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はてなキーワード: スレイヤーとは

2021-10-12

みずほシステムバグスレイヤー

追い詰められたみずほ銀行が黒魔術で30年前からCOBOL天才プログラマー召喚するというストーリー誰か書いてくれないかな。(マッドサイエンティストタイムマシンでも可)

何度直してもバッドエンドになるループ物にするもよし。

タイムスリップしてきて一番ビックリするのがカントリーマアムの小ささ。

2021-10-06

anond:20211006074701

チートスレイヤーの件が分かり易いが、「嫌いだから消えろ」とやるなら、感情論のぶつけ合いだからいくらでもやればいいんだぜ

それこそが「表現戦場」だしな

面白くない」と評価された作品が消えるのは表現規制か?馬鹿かと

これを揶揄じゃなくて真面目に言ってるとしたら、日常生活がまともに送れてないレベルだと思うんだが


問題は、ぼくちんは女性の裸をみたくない、と思った時に、それを「ぼくちんはみたくない」ではなく、女性差別として【社会正義が許さない】とやる事にあるんだが

当人らは感覚がマヒしてるから何が悪い分からんだろうな

2021-08-24

anond:20210824080820

デスノートは、連日人が死んでる今だと洒落にならないか

もし今から連載を始めたら、1話で大炎上して

チートスレイヤーみたいに打ち切られそう

2021-08-08

誰も傷つけない笑い じゃなくてさ

特定層を傷つけない笑い が一番問題だと思う

 

特にタブー右翼マジョリティ、男、オタク層を傷つけると批判どころか

殺害予告がクソ来るからヤバイ

チー牛発言で降ろされた名越

チートスレイヤー連載見送り騒動とかも記憶に新しいよね

 

コイツらを傷つける笑いが許されるなら

「全方位傷つける笑い」になって一応の解決が出来るんだけど

まあBUBUKAタブーとか売れてないのが証明してるよね 

 

そういうの絶対無理だし、自然コイツからは笑いの矛先が反れてしまうんで

じゃあ傷つけない方向の笑いにしようってなってるわけで

 

 

傷つけない笑いを揶揄してる連中が

自分たちが無傷な立場であることを自覚しない以上

この非対称性に怒る人間はずっと出てくると思うよ(小波)

2021-08-03

ルックバックの件は表現の自由侵害案件だと思う

表現内容そのものを変えさせられるというのは、単に批判されたというのとは違うから

単に表現フェミニストから批判されたというだけで、『燃やされた』などと言って被害者面する案件とは全然話が違うと思う。

たとえ私人間でも民法規定憲法21条1項の法意を解釈適用して表現自由侵害に当たり、問題とすべきだと思うんだよね。

あと、Webに既に上げた分の修正連載中止とは全然違うと思う。

連載中止場合それ以降の話が読めなくなるというだけなので、不人気ゆえの打ち切りと変わらない(少なくとも『チートスレイヤー』は『同年8月号以降の連載を中止』なので、既に掲載された7月号は読む事ができる)が、

Web漫画を後から修正されたら修正のものを読む事が出来ない。これは問題だと思う。

あーー、この場合侵害主体は勿論、ジャンプ編集部及び集英社ね。抗議する事自体自由だと思うよ。だからキャンセルカルチャー』叩きは的外れ

問題なのは抗議する事ではなくて、それを受けて注意書きの掲載単行本での修正という形は取らずWeb版そのもの修正するという方法をとった事であって、抗議する事自体が悪とするのはよくないです。

仮に作者が積極的希望していたとしても、読者の知る権利侵害した事には変わりないし。

今回の修正は大した事じゃないからいいじゃん、じゃなくて、たとえそうだとしても今後別の案件もっと重要な部分での修正が繰り返されるかもしれなくてそれが怖い。

2021-07-18

anond:20210718034349

友人が空の境界忍者スレイヤーなんかの小説持ってたか

気軽に貸してもらってなんだけど、難しくて読めなかったんだよね

いたことない造語多いし、宗教の本かなんか読んでるみたいだった

anond:20210718033945

ゴブリンスレイヤー忍者スレイヤーも試したけど数ページで挫折したよ

ラノベってなんであんな回りくどくて難しいんだろう

2021-07-16

anond:20210716102545

すまん、チートスレイヤー知らない

移動中や待ち時間に有名スマホ漫画読むぐらいで漫画まり詳しくないんだ

  

調べたら漫画描いてる人が自責のない原因で失職したのか・・・

気の毒に・・・

2021-07-02

anond:20210702095203

そもそもチートスレイヤー完璧主人公を倒す話ではないから君が好きなものとは違いそうだけど

だって見た目がそのままなだけのド外道じゃん

チートスレイヤー改善案

結局、特定作品を貶めたか炎上したわけだ

炎上しても刺し違えても続ける覚悟があるのなら終わらなかっただろうが

なかったから終わってしまった

そもそも特定作品を叩く必要があったのかという疑問はある

だって、なろうなんてテンプレだらけなんだから

そのテンプレを敵キャラにすればいい

チート無双してハーレム作ってるヒョロガリ陰キャ

チート動物魔物に好かれる陰キャ

・無生物に転生した陰キャ

チート魔法がすごいけど引きこもってる陰キャ

・よくわからんスキルを妙な使い方して無双する陰キャ

料理がうまくて人気者の陽キャ

現代知識で内政無双してる王族やら貴族

・神やら魔王やらに気に入られる陽キャ

・実はすごいスキル持ちだけど追放された陰キャ

こんな感じで特定作品を叩かずともいくらでも敵は作れるわけで

ザ・ボーイズだってスーパーマンのようなキャラはいても

スーパーマンはいないわけで

わざわざケンカ売りに行く必要はなかったなあと思うわけです

anond:20210701132111

チートスレイヤーで悪役として出ていたキャラにはけっこう好きなものがたくさんいたんだけど、

俺は、そいつらがぼっこぼこにされる漫画も読んでみたかったんだよな。

銀英伝完璧主人公原作ではスルーされているところを突かれまくって惨敗する二次創作とかも、俺は好きだったんだけどなあ。

2021-07-01

小説作家殺し-ラノベスレイヤー- 序章

「皮蒸(かわむれ)先生本日はお忙しいところ……」

「本当に忙しいと思ってんなら、そういうのいいから。話ってなんだよ」

「はあ、それが……」

「……う、うう……」

俺の名は皮蒸(かわむれ)巨マラ。超超超人マンガ原作者だ。代表である学園カムショットストーリー「ブッカケグルイ」は累計100億部突破メガヒットで、アニメ化ドラマ化・映画化ゲーム化・パチスロ化・AV化・オナホ化のグランドスラムも達成した。もちろん、一山いくらのヘボい作画担当の功績などではなく、全ては俺自身の実力によるものだ。あまり言いたくないが、これはもはや“神”の御業と呼ぶしかあるまい。

そんな神作家である俺が、俺の新神作「チトースレイヤー」を連載開始したばかりの月刊誌「多爾袞嬰児ドルゴンエイジ)」を擁する出版社、KAMOGAWAの応接室で編集者と向かい合っている。普段ならメール電話で済ませるか編集者の方から俺の仕事場に足を運ぶところを、わざわざ呼びつけるとは。それだけ重要な話なのだろうが面倒なことに変わりはない。

「う、ううう……」

もう一つ気に入らないのは、編集の隣に「チトースレイヤー」の作画担当である漫画家事件愚痴(やまぐち)ヴァギが座っていることだ。事件愚痴は俺と目を合わせることを避けるように、視線をあちこちにさまよわせている。もともと、大きすぎる功名心に反して気の弱いやつだったが、ここまで落ち着きが無かっただろうか。

あいい。さっさと要件を済ませて、おっパブで濃厚接触でもして帰ろう。

「ほかでもありません、『チトースレイヤー』のことです。……第1話ネットでの反響、ご覧になりましたか?」

「ああ、見た見た。オタクが上を下への大騒ぎで大・成・功!って感じだな」

「は、はあ……」

「ううう……」

ライトノベル(くっさいオタク向け小説業界では現在、「チトー転生」というジャンルが異常なほど大流行している。ユーゴスラビア社会主義連邦共和国終身大統領、ヨシップ・ブロズ・チトー異世界で生まれ変わり大活躍する、というのが基本的構造だ。混迷する現代カリスマ的なリーダーを求める日本と旧ユーゴ圏のオタクから強い支持を受けている。目障りなことにコミカライズアニメ化も絶えず、原作同様にヒットを連発している。

しかし一方で、主にネトウヨ傾向の強いオタクからはこのチトー一強の状況に「チトー主人公多すぎね?」「なんでチトー?」「ここは日本だぞ?」といった反発の声も上がっている。「チトースレイヤー」は、そこに目を付けた作品だ。

まず、人気チトー転生9作品主人公であるトーモデルにした9人のチトーを、悪役として登場させる。まあ有り体にいえばパクリだな。殺人レイプ屍姦万引き盗撮オレオレ詐欺など、元ネタトーなら絶対にやらないような安っぽい悪行を重ねて異世界荒らし回るこのパクリトー達を、オリジナル現地チトー主人公がカッコよくブッ殺していくという、痛快チトー転生アンチテーゼストーリーだ。

この内容なら、アンチトー馬鹿オタクどもから手放しの大喝采を浴びるのはもちろん、チトーファン単細胞オタクどもが「このマンガがヒドい!」とかなんとか言って拡散してくれることも同時に期待できるという寸法だ。

「いやー、オタク様様だよな。炎上させてるつもりで勝手宣伝に協力してくれるんだからよ」

「は、はあ……」

「なんだよその辛気臭い顔は。もともと炎上マーケティング前提の企画だったろうが。バカオタクを煽るだけでカネを稼げる、こんな美味しい商売は無いってあんたも乗り気だったはずだよな?」

それでKAMOGAWAがオタクからの信頼を失い、他のオタク向け商品が売れなくなったところで、俺自身は痛くも痒くもない。

「いえ、私ではなく……あの、事件愚痴先生の方が……」

事件愚痴?そういえばお前さっきから何キョドってんだ?」

「う、うううううう……」

「……事件愚痴先生は、ネットでの批判に耐えられずもう限界なので、この仕事からは降りさせてもらいたいと……」

「ああ?」

「う、ううううううううう!」

なるほど、この落ち着きの無さはそういうことか。情けない。曲がりなりにも俺の神原作を任せられた漫画家が、虫ケラオタクが垂れ流すクソリプなんかでいちいち動揺しやがって。

事件愚痴ぃ……お前みてえな陰キャ三流絵描き雑魚を拾い上げて本物の“漫画家”にしてやった恩を忘れたのか?」

「……アキッ!?

俺の視線言葉を正面から受けて、事件愚痴は奇妙な悲鳴を上げた。続いて、ジョロロロという水音と共にたちまち床に溢れる金色の液体。そして部屋中に広がる甘ったるい匂い。圧倒的な恐怖のフラッシュバックで括約筋がゆるんだのだろう。

「皮蒸先生作画担当の扱いには気をつけてくださいとあれほど……!」

「うるっせえな、カワイガリだよカワイガリ

色めき立つ編集適当にいなして、改めて事件愚痴の様子を観察する。

「アキキキキキキキキキキキ……」

ダメだ、完全に壊れている。

漫画家としてはもはや使い物にならないだろう。俺の手足として言いなりになるよう念入りに仕込んだつもりだったが、強化し過ぎたか

「チッ!分かった分かった。じゃあそいつは切って別の絵描きで仕切り直しだな。適当候補をみつくろって――」

「いえ、それが……」

「なんだよ。まだ何かあんのか」

「……企画のものを、無かったことにさせていただきたいと……」

「あ゛あ゛?」

何を、何を言ってるんだこいつは?

「……それは、何のフォローもなく完全に打ち切り、ってことでいいのかな?俺の。神作品を。1話目で?」

「は、はい……」

「ふーん……」

まり暴挙を前にして、俺は逆に冷静になった。

多爾袞嬰児に限らずマンガ編集部は、よっぽどのことが無い限り俺のような超人作家に逆らうことなどできない。“神”の機嫌を損ねれば他誌への移籍などに留まらず、場合によっては雑誌出版社自体を潰すことにもなりかねないからだ。

それがこうしてぬけぬけと、う、う、う、打ち切りを宣告する。つまり――「よっぽどのこと」があったのだ。

「……誰の差し金だ?」

おおかた、パクリ商品の作者の誰かだろう。パクリ元にはKAMOGAWAから出版されている商品も多く含まれているが、それも含めて俺は事前の根回しなどを敢えて一切行わなかった。俺の神作品に少しでも余計な口出しをされるのが我慢ならなかったからだ。

作品が実際に掲載されて内容が明らかになったことで、元ネタ作者たちがガタガタ言いだすことは十分考えられた。だが、実のところそれなら何の問題ない。

こんなこともあろうかと俺は子分ラノベ作家、井頭(いがしら)ヒロブミにひそかにスパイさせることで、元ネタ作者たちの致命的なスキャンダルを既に握っていたのだ。これを使えば、奴ら三文ラノベ作家ときはいつでも黙らせることができる。

「なあ、言ってくれよ編集さん。一体どこのどなたが俺の大事な『チトースレイヤー』に因縁を付けて来たんだい?」

圧倒的な余裕に裏打ちされた笑みさえ浮かべ、いたわるような優しい口調で俺は編集者に尋ねた。

「……はら先生が」

「何て?」

「う、海腹ツブテ先生が……」

「!……海腹先生……」

俺としたことが、無意識のうちに敬称を付けていた。それほどの名前なのだ。海腹ツブテというのは。

海腹ツブテ。個人ホームページで連載していたSF小説SOAセガ・オブ・アメリカ)』が大人気となり、KAMOGAWAの惨劇文庫から書籍化されてデビューVR空間に降り立った黒衣のキリストが、右の頬と左の頬の二刀流で敵を次々に回心させていく無双ストーリーが、若年層の圧倒的な支持を得る。

アニメ化した際に小馬鹿にするつもりで原作を読んだのだが、仮想現実世界の多彩な戦闘シーンを表現するその圧倒的な描写力には、俺ほどの神作家が舌を巻いた。正直に言えば生まれて初めて、負けた、とすら思った。

作家としての振る舞いも私生活でも清廉潔白のもので、トラブルなどは一切無い。井頭ヒロブミのやつによるストーキングでも、唯一弱みを握ることができなかった相手だ。

SOA』の主人公はチトーではないのだが、だいたい似たような内容だからと雑に知名度優先で「チトースレイヤー」のパクり元に採用したことが仇になるとは。

「う、海腹先生が……『チトースレイヤー』がこのまま連載継続されるのであれば、全作品版権をKAMOGAWAから引き上げたいと、そう仰られていて、それで……」

「……」

ちなみに、『SOA』は累計1000億部突破の超絶歴史的ギガヒットだ。

……クソッ!クソッ!クソッ!何で陰キャ文字書きごときが俺の上を行きやがるんだ!

俺は必死努力して余裕ぶった笑顔を再び作ろうとしたが、それが失敗していることは自分でもよく分かった。

「……へ、へえぇえええええええええ……う、う、う、海腹センセイがねぇえええええええ……それなら、う、う、う、打ち切りっ!も、仕方ないですねぇえええええええええええええええええええええええッッッ!!!!」

「アキキキキキキキキキ!?

エイジジジジジジジジ!?

作家が真に怒りを覚えた時に発する“神気”をモロに浴びて、事件愚痴同様に編集者人格を一瞬で破壊された。二人の足元には、体液すべてが尿と化したかのような黄金色の池が大きく広がっていく。

俺は無言で立ち上がり、聞くに耐えない虚ろな二重唱を背に応接室を後にした。破れた肉袋に用はない。

腹いせに受付嬢腹パンしてからKAMOGAWAの社屋を出てすぐ、行きつけのおっパブへの道を歩きながら俺はスマホ電話をかけた。相手は小談書店マンガ編集者だ。

「あ、どうも〜皮蒸で〜す(笑)いつもお世話になっとります〜(笑)いまお時間よろしいっスか?はいはい……あのですね、ちょっとおもしろ企画が3つほどありまして〜」

自分で言うのもなんだが、俺は企画を通すのが異常に上手い。編集者に、この漫画バカ売れしそう!と思い込ませる口先にかけては、この世で誰にも負けない自信がある。いや、もちろん作品自体も実際にバカ面白いのだが。

ともかく、この企画だけは作家生命をかけて何があろうと絶対に通す。通してみせる。

「『クソ編集スレイヤー』と『クソ漫画家スレイヤー』、それから……『クソラノベ作家スレイヤー』っていうんですけどね。どれにします?」

anond:20210701132111

チートスレイヤーは弱いものいじめしかない

ジャンプキャラなどの大物狙いなら爆死したとしてもその勇気は買える

一方なろう作者は素人同然だ

チートスレイヤー在日コリアン攻撃するネトウヨとよく似ている

一話でなろう読者からの反感を買いまくって一話で連載中止した「チートスレイヤー

ジャンプ作品のパロしまくってネタにしてても許されてた「デッドプールSAMURAI

いったいどこで差が付いたのか……


やっぱファン層の寛容さとかかな。デッドプールあの内容でよくジャンプラに連載してたな……。

チートスレイヤージャンプ雑誌でやってたら多分人気出てたよね。ジャンプ好きはなろう嫌いが多いし。

やっぱなろう読んで層な読者向けの雑誌でアレやったのが不味いんじゃないのかね。

ジャンプなら悪趣味パロディで済んでただろうけどドラゴンエイジの読者にそんな器の広さはないだろう



追記:予想外に延びたんで宣伝しとこう

デッドプール:SAMURAI最新刊は、本日7/2発売

https://www.amazon.co.jp/dp/4088827171

みんな買ってね

2021-06-30

表現の自由を謳う自称中道オタク界隈が正義を振りかざし潰したもの、あるいは潰そうとしたもの一覧

ラッスンゴレライ

ウーマンラッシュアワーのうるさい方

弓道の構え、銃の構え方などの自由度

漫画トレス疑惑(なぜかジョジョスラダンなどはお目こぼしされる)、pixiv作家トレス疑惑などしょっちゅう

PSO戦艦大和ボスの菊の御門

BTS原爆シャツ騒動

・ブラマジガール政権批判した遊戯王

アナステマ騒動

・イキリ鯖太郎のお手帳静画

表現不自由展×2

・発売前、直後の原神

タピオカ女子(おっぱいに乗せるイラストチャレンジ流行ると手のひら返し)

・BUBUKAタブー

・100日後に死ぬワニ

・ただ安倍ちゃん似顔絵書いただけの浦沢直樹

別に禁止されてるわけではないウマ娘エロイラスト

スーパーカブ交通違反描写

勝手ラブライブロケ地にされたのに苦言を呈したレストラン

チートスレイヤー ← New!

 

 

俺の記憶だけでもこんなにあるわ

フェミよりお前らの方がお気持ち次第で表現の自由犯してると思う(断定)

チートスレイヤーで俺が喜んだのは「ついになろうそのものに対して異論を呈する者が表れた」ことだ

そしてまんまと大衆激怒し、漫画弾圧した

いわば「老害ムーブを完全に行ってしまったのだ

 

かつてオタク文化テレビから排斥され

一般人から笑いものとされてきたように

オタク傲慢さを批判する漫画を彼らは弾圧した

 

この表現の自由弾圧こそ、チートスレイヤーあぶり出した

オタクの驕りなのだ

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