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はてなキーワード: 甘々と稲妻とは

2019-02-12

甘々と稲妻が終わってしまった(どうでもいいが、妻はツマなのにイナヅマで漢字変換できないのはなぜなんだ)

30になってもまだ結婚してない小鳥ちゃんはいいんですか先生

2018-10-23

anond:20181023201100

飽きないかどうかはわからないけど、個人的に好きで飽きずに見たものを。上3つは特におすすめ

モブサイコ100ギャグ、バトル、明るめ)

ACCA13区監察課群像劇、考えながら見れる、暗め静か)

月刊少女野崎くんラブコメ起承転結はっきり、明るい)

僕だけがいない街サスペンス群像劇、考えながら見れる、暗い)

活撃刀剣乱舞(バトル、暗い)

鋼の錬金術師フルメタルアルケミスト(バトル、暗い)

三者三葉ギャグ女の子、明るい)

ネト充のススメラブコメ恋愛、明るい)

恋は雨上がりのように純愛、静か)

昭和元禄落語心中群像劇落語、所により暗め)

機動戦士ガンダムUCSF、暗め)

甘々と稲妻料理ホームドラマ、明るい)

リトルウィッチアカデミア(学園ファンタジー、明るい)

少女終末旅行SF、静か暗い)

はたらく細胞教育テレビ、明るい)

男子高校生の日常ギャグ、明るい)

悪魔のリドル(バトル、女の子、暗い)

2018-08-16

anond:20180815225755

甘々と稲妻」の著者雨隠ギドが描く「終電にはかえします」はおすすめ

この作者、最近BLとか異能ものとかも描いてて方向性模索してるっぽい感じがある。

2018-05-21

anond:20180521124517

私もそうだわ!

でも、「甘々と稲妻」は好き。エロ目線ないしお勧め

前にアニメやってたしね。

ご飯を食べる漫画が嫌い(5/22追記)

Pixsivとか漫画とか、ご飯を食べることに主軸を置いた漫画が嫌いだ。

普通にご飯作って食べる!みたいな感じなら良いけど

「食べる姿がエロイ!むほぁ~!」みたいな感じが嫌いなのだ

食戟のソーマもそうだし、先生にごちそうという漫画(?)もそう。

ラーメン大好き小泉さん?もそう。(あれは汁が飛んで気持ち悪い…)

とにかく何か、気持ち悪い。

食欲は性欲と同じと言われているように、なんかこじつけられてる気がして

とても気持ち悪いんだよね。

分かってくれる人は少ないかもなんだけど。


追記。

食戟のソーマは、ストーリー性は好き。全裸になったりエロ推ししてこなければ好き。

エロ邪魔してきてストーリー楽しめない…。

恋人の前で見たら、「なんで男が裸になるんだよ。誰得。つか、食事で脱ぐとか何システム?俺の前で見るな」と全否定された。

恋人が嫌いだから嫌いってわけじゃないよ。ダンジョン飯甘々と稲妻は好きだし

忘却のサチコも前に見て結構好きだった。(続き読まなきゃ)

食戟のソーマは、ストーリー性は好きなんだよ。食事シーン以外は好きなの!!

さすがに恋人が嫌いだからって影響されて嫌いにはならないわ。

見なきゃ良いというコメントはごもっとも!

でも、色々言われているけど、それさえなければ好きだったりするんだ。食戟のソーマとかは特にね。

エロ抜きのご飯漫画は無いのだろうか?アニメ化したらエロなっちゃうの?


あと、ブコメである「ぬしぬま」

前に見たことあったんだよね。

カツ丼だけは覚えていたんだけど、他の回も見直してみた。

自らいやな事をやっていくスタイル馬鹿みたいだけどね。嫌なものほど見たくなっちゃうのかな。

カツ丼

カツ丼見ただけでよだれ垂れ流してて笑った。ヨダレ滝か。

カツ丼デカさ、変わってない?

・どんな味か全然伝わってこない。

1話目程度ならまだ我慢できる。

カレーうどん

・こいつ、どんだけヨダレ垂らしてるの?ヤバくない??汚い。

うまい…のアオリ顔、おかしくない?むくんでるの?

・やはりどんな味か全然伝わってこない。

ピザまん

・やっぱり異常なまでにヨダレ出てる。

うまい…の顔、毎回一緒じゃない?

◆(立ち食いそば

・えっと、特においしそうじゃないし…えっと。

◆しょうろんぽう

・今回はヨダレ垂らしてない。(だが、露は垂らした)

・食べるときに毎回「んっ」て言ってない?

ロールケーキその他

・美味しいもの食べるときの顔ってずっと同じなのか?当たり前か?

焼き芋

・はああああ のところが気持ち悪いなと思ってしまった。それ以外は普通

花見おいなり

・顔変わらないな、当たり前だけど。

・とりあえず毎回ご飯食べて「おいしー」って言うだけで何も変化無し…。

おしるこ

・まぁ平気

回転寿司

・あ、素手で食べちゃうんだ。

・「あっ、んまい」のトコロ、手の位置おかしいというか何というか(上手く説明できないけど変)

2017-08-15

魔法少女劇中劇

未完

プリキュア

魔法少女

田村ゆかりリリカルなのは
クレヨンしんちゃん

参考になった過去のまとめ

2017-01-17

[]番外 「食漫画はこれからどこへ行くのか(後編)」

前回の続きで、そちらをあらかじめ読んでいること推奨。

もっと主観バリバリ、かつ雑に展開させた方が読んでいる人たちもツッコミやすいし、筆者も書くの飽きてきたので今回はもっとキトーに書いていくことにするよ。

食とどう関わっていくか

食に関することは基本的に作るか、食べるかだけれども、細分化していけば目の付け所はいくらでもある。

要はコンセプトによる差別化だ。

胃弱メシ』は胃が弱い人の、『女くどき飯』はデートでキメるとき

将棋めし』は将棋で勝つためのゲン担ぎといったように、「食とどう関わっていくか」ということも差別化の一つともいえる。

目玉焼きの黄身 いつつぶす?』や、『食の軍師』などといったように食に関する独特な拘りを主体にしたものもある。

他には、食べ物自体は絡むものの、その他の要素に比重を置かれているパターンも。

まり食を舞台装置としてどう機能させるか、ということ。

定番なのが人間ドラマで、『ゆきうさぎのお品書き』や、前回挙げた『甘々と稲妻』などはその傾向が強い。

料理やそれを食べる要素は必ずあるものの、それによって紡がれるドラマ主体なのだ

これはどちらかというと帰結ともいえ、食べ物のものエンターテイメント性の弱さを補完しようとすれば、過剰な演出を除けばストーリーやコンセプトに目を向けることになるのだ。

その点では『ゴールデンカムイ』もその要素を持つといえるが、これをグルメ漫画認識している人は少ない。

バトルやドラマコメディなど、主体となる要素、テーマが他に多くあるからだと思う。

では、食の要素を持ちつつ、食漫画認識されにくいものには他にどのような例があるだろうか。

破壊

完全な持論だが、それは茶化したり、弄ぶことによる“破壊系”だと思う。

代表格は一部の「料理バトル」モノで、過剰な演出エキセントリックプロットを突き詰めていく過程で真面目に食べ物調理を扱わなくなった。

数年前だと『マジカシェフ少女しずる』という漫画が印象的である

最近だと『人魚姫のごめんねごはん』という漫画ホッテントリになっていて記憶に新しい。

ディズニーアニメの『リトル・マーメイド』でコックが魚を料理する歌があるのだが、架空の設定で見方を変えさせることで、印象を鮮烈にするというのは手法としてある。

まあ正直ここまでくると、食が関係していてもグルメ漫画というよりはコメディ漫画寄りだから、今回の話で扱うのは趣旨がズレているかもしれないが……。

主張したいのは個人的にこの“破壊”を許容されることで発生する、ジャンル多様化もあるのではないかということだ。

まり破天荒さ」と「グルメ」を両立しているにも関わらず食漫画としての体裁を保った、そんな奇妙な読み味の漫画たちである

空想

グルメ漫画ほとんどは現実世界モチーフにしていることが多く、料理もまたそれに準拠している。

読者に料理イメージをしやすくさせるためだ。

だが、それに拘る必要がないのではと思い始める作品も出てくる。

例えば『異世界駅舎の喫茶店』、『信長のシェフ』などといったように、舞台を別の世界にしたもの

料理を食べる登場人物人間ではない『クミカミカク』など。

しかし、食べ物まで空想産物にした代表格は『ダンジョン飯』だろう。

RPGに登場しがちな空想の生き物を材料に、大真面目に調理工程が描かれるのである

以降も異世界架空の食物を扱った『幻想グルメ』や、妖怪材料にした『美味しい妖』などの作品が続いていく。

もはや食漫画は、舞台調理工程登場人物食べ物あらゆるもの多様化したのである

だが悪くいえば、ほぼ手垢まみれの状態となりつつある、ともいえる。

マンネリ

さて、そんな食漫画に、現在マンネリ感は漂っているか

結論からいえば「まだ気にする段階ではない」。

私みたいに食傷気味になっている人間ならまだしも、様々なジャンル漫画をそこそこ読んでいる人なら、一つのジャンルの隆盛などあまり意識しないだろうし、漫画自体をほどほどにしか読まない人なら尚更である

「こんなに食漫画があるんですよ」と挙げても、それらを全部読んでいる人なんてまずいないからだ。

そもそも現代漫画供給過多の状態なので、全体を見渡せば食漫画自体はそこまで多くはない。

ただ、私からいわせれば食漫画成熟の段階には入っていて、後は発酵するか腐敗するかじゃないかな。

……そういえば、『もやしもん』っていう醸す漫画もあったっけ。

[]番外 「食漫画はこれからどこへ行くのか(前編)」

読み返してみたら「我ながら何書いてんだ」と思ったけれども、たくさん書いて勿体無かったので投稿しておく。

はじめに

歴史を辿るならば食べ物テーマにした漫画は以前からある。

けれども一大ジャンルにのし上がり、隆盛を極めようとしているのは現代だろう。

今回は関連する作品をいくつか挙げつつ、食漫画について考えてみようと思う(グルメ漫画表現しても便宜上問題いかもしれないけれども、一応は食漫画で)。

挙げる作品に偏りがあることは容赦して頂戴。

食のジャンル

差別化においてよく成されるのが、「食べ物ジャンルを絞ったり、特殊にする」ことだ。

『ごほうびおひとり鮨』は割烹や、『いぶり暮らし』の燻製

『メシ鉄』の駅弁や、『球場三食』は球場で食べられるもの

お嬢様アイスがお好き』のアイスや、『サチのお寺ごはん』は精進料理

『ほおばれ!草食女子』の草など、挙げていったらキリがない。

他にも“空想系”があるが、それに関しては気が向いたら語る。

ここで主張したいのは、食べ物ジャンルだけで絞ってもかなりの漫画が今はあるということ。

作る

漫画は大きく分けると「作ることに比重を置く」か、「食べることに比重を置く」かで、そこから更に様々な要素を付加して細分化されていく。

現在イメージとしては食べることに比重を置き、料理を作らない漫画の方が盛り上がっているように見えるが、作ることに比重を置いた漫画が少ないかといえばそんなことはない。

マンガ家 夜食研究所』や『カマドニアン』といった、作り方まで詳細に説明している実用性重視ものも今なお定期的に出てくる。

そこまで行かなくても、『甘々と稲妻』や『新米姉妹ふたりごはん』など、作ることに比重を置いた作品は多いのだ。

なぜかFateシリーズと組み合わせた『衛宮さんちの今日ごはん』といった節操のないものであるが、教養漫画に人気アニメ漫画キャラが登場するようなものなのだろうか。

いずれにしろ調理のものにも差別化は成されやすい。

『めしにしましょう』は初回から浴槽でローストビーフを作ったりしており、『桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?』はゲテモノ調理というインパクトで引き付けてくる。

また、そういう作ることの極致ともいえるのが、いわゆる「料理バトル」だ。

料理競技化、ド派手なパフォーマンス、過剰なリアクション

一見するとエキセントリックに見えるプロットだが、エンターテイメントの基本は非日常性にある。

人間にとって身近な料理というものを娯楽漫画に仕立てあげるのに、そういった表現シンプルな答えであり、必然なのだ

今なお系譜はあり、『食戟のソーマ』などがその例である

食べること

料理を作らなかったり、調理工程ほとんど描写しない、「食べること」に特化した漫画も多い。

代表格は何度もドラマ化までされている『孤独のグルメであることは間違いないと思うが、あれは原作10年以上も前に世に出て、近年ブレイクした結果新作が発表された希有な例でもある。

最近のだと、初めに挙げた『ごほうびおひとり鮨』、『メシ鉄』などもそうだし、他には『ヒメの惰飯』や『君花さんのスイーツマッチ』とかもある。

あと『ワカコ酒』もそうだし、『おとりよせ王子 飯田好実』なんてのもあったっけ。

さて、このテの食べることに比重を置いた漫画ありがちな要素は何だろうか。

真っ先に思いつくのは、“メシ顔”である

食べ物を目の前にしたとき食べ物を食べたとき、食べたあとにする“あの顔”である

エンターテイメントの基本は非日常性にある』と前述したけれども、当然これは食べる際のリアクションである

エンターテイメントとして、“メシ顔”は漫画視覚表現として実に分かりやすいのだ。

例えば『鳴沢くんはおいしい顔に恋してる』の主人公は、女性料理を美味しそうに食べている時の顔(メシ顔)が好きという設定である

『めしぬま。』なんて、食べているとき主人公恍惚の表情がテーマという開き直ったプロットだ。

余談だけれども、欧米には「フードポルノ」という俗語があるらしい。

これは「感動ポルノ」みたいな「ポルノ」の使われ方のようであり、何もセクシュアルな要素が含まれていることを指している訳ではない。

しかし、実際にセクシュアルな要素まで主体にしてくる食漫画もあるのだから笑える。

そういえば『食戟のソーマ』では食べると服が弾けるイメージ表現お約束だし、セクシュアルと食べ物は相性がいいんだろうね。

ここらへんで一区切り後編に続く。

2017-01-14

[]

今回は最近読んだ漫画からいくつかセレクト

まず最初。たーたんを読んだ。帯に"童貞×JC≒父娘?"っていうなぞの式が書かれてた。心ヒリヒリコメディと銘打っていある通り、笑えて面白いんだけど、どうしようもなく切ない気持ちにさせられる漫画に仕上がっていた。

ネタバレになるけれど、今作は血縁関係のない男女が父子家庭を演じている。そんでもって、その偽りの親子関係を続けようにも、とある理由によりあと一年関係を解消せざるを得ないことが提示されている。

切ないのが、その事実を知っているのが偽りの父親だけってところ。

赤ん坊のころからたーたんに育ててもらった娘は何も知らないし、関係性を疑ってもいない。母親のことも、自分を産んでからすぐ死んでしまったと聞かされているもんだから、ずっとそれを信じていた。

たーたんは何度も何度も真実を伝えようと思い至るんだけど、優柔不断で気弱なもんだから思春期を迎えた気難しい娘を前についつい口をつぐんでしまう。

加えて思春期になった娘は娘で、いろいろと想像して、母親は実は生きているんじゃないかとか、たーたんが情けないから逃げられてしまったんじゃないかとか思い始めてしまう。

全体を通して一方だけが破滅へと向かっていることを認識している、ある種のモラトリアムのような状況が描かれているわけなんだけど、何も知らない無垢普通少女と、お人好しで気が弱いけれど一人前にお父さんやってきた男性との交流が微笑ましいものから、余計と切なくなってしまう。

親権問題やら、都合のいい父親像やら、創作じみたところは結構ある気がするけれど、それらをあまり感じさせないのもすごい。

ちょいと前にはうさぎドロップが評判になり、その次には甘々と稲妻アニメになったけれど、今度はこのたーたんがくるかもしれない。

わきを固める登場人物についてのエピソードもいろいろありそうなので、今後とも目が離せない。

願わくば、表紙の二人が笑顔を浮かべる結末が読みたいです。

次。女房、きつね仕立てをよんだ。最近はやっている異種交流譚を扱った作品表題作短編三作からなる単行本だけど、人外との恋愛要素がほとんどないのが特徴的だった。

ところどころに挟まれギャグ最近表現っぽいなって思う。なんて表現すればいいのか。とにかくそれっぽい。

加えてなんだか絵が少女漫画っぽくなかった。いや少女漫画なんだけどレーベルが違う。アスカなんかみたいに、男性陣がアクション冒険なんかをするレーベルの絵柄っぽく感じられた。

総じてケモノたちが可愛らしかった。キュッキュて短編結構ブラックジョークが効いてると思ったし、ぬしさまの不気味な存在感も素敵だった。

次。第七女子会彷徨の十巻を読んだ。まずもって今までもいろんなことをやってきた漫画だったけど、最後最後までメタやらクトゥルフっぽいのやらハチャメチャにやり切った漫画だった。

一つ一つのエピソードに描かれているギミックなり表現手法なりがころころ変わるので、連作集なんだけど短編集のようにも読める作品だったと思う。

一応一巻から読み直してみるとあれがこうなってそれがどうなるのか新しい発見ができそう。ただ結構読者を突き放して突き進む漫画なので、いまは気が乗らないかなあ。

とにもかくにも完結おめでとうございます

次、うちのクラス女子ヤバいの一巻と二巻を読んだ。確かにヤバかった。でも、ものすごく微妙なヤバさだった。中には強烈にヤバいのもあるけど、そこまで重大な事件にならないのがゆるい。

そこらへんの塩梅が作者の特色なんだと思う。食べた人の記憶を一日分だけ消すおにぎりとか、イライラすると手のひらが軟体生物化してしまうのとか、ヤバいけど影響はそれなりだった。

むろん過去にはそれらの能力を強化しようとしていたらしき描写もあって、今後どう展開するのかがきになるところではあるのだけれど、

個人的に、二巻のかわいいものを見るとぬいぐるみになってしま女の子の話と、困ると体の周りに花が咲いてしま女の子の話がよかった。

一巻にある心身の同一性問題を抱えているような人物の描き方や、二巻の終わり方なんかも緩さの中に確かな芯がある感じがして素敵。続きが楽しみです。

それはそれとして、タニス・リーの死の王を読み始めたんだけど、闇の公子を読んでいないことに途中で気がついて結構後悔した。

明確なつながりがあるのか定かじゃないけれど、やっぱり刊行された順番に読みたい。よって死の王は少し読書を中断し、闇の公子を先に読破することにする。

平らかなりし地球物語は、ほかに第三集と第四集と外伝があるみたいだけど、入手が困難なのだそう。面白いのかなあ。全部集めて読みたいなあ。

2016-12-16

ニコニコアニメ特集気合い入りすぎな件

2016-10-21

おすすめ漫画おしえてください。

ここ数年で漫画に目覚めました。

ただの漫画好きなので、マニアックなのはわかりません。

SNSとかもやらないので、いま話題作品がわかりません。


エロあんまり読みません。妻に見つかると言い訳が面倒なので。

ラブコメあんまり読まないです。

好きなのを思いつくだけ並べるとこんな感じです↓ ◎…超好き ○…好き


キングダム

シドニアの騎士

ドロヘドロ

3月のライオン

○達人伝

ガンダムサンダーボルト

食戟のソーマ

弱虫ペダル

ワールドトリガー

悪の華

○山と食欲と私

ゴールデンカムイ

○ファイアパンチ

鮫肌男と桃尻女

ドラゴンヘッド

ちいさこべえ

セクシーボイスアンドロボ

ヒストリエ

ヴィンランド・サガ

○アド・アストラ

YAWARA

機動警察パトレイバー

風の谷のナウシカ

プリンセスメゾン

ヤコポコ

◎25時のバカンス

◎虫と歌

○たそがれたか

少女終末旅行

べしゃり暮らし

蟲師

アイアムアヒーロー

深夜食堂

RiN

宇宙兄弟

甘々と稲妻

とんかつDJアゲ太郎

ファイブスター物語

花男

鉄コン筋クリート

ピンポン

Sunny

ニンジャスレイヤー

BAMBi

○デスコ

ふたがしら

重版出来

聲の形

あれよ星屑

ねじの人々

ガンダム THE ORIGIN


ジャンプ黄金期の有名どころとか、

手塚治虫とか、横山光輝とか、そのあたりも一通り読んで好きです。

2016-10-11

2016年アニメ採点

とりあえず前期の夏アニメ中心にふわっとまとめる。私的メモ

とてもよかった

該当作品なし

よかった

まあまあよかった

ふつう

よくなかった

切った

見てない

2016-08-23

アニメ甘々と稲妻について疑問

設定と1話見たときに「先生JKくっつくんじゃねーのかな」と思いつつ、しばしアニメを見てた。

確かにアニメはすごく良いと思う。

ただあのオトさんと小鳥ちゃんの関係違和感を覚えて、原作を読んだ。

言ってしまうと、『関係自体は』アニメとなんら変わりない。

ただ小鳥先生への気持ちの部分が、アニメでは描かれていない。

そして先生小鳥に頼ってる部分も描かれていない。

それどころか小鳥が一話で何故泣いているのか、という部分をアニメでは排除?しているみたいだった。

小鳥は常に寂しいのに、そのエピソードアニメでは消えている…。いや、存在しているのかもしれない。でも、今のところ綺麗に切り取られてしまってて、多少なりと変わってる。

決して小鳥気持ちは邪なものでは無い。邪かもって悩むけど、それでも必死に近所のお姉ちゃんと生徒をしている。

いじらしいけど、「自分はそういうんじゃない。そういうのにはなってはいけない」と言い聞かせている……めちゃくちゃ可愛い小鳥ちゃんだった。

ついでに展開的には小鳥エピソードが、その後のつむぎへのアドバイスになってくるので…二期やる気ないんだろうか(残念だなぁ)

小鳥を見て、頑張るつむぎ。つむぎを見て、自分を見つめなおし成長していく小鳥。二人に関わることで、癒され、たくさんの人と関わり心の穴を埋めていく先生

原作からしてそんなにラブ要素無いので、「気持ち悪い」って思うことは一切ない。もしこれがラブコメしまくりなら「なるほど」と思っただろうけど、ほんの少しくらいだ。小鳥赤面して親友がちゃかすくらい。

原作のまま夕方放送したって、まったく構わないレベル健全

なのに、なんでアニメはこうしたんだろう。

アニメ原作に行くと、かなり新鮮なものが感じられるかもしれない。

ただこれ原作アニメだと、原作ファンかなり複雑なんじゃないかな。

だって、改変した意味が分からないもんね…。

アニメアニメで良いので、これからも見続けようと思う。

ただもし原作小鳥エピソードをしておけば、もっと評価が変わったんじゃないかと思わざるをえません。

2016-08-11

今日の予定

13:30 食パンの粗熱が取れたので、切って冷凍庫

13:40 干してた布団をしま

15:00 洗濯物をたたむ

16:00 部屋の掃除

16:30 ニコニコ生放送にて『甘々と稲妻1話から6話上映会を観る

2016-07-24

甘々と稲妻 #3「つむぎとおまたせのハンバーグ

あれだけの会話から先生生煮えを恐れてる」って見抜く小鳥ちゃんすごい。

つむぎちゃんの喧嘩の件は……どう捉えればいいんだろうな、これ。

先生が「つむぎ、ミキオくん謝ってるぞ」って言って、それを受け入れるよう促してるのがなんだか引っかかった。謝ったら受け入れなきゃいけないんだろうか。どうなんだろう、そうするべきなのかもしれないけど。よくわからない。

「粘度返そうか。たとえ誤解でも、つむぎが泥棒って言われるのは嫌だからね」っていうのも……いや、でもいいのかな。私にはよくわからない。

小鳥ちゃんが「先生もっと頑張って聞いて。ちゃんと」って言うのはすごく印象的だった。救いだ。

(焼いた)ハンバーグ煮込みハンバーグって個人的にはまったく別物として頭の中で扱われているんだけど、彼ら的にはそうでもないのだな。「(焼いた)ハンバーグが食べたい」って言って煮込みハンバーグが出てきたら私だったら抗議しそう。

jhn

2016-07-19

意外とモンペは居ない

甘々と稲妻というアニメ子供同士のもめ事が起きた時に相手母親が謝りなさいと自分の子供に叱りつけたシーンで、今時のモンペなら主人公の娘に怒りそうなのにいい母親だ、みたいな感想があったけど

モンペってそんな居ないよ

幼稚園の年中まで育てたけど、こういう場面で子供謝罪させない親なんて見たことがないし、甥姪育ててる姉もモンペ見たことがないレベルに珍しい存在だよ

なんか子供育ててない世代によく解らんイメージがあるなーと感じる

コギャルとか援助交際とか流行った頃に、自分の周囲に一人もいなかったんだけど祖母テレビを見て心配しまくりだった時を思い出す、いやテレビではそんなんばかり紹介されてるけど居ないよそんなのみたいな感じが

甘々と稲妻、いいアニメだと思うけど、

人生こんなはずじゃなかった、て中年が見るとダメージ食らうな

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