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2020-05-25

最高の足

私は自分の足が気に入っているんです

足と言っても靴で隠れるとこ限定

23cm、幅は細くて甲もちょうど良い高さで足の指も長過ぎず短過ぎず骨がうっすら浮き出ているところもちょうどいい

やっとネイルサロンに行けたのでサーモンピンクキラキラを入れてもらって、もうビーサンでも可愛いし、黒の細いひものサンダルでも良く合うだろうな

ガラスの靴も余裕

シンデレラの足ってこんなのじゃないかなきっと

まぁ上に上がるにつれとんでもない事になるんですけどね

今日はとりあえず美しい足に乾杯

2020-05-22

anond:20200522110321

俺決めたんだ

コロナが収まるまで酒は飲まないって

コロナが収まったらどうどうとみんなで居酒屋レモンサワー乾杯するって

2020-05-21

元カレと夢で再会した

もう別れて4年経つ。

彼の事は別れた後半年くらいはちょこちょこ思い出したりしていたけど、だんだんと思い出す回数が減って、この2年くらいはすっかり忘れていた。

そんな彼といきなり夢で再会した。

から覚めた後、ぼけーーーっと思い返してエモい気持ちになったのでここにひっそりと書き残しておく。

彼とは大学で知り合い、社会人2年目の夏くらいまでの2年くらいをパートナーとして過ごした。

出会いは5日間連続で行われる夏期集中講義だった。

午前中の授業が終わり、即荷物をまとめ、駅まで続く坂を下っていたら、突然後ろから「ねえ!」と声がした。

あ、なんか落としたかな?と思って振り返ると、小走りで坂を下ってくる彼がいた。

「ねえ、歩くの早すぎない?」と妙に馴れ馴れしく声をかけられて私はちょっと嫌な気分になった。

「何か落としました?」と質問無視して問いかけると、彼は笑って「いや、そんなんじゃないけど。あなた増田さんでしょ。」と答えた。

全く知らない人だったのでなぜ私の名前を知ってるんだ...?とかなり怪訝な顔をしたら、「俺、前にゼミの合同発表で会った事あるもん」と聞いてもないのに教えてくれた。

彼は私が何か言うよりも先に「明後日、授業終わった後にランチ行こ!」と誘ってきて、私が「え、あ、うん」とか何とか言ったのを確認して、坂を駆け上って行った。

私は坂を下りながら、呆気にとられるとはこの事かーなどと考えていた。

当日、私は知らない人とランチに行くのがめんどくさくて何とかしてバックレようと試みたのだが、あっさり大学構内で捕まってしまい、彼とランチをすることになった。

ほぼ初対面の人とはいえ、同じ大学に通う同学年の人なのでそれなりに共通点があり、ランチは案外盛り上がったような記憶がある。

ランチの後もなんだかんだと飲みに誘われる事が多くなり、気付いたらベロベロに酔っ払ってホテルに入っていた。

もう今となってはその時の行為がどんなだったか全然覚えていないが、お互いベロンベロンに酔っていたので適度な積極性もあり、それなりに満足できるものだった。

翌朝、駅まで歩いている時に手を握られて、付き合おうか的な事を言われた...気がする。もう覚えてない。


付き合いだしてからは本当に楽しかった。当時私は一人暮らしをしていた。彼は実家に住んでいたので、必然的にうちに入り浸ることが多くなり、一緒に買い物して晩御飯を作ったり、夜中に5km先のコンビニまで散歩したり、朝から晩までセックスしたりと楽しい事この上なかった。

私は彼のまっすぐな所や、どんな人も大切に扱う所、悔しい思いをしてもなにくそと強くなれる所が好きだった。

それに、晩御飯を作りながら飲むビールの美味しさや、煙をもくもく浴びながら焼き鳥が焼けるのを待つ時間のワクワク感や、駅の改札まで傘を持ってきてくれた時のキュンとした気持ちを、私が感じるのと同じくらい、幸せだと感じてくれる所が愛おしくてたまらなかった。

私が好きそうなカフェお気に入りバー、彼の両親がプロポーズしたという思い出のレストラン、幼い頃から通ってる汚いラーメン屋高校生の時初めて挫折経験して男泣きした公園東屋。彼が色んな場所でいろんなエピソードを教えてくれるたびに、彼が私を信頼してくれているのが分かって嬉しかった。



付き合って半年が経った頃、私は就職のため地元に戻った。

一人暮らしマンションを引き払って、空港に行くまでの道中、彼が私の手を確かめるようにずっと撫でてて、それが切なくて涙が自然と溢れた。


飛行機に1人で乗り込んだ後すこししたら彼から「右ポッケ。」とLINEが来た。右のポッケには小さく折りたたまれ手紙が入っていて、「遠距離なっちゃうけど大丈夫。離れていてもいつも側にいるのを忘れないで。俺は君のことをずっと応援してるけど、本当に辛くなったら全部投げ捨ててもいいんだからね。」と書いてあった。

今思うとやけにドラマチックだな〜〜とそわそわしちゃうけど、当時はそんなこと1ミリも思わなかった。ただただ一番大事な人が近くにいない状態で新しい生活が始まるのが悲しくて切なかった


その後、飛行機で1時間半の遠距離を1年半くらい続けた。

お互い社会人になったけど、毎日LINEのやりとりは欠かさなかったし、電話ほとんど毎日した。予定が合えばビデオ通話で一緒に発泡酒乾杯して、寝落ちするまで平気で5時間とかやってた。お互い実家だったからできた所業とも言える。

月に1回くらいのペースで会いに行ったり、来てもらったりして、なんだかんだで良い関係を続けていた。



そんなある時、私が浮気を疑われた。しかも割と細部まで知っているようだった。

実際のところ、際どいところまでいったのは事実しかも酔っててあんまり覚えてない。状況から判断すると明らかにクロだけど、私は必死否定した。

彼が私のスマホを盗み見したという所を執拗に責めて、論点をずらしてごまかした。

彼は一応というか一旦は水に流す、と言ってくれた。だけど、この事件から明らかに私たち関係はうまくいかなくなった。

LINEはするけど、どこかよそよそしい。写真つきのLINEほとんど来ない。私と会いたがらないし、愛してるとか好きとか言わなくなった。

私は2週間くらいかけて「あ、これもうダメなやつ」と理解した。

浮気を疑われるような事をしたのは私だし、もう私がどうあがいても関係が修復することは不可能に近いな、と。

それを悟ってからは、LINEするのを辞め、Twitterやインスタもログインすらしなくなった。とにかく目の前の仕事に没頭して、家にいる時間勉強に費やした。

そして、1ヶ月くらい経った時、自分から彼に「会って話したい事があるので時間をください」とLINEを送った。


もちろん、私は彼と別れるつもりだった。浮気まがいの事をした自分をもう一度信頼して欲しいなんておこがましいと思ったから。

久しぶりに会った彼は前に会った彼と同じで、お気に入りカフェ仕事の事とか季節の事とか、当たり障りのない事を話して緊張をほぐした。

私が別れを切り出した時、彼は私の提案に答える代わりに、椅子から立ち上がり、ひざまずいて「結婚してください」と言った。

彼の手には指輪の箱があり、中には一粒ダイヤリングが光っていた。

しばらく状況が飲み込めなくて、10回くらい「え?」って聞き返した。

彼は椅子に座りなおして、封筒を私に渡した。封筒の中には婚姻届が入っていて、彼の書く欄は全て彼の直筆で埋まっていて、捺印もされていた。

別れるつもりでいたのに、まさかプロポーズされるとは。夢にも思っていなかった。

いざプロポーズされてみると、やっぱり嬉しくて、私は「私でよければお嫁さんにしてください」と泣きながら答えた。別れるつもりだったのにね。


でもそう簡単ハッピーになれるはずなかった。

私は彼と連絡を取っていなかった数週間の間になぜか上司に認められてしまい、数ヶ月後から新しいプロジェクトに投入されることになっていた。

これまで1年目の社員にこんなチャンスが来たことはないらしく、部内でも若干どよめきが走ったくらいだった。

そのプロジェクト海外出張も多く、仕事忙殺されることが予想された。

この仕事は私が入社からやりたいと思っていたことそのものだったので、私は二つ返事で快諾した。

いざその仕事が始まってみると、家は帰って寝るだけ。休日は半分仕事で半分勉強しないと追いつかない。

毎日できていたLINE出張やら会議やらでまともにできない。予想はしてたけど、その何倍もハードだった。

もちろん彼にはそのことも伝えて会ったし、彼も理解してくれてはいたけど、だんだん距離が離れて行った。


私がやばい、と思った時にはもう遅かった。

仕事の合間を縫って会いに行っても、無言でドライブ。険悪な空気のままホテルに入って前戯もなしのセックス。もちろん嫌だって泣いて訴えても力で押さえ込まれる。

彼の友達を交えてBBQをしても彼は私を放置して友達と遊びに行く。

存在のもの無視されているのが手に取るように分かって辛かった。

最後は私も耐えられなくなって、弁護士相談して社会的制裁を施して、ぐちゃぐちゃになったまま終了。


.


別れて4年経った今思い出すのは、私の人生で一番好きだった人との幸せな思い出と、一番憎かった人とのぐちゃぐちゃの修羅場

もし人生で一度だけやり直すことができるなら、浮気騒動の前に戻りたい。本当にあれは私が悪かった。あれからお祝いの席以外ではお酒飲んでない。

夢では私と彼は幸せカップルで、一緒の布団にくるまってどっちが裸のまま暖房をつけに行くか小競り合いしてた。

彼が健康でそこそこ幸せに生きていてくれたらそれで十分だけど、この夢ってなんか意味あるのかな。

2020-05-17

昨日女上司と○○○した

なんだかいまだに落ち着かないんだけど、自分を落ち着かせるためにも書き留めようと思う

ぼくの会社はほそほぞとも何とかやってる会社で、この前の緊急事態宣言で解除が宣言されたある田舎県に住んでる

それでうちもそれまでは一応リモートワークしてたんだけど、明日からは一応出社しろといわれた

でも実は会社ちょっとした忘れ物があって、それで明日出社したとき同僚から「お前、あれ置きっぱなしにしてたのかよ」って揶揄されるのもいやだったんで、昨日それだけとりにいったんだ

土曜だから誰も居ないだろうと踏んでたんだけど、そこにまさかのぼくの直属の女上司がいたんだ

その女上司はたしか30過ぎで顔は柴崎コウに少し似ていて、でもそれをちょっと幼くした感じ

まさか土曜にそれも会社でばったり出くわすなんて思いもしなかったんだけど、直接にあうのは久々だったから思わず笑っちゃって

そしたら向こうも笑ってくれてさ、なんだかこう久々に知人に会って嬉しくなったみたいな感じでいつもだったら絶対こんな雰囲気にならないな、ってぐらいに穏やかな雰囲気になってさ、それで「このあと暇?」って聞かれたから「暇です」って答えた。実際に暇だったし。

そしたら「じゃあ飲みに行かない?」って誘われて「今からですか?」って当然聞き返した。だって未だお昼ごろだったか

でも、その女上司は「知り合いのお店で昼からお酒出してるところあるから」とそんな風な事を言うわけだ

別に悪くないなと思ってぼくも承諾して、じゃあ二人で行こう!って話になったんだよ

そこは案外会社の近くにある居酒屋でさ、こんな時期だから緊急事態宣言が解かれたといってもやっぱり空いてた

ぼくとその女上司しか客は居なくてさ、それに本当に女上司と店の人は知り合いらしくて、昼なのにも関わらずお酒つまみを出してくれたんだ

それからはもうなんだか今でも信じられないんだけど、とても打ち解けられてさ、今までは仕事上のみの関係で正直ギスギスしていた感もあった

でも今はこうして二人で一緒にご飯を食べて、女上司の身の上話とか聞いて、といってもおおよその話題はやっぱりコロナのことで、外に出られなくて仕事以外の時には何をしている?見たいな話でだいぶ盛り上がったりしたんだ

そうしていると本当に時間はあっという間で、気づけば夕方

でも既に結構飲んでしまっててほろよい気分で店を出ると、車だから足もないし帰りはどうしようかな?

そう思ってると「うち近いから、よかったら来る?」ってその女上司が誘ってくれた

悪いなあと思って断ろうとすると女上司のほうも寄ってるみたいで「よし、じゃあ行こう!」っていってぼくを引っ張るから、それにつられてほいほいと歩いていった

意外と女上司マンションも近くにあって、もしかして徒歩で出勤してる?自動車がないのはそういうわけ?なんて思いながらも女上司の家に上がらせてもらって、そのあとにはリビングソファにちょこっと座らされて「ちょっと待ってて」なんて言うわけ

半分はもう夢心地でぼっーとしてたら「お待たせ」って声をかけられて、振り返ればいつの間にかスウェットに着替えてしかちょっとサイズが小さい?なんて思えるほどには体のラインが強調させれ入るもんだからなんだか妙にドキドキしてしまって目のやり場に困った。

「それ脱ぎなよ」って言われてさ、そうかとぼくも上着を脱ぐとすぐに受け取ってハンガーにかけてくれてさ、そのあと女上司が作ってきてくれたチンジャオロースで二度目の晩酌乾杯した

底ではもう何を話したのかよく覚えてないんだけど、楽しかたことだけは覚えてる

気づけば外はもう暗くなってて、ぼくの酔いもだいぶ回ってふらふらしてたからか「よかったら泊まってく?」なんて冗談半分みたいに女上司は笑っていうんだ

それは流石に…と思ってやんわりと断ると、じゃあ少し休んでからでも良いんじゃない?と言うからそれには同意した

からテレビを見てるようで見てないような状態が続いて、水をたくさんもらって、あと暑くて結構汗をかいていたんだ

それをみて「シャワーだけでも浴びてく?」っていうからタオルもないし断ろうとしたらタオルぐらい貸すからっていうし、なにやら結構強くおしてくるから従うことにした実際結構汗はかいててシャワーは浴びたかった

風呂普通ぐらいの広さで、シャワーを浴びはじめて少しすると後ろで物音がして、でも気のせいだと思ってそのままシャワーを浴びてた

でも次にははっきりと、お風呂の戸が開く音が聞こえたんだ

びっくりして反射的に振り返ると、そこには生まれたばかりの姿をした女上司がいて、ぼくに


省略されました。全てを読むにはわっふるわっふると書き込んでください。

2020-05-15

加藤勝信とか森まさことかどう考えても大臣の器じゃないのに大臣やらされてて見てて可哀そうになってくる

とくに森法相なんて「とりあえず女性活用しとかなきゃ」ってのが見え見えだしなあ

政治家にしても企業役員にしても無理やり女性比率高めるのはみんなにとって不幸でしかないのに

なんでそれを推し進めようとしてるんだろう

というと「こういう考え方の人がいるかガラス天井がー」って言われるんだろうが

今のご時世ガラスすら打ち破れない人にトップに立ってほしくないんだよ

ガラスくらいハンマーで叩けば割れるじゃないか

ガラス破壊音と共に登場して男性政治家中指突き立ててスタナー決めたあとに

ビール乾杯する女性政治家が早く出てこないかなあと毎日期待しています

2020-05-14

三日坊主れいかに


自分三日坊主である

三日どころか一日もつかどうか坊主だ。

日記というものは、三日坊主三日坊主であることを証明する例として頻繁に登場するシロモノであるが、自分は始めてしまった。

こういうところが往々にしてある。

レシート管理家計簿、紙の日記勉強自炊趣味家事

やらなくても困らないことから、やらなければならないことまで、その全てにおいて三日坊主である自分

改善する気がないわけではないが、何かと後回しにしてしまうし、習慣として身につくようになるまでマイブーム継続しない。

良く言えば好奇心旺盛、悪く言えば飽きっぽい。

でもその時のマイブームに便乗して何かと手を付けては一日で終わる、を繰り返し続けてきた。

しかし、わざわざ深夜に、はてなに会員登録をしてまで、この日記を始めようと思ってしまい、文章を書いてしまっている。

今のところの気持ちとしては、もちろん始めたからには明日以降も定期的に何か書くつもりではいるが、いかんせんこんなもの自己満足に過ぎない。

別に沢山の人に見てほしくて、バズりたくて、文章を書いているわけではない。理由はあるが、結局はただの自己満足である

そう、今まで三日坊主に終わってきたもの共通点は、自己満足範疇に収まってしまことなのだ。

別にそれをやらなかったからといって、他人迷惑がかかるわけではない。自分が困るだけ。

から別に…といった様子で、色々なものを三日以内に終わらせてきた自分だが、どうやら今回は自己満足のなかでも毛色が違うらしい。

きっかけは昨今巷で流行っているzoom飲み会だ。

こういったリモート飲み会の類にはもちろんメリットデメリットもあるが、そのデメリット自分が被る形になったことで、自分性質に対して

どうやらこれは、もしかしたら、改善したほうがよいのではないか

という一抹の懸念が生まれた次第である

一般的ドラマ漫画等の描写で、子供が親に「今日あったこと」を報告するような場面がある。

今日公園ででっかいショウリョウバッタ見つけたあ!

犬に追いかけられたあ!

学校テストで一番になって先生に褒められたあ!

何某と誰某がどこそこで云々!

とか。

で、これを皮切りに親と子の微笑ましいハートフルお喋りタイムが幕を開けることになるわけだが、

私は幼少期にこういった経験ほとんどしてこなかった。


久しぶりに会話をする友人に対して、提供する「近況」が見つからないのである

前述した幼少期の経験不足が原因かは知らんが、原因の一端は担っているんじゃなかろうかと考えている。

じゃなきゃ指と海馬を働かせてまで書かない。

他人に対して普段から自分の近況を報告する」というイベントをする習慣が無いと、いざ久しぶりの友人と会話をするときに、話題となる「近況」を錬成することが出来ないのではないか

ただでさえこ自粛続きの毎日、大した活動もしてないし、他人と会話もしてないし、そもそも他人と会ってないし、

日常生活に全くコンテンツ性がないのである

もともと大してコンテンツ性のある生活を送っていないが、最近もっとない。

キッツ~~~~~~~~~~~~話題無い~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しかも、リモート飲み会の何が嫌って、複数人が同時に会話出来ないこと!

参加者全員が、スキル聖徳太子 でも持っていれば、きっとそれは実現したんだろうに、現世に生きる我ら一般人にはそういった特殊スキルはない…

まりどうなるか、

一人ずつしか話せない、

その一人の話を他全員が傾聴する、

話している一人が話し終わったら別の一人が応対する、

ループ自然と生まれるのであるが、嫌だわこれ~~~~~~

他全員、が、他全員、の、様子を見ながら会話を進めざるを得ないから、会話が不自然に区切れることは致し方ないのかもしれないが、

これによって見事に自分の弱点が露呈してしまった。

デリケートナイーブ豆腐メンタルガラスハートが傷ついてしまった。

報告する近況がない、何とか絞り出す(コンテンツ性:0)、ウケない、反応もない、話者チェンジ

この流れ地獄~~~~~~~~

というわけで、割と頻繁にメッセージをやり取りしている友人たちに相談したところ、

ブログでもやってみれば?」

わかりました!!!!!!!!!!!!!!

ってことですね。自分の素直さに乾杯🍻

さすがに自覚症状のある自己満は続いてくれるんじゃないかな、と淡い期待を抱いてはてな匿名ダイアリーを始めた。

ブログじゃなくて匿名ダイアリーなら、コンテンツ性や、オチや、中身がなくてもテキトーに垂れ流せるだろうし、気負わずに書けるから続けられそうだな!(安直)と。

日常生活三次元人間と対面しているときは、人数が多かれ少なかれ話題に困るなあなんて感じたことがないだけに、困ったものだ。

最近は暇すぎて色々なことをうすぼんやりと考えていたりもするし、その掃きだめにしてもいいかな。


いちいち余計なことを書きまくってダラダラ長い文章を書いてしまうのもどうにかしたい。

文字数は稼げるけれど。

こんな駄文をここまで目に通してくださった画面の前のあなた、本当にありがとうございます

これも何かの縁です、

次回以降の話題をください。

追記:改行くそだるいからもうやめようかな…

2020-04-22

[]ポートースター

エドガー・アラン・ポー誕生日である毎年の1月19日ポー墓参りをする謎の人物のこと。

ポートースター」は「ポー乾杯する者」という意味で「ポエテイスターへぼ詩人」と掛けている。

彼はポー記念碑の前に立ち、コニャックで乾杯し、そのボトルと、三本のバラと、ときどきメモを残していく。

黒い服につば広の帽子銀色の杖、白いスカーフを身にまとい、顔を隠していた。

最初の目撃談は1940年頃で、彼が1998年に亡くなるまで墓参りは続いた。

1999年に残されたメモに、最初ポートースターが亡くなったので、息子が後を継いだとあった。

息子は、父親ほどこの行事に熱心ではないとみなされ、長年のファンから失望された。

2010年ポートースターは初めて姿を見せなかった。

2009年ポーの生誕200周年だったので、それが区切りとなったのだろうと考えられた。

エドガー・アラン・ポー博物館学芸員だったジェフジェロームは、

1976年以降のすべての来訪を目撃しており、ポートースターが行う「秘密の合図」を知っていた。

故に、2011年に四人の偽者が登場したときもすぐに見破られ、やはり本物は現れなかった。

2012年にも現れなかったことで、ジェフジェロームは「伝統が終わったのだろう」と宣告した。

2015年に、メリーランド州歴史協会は新たなポートースターを選出し、2016年1月にこの「伝統」を復活させた。

2020-04-11

anond:20200411072056

それじゃあワイの勝利ということで乾杯しようやで

家族カンパイ

国内コロナ死者が567人になったら乾杯しよう

もちろんコロナビール

新型コロナにかんぱーい!!

2020-04-05

コロナが終息した日

たぶん世界お祭り騒ぎになると思う。

テレビではコロナ終息特番が流れて、それを見ながら、みんなコロナビールで乾杯するの。

新年の時とは比べものにならないくらい盛り上がる。

コロナを題材にした映画はいろんな国でバンバン作られる。

そりゃ国ごとに起きた状況は違うし、それぞれの国にヒーローが居るからね。

小説とかもいっぱい書かれる。

もちろん、なろう系小説も今まで異世界モノ一辺倒だったものが、

コロナ後の激変した社会に生きる主人公パターンが増える。

コロナ感染したら魔法が使えるようになったとか、

コロナ社長が死んでなぜかバイトの俺が社長業をやることになったとか、

コロナ隔離入院中に出会った美少女が可愛すぎるんだが・・とか、

そんなの。


デパート量販店では、コロナセールが行われる。

今までひたすら自粛自粛で抑えられていた購買欲が一気に満たされる瞬間を、商機を逃すはずがないでしょう。


ヤフオクメルカリには、使わなくなったマスクトイレットペーパー格安で大量に出品される。

なんでこんなもの買いだめしていたのかと疑問に思う人が売りに出す。

転売規制は終了するも、購入価格より遥かに安く売る人ばかりで転売屋は結局儲からない。


日本でも普及するかと思われたリモートワークは、終息日以降ほぼ消滅する。

怠惰日本人が家庭で仕事なんてできるわけがないんだ。

2020-04-03

anond:20200403085653

最初乾杯は、はよう分からんけどおにぎりの〜は公衆衛生関係でそうなったんやろな、とは想像できる。

アップデート条項を入れ忘れたのはチョンボだなw

anond:20200403085323

じゃあ「最初乾杯日本酒でする条例」とか「おにぎりの具は梅干しにする条例」にも文句つければ?

2020-04-02

スーパードライジョージアcm

どちらのcm仕事の後の快い疲れをこの商品癒してねってコンセプトだと思うんだけど、あまりにもクオリティが違う。後発のスーパードライcm馬鹿馬鹿しいバブル期トレンディドラマ風のショートストーリーにけたたましい大仰な音楽普通の状況でもうるさくて不快だが、世間コロナ一色で暗くなってる時期にあれを何度もリピートで見せられると精神をやられる。今流れてるの4パターン目だと思うが、揃いも揃って同じ方向性でどれも駄目。スーパードライの缶ビール2度と飲まねえよ。生は店にそれしかなければ仕方ないから飲むけどよ。缶ビール絶対買わねえ。世界は誰かの仕事でできているって言う名コピーの先行cmがある中で、同じコンセプトで超絶劣化のこんなcmベビーローテでガンガン流すの、どんだけ無神経なんだよ。よくこんなcm会議を通ったな。考えたやつも通したやつも脳みそどうなってるんだよ。プレゼン通った後、菅田くんみたいに、仲間と万歳しながら走って居酒屋ガチコーンって乾杯したのかな。ほんと寒いからやめてくれ。ほんとやめてくれ。そういや、菅田くんのお父さんが小日向文世のやつ、あれ小日向文世がどうみても善人に見えないんだよな。外では悪いことしまくって無慈悲に金稼いでるけど、息子には普通に優しいってクソみたいな人間しか見えない。これは小日向文世ダブルフェイスで演っていた暴力団組長のイメージが未だに拭われていないからだ。キャスティング演出ダメなんだから、ほんと救いようがない。とにかく俺はスーパードライの缶ビールは貰い物以外金輪際絶対飲まないことに決めた。

2020-03-26

anond:20200325235815

特定時代まれ世代がそうなのか、それともどの世代もある年齢になるとそうなるのか知らんけど

オヤジは酒絡みでほんの少しの我慢が全く出来なくなるからなぁ

出席者揃って料理が並び終わってから乾杯!が出来ずに、先に来た料理に手を付けて勝手に酒飲みだすし

もうすぐ晩飯だ、ってのに出先で缶ビール買ってその場で飲みだしたり

アル中の断続飲酒状態ならまだ理解は出来るが、まだ踏みとどまってる健常者なのにとにかくそこ数分の我慢ができない

2020-03-23

anond:20200322161040

美しい夜景乾杯もよくわかんないね

お酒版のいただきます乾杯くらいに捉えてるんだけど、ご飯食べるとき「美しい夜景いただきます」にはならないよね。

2020-03-21

公務員一般職)の平均的な一日

8:00  満員電車で早朝出勤。ヨレたスーツ姿で新聞片手に部署の扉に到着。

9:30  総合職用の新聞(5社10部)をコピーして各員のデスクに配置。皆が出社してくるのを尻目にコンビニで買ったおにぎりを頬張る。

11:00 狭い喫煙所一服。同期の日本人仕事愚痴を談笑。

13:00 昼休み。終わらない仕事をしながらコンビニ弁当(@500円)を5分で食べる。その後も仕事

13:30 昼休み終了。上司から急遽会議室を確保するよう指示される。各部署に電話を掛けまくり、やっと一室確保。

15:15 上司より、やっぱり会議室は使わなくなったと言われる。会議室を渋々リリース

    譲ってくれた部署にお詫びメール。返信:【件名】なし 【本文】前もありましたよね。

15:30 狭い喫煙所へ、早足で移動。先輩に決裁内容を指摘される。煙と一緒にため息を吐き出す。

17:15 非常勤職員たちが退社。

18:15 正規職員の家庭持ちが退社。放送で「定時だが国会待機があるから残れ」と部署単位で連絡。当然残業

19:00 持ち回りの文書作成を命じられる。廊下を歩きながら舌打ち。

22:00 決裁が下り、ようやく退社時刻。今日は早く終れて良かった。

22:15 同期と喫煙所で出くわし、飲みに行くことに。

22:45 チェーン店ビール発泡酒)で乾杯仕事愚痴が止まらない。安月給も話題に。

24:30 帰宅パソコンの電源を付け、仕事スレに「残業おわた たいしにたいしに 発泡酒コンビニ弁当食う@35歳ハゲ」と書き込み

24:50 Twitterを見る。民間企業に勤めてる友人たちが楽しくツイートしてた痕跡を見て死にたくなりつつ「早く寝なさい」のAAコピペを貼り、パソコンを切る。就寝。

2020-03-08

anond:20200308194302

俺もだ。

お互い、いい相手に巡り合えたな。乾杯

2020-02-19

私は「すごいね!さすがだね!」botにはなれない話

小学校同窓会は、いつも私に面白話を運んでくれる。

少し前になるが、小学校卒業後も中高と仲良くしていた男と同窓会で再会した。

懐かしさもあり、久しぶりに二人でご飯にでも行こうかという話になった。



私立小学校だったので、学年の全員が中学受験をした。その男第一志望の御三家に落ち、私は第一志望の御三家に受かった。

今は私は医師になり、相手東大から外銀?に就職したようだ。就活したことがないので企業名は聞いたが忘れた。横文字だった。

店を探すように言われ前もって予約したが、当日向こうが仕事が早く終わるようで予約を他の店に急遽変えた。直前に店を探すように言われて慌てて探したが、金夜で予約が割と埋まっていた。


向こうが遅れて到着し、懐かしいねと言いつつ乾杯した。

お互いに一杯目にビールを頼み、適当食事を頼む。

メニュー表を眺めながら、

「ここ、潰れると思うわ。」

そいつは何度か言った。

あぁ、みたいに曖昧な返事でごまかしながら、どういう常識の持ち主?と内心思った。


「俺さ、今タクシー通勤だわw電車とか時間もったいないし、タクシー金額ぐらい、タクシーの中で仕事すればペイできるし。」

「え、それ全部自分で出してるの?」

「いや、全部経費だよw」

「(経費かよ!!!)」


店員飲み物の追加オーダーを取りに来て、そいつは二杯目を断って水を頼んだ。オイオイマジかよと思ったが、なんとなく私も断った。


「俺さ、最近外出たときの隙間時間とか、叙々苑仕事してるからねw」

「へー、いいねー。」

叙々苑店員さんもびっくりしてると思うわw普通仕事してると思わないじゃん?オーダー取りに来たらパソコン開いて仕事してるってヤバイよねw」

「そうかもねwそれも自腹なの?」

「いや経費だよwうち経費緩いからw」

「でも立て替えとか大変そうだね」

「いや上司が一緒だから上司が立て替える」

「(え、お前会社の金でタダで叙々苑食ってるだけじゃね?てかお前の会社の人が叙々苑仕事しすぎて絶対店員は慣れてると思うな...)そっかー」


この辺で正直帰りたくなったのだが、彼は止まらない。

「俺の実家って金持ちからさw」

「(えっとご実家埼玉県さいたま市の辺りでは...?実家金持ち自称できるレベル金持ち港区などにお住まいなのでは...?ていうか普通実家金持ちとか他人に言う...?)そうだねー」

「てか俺、ほんと御三家とか行かなくてよかったわw男子校とか無理。共学がいいもん」

「(それを落ちた人が言うのは.......てかもしかして今日言いたかったのってそれか...?)そうかもね」



そして会計の段になり、男のクレカが今時流行の『SPGアメックス』であり、私のクレカも同じものだったのだが、そいつ会計時に黙って自分クレカで払ってマイルをつけた上に、

「そんなんもってると男引くよ。」

と仰ったのである

アメックス センチュリオンならまだしも、たかだか3万の年会費クレカで引く男はいないだろうと思うのだが、ご実家お金持ちの方の感覚はやはり庶民とは違うようだ。


更には店を出た後に、

「この立地でこのクオリティの飯でこの値段って、絶対この店潰れるわw」

ともう一度言った。

そうだね、確かにあなたのように二杯目から水を頼むような人間がたくさん来店すると潰れるでしょう。

そもそもあなたの当日の突然の予定の前倒しのせいでこの店なんだけどね。

と思ったが、私は笑ってごまかした。

別れ際、「また連絡してw」と言われたが、次に連絡するなら少なくとも30年後あたりだろう。


彼と話した2時間愛想笑いで疲れきったが、

私の友人の間では伝説人物として語り継がれ、どんな女子でも笑いとツッコミを呼ぶ最高の物語として君臨しているため、時間無駄ではなかったと思っている。



私は男に対していわゆる「さしすせそ」は言わないのだが、言わないと男はムキになってマウンティングを始めるので、こうした伝説会合が時たま開かれることになる。

ぜひ、世の男性には、自分コンプレックス他人マウンティングすることなく、己と向き合うことで解消して頂きたい。

他人からの「いいね」「すごいね」を集めても、何も変わらない。

他人の心を搾取しても、いつまで経っても満たされないと思うのだが。

更に言うと、評価されたいのであれば、自分が有能かもしれないと言うわずかな望みにかけるより、自分が平凡だと自覚して誰よりも努力するとカッコいいと思う。



そういえば風の噂でそいつ最近結婚したらしい。

幸せになれるといいね

2020-02-16

anond:20200216200031

フィンガーボウルで乾杯だ!って昼ドラであったな。

子どもに恥をかかせないために。

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