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はてなキーワード: ポロシャツとは

2021-12-09

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100きんのほこりとり毛玉つかえねー

洗濯機洗濯物といっしょに放り込んだら、本来衣服につくはずのホコリをかわりにくっつけてくれるやつ

まったくほこりがつかねえ

まあただのスポンジだしなあ・・・

ほこりがつきやすいの、ジャージと厚めのポロシャツなんだよな

とくにジャージがひどい

適当中古ジャージでも買ってきて切ってハギレボールでも自作したほうがよさげ

2021-11-27

anond:20211127123135

ポロシャツ買う層はアニメ見てないんだろうな

いや、いままではそうだったということか

なんでアニメポロシャツが無いの?

アニメTシャツはあるのになぜアニメポロシャツは無いのだろう。

Tシャツ嫌なんだよなー。すぐえり回りがダメになって底辺っぽく見えるし。

2021-11-19

ポロシャツ詰将棋印刷して売ってる

自作から手数が間違ってると言われることがある

2021-11-02

おらが村の大物政治家に誰が投票してるのか問題

大物政治家落選

東京23区に住んでいる。私が住んでいる街はもともと左派が強い街だ。商店街駅前では、自民党の支持者が多いが、駅から離れるにつれ、住環境は悪くなっていき、低所得な独居高齢者ボロボロアパートに住むというような地域がポツポツ現れる。そういう街では、公明党共産党れいわなどのポスター左派諸派ポスターが増える。環七の向こうは別の街だ。普段、駅周りで生活していると気が付かないが、違う小学校区に足を運ぶと、この街本来左派の街なのだな、と思う。

ただ、その左派の一つ一つがかなりの存在感を放っていることもあり、逆にひとつになるということは難しかった。というより、そもそも保守派マイノリティ地域であるから二元的対立に持ち込まれると基礎票で完全に負けるのだ。いままでは左派分散していたため、基礎票割れていた。その結果、現職の大物議員開票、即当選での勝利を繰り返していたのだ。それが今回小選挙区ではじめての敗北を味わった。

では今回、大物議員が票を減らしているかといえばそんなことはない。前回より多くの得票をしている。陣営もしっかりと基礎票の積み重ねは行ってきた。勝って傲慢になるのではなく、しっかりと対策はしてきていたのだ。しかし、地元では「明確なメッセージを持たない」と思われているその政治家は、ある一定以上のリテラシーを持つ層、街に永住すると決めていない層には刺さらない。彼は政策型の政治家ではなく、陳情窓口型の政治家だと地元では思われている。おらたちの村を発展させてくれる政治家、つまり区議都議大将という位置付けなのである大学で学ぶ政治学政策ほとんど関係ない。それより公園をつくったり、スケートボード禁止するほうが大事なのだ

基礎票の積み重ねで勝てたのだろうか

今回、彼が勝つためには、左派の自滅、浮動票の獲得しかなかった。基礎票は年単位で構築するものであるから選挙が始まってからここを増大させるのは難しい。今までは左派の自滅で勝てていたのだが、今回は左派一枚岩になっていた。そうなると、浮動票の獲得しかなかったが、自民党という追い風は、自らのコロナ優先入院騒動相殺された。小選挙区は、個人投票するものであるから党派に賛成していても、その個人への不信感があれば追い風は無風になる。選挙が始まってしまえば、打てる手は実は、ほぼない。選挙前に仕込みをし、あとは選挙前に加速度をつけて、最高速度更新続けるのが選挙だ。選挙期間の前に、選挙ほとんど終わっている。今回は、左派作戦勝ちだった。

左派基礎票は、そのイデオロギー性にある。社会的正義や不平等不公平感などから生ずる怒りがイデオロギーとなり基礎票形成する。では、右派、とくに彼の場合基礎票の正体とはなんであろうか。一体誰が投票しているのであろうか。これは地元にいないとなかなか見えてこない。彼に投票しているのは、利害関係のある業界団体宗教法人地域のおじいちゃん、おばあちゃんコミュニティーである。おじいちゃん、おばあちゃんについて、もう少し詳しく話すと、区議後援会の面々である。この区議後援会の面々をうまく組織しているのが、彼の事務所であった。

例えば都議選のときなどは、区議都議候補のところへボランティアにいく、事務所を貸す。国会議員である彼も応援演説にいく。彼のコネで大物政治家を投入する。逆に区議選では都議国会議員サポートに回る。そのような互助会が、後援会の正体だ。国会議員後援会は、都議後援会であり、都議後援会区議後援会でもあるのだ。区議対処できない陳情都議に持っていき、都議解決できない陳情国会議員に投げる。逆に選挙ときは、手伝ってもらう。なぜなら、その後援会の中で一番結束が固いのが、地元の名士をトップとした地域コミュニティーである区議であるからだ。区議後援会は最強である。そこには政策はいらなく、区議の人望があればいい。その家の看板があればいい。それを旗印に、みんなで戦うというレジャー人生スパイスが、おじいちゃん、おばあちゃんたちにとっての選挙なのだ。そして勝てば、みんなでお祭り騒ぎをする、それが楽しいのだ。普通の人がテレビでみるイベントに参加できるという老後の楽しみ選挙という面もあるのだ。シルバー民主主義とかあんまり考えていない。多くの人は楽しいから政治活動に参加している。

後援会には党派性やイデオロギーはいらない

私も街頭演説を見てびっくりしたが、彼は抜群に演説うまい。それは政策を語る、というものではなく、人心掌握という点である。彼の陣営は、おじいちゃん、おばあちゃんのそういう気持ちを熟知していて、街頭演説などでは、後援会会長の奥様などを見つけて声をかける。国会議員本人が演説中に演説を中断し、「あ!◯◯さん、お久しぶりですね!お元気でしたか?」と高いところから声をかけたりするので、声をかけられた本人はもちろんうれしい。だから、友人たちをたくさん動員し、演説では人一倍拍手をし、がんばって、と声援をかける。そんな友人たちの前で声をかけられれば、「いつも誘ってくる人」から有名人の知り合い」にランクアップである。そんな区議後援会のお礼に、彼やその秘書たちは担当を決めて、その地区お祭りや、野球チームや、寄り合いなどに普段着で遊びにいくのだ。そして、後援会の人にみつかり、なにか一言、というような展開によくなっている。打算的といわれようが、なんだろうが、そこまでするのか、と私はびっくりした。また、私の母も、彼の主催するバスツアーに呼ばれて、旅行に行っていた。高くもなく、安くもなく、普通バスツアーだったが、帰ってきた母は嬉しそうに話してくれた。

ご飯とき、本人が横に座ってくれ「困ってることないですか」と聞かれた、だけど、政治のことはわからないので、「近くの側溝から蚊がわいて困ってる」というどうでもいい話をしてしまった、はずかしいと帰ってきた母は嬉しそうに話していた。そして、後日、後援会(というか、なかよし会)のみんなで写った集合写真が届き、そして側溝掃除された。後援会ごとに写真を取っているんだと思う。それを経験した母はあんなすごい人が私の話を聞いてくれた、となり、そのままファンになっていった。総理大臣を目指すといえば、ときめくのは実はおばあちゃんなのである。おらが村の政治家総理大臣にするべ!となる。政治家は、バスツアー街頭演説選挙後援会活動などの老後のたのしみとやりがい提供してくれるエンターテイナーなのである

難しい話も出来る政治家になってほしい。

新聞ではブランド崩壊など書かれているが、住んでいる人間しかも、生まれ育った人間からすると実態を捉えていない。地場の人たちは、とても近くに彼を感じている。政策を語らせるとちょっと頼りないけど、困ってるとき相談するとなんとかしてくれる大将であり、自分の老後人生にハリを与えてくれる人なのだ。彼は自分身の回りの話しの解説生活密着といった地上戦の話には強いが、空中戦、つまり憲法経済ジェンダーなどの話で深く語ることができない。次回の挑戦までに、秘書たちはもう一度地盤を固め、彼自身は今回取りこぼした浮動票にささる空中戦を体系的に学ぶ必要があると思う。後援会は、高齢化が進んでいる。おじいちゃんおばあちゃん達のアイドルもいまや、還暦を過ぎていて、ここからファンクラブを拡大するのは難しい。そして経年減少を迎えている。だから選挙に勝つためには、浮動票を取るしかない。リテラシーのある層を取りに行くしかない。それが出来ないと、構造的に負け続ける構造になってしまう。空中戦も戦える候補にならないと、次がない。マーケティングを施したキャッチフレーズは刺さらない。

軍団解散した。今度はあなた軍団大将だ。赤いポロシャツ軍団を率い、今度は高いところから理念を語る姿を見たいと思っている。

2021-09-25

増田♂51歳の日常

転職ストレスか加齢か、はたまた実は何気に糖尿病なっちまったのか、二年前よりも15キロ脂肪分が超過してもうて暑がりになったので秋口なのに未だに速乾ポロシャツの裾出しで、秋晴れの通勤路を駅まで歩いてて、日影に差し掛かって不意に思い出した。

運動会の日、こんなカンジでお腹のとこスースーしてたなぁ。

もしかしてワイら世代が初めて「シャツインしない!(裾出し)」を覚えさせられたのって、あの体操服とかいう、いま考えてみたら変形ポロシャツみたいな白いトップのことちゃうんか?て。

2021-08-31

最近とても心配な事

なんとなくだけどTシャツが似合ってない気がする。

今までそう思ったことないのに、Tシャツを着て鏡の前に立つと違和感がある。

どんなTシャツ着てもパジャマっぽいというか。

もしかして年齢が原因?今年の冬で39歳になるんだけど。

襟付きじゃないとだめ?

でも野暮ったいポロシャツ着るとダサいおじさんみたいなんだよ。(おじさんだけど)

誰か原因と対策を教えてください。

2021-08-08

anond:20210808115533

車を持っていないとガソリンを手に入れるのがご時世的にハードルが高いんだろ。

免許があるならカーシェアで車を借りてガソリンタンクからガソリンを吸い出すという方法か?

おそらくガソリンスタンドで別の容器ガソリンを入れていたら従業員がすっ飛んでくるだろう。

あるいは配送業の人が着るようなポロシャツとか作業服ホームセンターで購入する。

その服装ガソリンスタンドに行って、すぐそこでガソリン切れで止まってしまった、携行缶を借りること出来ないだろうか?と相談したらガソリンをわけてくれるかもしれない。

どのみち小田急の人の場合ガソリンを持ち運ぶ方法を調べないだろうから犯行はるか手前で事故が発生する可能性が高い。

2021-07-31

おじさんの乳首が透けていた

白の薄手のポロシャツを来たおっさん、汗をかくと透けるんだよ。

嫌なものを見てしまった。

迷惑料として500円位の損害賠償請求をしたい。

2021-07-25

サイズの合った服を買ってもらえる子が羨ましい

子供の頃、いつもワンサイズかツーサイズ大きい服しか買ってもらえなかった。

ちょっと高いポロシャツを買った時には、大きすぎるサイズを何年も、サイズが合うようになるまでワンピースとして着せられていた。

次女なのに新しい服を買ってもらえる子が羨ましい。

わたしひとりっ子なのに近所の人に貰ったお下がりを着せられていた。

姉妹でお揃いや色違いの服を着ている子供とすれ違うと、あ、いいな、同じ服なのに新しいの買ってもらえるんだと、咄嗟に思う。

今はもう何でも好きな服を着れるのに、未だに小さい女の子が羨ましい。

2021-07-21

オシャレやモテ電通文化に対する怒りがなんで、知的障害の子供にウンコを食わせてオナニーさせてバックドロップすることや、

患者が苦しんでうめき声をあげて死んでいくことを笑うことに繋がるんですかね。

オシャレやモテ電通文化に対して何のダメージも与えられてないのに何がカウンターなんだろうね。

オシャレやモテ電通文化が羨ましいけどその地位に行けないから、

障害者や死期の迫る病人など自分より下位の弱者を探しては笑いものにしてストレス解消してただけにしか見えんのですけどね。

雑誌映画秘宝』の記憶(54)

 この投稿では、町山智浩の言う「90年代当時の社会状況や、悪趣味系・鬼畜カルチャーに携わっていた自分たち(町山智浩根本敬村崎百郎ら)の想いを知らない人間が、悪趣味系・鬼畜系を批判するな!」と云う主張に対する、私の批判を述べます

 おそらく町山智浩は「自分は、小山田圭吾のしたことを擁護するつもりは無い」と言うでしょうし、その点に関しては実際そうなのだと思います

 にも関わらず町山智浩の言うことは、爆笑問題太田とほぼ同じです。要するに「当時のことを知らない人間/外野人間は、口を挟むな!」と云う論法です。

 ならば私は、90年代当時すでに物心ついていた世代年寄りなので、遠慮なく批判できますね。

 まずは再度、町山智浩tweetから引用します。

引用ここから

悪趣味カルチャー80年代のオシャレやモテ電通文化に対する怒り

カーディガン肩にかけ、ポロシャツの襟を立ててテニススキーしてホイチョイの『ヤレる店』読んでナンパして人を『ちゃん付けで呼ぶ』奴らにゲロ死体嫌がらせたかった

・それは電通フジテレビでセゾンでトレンディ一言でいえばSuntoryThinkingAboutTheEarthビール的なオシャレでバブル偽善的で反吐が出るようなクソ文化への反抗だった

根本敬村崎百郎が『日本下品どん底に突き落としてやりたい』と心の底から叫ばねばならないほど1990年頃の日本は抑圧的なオシャレと健全さと明るさと偽善ファシズム支配されていた

引用ここまで=

 では批判を開始します。概ね次の4点について述べます

<1> 町山智浩らが90年代当時に何を考えていようが、被害者被害を与えたことは正当化されない。

<2> 町山智浩らは負担他者押し付けている。

<3> 結局、町山智浩は「時代のせい」を言い訳責任から逃れようとしている。

<4> 小山田圭吾事件と同じく、町山智浩事件も「終わってしまった過去の話」ではなく「継続中の現在の話」である

 町山智浩tweetで言っていることは所詮70年代モンド映画が、残酷事件事故の場面を餌にして下衆な観客たちから小銭をカッ剥ぐ目的で作られたエクスプロイテーション映画であることを誤魔化す為に、何か博士っぽい進行役が出てきて「この映画は、様々な社会問題について考える機会を、観客の皆様に提供し、これらの社会問題を解決する一助となるために制作されました」とか、オープニングやエンディングカメラに向かって語るのと同じです。つまり、単なる正当化ポーズです。

 仮に町山智浩根本敬村崎百郎らが何か高邁な意識を持っていたのが本当だとしても、それは町山らの被害者には全く意味がありません。被害者と云うのは、死体晒し者にされた死者と遺族や、電波系と名付けられて笑い者にされた精神疾患罹患者などです。ホイチョイ電通フジテレビ嫌がらせしたいという町山らの欲望と云うか自己満足のために、なんで彼らが踏み台として利用されなきゃいけないんですか?それを正当化し得る道理なんて、90年代も今も有りませんよ。

 それとも、町山智浩らにコンテンツとして喰い物にされた人たちが「高邁な思想の為だから喜んで晒し者になります」「私たちを利用してくれてありがとう」と言ったとでも?

 ここでは、高橋ヨシキの妻(※当時)の胸を揉んだ話の時と全く同じく「実際の負担押し付けられている人間の本人の意思」が無視され、無かったことにされるという蛮行が行われているのです。

 百万歩譲って、町山智浩らによる悪趣味カルチャーによる電通ホイチョイフジテレビに対する嫌がらせ正当化し得るものだとして、ならば町山智浩らは自分たち身体精神犠牲にすれば済んだ話じゃないですか。死体嫌がらせしたいなら、自分死体になるなり、電波系嫌がらせしたいなら、自分が本物の精神疾患になるなり、自分犠牲にすれば良かったじゃないですか。町山智浩は、コンビニに勤務する低賃金労働者に対して、自己犠牲精神窃盗犯を救済しろと偉そうに説教するくせに、本人が負担を引き受けることを嫌う卑怯者ですね。

 村崎百郎場合は「精神疾患罹患者の苦しみをビジネスとして喰い物にしてきた人間が、その報いを受けて悲惨最期を遂げる」と云う悪趣味エンターテイメントを、自らの命と引き換えに提供したのだから身体を張ったと言えるかもしれませんね。もっとも、村崎百郎精神疾患に関しては、ビジネス上の(もしも本物の精神疾患罹患者や関係者から差別的だと抗議を受けた時に「精神疾患罹患者の当事者が書いているので差別ではない」と言い訳するための)フェイク、ギミックだったのではないかと云う疑惑を抱いています。まあ、死ね官軍なので真相は闇の中ですが。

 さて、町山智浩は一連のtweetの中で盛んに80年代90年代は云々と繰り返しています。ここから窺えるのは、自分(町山智浩)たちが過去に仕出かした乱暴な振る舞いは「時代のせい」「そういう時代だったから仕方が無い」と云う、自分勝手な言い訳姿勢です。この言い訳は、本当に格好悪いですね。町山智浩時代のせいにしていますが、それは「周囲に流されていただけで、自分(町山智浩)には主体性が無かった」と言っているも同然だと思うのですが、仮にも自他共に文化人と認める人間がそれを言って恥ずかしくないのでしょうか?

 更に言うならば、町山智浩が盛んに90年代は云々と繰り返しているのは「自分悪趣味カルチャー的なヤンチャ行為をしていたのは昔のことで、今は違う」と印象付けると云う意図も含むものと推察されますしかし、端的に言えば、それは虚偽です。

 では、町山智浩は何故そのような虚偽を言うのでしょうか?

 学生時代小山田圭吾障害者に対して行った暴力行為を伴う虐待が「終わってしまった過去の話」ではなく「継続している現在の話」として受け止められているのは何故か?それは、小山田圭吾が、大人になってからも悪びれることなく笑いながら面白エピソードや自慢話のようにインタビューで語っていたこと、そして、インタビューが行われた後、ファンから被害者謝罪や償いをした方が良い」と云う批判忠告を受けても無視し続け、長年に渡って被害者に対する謝罪も償いも一切してこなかったからです。

 この点について、町山智浩小山田圭吾と全く同じです。町山智浩も、自分がした悪行について、説明せず、被害者に対する謝罪や償いをせずに逃げ続けています。だから町山智浩は恐れているのです。町山自身がしてきたことも小山田圭吾のように「終わっていない、継続している現在の話」として批判されることを。

 以下、引用します。

引用ここから

町山智浩高橋ヨシキ君の前のカミさんがすごいオッパイ大きかったんだけど、ヨシキ君が「俺、町山さん大好きだから、うちの嫁の乳揉んでいいですから」って揉ましてくれたから、俺、揉んだよ!「キスしていいですから」とか言うからキスもして。

(吉田豪インタビュー人間コク宝」吉田豪x町山智浩、ただし単行本には未収録、雑誌『BREAK Max』に掲載、前編は2011年12 月号、後編は2012年1月号)

引用ここまで=

 悪びれもせずに饒舌に語っています。この件に関しては、町山智浩小山田圭吾と全くの同類です。

 ここで町山智浩質問

 これは西暦何年の出来事か?これも時代社会のせいにするのか?

 町山智浩高橋ヨシキの妻(※当時)にした事は"本物"の悪趣味なのか?電通的・ホイチョイ的な文化に対するアンチテーゼとして、正当化可能ものであるか?

 町山智浩高橋ヨシキの妻(※当時)にしたことは、大手広告代理店宴会芸として新入社員らに対して行われるパワハラセクハラ本質的に何が違うのか?

 町山智浩は、被害者に対して謝罪や償いを行う意思は有るのか?何か具体的な行動をしたのか?

 この投稿は以上です。

2021-07-20

フィクションを真に受けた人たちによってキャンセルされる時代

コーネリアスの件で問題とされているクイックジャパンが発行されていた当時は、「電波系」の根本敬村崎百郎、「完全自殺マニュアル鶴見済活躍していた時代で、サブカルチャーカウンターカルチャー)として悪趣味世界観が消費される時代だった。


町山智浩

悪趣味カルチャー80年代のオシャレやモテ電通文化に対する怒りだった。カーディガン肩にかけ、ポロシャツの襟を立ててテニススキーしてホイチョイの「ヤレる店」読んでナンパして人を「ちゃん付けで呼ぶ」奴らにゲロ死体嫌がらせたかった。当時を知らない人にはわからないだろうけど。

https://twitter.com/TomoMachi/status/1417347576521629706


橘玲

私は傍観者でしたが、「自分も壊れているし、君も壊れているし、社会世界)も壊れているんだよ」というメッセージなのかなと思いました。

https://twitter.com/ak_tch/status/1417418603620491271


いま批判している人は、この時代を知らない若い人か、知っていたがそういうもの忌避していた人か、知っていてあえて無視しているのだと思う。


当時の自分クイックジャパンを読んでいたのだが、twitterで紙面のキャプチャを一通り読んで感じたのは、あのときの空気感だった。

小山田圭吾に関しては「あー言ってるな」と。

時代の空気をキャッチアップして、わざと露悪的な表現悪趣味を前面に押し出しているなと感じてた。

これはそういう時代性の発露であって、本当に起きたことなのかは定かではない。

個人的にはフィクション、もしくは一部が本当でも誇張されたものだと受け取っていた。

当時の表現がそうだったというだけ。

ノンフィクションですら描く人の主観が入ってフィクション化していく。

これが本当のことなのかどうかなんて当事者でなければ分からないわけだ。

anond:20210720105403

それフォーマルコーナーで吊るしは売ってるけど、

まり入学式ママ用かうんといいのは皇族女性用やね・・

小池都知事あたりもギリギリセーフやろうけどそれも枚数持てて不自然じゃないからやろなぁ

そんなに給料もらってないのにオフィス毎日ワンピってのも来週同じの着なきゃいけなくて着回しにこまる

出張とか面談にそれ着てたらちょっと紛れ込み感ひどいやで

パンツスーツだと女性リング付きネクタイとかジレとかで多少あれんじがきく

ワンピはコサージも職場は無理やしスカーフか首から上でがんばるしかなぁ

制服で強引に着せられてるつなぎとヘルメットとか

統一ロゴマークつきポロシャツチノパンのほうがまだ職場に溶け込もうとしてて好感ありそう

 

毎日どこいってもたいてい似たようなスーツですむ男性制服で工夫のしようはないんだろうけど楽だとおもうよマジで

雑誌映画秘宝』の記憶(52)【※末尾に追記有り】

 どうやら町山智浩予防線を張り始めたようですので、町山が後で都合よく削除や改変することを防止するために、現時点(2021/07/20-18/05)のtweetを残しておきます

引用ここから

引用01】

悪趣味カルチャー80年代のオシャレやモテ電通文化に対する怒りだった。カーディガン肩にかけ、ポロシャツの襟を立ててテニススキーしてホイチョイの「ヤレる店」読んでナンパして人を「ちゃん付けで呼ぶ」奴らにゲロ死体嫌がらせたかった。当時を知らない人にはわからないだろうけど。

(投稿年月日:午後01時56分・2021年07月20日)

引用02】

90年代悪趣味鬼畜やってたのはお前だろう」と言われたら「はい、そうです」としか言えないが、それは電通フジテレビでセゾンでトレンディ一言でいえばSuntoryThinkingAboutTheEarthビール的なオシャレでバブル偽善的で反吐が出るようなクソ文化への反抗だったんだけど、わかんねえだろうな。

(投稿年月日:午後02時08分・2021年07月20日)

引用03】

根本敬村崎百郎が「日本下品どん底に突き落としてやりたい」と心の底から叫ばねばならないほど1990年頃の日本は抑圧的なオシャレと健全さと明るさと偽善ファシズム支配されていた。それを知らない人が悪趣味鬼畜カルチャー批判しないでほしい。

(投稿年月日:午後02時17分・2021年07月20日)

引用04】

あと、QJ悪趣味でも鬼畜系でもなんでもない。全然関係ない。QJは赤田氏が創刊した頃からよく知ってるし、問題の号の担当村上清くんもよく知ってるけど、悪趣味系でも鬼畜系でもないぜ。

(投稿年月日:午後02時27分・2021年07月20日)

引用05】

悪趣味鬼畜カルチャーの内部にいた者としてはっきり言いますが、クイックジャパンという雑誌小山田圭吾という人も鬼畜悪趣味カルチャーには直接関係ないです。

(投稿年月日:午後02時30分・2021年07日20日)

引用06】

悪趣味鬼畜カルチャーにはそれ自体問題があるとしても、小山田圭吾クイックジャパンとは関係ないです。アニメファンでなかった宮崎勤からオタクバッシングが起こったようなものです。

(投稿年月日:午後02時37分・2021年07月20日)

引用07】

小山田圭吾のしたこととクイックジャパン記事悪趣味鬼畜カルチャーとどう関係あるんですか? QJってまったくそういう雑誌じゃなかったですよ。

(投稿年月日:午後02時39分・2021年07月20日)

引用ここまで=

 この投稿は、とりあえず記録優先のものです。私の考えは別に述べます

【※2021/07/20追記

私の投稿(51):13時06分、町山智浩引用その1のtweet:13時56分。

町山智浩

@TomoMachi

悪趣味カルチャー80年代のオシャレやモテ電通文化に対する怒りだった。カーディガン肩にかけ、ポロシャツの襟を立ててテニススキーしてホイチョイの「ヤレる店」読んでナンパして人を「ちゃん付けで呼ぶ」奴らにゲロ死体嫌がらせたかった。当時を知らない人にはわからないだろうけど。

午後1:56 · 2021年7月20日

https://twitter.com/TomoMachi/status/1417347576521629706

町山智浩

@TomoMachi

90年代悪趣味鬼畜やってたのはお前だろう」と言われたら「はい、そうです」としか言えないが、それは電通フジテレビでセゾンでトレンディ一言でいえばSuntoryThinkingAboutTheEarthビール的なオシャレでバブル偽善的で反吐が出るようなクソ文化への反抗だったんだけど、わかんねえだろうな。

午後2:08 · 2021年7月20日

https://twitter.com/TomoMachi/status/1417350723633750018

町山智浩

@TomoMachi

根本敬村崎百郎が「日本下品どん底に突き落としてやりたい」と心の底から叫ばねばならないほど1990年頃の日本は抑圧的なオシャレと健全さと明るさと偽善ファシズム支配されていた。それを知らない人が悪趣味鬼畜カルチャー批判しないでほしい。

午後2:17 · 2021年7月20日

https://twitter.com/TomoMachi/status/1417353012184457216

2021-07-18

 40代女性会社員6月下旬選手村研修を受けるため

TOKYO 2020」のロゴが入ったポロシャツ帽子姿で自宅を出発した。組織から依頼されていたためだ。

電車内で乗客から

五輪のせいで死人がたくさん出るんだよ」

と言われ、女性に向かって

コロリンピック」と叫ぶ人もいた。

「恐怖を感じた。なぜそんな言葉を浴びせられなければならないのか」

と憤る。

本気で理由がわからないとしたら、ちょっとおかしいのではと思ったり。

2021-07-03

anond:20210703200001

相撲取りみたいな球形

全身丸くておっぱいも出ててポロシャツ乳首浮いてる

えっちだった

推定50歳のおっさんなのになあ

ぱんぱんの乳であんなにくっきり乳首出るんだなあ

2021-06-29

マナー自体必要

雇われ税理士だよ。

もともと勤めていた会計事務所の所長に後継者がおらず、有資格者だった自分に後を継がせてくれた形で法人設立して代表税理士になったよ。ラッキー

代表となり、先代が自分のやりたいようにすればいいと言ってくれたので社風を変えたくて規則や慣習を多く削ったんだよね。

そうすると自分が30代で入社歴も下から数えた方が早いからかベテランさんは気に食わないようで、辞めていく人が続出した。

それは幸いにもすぐに補充できて、むしろ自分が目指したかった雰囲気にはベテラン邪魔だったので好都合。

自分が取り入れたかったもの、それは「自由」。マナーとかルールとか無いからそこら辺は自己裁量で、ということ。服装など業務に直接関わらない部分は各人の裁量にお任せすることにした。

以前は慣習的にスーツネクタイと革靴、女性はお客さんに会うときは夏でもジャケットだったんだけど、顧問先の多くは中小零細企業スーツを着る業種はむしろ少ないから、こちらの服装にも無頓着な人ばかり。

初めの頃はそう言われてもといった感じだったけど、1年もするとほとんどの職員がノーネクタイ、夏にはポロシャツや出かけない日はTシャツで来る社員も出てきた。女性陣も自分たちのラク服装をするようになり、オシャレを楽しむ職員もいた。とはいえお客さんと接する仕事なので堅苦しくなく清潔感がある服装という部分は各々が守っていてお客さんからクレームは皆無だったんだよ。

また事務所内装も変えてフリーアドレスに。以前は外履きのままで外と内の区別が無かったけど所内は内履きとしサンダルスリッパにした。

ちな自分スーツネクタイと革靴という従前のまま。代表という立場柄、堅苦しい服装常識である会社やその他関係者に会う機会が多いの…。別に自分社会的意識の変化を望んでいる訳じゃねーので単純に実利を取って社会迎合するまでだね。そこで自由服装をするメリットがねーです。全く外出しない時はノーネクタイだけど。

この変化を皆が受け入れてくれていて自分としても満足してたんだよ…ある時までは。

法人賞与の時だけ明細を個別に手渡しする。面接というほどでもないけど1対1で職員意見を聞きたから。

所内が変わって時間が経つにつれ、その面談の際に他の職員への不満が増えるようになった。

それは、あのお客さんに会う時はネクタイをするべきだと思うがあの人は何も考えていない、とかスニーカーはいくらお客さんに会う日では無いと言えやり過ぎ、あの子のあのピアス社会人としてどうかといった服装のことからフリーアドレスだがあの職員がいつも同じ席、あの人が使った後の机が汚い、スリッパや靴のしまい方が雑といったものまで何でもござれ。

そうするにつれ側から見てあからさまに不仲と分かる職員も出始めて職場空気が悪くなっていったよね。

全体に向けてやんわりと注意を促しても当人には伝わりづらく、かといって直接言って告げ口されたと言われては敵わない。

もう自分いつまでもこんな事で頭を悩ませたくないので、ある決断をした。それが細かく規則にしてしまうこと。

一気に決めてしまうと不審がられて不満が出ると思い少しずつ増やしていった。

銀行員と会う時はネクタイスニーカー禁止チノパンではなくスラックス女性は垂れ下がるようなピアスノースリーブ禁止といった服装面。

その他机は帰る際に必ず拭く、スリッパは向きとつま先を揃えて置く、イスの上に足を置かないといった小学生のようなルールも決めた。

そして実際この方が職員同士の不満が減ったよね。

自由と言っても各々のラインがあり、他人がそのラインを超えた自由行使していると、腹が立って不満が溜まるみたい。あくまでうちの事務所職員の話しってだけだけどね。

それまで失礼クリエイターwwとか思ってたけど、マナーってホント先人の知恵だわ。

社員からすれば自由ラクだとは思う。ただ所内をコントロールしなければならない立場だとはっきり言って業務に直接関わらない部分はがんじがらめにしてしまった方が圧倒的にラク。そんなとこの不満なんてマジでウザいだけだし。

自分としては不本意なことになったけど何よりも利益を出すことが大事なのでね。

特に人材資産のこの商売では所内の雰囲気マナーと呼ばれるものベース規則ルールで縛ってしまい、職員には雰囲気を気にせず業務のみに集中してもらいたいと思った次第です。

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