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はてなキーワード: ライブドアとは

2022-08-17

AOKIホールディングスの株売れば儲かるんかな

前の会長賄賂逮捕されてるんよ

ホリエモン刑務所いったらライブドアの株下がったやん

いけるんかなって

2022-05-04

やっぱ刑務所に入るってものすごく意味があるんだな。

2006年くらいのライブドアとか超胡散臭かったもんな。

完全に反社集団だったよ。

でもホリエモンも長年刑務所に入って、憑き物が落ちた顔になって、

今や使命をわかって活動してるよな。

完全に別人だよ。

オ〇ムのサリン開発した人も最後反省したそうだし、

やっぱ刑務所って重要システムなんだな。

2021-12-15

ひけらかせばやっかみを受けるなんて1+1=2くらい当たり前のことなのに、ライブドア村上ファンドときとか、今回の宇宙旅行とか、何が悪いのか?なんて、どうして1+1=2なのか?と言ってるようなものに思える。嫌ならひけらかさずに楽しめばいいだけ。

2021-11-08

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1318U0T11C21A0000000/

2005年1月10日 IT産業の潮目が読めぬ日本勢 モノづくりの強さ過信を危惧

ttp://www.mochioumeda.com/archive/sankei/050110.html

二〇〇四年の米国IT(情報技術産業は、IBMによる中国企業聯想集団レノボ・グループ)」へのパソコン事業売却(十二月)と、インターネット検索エンジン大手グーグル株式公開(八月)という二つの対照的出来事によって記憶されることになろう。

年に一兆円以上売り上げるIBMのパソコン事業の売却額が二千億円にも満たなかった一方、売上高約三千億円のグーグル株式時価総額は五兆円を超えた。この差は何を意味しているのか。インターネットの「こちら側」から「あちら側」へのパワーシフトが、米国では確実に起きているのである

インターネットの「あちら側」とは、インターネット空間に浮かぶ巨大な「情報発電所」とも言うべきバーチャル世界である。いったんその巨大設備たる「情報発電所」に付加価値創造の仕組みを作りこめば、インターネットを介して、均質なサービスグローバル提供できる。

米国が描くIT産業の将来像は、付加価値順次「あちら側」にシフトしていき、「こちら側」のモノはコモディティ日用品)になる、誰でもいいか中国で作って世界に安く供給してくれればいい、というものだ。IBMパソコン事業中国企業への売却はそれを象徴している。むろんこれから先、米国が描くシナリオ通りにIT産業が発展していくとは限らない。

ただ私が危惧(きぐ)するのは、モノづくりの強みを過信し、そこにしか生き場所がないと自己規定するあまりに「こちら側」に没頭する日本企業が、米国離れを引き起こしていることだ。違う方向に関心が向かっている米国現在を「われ関せず」と理解しようともしていないことである

東芝富士通とNECの時価総額を全部足し合わせても、創業からたった六年、わずか二千七百人のグーグル時価総額に及ばないのはなぜか。いったいグーグルとは何なのか、その台頭は何を意味するのか。本来そう問い続けなければいけない日本企業経営者が、インターネットのことを何も知らない。米国離れを起こしている場合ではないのである


2005年7月4日 ネットの開放性は危険で悪なのか 巨大な混沌こそがフロンティア

ttp://www.mochioumeda.com/archive/sankei/050704.html

日本携帯電話ブロードバンド(高速大容量)のインフラは、ほぼ世界一の水準にある。「光ファイバー接続インターネットを家庭から安く使える」なんて話をアメリカ人にすれば、憧れのまなざし日本を見つめる。インフラ面ではもう日米大逆転が起きてしまったのだ。

私たちより上の世代には「IT(情報技術)といえば何でもアメリカが圧倒的に進んでいて日本はどうそれを追いかけるか」という発想が染み付いているが、日本若い世代は全く違う。つい先日、シリコンバレーに赴任したばかりの日本企業駐在員(25)がこんな感想をもらした。

アメリカって日本よりずっと遅れているのに、インターネットの中はすごいんですねぇ。アメリカ底力を感じます。ショックでした」

私は一瞬耳を疑った。「アメリカが遅れている」という前提からまず入る発想が私にはとても新鮮だったからだ。でもこれが、携帯ブロードバンドでは世界一のインフラを持つ日本で育った若い世代アメリカに対する自然感想なのである。では、その彼が「すごい」と言い、「底力を感じ」てショックを受けたアメリカの「インターネットの中」とは何なのか。

それは「ネット社会」という「巨大な混沌」に真正から対峙(たいじ)し、そこをフロンティアと見定めて「新しい秩序」を作り出そうというアメリカの試みが、いかスケールの大きなものかについての驚きだったのである

2005年9月30日 ネットの開放性は危険で悪なのか 巨大な混沌こそがフロンティア

ttps://web.archive.org/web/20050930202614/http://www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u108.html

最近ある組織経営者アドバイザーが一堂に会する会議で、準備万端整えて臨んだ私の報告があまり理解されないということがあった。たぶん、小さな落胆が顔に出ていたのであろう。帰り際に、同僚アドバイザーである人生の大先輩からこう言われた。

あなたの話は面白かった。でもねぇ……。私もね、この歳(六十代半ば)になるまで色々な新しいことに出会ってその都度吸収してきたけれど、あなたの話、特にグーグル本質についての話は、インターネットを使わない私のような人間には絶対理解できませんよ。私だって、わかったふりはしているけれど、ぜんぜん想像ができないんだ。だから、どれだけ大きな意味のあることなのかも実感できない。でもねぇ……。たとえば私はこれから地方経営者たちと会うために全国をまわる旅に出るんだけれど、インターネットを使う人なんて誰もいませんからねぇ。はっはっは……」


2005年12月27日 グーグル成功秘訣は高度な技術開発(産経新聞正論12/28寄稿)

ttps://umedamochio.hatenadiary.org/entry/20051228/p1

日本ネット列強たる楽天ライブドアは、いまだ中途半端な達成しかできていないネット事業をそのままに、旧産業代表格たるテレビ局併合しようと動いた。

市場からの期待に応えるには、自らのネット事業強靭ものにしていくだけではダメで、売り上げ・利益をしっかりと上げる確実な事業を持つ旧産業を取り込んで融合するしかないと判断したのである

一方、米ネット列強は圧倒的な技術開発力を武器に、斬新なインフラを構築するグーグルに刺激され、「ネット産業は、ITを利用し早い者勝ちサービス展開すればいいという代物ではなく、高度な技術開発で道を拓くべき産業なのだ」という認識を新たにし技術投資に邁進(まいしん)するようになった。

技術投資が極めて重要」という機運が産業界全体に再び生まれ大学での技術開発やベンチャー創造も大いに活性化してきたのだ。

ちなみにグーグル検索エンジン技術は、二人の創業者がスタンフォード大学に在学中に開発したもので、大学がこの技術特許を持ち、グーグル使用を認める見返りに、グーグル株を取得していた。

スタンフォード大学はその株式を二〇〇五年に市場放出し、売却益は四百億円に上った。この資金は、再び、基礎研究高等教育へと還流していくのである

こうした違いは大きく、このままいけば五年後、十年後に、さらにその差が広がってくるに違いない。

「IT革命」とか「情報スーパーハイウェイ」といった言葉は、バブル崩壊後に死語となった。

物理的なITインフラたる「情報スーパーハイウェイ」を構築すれば「IT革命」が達成される−九〇年代には常識だったこ世界観が誤っていたからだ。

本当に大切なのは物理的なITインフラよりも、情報(I)インフラだった。

そのことを証明し、マイクロソフトに代わってIT産業盟主に一気にのし上がりつつあるのがグーグルである

そしてグーグルという怪物を生む環境こそが、シリコンバレー米国高等教育底力なのである


2006年01月21日 グーグルという神話

ttps://gatonews.hatenablog.com/entry/20060121/1137808057

グーグル無料サービスを支えているひとつの要因が株高、時価総額でしょう。

ライブドア批判してもグーグルは「違う」と言っている人が案外多いのですが、本業以外の「錬金術」で本業資金調達というやり方は同じなのではないでしょうか。


2006年04月19日 グーグルという神話

ttps://web.archive.org/web/20060616123115/http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/82654faa9356a65a4b66371eddb59142

先日も、田原総一朗氏に「グーグルのどこがすごいの?」と聞かれて、答に困った。検索エンジンとしての性能は、今ではヤフーMSNなどもそう変わらない。

広告というのは卸し売りのビジネスなので、市場規模は限られている。日本ではGDPの1%、米国では3%(*)でほぼ一定している成熟産業である

グーグル時価総額インテルを抜いたというのは、かつてのライブドアと同じような「局所バブルである疑いが強い。

2006年04月29日 グーグル価値

ttps://web.archive.org/web/20060621084450/http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/baab4ffbc75c641370747a59f442ccba

広告産業成熟産業だが、ネット広告成長産業であるしかグーグルCEO、Eric Schmidtの「ネット広告はまだ広告全体の3%しかない」という話はおかしい。

前にリンクを張ったTNS-MI統計でも、ネット広告(83億ドル)の広告全体に占める比率は5.8%だが、これは検索広告を除いた数字なので、これにグーグルの61億ドルを足しただけでも、10%を超えている。

問題は、この先ネット広告がどれぐらい増える余地があるかということだ。

ここで重要なのは広告卸売りのビジネスだという点である

企業予算のなかで広告費の比率はほぼ一定であり、宣伝担当者も各メディアバランスをとって出稿するから、おのずとメディア別のシェアはどこの国でも同じぐらいになる。

今はネット広告のほうが効率がいいので成長率も高いが、経済学でよくやるように、成長とともに各メディア広告限界効率が均等化すると想定すると、新聞雑誌テレビネットに各20~25%というのが妥当なところではないか

しかスポンサーは、ネット広告のなかでも各社にバランスをとって出稿するからネット広告の全部をグーグルが取るということはありえない。

かなり大胆にネット広告費の半分をグーグルが取ると仮定しても、広告業界全体の12.5%、180億ドルである。これは現在の61億ドルの3倍だが、このへんが上限だろう。

要するに、今までの倍々ゲームがあと2年以上続くことは考えられないのである

追記:この記事にはたくさんTBがついている。その多くは「グーグル広告産業以上のものになる」という意見だが、今のところグーグル収入の99%は広告であり、それ以上の収入源は見つかっていない。

しか検索エンジンOSのようにユーザーを囲い込むことができないので、たとえばマイクロソフトIE検索機能を内蔵したら、ネットスケープのような運命をたどる可能性もある。

2006年4月24日 グーグルは「すごい」のか「すごくない」のか(財務的に見たGoogle

ttp://www.tez.com/blog/archives/000676.html

それでも、一所懸命コストの使い途を考えて、4年後の利益率が現状からやや上がる程度としても、2009年の純利益10Bドル(1.15兆円)

6,675Mドル(約7600億円)となりますので、日本企業純利益第二位NTTドコモを超えることになります。(1位は、製造業利益世界一のトヨタ自動車1.17兆円。)

また、上記は、基本的にはグーグルビジネスモデル広告モデルの域を出ないことを仮定していたシミュレーションなわけですが、実際にはグーグルは新しいrevenue streamを作り出す可能性は高い。グーグルは、「広告業」を目指したいわけではなくて、大量の情報ハンドルするエージェントになりたいわけなので、「分母」を広告費に限定するつもりもないのではないかと思います

経済学的には「利益率の高い企業が小さな市場で大もうけ」というのはトリビアルな話かも知れませんが、財務的に見れば、グーグルはすでに世界企業の中でもかなり「すごい」企業だと言っていいんじゃないでしょうか。

グーグルは「バブル」か?

Google(GOOG)の本日のMarket Cap129.92Bドル(約15兆円)で、確かにインテル(INTC)の112.13Bドルを抜いてます

ただし、インテルの売上は去年38,826Mドルnet income は8,664Mドルのほどあるものの、グーグルと違って売上の伸びはここ数年10%台に留まっており、完全に安定成長モード

グーグルが成長を続けて前述のように世界広告市場ちょっとした割合を獲得するとしたら、4年後にPER1020倍台まで落ち込むとしても、10兆円台の時価総額は十分説明がつくことになります

今後の売上がホント上記のように伸びるかどうかは、あくまで将来の想定を含みますので、そういう意味ではバブル可能性はゼロではないですが、現時点ですでにちゃんと7,000億円以上もの売上を計上しているわけですからライブドアのように、買収した企業の売上を足しあわせて数字を作っていた企業と違って、大企業としての「実態」がすでにあるという点は、かなり違うのではないかと思います


2006年04月28日 Google広告会社か?

ttps://dankogai.livedoor.blog/archives/50473074.html

Googleは、単なる「電通2.0」ではない。

ここに一つのいい例がある。現在世界最大の時価総額を持つ会社は、Exxon Mobileである。ここが商っているのは石油。なぜ石油にそれだけの価値があるのだろうか?

それは、石油が「ネゲントロピー」(negentropy)、すなわち負のエントロピー代表からだ。人に限らずおよそ生物というのは負のエントロピー摂取して生きているが、その中で「現代文明人」の主食石油というわけである石油だけでは「栄養が偏る」というので、天然ガスへのシフトも起きているが、同じ地下資源ということもあって、Exxon Mobileに限らず、どの石油会社も手がけている。

誰もが欲しがるネゲントロピーを押さえたものは強い。そのネゲントロピー購入者がそれを何に転化するかに関係なく。

そしてGoogleは、情報のネゲントロピーを押さえているのだ。

本当に重要なのはGoogleが何を今売っているかじゃない。Googleが今持っているものでこれから何ができるかなのだ。

2021-10-30

anond:20211030011429

メディアに出て注目を集める才能と、IT産業で功績を残す才能は違うから分けて考えないとな

前者の才能はあった

ライブドア全盛期はITバブルだから堀江と同じような時流に乗った経営者はたくさんいたが

堀江知名度がずば抜けているのはメディア映えする言動ができるという才能だろう

でも功績というと特筆すべきところはないな

特にITの分野でいえば二番煎じでほぼ全ての事業を外している、ライブドア利益ほとんどはファイナンスだった

しいて言うならホリエモンIT成金社長というキャラクターを作り出したことが功績だろうな

堀江世間の中にそういうキャラを作ったことで、ネオヒルズ族マコなりや、胡散臭い、なんか金持ってそうな、情報商材ビジネススキームが成立したと言えるだろうから

anond:20211029193254

ライブドアIT企業社長やってた時は

2流のヤフーみたいな、手広くやって全部イマイチ会社だった

サービス面でも技術面でも新しいものもなく、

たまたまITバブルに上手く乗っただけの人だった

功績など何もない

2021-10-29

anond:20211029200222

ソフトバンクには携帯楽天には通販があるけど、ライブドアにそれらに匹敵するような大型事業は無いし、ましてやGAFA相当の物なんて政府支援があったとしても無理だろ

2021-09-18

anond:20210918120850

100億になるとその法則がはつどうするとすると、ライブドアもっと前に抹殺されていないとおかしいだろう。

中抜き95%税が日本イノベーションを殺している

ひろゆきが、「政府に近い仕事お金もらう方が、イノベーションするよりはるかに金が儲かる」と言っていた。

これについて考えたい。

(以下は妄想で書いているだけなので、事実とは一切関係がない「ムー」のような娯楽のためのフィクションです。)

  

イノベーション企業で作ることができるのは、企業価値10億円程度まで。100億円近くなると潰される説

これは完全に自分感想なんですが、

100億円くらいの企業価値になってくると、ライブドアみたいに逮捕されて潰されるような気がする。

100億円以上の企業価値で潰れないパターンは、「政府の中に食い込んで、下請け仕事をふる中抜き構造に加担する」パターンしかないと思う。

  

企業価値10億円って、実質しょぼいwebサービス会社くらいじゃね?イノベーションできるのか?

じゃあ、10億円レベル企業というと、どの程度だろうか。

年利が粗利で2億円レベル企業利益の5年分の価値企業がM &Aされるという前提)くらい。

年利が粗利で2億円というと、

ユーザー数5万人くらいのサブスクとか、

そこそこ値段する家具とか不動産とか売ってる中小企業あたり。

ユーザー数5万人って、ニコニコの30分の1くらいのサービスですかね。テーマを絞れば、そういうwebサービスはできるかもねくらいですか。

もちろん、BtoCではなく、BtoBなら、もう少し小さい規模でもやれる。1企業から200万円/年(しょぼい従業員1人分)のシステム契約なら、100企業くらいと契約取れば、2億円の粗利は出るか出ないかくらい。

  

では、僕らがイノベーションと感じるレベルってどのくらいだろうか?

GAFAはキツいとして、メルカリとかだろうか?

メルカリは7000億円企業なので、かなりすごい。

じゃあ、10億円企業までしかスケールできないと、どのくらいのイノベーションができるのか?全然できそうにないなーとなる。

  

政府に近い仕事って何?

では、100億円企業以上になると、政府に近い仕事になるとして、どういう仕事なのか?

95%を中抜きして、実際に物を作る下請けに5%しか行かない構造じゃなかろうか。

原発オリンピックとか、コロナ対策では、「中抜き」が問題になって、下請けには全然お金が渡されなかった。

そういう仕事ではイノベーションは無理でしょうね。

  

政府の95%に同意しないとどうやって潰されるのか?

法律や慣習で「曖昧に済まされている部分」を利用して潰されるものと思われる。

営業停止くらったり、経営者逮捕されたり。

村上ファンドとかじゃないけど、既存体制無視して利益を得ると、強引に潰される。

  

100億円企業以上のイノベーションをしようとすると、イノベーションを殺す「政府から受注する95%中抜きシステム」に組み込まれることを要求される。

同意しないと逮捕

  

政府の人は何が楽しくて、イノベーションを殺すシステムをやってるのか?

政府効率悪すぎて、民間に頼るしかない。

民間に頼ると、95%中抜きシステムでないとできない。

イノベーション企業を潰さないと民間大手が怒ってしまうので、イノベーション企業を潰す。

2021-09-14

追記アリ)もし今の記憶を持ったまま大学生ぐらいに戻ったら

株を買う

ライブドア2004年1月20日まで上昇するから、それまでにバイトしまくってがっつり突っ込む

大学休学してバイトしまくる

売り抜けたら、2006年が明けるまでサイボウズを握る

明けたら全力でライブドア空売り

その後任天堂に突っ込む

アメリカ株にどのタイミング投資できるのかわからんが、スイスフランショックやリーマンショックも日付を覚えておきたい

前者は2015年1月15日後者2008年8月15日には円高になり始めてた

2011年3月東電空売りアベノミクスビットコインGAFA

これで来世では大金持ちだ~

なお今のワイのポートフォリオ

追記

うおおおおお!偽物登場しとる!わいが本物の元増田!!!

2021-08-17

メンタリストダイゴって結局世の中のどんな「生産性」に寄与したん?

お金を稼いでいる事」はつまりお金の分生産した事」にはならないし

例えばホリエモンならライブドアとしてサービス提供したり運営したりしてた

今この世の中からメンタリストダイゴが消えても、動画内で適当論文繋ぎ合わせて自己主張するお兄さんが一人消えるだけで

自身生産しているもの殆ど無いと思うのだが、彼は研究者として論文を出したりしたのであろうか?


結局彼が謝罪に追い込まれても臍を曲げて言い訳を続け信者を減らしているのも、

彼がなんの生産性も無い蘊蓄たれるおじさんの一人という事に気付かれただけで

ネコ人間daigo

として駆逐されているだけなのだと思うのだが

税金納めてるだけで何故あそこまで偉そうなのかわからん。それだったら大企業役員をおじいちゃんもつレイパ―も税金を沢山納めてるので偉いという事になってしまう。

人間価値って「生産性」×「生産の質」と、「価値のあるものお金を使う流動性と力」にあると思うのだが

2021-08-06

はてなブログ(非匿名ダイヤリー)とnote意識高い系さは異常

FC2ブログアメブロライブドアライト層が多いのに

はてなブログnoteの連中ってなんであんなに意識高い系が多いんだろうな

自称プログラマーとか自称ウェブデザイナー自称凄腕個人投資家(笑)みたいな連中の自慢話や

文字だらけの俺sugeee自慰記事ばっかりで見てて恥ずかしいわ

はてなnoteの連中の意識高い系さは異常

2021-07-15

anond:20210715063023

本当に「有能な若者」はこんな匿名エントリでイキってないで

老害」を腹の中で小ばかにしながらうまいこと手玉に取りながら

すでに成功しているよ

ライブドアのし上がった頃のホリエモンもそうだった

一方君には何もない。成功につながるチャンスもそれをモノにしようとする勇気も才覚も。

君の何に敬意をはらえばいいのかな?我々が死んでも今度は君よりも若い世代

老害呼ばわりされる番が君に回ってくるだけだよ

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