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はてなキーワード: 下戸とは

2020-06-18

酒のうまさがわからない

24歳 男

下戸ってほど弱くはないけど、まあ強くもない

ビールを2杯も飲んだらベロベロって感じになるし、なんならほろよい程度のチューハイひと缶でそこそこ酔う

 

酒、まずくはないんだけど酔うのと翌日二日酔いでキツくなるのがデメリットとしてデカすぎて全然飲む気にならない

付き合いでは飲むしそれは別に嫌じゃないんだがひとりで酒飲もうと思うことはほぼない

 

まあでも一回手を出してしまったらアル中に転がり落ちるんじゃねえかというビビリがあって手を出してないって側面もあるんだよなあ 

いや、かつて2回くらいはやってみて「酒は…別にいいや」と思ったんだからその可能性はもはやほとんどないんだけど

 

コーヒーも飲めないんだよ カフェインに弱いのか、ティラミス食ったくらいでもしばらく微妙に具合が悪くなる コーヒーは一杯で数時間気持ち悪くなれる

紅茶ちょっとマシだけど、まあ寝られなくはなるんだよな そもそも眠りが浅いからけっこう死活問題で、午後の紅茶にハマってたころは明らかに体調が悪かった

 

酒は楽しめずコーヒー紅茶は飲めない

なんか嗜好品に縁のない人生だなあと思う

タバコもこのご時世に吸い始めるのはアホくさいしなあ

なんかないかな こう… 食い物性が低い嗜好品 おとなしく冷やした水でも飲んでるべきなのか

2020-05-12

anond:20200512224905

お酒が飲めない人が増えいるんだって

主義というより「弱い」「下戸です」「家系的に」って人私の頃からおおいけど。

https://www.asahi.com/articles/ASL4W26MKL4WUBQU002.html

日本人遺伝情報を調べたところ、お酒に弱い体質の人が増えるよう数千年かけて「進化」してきたことが、理化学研究所などの分析でわかった。

詳しい原因は不明だが、アルコールに弱い体質が何らかの理由環境への適応に有利に働いたとみられるという。24日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズに発表した。

anond:20200512180640

酒は厳しいが、元々下戸とか仕事上の付き合いの飲み会だけは(嫌々)行く、ってのを許容するならいるか。

他はまあ普通にいるんじゃね。

ただ友達に「そんな男は存在しない」と言われる辺り、増田も元々そういうのがいない世界に生きてるのかも。

世界は割と分断されてるからなあ。

2020-05-09

自分自身アレルギー判ってなくて、

エタノールで荒れまくって

ボロボロになった時に

めっちゃDISしてきた人、ブス言ってきた人、BBAいって虐めた人

陰であざ笑ってた人。

性格ようわかった。

辛い時に虐めてくる、治ったら手のひら返す。

最初からアレルギーやっていってるのに。

人の話一切きかん人。

治ってきたからほっとしてるけど(なお下戸なのでまず弱いわなーとは思うけどさ)

マスクしなきゃなので悔しい。

可愛くて若いスタイルのいい人とお幸せにィ。

2020-05-07

良かったこと、悪かったこ

コロナで良かったなどと思えることはないけれど。


下戸なので、つまみが旨い店に行けることは珍しく、楽しくない挙句クルマまで出さなきゃならない飲み会がないことだけは良いことかな。


会社オンライン飲み会はまだ無いけど、様々あると思うが、うまいことやるしかいか

2020-04-16

anond:20200416042927

肝臓がつよく酒たばこをやるおじさんAは糖尿になり

羊羹一本食いできる下戸おじさんBは脂肪肝になる

これが自然の摂理

まれ持った臓器の許容度の違いやね

2020-03-16

anond:20200316100622

酒の上戸下戸律令制に由来する説が有力なようだけど、

同じ由来で「上戸」という地名になっているかどうかだよな。

たとえば岐阜県上戸村(じょうごむら)は実際にそういう由来らしい、

村名は、律令制下で収納の高かった戸を呼んだ「上戸」の語を、この村の生産が高くなることを祈って名付けたという。

じゃあ長崎県上戸町(かみとまち)はどうかというと

市町村施行前後において、当地区は大浦とともに戸町村であった。大浦郷、浪ノ平郷(以上大浦地区)、下郷、上郷、蓑尾郷の5郷があった。1898年大浦・浪ノ平・下郷が長崎市編入され、同時に上郷・蓑尾は小ヶ倉村編入され、戸町村消滅した。のちに、1938年小ヶ倉村長崎市編入され、旧戸町村が全域長崎市になった。

下郷は1913年に戸町1丁目-3丁目、国分町小菅町に分割された。また、上郷・蓑尾郷は小ヶ倉村を経て1949年にそれぞれ上戸町・新戸町となった。以降、住居表示実施により丁目が増設されるなどして現在に至る。

この書き方だと「戸町」に対する「上戸町」っぽいよなあ。

てことは「上戸姓の出自長崎」を信頼するかぎりにおいては

酒の「上戸」と「上戸」姓は無関係ということになる。

ちなみに「戸町」自体の由来については、

古くは「とはち」ともいい、古地図には“戸八”とも記されているエリア。この「とはち」には、船の停泊地を意味する「門泊(とはち)」に由来する、また、中世鎌倉戦国時代)にこの辺り一帯を所領していた戸町氏(戸八氏)に由来するなど諸説あるようだ。

とのことらしい。

anond:20200316094422

2,3杯しか飲めませんと表現変えれば下戸じゃね

anond:20200316094632

下戸定義は「飲みたくない人」じゃないので

「飲めるけど飲みたくないか言い訳下戸を使う人」を「アルコール飲めない下戸」に数えるのも無理

最初遺伝子統計の話で反論しようとしてたのに「社会的下戸」がどうこう言い出したあたりからお察し

anond:20200316094422

観 測 範 囲

そもそも何杯であれ飲みたくない人は飲み会いかないし酒の話にも参加しない

どうしても理由いえ? 「下戸はい文字でわかったよね

おわり

============

ここから下は頭カッチカチでゴンスが暴れます

anond:20200316094206

ALDH2の片方のみ不活性型の人の平均飲酒量は両方活性型の人と比べて7割だそうですし、

2,3杯くらいなら飲みますて人を下戸というのは実生活上聞いたことないか

anond:20200316094004

その下もよんだほうがいいね

古くから日本では、酒を全く飲めないか、または飲める量が他と比較しても少ない人を「下戸」と呼び、その対義語には「上戸」が宛てられる。

酒類を多量に飲む行為やそれを行う向きを指して俗に「うわばみ」「ざる(水を汲んでも満ちない意を掛けている)」と呼び、また殊のほか酒類に強い向きを「酒豪」という。

anond:20200316093806

下戸(げこ)とは、体質的に酒やアルコール飲料を飲めない人のことを言う。

あなたが先に持ち出したWikipediaにおける下戸定義

特殊用法説明なく使う方が発達障害

っぽい

anond:20200316093437

へえ、おまえの下戸はそういう狭い意味からひっかかっちゃった発達系増田なのね

生物学下戸社会学下戸をあわせて下戸とつかう人がいるから気をつけたほうがいいよ

じゃあね

anond:20200316092644

飲めるけど飲まない人を下戸とは言わないし、

アセクシャルとは「恋愛というものが好きではない人」という意味ではないよ

anond:20200316091606

下戸っていうと普通父系母系両方が不活性型で「ほとんど飲めない人」を指しますし

後天的病気肝臓やられて飲めなくなった人を普通は「下戸」とは言いませんよ

その統計でも両方不活性型の人は4.8%だね

2020-03-13

マッチングアプリ彼女ができなかった32歳素人童貞の頑張ったこと(1)

anond:20200310073258

謝辞

たくさんの反響をいただけて感謝している。初めて4桁のコメントをいただいたのも嬉しかったのだが、ブクマコメント体感9割が共感に満ちた、あたたかものであったことのほうがずっとうれしかった。ツイッター上でも多くのコメントがついた。これほど多くの人が恋愛で何らかの挫折を感じていることを知ることができただけでも、自分経験を率直につづった意義があった。すべてにコメントを返すことはできないが、非常に励まされた。ほんとうにありがとう

一方で、デートを繰り返すたびにどのようなトライアンドエラーを繰り返してきたのが不明確で、問題はそこにあるのではないか、という意見をいただいたので、そこを捕捉する。

デートでのファッション

心掛けたのは清潔感だ。ただ、この清潔感の内容があまり具体的でないことが、多くの人を困惑させている印象を受ける。自分としては逆に、不潔感から減点されることがないことを心掛けた。

まず、身体面について。髪の毛は美容院で短くし、眉も整えてもらう。きちんと入浴し、定期的に歯科医歯垢を除去してもらい、ブラッシング指導を受ける。爪は短く切りそろえる。デート前にはシャワーをしっかり浴びてさっぱりする。ただし、香水はつけなかった。人によって好き嫌いがかなり大きく出るので、そこはリスクが大きいと判断した。

衣服については、ワイシャツっぽいのとチノパンが多い。靴はスニーカーではなく、革靴に似た質感のものを。眼鏡JINSをかけている。髪は黒いままだ。学生の頃はコンタクトレンズにと茶髪したこともあったが、すぐに目が痛くなってしまったし、染めるのも手間だった。髪を染めたからといって別にモテるようにならなかった、というのも大きい。

ネックなのは、そこまで皮膚がきれいではないということだ。どうも毛穴が開いてしまうし、ニキビ跡が気になる。そこが改善点だろう。

デートの事前準備

基本的に、自分のなじみのある行動圏内にした。休日を一人で過ごすときにうろつく場所だ。そこでなら、急に予定を変更しても対応可能だ。美術館を中心に過ごしているので、候補としては新宿渋谷六本木丸の内上野が真っ先にあがる。次の候補としては水族館のある品川明治神宮絵本カフェのある原宿日本庭園のある美術館のある表参道それから日本画を見られる恵比寿がある。

その近辺の映画館カフェを把握しているので。その場の流れで行く場所を考えることになっても対応可能だ。ついでに事前にイタリアンタイ料理屋などの場所を調べておく。

今後の課題としては、お酒の飲める場所だろうか。自分下戸なのでそこが困る。アルコールよりは料理お金をかけたいタイプだ。そうそう、脱線してしまうがwithにはどういう食事デートがいいかタイプ心理テストもあって、バーが好きとか居酒屋が好きとかお酒よりの料理派とかでもマッチングが行われていた。

デートの当日の会話

基本的に聞き役に回り、共通点があったら話す。体感では相手の話す量とこちらの話す量が7対3だった。知識のひけらかしは絶対にしない。聞かれたときにだけ、ごく簡潔に答える。相手の興味があるジャンルだったらそこに乗っかることも考える。

美術館映画感想は、率直に感じたとおりに伝える。ただし、否定的なことはなるべく言わない。面白かったところ、楽しかった点などを話したほうが楽しい岩井俊二監督の「ラストレター」は、内容はそこまで心に響かなかったが、個人的には庵野秀明鶴田謙二の絵を描いているという設定がかなり笑えるポイントだった。さいわい、彼女も僕と趣味共通していたので、そこがおかしいと言って笑ってくれた。その人が結局は音信不通になってしまったのだけれど、もう過去の話なので、どうでもいい。あとは、彼女によれば、岩井俊二作品には誰かに成り代わって手紙を書くという場面が頻出するそうで、その話をじっくり聞かせてもらった。「花とアリス」にもそういう描写があるそうだ。ずいぶん昔に観たはずなのだが、すっかり忘れてしまっている。

PDCAを回すとすればここなのだろうが、盛り上がるときは盛り上がるし、共通話題が少ないとなかなか盛り上げられない。共通話題が少ないと、交際に至っても大変なんじゃないだろうか。あと、実際に顔を合わせないとどうしようもないところも多々ある。さらPDCAを難しくしているのは、就活と同じで向こうからフィードバック原則として一切無いところだ。真っ暗闇の中での手探りとなり、ここで病んでしまう人も多いだろう。

他に心がけたのは、相手の顔を見てゆっくりと話すことと、声を少し低めにすることだ。

自分趣味

趣味美術鑑賞、読書ジョギング無難趣味で、本は図書館を利用するのでお金ほとんどかからない。

美術鑑賞は、月に1~2回。学生時代は西欧絵画を見ることが多かったが、最近日本画も気になっている。現代アート抵抗がない。それと、古代の出土品なども見るのが好きだ。

読書小説ノンフィクションを半々。小説古典海外文学が多い。ノンフィクション科学歴史を扱ったものが中心だ。大体月に12~13冊だが、先月は失恋したのでペースが落ち込み、10冊にとどまっている。

ジョギングは週に1度だけだが近所を10~11km走っている。頻度としては少ないが、やらないよりはずっといい。運動しなかったころに比べると仕事で疲れにくくなっている。加えて、走る前には軽く筋トレをしている。この間失恋した時に行った風俗嬢からは「何か運動されてたんですか?」と尋ねられるくらいの体型だ。ただし、やっぱりここでも顔立ちは褒められたことがない。

付け加えるとしたら旅行だろうか。ここから話題が広げやすい。

学生時代のデート

男子校に行っていたので、初デートが19歳でのことだった。大学中国文学での授業で知り合った女性を、夏休み直前にデートに誘った。けれども、あまり盛り上がらなかった。しかも、無理に手をつないだら痛烈な軽蔑まなざしで睨み返してきた。そして、夏休みの予定がすっかり空になってしまった。たくさんデートしようと期待していたのに打ちのめされた。懐かしい。だが、今でもあのことが胸につかえていて、女性と気軽に手をつなぐことができない。とはいえデートした女の子はみんなポケットに手を突っ込んでいたので、勇気を振り絞っても仕方がなかっただろう。

大学での思い出は他にもいろいろとある講義で、隣の女子に何気なくしかけた次の週に、まるでボディーガードのようにその女子友達らしい人物が控えていたのが、悔しかたことを思い出した。普通に友人になりたかっただけなのに。

街コン

社会人になってから、都合三回ほど街コンに出かけた。とはいえデートにつなげることは一度しかできなかったし、それも一回目で終わってしまった。

街コンメリットは、マッチングアプリとは違って必ず対面で話ができることなのだが、進展しなければそれまでだ。それに、街コンのものに何らかのテーマがないと初対面の女性との接点がほとんど持てない。なんとかデートに持ち込めたのは美術館で行われた街コンだった。恐竜に関する企画展で行われた街コンでは、一応テーマがあって理系女子も多かったはずだけれどもほとんど会話ができなかったし、テーマがまったくないときには非常に困ってしまった。なにより、その時に運営側手際があまりよくなかったうえに男性が余り気味で、男性4に対して女性2でテーブルにつく羽目になった。なお悪いことに、同席した相手があまり柄のよろしくない人で、女性がいないときには平気で卑猥なことを口にしていたのが耐え難かった。女性マッチングしなかったのはこいつらのせいじゃないか、とも感じられたのだ。おそらくは八つ当たりだ。

しかも、結局は数人のモテる相手だけで連絡先交換が行われていた。たぶん婚活パーティに参加しても、同じ結果になりそうだ。

ナンパ

2回ほど経験がある。

1回目は塾講師をやっている友人とだ。カラオケボックスで2人連れの女性を落とし、その場で交互にセックスしたという剛の者だ。街コンで連敗していた自分は自棄になって彼についてカラオケ屋に行ったのだけれど、そこでもうまくいかなかった。女性連れの部屋を探し、扉を開けて「一緒に歌いませんか?」と何度も言ったけれど、普通に迷惑から帰ってください」と言われて終わった。今振り返ってみれば、そりゃそうだろうと思う。反省している。二十代前半の黒歴史で、一番恥ずかしく、忘れてしまいたい。

2回目は湘南海辺での話だ。獣医をやっている男で、犬を飼っている若い女性に自然な形で話しかけて仲良くなれるタイプだ。二人して江ノ島をうろついていたが、僕がうじうじしていたのもあり、結局うまくいかなかった。その後、彼が勝手に姿を消して、どこに行ったのかと電話を掛けたりメールしたりしているうちに、水着姿の大学グループを連れてきた。結局僕はビキニギャルビーチバレーをして遊んで帰った。楽しかったのだけれど、結局は僕がいるかナンパがうまくいかなかったのかもしれない。

とはいえ、そのイケメンの友人も妻の浮気離婚しているし、失礼な女性にばかり引っかかっているので、イケメンにはイケメンの悩みがあるらしい。別のイケメンの友人も女性側が不倫していた。なんか自分の周囲はこんなのばっかりだ。ただ、基本的男性側の話しか聞いていないので、バイアスがかかっている可能性は否定できない。

なんにせよ、一番向いていない方法だと学んだ。

かわいい後輩女子たち

ちょうど就職した直後、文学サークルの後輩女子三人とそれぞれ二人きりで会うことになった。パフェだとかガレットだとかチャイだとかをおごって、ああだこうだ話したのはとても楽しかった。けれども、基本的にはそれっきりだった。僕もそれほど期待していたわけではない。学生なら、社会人の先輩からランチくらい当然おごってもらいたいだろう。SNSを見るとみんなそれなりに元気そうなので良かったけれど、僕もサークル恋愛がしたかった。

サークル内部の一組のカップルは結局結婚した。誰が見てもイケメン美女カップルだった。もう一人のカップルは男が平気ですれ違った女性に対して「あいつはブスだ」とは言うような奴だったし、女性蔑視的な言動が多かったのに、なぜか彼女ができていたのが、今でも不思議で仕方がない。粗野な奴のほうがモテるのか、という疑惑にさいなまれることもあるけれども、こっちが軽蔑したにもかかわらず慕ってくる相手とは、なんというか健全関係が築けない気がしていて、自分としてはやっぱり相手のことは大切にしたい。ちなみにそのカップルは別れた。

全然関係ないけど、サークルのもう一人のイケメン新聞記者をやっていて、そのつてで引退した芸能人結婚していた。うちの大学偏差値高いんだけど、天は平気で二物を与える。こればかりは仕方がない。

キモいといっていじめられなくなっただけでも進歩だ。

続き→anond:20200313074712

2020-03-12

時間1万円まで出すから

こっちの愚痴聞いてくれて「よしよし辛かったね」って慰めてくれてついでに励ましてくれる

そういうサービスないもんかな

誰かわたしを慰めてくれ

 

追記当方下戸でおばさんでぼっち

2020-03-11

ケツにエアコンプレッサー

で、えらいことになるアホが時々いるが

いきなりウォッカ浣腸もなかなかえらいことになると思う

下戸なら死ぬかも

そして雑な警察なら単なる自業自得急性アル中で処理してくれて完全犯罪狙えると思う

口の辺にもピャッとかけとけば

2020-03-05

[]ソーバーキュリアス

soberは「シラフ」、curiousは「探究」で、「シラフを目指す」「飲酒を自制する」といったような意味

単なる下戸禁酒とは違い、健康的な生活を送るためのいわば「イケてるライフスタイル」の提案であり、

たとえばパーティを避けるのではなく積極的ノンアルコールパーティを開いたり、SNS上であえて「酒を飲んでいないこと」をアピールしたりする。

2020-03-04

anond:20200304153357

30歳下戸、やっと好みの味且つ酔いづらいお酒を見つけた。

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