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はてなキーワード: ニョキニョキとは

2018-10-10

anond:20181010165623

でも、ニョキニョキみたいな言ってることはわかるけど意味まではわからない歌詞電波ソングがまた出てきてほしいんだ…

2018-10-09

美容ユーチューバーのヤツら

なんでウソつくん?!ほんとなんで??

特に毛穴動画のやつ!なんで?なんでなんで?!!

毛穴の黒ずみを取るためには、毛穴をしっかり開かせて、クレンジング洗顔でしっかり落とす!!!敏感肌の私でも大丈夫です!!

みたいな動画あげてるやつ!!!

絶っっっっっ対治らんからなあれ!!!

いや、君らの元々綺麗でめっちゃ丈夫な肌(自称敏感肌)にそれやってもビクともしないのかもしれんけど、

ほんとに敏感肌インナードライで鼻テカテカで角栓ニョキニョキの黒ずみドーン!!のヤツがそれやったらマジで破滅するからな!!

あと、定期的にピーリングとかやってあげると肌ツルツルになります!とか言ってるヤツ

そもそも、肌のターンオーバーきちんとしてて肌の油分のバランス取れてたらピーリング定期的にやる必要なくね?それ君のスキンケア間違ってね?一回化粧落としてガンガンライトも消してドアップでその肌見せてくね?

たぶんどんだけ優しくしっかり泡だてて洗って保湿しても毛穴が酷いって人は、洗い過ぎてんのよ。肌丈夫なヤツらの優しい洗顔じゃ強過ぎんのよ。

まず勇気いるけど女だったら化粧やめよ。(私はアイメイクだけして、ノーファンデマスクして乗り切った。目だけはちゃん洗顔する。)どうしてもの時以外は脱化粧!そもそも接客業以外の仕事でも毎日化粧しないといけない風潮が気に食わんけど。

そして洗顔しないで(水でほこり落とすくらい)保湿しよ。たぶん最初マジで角栓とか気持ち悪いと思うけど、我慢して洗おうとか取ろうとしない。

あとここから大事だけど、ちゃんバランスよく栄養とって適度に運動してきちんと睡眠取ろう。じゃなきゃ人間細胞回復するわけない。不健康なのに美肌とかありえんから。外から栄養塗るだけで美肌とか無理だからちゃんと食べて肌の栄養とろう。

私もこれでだいぶマシな毛穴になった。マジでユーチューブ毛穴検索して出てくる動画参考にしてたらいつまでたっても酷いままだった。

特に毛穴に悩んでて、何やってもダメだったんだって人は、汚れを落とす方向じゃなくて、保湿とか健康を考えるほうがいいと思う。もちろんすぐには治らんけど数ヶ月単位で治ってくから、根気強く。

以上、何やっても毛穴汚かった増田からでした!

2018-05-28

仕事休みの日に、子供保育園に預けに行ったら、文句を言われた話

(少し加筆修正。また、ブクマを伸ばすために煽り気味だったので、改めて夜に修正

妻の仕事が平日休みなのだ子供保育園(無認可)へ預けにいったら

仕事休みの日は、なるべくお子さんと一緒にいてあげてください(=休みなんだから連れて来ないで)」

と、保育園から注意されたらしい

これって、世の中の常識なの?日本の慣習なの?どういうことだよ?

■前提

・無認可(認定ではない)

保育園には、毎月一定の決して安くない

ほ保育料を納めている。(預ける日数や時間によって金額が変動することは一切ない)

保育園と交わしたすべての書面にはに「仕事休みの日は預けるんじゃねえぞ」等といった旨の依頼は、記載されていない

入園時に、そのようなアナウンスは一切ない

■考えたこ

保育園という制度は、共働きで面倒を見たくても見られない家庭のために、仕方なく一時的に保育するために存在している救済的な制度だというのは理解する

しかし、仕事がない日は預けるなという話は初耳だ。そもそも、そのような契約になっていないし、決して安くない保育料も全額キッチリ払っている

・親が休息をとり、心身をメンテすることで育児の質があがれば、子供幸せに繋がるし、逆に無理して倒れでもしたら、今度は誰が面倒をみるんだ?という問題に発展する

・(追記)現実問題メンタルを病んでいて育児に支障をきたしている状態であるため、こうしているという背景もある。子供を預けている間に睡眠をとることもあるようだ。遊びにも行ってるけど。

仮に健康であっても病まないためにリフレッシュ必要不可欠だと考えている。

・「こどもは親といたがっている、すこしでも一緒にいてあげて」などという契約書にない論理保育園が預かり拒否する権利などないはずだ。

そんなに拒否したいならば、こんな付け焼き刃の後から取って付けたような稚拙言い訳でなく、保育園存在理由とと共に施設利用制約事項として契約書に明記していただきたい。

・うがった受け取り方をすれば、保育園側が楽をしたいだけの言い訳しか聞こえないのだ。

職員だって労働に晒され厳しい環境にいることはわかる。しかしこっちだって労働死ぬほどボロボロなんだよ。

そんなにいやなら、ハッキリと契約書に明記しろよ。ならば黙って従う。書類による契約の前提を考えた場合裁判たらこっち勝てるんじゃねえの?

もちろん、今後のことがあるからうつもりなんてないけど、釈然としねえ。

(追記)

子供が親と過ごしたがっているのは十二分にわかるし、できれば親も子供と過ごしたい。

悪いがうちの子供はそこいらの子供よりも断然可愛い宇宙一可愛い

形容するならば一種の「奇跡という概念」が実体化し、そこからニョキニョキと手足が生えたかのような、一種突然変異的な生物とも言えようか?

今は通院などの用事があるで適当ごまかしてやりすごしている

2018-05-22

木というエイリアンみたいな生物

不気味だ。ニョキニョキっと生えて空に何かを望むように枝を伸ばしている。土から生えている(土から?!)。霞のように見える葉(葉?)をたくさん携えている。自らは動かない。意味がわからない。土の中が本体で地上の部分は角のようなものらしい。意味がわからない。幹はかっちかちに硬い。生物の中でもかなり硬い。適度に硬いので加工しやすい。多種族でどこにでもいるがいないところも多い。

2016-10-30

ロリコンですが納得いきません

小さい子、細い子、童顔が好きです

 

でも思うのです

 

100年前の日本人なら、それって成人女性じゃないの? って

 

100年前は、女性身長が10cm低かったんです

 

今160cmの子は、昔なら150cmです

 

今はみんなニョキニョキ育って

 

何か納得いかないのです

 

たまーに、「可愛い子だ!」と思ったらお婆ちゃんだったりしま

 

そのおばあちゃんが若い時に知り合いたかった

 

2014-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20140901115704

その辺にタネ蒔いといたらニョキニョキ伸びるアレだと

税収源として管理が難しいからなぁ…。

実際、ドイツ大麻規制有名無実化したのも

学生たちがあらゆる公共施設の庭に大麻の種(合法)をぶちまけて

生やしまくったからで。なんと、警察署敷地内にまでやったそうな。

個人的には日本企業が本気の情熱栽培した大麻を吸ってみたいとは思うけど

まー、ムリだろうなぁ…。

2014-08-24

太もも大好き(*´ー`*)

太ももいいよ~ 腰のあたりからさ~、ニョキッと生えてるの~

ニョキニョキニョキニョキ生えてるの~

ふっとくて締まってて大きいんだ~

そのラインがね、とってもきれいなの(●´ω`●)

ニョッキニョッキニョッキニョッキ♪(゚∇^*) 太もも大好き(*´ー`*)

2009-12-27

外資系Web開発エンジニアが考える未来Webニュース

外資系と言っても最近日本に進出したばかりの会社です。Gではありません、悪しからず。)

そういえば、最近ネット情報をそんなに追ってないなあ、と思って、だらだら過去はてブ人気エントリーを眺めた。あまりさかのぼっても、止め時がなくなると思って適当に10月初めくらいで終了。まるで水の泡のように、情報が浮かんでは消え、浮かんでは消えしている。そういえば、ハルヒバニーガール問題っていうのもあったな??、とか。北米サイトが無事開設されて何より。

情報の消費速度が速くなった」というのは、それを助長しているマスコミが(他人事のように)話題に上げる問題だが、ものすごい速度で消費される情報とそれを消費するブックマーカーたち(と他人事のように書いているが、それを読んでいる私も含む)は、瞬間瞬間でしか生きていないニワトリ連想させる。

なんというか、もう少し、「人間ライフサイクルを前提にした情報消費のスタイルの提案」のようなものがあってもいいのではないかと思わないでもないなというか。大体、PCは、人間が欲望のおもむくままに没頭・没入出来てしまうようなつくりになっていると思う。その結果、生活を破壊してしまう場合もあるわけで。まあ、「自由」を美徳としているような(ヒッピー文化-ハッカー文化的な文脈上での(?))思想的背景とかがあるのかもしれないけど。テレビゲームはその壁にぶつかった結果、「新しい生活スタイルの提案」のような任天堂のような答えを出したところもあったが。スローライフスローフード(違う)。

なんだか、昔、西部邁が比喩的表現として、「情報微分化と情報積分化」みたいな事を書いていたようなことを思い出した(ふと、日本左翼は、情報積分(=歴史的経緯)という視点が抜けているからダメなのかもなとか思ったが)。インターネットサービスとして考えると、「はてなブックマークは、情報微分化して、今一番話題になっている情報を割り出して、トレンド情報ユーザーに提供する」といった感じか。また、「Wikipediaは、情報を整理して積分化し、言葉定義ユーザーに提供する」といえるかもしれない。

いや、もう、ネット上では、頭の良い人が数え切れないほど議論した話だと思うし、「要はフローメディアストックメディアだろう?」みたいなツッコミがきそうだが、まあ、そうなんだけれども、そこで思うのは、はてブは近視眼的で、Wikipedia基本情報しか載っていない、というか、両者の距離が離れすぎであるという問題がまだ解決していない訳で、それに関して面白い意見の一つでも言えればなあ、と思う。

まず、「なぜ、それが問題なのか?」という意見もあるかもしれないが、要は、「もう少し楽に文脈(空気)を読めるようにならないか?」ということだと個人的にはとらえている。ある事柄の最新記事だけみても、その記事が出てきた背景を探るのがめんどくさい。どういう経緯があって、どういう文脈上から、この記事が出てきたのか?なぜこれだけ話題になっているのか?その辺が楽に分かれば、整理されていない膨大な過去ログを読めとも言われないし、空気を読む力も上がるし、スルー力もつくwのではないかというお話だ。

で、解決していない以上、少しは、面白い意見が言えるかもしれないと思うので、つれづれなるままに書いていこう。解決方法のアプローチとしては、ざっくり言うと、「人間を重視して解決する」か、「機械を重視して解決する」か、があると思う。

人間を重視して解決する方法。

前述の「情報消費のスタイルの提案」とかかわってくるけれど、個人ニュースサイトにしても、ほとんど日刊だったりするけれど、例えば、「今週を振り返ってみる」みたいな「週刊誌」的なアプローチもあっていいと思う。今週のネットの流れをサイト主の解説を交えながら振り返るみたいな感じで。

機械を重視して解決する方法においても、「週刊誌」的なアプローチを取ると、ITメディアの「Weekly Access Top10」のような記事をブクマ数で展開し、ユーザーコメント出来るようにしても良いかもしれない。

もう一つ。はてなブックマークストックメディアとしての面を強化するという手もあると思う。はてブでも、例えば、タグ検索すれば、過去の関連記事を見ることが出来る訳だが、(当たり前だが)文脈的には整理されていない。まあ、単純に考えると、「新着」順で見ていくという手もあるだろうけれど、意外と整理されていない。それでは、それをユーザーの手で整理できるようにしてみたらどうだろう?という考えが浮かんでくる。

個人的に最近、「FreeMind」に凝っているのだけれども、ああいう使い心地のアプリユーザーが共有できるようにして、ソーシャルマインドマップ的に記事をユーザー達の手で整理できると面白いような気がする(実現可能かは分からないけれど)。例えば、YouTubeマインドマップを見ると、中心から、音楽とか、スーパープレイとかの木がニョキニョキと生えている。同じ階層動画自体は時系列で並んでおり、ある動画にはさらに深い階層がある。よって、例えば、ある動画がどのような系譜でパロディ化されたのかなどが分かる。つまり、文脈が分かる。ネットからしばらく離れていても、ある日突然、ある事柄に興味を持っても、(文脈上の)過去記事をたどれる訳だ。(と、簡単に考えてしまうのは私の悪い癖かも知れないが)

でも、そういうツールが欲しいのは本当だ。ある記事だけ抜き出しても、要は、静止画のようなもので、文脈が分からなければ、その記事を単体でしかとらえることが出来ない。現状、関連知識のない人間がある情報を文脈をふまえた「動画の一部」としてとらえるには、関連情報を聞き出したり、検索したりして、いくつかの断片的情報から文脈を推測していくしかない。しかし、それは面倒なのも確かである。少なくとも、工学的なアプローチによって、「もう少し楽に今現在の文脈(空気)を読めるようにする」ことは可能だろうと思うのだが。

2007-05-09

http://anond.hatelabo.jp/20070509180244

同意。しかし、それを逆に考える癖のあるかたのなんと多いことか。

平穏無事な凡人よりも、毎年スクスクニョキニョキ伸び盛りな変人が最強。

2006-12-24

2ヶ月間のはてブ人気エントリーをチェックしてみて思ったこと

そういえば、最近ネット情報をそんなに追ってないなあ、と思って、だらだら過去はてブ人気エントリーを眺めた。あまりさかのぼっても、止め時がなくなると思って適当に10月初めくらいで終了。まるで水の泡のように、情報が浮かんでは消え、浮かんでは消えしている。そういえば、ハルヒバニーガール問題っていうのもあったな??、とか。北米サイトが無事開設されて何より。

情報の消費速度が速くなった」というのは、それを助長しているマスコミが(他人事のように)話題に上げる問題だが、ものすごい速度で消費される情報とそれを消費するブックマーカーたち(と他人事のように書いているが、それを読んでいる私も含む)は、瞬間瞬間でしか生きていないニワトリを連想させる。

なんというか、もう少し、「人間ライフサイクルを前提にした情報消費のスタイルの提案」のようなものがあってもいいのではないかと思わないでもないなというか。大体、PCは、人間が欲望のおもむくままに没頭・没入出来てしまうようなつくりになっていると思う。その結果、生活を破壊してしまう場合もあるわけで。まあ、「自由」を美徳としているような(ヒッピー文化-ハッカー文化的な文脈上での(?))思想的背景とかがあるのかもしれないけど。テレビゲームはその壁にぶつかった結果、「新しい生活スタイルの提案」のような任天堂のような答えを出したところもあったが。スローライフスローフード(違う)。

なんだか、昔、西部邁が比喩的表現として、「情報微分化と情報積分化」みたいな事を書いていたようなことを思い出した(ふと、日本左翼は、情報積分(=歴史的経緯)という視点が抜けているからダメなのかもなとか思ったが)。インターネットサービスとして考えると、「はてなブックマークは、情報微分化して、今一番話題になっている情報を割り出して、トレンド情報ユーザーに提供する」といった感じか。また、「Wikipediaは、情報を整理して積分化し、言葉の定義をユーザーに提供する」といえるかもしれない。

いや、もう、ネット上では、頭の良い人が数え切れないほど議論した話だと思うし、「要はフローメディアストックメディアだろう?」みたいなツッコミがきそうだが、まあ、そうなんだけれども、そこで思うのは、はてブは近視眼的で、Wikipedia基本情報しか載っていない、というか、両者の距離が離れすぎであるという問題がまだ解決していない訳で、それに関して面白い意見の一つでも言えればなあ、と思う。

まず、「なぜ、それが問題なのか?」という意見もあるかもしれないが、要は、「もう少し楽に文脈(空気)を読めるようにならないか?」ということだと個人的にはとらえている。ある事柄の最新記事だけみても、その記事が出てきた背景を探るのがめんどくさい。どういう経緯があって、どういう文脈上から、この記事が出てきたのか?なぜこれだけ話題になっているのか?その辺が楽に分かれば、整理されていない膨大な過去ログを読めとも言われないし、空気を読む力も上がるし、スルー力もつくwのではないかというお話だ。

で、解決していない以上、少しは、面白い意見が言えるかもしれないと思うので、つれづれなるままに書いていこう。解決方法のアプローチとしては、ざっくり言うと、「人間を重視して解決する」か、「機械を重視して解決する」か、があると思う。

人間を重視して解決する方法。

前述の「情報消費のスタイルの提案」とかかわってくるけれど、個人ニュースサイトにしても、ほとんど日刊だったりするけれど、例えば、「今週を振り返ってみる」みたいな「週刊誌」的なアプローチもあっていいと思う。今週のネットの流れをサイト主の解説を交えながら振り返るみたいな感じで。

機械を重視して解決する方法においても、「週刊誌」的なアプローチを取ると、ITメディアの「Weekly Access Top10(→今週分:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/18/news036.html」のような記事をブクマ数で展開し、ユーザーコメント出来るようにしても良いかもしれない。

もう一つ。はてなブックマークストックメディアとしての面を強化するという手もあると思う。はてブでも、例えば、タグで検索すれば、過去の関連記事を見ることが出来る訳だが、(当たり前だが)文脈的には整理されていない。まあ、単純に考えると、「新着」順で見ていくという手もあるだろうけれど、意外と整理されていない。それでは、それをユーザーの手で整理できるようにしてみたらどうだろう?という考えが浮かんでくる。

個人的に最近、「FreeMind」に凝っているのだけれども、ああいう使い心地のアプリユーザーが共有できるようにして、ソーシャルマインドマップ的に記事をユーザー達の手で整理できると面白いような気がする(実現可能かは分からないけれど)。例えば、YouTubeマインドマップを見ると、中心から、音楽とか、スーパープレイとかの木がニョキニョキと生えている。同じ階層の動画自体は時系列で並んでおり、ある動画にはさらに深い階層がある。よって、例えば、ある動画がどのような系譜でパロディ化されたのかなどが分かる。つまり、文脈が分かる。ネットからしばらく離れていても、ある日突然、ある事柄に興味を持っても、(文脈上の)過去記事をたどれる訳だ。(と、簡単に考えてしまうのは私の悪い癖かも知れないが)

でも、そういうツールが欲しいのは本当だ。ある記事だけ抜き出しても、要は、静止画のようなもので、文脈が分からなければ、その記事を単体でしかとらえることが出来ない。現状、関連知識のない人間がある情報を文脈をふまえた「動画の一部」としてとらえるには、関連情報を聞き出したり、検索したりして、いくつかの断片的情報から文脈を推測していくしかない。しかし、それは面倒なのも確かである。少なくとも、工学的なアプローチによって、「もう少し楽に今現在の文脈(空気)を読めるようにする」ことは可能だろうと思うのだが。

 
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