかった。落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし、年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており、一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじいのだ。なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。「自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。気持ちいからね。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理を「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類に少し迷っただけでも怒鳴られた。こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。真面目で小心者の私は二年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「バカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等とテキトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。当たり前の話だけれども、親として身内を優先するのだ。寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!やっと、目が覚めた。

ついに離れられる決定打起きた。またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。これはダイナミックダイナマイトチャンス。何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。このまま、50・60歳付き合って行って、偉そうな態度取られるのは我慢できない。ましてや私は彼女の部下じゃない。悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚に彼女とは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺う彼女発言には驚いた「田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」お前さんのことが嫌いになったか無視している。偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくからあなたが写ってる写真は全部消した。「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど、フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなったことにオロオロしだしているらしい。理由想像しているだろうか?まさか、そんなことぐらいで嫌われているなんて思いもしないだろう。日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。一生、会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

2019-04-20

結婚式を挙げないという選択をした

籍は入れたけど結婚式挙げなかった。

結婚したのは、10年付き合ってそろそろ籍いれようか、という流れから

前後で何かが変わったわけでもない。苗字と、彼氏から旦那呼び方が変わったくらい。

お金全然ない。

でもお互い定時で帰れて、二人で居る時間も多くて、穏やかに時間が流れていくだけ。静かな幸せを感じている。

から結婚式結納も、そんな重要に感じてなかった。

最近、同世代がどんどん結婚し始めて、当然のように式をあげたり、新婚旅行に行ったりするというのを聞いて、自分たち世間からずれてるんじゃないかって思い始めてきた。

子供もいつか出来ればいいね、それまでに貯金しとこうって話してた。

でも周りは妊活とか始めた。

もう28歳。適齢期もすぎるからまあ納得できる。

少し羨ましくなってきた。

嫉妬心って醜いね

他人と比べてしまったり、左右されてしま自分が情けないし旦那にも申し訳ない。

一旦SNSを見るのをやめた。

明日旦那ユニクロ本屋をまわる。

楽しみだ。

2019-04-17

anond:20190417012922

立派な姉ちゃんだなぁ。こんな姉は弟や妹から尊敬されそうだし、だからこそ兄は嫉妬心暴走してるんだろう。

2019-04-11

anond:20190411132545

彼女を通じて見える過去の男への嫉妬から、間違ってもその嫉妬心を彼女にぶつけてはいけないわよ

2019-04-06

田中ティーバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。楽しみ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだった。嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。歳は10上のバツイチ子供は二人。奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。内容はよくある話で、社内恋愛内密にしていて、それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないから、私だけが全面的に悪い事になっていると思う。多分、他の同僚にもそう言いふらしている。私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。彼氏とは別れていた。

その頃彼女同窓会で再会した同学年の男性デートした翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである彼女彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。数月後、お別れしたと落ち込んでいた。多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。それを聞くつもりはなかった。落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし、年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており、一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじいのだ。なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。「自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。気持ちいからね。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理を「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類に少し迷っただけでも怒鳴られた。こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。真面目で小心者の私は二年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「バカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等とテキトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。当たり前の話だけれども、親として身内を優先するのだ。寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!やっと、目が覚めた。

ついに離れられる決定打起きた。またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。これはダイナミックダイナマイトチャンス。何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。このまま、50・60歳付き合って行って、偉そうな態度取られるのは我慢できない。ましてや私は彼女の部下じゃない。悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚に彼女とは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺う彼女発言には驚いた「田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」お前さんのことが嫌いになったか無視している。偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくからあなたが写ってる写真は全部消した。「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど、フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなったことにオロオロしだしているらしい。理由想像しているだろうか?まさか、そんなことぐらいで嫌われているなんて思いもしないだろう。日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。一生、会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

田中サンドバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。楽しみ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだった。嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。歳は10上のバツイチ子供は二人。奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。内容はよくある話で、社内恋愛内密にしていて、それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないから、私だけが全面的に悪い事になっていると思う。多分、他の同僚にもそう言いふらしている。私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。彼氏とは別れていた。

その頃彼女同窓会で再会した同学年の男性デートした翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである彼女彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。数月後、お別れしたと落ち込んでいた。多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。それを聞くつもりはなかった。落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし、年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており、一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじいのだ。なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。「自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。気持ちいからね。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理を「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類に少し迷っただけでも怒鳴られた。こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。真面目で小心者の私は二年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「バカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等とテキトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。当たり前の話だけれども、親として身内を優先するのだ。寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!やっと、目が覚めた。

ついに離れられる決定打起きた。またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。これはダイナミックダイナマイトチャンス。何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。このまま、50・60歳付き合って行って、偉そうな態度取られるのは我慢できない。ましてや私は彼女の部下じゃない。悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚に彼女とは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺う彼女発言には驚いた「田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」お前さんのことが嫌いになったか無視している。偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくからあなたが写ってる写真は全部消した。「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど、フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなったことにオロオロしだしているらしい。理由想像しているだろうか?まさか、そんなことぐらいで嫌われているなんて思いもしないだろう。日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。一生、会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

2019-04-05

田中サンドバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。

解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。

実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。

社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだ。

このチャンスを逃す手はない。どうせ、クビだ。有効活用しよう。

嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。Aさん(仮)歳は10上のバツイチ子供は二人。

奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。

内容はよくある話で、田中彼氏との社内恋愛内密にしていた。

それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。

彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。

相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないか

私だけが全面的に悪い事になっていると思う。

多分、他の同僚にもそう言いふらしている。

私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。

彼氏とは別れていた。

その頃のAさんは同窓会で再会した同学年の男性とお泊まりデートした

翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。

彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである

Aさんも彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。

その数ヶ月後、彼氏にお別れ告げられたと落ち込んでいた。

多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。

それを聞くつもりはなかった。

落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし

年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。

年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。

寂しくて暇なのだ。ちょうど独り身で暇そうにしている田中は格好の餌食となった。

職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は

他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。

一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。

歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。

田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており

一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。

Aさんの話は次第に『有名会社社長友達』『同級生大企業役職持ち』など

マウンティングとも取れる発言が多くなっていった。

バカ田中は「へー、そうなんですか」と素直に受け取っていた。

その他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじい。

なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。

その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。

自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。

でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。

今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。

本当は孤独金銭的に余裕が無くて惨めなのに愚痴を言う事で一瞬現実から逃れられる。

その上、反対の意見なんか言わず黙って聞いてる田中は都合がよかったんだと思う。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理

「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。

手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。

また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ

「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。

気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。

旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類を数秒迷っただけでも怒鳴られた。

こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。

ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。

真面目で小心者の私は1年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。

しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。

メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?

「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「Aさんのバカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)

休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等と

キトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。

当たり前の話だけれども、親として子供用事を優先するのだ。

寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!

やっと、目が覚めた。

またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。

これはダイナミックダイナマイトチャンス。

何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。

このまま、50・60歳付き合っていて、偉そうな態度取られるのは我慢できない。

ましてや私は彼女の部下じゃない。

悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。

ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。

それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。

案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

半年ぐらい蓄えあるから働かなくてもなんとかなると言おうものなら聞こえよがしに「安っ!」

やっぱり、この人とは離れたい。死んで欲しいとまでは言わないけど、死んで欲しい。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚にAさんとは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。

「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺うAさんの発言には驚いた。

田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」Aさんのことが嫌いになったか無視している。

偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくから、Aさんが写ってる写真は全部消した。

「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。

時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど

フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。

いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?

頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。

地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。

相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなった事にオロオロしだしているらしい。

理由想像しているだろうか?まさか、嫌われているなんて思いもしないだろう。

日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。

Aさんは幼少期は父親から結婚したら結婚相手からDVを受けていたと昔聞いていた。

それが原因かはわからないけど、自分より弱者にはDV一種モラハラ行為をするのか?

全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。

パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。

今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。

もちろん、社長からも口答えしただけで1ヶ月無視されたり

電話にで損ねただけで、「そんな人と仕事したくない」と言われ

半日で帰らされたりとパワハラ受けました。それもいい思い出です。

訴えませんよ。神様が味方してくれるのを酒飲みながら待ってます

二人共々、二度と会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

田中サンドバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。

解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。

実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。

社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだ。

このチャンスを逃す手はない。どうせ、クビだ。有効活用しよう。

嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。Aさん(仮)歳は10上のバツイチ子供は二人。

奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。

内容はよくある話で、田中彼氏との社内恋愛内密にしていた。

それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。

彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。

相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないか

私だけが全面的に悪い事になっていると思う。

多分、他の同僚にもそう言いふらしている。

私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。

彼氏とは別れていた。

その頃のAさんは同窓会で再会した同学年の男性とお泊まりデートした

翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。

彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである

Aさんも彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。

その数ヶ月後、彼氏にお別れ告げられたと落ち込んでいた。

多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。

それを聞くつもりはなかった。

落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし

年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。

年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。

寂しくて暇なのだ。ちょうど独り身で暇そうにしている田中は格好の餌食となった。

職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は

他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。

一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。

歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。

田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており

一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。

Aさんの話は次第に『有名会社社長友達』『同級生大企業役職持ち』など

マウンティングとも取れる発言が多くなっていった。

バカ田中は「へー、そうなんですか」と素直に受け取っていた。

その他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじい。

なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。

その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。

自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。

でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。

今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。

本当は孤独金銭的に余裕が無くて惨めなのに愚痴を言う事で一瞬現実から逃れられる。

その上、反対の意見なんか言わず黙って聞いてる田中は都合がよかったんだと思う。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理

「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。

手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。

また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ

「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。

気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。

旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類を数秒迷っただけでも怒鳴られた。

こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。

ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。

真面目で小心者の私は1年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。

しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。

メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?

「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「Aさんのバカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)

休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等と

キトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。

当たり前の話だけれども、親として子供用事を優先するのだ。

寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!

やっと、目が覚めた。

またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。

これはダイナミックダイナマイトチャンス。

何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。

このまま、50・60歳付き合っていて、偉そうな態度取られるのは我慢できない。

ましてや私は彼女の部下じゃない。

悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。

ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。

それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。

案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

半年ぐらい蓄えあるから働かなくてもなんとかなると言おうものなら聞こえよがしに「安っ!」

やっぱり、この人とは離れたい。死んで欲しいとまでは言わないけど、死んで欲しい。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚にAさんとは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。

「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺うAさんの発言には驚いた。

田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」Aさんのことが嫌いになったか無視している。

偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくから、Aさんが写ってる写真は全部消した。

「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。

時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど

フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。

いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?

頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。

地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。

相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなった事にオロオロしだしているらしい。

理由想像しているだろうか?まさか、嫌われているなんて思いもしないだろう。

日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。

Aさんは幼少期は父親から結婚したら結婚相手からDVを受けていたと昔聞いていた。

それが原因かはわからないけど、自分より弱者にはDV一種モラハラ行為をするのか?

全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。

パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。

今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。

もちろん、社長からも口答えしただけで1ヶ月無視されたり

電話にで損ねただけで、「そんな人と仕事したくない」と言われ

半日で帰らされたりとパワハラ受けました。それもいい思い出です。

訴えませんよ。神様が味方してくれるのを酒飲みながら待ってます

二人共々、二度と会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

田中サンドバック辞めたってよ。

田中サンドバック辞めたってよ。

どーも、田中です。10年ほど勤務した会社会社都合で解雇された。解雇されたことについては会社自体に恨みはない。むしろありがとうとお礼を言いたい。実際、社長には「感謝しています。」とお礼を言ったくらいだ。感謝理由は伝えてないけど。社長が、軽く微笑んだのを覚えてる。バカめ。お前は、地獄に落ちろ。いや、落ちるはずだ。楽しみ。

社内でとんでもなく嫌いになっていた同僚から離れるチャンスを棚ぼた方式でゲットできたのだった。嫌いになった同僚のプロフィールをさっくりと。歳は10上のバツイチ子供は二人。奴が入社してきて数年後トラブルを起こす。内容はよくある話で、社内恋愛内密にしていて、それをある日ぽろっと表したら次の日から口を聞いてもらえなくなったのだ。彼女は彼に好意を寄せていたのかもしれない。相手にはその時の心境を根掘り葉掘り聞き直していないから、私だけが全面的に悪い事になっていると思う。多分、他の同僚にもそう言いふらしている。私も若かったし、相手に花を持たすつもりで三年後なんとなく仲直りした。彼氏とは別れていた。

その頃彼女同窓会で再会した同学年の男性デートした翌朝は私を呼び出してお茶をするのが恒例となっていた。彼氏の話をこちから特に聞くことはしなかった。まるで興味がなかったかである彼女彼氏のことを二言三言喋る程度で、あとは会社悪口くらい。数月後、お別れしたと落ち込んでいた。多分不倫だと思う。パートナーにバレそうになって相手に切られた感があった。それを聞くつもりはなかった。落ち込んでいる人を傷つけられるほど私も悪人じゃない。そっとしておいた。

共通趣味もあり、何度か遊びに誘われた。せっかく誘ってくれているし、年上の方だから立てないといけないなと、付き合ってはいた。年を追うごとに誘いは増えた。子供が成人し、手がかからなくなったからだ。職場も同じで、部屋も同じで、スマホフェイスブックをいじってる以外は他の同僚とおしゃべりばかりしている彼女だんだんと苛立ちと嫌悪感を覚えるようになった。一緒に遊びに行っても楽しさ反面とても疲れる事に気がついた。歳上ということもあり、10代に接する様な物の言い方の時もあった。田中アラフォーなので、まともな金銭感覚で一通りの躾も入っており、一般常識はもっているつもりだったので軽く驚いた。他の上司・同僚の悪口の内容が凄まじいのだ。なんだったら数年前のことを持ち出しては愚痴を吐きまくる。その場にいない上司や同僚が気の毒なくらい。その人のことそんな風に見ていたのかと、引くぐらい。「自分はいいけど、他人ダメ自分旅行に行ったり、ブランド物買ったり、するのはいい。でも、上司や同僚はダメ。とんでも理論で周りを見下す発言ばかり。今思えば、劣等感嫉妬心の塊をむき出しで愚痴っていたんだと思う。気持ちいからね。

愚痴を聞かされる次くらいに嫌だったのは飲み屋に行って、頼んだ料理を「みんなが食べれるでしょ」と得意げに一口大に切ること。手作りつくねなんかほろほろですから、四当分にした日にゃ粉々ですわよ。また誰かの悪口散々言いながら飲み食いした後で言う定番セリフ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」出来れば悪口聞かないで食べたかった。

休憩時間漫画を読んでいたら「また漫画買いやがって」と嫌味を言われるのは軽いジョブ程度。気がつけば必要のないところで怒鳴られたり、ストレートバカやアホと言われる様になっていた。旅行に行っただけで、「なぜ行った!」と怒鳴られたり、昼に頼む弁当の種類に少し迷っただけでも怒鳴られた。こちらとしては仕事も手伝って貰わないといけない立場だし、何かとお世話になっている。ましてや10年上の人に歯向かえなかった。なんとかヘラヘラしてやり過ごすしかなかった。真面目で小心者の私は二年近く悩み苦しんだ。毎日残業疲れたしんどい、苦しい、今後の遊びは断るしかない。しかし、観劇の誘いも、飲みの誘いも、旅行の誘いも断っても、断ってもへこたれずに誘い続けてくる。メンタル無駄に強すぎる。さすがバツイチ。なんでこんなに引っかき回されているんだろう?「(田中の)バカ!」と暴言を吐かれたら、自分も「バカ!」と怒鳴り返せばよかったのだろうか?

その他、私用の頼みごとを勤務中にさせられそうになったり。(ちゃんと断って家でやった。)休日に一緒に出かける予定を入れていても身内の用事が急に入った時は、「水道管の修理を待ってる」等とテキトー理由をつけて断られたりしたのに腹が立った。当たり前の話だけれども、親として身内を優先するのだ。寂しい時だけしつこく呼び出して、散々振り回しておいて、超自己中じゃん!やっと、目が覚めた。

ついに離れられる決定打起きた。またもや下らないことで怒鳴られた上に解雇通知が同時に重なった。これはダイナミックダイナマイトチャンス。何も言わずにそっと離れて私のことを忘れてもらってフェイドアウトしよう。このまま、50・60歳付き合って行って、偉そうな態度取られるのは我慢できない。ましてや私は彼女の部下じゃない。悪者になりたくない一心で残りの1ヶ月は何も匂わせず、通常通り勤め上げた。ところがどっこい、辞めた後でも連絡が来るのだ。無視した。それでも飲みに行こうと連絡が来るので根負けして行った。案の定料理は粉々にされ「美味しいもの食べると嫌なこと忘れちゃうよねー」の定番セリフ。殺すぞ。

他の同僚とは連絡を取っている。他の同僚に彼女とは離れたいと詳細を伝えたらとても驚いていた。「そんな風に田中ちゃんが思っているとは見えなかった」しかし、同僚から伺う彼女発言には驚いた「田中解雇されたことがショックで、私からの連絡に応じれない」お前さんのことが嫌いになったか無視している。偶然写っていた肉料理を取り分けられている写真見るだけでもムカつくからあなたが写ってる写真は全部消した。「今も会社から戻って来いと言われるのを待ってるはず」な訳ねーよ。時間が立てばいつか会うことができるかなんて軽く考えている自分もいたけど、フォローしていたSNSブロックした。もう、無理。嫌いすぎて、辛い。

会社を辞めてから、一人で部屋にいるからなのか、思い出しては怒り、思い出しては怒り、もやもやが消えない。いいこともあった。楽しい時もあった。優しい時もあった。どうしてなんだろう?頭に湧いてくるワードでひたすら検索してブログ記事を読み漁った。たどり着いた言葉モラハラだった。地味にモラハラを受けていたのだ、どうりで傷ついている訳だ。相手モラハラしている感覚がないから、急に連絡が付かなくなったことにオロオロしだしているらしい。理由想像しているだろうか?まさか、そんなことぐらいで嫌われているなんて思いもしないだろう。日々の積み重ねで嫌悪感憎悪をたぎらせてくれるには十分すぎる仕打ちでした。全国の部下を持つ上司の皆さん、部下への言動には気をつけましょうね。パワハラは思った以上に相手を傷つけていますからね。今回は同僚からなので、モラハラになるんですけど。一生、会いたくない人リストに追加致しました。さようなら

2019-04-03

anond:20190402224822

ブコメ簡単に「全員の同意があれば問題なし」とか書いている人がいたが。「力関係同意したように見せていたが、内心イヤだったらそれはレイプ」「被害者により添え!」みたいな理屈とどうやって整合性つけるんだ?

人の独占欲嫉妬心を軽視していて、本当に頭だけの話だなと。まだ、夫婦交換パーティの方が合意という面ではとり易いと思うよ。

正直、こんな勝手不遜な言い草にまで同意せにゃならんのなら、意識高い人達も大変ですなぁ…としか

2019-03-27

嫉妬心

恋人がいる。5年目。半同棲ラブラブ


恋人は外見がいい。芸能人みたいにかっこいい。

優しいし、気遣いもできて、収入もあり、身長ちんちんも大きい。

20すぎくらいから、アラサーになった今の自分、外見が劣化しただろうに、いつまでも硬くなってくれる。ありがたい。

いろんなセックスを一緒にして、ごはんもおいしく食べて。いっぱい爆笑しあって。

同業だから仕事の話もできて、高め合えるってこういうことだと思う。

でも最近、彼に嫉妬心も束縛願望もなくなってきた。

5年の間に、半年海外出張中に風俗一回行ったくらいで、浮気しない人って実績があるからだろうか。

なんなら若干、セックスが面倒な日すらある。

まだまだするけど、昔のような気合が入らない。

こんなこと思いたくないんだけどなあ。

増田でも5ちゃんでも、「嫁が例え佐々木希でも、10年もしたらセックスレスになる」なんて見かけてええー?なんて思ってたけど。

今ならほんのりわかる気がする

こうしてセックスレスになっていくんだろうか。

自分たちとは無縁だと思ってたよ。

2019-03-26

anond:20190326151014

そういうのをカッペ根性と言うんだ。

全体的には賛同するけど、ここは流石に違うでしょ

なんとか線が優遇されててきにいらなーいなんて寧ろ都市住民にありがちというか・・・

新幹線なんてものをもてる大都会からこそ発生してる嫉妬心というか・・・

2019-03-18

異性叩きしてる人って100%非モテだし、異性に対して嫉妬心があるのではと思う

知り合いの男

「女はパパ活できて良いよなw」とか「(知らない女性写真スマホで見せながら)この女マジでクソ」とか言ってて引いてたら

「おれもママ活しようかな」と言い出した。ちなみにチビ&アホで、金払って一緒に時間を過ごしたいと思う人はまずいないと思う。

いきなり告白されたけど本当にキモかった。やんわりお断りしたけど今頃誰かに「この女マジでクソ」とか言いながらわたし写真を誰かに見せてるのかな……(いきなり人の写真を撮ってくるようなタイプだった)

知り合いの女

一年上前にヤリ捨てされた男への恨みつらみを未だに毎日のようにツイッターで垂れ流しててシンプル意味が分からない。

20半ばになるまで処女で、初体験相手にのめり込んだ挙句2か月で捨てられたらああなるのだろうか。

本人の精神衛生上さっさと忘れて前に進めばいいのに、と思うけれど人間そう簡単はいかないのかもしれない。

他にも色々いるけれど、最近見た中だとこの二人がダントツで「おh……」という感じだった。

ネットで異性攻撃している人たちもこういう人間なんだろうなぁ……

2019-02-27

anond:20190227022726

うんまあ嫉妬なんだよ、そこは別に否定しない。

でも若い頃ほど嫉妬心は湧かないんだよな。諦めついてきたのかな。

筋トレして痩せてって努力しようかとも思ったんだけど、

若かった頃に防げなかったんだからもう仕方ないんだろうね。

夫が他の人の裸を見ることに慣れたい

もう今年で結婚15年になるんだけど、夫がエロを見るのが未だに嫌だ。

10代の頃はそういうの嫌だよねと友達とも言い合えたけど

30代も半ばを過ぎてまだ嫌だと感じるとは、自分でも想像してなかった。

さすがに若い頃のような鮮烈な嫉妬心はないけど、

見ている形跡を見つけるとどうしても不快感があるし軽くショックを受ける。

みんなどうしてるの?

平気なもん?

男の人はどうなんだろう。

自分彼女彼氏や妻とかが他の男の裸を見るのは気にならないもんなのかな。

性別に限らずそもそもはじめから気にならない人もいるんだろうね。

あとはだんだん慣れていくもんなのかな。

私もいい加減もう何も感じなくなりたい。

克服した人がいたらアドバイスください。

夫も、何の配慮も隠しもしないというわけではないんだ。

私が嫌がるのをわかっているから一応隠れてはいる。

子供を寝かしつけに行ったきり戻ってこないから、寝ちゃったのかと思って部屋に行ったら

携帯片手にちんこ握ってたりとか(「待って!違うんだ!」って言ってたのは思い出すとちょっと面白い)、

スマホの画面がスリープせず明るいまま寝てるから消そうとしたら

おっぱいボーン画像だったりとか、そういう感じ。

最近だとツイッターうしじまいい肉みたいな感じの露出が多いレイヤーさんを複数フォローして

画像動画をふぁぼっている。

一番嫌だった時期は、上の子妊娠していた時。

平均の結婚年齢よりかなり早めにデキ婚して、

年代友達で私より早く子供を産んだ人はいなかった。

みんな若くて綺麗でキラキラしてるのに、おなかが大きくなって、産後は胸が垂れたり、

自分身体が急激に変化していくのが怖かった。

私の腹ん中に入ってるのは夫の子供でもあるとはいえ

そういうことは理屈じゃないだろうから、夫の気持ちが離れてしまうんじゃないかと思って怖かった。

夫が見ていたのは当時の私と同じくらいの年の人の裸で、彼女たちと比べられるのが怖かった。

妊娠中、何度も夫がエロ画像動画を見ているのを見つけてしまい、

その度に泣きながらの大喧嘩になった。

夫は毎回「もう見ない」と約束するのだが、簡単反故にされた。

なのに毎回事も無げに「次は守るよ」と言う。「なんで信じないの?」と逆ギレする。

だんだん約束することが怖くなって、よほどあからさまでない限り私も何も言わなくなった。

私の心配は結局取り越し苦労だったようで、浮気されたり風俗通いされたりセックスレスになったりはしていない。

私自身は男の人の裸はわりとどうでもよくて、女の人の裸のほうにエロを感じる。

夫が見ている裸の女の人はどの人もみんな綺麗だ。見たくなるのはよくわかる。

さっきうしじまいい肉を例に上げたけど、彼女のことも大好きだ。

無茶なことであろうと、約束をしたのに、それを簡単に破られることは

夫が他の誰かの裸を見ていることそれ自体よりも悲しく腹が立ったが、

他の人の裸を見ることが気にならなくなったわけではない。

夫はどうしても他の女性の裸が見たいようだし、

それを防ぐのが無理なのだということはさすがにもうわかった。

これから私は若さからどんどん遠ざかるわけなので、

今後若い子の裸は夫の中でむしろ需要を増していくのだろう。

夫は若い子の裸を眺めながらどう思ってるんだろう。

どうしてもどうしても見ないで欲しかったあの頃の私と同じくらいの年頃の女の子を眺めながら。

綺麗な裸を見慣れている人の前で脱ぐの、なんかもう恥ずかしいし、

お褥滑りってことでいいかな、もう。そしたら割り切れるかな。

とにかくもう、気にならないようになりたい。

この歳になってもだめなんだからもう無理なのかなあ。


追記

長いし暗いのに読んでコメントくれた人どうもありがとう

気にならないくらい忙しくするのを試してみようかと思います

追記2:

筋トレします。

2019-02-21

同期が他人の昇進でわーわー言ってる

自分よりも勤続年数が半分で、やってる仕事だって大して変わらないのになんであいつが、って愚痴をずーっと聞いてた

でも自分から言わせたら君は煙草休憩でしょっちゅう席立つし仕事理解度深める努力もしてないし

いいところって言ったらその煙草休憩で培った人脈くらいなもんでしょ・・・

口には出さないけど・・・

私はもうマミトラックに乗せられてるからとっくに昇進なんて諦めててだから嫉妬心も湧かないのかな

子供できなかったら同じように嫉妬愚痴ってたりしてたんだろうか

2019-02-17

私が勇気を出してヤリチンセックスした話

物心ついた頃から精神疾患名前がつくもののいくつかに乗っ取られ、それを必死でひた隠しにし、自分を騙し、なんとか生き延びてきた。

病気はすべて私の妄想が産んだ被害者意識で、なんらかのメリットがあるから治らないのだと頭で分かっていても、今でも発作的に昔のトラウマが蘇り、みるみるうちに身体支配されてしまう。

自分に嘘がある状態はとても不安定で、

自分理解できていないから、当然まわりのだれにも理解してもらえなかった。

自分を受け入れられないから、

他人に受け入れられるわけがないと思い込んでおり、

傷つくことが怖すぎるから

人との関わりが怖すぎて社会の中で生きられなかった。

誰も信じられないのに、承認欲求が暴れていた。

私は自分が嫌いだった。

そして他人も皆嫌いだった。

きっかけがあり、ヤリチンと知り合った。

またとないチャンスだと思い、勇気を出して自分から抱きついてセックスした。

まれてはじめて自分意思セックスした。

少しだけ、自分が好きになれた。

ヤリチンとは関係が続いた。

セックスだけでなく、長い時間をかけて、たくさんの話をした。

ヤリチンは日の当たる場所にいる人だった。

容姿端麗で、才能も資質も人とは違う、目を惹くものを持っていた。

光に虫が集まるように、彼のまわりにはいつも人が集まっていた。

女に囲まれるのは当たり前で、経験人数なんてとっくに数えることをやめていて、

彼女は5、6人いる状態が通常運転だったと。

しつこく聞いたら、ちゃんと答えてくれた。

ヤリチンは、まさに私が喉から手が出るほど欲しい「承認」を受け続けてきた人だった。

青春時代がすっぽり抜け落ち、恋愛コミュニケーションも失敗し続けた私は、ダイレクトコンプレックスを刺激され、嫉妬心がグラグラ煮えた。

これは彼の女性関係に対してではなく、彼自身に向けられた羨ましさだ。

「みんな君のことが好きだよ」と友達に言われていた、というエピソードを聞いた時、私は、劣等感からくる彼への憎しみで頭がおかしくなりそうになった。

こんな人生があったのか!と。出来れば知りたくなかったと思った。(今でもたまに思う。)

ただ驚いたのは、私たちは似ているところがあったということだ。

ヤリチン孤独そうに見えた。

一際目立ったり好かれたりすることで、

たくさんのひとの、勝手理想や期待を押し付けられてきたんだろうと思う。

それは等身大自分無視されていたということだ。

たくさんの人が彼に恋愛感情を抱いていたとしても、彼自身を守り安心感をくれるものではなかったのではないだろうか。

そして彼も、誰も幸せにしてこなかったのだろうと思った。

ヤリチンは心を閉ざしていた。

自分気持ちは伝わらないし、そんなことはどうでもいいと思って生きてきたようだった。

自分でない自分でいる状態を強いられ、求めるものと求められるものが食い違い続けるの状態は、とても不安定で、心が満たされないことだと思う。

それを不特定多数とのセックスで埋められるなら、私からたらこの上なく羨ましいのだけれど、本当は欲しいものが手に入らない飢餓感が続くだけだし、彼自身女性たちの気持ちを無碍にしたことを悔いており、幸せなことではないのだな、と自分を納得させるように考えた。

彼もまた、自分が嫌いだったのだろう。

私のように、他人を嫌う気持ちがあるのかはわからないけれど、人を信じることに恐怖心があるようには感じた。

真逆人生を歩んできた私たちは、少しお互いのことが理解できたように思えた。

正確には、私は傷つくことを恐れすぎて、時間が経つほどに自分劣等感を通してでしか彼を見られなくなり、彼の意図感情無視した。

彼はそのことを悲しんでいたのだろうけど、それも口に出さず、私に気を遣い、心を閉ざしたままだった。

私が弱さを振りかざしたせいで、自分だってつらい、という気持ち我慢させてしまたことには後悔がある。

ただ、ほんの少しの理解が生まれたことは、

私にとって、たしか自分がいる、という証だった。

すごく感謝したし、大げさに言うと、彼に対しては生まれてきてくれてありがとう、という気持ちが生まれ自然にそれを自分に対しても与えることができた。

損得勘定や条件のない関係性の中で、お互いが強く関心を持ち、認め受け入れられるという安心感は、

私が欲しいものだったし、今まで感じていた寂しさの正体を明確にした。

私は多分、体感として、承認を得た。

一緒にいるときは、お互いに影響を受けまくった。

私のようなタイプは人と自分感覚と同一視しがちで、他人思考侵食されていく自覚はあったが、

意外にも、信念を貫いているように見える彼もまた、受け取りやすい体質だった。

皆、不安で揺らいでいるのだな、と思った。

愛があるとかないとかどうでもいい。

相手ヤリチンなんだから、私なんてただ流れては消えていく、女の一人で構わないと、今では思う。

私には私の人生があり、これは私にとっての大切な出来事だ。

自分存在に気が付かせてくれた。

人として、女として生きていてもいいと、自分を認めることができた。

勇気を出して、自分から抱きついてセックスしたことのご褒美だ。

人生はうまくできていなくて、おもしろい。

物理的に離れることになり、会わなくなってようやく、自分いかセックスに溺れていたかに気づいた。

それが、承認されている感覚助長させ、必要とされている実感を何割増しにもさせていたということも、それにしがみついていたということも。

最近身体の繋がりがなくなったことへの不安感が、ようやく抜けた。

同時に、自分と彼との間に境界線を引くことができるようになり、自分比較せず彼の人生俯瞰的に考えられるようになり、気持ちがとても楽だ。

非モテ自己陶酔してる妄想話と言えばそうかもしんないけどw

実際相手がどう思っていたかなんて図りようがない。

私は私に必要体験をしただけで、

得られたものは私だけのものなのだから、それでいい。

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