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はてなキーワード: shiftとは

2024-04-18

anond:20240415040512

Mori Calliope(もりかりおぺ)

ホロEN一期生として、衝撃的なデビューを果たしたラッパーキャラ死神

カリオペがデビューした2020年当時は、今から振り返るとまだVTuber創世記と言っていいんじゃないかと思います

実際に服役してた個人勢の「懲役太郎」さんとかエッジの効いたVTuberはいたんですが所詮アングラで、「死神」というキャラ設定でデビューしたホロEN一期生が、デビュー配信でいきなりプロレベル(に聞こえた)のオリジナルラップ曲をリリースした衝撃はものすごく大きかった気がする。

ラップリリックを含む作詞と、イラストも描ける多才な人。日本語もかなりうまくなった気がする。

Nerissa Ravencroft(ねりっされいぶんくろふと)

ホロEN三期生「Advent」所属キャラは「音の魔神」。ホロも期を重ねて、世界観がややコアになってきた気がする。

EN三期はデビュー後たったの2ヶ月でJP7期相当(7期ではない)の「ReGLOSS」がデビューしたこともあり、ホロには珍しいデビュー続きとなってしまい、その点でやや不遇感があるかも。

EN三期ともなると色々なホロメンの中でデビューしただけあり、ネリッサは一聴して歌がものすごく上手いと思います

喋りは英語なのでちょっとしかわかりませんが、歌全振り系のおもしろお姉さんっぽいw

Kobo Kanaeru(こぼかなえる)

ホロIDインドネシア)の三期生。レインシャーマン

中の人インドネシアで相当有名な人らしく、最初から一定の人気がありました。

もちろんホロでもちゃん活動していて、愛されクソガキキャラとして人気ですw

2024-04-12

Mr.Ippei Mizuhara

I am not a gambler, but I would like to stay with Ippei Mizuhara in a hotel in an entertainment district in the middle of the desert.

He and I would never gamble.

But as he grips the slot lever with his buttocks tightened, I secretly burn with jealousy as I watch the pile of medals that gradually emerge from the seat next to me.

I would shift in my seat and play poker. I try desperately to drive the anxiety from my face, to imagine the joy of victory, but I know it is pointless.

In the end I will not win.

And I will return to my original seat, angry and sad.

Sometimes we will look at each other over the baccarat table. In those moments, we would tell each other our own moves in the blink of an eye, and we would take care that one of us would win.

One day one of us will be penniless and the other will bury him outside the city. Then he will write a little poem to his friend who has traveled, and then he will kill himself, having found no reason to live without a last-minute bargaining chip.

私はギャンブル依存症ではありません、ですが、水原一平さんと一緒に砂漠の真ん中にある歓楽街ホテルに泊まりたいです。

私と彼は賭け事をすることはないでしょう。

しかし彼が臀部を引き締めながらスロットレバーを握るとき、次第に出てくるメダルの山を、隣の席で見ていた私は密かに嫉妬の炎を燃やします。

私は席を移って、ポーカーをするでしょう。私は不安感を表情から追い出そうと、必死勝利の喜びを想像しますが、それが無意味なことを知っています

最終的に私は勝てないでしょう。

そして私は怒りと切なさを感じながら元の席に戻ります

時々私たちバカラテーブル越しに目配せしあうことがあるでしょう。その瞬間、私たち自分自身の手の内を、瞬きの回数で教え合い、そしてどちらかが勝てるように配慮していくのです。

ある日、私たちの一人が無一文になり、もう一人が街の外に彼を埋めますそれから彼は旅だった友人にちょっとした詩を書いて、そしてギリギリ駆け引きなしには生きる理由を見出せずに自殺するでしょう。

2024-04-05

[]2024年3月滅多にホットエントリを出さなドメインからホットエントリ

ここ1年で初めてはてなブックマーク日毎の総合人気エントリ入りしたドメインからホットエントリブクマ数順トップ30

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2024-03-21

シフトジス

Shift JISって

Shift JISSJISとMS932とWindows31Jとかいろいろあって大変だなー

2024-02-23

anond:20240223125423

Win+Shift+S 手順書作るのにマジで助かる

文字だけじゃわかんねーよって人がいるので図解や写真挿入で使いまくる

個人的マジでよく使ってるショートカット操作

Ctrl+C、Ctrl+V:皆さんご存じコピペ

Ctrl+X:切り取り。単純に削除として使うことも多々ある

Ctrl+A:全ての項目を選択状態にする

Ctrl+Z:元に戻す

Ctrl+Y:やり直し

Win+L:画面をロック職場で離席するとき

Win+Shift+S:指定範囲スクショする

Win+V:クリップボードを開く。過去コピーや切り取りしたデータが出てくる

Win+X:Windowsのクイックリンクの表示

Win+D:デスクトップの表示。そのままもう一回同じ操作したら元に戻る

Ctrl+Win+T:指定ウィンドウを常に最前面に表示する。Microsoft PowerToysかいう奴の機能の一つで色々便利らしいけど使いこなせてない


ブラウザのタブをホイールクリック :タブを閉じる。↓と合わせて死ぬほど使うのになんか知らない人が多い

ブラウザリンクホイールクリックリンクを新しいタブで開く。ブックマークフォルダに行えばその中のリンクをまとめて開ける

上記以外のブラウザ上の操作基本的マウスジェスチャーに割り振ってるので割愛

2024-02-07

ロシア適応力 戦争初期モスクワギアチェンジに苦労したが、現在キエフを圧倒している

Russia’s Adaptation Advantage

Early in the War, Moscow Struggled to Shift Gears—but Now It’s Outlearning Kyiv

https://www.foreignaffairs.com/ukraine/russias-adaptation-advantage

侵攻の初期段階では、ウクライナ西側から武器支援愛国意識によって、戦場での技術戦術革新に優れていました。一方ロシアは、早期の勝利に過信して学習適応に遅れをとっていました。

しかし2年間の戦争の中で、適応力の差は縮まってきました。

ウクライナは依然として下から上への革新的な軍事文化を持っていますが、それを全軍に広めるのに苦労しています

ロシアは失敗を報告することに消極的で、より中央集権的な指揮体系を持っているため、下から上への学習は遅いです。

しかロシアが何かを学ぶときには軍隊や巨大な国防産業を通じてそれを体系化することができます

この違いは両国革新の仕方にも反映されています

ウクライナ戦術的な適応に長けていますが、ロシア戦略的適応に優れています

戦略的適応とは、国家軍事政策に影響を与えるような、資源の使い方などの学習適応のことです。

両方の適応重要ですが、戦争に勝つには後者の方がより重要です。

戦争が長引けば長引くほど、ロシア学習適応をして、より効果的で近代的な戦闘力を築いていきます

徐々にではありますが、ロシア戦場から新しいアイデアを吸収し、戦術を変えていきます

その戦略的適応ウクライナの反転攻勢を阻止しただけでなく、過去数ヶ月の間にロシア軍がウクライナからより多くの領土を奪うのにも役立ちました。

最終的に、西側が適切な対応をしなければこの戦争で最悪な結末は、膠着状態ではなくウクライナの敗北です。


筆者プロフィール

Mick Ryan, AM

@WarintheFuture

ミック・ライアンオーストラリア陸軍の退役少将

ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院、米海兵隊大学指揮幕僚大学・高等戦闘学部卒業し、専門教育生涯学習の熱心な提唱である

小隊分隊連隊機動部隊旅団レベルでの指揮経験あり。

2018年1月オーストラリアキャンベラにあるオーストラリア国防大学指揮官就任

2021年には現代戦争研究所非常勤研究員を務めた。

ミックは、アフガニスタンにおけるオーストラリア初の復興任務部隊の指揮を執った功績により、オーストラリア勲章AM)を受章した。

オーストラリア陸軍での35年のキャリアを終え、2022年2月27日陸軍予備役少将就任

2022年2月15日、著書『War Transformed』を米海軍研究所ブックスより出版

2024-01-08

Bluetoothが使えなくなって2時間格闘した

結果的には「完全シャットダウン」をすることで回復した

Shift+シャットダウン

たったこれだけ

たったこれだけの情報のはずなのにそこにたどり着くまでに2時間かかった

使えない情報ばかり検索結果に返されたり、Microsoft公式にすらこのやり方が書いてないなど、相当たらい回しにされた

Bluetoothマウスが使えなくなって設定からOnOffすらできず、ドライバすら認識されず、Bluetoothトラブルシューティングデバイス存在しませんとか言われたことのあるそこの君!

私と同じ目に遭った場合はまずこれを試してみよう、一発だぞ!

※備考

デバイスマネージャー上のUSBシリアルバスなんちゃらのところに「認識に失敗した」とか書いてあるバグコード43とか書いてあったかな)も一緒に直ったぞ

ただ再起動するだけじゃ治らなかったので完全シャットダウンしよう!

間違っても検索結果の記事鵜呑みにしてドライバを最新にアップデートするとか!ドライバアンインストールするとか!やめような!

2023-11-26

右翼FPSプレイヤー

体質が酸性すぎてW,S,D,Shiftキーの印字が消えてる。でもAキーだけ無傷。

仮説1: 薬指の代謝が死んでいる

仮説2: 保守派なので右にしか進んでない

2023-11-17

Audio Swicherというソフトを使っていて、ホットキーShift+Pauseというものを使っていたのだが、つい最近Windowsアップデート使えなくなってしまった。

ただのPauseとCtrl+Pauseホットキーに使えるのが謎である

2023-09-26

文字入力専用の機械を買った

今日、Pomeara DM250という機械が届いたので、それを使って試し打ちのためにこの文章を書いている。知っている人もいるかと思うが、Pomearaというのは、キングジムという会社が作っている文字入力専用の機械だ。いってみれば昔のワープロだ(昔とはどれぐらいのことかというと、昭和の末ぐらいか平成の初期ぐらいのことをぼんやりと考えている)。

じつはこのPomeraシリーズを買うのは4台目だ。たしか、一番最初モデルが出たときに頑張って買ったのを覚えている。あの機械はどうなったのだろうか。まだ処分していないはずだからどこかにあるはずだ。本体のその軽さにときめいたものだが、なんか使いにくくて結局使うのをやめてしまった。あと本体の一部が加水分解してベトベトになっていたような気がする。

2台目はこのDM 250と同じ形式の、キーボード折りたたみ式じゃない、クラムシェル型の最初モデルだったと思う。書き心地は軽快でかなり気に入っていたが、当時は文章を書くといえば論文がメインだったので、Pomeraがどんなに使いやすくてもcitationを入れる役に立たないという問題があった。で結局iPadWordを使ってドラフトを書いていたことを覚えている。この機種もまだ捨てていないはずだがどこかにいってしまった。

3台目は、はじめて画面にEインク採用したモデルだ。はじめて、というかこれ以降Eインクモデルはなくなってしまったので、最後モデルでもある。これは夜中に液晶画面を見たくないが、文章は書きたいというニーズがあって買ったものだ。Eインクの画面で文字入力ができることに購入当初は感動したものだが、このモデルには複数問題があった。まず文字入力の遅延。キーボードを打って画面に文字が表示されるまでに少しの遅延があるのだ。これは我慢しているとある程度慣れてくるが、まったく気にならないレベルには至らなかった。

次にEインクの画面の汚さ。これはEインクに固有の問題だが、画面を定期的にリフレッシュしないと、先に入力した文字残像が表示されたままになるというか、画面上に変な縞縞がずっと表示されているのだ。これも文字入力に集中していると気にならないが、あるときハッと我に返ると、汚い画面だなあと思ってしまった。

最後文字コードの問題。このモデル文字コードがShift JISしか使えない。最近PomeraにはPomera Linkというアプリ本体からスマートフォンQRコード経由でテキストデータ転送する機能がある。これを使えば、Pomera入力したテキストスマートフォンPCで利用できるのだが、文字コードがShift JISだと使い勝手が悪かった。そのままでファイルを開くと文字化けしてしまうケースがけっこうあり、文字コードを変換してから流用するのが大変な手間だった。これが最大の理由で使うのをやめてしまった。

このモデルはまだ手元にある。売ってしまおうと思っていたが、Eインク文字入力機械を作るという発想自体は好きなので、取っておこうと思い直している。

4台目のDM 250を思い切って買ったのは、上記問題がこのモデルでは解決されていると思ったからだ。まず、文字コードはデフォルトUTF-8なので、今度はストレスなくPomeraから他のデバイステキストデータを流用できるようになった。Pomera Linkアプリも気づけばかなり改善されており、データの読み取りがとてもスムーズになったと感じる。

あとはなんといっても画面がきれいで、文字が読みやすい。初期のモデルに比べるとまったくの別物だと感じる。

それから日本語入力Atok)がとても改善されたと感じる。思うように変換ができなくて変換候補を探し続ける、ということがほぼなくなった。これは大きな改善ポイントだと思う。

ただしこのモデルにも問題がないわけではない。まず、キーボードPCキーボードに比べるとどうしてもひとつひとつキーが小さいので、タイプミスをしやすい。これは指がこのキーボードの大きさに慣れるまでの問題なのかもしれない。だがキーボードの質感じたいがどこか玩具っぽいという感じには慣れそうにない。この値段にしてみればキーボードの質感はもうちょっとなんとかならなかったのだろうかと思う。あとは打鍵感。音が静かなのはたいへんよいが、このキーボードで何時間文字を打ち続けると、指の関節が痛くなりそうだ。そこまで長時間この機械文章を書き続けられればだが。

あとは本体がやっぱり重い。知ったうえで買ったが、このサイズで620gという重さは、手に持つとかなりずっしりくる。手元にあるPanasonicのLet's note本体重量が800g台だったと思うが、これより小さく軽いPomeara DM250を手に持った時の方がずっしり感があるのは不思議だ。PCを持ち運ぶよりはましだといえばそうなのかもしれないが、あまり気軽に持ち運ぶことに適した機種ではない。少なくともPCと一緒に持ち運ぶのはつらいので、外出するときにはPCPomeraか選ぶことになるのだろう。

意気込んで買ったわりにはすぐに使わなくなるものナンバーワンPomeraだ。なのだが気がつけば4台も買い続けているのは、集中して長い文章を書き続けることに自分憧憬を持ち続けているせいだと思う。シンプルに、集中したいという願いをPomeraに込めてしまうのだ。で、気づけばPCに戻ったり、スマートフォンBluetoothキーボード接続して文章を書いたりしている。直感的に、道具としての納得感があれば自分Pomeraを使い続けるだろう。今回のモデルはそうなるだろうか。気づけば約2400文字を30分程度で打ち込んでいるので、まずまずの生産性なのかもしれない。それが続くかどうか、試してみたいと思う。

2023-06-29

KeyboardEvent.ctrlKey

Ctrl キーを押しながら操作されたことを判別するのに、

今まで keydown イベントで Ctrl キーが押されたら「Ctrl キー押されてるよフラグ」を立て、

keyup イベントで Ctrl キーが離されたらフラグを降ろす、

別のイベントでそのフラグを参照して条件分岐する、

みたいな処理をしてたんだけど、

おいおい、まったく恥ずかしいことに、まったく恥ずかしいことに、イベントオブジェクトの中にそのフラグちゃんとあったよ。

たとえば Ctrl + A をとるなら

if ( e.ctrlKey && e.key === "a" ) { /* 処理 */ }

これでええんやんけ。同じように AltShift もとれるわ。

だっせぇな俺。マジでだせぇよ。これだからプログラミング楽しい

2023-05-26

Outlook「改行?Enter押せや」 Teams「改行?Alt+Enter押せや」 Chat GPT「改行?Shift+Enter押せや」

統一しろ!!!!!

2023-05-05

20年前のエロゲ配信してる放送で笑ったコメントベスト3

1位 「Ctrl Alt Delを乳首で同時に押す」

2位 「SHIFTを押しながら乳首をやさしくなでる」

3位 「乳首フロッピーのイジェクトボタンを押す」

 

ぜんぶ乳首でクソワロタ

2023-04-07

anond:20230407095736

これはクラウド関係なくてローカルだけの話でしょ

増田は、デスクトップとして使われていたフォルダの残骸を消したつもりが、実は依然としてデスクトップとして使われているフォルダを消していて、

しかも迂闊にもShift+Deleteで消してしまたから取り返しがつかなくなってしまったということです

教訓としてはフォルダを消すときShift+Deleteなんて使うもんじゃないということです

anond:20230407133712

元増田OneDriveしか知らんからOneDriveガーになってるだけで

同じ挙動をしてるクラウドストレージはみんなクソだと思います

迂闊にshift+deleteちゃうのもクソですけど

anond:20230405152609

これ、dropboxもおなじことやってるね

ただ、今回の件で反省すべきはshift deleteを使ったことでは

anond:20230405152609

OneDrive関係なしに、Shift+Deleteは痛い目を見たから使うの止めたわ

この増田も何度先かは分からないがそうなるだろう

デスクトップなどを共有したくない場合は手動でやろう

anond:20230405152609

このトラブル、散々経験した情報システムアドミニストレータ パソコン奴隷としては以下の運用にしてる。

あと、他にも指摘している人がいるけど、ブラウザからOneDriveアクセスしてゴミ箱を見てほしい。同期が1回でもされていると、そちらに残っているはず。
OneDriveゴミ箱ローカルゴミ箱と連動していないので、ローカルSHIFTDeleteゴミ箱空をしてもOneDrive上ではゴミ箱に移されて残っているはず。同期する前にやってるとそれは厳しいけど、ダメ元で覗いてみてね。

では、設定について。

バックアップの設定は全部不可

バックアップ設定でフォルダを設定すると、何故かバックアップを外す人がいてトラブルになるので、バックアップ設定は全部不可にしている。

(それも、容量節約をする必要が無い)

デスクトップドキュメントなどをOneDrive対象にするのは手動でやる

その上で、デスクトップドキュメント特殊は、あらかじめOneDrive上に手動でフォルダを設定した上で、それぞれのプロパティから移動させる。

この時、端末ごとにデータを同期させず、しかファイル保護したい場合には、パソコンごとに別のフォルダ指定すれば良い。

そのほか

バックアップならBackblazeとかをおすすめする。ソースネクストなら4千円で一年使える。外付けHDDも行けるので。

2023-04-05

onedriveが原因でデスクトップデータが消えた

いや、お前データを守る側ちゃうんか。

なんでお前に大事データ消されなきゃならんのよ。

調べてみたらひどいクソ仕様だったので、同じ轍ふまないように知見共有します。

なお、消えてしまったデータは息子の卒業式動画データ復元不能

ダメージでかすぎで立ち直れないかもしれない。

リテラシーの話にしたくないので、一応くわしい状況を説明

興味ない人は読み飛ばしOK

ストレージは壊れるものという前提は理解しているつもりなので、状況ごとにいくつかのバックアップ体制は取ってある。

なのでデスクトップ基本的一時的データしか置かない。

そのため、今回の被害は本当に息子の卒業式動画データだけ。

安くなったとは言えすべてのストレージSSD化するには至っていない。

そのため、OSソフトウェアなんかはSSDインストール写真動画などのサイズがでかいデータRaid HDDミラーリングして格納するようにしている。

それ以外にもそれほどサイズの大きくないデータonedriveとかのクラウドストレージを利用。そのデータRaid HDDミラーリングして二重にバックアップ体制を敷いている。

趣味写真をやっているのだが、今回の事故はその編集フローの中で起こった。

編集と格納は別で考えているので、アクセス速度が高いほうがいい編集SSD上で行い、格納はRaid HDDに行っている。

そのタイミングgoogle photo分散バックアップ必要に応じて家族なんかと共有を行う。

まり撮影が終わったら最初にすることは、SSD上にあるデスクトップの一時フォルダ写真動画データコピーすることから始まる。

Raid HDDに格納するのは、編集ソフトレタッチが終わってからだ。

まずは写真データから編集を行い、RAWデータから無事にjpegデータへと書き出してHDDへの格納が終わった。

そのタイミングで妻からの頼まれごとのためにメールpdfプリントして名前をつけて保存しようとした。

めったに使わない機能なのだが、指定されたのはonedriveフォルダだったので、そのまま保存をクリック

ところが、PCからonedriveフォルダアクセスしても出力したpdfデータが見つからない。

おかしいなと思ってもう一度出力を試みて保存フォルダパス確認してみる。

すると、今現在HDD側に指定してあるonedriveパスが、SSD上のデフォルトパス指定されているようだった。

ここで思い至ったのが、確かPConedriveを設定した際にうっかりデフォルト設定のまま起動してしまい、その後、HDD上にパスを切り替えたという状況だった。

「そうかぁ。保存先を変更すると元のファイルを移動させるんじゃなくてコピーを作ってしまうんだな」なんて感じに妙に納得しつつ、もう一度しっかりとパス確認した上でpdfコピーしてからSSD上のonedriveshift deleteで削除した。

エクスプローラーを閉じてデスクトップに戻ってくると妙な違和感

ない。

デスクトップ上のファイルが見事にない。

はぁ?と思ってPCダブルクリックすると、すぐに警告ウィンドウが開いて「デスクトップへのパスが間違っています」といったエラー表示。

焦る。かなり焦る。

ゴミ箱を開いても当然データは残っていない。

ウィンドウをすべて閉じても、デスクトップ上にはデフォルトアイコンけが並んでいるだけ。

頭真っ白。

多少大事データはあったかなと思いながらも致命的と言えるものは思いつかず(まだ見落としてるだけかもしれない)、しかし、すぐに一時フォルダごと動画データがないことに気づく。

写真はすでにjpg出力してあるので、RAWデータが消えてしまったのはなんとかなる。

子供卒業式動画はまだ変換をかけてもないし、当然アップロードもしていない。

終わった。

まりにもショックだ。

読み飛ばしここまで。

結局何が原因だったかというと、最初onedriveセットアップする際に、デフォルトの保存先、なおかつデスクトップやマイドキュメントなんかもバックアップに含めるという設定で始めてしまたからだったらしい。

この、onedriveバックアップデスクトップを含めるという操作をすると次のようなことが起こる。

本来はC:\Users\ユーザー名\Desktopにあるはずのデスクトップデータが、C:\Users\ユーザー名\onedrive\Desktopに変更される」

ここからの手順は順序が曖昧なのだが、次の操作を行っている。

onedriveバックアップからデスクトップを含めないように設定変更

onedriveバックアップ先をSSDからHDDに変更

この2つの動作を行ったにも関わらず、何故かこのパソコンデスクトップは、C:\Users\ユーザー名\onedrive\Desktoに残ったままになってしまったというわけだ。

そのため、C:\Users\ユーザー名\Desktopデスクトップがあると思いこんでいた自分は、C:\Users\ユーザー名\onedriveにあるonedriveフォルダを、疑うことなく削除することができた。

そしてその結果、デスクトップにおいてあったデータのすべてを失った。

いや、流石にこんなクソ設定想定できないでしょ。

大事データを守るっていう名目があれば、大事データの格納先をそんな簡単に変えていいと思ってる?

それ、誰に許可取ってやってるんだよっていうさ。

その辺の共通プロトコルを、バックアップソフトが、しかOS提供元がやっていいのかよっていう。

これはちょっと言わせてくれ。

マイクロソフトクソだわ。

まぁ、なんというか皆さんも気をつけてください。というか、こんなの気をつけようがないけどな。

どこに気持ちをぶつけたって息子の大事な思い出は帰ってこないのはわかってるけど、やるせなさくらい吐き出させて。


追記

説明が複雑でちゃんと伝わってなかった部分の補足。

ブラウザonedriveゴミ箱データが残っている可能性はゼロです。

その理由は以下の通り。

このパソコンは1ヶ月ほど前に新規セットアップしたものでした。

そのセットアップ過程で、onedriveインストールする際にデフォルトの保存先、なおかつデスクトップバックアップという設定にしてしまいました。

ここでノールックで設定してしまった自分が一番悪いことは認めます

onedriveセットアップが終わったあと、同期に時間がかかっていておかしいな?と思ってファイルアップロード履歴確認したところ、あらかじめ古いパソコンからコピーしてあったデスクトップデータアップロードしようとしていたので、慌てて設定を見直して、デスクトップ同期のオフ、保存先をHDDに変更しました。(変更した順番は書いてある通り覚えていません。順番が逆だったら起こり得なかったかも)

この操作によって、onedriveの保存先はHDDに変更になり、デスクトップの同期も停止しました。

しかしそうした操作を行ったにも関わらず、デスクトップの保存先はC:\Users\ユーザー名\Desktopに戻ることはなく、C:\Users\ユーザー名\onedrive\Desktopのままになってしまっていました。

そのことに気づかずに1ヶ月以上作業を続けていたなかで、記載の通りSSD内に同期されていないonedriveフォルダ発見したので削除した結果、デスクトップデータ消失しまったという話です。

そして卒業式動画データデスクトップコピーしたのは、onedriveの同期を切ったずっとあとのことです。

もともとonedriveバックアップするつもりもないし、バックアップされていないのでwebに残っているはずもないのです。

デスクトップデータがそんなところに格納されていることがわかっていれば、もともと削除なんてしません。

同期されていないすでに使われていないonedriveデータだけしか削除するつもりではなかったのに、何故かその中に現在進行系で使っているデスクトップデータが格納されていて、一緒に削除されてしまったというお話です。

ちなみに、削除直後は本当に何が起こったのか意味がわかりませんでした。

その後にマイコンピューターを開いた際、別ウィンドウエラーが出たことで初めて状況が理解できたということです。

そのエラーが「デスクトップC:\Users\ユーザー名\onedrive\Desktopアクセスできません」といった内容のエラーです。

デスクトップ?お前なんでそんなとこに保存されてたの?からの、そういえば思い出してみればこんなことあったよなーで、原因に思い至ったというわけです。

SDカード復元を試みましたが、サイズの大きい動画データですので、ヘッダーは読み込めたものの、データのものはすでに別の写真データに書き換えられてしまっていたせいかちゃんと開けませんでした。

SDカードからデスクトップデータを移すタイミングというのは、行事ごとに撮影が終わったらSDを空にして新しく撮影できる状況を作るためなので、基本的にはデスクトップコピーしたあとは次の撮影前に必ずフォーマットすることを習慣づけています

それは、毎回SDカード空っぽにすることで、現像ときデータの重複が起こらないようにするためです。(趣味写真を取っているので撮影枚数が莫大。尚且つ現像ソフト不要データを削除するので、SDを空にしないと、削除後にまたコピーしてしまったりと効率が悪いため)

撮影データデスクトップに一次保存→次回撮影時にSDカードフォーマット時間があるときPC上のデータを選別、現像バックアップ含めてデータを格納→SDカードから新しい撮影データPCコピー→次回撮影時にフォーマット時間あるときPC上のデータを選別、現像・・・

SDカード自体も紛失の危険性とか考えてそれほど信用しているメディアではないので、できるだけデータが保管されている時間を短くするようにしています

個人的には、このワークフローが一番データの保存性も高く、無駄も少ない処理方法だと思っています

だってデスクトップを間違って消すなんてこと普通しないでしょ。

壊れたなら仕方ないって、それはそれで納得できるんだって

流石にこんなことまで想定したワークフロー作れってのは無理な話ですよ。

その証拠に、これまでこの方法10年以上無事故でしたから。

すでにonedriveからデスクトップの同期も切ってて、しかも別フォルダonedriveちゃんと稼働してるのに、まさか自分デスクトップがC:\Users\ユーザー名\onedrive\Desktopに保存されてるなんて思う?

思うかよバカバカマイクロソフトバカヤロウ!

2023-03-17

The First Black Samurai-Yasuke

Please improve the following novel to be more engaging and adding plot point of Yasuke returnig to being a missionary quitting Samurai " rologue:

The sun sank behind the horizon, casting the Japanese countryside in a warm, golden glow. In the courtyard of Nobunaga's castle knelt Yasuke, a tall, muscular African man with skin as dark as midnight. His journey to this moment had been long and treacherous, but it was only the beginning.

Chapter 1: A World Away

Yasuke lived an ordinary life in a small village on the Mozambique coast, unaware of the extraordinary destiny that awaited him. Captured by slave traders and torn from his homeland, he endured a grueling voyage across the Indian Ocean, finally arriving in the bustling port of Goa, India.

It was there that Yasuke's fate took an unexpected turn when he was purchased by Jesuit missionaries. In their service, he learned about Christianity, new languages, and the ways of the Western world. But his journey was far from over.

Chapter 2: The Land of the Rising Sun

As a loyal servant to the missionaries, Yasuke accompanied them on their journey to Japan, a land of mystique and intrigue. The beauty of the land, the complexity of its customs, and the elegance of its people captivated him. As the first African to set foot in Japan, he attracted attention and curiosity from all those who encountered him.

Chapter 3: The Encounter

In Kyoto, the capital of feudal Japan, Yasuke's life changed forever when he met Oda Nobunaga, one of the most powerful and influential daimyos of the time. Nobunaga was captivated by the African's physical prowess, intelligence, and unique background. Seeing potential in Yasuke, Nobunaga decided to take him into his service as a samurai.

Chapter 4: The Path of the Warrior

Yasuke's transformation from a slave to a samurai was fraught with challenges. He had to adapt to the rigorous training, strict code of honor, and the intricacies of Japanese society. But Yasuke's strength, resilience, and determination allowed him to excel, earning the respect of his fellow samurai and the trust of Nobunaga.

Chapter 5: The Unfolding War

As Nobunaga sought to unify Japan under his rule, Yasuke fought by his side in numerous battles. The African samurai's legend grew with each victory, as did his bond with Nobunaga. Together, they faced both triumph and tragedy, navigating the treacherous landscape of alliances and betrayals that defined the era.

Chapter 6: The Turning Tide

Yasuke's reputation as a skilled and loyal samurai grew, as did his bond with Lord Nobunaga. But in the shadows, the tides of change were brewing. Mitsuhide Akechi, once a loyal ally, had grown disillusioned with Nobunaga's rule. The resentment smoldered within him, fueled by a series of perceived slights and political maneuverings. Mitsuhide's ambition and desire for power began to cloud his judgment.

Yasuke sensed the shift in Mitsuhide's demeanor and grew increasingly wary of the samurai lord. However, loyalty to Nobunaga prevented him from openly voicing his concerns. He instead focused on his duties, ever vigilant and ready to protect his lord at a moment's notice.

One fateful evening, the Oda clan gathered to celebrate their recent victories. Unbeknownst to the revelers, Mitsuhide Akechi's treacherous plan was already in motion.

As the sun rose, the first cries of battle rang out. Mitsuhide's forces had launched a surprise attack on Nobunaga's residence at the Honno-ji Temple. Yasuke fought his way to Nobunaga's side, his sword cutting through the trait "

Prologue:

The sun dipped below the horizon, bathing the Japanese countryside in a warm, amber embrace. Yasuke, a towering, powerfully built African man with skin as dark as midnight, knelt in the courtyard of Nobunaga's castle, his heart thundering with anticipation. A perilous journey had brought him to this moment, and yet, it was only the beginning of a story that would span continents and rewrite history.

Chapter 1: A World Away

In a small village on the Mozambique coast, Yasuke led a simple life, blissfully unaware of the extraordinary destiny that lay before him. His world shattered when slave traders captured him, ripping him from his homeland and thrusting him into a brutal odyssey across the Indian Ocean. Fate, however, had other plans when he reached the bustling port of Goa, India.

Chapter 2: Destiny's Winds

In Goa, Jesuit missionaries purchased Yasuke, altering the course of his life. Under their guidance, he embraced Christianity, mastered new languages, and absorbed the ways of the Western world. But the wind had not finished carrying him to his ultimate destination.

Chapter 3: The Enchanted Isles

Loyal to the missionaries, Yasuke accompanied them to Japan, a land shrouded in mystery and allure. He was captivated by its breathtaking landscapes, intricate customs, and refined people. As the first African in Japan, he sparked fascination and intrigue wherever he went.

Chapter 4: Fateful Encounters

Kyoto, the heart of feudal Japan, bore witness to the meeting that would forever change Yasuke's life. Oda Nobunaga, a formidable and influential daimyo, was entranced by Yasuke's physical prowess, intellect, and exotic origins. Recognizing Yasuke's potential, Nobunaga welcomed him into his service as a samurai.

Chapter 5: A Warrior Forged

Yasuke's metamorphosis from slave to samurai was laden with trials. He navigated the grueling training, a rigid code of honor, and the complexities of Japanese society. Undaunted, he flourished, earning the admiration of his fellow samurai and the unwavering trust of Nobunaga.

Chapter 6: A Land Divided

As Nobunaga pursued his vision of a united Japan, Yasuke fought valiantly by his side in countless battles. The legend of the African samurai swelled with each victory, and their unbreakable bond deepened. Together, they braved the treacherous world of shifting alliances and betrayals that shaped the era.

Chapter 7: Whispers of Betrayal

Yasuke's renown as a skilled and devoted samurai expanded, as did his connection with Lord Nobunaga. But beneath the surface, a storm was brewing. Mitsuhide Akechi, once a staunch ally, had grown disillusioned with Nobunaga's leadership. His bitterness festered, fed by perceived slights and political machinations. Consumed by ambition and lust for power, Mitsuhide's judgment faltered.

Chapter 8: The Price of Loyalty

Yasuke detected the change in Mitsuhide's spirit and grew increasingly apprehensive. But his unwavering loyalty to Nobunaga held him back from voicing his suspicions. Instead, he redoubled his efforts, ever watchful and prepared to defend his lord at any cost.

Chapter 9: A Night of Shadows

On a fateful evening, the Oda clan gathered to revel in their recent triumphs, oblivious to the treachery that lurked in the shadows. Mitsuhide Akechi's nefarious scheme had been set in motion.

Chapter 9: A Night of Shadows

As dawn broke, the piercing cries of battle shattered the night's tranquility. Mitsuhide's forces had launched a devastating surprise attack on Nobunaga's residence at the Honno-ji Temple. Yasuke fought relentlessly, his sword cleaving through the treacherous warriors as he made his way to Nobunaga's side.

Chapter 10: Flames of Betrayal

The Honno-ji Temple, once a sanctuary of peace, was now engulfed in flames and chaos. Yasuke and Nobunaga fought back to back, their swords a blur of steel, as Mitsuhide's forces closed in. Despite their valiant efforts, they were outnumbered, and Yasuke could sense the battle was lost. With a heavy heart, he whispered a prayer for Nobunaga's soul, knowing that his lord would never surrender.

Chapter 11: A Promise Unbroken

As the temple crumbled around them, Yasuke was captured by Mitsuhide's soldiers. Imprisoned and stripped of his samurai status, he reflected on the path that had led him to this moment. Amidst the darkness, he found solace in the memories of his life with Nobunaga and his time as a missionary. A fire kindled within him, reigniting a long-forgotten purpose.

Chapter 12: The Road to Redemption

In the chaos following Mitsuhide's coup, Yasuke seized an opportunity to escape. He journeyed across war-torn Japan, seeking refuge and a chance to reclaim his former life. His determination and faith guided him, as did the memory of the missionaries who had once saved him from a life of slavery.

Chapter 13: Rebirth of a Missionary

Yasuke found solace and purpose among a group of missionaries in a remote village. Embracing his past, he became an instrumental figure in their community, sharing his knowledge of Christianity, languages, and the Western world. As he nurtured their faith, Yasuke felt the shadows of his life as a samurai slowly fade, replaced by the warm embrace of spiritual fulfillment.

Chapter 14: A Legacy Unforgotten

Though Yasuke had left the life of a warrior behind, the legend of the African samurai continued to grow. His story inspired generations, a testament to the power of resilience, courage, and the human spirit. It was a tale that transcended borders and time, a reminder that even in the darkest moments, hope and redemption could be found.

Epilogue:

As twilight draped the Japanese countryside, Yasuke stood atop a hill, gazing at the village he now called home. His journey had been one of unimaginable hardship, transformation, and ultimately, redemption. And as the sun dipped below the horizon, Yasuke knew that his story, like the sun's eternal cycle, would continue to inspire and illuminate the hearts of those who heard it.

2023-03-16

Title: The Black Samurai - A Tale of Yasuke


Prologue

The sun sank behind the horizon as the last vestiges of light bathed the Japanese countryside in a warm, golden glow. Yasuke, a tall, muscular African man with skin as dark as midnight, knelt in the courtyard of Nobunaga's castle, tending to his duties. Though he had traveled a long and treacherous path to reach this moment, his journey had just begun.

Chapter 1: A World Away

In a small village on the Mozambique coast, a young Yasuke lived an ordinary life, unaware of the extraordinary destiny that awaited him. Captured by slave traders and torn from his homeland, he endured a grueling voyage across the Indian Ocean, finally arriving in the bustling port of Goa, India.

It was there that Yasuke's fate took an unexpected turn when he was purchased by Jesuit missionaries. In their service, he learned about Christianity, new languages, and the ways of the Western world.

Chapter 2: The Land of the Rising Sun

As a loyal servant to the missionaries, Yasuke accompanied them on their journey to Japan, a land of mystique and intrigue. The beauty of the land, the complexity of its customs, and the elegance of its people captivated him. As the first African to set foot in Japan, he attracted attention and curiosity from all those who encountered him.

Chapter 3: The Encounter

In Kyoto, the capital of feudal Japan, Yasuke's life changed forever when he met Oda Nobunaga, one of the most powerful and influential daimyos of the time. Nobunaga was captivated by the African's physical prowess, intelligence, and unique background. Seeing potential in Yasuke, Nobunaga decided to take him into his service as a samurai.

Chapter 4: The Path of the Warrior

Yasuke's transformation from a slave to a samurai was fraught with challenges. He had to adapt to the rigorous training, strict code of honor, and the intricacies of Japanese society. Despite these obstacles, Yasuke's strength, resilience, and determination allowed him to excel, earning the respect of his fellow samurai and the trust of Nobunaga.

Chapter 5: The Unfolding War

As Nobunaga sought to unify Japan under his rule, Yasuke fought by his side in numerous battles. The African samurai's legend grew with each victory, as did his bond with Nobunaga. Together, they faced both triumph and tragedy, navigating the treacherous landscape of alliances and betrayals that defined the era.

Chapter 6: The Turning Tide

Yasuke's reputation as a skilled and loyal samurai grew, as did his bond with Lord Nobunaga. The warlord respected Yasuke's dedication and resilience, a stark contrast to the treachery and self-serving ambitions that plagued many samurai of the era.

Word of Yasuke's prowess reached other daimyos, and whispers of the formidable black samurai began to spread across the provinces. The year was 1579, and the Oda clan had just emerged victorious in the Battle of Tedorigawa. Yasuke had fought valiantly, his towering presence and unmatched strength striking fear into the hearts of his enemies.

As the Oda clan continued to expand its territories, Yasuke's friendship with Nobunaga deepened, and he became a trusted advisor. He learned more about Japanese culture, studied the language, and embraced the customs of his new home.

In the shadows, however, the tides of change were brewing. Mitsuhide Akechi, once a loyal ally, had grown disillusioned with Nobunaga's rule. The resentment smoldered within him, fueled by a series of perceived slights and political maneuverings. Mitsuhide's ambition and desire for power began to cloud his judgment.

Yasuke had sensed the shift in Mitsuhide's demeanor and grew increasingly wary of the samurai lord. However, loyalty to Nobunaga prevented him from openly voicing his concerns. He instead focused on his duties, ever vigilant and ready to protect his lord at a moment's notice.

One fateful evening, the air was heavy with the scent of cherry blossoms, as the Oda clan gathered to celebrate their recent victories. Laughter and the clinking of sake cups filled the air. Unbeknownst to the revelers, Mitsuhide Akechi's treacherous plan was already in motion.

As the sun rose, the first cries of battle rang out. Mitsuhide's forces had launched a surprise attack on Nobunaga's residence at the Honno-ji Temple. The chaos was overwhelming, as friend turned against friend, and the air filled with the acrid smell of smoke and blood.

Yasuke fought his way to Nobunaga's side, his sword cutting through the traitorous samurai with brutal efficiency. The two men made their final stand together, back-to-back, against the relentless onslaught.

In the end, however, they were outnumbered. As Nobunaga fell, mortally wounded, Yasuke continued to fight, but he too was eventually captured. Mitsuhide Akechi, in a twisted display of respect, spared Yasuke's life, acknowledging the loyalty and prowess of the black samurai. Yasuke was sent to the Jesuit missionaries, his future uncertain.

Yasuke's journey had been a remarkable one, from a slave in a foreign land to a trusted advisor and samurai. Despite his extraordinary circumstances, he remained true to himself and his values. His story of strength, resilience, and loyalty would be remembered and honored for generations to come.

Epilogue:

As the sun set on another day in Japan, the whisper of the wind carried the tale of the black samurai, Yasuke, across the land. It would weave its way through the ages, inspiring countless others to rise above adversity and carve their own paths through the storms of life.

2023-02-23

コミュニケーションが取れない発達障害児善悪をどう教えるか

4歳になるが、全くに近いほどコミュニケーションが取れない。

だって呼べば反応するのに、それ以下。

返事はおろか、名前に対して振り返りもしない。

コミュニケーションはあるにはあるが。常に子供のほうから。極めて一方的

ちなみに、言葉はパパママすら言えないから、手をひいたり指差しでの要求

たぶん知恵はある。

数字ひらがなカタカナアルファベット理解してるようで、絵本テレビで覚えたフレーズパソコンタイプしてる。

shiftを押しながら入力すると大文字が出せるとか、そういう仕組みは理解しても、人と人の約束ルールを全く理解しないし、する気がない。

どんなに怒鳴られてもなにふくかぜで、叩かれたりつねられたりしても、痛みで泣くが、次の瞬間にキャッキャ遊び出す。

他人気持ち、怒ってるということを理解してない。

あるいは、他人が怒ってるからなに?くらいにしか興味がない。

どうしたらよいのだろうか?

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