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はてなキーワード: クリスマスプレゼントとは

2022-11-25

クリスマスプレゼントを買おう

ブラックフライデー、この安いタイミングで何を買えば? となるけど、人にあげるものなら……ね!

まぁガチめに喜ばれるもの対象外だったりするんだけどね。

iPad欲しがってるお子さんに中華タブレット与えるくらいの値下げが期待できます

2022-10-07

anond:20221005010239

クローゼットの高いところの棚に隠してる。

クリスマスプレゼントとかもここ。

でもそろそろここも探られるかもしれない…!

ゴムくらいならどってことないけど、グッズやランジェリーヤバい…。どうしよう。

2022-08-22

anond:20220818181739

そういえば自分誕生日プレゼントクリスマスプレゼント(=サンタさんプレゼント)について、「自分の欲しかった物を親が勘違いして微妙に違う物を買われた経験」が一切無かったことを思い出した。

欲しい物は全て要望通りに買ってきてくれたし、当時は感謝しつつも当たり前だと思っていた親の購買行動が実はとても良い購買行動だったんだなと実感した。

ポケモン緑が欲しい!」と言った時にポケモン赤を間違って買われなかったし、「聖剣伝説3が欲しい!」と言った時に間違って聖剣伝説2を買われたりもしなかった。

また、門外漢なら結構間違えそうな商品として、「カービィのブロックボール」をねだった時もあったが、その時も間違ってカービィのピンボールを買われたりもしなかった。

子供の欲しい物をきちんとヒアリングして、要望通りの物を買ってくれる親はとても有能だったんだなと。

2022-07-04

ガチャに当たったうちの両親

https://anond.hatelabo.jp/20220702233906

100%ではないけど個人的には↑の増田同意してて、子どもが上手く社会でやれなさそうなら生活保護申請くらいまでは付き添ってやれと思う。

あとこれ読んでて自分の両親は運が良かったほうだと思う。

ガチャガチャ表現は好きではないが、うちの両親はレアくらいは引いたんじゃないかと思う。

自分実家は両親が高卒世帯年収300万、長屋、男3人兄弟はてブ基準でも若干厳しい環境で過ごした。

当然文化資本も低く、家にあった本は母親料理本父親エロ本だけだった。

ませた子どもだった自分小学生の頃に3人は産みすぎだろと思っていた。

こんな環境だったら1人くらいはグレると思うが、3人とも大学を出て独立して働いている。

兄にいたっては昨年親に車を贈ってた。

20年近く乗っていたオンボロのミニバン新車に代わって、父親も喜んでいた。

ちなみにこの父親も変わっていて、子どもクリスマスプレゼント現金を渡す人だった。ガチャガチャデジモンカード2000円分引いてガチャの虚しさを学んだ思い出。

あと子ども学資保険競馬に賭けて母親ガチ説教されてた。勝ったらしいけど。

書いてて思い出したけど、子どもの頃「家行って遊びに行っていい?」と聞かれるのがすげー嫌だった。

家に呼べるわけがないので、色々言い訳考えるんだけど、段々面倒くさくなって最後らへんは「呼べるわけねーだろ、あんな狭い家に!!」と言ってた。

2022-06-30

anond:20220630225739

これはほんとにそう

ん?って思うことあっても喜んでくれるかなって考えてプレゼントあげたり料理したりしてた

大人になって親のヤバさを分かってから親のこと軽蔑しつつも心の底では愛されたかったなあと思いながら親の喜びそうなこと考えてたりする

だってこんなに毒家族にキレててもまだ体が勝手家族へのお土産選んだりするもん

タルト焼いてくれたり、一緒にお菓子作りしてくれたり、クリスマスプレゼント選んでくれたり、とってもかわいい娘さんなのに

ブスだと気づかせた とか、女だからどうとか

悲しいよね、、、

2022-06-21

ぼくのエロゲの思い出 1/2

5年ほど前まで、約10年間、70 本以上はエロゲ遊んだ

もう完全引退したので、おおまかに遊んだ順で、記憶に残っている作品を思い出して楽しむ。

こなたよりかなたまで

エロゲ。余命僅かな主人公が、幼なじみヒロインを悲しませないよう、余命のことを隠しつつ敢えて遠ざけようとする。そんなとき不老不死吸血鬼が現れて、自らも不老不死存在として世を捨てて生きるのか、残された余命を前向きに生きるのかを選択するというストーリーシナリオライターの建速がラノベデビューするために温めておいた渾身のシナリオを、何かの経緯でエロゲで発表したという流れだったはず。全編を通して、主人公人間関係で悩むモノローグが延々続いていたが、悩みが徐々に前進している感じだったので不快ではなかった。不老不死であるが故に普通の人たちと長いスパンでの人間関係を築けず孤独なのだと、ヒロイン吸血鬼が言っていて、その孤独を癒やすために自らも吸血鬼になる(主人公が嘆き苦しむのではなく他者を癒やす側に人生を切り替える)というのがトゥルーエンドだった気がする。吸血姫狩りの九重二十重(黒髪ポニーテール)が可愛かった記憶

螺旋回廊2

2本目のエロゲ凌辱もの真夏のむんむんとした熱気の中、主人公(学園生?の方)が住んでいる隣の部屋で拉致された妹が犯されているが主人公がそれに気が付かないとか、別の主人公高校教員だったか?)のヒロイン燃え盛る建物屋上から落下するシーンで、握力がほぼない不自由な方の手で助けようとして、手が一瞬触れ合うも掴めなくて死なせてしまうとか、そういったシーンが記憶に残っている。ムカデ人間的なシーンもあった。手術ではなくパイプで連結されている。スカトロは好みではないので性的な興奮はなかったが、サスペンスとして印象に残っている。OPソングKOTOKOだった。妖しいメロディ作品雰囲気づくりに寄与していた。エンディングは、夏の熱い中、惨劇を生き残った主人公(学園生?)とヒロイン人生を歩き始める、みたいなシーンだった気がする。

螺旋回廊

3本目のエロゲ螺旋回廊2が面白かったし、その前作である螺旋回廊もかなりの評判だったので、トライした。FAXが大量に流れてくるなどの陰湿攻撃が多かった。有名なクリスマスプレゼントバケツ)のシーンを見て、ああ、これがみんなが話題にしているシーンか、と観光地を見るような気分で見ていたが、聞いていたほどは面白くなかった。主人公ヒロインを救出できる可能性がほとんどなく、介入の余地がないため、眺めるしかなかったからだと思う。その点、螺旋回廊2は、ヒロインを助けられそうで助けられない、だから苦しむ、という演出が多くて、主人公の苦しみに共感できた

姉、ちゃんとしようよ!

4本目のエロゲ凌辱が続いたのでコメディに方向転換。ルックス的にセロリちゃん金髪ポニーテール。他のヒロインたちから見て、唯一の腹違い姉妹)が好きだった。産卵プレイとかあったな。自身の出生(腹違い)で疎外感を感じる、だから海外へ行きたい、みたいなシナリオだった気がする。高嶺姉ちゃんも好きだった。才能では弁護士の要芽姉ちゃんをしのぐ超天才キャラクターで、トンガ語を話せたりした。主人公が要芽姉ちゃん復讐するというのがシナリオメインラインで、若干のシリアスあり。

姉、ちゃんとしようよ!2

5本目のエロゲ。前作からシリアス展開を取り除いた作品。親戚のお姉ちゃん二人が追加。赤髪ロングのナイスバディと、ロリ体型の子。歩笑と書いてポエムと読む名前小説家だった気がする。めちゃくちゃ笑ったが詳細は覚えていない。

銀色

何本目かは忘れた。ねこねこソフト平安時代から現代まで、時代転々としながら、運命翻弄される人たちの姿を描く。

しか最初の章は野盗の主人公名無しの女の子を拾い、生きるために殺人を重ねるというもの。血まみれのおにぎりを食べていたような。生きた証を残したい、というのがこの章のメインテーマだったと思う。その後は、川の氾濫を治めるために人柱になるヒロインの章とか、大正時代あたりで妹に嫉妬して徐々に人格破綻する姉の話、現代篇は忘れたけど聾唖者がヒロインホワイトボードで会話していた気がする。ヒロイン自動車事故か何かにあうんだっけな。全編シリアスで、人間のすれ違いや運命に対する無力さみたいなテーマ通底していた記憶

サナララ

ねこねこソフトは色を代々の作品タイトルにしており、過去作には朱や銀色があった。今作はサナララ

数日間願いを叶えることができるがその間の記憶は失う、数日間の最後にはその能力継承者を選べる、みたいな世界観だった。オムニバス形式

しか最初シナリオは恥ずかしがり屋のヒロインが何かの理由世界時間を止めてしまう話だったと思う。

別の章ではヒロイン主人公が何かの壁画を書いていて、能力の期間中に素晴らしいエメラルドグリーンを使った壁画を完成させる。そのエメラルドグリーンが、4つの色を配合した色。4つの色の頭文字を取ってサナララ色と名付ける。主人公たちは能力期間の終了後に記憶を失ってしまう。その後、記憶を失った主人公がわけのわからない焦燥感かられて日々過ごし(能力間中壁画制作するのが日課だったが、それがなくなったことで違和感を感じる)、何故か突発的に学校屋上へ行ったところでヒロインと再開する。そこで、主人公ヒロインが同時にサナララ色の配合を思い出し、しか記憶が戻らないため混乱しつつも、感激しつつ涙する、みたいな話だった。

なにか大事なことを思い出しそうで思い出せない、という感覚を上手く描いた作品だった。

月姫

ヒロイン17分割しちゃう主人公。肉体は脆弱だけどいろいろなものを分割できちゃう。単純に強いアルクェイド赤髪で戦う秋葉、なかなか死なないシエル先輩など。あるシナリオではヒロインとして登場する人物が別のシナリオでは敵役になったり。シナリオのかなり初期で分岐するので贅沢なシナリオだった(当時はシナリオのかなり後半にならないと分岐しないゲームほとんどだった)。遠野ルートいかにも裏ルートという感じで好きだった。

家族計画

孤児在日中国人薬物中毒者自殺志願の未亡人など、割とヘビーなバックグラウンドを持つヒロインが集まっていた。ハートウォーミングなシナリオ屋根から落ちながら「悲しい思いをするくらいなら出会わなければよかった」と主張する茉莉ちゃんを、否定しながら助け上げるシーンとか、「人を助けるのに理由いるかい?」とか、家が焼けるところか、家族解散とか、カロリーメイトばかり食べてる薬物中毒者とか、印象に残るシーンがいくつもある。偽悪的な態度を取ってしま主人公人生に対して徐々に前向きになっていくという展開。家族解散してヒロインと二人きりで静かに暮らし始めるところからがむしろ本当の家族っぽさが出ていた。

3days

3日間をループしながら、惨殺されるヒロインを救うという話。電話ボックスの中で惨殺されながら主人公に助けを求めるヒロインのシーンが印象に残っている。

後半はファンタジー世界に移行したあと、現代に戻ってきて魔法で戦う感じ。前半の苦悩に対して、魔法解決しました、はソリューションとしてあまりに万能なので退屈になった。

携帯の着信音がおどろおどろしかった。今でも頭の中で再生できる。

ToHeart2

全年齢版と成人版があって、成人版をプレイ。「これで勝ったと思うなよ」とかヒロイン車いすの妹がいたり。郁乃だっけか。UFOの子黄色)のシナリオで出できた山の防火帯とか、由真ラストガラスを割るところとかが印象に残ってる。あと。図書館で本を取ったらヒロインの顔が見えるとか。

水月

音楽シナリオも抑揚がなく、良い意味で夢と現実境界が溶けていくシナリオ水月世界はいつも夏の終わりの夕方幻想的なOPムービー世界観を作っている。ほとんど常にBGMが鳴っているし、今でも頭の中でいくつも再生することさえできるんだけど、そういった物理的な意味とは別の意味で、静かな印象が強い。それにより夢の中で那波を射殺すシーンや雪さんとマヨイガへ行ってしまエンディングシームレスに繋がっている。那波と雪さんのためのゲームだった。双子姉妹の家へ行くシーンとか、幼なじみ夕方の海沿いを歩くシーンも記憶に残っている。OPムービーBGMは全エロゲBGMベストかもしれない。ゲームインストール時には、インストールが進むに従って、横を向いていた那波が徐々にこちらを向く演出になっており、こだわりを感じた。

お嬢様組曲

おとボクブームを受けた、女装主人公お嬢様学校に入るという作品日常系として思いがけず楽しかった。テーブルマナーを学ぶシーンで、ヒロインの一人が、「パン一口で食べられるなら、ちぎらなくていいですよね?」といって一口で食べちゃうシーンとか。

しか公式サイト掲示板メーカーユーザー交流があって、野球大会を開いていた記憶がある。

ラムネ

ねこねこソフト。急にお腹が痛くなったヒロイン台風の中病院へ連れて行くなど。ふたりきりでマイムマイムを踊る美しい夜を覚えている。けんちゃ〜ん、と呼ぶ声が今でも思い出される。

秋色恋華

内容は覚えていないがOPムービーの歌をよく覚えている。運動神経の良い歌だと感じる。自転車で走っているときに思い出すことがある。そういえばOPの中で自転車に乗ってるヒロインがいたな。

続編は秋色謳華。新ヒロイン屋上に座って街が水に満たされる空想したことを思い出す。

ランスシリーズ

数が多いのでひとまとめ。ゲーム性の最高峰戦国ランスシナリオ演出最高峰ランス10ランス6はRPGダンジョンを歩きまわるのが大変だった。システムを流用したGALZOOアイランドではプレイヤーが踏んでいるマスだけでなく周囲も探索対象になたので改善されたが。そういえばGALZOOアイランドヒロインモンスターになってしまう展開が興奮した。

話を戻すとランス5Dはすごろくランス6はRPG主人公奴隷身分から成り上がって面白かった。戦国ランスユニット育成、編成、して領土拡張アリスソフトの大シリーズに近いものがある。8はランスクエスト。これもRPGで苦手だった。戦国ランスで凍ったシィルが未だに凍っていた思い出。ランス9はヘルマン。詳細は忘れた。ランス10魔王VS人類プレイヤーの選択次第で無慈悲に減っていく人類…。第2部で「みんな俺の活躍を見ているか?」とランスが問いかけるシーンが最高だった。鬼畜王ランスもあった。昔の作品なので操作性が悪いが、膨大なシナリオ人物模様と世界観を描ききっていた。

大帝国

アリスソフトOPムービーの出来がかなり良く期待したが、ゲームシナリオ共に期待を下回った。一旦エンディングを迎えた後の裏ルート凌辱執拗でこだわりを感じた。

Scarlett

ねこねこソフト。国際スパイを扱ったエンタメ衛星による監視下の無人島から脱出したり。ラストヒロインの兄がスパイとの縁を切るべきと気を使って、「誰だお前」と知らないふりされた。

この作品最後ねこねこソフト活動休止したと思ったが、いつの間にか再開していた。

シークレットゲーム

デスゲーム系。プレイヤー視点では試行錯誤しつつ状況から脱出するためのループもので、ループするごとに主人公が変わる群像劇になっている。※あくまノベルゲームという形式的にループしているのであって、話の内容的にループしているわけではないため、登場人物にとってはループではない。

しか一周目が熱血系の主人公試行錯誤しながら仲間を探すも全滅、二週目が賢い主人公が賢く仲間を集めて戦うも全滅、三周目がみんなでボイコット、四周目が好戦的登場人物の背景を描きつつ殺し合いしながらも脱出みたいな感じだったと思う。常に想定の上を行くシナリオ面白かった。

ホワイトアルバム2

前編後編で分割して販売された。前編時点では、話の途中なのであまり話題にならず、後編が発売された時点で火がついたような勢いでErogamescapeを席巻し、中央値99点とかの異常な点数を叩き出していたことを思い出す。私は前編後編が統合されたバージョンを買った。

ようやく過去の女(かずさ)を振り切って幸せいっぱいで人生出発、ということろでかずさに再会してしまCoda冒頭では、嬉しいような、なんで今さらというような、吐き気がするような苦しさのような…複雑な感情を味わう。本当に魅力的な二人のヒロインの間を揺れ動くゲーム。雪菜もかずさも魅力的すぎた…。

三角関係ものではホワイトアルバム2君が望む永遠のどちらが優れているかという論争を目にすることがあったが、当時、君が望む永遠金字塔の扱いだったので、それと比較されている時点でホワイトアルバム2も名作だということだろう。

無限煉姦

あるきっかけで不老不死となったヒロインが、敵に追われながら何百年、何千年と生き抜いていく。シナリオが思いの外良かった。最初はひ弱かったヒロイン運命から逃れるために強くなっていく姿、過去トラウマがふとした時に蘇ってくるところなど。

VenusBloodシリーズ

多いのでひとまとめ。エロゲ歴約10年と書いたが、最後の方はこのシリーズランスシリーズしか遊んでいなかった。

ユニット育成、編成、戦争を繰り返すシミュレーションスキルの組み合わせや編成を考えるだけで平気で何時間も溶けていく。ゲームをすすめて条件が整うにつれ新たなユニットが解禁されるシステムなのだが、もうすぐどのようなユニットが解禁されるか、情報小出しにして見せるのが上手い。そのため、新しいユニットを使ってみたいという欲求が絶えず沸き起こってきて、やめどきを見つけづらくなっている。

シナリオロウルートカオスルートがあり、ロウルートはたいてい魔物、人、神の多文化共生みたいなところに落ち着く。カオスルートではヒロインの肉体が容赦なく破壊されて戦線離脱したり、人類抹殺したり、それに不満を持ったヒロインが反乱を起こすので鎮圧したり。ロウルートがあってこそのカオスルート背徳感、破壊する快感なので、ロウルートを先に進めるべき。

VBEからVBHまでは遊んだVBEVBAVBF、VBG、VBB、VBHの6本だったか

最後

何も見ていないのにここまでで1/3くらいは思い出したことになる。意外と覚えてる。

総合的に見て、思い出に残ったエロゲランキングは、

1. VBシリーズ

2. ランスシリーズ

3. ホワイトアルバム2

4. 水月

5. 無限煉姦

好きなブランドは、下の3つ。公式サイトを用もないのに見に行っていた。

1. ninetail

2. ねこねこソフト

3. アリスソフト

歌やBGMは下の3つ。これらは自然と頭の中で流れることがある。

1. 水月

2. 秋色恋華

3. ホワイトアルバム2(正確には、前作から受け継いだ、「粉雪が空から…」から始まる歌を一番覚えてる)

比較記憶が薄いゲームは以下のURLに思い出を書いた。

https://anond.hatelabo.jp/20220621210129

腐り姫この青空に約束をFate等。

2022-05-23

anond:20220523135852

サンタクリスマスプレゼントを届けるための煙突

・猫が出入りできる小さな

借金取りから隠れられる押入れの上のスペース

2022-04-18

最近ギャルへの偏見

地雷系:除去作業クレイモアの設置などが趣味

量産系:基本的緑色の服を着ている、あの肩のトゲは脱着可能だと昨日初めて知った

清楚系:家の掃除が行き届いてそう(清掃?

サブカル系オーガニック的な口調、子供の頃のクリスマスプレゼントにいまだにこだわっている

2022-01-04

家計簿の罠

家計簿マネーフォワード)を見返すと気づいたことある。嫁は何かと理由をつけて自身の散財を趣味以外の勘定科目へ振り分けていることだ。自分の食べるお菓子は「食料品」、自身趣味の本は「勉強代」、ぼくへのクリスマスプレゼントは「プレゼント代」と。当然僕は全て自身お小遣いでやりくりしていて、こういった行為に対して無茶苦茶腹が立っている。

嫁は専業主婦で全く稼いでいないのに、細々とした買い物をほぼ毎日重ねているせいで累計すると毎月数万円の出費だが、彼女自身の消費とは意識せずに生活必要日用品を買っているつもりだという(これは家計簿を見て発覚した事実)。というか僕へのクリスマスプレゼント代を「僕の稼いだ金」を使って「プレゼント代」という科目を用意して小遣いとは別処理していたことにガッカリした。お互い同じ小遣いでやってるのに。

2021-12-25

今年のクリスマスプレゼント

サンタさんアルパカの耳付きのフードをくれた。しまむらで売ってたやつだ。

れいい!

すごくいい!

寒い台所家事をしている間に被ってみたのだが、耳とほっぺたと首回りが暖かいと、洗い物の辛さが半減すると知った。

ありがとうアルパカ

ありがとうサンタさん

2021-12-24

可愛らしいビール腹おじさんのために2000円分のクリスマスプレゼントを購入。

購入場所はもちろんヴィレヴァン

ストレスフルのおじさんのために、癒されるような可愛らしいものをチョイス。

ただ可愛らしいビール腹おじさんの次に可愛らしいものは、赤ちゃんしか考えられないため、渋々赤ちゃんグッズを選択

他に入浴や食やその他、癒しアイテム、隠し味に愛情を注入。

https://imgur.com/a/UT4Ytim

妻のおじいちゃんとおばあちゃんとお義父さんとお義母さんからクリスマスプレゼントお小遣いをもらいました(38歳)

可愛らしいビール腹のおじさんは全身がクリスマスプレゼントのようなもの

anond:20211224062238

可愛らしいビール腹おじさんのビール腹に詰まっているのは愛情

まり可愛らしいビール腹おじさんのビール腹に詰まっているクリスマスプレゼント愛情😡

可愛らしいビール腹おじさんのビール腹にはクリスマスプレゼントが詰まっている

2021-12-23

[] そのひゃくごじゅうご

チョウキンーッス

 

今日木曜日です、明日金曜日

そういえば明日クリスマスイヴかいう奴らしいですが、皆さんは予定が無かったり行かなかったりなんでしょうね。

私もクリスマスやその前日に特別感情を抱くことはないです。現場仕事毎日有ります

まぁだからと言って祝日だとか年末だとかを意識しなくなると後は暑い寒いしか時間感覚がなくなってしまうと思うので、そんな日があるんだなぁ程度に思いとどめておくのもアリなのかもしれません。

諸々の出来事なんてどうせ発生しないのだから寂しいも何も無いんですよ。

あったら嬉しいな、ってだけです。クリスマスプレゼントと一緒です。

土台、教徒でもないのに何かが起これと願うことも烏滸がましいのです。

まぁそんなこと言っても、普段から何か良いことないかなと薄ぼんやりと願ってたりするものですがね。

そんかこんなで結局は何かのイベントのついでで何かがもらえたりすることもあるのだから、それはそれでとてもありがたいことだなぁと思ったりもするのです。

 

ということで本日は【在庫確認いか】でいきたいと思います

在庫確認いか在庫確認ヨシ!

 

それでは今日も一日、ご安全に!

2021-12-22

今年のクリスマスプレゼントにはサンタさん名前が書かれている

「PS5購入者は箱に名前を書いてもらう」ノジマはなぜ転売ヤーを許さないのか? 苛烈転売対策の背景を担当者に聞いた

クリスマスプレゼントが木の枝だった話

俺が子供の頃。

「言う事を聞かない子はクリスマスプレゼントはもらえないんだよ、代わりに木の枝をもらうんだよ」って母親がずっと言っていた。だから俺はできるだけ良い子でいることを努めていた。

そして迎えたクリスマスの朝。枕元を見ると、大きな紙袋が置いてある。大きな袋?おかしい。俺が頼んだのはゲームソフトだったから、こんなに大きな袋であるけがない。

恐る恐る中を見ると、中にはなんと大量の木の枝が詰められていた。俺は思わずワッと泣いてしまった。うろたえる母親しかし中をよく見ると、手紙が入っていた。サンタから手紙だ。

「いつもお母さんにわがままをいって困らせている◯◯くん。今回はとくべつに木の枝といっしょにプレゼントをあげるけど、言うことを聞かないと来年はないよ」

えっプレゼントあるの?よく見ると、袋のそこにゲームソフトが入っていた。助かった。俺は泣くのをやめた。母親は「よかったね。これからは言うことを聞こうね」と言った。俺は言うことを聞くことを誓った。

次の年のクリスマス。ドキドキして目を開ける。木の枝はなく、欲しいゲームソフトけが枕元にあった。良かった。俺はサンタに認められたのだ。

しかし今思うと、あれは母親紙袋自分で木の枝を集めて入れたんだなって思う。その意図や姿を想像すると、ちょっとひどいなと思った。そういえば枝にも見覚えがあるぞ、そうだ、庭に生えてる木の枝だった。全く気づかなかった。

からこの前母親にこのことを問いただした。「あれ、そんなこともあったっけ。全く覚えていない」ひどい話だ。覚えてないけど、ごめんとは言ってくれた。許すしかない。

サンタになる方へ。子供には、無条件にプレゼントをあげてほしい。そう願います

象徴サンタ

サンタの正体は親だよ、小生意気子供は言う。もちろんサンタ実在人物ではないが、現に君たちはプレゼントを手にする。だから親がサンタなんだろ?

と思うだろうが、ではなぜその親は君たちにプレゼントを買うんだろうな?

サンタクリスマスプレゼントを持ってくるという設定があり、ストーリーがあり、プレゼントを送る習慣がある、そのような目には見えないが実在するもの

全てひっくるめてサンタと考えるが良い。赤服白髭の好好爺はいわばマスコットで、そのような象徴としてのサンタおよび関連する習慣は実在し、プレゼントが送られる。

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