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はてなキーワード: ピンクレディーとは

2021-05-31

anond:20210531130134

https://p-town.dmm.com/machines/pachinko

なんか一覧を眺めてみると同じくらいの割合に見えるけどな。

ゴルゴ13とか笑ぅせぇるすまんとかウルトラマンタロウとか中森明菜とかピンクレディーとか。

ベルセルクとかカイジとかモンキーターンも今や「古い」ほうの作品やろ。

ひぐらしとかバジリスクかて古いっちゃ古いし。

ガルパンでさえ最初放送10年前やしな。

けっこういろんな年代に散らばっとるんやなと思うで。

2021-05-14

日本スパイスガールズとかディスティニーチャイルドとかリトルミックスみたいなグループっていないよなー。

思い浮かぶのはピンクレディーくらい。他にあるかな

...

パワフルかつ媚びてないかんじかな。

若くても幼さを売りにしていないとか。

トラバ見て、モー娘。ちょっと近いところあるかな。すべてを見ているわけではないけど。

2020-11-09

anond:20201109204453

ピンクレディーはあれはあれで良いものだと思うんだよなあ

やらされた本人たちは大変だったみたいだけど

2020-06-22

藤井風】必聴カバーソング

藤井風(ふじい・かぜ、だ! ふじいふう、じゃないぞ!😁)の文字を見るようになったので、私のおすすめカバーソングベスト10。

キュートな風(かぜ)をみてほしい😁

 

Sunday Morning - Maroon 5 (cover)

冒頭ハンドクラップしながらのピアノがすごい。最後に毛布をかぶって大いびき😁

 

⑨君は1000%/1986オメガトライブ&カルロストシ

演奏後にグラサンかけてカモン手招き😁

 

米津玄師のLemonを弾き語り

あの変な「オエッ!」を新解釈。腿打ちだ! まあ歌は上手い!😁

 

ピンクレディー "U.F.O" ~ 久石譲 ”あの夏へ”

7年前の映像。15歳? すげー指さばき! 詩情豊かなUFO!😁

 

Jamiroquai - Virtual Insanity ( Piano cover )

冒頭に、白ハットの上の黒ハットを落とした時のカメラ目線エロい😁

 

丸の内サディスティック(轢き逃げ)

丸の内サディスティック(轢き逃げ)」は2バージョンあるが、こちらは歌入りバージョン演奏後にタバコを吸うのかと思ったらじゃがりこ?!😁

接吻 (ORIGINAL LOVE)

おいおい、ピアノも凄いが、その甘く太い声! 本物の田島貴男かと思った! 最後に嘆キッス!!😁

 

③Plastic Love - Mariya Takeuchi 竹内まりや cover

男性ボーカルバージョンでは最高! 完全に自分のものにしとてるよね?! 2月の録音でネックウォーマー姿もいい😁

 

エイリアンズ(キリンジピアノ

ボーカルなしの演奏のみ。歌ってほしかった。赤タンクトップ?! 最後カメラ目線&ニヤリもGoo!😁

 

①Englishman in New York - Sting cover

打楽器ピアノ表現! 演奏後、ピアノから飛んだ黒ハット拾うのかと思ったらメキシカンハット!😁

2020-05-24

藤井風】必聴カバーソング

ようやくネット藤井風の文字を見るようになったので、私のおすすめカバーソング集を披露する。

キュートな風(かぜ)をみてほしい(笑

 

Sunday Morning - Maroon 5 (cover)

冒頭ハンドクラップしながらのピアノがすごい。最後に毛布をかぶって大いびき(笑

 

⑨君は1000%/1986オメガトライブ&カルロストシ

演奏後にグラサンかけてカモン手招き(笑

 

米津玄師のLemonを弾き語り

あの変な「オエッ!」を新解釈。腿打ちだ! まあ歌は上手い!(笑

 

ピンクレディー "U.F.O" ~ 久石譲 ”あの夏へ”

7年前の映像。15歳? すげー指さばき! 詩情豊かなUFO!(笑

 

Jamiroquai - Virtual Insanity ( Piano cover )

冒頭に、白ハットの上の黒ハットを落とした時のカメラ目線エロい(笑

 

丸の内サディスティック(轢き逃げ)

丸の内サディスティック(轢き逃げ)」は2バージョンあるが、こちらは歌入りバージョン演奏後にタバコを吸うのかと思ったらガリガリ?!(笑

 

接吻 (ORIGINAL LOVE)

おいおい、ピアノも凄いが、その甘く太い声! 本物の田島貴男かと思った! 最後に嘆キッス!!(笑

 

③Plastic Love - Mariya Takeuchi 竹内まりや cover

男性ボーカルバージョンでは最高! 完全に自分のものにしとてるよね?! 2月の録音でネックウォーマー姿もいい(笑

 

エイリアンズ(キリンジピアノ

ボーカルなしの演奏のみ。歌ってほしかった。赤タンクトップ?! 最後カメラ目線&ニヤリもGoo!(笑

 

①Englishman in New York - Sting cover

打楽器ピアノ表現! 演奏後、ピアノから飛んだ黒ハット拾うのかと思ったらメキシカンハット!(笑

2020-05-22

anond:20200522105644

日本バンド海外でも評価されてんのけっこうあったやろ

古くは坂本九ピンクレディーYMOとかもけっこう売れてたし

2019-06-10

ゴジラ見てきた

入場前待合コーナーみたいなとこで「モスラってピンクレディーが歌唄ったやつでしょ」と言ってる人がいた

なるほど世の中から刃傷沙汰が減らないわけである

anond:20190610131028

UFO個人的感覚だけど、違う。

あくまピンクレディーブームの一端で、渚のシンドバッドペッパー警部サウスポーらへんの曲群のひとつという感じ。

ピンクレディーピンクレディーのやり方でやる以外の歌い方が認められていない感じがしている。

ピンクレディーという存在と密接に結びつきすぎていて、国民の曲というよりは、ピンクレディーの曲だという感じ。

2019-05-08

キャンディーズの「やさしい悪魔」について

当時のキャンディーズイメージを覆すような奇抜で過激衣装

歌詞振り付けなど、当時大人気だったピンクレディー意識したと思われる

キャンディーズの13枚目のシングルやさしい悪魔」は

それまでの代表曲年下の男の子」や「春一番」を上回るヒットとなった

と、それは良いのだけど、このイメージチェンジ成功に気を良くして

次のシングルも同じ路線で攻めようとなりそうなところを

次は「暑中お見舞い申し上げます」で元の路線にあっさり戻るというのが

凄い采配だと思った

2018-12-30

ピンクレディーでやる気なく踊る方どっちだっけ

2018-11-17

anond:20160510220217

弁護士解説はどう?

人名グループ名を作品タイトルに使ってはいけない? ~水曜日のカンパネラヒカシュー騒動と疑似著作権https://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/fukui/757708.html

 まず著作権はどうか。これは結構知られた事実だが、キャラクターや団体の名称には、通常著作権は及ばない。なぜか。一般に短すぎるからだ。

 ところが「ヒカシュー」というバンド名はそもそも商標登録されていなかった。しかも、仮に商標登録されていたとしても、商標権とは、人の登録商標をいわば「トレードマーク」的に使う行為規制できる権利で、その言葉自体を独占するほどの力はない。そこで、登録商標でも曲名など「作品タイトル」に使うのは通常は商標権侵害ではないとされている。

 例外的に、人々が「ヒカシュー新曲が出た」と誤解して購入誘導されるような使い方をすると、不正競争防止法という法律が登場することがある。だが、それなら通常はバンド名として「ヒカシュー」を使うだろう。

 最後に、「パブリシティ権」という権利もあって著名なバンド名称などには確かに発生するが、これも「ピンクレディー事件最高裁判決というものが出て対象はごく限定された。曲名に使った程度では及ばないだろう。つまり商標権パブリシティ権などで似たバンド名を止めることはある程度はできそうだが、曲名としての使用となると恐らく法的には自由だ。

 こう見てくると、今回のヒカシュー問題、どうも典型的な疑似著作権的ケースにも思えてくる。もちろん、言わずもがなだが「法的根拠がなければ抗議してはいけない」なんていうことはない。ヒカシューには、相手無礼だと思えばどんな他人の行動にも適法に抗議する自由がある。そして、水カン側が諸々の理由でそれに応じたり応じなかったりするのも自由である

 だが、である。一体何年経てば、「それは法的な話をしているのか、それとも芸術観や仁義の話をしているのか」という当然の仕分けから入る姿勢が、報道や周囲の人々に生まれるのだろう。

2018-01-28

日記 1月28日

夕食前に姉がシャワランというシャンプーを買ってきた。ピンクレディーが「産毛がさらさらです」などと歌ってコマーシャル最近よく宣伝しているやつだ。

急にしゃれっ気を出して、ボーイフレンドでもできたのかとからかったら、馬鹿といわれたが、肯定否定もしなかった。シャンプーのおまけについてきたピンクレディーの下敷きをもらう。

夕食後敏夫が来たので、敏夫がもってきたヤクルトを飲みながら3人でツイスターゲームをする。自分ルーレットの出だけが悪くて負け通しなの面白くない。姉と敏夫がやけに張り切っているというか、じゃれあっている。まさかまさかね。

2018-01-19

普通女子みたいな生活がしたいって、もっとましな説明をしてくれよ

これはただのぐちです。

有安さんがももクロ卒業するってこと自体は、まったく違和感がない。

昨年の武道館でのソロコンを観た人ならわkると思うけれど、

有安さんが実現したい音楽世界って、ももクロとはまったく違うものだってことがよく分かったから。

コンサートの帰り道、ももクロを辞めるっていわなければいいけどって思ったほどだ。

からソロ活動するからももクロ卒業するっていうのなら理解できる。

最近ももクロ現場には行かなくったけれども、有安さんの現場には行っていたから、むしろ大歓迎だ。

でも、ふつう女子生活がしたいからって、それはいくらなんでも説得力がない。

往年のピンクレディーのように寝る間もないほど忙しかったのならともかく、

ももクロスケジュールは、昔のアイドルに比べればはるかに緩やかだ。

最近仕事してしないじゃんって思うこともよくあるし。

から、早退することは何度もあっただろうが、高校は3年で卒業したし、

大学に推薦してもらえるほどの成績をおさめることもできた。

その大学も4年で卒業できた。

有安さんの努力があったにせよ、けっこう普通女子生活はしていたはず。

まぁ、学校の成績がいいわりには、一般教養がないのは確かではあるけれど。

それなのに普通女子生活がしたいかももクロ卒業するっていわれても、

ももクロが嫌になったとしか思えないわけだ。

ももクロを脱けるだけではなく、事務所との契約も切れたにもかかわらず、

引退ではなく、卒業という言葉を使っているのは、含みがあるのだろうとは思う。

一般に、アイドル卒業するっていうのは、不祥事でもない限り、数カ月前には告知される。

それが1週間前っていうのは、事務所といろいろあったんだろうなと勘ぐってしまう。

ソロ活動したいっていう有安さんと、ももクロを続けさせたいスターダスト

事務所からすれば、何度もソロコンやらせてあげて、ソロアルバムも出してやって、

たくさん希望をかなえてやったのに、辞めるとは何事だ、どうしても辞めるなら事務所も辞めろっていう感じになったのかなとか。

有安さんは、「歌いたい。握ったマイク、もう離さない」と歌った。

その彼女が歌を辞めるとは思えない。

事務所も、その当たりをいくら配慮して、引退ではなく、卒業という言葉を使ったのではないか

ただの、想像なんだけれど、もやもやする。

ようは、返って来て欲しいだけなんだけどね。

2017-11-27

anond:20171127123328

かつてピンクレディーのU.F.Oという唄があったわけだが、若干察しがいいと宇宙人呼ばわりっていうのもどうかと思うな。

2017-07-26

爆弾ジョニーを聞いて戦慄を覚える

35歳のおっさんだけど。

Appleミュージック爆弾ジョニーを聞いてみたら、

これ、おれが高校ときに好きだったGoing Steadyやんけ。

失われた20年とはよく言ったもので、

音楽も、髪型も、ファッションも、1998年2000年ごろと今ってほとんど変わらないんだよな。

くせ毛風パーマとか無造作ヘアとか流行ったのも同じ時期だったな。今流行りの髪型を見ても、当時とあまり変わらない気がする。

ただ、そう思ってるのはおっさんだけで、

やっぱり現役の10代がGoing Steadyとか、当時の髪型スナップ写真とかを見たら、

おれらが10代の頃にピンクレディー少年隊を見て「古くさっ」と思ったのと同じような感情を抱くんだろうか。

2017-05-29

anond:20170529185530

以下は論旨全体への反論というよりは事実誤認摘示(むしろ論旨全体には賛成の立場

・著者への尊重はない(そもそも目的使用許可も取ったことはない)

→・引用においては、目的外利用か否かは問われない。

→→・著作権32条の条文そのものより判例法のほうが現在の主流。文化庁HPで「地の文目的を補強する目的でやむを得ず(だらだら長く引用しない)」「原典しっかりかく」など3項目あげられているので読んで。

 

AIに判定させるデータに使うのはそれは鑑賞なり解釈しようとした上の「引用」どころか加工、「改変」なのでは。

→この場合同一性保持権を定めた著作権法20条2項3号(電子計算機での利用)または同3号(利用の目的または態様に照らしやむを得ない改変)が適用される余地がある。

→→引用32条とは別個の条文であり合法か否かの基準がそれぞれ異なっています、条文解説よく読んで。元増田32条にこだわっているので書きました(32条条文だけみて「はいはいあてはまる」としてしまってはおい、プライバシー権は?っていうところに話がおよばないためにこの長文を書いています)。ていうか著作権法自体が、2条1号よめばデータベース著作物に入るわけないのに十の三でやっぱり入るワとしているなど、矛盾の多い条文。つぎはぎパッチだらけ。立法趣旨をよむと20条などはグーグルなど検索サイトキャッシュサムネイルスニペット(短文引用)などのことであるネットからみると全部バラバラにちらばっていて背骨がないのが著作権法判例法で通常と異なる言葉意味からレコードにはCDmp3を含むんだなとか)いちいち解釈判断していかないといけない。

 

・「幼稚園児の書いた母の日の絵を、(勝手に持ってきて)保護者肥満認定に使う」

→このたとえ自体は適切だし、このケースは確実にプライバシー権が上回る。

ただ、今回の論文のケースでは、少なくとも当該論文だけでは著者のプライバシーは一切明らかにならない点にある。

だってID文章だけでは、その人の氏名も住所も容貌も、その人を特定する情報は何一つ明らかにならないのだから

たとえ幼児のものであっても似顔絵として身体的特徴を描いた絵画とは根本的に異なる。

逆に言うと、あの論文に書かれており、URLをたどったpixivだけの情報で、それらがわかるというなら、どうしてわかるのか教えて欲しい。

なお、作者自身プロフィール欄やその他のSNS自分個人情報ダダ漏れにしている場合はその限りでないし、そんなプライバシー情報に対する侵害ハードルは高くなるのは当然。

→→文体と「マストドンあたりがあやしい」とのわずかな情報必死で御隠れになった神をおいかけなければならない信者立場になってください、というわけで即売会に出ている人なら一発(ピクシブ即売会でうちのブースに来てくれという広告的な情報を載せる人が多い。当然、ペンネームをある程度の期間に一貫させておくことが創作活動創作スタンス表明の基本になる)。ペンネームだとかピクシブ限定というところにこだわっているが(ふつう会員同士でなければ見れない情報とかはいさらしにあった幼稚園母親だって意味がないなぐさめ。興味本位でたどり着かれる可能性があるというだけで恐怖です)、ネットにはもっとひどいことに特定班というのがいるわけです。http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%8E%A8  コミュニケーションってのはすべてが善意前提で成り立ってる世界です。あの人に伝えたい、なんならもっと多数の人にもみてもらってよい、という意志から、隠れたいという意志に代わるきっかけをもたらした罪は大きい。法的にも問題ないしここならさら問題ないだろう、とおもって「都条例ではわいせつでない」もの公表しておいてこのありさまですから、油断していたとの反動でとにかく消しまくっているかもしれません。マイピク限定にしていたってツイッターに鍵をかけていたって、結局は無駄だった、というのは唐澤弁護士だって引っかかった罠だと思います

http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%94%90%E6%BE%A4%E8%B2%B4%E6%B4%8B

あとプライバシー権でいう個人情報個人情報保護法個人情報とも、また、著作権でいうペンネームhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E5%90%8D%E3%81%AE%E7%99%BB%E9%8C%B2  とも当然異なる可能性がある。なんたって、プライバシー権こそ判例法しかないんだからブブカ事件とかピンクレディー事件では芸名でちゃんと議論されてたと思うよ。

2016-09-10

SOSって…

最近新幹線電車についてる緊急時に押すボタン

SOSと書いてあるけど、SOSってマグマ大使とかピンクレディーを経由した世代以外にも馴染みのあるものなのか?

若い人にきいてみたい。

2015-11-15

アイカツ!楽曲元ネタ探しをしてみよう

(思ったより反応をいただけたので少し追記しました。2015-11-16)


バンダイが展開する女児向けアーケードゲーム/アニメアイカツ!

アイカツ!はいわゆる「音ゲー」の一種で、トップスボトムスシューズアクセサリーの4種のカードを組み合わせてコーディネートし、オーディションという名のリズムゲームクリアしてお仕事をゲットしていくという仕組みだ。

当然、豊富なバリエーションオーディションステージが用意されるため、アイカツ!では年間20曲以上の楽曲が生まれている。

その楽曲の特徴は、キャラクターの声優とは別に歌唱担当が存在すること(STAR☆ANIS、AIKATSU☆STARS!など)、とにかくジャンルの幅が広いということ、そして“攻めてる”楽曲が多いということだ。

アイカツ!の立ち上げにはスーパーバイザーとしてアイドルにも造詣が深いアニメ監督水島精二氏が関わっており、音楽制作については別のエントリを参照してほしい。

アイカツ!における水島スーパーバイザーの仕事について - Togetterまとめ

そして幅広いジャンルで攻めるという場合、楽曲の発注では、そのジャンルの先達の楽曲を参考にすることが当然多くなる。

特に水島氏はそこのイメージが具体的だったようで、アイカツ!の初期の楽曲は「何を参考にしたか」が比較的分かりやすい。

そこで、今回はアイカツ!の初期の楽曲を中心に、その元ネタ探しをしてみようと思う。(あくまで推察なので的外れなものもあると思う)


アイドル活動! 作詞 - uRy / 作曲・編曲 - 田中秀和MONACA)(YouTubeリンク)

アニメ主題歌にこそなっていないものの、アイカツ!の原点ともいえる曲で、ゲームの企画段階の初期に作られたものだ。

アイドル」というテーマの基本となる王道の曲であることから、当時の最も有名なアイドルグループを参考にしただろうことは想像に難くない。

明言はされていないものの、曲を聴いたイメージからおそらくAKB48ヘビーローテーションを参考にしただろうと推察できる。

【MV】 ヘビーローテーション / AKB48 [公式]

硝子ドール 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 帆足圭吾(MONACA)(YouTubeリンク)

アイカツ!で最も人気があると思われる曲で、YouTubeでの再生数が350万を超える化け物である

いわゆる「メタル」であり、生粋のアイドルオタクである水島氏がBABYMETALを意識しただろうと考えることもできるが、

この曲はアイドルが歌うメタルというわけではなく、普通にかっこいいメタルなので、ベビメタ元ネタというには少し安易すぎる。

フルバージョンでは1分を超えるキーボードギターソロがあり、「ベビメタみたいにしてください」という発注だけではこの曲は生まれていないのではないか。

実は、この曲については元ネタが明言されている。

吸血鬼キャラを演じているユリカが歌う「硝子ドール」は特別にエッジのきいた楽曲ですが、あれも“NIGHTWISH”というオペラ風に歌いあげる女性ヴォーカルヘヴィメタルバンドを参考にしています。 」

VOL.14 監督:水島精二 インタビュー│クリエイターズ・セレクション│バンダイチャンネル

Storytimeという曲を聴けば、なるほどと納得していただけるかと思う。

NIGHTWISH - Storytime (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

(追記:DREAM THEATERっぽいとの意見もあるが、それは作曲の帆足圭吾氏がDREAM THEATERの大ファンである影響かと思われる)

DREAM THEATER - Forsaken (Official Music Video)

Growing for a dream 作詞 - 小内喜文 / 作曲 - 今井ひろし / 編曲 - 小澤正澄(YouTubeリンク)

硝子ドールで触れたインタビューにおいて水島氏は

「最初のうちは「アヴリル・ラヴィーンのようなポップスで」とオーダーしても、どこか抑えてしまうので、「存分にお願いします」と言うのも僕の仕事になりました。 」

と発言している。つまり、アヴリルのようなポップスアイカツ!の楽曲にあるのだということになるが、自分の考える限りではこの曲が最もアヴリル・ラヴィーンに近い。

もちろん没になった可能性もある。(例として、2年目に登場するDance in the rainという曲は実際にはかなり初期に制作されていた)

Avril Lavigne - Girlfriend

Angel Snow 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 田中秀和MONACA)(YouTubeリンク)

アイカツ!アイドルテーマであることもあり、実際のアイドルイメージしたような曲がいくつか見られるのも特徴のひとつだ。

こちらの冬っぽい曲もおそらくそのひとつで、自分の考えでは広末涼子なのではないかと思う。

広末涼子の「MajiでKoiする5秒前」は、ケンタッキーのCMでいつのまにか冬のイメージになってしまった竹内まりやが作曲している。

広末涼子 『MajiでKoiする5秒前』

fashion check! 作詞 - uRy / 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACA)(YouTubeリンク)

ピチカート・ファイヴや初期のcapsuleイメージするようなキュートな「渋谷系」っぽい曲である

そのまま渋谷系っぽいオーダーで制作されたのかな、とも考えられるが、MVを見ると元ネタはなんとなく松浦亜弥の「ね〜え?」かもしれないと思った。

小さな箱の中で踊るというイメージが「ね〜え?」のMVと似ているかである

しかも、「ね〜え?」は編曲がピチカート・ファイヴ小西康陽(作曲はつんく♂)ということもあり、渋谷系から外れてはいないのだ。

松浦亜弥 - ね〜え?

ダイヤモンドハッピー 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACA)(YouTubeリンク)

アニメの2番目のOPテーマで、主人公いちごとあおいと蘭の3人によるユニット「ソレイユ」の持ち歌というのもあり人気の高い曲。

疾走感のあるスカパンクです。 - 水島精二

(徳間書店アニメージュ2013年8月号より)

こちらも元ネタが明言されている。

KEMURI 「PMA (Positive Mental Attitude)」 Music Video (SKA BRAVO Version)

戸松 遥「Q&A リサイタル!」 iTunesリンク

同じ地球のしあわせに 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 高田龍一(MONACA)(YouTubeリンク)

音ゲーにしてはかなりスローな曲で、おそらくアイカツ楽曲で最も遅いのでは。

エンヤ(アイルランド出身の歌手)っぽい壮大な感じがほしいとの要望で取り組んだ曲です。 - 水島精二

(徳間書店アニメージュ2013年8月号より)

Enya - Only Time (Official Music Video)

Take Me Higher 作詞 - 只野菜摘 / 作曲・編曲 - 永谷喬夫(YouTubeリンク)

神崎美月、一ノ瀬かえで、藤堂ユリカの3人によるユニットトライスター」の持ち歌。

アニメでは、トライスターの結成にあたってメンバー選抜オーディションが行われ、物語上の重要な転換点で登場する曲である

STAR☆ANISとの雑談で「難易度の高い曲が歌いたい」って話が出て。ならばKalafinaのようなハモリが絡み合う感じがいいかなと。 - 水島精二

(徳間書店アニメージュ2013年8月号より)

Kalafina 『Magia』

prism spiral 作詞 - uRy / 作曲・編曲 - 田中秀和MONACA)(YouTubeリンク)

アイカツ!内に登場する近未来テーマブランドフューチャリングガール」をイメージした曲。

いわゆるテクノポップな感じの曲なので、Perfumeイメージなのかな?とは思うけれど、正直全くわからない。

2年目にもstranger alienというprism spiralの後継とでもいうべきテクノポップな曲が登場するが、単純にコンセプトから結果的にそうなっただけなのかもしれない。

(2015-11-19追記:prism spiralはどっちかっていうとハウスだろ、とお叱りを受けた。それは確かにそうかもしれない。stranger alienに引っ張られすぎて見失っていた。

 大変申し訳ない。そして指摘とかほかにあったらどんどんしてほしい、というかむしろ自分より音楽の詳しい人にどんどん楽曲を分析してほしい)

Perfume「ポリリズム」

wake up my music 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 岡部啓一(MONACA)(YouTubeリンク)

これに関してはちょっと楽曲からズレた話になる。

かつて一世を風靡したレジェンドアイドルユニットマスカレード」の代表曲となる1曲で、

アニメでは「懐メロライブガールオーディション」で「懐メロの曲」として、いちごとあおいがカバーすることになる。

そして、マスカレードピンクレディーモチーフにしているユニットだと思われる。

僕的にはピンクレディー。それこそ社会現象を起こしたアイドルイメージです。 - 木村隆一

徳間書店アニメージュ2014年7月号より)

僕のイメージでは、マスカレードピンクレディーなので、キャンディーズくらい人気のライバルがいたんでしょう。 - 木村隆一

徳間書店アニメージュ2014年8月号より)

けれども、曲のイメージとしてはピンクレディーっぽい感じはとくにないので、そこまでは意識してはいなかったのだろう。

その代わりに、面白い仕掛けとして、この曲のメロディーアニメの初期からBGMとして頻繁に使われており、女児にとっても「懐かしい」感じに聞こえるような工夫が為されている。

Thrilling Dream 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACA

ドラマ「オシャレ怪盗スワロウテイル」のオーディションステージの曲。

ジャジーな曲で、怪盗がテーマなことからおそらくルパン三世を意識したところがあるのだと思われる。

スワロウテイル」はかつてマスカレードが出演していたドラマだったのを考えると、「ペッパー警部」も念頭にあったのかもしれない。

余談だが、現在放映中のルパン三世シリーズの監督はアイカツ!1年目にも深くかかわり、劇場版アイカツ!で監督も務めた矢野雄一郎さんである

「ルパン三世」オープニング映像

マジカタイム 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 高橋邦幸(MONACA)(YouTubeリンク)

これまた面白い曲で、はっきりと元ネタが存在する曲である

いわゆる「サンプリング」であり、クラシックの名曲が使われているのだ。

チャイコフスキー作曲「くるみ割り人形」より「行進曲」のメロディーが使われている。

くるみ割り人形より「行進曲」(DTM)

KIRA☆Power 作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACAYouTubeリンク

はっきりと元ネタがあるわけではないが、「EDM」「ダブステップ」をキーワードに制作されたことが明言されている。

「KIRA☆Power」は、ダブステップという攻撃的なサウンドの音楽ジャンルを取り入れた、かなり攻めている曲です。

ダブステップのように旬なサウンドは、あとで遅れてやるとダサイので、「やれるうちにやっておこう」と思いました。 - 石濱翔

(学研「アイカツ!オフィシャルコンプリートブック」より)

輝きのエチュード 作詞 - こだまさおり / 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACA)(YouTubeリンク)

劇場版アイカツ!で、いちごが歌うことになる1曲。

映画でいちごが出会うことになるシンガーソングライター・花音がいちごのために作った曲だ。

アイドルシンガー。異なるタイプの2人が出会い、新しい何かが生まれる。そんなストーリーを描きたかった。下敷きになっているのは、1980年代アイドルの歴史の転換点です」

制作陣が、80年代と現代をつなぐイメージとして共有したのが、あの名曲「赤いスイートピー」だった。そして、当時トップアイドルへの階段を駆け上がっていた松田聖子さんが歌うこの楽曲こそ、木村さんの言う「アイドルの歴史の転換点」だった。

アニメ「アイカツ!」に隠された80年代フレーバー 〈AERA〉|dot.ドット 朝日新聞出版

さらに、花音のイメージ赤いスイートピー作曲者でもある松任谷(荒井)由実であるとも発言している。

ユーミン(松任谷由実)がイメージなので、フォークシンガーと言ってもいいかな。フォーカツ!ですね。」 - 木村隆一

(徳間書店アニメージュ2014年10月号より)

松田聖子「赤いスイートピー」iTunesリンク

チュチュ・バレリーナ 作詞 - 只野菜摘 / 作曲 - 石原理酉 / 編曲 - 成瀬裕介(onetrap)(YouTubeリンク)

アイカツ!3年目の2つ目のEDテーマであり、氷上スミレと黒沢凛が組むユニットダンシングディーヴァ」の持ち歌である

ダンシングディーヴァ」のイメージはSPEED。スミレが歌って、凛が横でダンスしている感じがカッコいいんじゃないかと思いました。 - 木村隆一

徳間書店アニメージュ2015年6月号より)

Steady (SPEED)

恋するみたいなキャラメリゼ 作詞 - 辻純更/ 作曲・編曲 - 石濱翔(MONACA)(YouTubeリンク)

コード進行などがとても渋谷系っぽい。

ではなぜ渋谷系なのか。それは、このステージが「レトロクローバー」というブランドイメージしたものであるところにヒントがありそうである

60~70年代レトロフィーチャーなテイストイメージしました。参考にしたのは、ツイッギー(英国の女優、モデル、歌手)のファッション。 - 中屋有貴(バンダイカード事業部

徳間書店アニメージュ2015年6月号より)

華奢な体形からツイッギー(小枝)の愛称で呼ばれ、(藤原みやびが履くのをためらった)「ミニスカート」で話題になったツイッギーから着想を得ている。

そして、ツイッギーといえば連想するのがピチカート・ファイヴの「トゥイギー・トゥイギー」、繋がった。(ただのこじつけ

U-MV053 - Pizzicato 5 - Twiggy Twiggy

薄紅デイトリッパー 作詞 - オノダヒロユキ / 作曲・編曲 - fu_mou(YouTubeリンク)

大和撫子ブランド「桜色花伝」をイメージした曲で、とても和風。

近年よく耳にする「和ロック」な曲であるといっていいだろう。和ロックの出自についてはよくわからないが、「凛として咲く花の如く」「千本桜」などがよく挙げられるようだ。

紅色リトマス「凛として咲く花の如く」iTunesリンク

『初音ミク』千本桜『オリジナル曲PV』

フレンド 作詞 - やまだ麻美 / 作曲 - 山崎佳祐 / 編曲 - 南田健吾(YouTubeリンク)

何を意識して作られたのかはわからないけど、この多幸感がなんかすごい「っぽいな」と思ったので貼りたくなっただけです。

岡村靖幸「だいすき from エチケット」

タルト・タタン 作詞 - 只野菜摘 / 作曲・編曲 - NARASAKI(YouTubeリンク)

氷上スミレの持ち歌で、懐かしの歌謡曲を思わせるような不思議な1曲。

Winkっぽい。音楽理論とか全く詳しくなくてほとんどイメージこじつけてるので公式ソースがあるの以外は参考程度に考えてください。

淋しい熱帯魚(M.V.) / Wink

最後に

アイカツ!にはほかにもたくさん良い曲がある。ロカビリーな曲や映画音楽のような壮大なもの、80年代ディスコ風、渋谷系テイスト……とにかく幅が広い。

自分の好みの曲が必ずひとつは見つかるだろう、というくらいいろいろやっている。

そして、ときどき思わぬ人が楽曲提供をしていてびっくりすることもある。(NARASAKI浜渦正志、ミト(クラムボン)、ナカノモリアヤコ、Kensuke ushioなど)

そんな楽曲を女児たちが聴いて成長すると思うと、音楽の未来は明るいなあと思ったりもする。

アイカツ!の○○みたいな曲ってなんていうジャンルなんだろう、と掘り下げたり、○○みたいな曲が作りたい、と作曲に手を出してみたり、

そんな楽しみ方もできるのもアイカツ!の魅力のひとつではないかなあと感じているわけである

2015-10-23

男は狼であることなんてピンクレディーしか教えてくれなかった

22歳のある日、私は前から交流のあったおじさん(20歳上)とふたり居酒屋に行った。

おじさんはお父さんみたいな人で、将来のこととか悩みとかを普段から相談に乗ってもらってた。

からサシ飲みなんて普通だと思ったし、終電逃したときに「家近いんだけどくる?」って言われた時も善意だと思ってた。

でもこっちはどうしても読みたい漫画があったし迷惑かけまいと思って「満喫いくんでだいじょぶっす!」って言った。

後日、おじさんと何回かドライブに行った。

深夜おじさんとふたりで海を見に行ったり、おしゃれなバーへ行ったりしていたのだ。

ふたりきりとはいえ、おじさんとはいつも通りの会話をしていたので、

「大人の人はこういうつき合い方もするのか」と勝手に納得していた。

でもある日、手をつないできて抱き寄せようとしてきたときに「あれ?なんかちがくね?」ってなって、

唐突におじさんがすごく怖くなった。

そのドライブ以来、おじさんとは疎遠になってしまった。

この話を友達にすると「気づくの遅せーよ!」「普通に危ないからそれ!」「てかお前もカマトトぶってんじゃねーよ」と言われてしまったのだけれど。

で、わたしが「おじさんはちょっと青春思い出して甘酸っぱくなりたかっただけなんじゃないの?」って言ったら口を揃えて「ねーよ!!!」と。

でさ、そういわれてふと疑問に思ったんだけど。

そもそもその「男は突然襲いかねない生き物だ」っていうのをみんなはどこで学んだのっていう話ですよ。

だって別に普段から男性ともコミュニケーションとるし、性的な知識だってそこそこある(はず)。

にもかかわらず、スイッチ入ったというか、さぁ今からおっぱじめようぜみたいな空気を掴むことが全然できない。

なんでだ?ドラマか?私がドラマ観ないから知らなかっただけなのか?どうなんだ?

そういうわけで、私に「男は狼なのよ、気をつけなさい」って私に教えてくれたのはピンクレディーだけだった。

聞いたばかりの頃は「狼ってなんやねん」といった感じだったが、最近ようやく「男は狼だったのか…!?」という理解度まで到達してきました。

えっと、まぁつまり、当たり前は人によって違うから、きちんと相手をおもって推し量っていけたらいいねみたいな。

それにしてもホントに、みんなどこでそういう男女の空気みたいなの学んできたんだろう。



追記

なんかブックマークすごいことになっててびびったけど、

疑問であった男女の空気感をどこで知るのかについて言及している人が意外と少なくて更にビビった。

多くは「おじさんが悪い」か「お前が悪い」ばかり。うーむ。

「知ってて当たり前、常識」と言われても、その常識はどこから来たのかを考えたかったな、みたいな。

なんだかおじさんにご執心な方が多いので、

なぜおじさんが抱きしめてくるとは思わなかったかを箇条書きしようと思う。

・非常に年上でそういうのはもう無いと思っていた

・業種の大先輩であり、社会的地位確立していた

口説く、と判断できる話がほぼなかった(恋話、エロ話など)

・私にヘビーな恋話をする女友達がいなかった

・私は昔からまるでモテず、迫ってくる人は痴漢変質者などの明らかな敵のみだった

・私は昔からまるでモテず、これそういう空気かもしれんと思っても

「んんwwブスの自意識過剰が始まりましたなww」と心の声が言う

なにより私が馬鹿で、

「この業種に入りたての若者意見は参考になるからそれで充分」と笑ったおじさんの言葉をそのまま受け取って、見返りが必要だなんて考えなかったことだろう。

正直、これだけされてしまったのなら疎遠になる前になにかそういうことを1回くらいはすべきなのだろうかと悩むこともあった。

でもそれは、なんか、失礼だと思った。

理由はうまく言えないが、なんとなくそう思った。

都合よくごまかすな、と言われても仕方がないんだけど。

追記による所感としてはそんなところです。

最後おっさん疑惑を持つ人へ。

2年前の出来事ですよ!失礼ですね!

ピンクレディーを知ってるからおっさん

逆に考えるんです。おっさんの知ってる曲を知ってるからおっさんではなく、

おっさんの知ってる曲を知ってるからおっさんに好かれる話が出てくるのだと。

2015-05-04

アイドルグループ日本独自文化ではない

がーるずちゃんねるにも書き込んだが、AKBジャニーズみたいな集団で歌い踊るアイドルグループ日本独自文化文化ではない

日本以外の国にもわりといるから、特に誇れるもんでもない

ベッカム嫁がいたスパイス・ガールズ

リッキー・マーティンもいたメヌード

アメリカイン・シンク

ピンクレディーより古いジャクソンファイブ

みんな日本国外の歌って踊れるアイドルグループ

その国にはその国のアイドルグループがある

もっとアイドル文化でいうと、フランスアイドル文化日本以上と言ってもいいと私は思う

世界一アイドルソング『夢見るシャンソン人形』はフランス

たまたま秋元康クールジャパンに噛んだだけ

AKB日本独自ポップカルチャーではない

2015-02-07

ミスチル秋元康ダメ歌詞と言われてるけど

http://natsuo.hatenablog.com/entry/2015/02/04/001022

歌詞が説明的でダメだってことだけど、46のおっさん70年代ヒット曲に慣れ親しんでるからむしろ説明的であるほうが普通

ミスチルってどういう立ち位置かよく知らないけど、AKBのほうはピンクレディーとかキャンディーズみたいな感じでしょ?

アイドルの歌にそんな高尚なものを求めてもしかたない。

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