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はてなキーワード: ウェブ日記とは

2019-03-14

anond:20190314030145

俺は文章天才から日記を書くことを苦にしたことがない 

ウェブ日記毎日じゃないけど20年以上つづいてるわそういえば

ジオティ時代のはもう公開してないけど

 

文章に関してだけいえば

絵師がたまにアカウント消して移動する意味理解できるな

絵を見る人の立場からすると異論があるがw

2018-08-09

昔見たサイトを探してる→発見しました

ブログ風のフィクションで、親の日記子供が生まれから成長して行く様子を事細かに書いてるんだけど、

子供はそのせいでいじめられてて、黒背景赤文字で「同級生からイジメられる。赤子の頃から写真を親がウェブ日記に上げていたからだ」と怨嗟に満ちた日記を書いている…っていうやつ

割と有名なはずなんだけどどう検索しても引っかからない。

追記:このサイトでした!→http://garbage-coll2.sakura.ne.jp/pcp/honbun/blog/top_flameset_top.html

2013-05-22

日本ネットコミュニティの記事おもろい

日本ウェブログ歴史

http://www.kotono8.com/weblog/000844_history.html

教科書には載らない「1ch」の歴史

http://tiyu.to/1ch.html

こんなやつ。

パソコン通信から個人ホームページ掲示板コミュニティに分かれて

個人ホームページの流れがウェブ日記とかテキストサイト個人ニュースサイトを生み出してそれがブログに繋がっていって、

掲示板コミュニティの流れがあやしぃわーるど→あめぞう2chに繋がっていくみたいな話。

2chってあめぞうの丸パクリかと思ったらアンカーとかsageとかは2chオリジナルなんだな。

この時代ネットしてた人はどんどんネットが劇的に変化していく様を体験してさぞ楽しかったんだろうな。

2010-05-01

http://anond.hatelabo.jp/20100501004355

同じようなサービスだよ。

情報強者ってウェブ日記アメリカで再発明されてblogって新しい名前がついた時に持てはやしたじゃん。

そんな感じ。

2010-03-15

インターネット

10年くらい、ネット眺めて遊んできた。

はじめて2ちゃんねるを覗いた時はドキドキした。

面白いテキストサイトに憧れて自分ウェブ日記始めて三日坊主に終わってみたり、タイムラグのひどいチャットルームで知らない人と喋ってみたりした。

ネットに夢中になって朝になってしまうことも何度もあった。

ブログは何回開設したかわからない。はじめてトラックバックを受けた時は嬉しかったな。

掲示板をきっかけに、普通に会って飲んだりする友達もできた。

数年前くらいまで、インターネット楽しいなんて言ったらオタク扱いになって嫌われるかもしれない…と思って話題に出さないようにしてた。

でも気が付いたら誰でも当たり前に使うもので、むしろ使えないほうが駄目という風になった。

技術はどんどん進んでいって、いろんなサイトはすごく綺麗でかっこよくていろんなことができて、もう本当すごいとしか言えない。

でも、昔みたいにドキドキすることはあまりなくなった。

きっと頭のいい人たちは高いレベルで使いこなして、あいかわらず刺激的ななにかをつくりあげているのだろう。

ついていけなくなった私が落ちこぼれなのだ。さみしいけど、仕方ない。

私は私に相応しい、また別のおもしろいものを見つけるしかない。

今度は、誰かのつくるものに便乗するだけじゃなくて、誰かをすこしでも良い気持ちにできるようななにかを生み出す側になりたい。

ウェブを通していろいろな人々が、たくさんのことを与えてくれた。助けてくれた。

ここでこっそり、お礼を言わせてください。ありがとうございます。

2009-01-28

研究室ドクターウェブ日記

「今年の卒論の質は去年よりいいようだ」「去年はひどすぎた」

などと書かれていた。そんな私はM1。ショック。

2008-07-16

しゃー berry bad

http://anond.hatelabo.jp/20080716014058ブックマークにある

喋り好きと非コミュが並立しうるんだろうか。

というコメントに対して反射的に思ったことを書きます。

私は喋り好きです。そして多分非コミュと呼ばれてもおかしくないタイプです。ですので、「ソースは俺」話で恐縮ですが、私としては並立し得るのではないかと思っています。

ただ、元増田の話から察するに、この場では「喋る」という言葉は「会話をする」という意味として使われているようです。そうだとすると、私を実例として挙げて「並立し得る」なんてとてもじゃありませんが言えません。

つまり、私が「前後関係を無視して言葉を字面通りに捉える」というミスリードをして、その結果、「喋り好きと非コミュは並立し得るよ!」「しうるよ!」というシャウトが私の脳内に響き渡った、ということを書きたくて書きました。

以下はそのミスリードを維持したまま脳内でちらついた具体混じり話です。人によっては本文とも蛇足とも捉えられると思いますが、私はそのどちらかであると定義する気は特にありません。

大きくなってから知ったのですが、私は喋ることが大好きです。しかし、その好き成分を悉く潰してしまうほど会話が下手で、そして苦手です。何故大きくなってから知ったかと言うと、独り言に対してずっと持っていた恥ずかしさや嫌悪感が、独り言の実践とともに薄れたためです。

きっかけはネットラジオでした。はじめは「自分の音声がリアルタイムで隔たったどこかに届く」ということにボトルメールのようなロマンを感じて手を出しました。しかし、そのうちどこかに届くことはかなりどうでも良くなって、ネットラジオという建前の下にひたすら音声を発するということに惹かれるようになりました。お茶を飲み飲み十時間くらい楽しく喋り続けるなんてこともしょっちゅうありました。リスナーさん用のメッセージボードもお義理で用意していましたが、リスナーさんが期待する反応というのをほぼ全く考えずに喋るため、時が経つにつれて殆ど使われることはなくなりました。

そのうち声を向ける相手がマイクでも壁でもあまり変わりはないということに気付き、無意識ではない独り言も発するようになりました。ちなみに無意識の独り言は昔から発しています。ウェブ日記のようにその時々に自分が思っていたことを、建前上であれ誰かにアクセスされる可能性のある形で記録するのは面白いことだという意識があるので、ネットラジオやそれに準ずる録音自体は今もある程度続けています。ただ、外部から干渉される可能性が「ほぼゼロ」から「ゼロ」になるという壁のメリットはとても魅力的なので、時間の占有率は壁の方が高くなっていっています。

約四年の間にそういう環境意識の変化を経験し、私は「喋る」ということ自体は好きなんだなあと認識するようになりました。その一方で「会話」への苦手意識はますます強くなりました。人と話す時にとちったりどもったり、相手の話の内容を聞き返したり聞き間違えたりする頻度も増しました。幸運にも無理に人と話さなければいけない環境にはいないので、自分から人(というかスムーズな会話ができないと不快感を露にする人)と接点を持たないようにすることで現状は安寧を維持しています。今のところそこで問題は生じていませんし、問題を感じてもいません。問題を感じたらまた意識改革があると思うので、その時その時で対処していけばいいやと楽観的に考えています。

そんな感じで現在は殆ど家族の人としか話をしていません。それにつれて、音声を介する話だけでなく、介さない話も減りました。ネットで文章による対話が何日かに一回の割合で成立したりもしますが、殆どはここのように話題そのものを主軸とした一期一会のような対話です。会話になると成立する頻度はぐっと落ちますが、音声の会話より成立し易い感じがします。どちらにせよ人と交わりたくてそこに参加した訳ではなく、むしろそれはリスクとして捉えつつ参加したり参加するのを断念したりしています。

そういう生活をしているので、友達もネット友達もいません。知り合いはそこそこいますが、積極的に会話なり何なりを持ちかけることはまずありません。持ちかけられるのも自称変わり者さんからのみです。こんな自分に関わっていただけるのは大変ありがたいと思いながら反応を返しますが、持ちかけられて嬉しいとはあまり思えません。

自分を非コミュであると称したことはまだ無いのですが、誰かから(主になじる意味合いで)非コミュと称されてもおかしくない人格だとは思っています。自称しないのは、口下手な私がこんなホットな言葉を口にしたら、うまく扱えなくて「私ってば今流行りの非コミュなんだよ、かっこいいでしょ!」というような誤読をされるのではないかと恐れているからです。人と交わりたがらない性格を恥じる気持ちはあまりありませんが、胸を張って主張する気もありません。しかし、読む側が分かり易いつっこみ用のキャラクターに飢えている時は、まず口下手な人をそういうキャラクターに仕立て上げる傾向があるので、そして私はそんなピエロ役に仕立て上げるための悪意ある誤読を快く受容できるほど心が広くはないので、そのきっかけになる可能性のある非コミュと言う表現は避けるようにしています。

ただ、今延々と述べた内容も、「自分ではフツーだと思ってるんですけどー、人からはよくちょっと変わってる子だねって言われますー」というようなありがちかつ下手くそな自分アピール手法と捉えられて、本来抱かれなくて済むマイナスイメージをむやみに付加している可能性もあるので、場合によってはあえてすっぱり「非コミュである」と言い切った方が良いのかもしれません。迷ったのでこうして思いのたけを併記することにしました。

長々と書きましたが、要するに私は一方的に喋るだけ喋って、そのくせそれに見合った分の人の話を聞きたがらないタイプなのです。口の上手い人、エンターテイメント性を意識している人なら「喋りたがり - 聞きたがり」のような関係を結ぶことも可能かもしれませんが、そんなことを要求されるくらいなら私は無口な人のふりをして過ごします。そういう人は容認されるかどうかはともかくとして、あちこちに存在していると思います。「並立」が容認レベルなら並立は難しいと思いますが、存在するだけでいいなら並立はし得りまくってると思います。

オチは考えてみましたがこれといって適切なものが思いつかなかったのでそのまま終わります。

2008-02-15

今日ブログ判定法

ブログウェブ日記なんかで「またぞろ」という言葉を見たらまずネットウヨク。

2007-12-27

はてなとか

繋がる、リンクするツールがいろいろあること自体を問題化してもしなくてもよいのだけれど、いまいち、乗り切れない部分がある……感覚的なものとして、画面からはみださんばかりにブログの書き手だとかツールの使い手が押し出されてくるというのが面倒というか、相手にしたくないというか。画面に対する接し方が違ってくるのは問題ないのだけれど、あるモードにやられっぱなしになっているのだとしたらいただけないかもしれない。

自己内対話的なもの、日記的なものを書く書き手も確かにどこかに存在しているのだろうけれど、その人たちも背景としての騒々しさ(!)にやられているのか、「ここには書けない」等の言い回しが多くなっている気もする。むしろ逆に、「ここにしか書けない」というような感覚ウェブ日記を書いていたときが自分にも、まわりにもあったような気がするのだが、微妙に遠い。まあ、自分の検索能力が低いというのもありえるけれど、とりあえず日記書きを自認する人は、日記を書くときに訪れる他者の目に押し潰されそうな感覚なのか倦怠なのかわからない不気味なもの(Web2.0?)……にめげずに,立ち向かって無化していってくれると楽しくなるかもしれない。まあ、そのブログスペースは他ならぬあなたのものであり、紙(のメタファー)であるということで。ブログは公共空間であるから、きれいな仮面を纏って論を展開し活発で素敵な社交(嘘)を展開するべきである!といった意見もあるにはあるだろうけれど、仮面であるのならば、今にも剥がれ落ちそうなボロの仮面もまたあり、仮面を繕い続けるような内的で私的な仮面もまた可能であると思うので、各人が選択する、あるいは選択できないままに仮面を手にしているということで、気ままに文章を打ち込んでいただけるとあり難い。

2007-11-30

俺、文章が書けないんです。

書くには書けるんだけど、果てブでブックマークを何十も付けられるような論理立った文章が書けないんです。

だからネットで議論もできません。文章が書けないんじゃなくて、論理的な考えができないだけなのかも知れませんが。

別に文章が全て論理立ったものではないのですから、それなら変な物語でも書いてみようとするんです。

しかし書こうとしても、つまらない作り話くらいしか書けない。つまらなすぎて屁も出ません。ケータイ小説にもなりません。

日記はどうでしょう。書いても書いても、「今日は〜しました」「面白かったです」。

それだけです。それだけなんです。書いていてつまらないものです。つまらないのですから、すぐ辞めてしまいます。

これまで幾度もウェブ日記を書こうとしましたが、短くて二日、長くて一週間で辞めてしまいました。

面白おかしいウェブ日記を何年も続けている人をよく見ますが、どうしてあんなに続くのでしょうか。

論理的な文章も、物語も、日記も書けない。だから結局文章そのものが書けないということになるんです。

2007-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20070529194329

たかが掲示板のやり取りで/ウェブ日記で/ブログで/増田

笑いのニュアンス一生懸命平文だけで表現するのが面倒な人には、

(笑)は便利な文明の利器であるのだがなぁ。わらい。

あーひょっとして、ライターとか作家とか文章能力で飯食う職業志望の人?

なら、政治的主張?としてわからんでもないけど。

2007-03-26

小悪魔の条件

ウェブ日記を見ていると、先生恋愛感情を抱いている女子高生はかなり多いという印象。そして、そのうち先生と付き合っている子もかなりいるっぽい。

まあ、日記書いてる人の妄想じゃなければ、の話なんだけど。

 
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