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2015-09-29

ふと思いついた

森昌子の「越冬つばめ」を「せんせい」の後日談と考えたらsneg

2013-09-17

http://anond.hatelabo.jp/20130917103640

「実は昔からお前のことが好きだった」と暴露した上で辞退するのがよろしかろう。

それでスッキリしてしまえ。

なお、「実は私も増田くんのことが~」みたいなsneg事案が発生しても当方は一切責任を取らない。

2013-06-02

さっき暇だったから近所の市民プールに行ったら会社の後輩に会った

別に仲良くないし会釈だけですまそうかと思ったけど

体見てビビった

アスリートみたいな体やった

大学時代トライアスロンやってました()とかいってヒョロヒョロじゃねーかと思ってたけど

なんだあの絞り方…

うっかり話しかけちゃって

「いまシーズンなんで…先輩もすごい筋肉っすね」

なんて言われたけど俺は割れてない腹筋が恥ずかしかった…

(一応空手やってるから鍛えてはいるんだが)

話してたら後ろからすげー可愛い中学生くらいの女の子が来て

「おにーちゃん、早く泳ぐの教えてよ」

だって

こんな可愛い妹いんのかよ、羨ましいなおいって思ってたら

「知り合いの娘さんなんすよ、もうすぐプールの授業あるから教えろって…」

なんなんだよクソがっsnegだよ

そこで別れて、離れて泳ぎながら時々様子を見てたけど

その女の子フツーに泳ぐのうまくて後輩は指示出してコーチしてるだけみたいだった

後輩も流して泳いだりしてたけど流してるくせにクソ速かった

手取り足取りみたいにしてたらこのロリコン変態野郎がって思えたかもしれないけど

逆に惨めな気持ちになった

ホントは1時間くらいは泳ぐ気だったけど

なんかバチャバチャ醜く泳いでるのが情けなくて早々に引き上げてしまった

今日はもう外に出るのはやめよう

2009-12-17

http://anond.hatelabo.jp/20091217224219

sneg……じゃないな、下手な小説より面白いから続きを待ってるぜ。

2009-05-04

http://anond.hatelabo.jp/20090504021807

しつこくてごめん。アドバイスその2。

鼻についたら、やっぱり無視してね。

問題がとっちらかった時は、現状整理、優先順位、アクションだとおもう。

まず他人に公開しなくてもいいので、紙かテキストファイルに現状の悩み書き出してみるとよいと思う。

他人の視点借りなくても、時間を置くと若干客観的に自分の立場が見ることができて、妙案が浮かぶ事がある。

でも他人の意見(特にリアルの知り合い)は、貴重なんで余裕がありそうな周りの人に相談することをお勧めする。

#どうもそれはむつかしそうだね。

あまり元増田の状況が分からんのだが、分かる範囲で優先順位かくと。

元増田は冷静になることが最優先だと思うよ。そのための行動としては生活習慣を整えること。

奨学金問題は一番後回しでいいと思うよ。

どうせまともに就職先決まっても今すぐなんとかなる話ではないし。

その次に後回しでいいのが、カノジョができんこと。

ひょっとしたら弱ってる元増田みて、母性本能むき出しにして襲い掛かってくるスイーツ(笑)がいるかもしれないけど、

そんなSNEGな期待はしない方がいい。

って、奨学金とカノジことは元からそれほど悩んでないか。

他の問題の優先順位はもう少し詳細な元増田バックボーン知らないとアドバイスできない。

ごめんなさい。

うまいこと優先順位つけて、ひとつひとつ対応してけばいいと思うよ。

2009-04-08

http://anond.hatelabo.jp/20090408085820

SNEG

気楽な悩みだなあ。それが生涯一番って幸せだなあ。いや、わりと本当に羨ましいぜ?w

2009-03-15

http://anond.hatelabo.jp/20090315091220

リアルハルヒみたいな女の子も居たし、言葉そっくりな行動をする彼女も居たりした。

割とsnegそれなんてエロゲ?)な展開って世に溢れてるぞ。

「この子の処女もらってあげて」的なこと言われて3Pな展開になりそうだったりとか。

容姿2次元の方が段違いに良いが。

2008-08-28

今が旬の「相手の親に顔合わせ」してきたよ

眠れずにうとうとしながら、自分の居ない間の為の引継ぎも滞りなく済ませて休暇前の仕事を終え、

夜行バスに乗り込み、殆ど眠れないまま12時間彼女の住む町にやってきた。

いつもは渇望する気持ちばかりでバスを降りるのだが今回はちょっと違う。

大丈夫、怖い父親じゃないから」

「母は父さえ陥落すればついてくるから」

そうは言ってもおカタい仕事をしている体と声の大きな(と彼女に聞いている)父親、

先月、一泊お泊りのお伺いを立てただけで激怒した父親、それは怖くないわけがない。

 

到着した日は彼女とふにゃふにゃ過ごす。

ウィークリーマンションの手続きを済ませ、9日もの滞在のために必要な品をダイソーで買い込む。

彼女とマグカップを選んだり安い食料品店を物色したり。

その夜は浴衣花火

ほぼ二徹の身には普通はキツいスケジュールだが好きでたまらない優しさあふれる彼女と居れば不思議と辛くない。

ただ、明日に向けた緊張のせいか急に虫歯が痛み出す。尋常じゃなくて痛い。

強い痛み止めを薬局で買う。

 

正直、面接は自信がある。

今まで面接が原因で落ちたと思われる試験は一度もない。

2ch突発オフ板の住人だったこともあるから人見知りなわけもない。

付き合った女性の親に気に入られなかった事は殆どない。

でも、彼女だけは「絶対に、失敗が許されない」という点で緊張がある。

そしてやわらかい自分の仕事と対極にある、彼女の父親とは価値観の相違も相当ありそうなのも一因だ。

 

当日16時45分。

間に合った。開店前なので店の前のベンチで彼女煙草を回し合う。

彼女にセッティングを頼んだお店は普通のチェーンの居酒屋

「親のことは私が一番分かってるんだからまかせといて」

なるほど、お互いリラックスできそうではある。

彼女は喋り方はゆっくりだがなかなか聡明なところがあるので信用していい。

痛み止めは馬鹿みたいに効き目を発揮し、体調はすこぶるよい。

 

あれこれシミュレーションする内に店員がやってきた。

そして案内されて店の奥へと向う。

ふいにラピュタの台詞がでてきた。

「はっはっは!どこに行こうと言うのかね」

部屋の前まで案内された。

個…個室じゃない。さっき一緒に開店を待ってた気のよさそうなオヤヂ達と同じ空間。吹きそうだ。

そこでご両親が現れる。

僕「はじめまして増田○○と申します」

お父様「まぁかしこまらんでいいよ(ニコニコ

えええええ?!話が違う。

もっと真っ黒に日焼けしたガチムチ強面カタブツ男を想像していた。

やけにフランクスマートでいかにも良い人そうだ。

考えてみればこの善良そのものの優しい天使のような彼女の、親だ。当然だ。

 

部屋の中にはお父様とお母様とさっき外で会った知らないオヤヂ達二名w

どうしたら緊張出来ると言うのだ。

僕「今日はお忙しいところわざわざありがとうございます。お父様、明日は出張で早いんですよね?それなのに・・ありがとうございます。」ありがとう言いすぎ。

僕「これ、つまらないものですが・・いえ、とても美味いんですよ!地元でご進物といえばこれと言われているものすごい美味い煎餅で。自分も大好物なので、ぜひ食べて欲しくて」ちょっと調子付きすぎ。

ここから10分程は雑談

付き出しの蛸が苦手なこと。これは彼女にバラされてしまった。黙って食うつもりだったが少し助かった。

彼女が美しくて優しくて気の利く素敵な女性だということ。(事実そうだ)

彼女とのなれそめ。あの日この地のショッピングモールで粗忽な僕がふわふわしている彼女にぶつかったこと。

それが急速に意気投合し、お互いかけがえのない存在になっていること。(sneg?)

かけ放題の携帯のおかげで距離など問題にならず、隣同士に住んでるへたなカップルよりもたくさん会話していること。

僕が毎月欠かさず高速バス12時間かけて会いに通っていること。「いやー寝てりゃ着きますから楽なもんですよー。あっはっは」

彼女のどこが好きかということか。彼女過去の過ちを全て聞いてそれを踏まえてなお手に入れたいこと。

彼女がいかに自分に心開いて接してくれているか、そして自分が彼女にいかに心開いて向き合っているか。

お父様は今の僕の住居の隣駅に10年前住んでたことが判明。現在地と僕の家は飛行機相当の距離なのに。

僕がギャンブル嫌いなこと。お父様はパチンコ昔ちょっとやってたこと。

僕の仕事のこと。食いっぱぐれがないが少々立場は弱い、しかし安定を考えていること。

そして1時間くらいが経過した。

少し酒が進み・・打ち解け切った頃お母様が切り出した

「○○さん、結婚前提なんでしょ?」

「はい。真面目にお付き合いさせていただいています」と言った。

もっと良い言い方他にあっただろうか。

「将来のことはどう考えているの?」とお父様。

何だそりゃ?前後関係が無いし質問として曖昧過ぎないか?

普通メモとか用意してくるものじゃないの?

彼女ニコニコして終始黙っている。

僕「将来・・?ですか?」

僕の視線「(将来・・の何のことだろ?>彼女)」

彼女ニコニコ(*^-^*)」

軽くなごんで微笑み返す僕。いやいやそうじゃなくて。

僕「少し二人きりで居たら、子供が欲しいなとお互い話してます」

お父様「そうかそうか」

この質問の真意は今だよく分かっていない。

これでよかったのか・・?

年収は聞いてこない。だいたい想像ついたというのもあるかもしれない。

 

不意に、隣の席のオヤヂ達が「これ、よかったらどうぞ」と焼酎を呉れる。

こちらは僕・彼女・お父様とも相当酒飲みだ。嬉しくてお礼をぺこぺこして早速お冷を頼んで勝手に水割りにしてがぶ呑みwカオスwww

なんでも、隣の席のオヤヂのうちの一人が僕と同郷らしい。先ほどの地元名産で分かったらしい。

途端に僕・彼女・お父様とも良い気分でふわふわ。

以後にこやかに話は進み、とりあえず顔合わせとしては成功かと。

 

「じゃ、そろそろおれ明日早いから」と席を立つお父様。

「じゃあここまでの分は払っておくから。見送りとかはここでいいからね。ゆっくりしていって」とお母様。

なんと!まさかおごってくれるとな!

「いえいえいえいえいえ!とんでもないです。ここは私が!」と僕。

丁重にお断りされたので「じゃあ・・ごちそうさまです!」と満面の笑みでお辞儀をする。

ご両親を下駄箱のとこで見送って、あとは若い二人で酒だ酒だー!

1時間後、彼女の提案で焼肉屋にハシゴ。そこでも呑みまくって彼女べろんべろんw

ただでさえふにゃっとしてる彼女がもうふにゃふにゃwカワユスwww

 

翌日。二日酔い彼女が僕のウィークリーマンションを訪ねて来る。

彼女尊敬した!かっこいい!ちゃんと喋れるんじゃん!」

そりゃそうだ。ふにゃふにゃしてるのはおまいの前だけだよ。

仕事だってきりっとしてやってるんだから。

彼女携帯が鳴る。お母様から早速ランチのお誘いでした。

またもやご馳走になってしまって、本当にありがとうございます。

勿論払おうとしたのだが、頑なにお札を拒否されてしまい。

その分彼女に服をプレゼントしましたとさ。

 

※ ご家族バレ対策のため、細部はフィクションです。念のため。

2007-10-10

http://anond.hatelabo.jp/20071010160520

あー。なるほどそうゆうことか。

朝のワイドショーで「放火」と「男性も『結婚しようと思う』と話している」だけ流し聞いて

「ヌニソレ!?」っつって振り向いたらもう別の話題だった。snegっていうかDQN臭がぷんぷん。

古き良き昭和大正文学臭、とも言う。

2007-05-31

めろめろめろめろ

ブリリアントな日曜の午前。

アニメロビー』を観ながら、5月の頭くらいからつらつらと思うこと。

2007-05-19

さすがanan様だ。

http://anan.magazine.co.jp/topics/1567b/index.jsp

全体的にクオリティ高すぎw

(例・高級感のあるホテル最上階の部屋で。外を見ながらのセックスは、非日常感を味わえて燃えました。…など)

sneg

 
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