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2019-09-25

刀ミュが中止になったよってだけのぼやき

まさか自分増田使うとは思わなかった

ブログも書いた事ない

批判は重々承知してる

共感してもらいたいわけでもない

というかこれまで数回観劇してるから言える立場でも無い

チケ返金受け取ってるからさらに言える立場じゃない

役者さんは心配責める気は一切無い

でも今回の中止はどうしても納得いかいからミュの観覧アンケート本名でご意見した

でもアンケート読んで無いんでしょ?

からネルケにも同じ文面送ったよ本名

でもアンケートなんか読まないでしょ???

トロにも送ったよ

でも読まないでしょ???読んでもどうしようもないでしょ???

から送った文面を増田に流す

ただのお気持ちヨシヨシしてねお花畑ブログ

これまで観劇した回はすごく良かった

推し俳優もかっこよかった

楽しい気持ちでいたかったのに

どうせお帰りなさいコール感動ポルノに使われるんでしょ?

私はその公演は見られないのに

今度は私の推しの胃に穴が空くかもしれないからね

以下各所に送付した文面

適度に変えてる

ーーーーーーーー

23日の公演を楽しみにしていたものです。

今回の公演中止の件、ご対応誠にお疲れ様でした。

演者様のご病気なら仕方がないと思い、またチケット代はご返金頂けるとの事、誠にありがたく思っております

それでも、この公演を心待ちにしていた者として、どうしても釈然としない点がいくつかありますので、こうしてフォームより送らせていただきます

アンケートはお読みになっていないと脚本先生が仰っておりましたので、以下はただの愚痴として捉えてくださっても構いません。

・アンダーは居なかったのか

昨年の巴里公演では、小狐丸役の北園さんが急病になりましたが、即アンダーを立てて公演したと思います

そのような不測の事態が既にあったにも関わらず、加古さんというアンサンブルにもおられない役者様を連れてこられたのは、アンダースタディが居なかった事なのでしょうか?

もしアンダーが立てられれば、21日マチネは無理でも、ソワレから再開できたはずです。

また、アンダーという代役の居ない状況だとしたら、演者様のプレッシャーは相当なものになります

そのような重圧の中、74公演というロングラン演者様にさせるつもりだったのでしょうか?

もしこれが人間役でなく刀剣男士役だったのはどうなっていたのでしょうか?

これでは過去トラブル美談として終わらせ、リスク対応に活かせてなかったと思われても仕方ないと思います

そのあたり、きちんとした説明が欲しいです。

・22日、23日のアナウンスが無かったことについて

私は偶然21日昼にツイッターを覗き、公演中止を知りました。

そのあと、アンダーが居るはずと一縷の思いを抱いてツイッターを覗いておりましたが、何もアナウンスがなく失望しました。

それに、23日に参加予定の友人は育児中の為、私が知らせなければ一切情報を得られませんでした。

何故メルマガローチケメールで知らせなかったのでしょうか?

大変不誠実に思いますし、実際知らずに会場まで行かれた方がおられるとも聞いております

現場の状況はどうだったのでしょう?

・病状について

今回急病になられた双葉さんはご兄弟でご出演されておられるので、身内から情報勝手拡散することになりました。

そして謝罪個人アカウント及び個人HPからしか行われておりません。いくらキャラクターを重視するミュージカル刀剣乱舞とはいえ公式から何もアナウンスがないのは演者個人負担が大きすぎます

これもきちんと発表してください。

・返金で終わるだけの対応について

返金があっただけで嬉しいです。

ですが、皆心の中では本公演が見たかったと思います

何かしらの救済は頂けないでしょうか?

正直、昨年の阿津賀志山と比べて対応がお粗末過ぎて、自分推しが出ている公演なのにとてもぞんざいな扱いを受けているように思い、怒りが治りません。

お金で済ませるなら、正直全くチケットの当たらないプレミア会員など退会して、その分で転売チケットを買った方がマシです。

それでもプレミア会員に入り続け、高い交通費を払ってでも本公演が見たいのは、ひとえにミュージカル刀剣乱舞が好きだからです。

製作陣の方は、ミュージカル刀剣乱舞をもっと一般演劇に近づけたいとインタビューで仰っております。ですが、失礼を承知の上言わせていただければ、現在運営会社様の対応、及び、演者様の対応ツイッターでのspiさんの言動には正直怒りが沸騰しました)では、到底一般芸能には近づかないと思います

太田さんは、今回のことをポジティブに捉えてと言っておりましたが、公演が見られなかった自分にはポジティブには捉えられません。

終わったことですし、私は今回の公演を諦めてお金を受け取りますしかし、ミュージカル刀剣乱舞の皆様には、どうせお金を返すのだからいいだろうと思って欲しくありません。

きっとアンケートを読んでくださってないでしょうから書きますが、正直私はまだ諦めきれず、転売に手を出すかもしれません。その差額をグッズに使えたらと心より残念に思います

2018-05-20

好きなゲームOP

3位 ときめきメモリアル PCエンジン

今の様にアニメ動画をそのままというのが常識になる前の頃。

80年代後半から90年代前半くらいにPCPCエンジンでまま見られた、ドットで描かれた絵を使ってムービーを作る手法のやつ。

もちろん動画枚数なんて悲しくなるくらいすくないが「ダーイ好き」あたりは今見てもぐっとくる。

2位 Another Century's Episode3

フロム信者だが一番好きなシリーズAnother Century's Episode。1、2、3、あとRのオープニングだけはいい。

1も捨てがたいが3が一番好き

1位サクラ大戦3〜巴里燃えいるか

1から2でOPのクオりティはかなり上がっており、ハードSSからDCになるのでハードルが上がっていたが、ハードルを越えて天井をブチ抜く勢いの出来。

ノートルダム寺院やエッフェル党などのいかにもパリな絵を取り込みつつ、主人公たちの日常パート戦闘パートさらに敵キャラや霊子甲冑も過不足紹介する。

いくらかかったというのは眉唾だが、その噂がそれなりに説得力を持っている傑作だったのは確か。

2017-06-28

ジーン・ケリーとかいう最高俳優

やばい

何がやばいって、顔はそんなに超イケメンとかじゃない(不細工とかではまったくないけど、もっとイケメンはザラにいるよね)のになんか何しててもかっこいい。

歌が上手い。

踊るのも上手い。

そしてなにより、踊ってる最中びっくりするくらい幸せそう。気持ち悪ささえ感じるレベル幸せそう。

なんか脳からやばい物質出てそう。

演じてる役は基本ワンパターンだし近くにあんな男がいたら心底うざいだろうなとも思うんだけど、上手く言葉にできない謎の魅力。

もちろん「雨に唄えば」などに代表されるMGMミュージカル全盛期の元気いっぱいお盛んなジーン・ケリーも最高なんだけど、殊更に好きなのが「ザナドゥ」に登場するおじいちゃんジーン・ケリー。

"Whenever you're away from me"という曲のシーンでオリヴィアニュートン・ジョン(このときのオリヴィアもびっくりするくらいかわいくて卒倒しそうになる)と一緒にゆったり歌って踊るジーン・ケリーが、本当に素敵なのだ

かつてのような激しいステップ意味不明テンションの高い動きはしないけど、幸せそうな表情は健在。そして動きのなんと優雅なこと!

ちなみに「ザナドゥ」はすごくすごくキャストの魅力にあふれてて音楽が素敵なので、ぜひ増田のみなさんに見てほしい映画だ。なお、ストーリー個人的にはクソだと思っている。

他にも、ストーリーとしての魅力には欠けるがすごく美しいジーン・ケリー出演映画としては「巴里アメリカ人」があげられる。ガーシュウィン(ラプソディー・イン・ブルーとかで有名な人)の名曲に囲まれて、ジーン・ケリーが踊る踊る踊る。どのダンスシーンも最高だけど、一番キュートなシーンはやはり近所の子どもたちに囲まれて歌い踊る"I got rhythm"だろう。いいおじさんだ・・・

というわけで、みんなジーン・ケリーを見てくれ

2015-11-14

当店では「サクラ大戦3 ~巴里燃えいるか~」の取り扱いを中止しま

2015-10-03

三十半ばにして恋人ができてこの前初マグワイをキメたんだけど

クリスマス(2017)だしもう別れたんでこっそり復活させとくわ

まさか三十路を越えた童貞の俺に恋人ができるなんて思わなかった。

インターネットリア充を気取る輩どもも非モテをこじらせてリア充をうらやむ芸風の輩どもも、俺は気にくわなかった。

から、そういう話で場が盛り上がる度に「そんなことより聞いてくれよ、うちのオカンがさ!」と、だれも聞いていないオカンネタツイートしてどうにか居場所を確保していた。

おかげでオカンは毎朝起きるとアルミホイルをシャクシャク噛みながら口笛でダイアルアップをしてインターネット取引にいそしむ化け物になってしまった。この場を借りて深くお詫びしたい。

だが、インターネットでしずかにこじらせていた俺にも好意をむけてくれる奇特女子が現れたのである

快活でやさしくてユーモア好奇心を兼ね備えた年下の才女であり、たいへんかわいらしい。性格カタログと化した往年のエロゲでもなかなかここまでストライクものはないだろうという高級物件である

もちろん、俺は三十路童貞よろしく魔法使いとしての矜持をたずさえ、しずかにはげしくこじらせていた。

これはもう確実に騙されているに違いない。

三十路超えの売れないふぁぼられないブクマもつかない顔も目と鼻と口と耳がワンセットついているだけでたいしたことはなく、悪いことに肉は最近落ちなくなってきたうらさびれたインターネット芸人崩れを好きになるわけがない。

そうだろ?

から当然の帰結として、生身の人間に触れずにオッサンが考えた二次元女子の一挙手一投足に日夜情欲を昂ぶらせていた自分であるがゆえに、生身の女子がくれる好意の質を勘違いしてとらえているのだろうと手前勝手に得心した。

さもなくば、その好意に乗せられて暴走する俺をどこかで観察してあざ笑っている集団がいるのだろうと考えた。

そういう面白い催しがあるのならば、どうせなら観察する側にいたいものだ。

三十路半ばで人生に対するそれなりのあきらめを身につけた俺は、半ば自嘲とともにイグアスの滝にノーロープで飛び込む芸人になったつもりで好意に乗った。


もつながずにデートは終わった。中学生男子よろしくゆだった頭がその重要さに気づいたのはデートが終わった後だった。

好意を向けられた相手デートに誘わせたあげくなにもしなかった俺に、相手失望しただろう。したはずである

なにもなかったということは、さすがにかけるコストとして俺が笑いものにされている可能性は低い。

というかそもそも俺は罠にかけて笑いものにされて面白いようなキャラクターではなかった。

こうして浮かれて血迷った頭が人に決断の時を誤認させるのだなあと深夜の公園で砂山に頭をうずめて泣いた。

ふがいなさが、自責の念となり俺を毎夜責め立てるようになった。釣り逃した魚は大きいのであるし、俺はこうしてこの失敗を人生における最大の失敗として二月に一度くらいの頻度で悪夢に見ながら死ぬまで一人であることを責められ続けるのだろうなと覚悟を決めた。

悪夢マイスリーやめたら治った。

いい夢を見たのだと思って、宝石箱しまって生きよう。そう思っていたらまたデートに誘われた。

もつながずにデートは終わった。




あるデートの時、意を決して家に呼んだ。

もつながずにデートは終わった。



向けられていた好意につきあってみたような気持ちでいたはずなのに、いつしか呼吸ができなくなっていた。

胸は本当に苦しくなるのだと知った。右室ブロックの気があるらしいです。ヤバい

さすがにこの頃になると、お互いにお友達同士のおつきあいではなく異性として認識しているに違いない。

何度となく繰り返された三十路のくたびれたオッサンの咲きかけの恋と葛藤不完全燃焼デートの度に膨らんではしぼんでいるのである

他人事としてみるとこんなに気色悪いものはないのだが、明らかに相手も俺のアタックを待っているのである

恋に狂った本能はそうだと断じている。しかし、「騙されるな、社会性を失うな」とこじれた理性もまたささやくのである

そこはこじらせた大脳皮質音頭を取って意見とりまとめる

貴様の薄汚い下半身由来の欲求がそういう自分に都合のいい思考を招いているのである。一緒に居て楽しい女子と二人でいられるだけで身に余る幸福だというのに、お前は自分からその幸福を靴で踏みにじろうとしているのだ」

大脳皮質に棲む天使メイド服)と悪魔(ブレザー)がドルビーサラウンドでささやく、最近二人の意見が食い違うことがなくなってきた。

いやいや、とはいっても、女の子家によんで、お茶お菓子だけ飲んでおしゃべりだけして帰るわけないでしょ、平成何年だと思ってんの。

一世紀に生まれ若造どもが青い性欲をもてあまして図書館トイレ駐輪場でよろしくやってるんですよ中学生じゃないんだからそんな――

――手も、つながずに、デートは終わった。

待ってください、みなさん。ウンコを投げないでください。座布団を持って行かないでください。

みなさんのおしかりはごもっともです、自分でも、こんなに恋愛に向いてないとは思わなかった。

ふがいない右手を切り落としたい衝動を押さえつけて、メール謝罪文を打ち、その勢いでおつきあいをお願いした。

リンゴが地面に落ちるがごとくオッケーがでた。

客観的に見るとなんなのこのウブなネンネちゃんとしか思えないし、実際そうだ。

相手もここまでつきあってくれるというのは相当の変人暇人だし、この際もうちょっと押していこう。

ここにきてようやっと足が動きはじめて恋人的な段階が進んでいくわけです。



話が長くなってきたんでノロケはこの辺にしまして、タイトル伏線を回収したいと思います

途中段階はとばしますけど初行為をするべくホテルに行ったわけです。

泡の出る風呂とか照明とかで遊んで、テレビをつけて、AVはやめようってんでNHKにしといたんですよ。

あとは存分にイチャイチャして、照明を落として、消毒剤の臭いがするシーツの上に彼女身体を横たえて、服はうまく脱がせなかったけど、ブラのホックは一発で外せて。いざや鎌倉うちてしやまんって時テレビの音が耳に入るわけです。

非常に耳慣れたBGM。そう、俺はこのBGMをよく知っている……荘厳で重厚で、悲哀をたたえた力尽くで精神をゆさぶってくる力強い音楽……!

彼女の肌の色がまぶしくて目をつぶるだけで経験したはずもない二〇世紀中盤の白黒映像走馬燈のように流れ去っていく……。

映像の世紀


この文字列見るだけであのテーマソング巴里燃えいるか」が耳に蘇る方多いんじゃないでしょうか。

正直寝所にムードへったくれもあったもんじゃありません。

わかりますチャンネル変えるとか、音量下げるとかすればいいんですよ。そんなことはわかってるんですよ。

でも壮大な音楽と、うすっぐらいナレーションをバックに慣れない愛撫とかしてるんですよ、背中にファスナー付いてないかとか、カメラしかけられてるんじゃないかとか、この反応は演技ではないのか、とかそういうことを考えるのに三十路半ばおじさんは必死なんですよ!! チョビ髭の男が演説してる中、ゴムを付け替える俺の身にもなってくださいよ!! ていうか早くしないとこのままだとあのシーンになってしまうじゃないですか!! だが焦るほどになにもかもうまくいかない!! 東京が焦土に!!

かばやけになってテーマソングリズムに沿って腰を動かしてたら、新型爆弾が落ちました。


人間としていろいろ申し訳なくなります。この映像BGMが強力すぎて、俺は今後彼女と肌を重ねる度に「巴里燃え」が自動的にかかる身体に改造されてしまったわけです。

ちょっとした背徳感は恋のエッセンスとかそいういうおためごかしをすっとばして不謹慎きわまりない初体験です。ヒンズー教徒だった前世の俺が牛肉でも食ったのかと言わんばかりの仕打ちに心折れつつも、焦土となった都市映像に負けない励起状態を維持しようとしている俺に、彼女がようやく口をひらいてくれます

そう! 俺はずっときみの一言を待っていたいまからでも遅くない助かった! このいまいましいテレビ消そう! 消そうと言ってくれ! この状況がちょっと面白いのはわかるが俺のチキンハートはもう耐えられないんだ! 

枕元にあるリモコンをたぐってなんでもいいかチャンネルを変えてくれ――! はやく! 

このままでは俺の爆弾が――――



「ん、――不発弾?」

結局!!!!!!

イケませんでした!

おのれNHK!!!!!!


最後の部分をオチ補正のため追記しました、わかりにくくてすみません

(まだわかりにくいですよ)

そもそもオチが弱いんだよ)

オチがなくて無理やり付け足すからこういうことになるんですね、わかります

(うるせ-!)

2015-05-14

http://anond.hatelabo.jp/20150513015435

そういう話するなら、自分が「心を動かされた」作品名上げていかないと駄目っしょ。

自分のをベストテン順位はつけられない)晒す

金子光晴『マレー蘭印紀行』

富士正晴『豪姫』

井上光晴丸山蘭水楼の遊女たち』(ラストシーンドラクロワの絵みたいっていつも思う)

大岡昇平野火

山本周五郎樅の木は残った

泉鏡花「眉かくしの霊」

・ブロンテ『嵐が丘

ティプトリーJr.接続された女

バロウズ『シティーズ・オブ・ザ・レッドナイト

ヴォネガットJr.スローターハウス5

次点は、

フィッツジェラルド『雨の朝巴里に死す』

久生十蘭『十字街』

中井英夫虚無への供物

泡坂妻夫『湖底のまつり』

…などなど。

三島谷崎も高校生の頃にほぼ読んだけど、心を動かされたというより、理知的な興味方向で面白かった。

知的な興味方向だと、大戦推理小説あたりがかなり入ってくる。クイーン、カー、新青年関連等々。

見ての通り、純文学vs.ラノベって軸は全然理解できない。

2009-02-01

淀川長治の年間ベスト

淀川長治キネマ旬報年間ベスト10で最高点をつけた洋画リスト

1949年 大いなる幻影ジャン・ルノワール

1950年 自転車泥棒(ヴィットリオ・デ・シーカ

1952年 巴里アメリカ人ヴィンセント・ミネリ

1954年 嘆きのテレーズ(マルセル・カルネ)

1958年 白夜(ルキノ・ヴィスコンティ

1959年 恋人たちルイ・マル

1960年 太陽がいっぱいルネ・クレマン

1961年 素晴らしい風船旅行アルベール・ラモリス

1962年 野いちごイングマール・ベルイマン

1963年 アラビアのロレンスデヴィッド・リーン

1964年 突然炎のごとくフランソワ・トリュフォー

1965年 81/2(フェデリコ・フェリーニ

1966年 マドモアゼルトニー・リチャードソン

1967年 欲望(ミケランジェロ・アントニオーニ

1968年 2001年宇宙の旅スタンリー・キューブリック

1969年 アポロン地獄ピエル・パオロ・パゾリーニ

1970年 サテリコンフェデリコ・フェリーニ

1971年 ベニスに死すルキノ・ヴィスコンティ

1972年 フェリーニのローマフェデリコ・フェリーニ

1973年 スケアクロウジェリー・シャッツバーグ)

1974年 フェリーニのアマルコルドフェデリコ・フェリーニ

1975年 ザッツエンターテインメントジャックヘイリーJr

1976年 トリュフォー思春期フランソワ・トリュフォー

1977年 ロッキー(ジョン・G・アビルドセン)

1978年 家族の肖像(ルキノ・ヴィスコンティ

1979年 木靴の樹(エルマンノ・オルミ

1980年 ルードウィヒ/神々の黄昏ルキノ・ヴィスコンティ

1981年 ブリキの太鼓フォルカー・シュレンドルフ

1982年 ゲームの規則ジャン・ルノワール

1983年 ディーバ(ジャン=ジャック・ベネックス)

1984年 カルメンカルロス・サウラ)

1985年 田舎日曜日ベルトラン・タヴェルニエ)

1986年 シテール島への船出(テオ・アンゲロプロス

1987年 グッドモーニングバビロン!(タヴィアーニ兄弟)

1988年 ザ・デッド(ジョン・ヒューストン

1989年 生きるべきか死ぬべきか(エルンスト・ルビッチ

1990年 フィールド・オブ・ドリームスフィル・アルデン・ロビンソン

1991年 シェルタリング・スカイベルナルド・ベルトルッチ

1992年 ヒア・マイ・ソング(ピーター・チェルソム)

1993年 マルメロの陽光(ヴィクトル・エリセ

1994年 オリーブの林をぬけて(アッバス・キアロスタミ

1995年 スモークウェイン・ワン

1996年 ケロッグ博士アラン・パーカー

1997年 世界中アイラブユー(ウディ・アレン

 
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