「はがゆい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: はがゆいとは

2020-03-25

ワニの件で、昔大炎上したのを思い出した。



ワニのメディア展開の件で、大炎上した件について、自分も数年前に似たような感じで

大炎上に巻き込まれた?事を思い出した。

たぶん、目線としては作者、および電通とかの目線なんでよろしく

自分WEBデザイナーだ。ちょうど、大炎上した時はリーマンショック云々とかで超不景気

中小企業バスバス倒産した頃だ。ちょうど自分会社資金繰りがうまくいか倒産した。

んで、次どうするかなーと失業保険もらいながらニートしてた頃に

その会社でお世話になった企画プランナーの人から連絡があった。

バナーを作ってほしい」

最初はそんな感じだった。その企画プランナーさんは自分よりも前に退職したんだが

結構アクティブな人で色々な事をやる人だった。

前職はSI系と教育系がメインのお硬い感じのITだったが、その人の仕事だけは特殊

割とメディア寄りの事をやっていた。イベントとかそういった感じの。

「盛り上がる」ような事であれば何でもやるっていう感じの人だった。

そんな感じで、退職後も自分で色々やってたようなんだが

詳細を聞いた所、どうやら、気まぐれで動物保護して、その動物との生活ブログで公開していた所

結構な人気が出たらしく、今で言う「バズった状態」になったらしい。まだFBtwitter一般的になる前(か、なり始め)

だったんで、アメブロ2chという感じの界隈だったと思う。

会社ではわりとぶっきらぼうタイプの人だったんで「動物保護とかするんかい」とちょっと以外だったんだが

ブログの内容もハートフルで非常に良い感じだった。

失業中で暇だったのもあり、ちょっと手伝う事にした。

この時点で自分感覚としては

自分特に動物とか好きでは無い

・お世話になった人だったか

・暇だし、まぁバナーかぐらいなら

というような感じだった。そんな感じで、ブログデザインテンプレをちょいちょいと修正して

若干見た目を良くしてあげた。

---------------------------------------------

その後も順調にブログ運営していたようで、ちょいちょい連絡を貰って現状を聞いていた。

ちょうどブログ本とかが流行ってた時期でもあったんで、広告代理店から出版化の打診とかも来ていたようだ。

この辺がちょっとワニとかぶるんだが、広告代理店などのアンテナばりっていうのはまじでめちゃくちゃ早い。

アンオフィシャル状態から仕掛けが入っている。たぶんなんだけど、ワニもそういうどっかしらのタイミング

ふわっと噛んできたんだろうな。。

話は当時に戻って

動物保護しバズった」のは結果としてそうなったわけであって

動物保護した事自体」は完全にこの人の気まぐれと善意から始まった事である

そういう訳で、この企画プランナーさんは、こういった保護されるような不幸な動物達(虐待やらなんやら)のために

何か出来ないか?という事で、募金?のような感じで賛同者を募る事にしたそうだ。

ちなみにこの時点でも動物に興味が無い自分なんで、色々熱心に説明してくれたんだが

あんまり良くわかってなかった(汗)

「まぁ何か良いことしたい」って感じなんだろなーぐらいなもんだった。

とりあえず、募金の使いみちは出資してくれた方々とブログとかで交流しながら詰めるとして

去勢とかそういうような方向性で貢献できるような感じを想像していたらしい。

さて、この辺から何かしらちょっと不穏な空気が出てくる。

これまでハートフルだったブログ読者達の中で「金銭」がからむ事への何かしら不穏な空気が流れだしたようだ。

まぁただこの時点では、大多数は賛同者だったらしく、このプランナーさんも

「そういう意見もあるから慎重にやらないとねー」

ぐらいに言っていた。

---------------------------------------------

さて、この時点で振り返ると、

・完全に善意と気まぐれで始まった活動がバズった

・その中心人物企画プランナーという職種の人だった事

事の発端は、この人の完全なる善意スタートしているんだが、この人は企画屋という側面もある事。

んで、実際に多くの人に注目され、ブログ本化の打診も来ている

という状態だった。

そのタイミング基金を募るという行動は、スムーズに行けばめちゃくちゃ良い方向につながったに違いない。

動物保護してから生活ブログで公開し、注目され、基金設立

その基金からさら動物に対して「良い」事につながる活動をする。

そしてそれがブログ本で出され多くの人の手に渡りさらに相乗効果生まれる。

トントン拍子で行ければそうなったに違い無い。

---------------------------------------------

この基金を開設するにあたって、さすがにそういった知識等が無いプランナーさんは

そういった慈善活動等を通して社会貢献を行う事を種としたNPO団体とつながる事になる。

ちなみにこのNPO団体も前職でのつながりだ。

IT系の会社ながら、そんなイベンターや、慈善活動やらをやってる人たちがいたっていう

今考えれば、色とりどりな会社だったのかなと思う。

そのNPO団体代表さんに相談し、基金を開設するまでのフォローをおねがいすることにしたそうだ。

そういう点に関しては、このNPO団体のおはこといえる部分だろう。

活動を通して、社会をより良くし、そして利益も生んでいく。

それのプロフェッショナルな訳だ。

なんとなく始まったブログから、実際にこういった具体的な活動に繋がった事に

プランナーさんは結構な達成感があるような感じだった。

自分も、ただブログバナーだけの協力だったり、話を聞くだけレベルの携わり方だったが

何か嬉しく感じた。

---------------------------------------------

そんな中ちょっと事件が起こる。保護していた動物が死んでしまったのだ。

ちょっと身バレもつながるんでファジーに書くんだが、このブログスタート

虐待等で傷ついていた動物を、このプランナーさんが保護した」という事からスタートした

ブログだった。その動物を世話や交流を綴っていくという感じのブログだったと思う。

しかし、様々な処置も虚しく、この動物他界してします。

この基金開設のタイミング自分はよく分かっていないんでアバウトなんだが

この出来事が強く影響していたのは間違いない。

「こういった悲しい事をなくす為の基金にしよう」

という思いは本物だった。

---------------------------------------------

しかしここでちょっと雲行きが変わってくる。

実際に基金を募るため、NPO団体側としても人々を集めるための動きに出るようになる。

ここで善意のこじれが出てくる。

このNPO団体スタンスとしては「外部」という形で協力しているというスタンスだったんだと思う。

なんで、この一連の活動に関して

「こんな素晴らしい活動が行われているんです。みなさん知ってください!」

という感じで、中核にいるというスタンスではなかったんだと思う。

このNPO団体は、そういった事を「外部」としてサポートするプロフェッショナルだったわけだ。

そして、そのNPO団体が作ったバナー掲載された文言が「感動の物語」という一文だった。

この一文がトリガーになる。

動物保護し、その交流の中で生まれたたくさんの出来事、そのハートフルさに人が集まる

しかし、そんな中動物他界してしまい、そんな悲しい出来事を起こさないようにしたいという思い

というアウトラインは、外部が纏めるならば「感動の物語」の一言しか無いだろう。

NPO団体は外部から目線でそういったワードを選んだんだと思う。

しかし、実際に基金賛同していたり、ブログの読者からすれば

この活動の中心になっている人たちが自分達で「感動の物語」と称している

ように写ったんだと思う。

んで、このバナーを見て自分は「この文言大丈夫なんすか?」っとプランナーさんに訪ねたが

プランナーさん自身

「そうなんだよね。ちょっとこの文言大丈夫なのかなっておもうんだよ…」

とぼやいていた。ここで、じゃあこのプランナーさんが「修正」を出せば良いと思うかもしれないが

この辺が「善意」の微妙な所で

このNPO団体さんも完全に「善意」と「前職のよしみ」という感じで協力をしてくれているのだ。

そして、そういった基金設立というようなノウハウに関しては、完全にNPO団体さんの方がもっている。

という訳でこのプランナーさんは、そういった力関係から、このバナーワードに関して

口を出さなかったようだ。いや、たぶん気を使って言わなかったんだろう。

善意に対して」申し訳ない。

というような感じだったんだろう。



---------------------------------------------

さて、そんな不安満点のワードが盛り込まれバナー案の定大炎上する。

動物の命が亡くなっている事が感動の物語なのか

・感動商法の金集めなんじゃないのか

そういったような意見が多く寄せられたようだ。

ブログコメント欄も大荒れで、掲示板でもスレッドが立つ等炎上をしてしまう。

そういった負の感情連鎖っていうのは本当にものすごいエネルギー

これまで積み上げてきたものを一瞬でふっとばすかのようだった。

ワニの件でも「嫌儲」というキーワードがあったが、「お金」が絡むと本当にすごい事になる。

まったく事実無根な事ばかりが書かれまくるのだ。

このプランナーさんとしてもブログ本の出版というようなメディアミックスを行う事も

頭の中にあったのは間違い無い。

しかし、それは最後最後きれいな形でそうなれば良いし、そしてその活動でそういった不幸な動物達に対して

目が向き、世の中が変われば良いと思っていたのも間違い無い。

この「基金自体お金を集め儲けようなんて思っていなかったのは、本当だ。

しかし、そんな思いとは裏腹にどんどんと広がっていく。

まず、プランナーさんのこれまでの行動がさらされれる。

もちろん、このプランナーさんも個人ブログという形でやってたんで、人間臭いところもあったんだろう。

そういった人間くさい所に悪いフォーカスが当てられる。

そしてNPO側の情報ネット上にさらされる。代表者の名前、経歴等

なんというか「疑い」の目というのは本当に怖いなと感じた。

ちなみに、自分対応したバナーブログテンプレに関しても

「急にプロっぽいクオリティになる金銭が発生している可能性がある」というような疑いをかけられいた。

金銭は発生していないが、まぁ本職の人間がやってるんだからそうだろう。

プロっぽいクオリティと言われて、内心ふふんと思ってたりしていたが。


---------------------------------------------

そんな感じで、あることないこと書かれて、一気に燃え上がった。

こんなはずでは…とプランナーさんと話す。

これはもう、経緯をもっと詳しく書き、ブログ読者達にしっかりと理解してもらうしかない。

そうなったプランナーさん、読者にむけてのメッセージを書くことにした。

そして自分はその文章大丈夫かどうか読者目線で見てほしいとおねがいされた。

まぁ要は謝罪文添削ですな。

んで、そのプランナーさんが出してきた文章は、そのブログでの口調が反映された文章だった。

まぁ言ってしまえば、結構フランク言葉選びというか。

個人的にこのワードセンス違和感を感じた自分

謝罪や釈明ならば、もう少し社会的な感じの方がよいのではないか?」

というアドバイスをした。自分としては、プランナーさんが出してきた文を見た時に

さら炎上する」と感じたからだ。

その意見を受け、プランナーさんは文章を硬い感じの文章に書き換えた

「この度は当ブログが発信した内容が社会的に大変な混乱を…」

的な。

んで、これがまた大炎上する。「急に会社っぽくなりやがった!」と。

もうこれに関してはエェぇぇエエエ……!!って感じだった。

疑惑の目ってマジに怖すぎ。

---------------------------------------------

そんな訳で、必死の釈明も全く逆効果に。

正直、プランナーさんももう訳がわからなくなってきており

かにすがりたいっていう感じだったんだろう。

自分もなんとか協力したいという思いもあったが、それ以上に、この大炎上騒ぎが本当に

怖くて怖くてたまらなかった。

画像も、ブログCMSの容量制限から設置が出来ず、自分管理している個人サーバー

画像ファイルを設置していた。

このままだと、ブログソースまで解析されて、自分までやり玉に上がってしま!!!

連日相談をかけてくるプランナーさんに自分もとうとう疲れてはててしま

「もう自分じゃわからないんで電話しないでください!!!!」

とブチギレてしまった。

あの時のプランナーさんのしょんぼり具合は本当に悪い事をしたと今でも思う。

でも俺も怖かったんだよ…。

---------------------------------------------

その後、色々あったようだが、最終的にその基金解散

出資で集まった金額はすべて返還という形で終わったようだ。

---------------------------------------------

長文になってしまったが、今回のワニ騒動

違う部分もたくさんあるんだろうけど、なんというか凄く思い当たる節がたくさんありました。

何ていうか、「一つの事柄」にたくさんの人が携わって行くことで制御が出来なくなっていく感じ。

たとえば「感動」というワードも人によってはまったくの別物なわけだ。

んで、担当する人によってそれぞれ価値観があるという事。

「協力」という体制からまれる「忖度」だったり

とにかく、何でこうなってしまったんだろうと制御が効かない感じ。

ちょうど、先日の伊集院さんのラジオでも過去伊集院さんがプロデュースした

バーチャルアイドル?の「芳賀ゆい(はがゆい)」に関して言及していた。

ものすごく分かるわーと思い聞いたわけだが。

以上、何か駄文でした。

2018-03-12

anond:20180312171510

わつきせんせいなんか比べ物にならないほど大物もいただろうに権力でにぎりつぶされたかと思うとすごくはがゆい

2017-05-17

おかずさがしてたらゼロ魔があった

ルイズコピペの人は今どうしてるんだろうって切なくなった

牛丼コピペの人は名乗り出たけど、あれは名乗り出てないもんなあ

長門俺の嫁かいってる人、まだ同じこといってるのかな

でも今だと艦コレのほうだと思われてはがゆいだろうな

2016-03-24

ネットで有名になったシーンが見たいのに

なかなかたどりつけなくてはがゆい

今読んでるのはMMR

な、なんだってー?!はどこで出てくるのか

1巻読んだだけでは分からなかった

2016-03-11

黒歴史掘り起こすのやめてくんないかな

ちょっと前とかだいぶ前に書いた増田にいまさらブクマついて注目エントリに上がってきたりシて、

自分で書いたことすら忘れてて読んでる途中で思い出したりして、

すごくはがゆいというか恥ずかしくなるんだよな・・・

2015-09-15

2chまとめにまとまるような作品ばかりのオススメ映画まとめに価値はない!

いまさらトリアーとかハネケとか教えてもらわなくても情強はてなユーザー様はご存知なんだよっ!!

お前たちが求めているのはもっと最悪になれる、もっと最悪な映画だっ!

ということで俺が「後味最悪のオススメ映画ベスト10」をお前らに教えてやるッ!

三行でなっ!

10位!『ウォーム・ボディーズ

 表層は青春ピュアラブストーリー meets ゾンビ映画だ!

 しかし、見てくれに騙されるな!!!

 ラストシーンに込められた「おれたち」への悪意を読み取ったとき! この映画は最悪の後味に変わる!!!

9位!『灼熱の魂』!

 (明示はされないが)レバノンあたりの混乱を背景に綴られる亡き母の悲劇の個人史!

 必死に生き抜こうとした女性の前にある日つきつけられる残酷で俗悪な真実を前に震えろ!!

 西野カナみたいに!! 西野カナみたいに!!!

 イヤ映画帝王ドゥニ・ヴィルヌーヴだと『プリズナーズ』も最高に後味がというかむしろ咀嚼してる最中から最悪でいっそ気持ちいいぞ!!!

8位!『ナイトクローラー』!

 なんとただいま絶賛公開中! まだ見てない不届きものは今すぐ観ろ! 金券屋でチケット買ってでも観ろ!!

 爬虫類じみたヤバイ目つきの底辺サイコパスが圧倒的成長(笑)を遂げて社会的成功する物語、といえば聞こえはいいかもしれんが、実際のところはヤバイやつがヤバイ手法のし上がっていくピカレスクロマンだ。

 一切共感を呼ばない人格主人公が次々と成功を手に入れていく様は『ウルフオブウォールストリート』と並んで「でも今エスタブリッシュメント以外で金持ってるやつらって、ほどよくこういう感じだよな……」というよくわからない諦念を催させて最高に厭な気分になるぞ!!!


7位!『祇園の姉妹』!

 きたあああああ!!! 日本からは厭な映画帝王(二人目)にして、世界に冠たる巨匠溝口健二エントリーだ!

 おっとりした姉とイマドキで要領のいい妹、ふたり芸妓はんがそれぞれに自分たち幸せ希求するんだけど……というお話

 ラストの妹(当時十九歳の山田五十鈴のしぼりだすような怨嗟は、昭和一年から戦争をぶちぬいて現在まで届く、重い重い叫びだ。

6位!『人間の條件六部作!!

 六部作計9時間30分の大河映画! その9時間30分のあいだただひたすら主人公が、善きことをなそうとして裏目裏目に出まくるというイヤ展が続いていくぞ!

 厭な気分にひたりたいときにはとにかくこの映画だ! どのシーンを切っても最悪な気分になれること請け合い

 もちろん、無常感溢れるラストあなたに最悪の後味を約束するぞ!!!

5位!『STAND BY ME ドラえもん!!!

 みんな大好きドラえもん3Dバージョンだ!!

原作の感動話を忠実に繋げたら、のび太が惚れるに値しない最低のクズ野郎になりました!」とF先生原作から感動を否定しにかかるまさかの展開。ドラえもんで育った一億二千万日本国民の皆様は「おれたちは今までこんなクズ野郎冒険ドラマに涙していたのか……」と厭な意味で泣けてくるぞ!

 これこそが21世紀の「ドラ泣き」だっ!

4位! 『カティンの森!!!

 厭な事件ファンのみんな! もちろん「カティンの森事件は知ってるよね??? 知らなきゃググろう!

 要約すると、ある日とつぜん隣国侵略され捕虜と鳴った弱小国軍人たちが、森のなかで食肉のごとく「「「処理」」」」された凄惨虐殺事件だ!

 その事実を踏まえたうえで!どういうラストシーンになるか予想してほしい!予想しまたか???

 どのくらい厭な気持ちになりましたか???

 その厭な気持ちを二百倍ほど濃くした後味をあじわえるのが『カティンの森』です!!!

 

3位! 『忍者ゾンビ!!!

 人生墓場ゾンビ映画!!! アーサー・C・クラーク法則を軽やかに超越して99.9999999%の高確率でどうしもようない駄作を量産しつづけるこのジャンルが生んだリーサル・ウェポンがこれだ!!!

 実写版デビルバン』はまだいい……知名度があるぶん、他の人達とクソさを笑いながらシェアできるからコミュニケーションになるから

 しか!!!まず断言してもいいがこの『忍者ゾンビ』はお前の周囲じゃひっっっっっとりも観てない!!!感想を共有できない!笑いあえない!!!!まさに最悪さがその後の人生で何十年にもわたってつづいていくのだ!!! 「あの地獄を味わったのはおれだけなんだ……」という嘆きとともにな!!

 マイナーソ映画にぶちあたったときのやりばのない絶望! それを一人で抱えて生きなければならないときのやるせなさ! あえて内容は説明するまい! 『忍者ゾンビ』は究極のマゾ映画だ!!

2位! 『ブラック・シー

 今年公開された映画では指折りの「後味最悪」映画だ!

 一攫千金サルベージをあてこんだおんぼろ潜水艦密室で、憎しみいがみ合うクルー(全員元無職)たち!

 そんな部下たちを「本当の敵は『やつら』なのに……」とはがゆい思いで仲裁する船長

 次から次へと襲いかかるエクストリームな困難を、犠牲を払いながらも乗り越えていく彼らだったが……

 いったい誰が悪いのか! 生まれた俺が悪いのか! 生まれ社会が悪いのか! 何もしないで生きていくならば、それすら容易くないのが現代格差社会!!!!! 絶望しろ!!!

 本当はちょっとだけ後味いいです。

1位! いいかげん気づいてきたな! これはランキングではない! おもいついた順におもいついた映画をおもいつきで並べているだけだ! 

そういうわけで、いいかげんネタもつきてきた!! そもそもおれはそんなに映画詳しくないぞ!!!! 普通にミリオンダラー・ベイビー』とかすすめるブロガーとして生まれたかった……

 最悪中の最悪の後味を残す映画は、あなたの心のなかに……



 どうしても何か決めろってんなら、『ミスト』ってことで。

2014-04-11

持ち歌が古くてわるかったな

髙橋真梨子 はがゆい

山口百恵 秋桜

何が悪い

好きなんだよ

2013-05-15

はがゆい二律背反

反応が気になるから見たいんだけど、それを見たらむかつくことになるだけかもしれないから見たくないようなそんな二律背反

2013-02-28

テレビアニメを前提としている限りアニメハイカルチャーになれないのではないか

日本アニメ文化として足りない点は、オールタイムベストが成立しないことだと思っている。

名作ランクでもキャラクター人気投票でも、ゴールデンの懐かしのアニメ番組はともかくファン投票をしたらここ5年以内の作品が大半を占めると思う。

(人気キャラクターナウシカが一位の可能性はあるけど)

なぜそうなってしまうのか考えると、アニメはたくさん見るのに長すぎる、というのが理由ではないかと思った。

1クールアニメでさえ、一話23分として4時間かかってしまう。

名作とされている、例えば初代ガンダムTV版を見るには43話なので約16時間半(ガンダム劇場版があるけど)。

自分はかつて富野アニメフリークだったのでザンボットとかイデオンとか色々見たけど、ふつうの人はそんなことしない。

それに新作アニメをチェックしていたら旧作を漁る時間なんてないだろう。

そんな、どの作品もやたらと長いアニメというのは、小説で言うとグイン・サーガとかペリー・ローダンに似ている。

熱狂的なファンはいるが、万人に受けないどころか、そのジャンルの愛好者でも相手にしない者は多い。

私は上にも書いたように富野アニメが好きで、

その流れでマクロスメガゾーンぴえろ魔法少女首藤剛志脚本作品など80年代アニメを追ったのだが、

大学アニメーション愛好会に行ったら、アイドル天使ようこそようこと言って誰にも通じなかった。

それは、アニメ愛好家が共通の言語を持たないからだ。

(バルスが通じるのは言語ではない)

文学愛好家なら必ず抑える小説があるし、映画愛好家だって自称するならば押さえたい作品はあるだろう。

はじめにオールタイムベストが成立しないことが問題と書いたが、

アニメの問題は愛好家に、時代を追う、批評家意識がないことだと言い換えても良い。

アニメ オールタイムベスト で検索して出てきた2011年TIME誌掲載ランキングでは、

日本の作品は千と千尋AKIRAパプリカだけだった。

http://www.allcinema.net/prog/news_details.php?NsNum=6003

まあ、劇場長編を前提で考えると、宮崎押井大友今敏、あとは今後細田くらいだろう。

日本アニメがこれまでテレビアニメを前提で来てしまった以上、

旧作を共通言語として認知させるのは難しいことではあるが、

このままではアニメ作品の多くが忘れ去られていくのは間違いなく、それはあまりにも勿体無い。

しかするとその回答がエヴァ新劇場版なのかもしれない。

でも、けっきょく多くのアニメが忘れられていくのをただ見ているのはとてもはがゆいのだ。

2010-03-27

真の非モテキモオタによる「モテキ感想

kanose氏がプッシュしているモテキ

republic1963氏が「あるある」と楽しんでいるモテキ

angmar氏が大ッ嫌いなモテキ

y_arim氏が壁に叩き付けたモテキ

超絶美人スタイリッシュ女性が読んでいるらしいモテキhttp://d.hatena.ne.jp/mamiamamiya/20100130

オタク二次元リア充草食系肉食系イケメン、美女、童貞、非童貞処女非処女、みんなに開かれている漫画とか紹介されているモテキhttp://www.cyzo.com/2009/08/post_2579.html



開かれているだろうか。「真の非モテ」にも開かれているだろうか。かつてmasao_hate氏に噛み付いたような真の非モテ達のような人間にも開かれているだろうか。



y_arim:本当に生まれてこのかた異性とかけらも縁のないキモいやつについてどう思うか久保ミツロウに聞いてみたいな。

y_arim:コンビニ店員くらいしか異性と口利いたことなさそうな極まったひとってたくさん見かけるんだよ即売会とかで……。そういうひとらはモテキ読者から見てどうなんだろうな―と思った。





開かれているかどうかは別として描かれてはいる。超非コミュがたたってアシスタント達に敵対され捨てられた漫画家小野坂オムである。

ネタバレになるが主人公の藤本は彼の読者であり、ヒロインの1人土井亜紀とともに彼を訪ねるシーンがある。

このシーンを私は忘れない。まずオムの描写である。チビでプルプル顔をゆらしながら土井亜紀の胸を服の上から透視する漫画家スコープ・ピィ~ンとかいうキモイ変態描写である。

ふざけてんのか?

そして藤本と土井亜紀は友人関係という事になっているようだが二人にはあきらかに下心が透けて見える。特に藤本は照明助手の明るくてかわいい自称処女や、美人インテリキャリアウーマンモテはじめて調子乗りまくりである(たぶんネットみのもんたってこういうヤツ)。土井亜紀のほうは藤本に気があるのは序盤から変わりないが調子乗りまくり藤本のほうは土井亜紀と「俺とは釣り合わないだろう」とネガティブ垂れ流しつつ「折りあらば付き合える(フッフッフ」とか宇野常寛レイプファンタジーをかましているDQNなのである。



で、この藤本だがいきなり「オム先生可哀そうだなぁ・・そうだ、土井亜紀先生ならお似合いなのでは」と土井亜紀をオムに紹介、土井亜紀とオムをくっつける作戦を始める。そして土井亜紀は皿洗いやカレー作りを藤本とともに行う。オムはプルプル顔を振るさせながらカレーを食べて和んだ表情を見せる。



ここだ。

ここの藤本「うわぁ・・・オム先生が解けていってるー、きもー(オムはキモ顔でキモ表情)」という侮辱ギャグ表現。ここにy_arim氏の疑問に対する答えが詰め込まれている。これが久保ミツロウモテキ読者による真の非モテへの視線そのものなのだ。



作者の久保ミツロウはオムについて「ただのキモイヤツ」としか描写していない。久保の描けない部分、この3人の関係とオムの内面について、替わって真の非モテである私が解説しよう。

まず藤本はなぜオムに土井亜紀を紹介したのか?実はこれ藤本の下心にほかならない。本当は「オム先生より自分のほうがモテる。オム先生と土井亜紀釣り合うわけがない」と思っているのだ。土井亜紀を紹介した真の理由、それは「かわいそうなオムに好きな女を譲る優しい俺」自己陶酔と土井亜紀への印象アピールである。そして土井亜紀のほうもそれを本当は見抜きつつ藤本に対して家事上手で女の子らしい一面アピールを行い「キモいオムみたいな人にも優しい自分」で藤本への印象アップを試みているのだ。「キモいけど可哀そうまオムを2人で助けよう」という美しいテーマで共犯する2人の下心。

一方オムはリアルキャバクラ漫画を描いている人物である。ここでいう「リアル」とは「描かれたリアル」である。この手のあるあるネタの宝庫は現実よりもむしろ書籍である。もちろん「キャバ嬢が教える男の落とし方マニュアル」「小悪魔な女になれる、恋の切り札」みたいな恋愛本を山ほど読んでいるに違いない。それをネタ漫画表現しているからゆえの「リアル」なのだ。このオム先生藤本と土井亜紀の下心を見抜いていないはずがない。しかし「もう駄目だ」「誰か生きてていいと言ってくれ」「誰か1人でいい、僕の手を握ってくれ」状態のオムは土井亜紀笑顔カレーに和んでしまった。そしてその瞬間の描写は「きめぇぇぇぇぷぎょゎ~~」的なものなのだ。

オムのぷるぷると和む表情、あれは「だめだ、和んではいけない、すがってはいけないんだ」という戦いの表情であるにもかかわらず。



これが真の非モテ陵辱漫画でなくて何だと言うのだ?真の非モテの「だめだ、でも・・」と戦っている表情にぷぎゃーするのなんて、非実在少女の「イヤッ・・悔しい・・でも感じちゃうビクッビクッ!」で射精するのと同じようなものではないか。こんなもん読んでたら似非非モテヘイトとミソジニーを同時発症してしまいそうだ。

もう一つ、非モテ藤本モテ島田の関係。なぜか非モテにはイケメンの友人がいる事が多いように思う。一見するとそれは「俺はモテる。くやしいだろ~オラオラ」と「あぁ羨ましいモテないもうダメぽ」な共依存に見えるがそれほど単純ではない。モテとしては非モテはがゆい存在なのだ。非モテ絶望ぶっていながらそのルサンチマンの背景には純愛しているリア充幻想がある。しかしモテのほうは失恋浮気経験していてプチミソジニーであることが多い。モテモテ自慢の真意は「非モテ絶望とか言っているが、いい年してまだ純愛幻想に浸っているのだろう。お前の絶望はヌルい。世界に愛はない。お前は一生それを知らずに死ぬなんて幸せだな」というイビリであり、非モテモテ話受容には「そうか、世界に愛は無いのか・・。ならば絶望する必要もない」という安心感が隠れている。・・のだが藤本島田の関係にはそれがない。ポジティブでバカでいいヤツ島田ネガティブだけど純情で優しい藤本として描かれている(一応藤本が好きなキャリアウーマン島田トイレで喰ったみたいなシーンはあるのだが・・)。これはヌルすぎる気がする。百合オタの「女の子同士の無償の愛の共同体幻想」男verと言ったところか。このヌルい設定のままでもモテ非モテの関係を描写しようとするなら「非モテモテ期」と「モテ非モテ期」を同時に描く、という手もあったように思うが島田はそうそう結婚してしまったので望めそうにない。



っていうかこの漫画いろいろ大雑把すぎる部分が多いのだ。サブカル設定の藤本なのに中学以降二次元でしかマスターべショーンできない設定「オタク」っぽかったりするのだ。ありえないだろこれ。モテない人って二次コンなんだっけ、みたいな、うどんもそばもまぁ同じようなもんだろ、みたいなめちゃくちゃさ。女ってケータイ小説でBL消費している森ガールみたいな感じだ。



y_arim:そりゃなんか倒錯した変態趣味だな。 RT @rdnt: でも心を抉られるのが何故か心地よくてモテキを読んでる俺 #mokradio





なぜ非モテモテキを読むのかというのは、なぜ非モテリア充を羨望するのか、とかオタクによるサブカル嫌悪、に近い気がする。私はハルヒグレンラガンを限定版でDVD集めているキモオタであるが、音楽toeもnano machinevenetian snaresも聞く。Sigur Rósやmúm好きがたたってアイスランド語のアカウントを取ったこともあるくらいである。これは自分キモオタなのにリア充の「かっこいい」を「かっこいい」と感じてしまうからなのだ。おそらくオムも自分キモいと思われていることをわかっていながら三次元の土居亜紀かわいいと思ってしまったのだろう。頭ではわかってるのに欲望がついてきていないのだろう。階層社会について宮台は「断念とリスペクト」を奨励したが・・これコミュニケーションとかサブカルチャー受容とか性癖については変態しか生み出さない気がする。断念は可能でも自分のことを死ねと思ってる人たちを求めてしまうとかリスペクトするとか羨望するとか嫉妬するとかそれ自体倒錯した変態趣味なのだ。y_arim氏はかつて「非モテと敵対する。僕は女の子と仲良くなりたい」と言ったが(y_arim氏は言ってもいいと思うが)これを本当の非モテが言ったとしたらどうだろう。例のTogetterのように生理的な問題として「口も利きたくない」と思われている相手に対して「仲良くしたい」とか求めたり「こっちだって口も利きたくない」と反撃したりする羨望と嫌悪の同居こそ未成熟っぽいというかACっぽくないだろうか。死ねと迫ってくる人々についてはそれが自分よりもどんなに人格的・能力的に優れている人物だったとしても「死ぬかどうかは自分が決める」と言うしかない。ルイズも俺がラノベに入ったらキモがるんだろうなと思うなら破り捨てろ。リンコも俺の事嫌いなんだろうなと思うならDSごと叩き割れ。もっと嫌いなもの同士拒絶し合えばいいのだ。それがミソジニーというならもうそれはしょうがないと言うしかない。モテキとその周辺を見てそう思った。

2009-04-08

代理です

ちなみに周りが見えてないというと。

恋愛に突っ走る人。

もちろん愛が重要、大事なのはそんなもの、言われなくてもわかってます。

愛があれば人の死も乗り越えられるのですから。

自分が愛とかそういうものをわかってないように思われるのも腹が立ちますが、

もし周りが薦める人、それをふって、相手の人を本当に愛しているのであればまだしもと思うものを、それも結局たいして愛しているわけでもなくて、それをただ奪い合うようなことをして恋愛だの愛だのという人。

ちっちゃいこまかいことをぐちぐち言ってる人。

もう普通はこういうこと言わないんですけどね。

年寄りだからしかたないですね。

(ああ、これ書いてたら宇多田ヒカルの「Prisoner of love」を思い出してしまいました ドラマ「Last Friends」の主題歌です 複数形なのがまだ救いがありますよね)

どうしても立場上結婚しなければいけないという相手を蹴っての大恋愛というのは権力者とか立場が上であれば大ロマンスになります。

でもそれがそういう深い愛を感じるわけでもないような状態になっているというのは。はがゆいでしょう。

「こっちにきたらこういう風にするときは一言わたしに言ってください」

このセリフ。何度か言われたことがありますがよくわからないんです。

女の人に何度言われたことありますけど、なんで?と思います。

意味がわかりません。

男の人に言われるならまだしもと思います。

そういうセリフを言って納得するタイプならわかりますけどなぜか全然そういうタイプじゃなくて、しかも女の人単独で言われてなんで??って思います。

それと余談なんですけど、俺が食わせて屋ってんだ自分は力がある世に認められてるよという人、

実はほかの人のおかげなのにわかってない女の人。

そのほかの人のおかげで彼女も養うことができる、のに

偉そうにする人たちにとても腹がたちます。

男の人かな。そういうのは。でも女の人が多いような気がするんですけど、だいたいそういう男の人に面倒見てもらってるタイプか?

男女関係ないかもしれませんね。偉そうにする人とその下で食べさせてもらってる人。

教養がないために本人が周りが見えてない

だからわかってないだけっていうことに気がついて無い

大きい広い愛を理解できない人

父親の愛とでもいうんでしょうか、そういう親の愛というものがわからないんですかね?子は。

だいたい直接言い返せるのは文句言っても平気だからですよね。

前にある街で夜

「なにしてんのーーーぉ」声かけられて

(いま気が立ってるから)

「さわんないでっ!!!」

って言い返したことがありますけど、だいたい言っても平気そうだから言うんですよね。

ほんとに言い返せないときはそんなの言えませんよね。

ちなみに周りが見えてないというと。

恋愛に突っ走る人。

もちろん愛が重要、大事なのはそんなもの、言われなくてもわかってます。

愛があれば人の死も乗り越えられるのですから。

自分が愛とかそういうものをわかってないように思われるのも腹が立ちますが、

もし周りが薦める人、それをふって、相手の人を本当に愛しているのであればまだしもと思うものを、それも結局たいして愛しているわけでもなくて、それをただ奪い合うようなことをして恋愛だの愛だのという人。

ちっちゃいこまかいことをぐちぐち言ってる人。

もう普通はこういうこと言わないんですけどね。

年寄りだからしかたないですね。

(ああ、これ書いてたら宇多田ヒカルの「Prisoner of love」を思い出してしまいました ドラマ「Last Friends」の主題歌です 複数形なのがまだ救いがありますよね)

どうしても立場上結婚しなければいけないという相手を蹴っての大恋愛というのは権力者とか立場が上であれば大ロマンスになります。

でもそれがそういう深い愛を感じるわけでもないような状態になっているというのは。はがゆいでしょう。

(代理)

2009-02-04

http://anond.hatelabo.jp/20090204162613

周りには自分と似たような人が集まるもん

そうなんだよなあ。

面白い人と会ったとき「あなたのあれ面白いですね」だけじゃあ単なるファン。

ファンにすぎない人にはファンのコミュニティが最適だ。

「あなたのあれ面白いですね、自分もこんなの作りました、感想聞かせてください」

ができないと、クリエイター側の輪には入れないもんね。

ニコニコ動画の「歌ってみた」「踊ってみた」「作ってみた」系はまさに

「やったもん勝ち」だし、無名でも面白いのを作ればちゃんと拾われる。

元増田大学サークルはがゆい思いをしたぶん、枠にとらわれずに

やりたいことをどんどんやってみろやー!

http://anond.hatelabo.jp/20090204165120

いや、ほんとならお前がどれほど気持ち悪いか千の言葉を用いて罵ってやりたいところだよ。

でもいかんせん、私はキーボードをそんなに速くは打てないんだ。

はがゆいよ。

もっと言いたいことはあるのに 気持ち悪いの一言に気持ちをこめるしかないんだ。

でもそれだとお前は自分のどこが気持ち悪いのか反省しようがないわけだ。

できることならね、

お前のどこが気持ち悪いのか 万の言葉を用いてレポートをまとめ上げてやるよ。

でもいかんせん私はそんなにヒマではないんだ。

ふできな増田でごめん ごめんなさい 本当におやすみなさい。

2007-11-07

なんかやたら増田エントリ増えてるなと思ったら

これなのね

エモと実話と星新一、或いは第二回ファック文芸部杯開催通知

みんな名をあげたいんだなあと思いながら

自分もなんかしら書いて喝采を浴びたいのだけれど

どうせレベル高いしムリだーてあきらめたよ

がしかしだ。

なんか仕事がおもんないだの、

理系は必要とされてないだの、

恋空はいまいちでしただの、

単なる愚痴っていうか、まあ自分みたいなもんでも書けそうな文章が

支持されてるてのははがゆい

もっと、こう、何でも楽しいという友人とか

人生は神ゲーだくらいの

新しい価値を提示しつつ、なおかつ読み易い

ハイレベルな文章がどうせなら読みたいです

増田のみなさんにおかれましては頑張って僕を楽しませてくださいませ。

第二回ファック文芸部杯の対象は2007 年 11 月中にブックマークされたものです。

2007-11-03

http://anond.hatelabo.jp/20071103110242

それならもう既にやってる。さっきも今も

どうにもはがゆいことに、これが俺の限界なんだねどうも

残念だが、面白いもんみたけりゃ他の人に期待するか

自分で他の楽しみを見つけるかした方がはやいし確実

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん