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はてなキーワード: オケとは

2020-05-30

Youtube欅坂46ライブを見ている

どうもオケが安っぽいですなぁ。

打ち込みだけで1~2日で作ったっぽいのばかり。

乃木坂は生楽器を使ってお金が掛かってるように聞こえるけど、欅坂は手を抜かれてるんだろうか。

歌は下手だし、ファンにとってはどうでもいいのかな。

2020-05-06

遠隔授業での成績アップの必勝法友達とのカルテル

遠隔授業の中での仮想ビジネスゲームだろ?

つのなんて簡単だよ。

 

同志(笑)で集まって共謀すればいいんだよ。

 

例えば受講者の三分の一とLine共謀しながら戦えばオケ

何の対策もしていない残り三分の二の受講者を出し抜くことができるはず。カルテルカルテル

楽勝A評価

 

どんな授業か全然知らずに書いているけど。

anond:20200505105057

2020-04-22

anond:20200422045624

普通に家庭内の金のやりとりがめんどい自分で払うよってなるとおもうよ

オンラインにも福祉にも弱いじいさんに全部やらせようとするの家父長制の悪い遺産やな

オケ専もしっといて損はないな

2020-04-08

anond:20200408202404

であることに夢をもちすぎ

まず女を性的であるがゆえにもちあげるタイプ少年漫画を読むのをやめろ

じゃりン子チエでも読め

れいやなら男にすてるとこなしオケデブ専どんといの町コロナがおさまってからいけ

2020-03-28

anond:20200328215300

新宿二丁目「男に捨てるとこなし、オケブス専クマガリ専みんなおまえのことまってるぞ☆」

2020-03-23

オケ

80年代ゲーマーにとってオーケストラヒットって馴染みの音だったと思うんだけど、最近では「それでは問題です!」の後に鳴るSEぐらいでしか聞く機会がないような気がする。

今でもオケヒをもりもり使いまくってるミュージシャンとかっているんだろうか。

2020-03-14

はなしらべ歌は良いけど原曲オケが良すぎてピアノじゃ物足りないな

2020-02-26

anond:20200226132657

もう一度書くがワイがオタクではなくにわかである

なのでフォロー範囲が広範囲ではないし好みもある

邦楽聴くメタル

a crowd of rebellion

PassCode

妖精帝國などを英語で歌っている海外YouTuber


BABYMETALオケは好きだし絵付き(動画)なら見る気がするが、音楽プレイヤー聴く気はしない

そしてそもそも上げている通りデスボイスは有りでもデスメタルは好きじゃない

EpicaやNightwishみたいなシンフォニックのが好きだし、

Bring Me the HorizonやSleeping With Sirensみたいなメタルなんだかエモなんだかハードコアなんだでかつエレクトリカルなサウンドを取り込んだバンドが好き

もっというとラップのが聴く機会多い


邦楽は J DJインスト や ジャパジャズ や 尖ったアニソンが多いか

希望があればいくつか上げるが

2020-02-20

anond:20200219120037


sanova 『Cloud9』

https://youtu.be/WHaLN-uQqjk


mouse on the keys『plateau』

https://youtu.be/eIKlV3Hq0W0


大嶽香子吉田兄弟コラボ

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm27465251

2020-01-27

すぐK-POPを持ち出す人の耳が悪い

ダンスミュージック集団で歌って踊る日本グループに対して、K-POPの真似だと言い出す人が、いつまで経っても滅びないし大真面目だし声がでかい

やがてロック洋楽信仰中二病エピソードと自嘲するようなものになるだろうと、五年以上前から思っているのだが、未だにその気配がない。

曲調が似たもの世界中にある。

自分日本メジャーK-POPスカスカした歌い方が嫌いだから、他の歌い方をする日本グループとは似ても似つかないものに感じる。

USの歌手は歌い方が好きな人が多いか聴く

J-POPでもスカスカしたK-POPと似た歌い方をする歌手は嫌い。USと似た歌い方は大体好き。

K-POPでもUSやJ-POPの好むジャンルと似た歌い方をする歌手は好き。

曲調が似ていても、歌い方や言語の響きで印象が全く違う。違う曲になる。

曲調に影響を受けたところでそれは真似ではなくローカライズであり、出所は様々で、韓国である可能性が他と比べて特段に高いわけではない。

曲調だけでK-POPの真似だと言い出す人たちは音楽の何を聴いているのかかわらない。

オケしか聴いていないのか。声や吐息が聞こえないのか。耳が悪いんじゃないか

2020-01-19

チ○ポをさしていいのは、さされる覚悟がある奴だけだ!

自分で考えておいて、自分オケ〇の穴がキュッとなった。

『撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ!』のパロディを考えていただけなのに。

2019-12-28

月組 LV I am from Austria

美園さんと珠城さんの作画が違う。作画?役作り。オーストリア出身といえどハリウッド女性と、ずっとオーストリアで育った人だから、という範囲を超えているような。2人だけの場面はなんだかテンポが悪くて疲れるというかハゲそうというか。

歌い方も、たまきちがフラットなのに対して、美園さんは濃い。笑えるぐらい濃い。胸を上下させて。それもハリウッドオーストリア感?

美園さんは娘役っぽくない発声だった。太い。なんならたまきちより男らしい声。でも高音域になると声質が全然変わるから、そこはもうちょっとフラットにしていただきたい。

まりは、たまきちと美園さんって相性が悪いというか、それ以前にあんまり話し合って芝居作れてなさそうというか、仲悪そう。デュエットダンスもリフトもなんだか汚かった。これは私の先入観でそう見えただけだろうか。

歌も、珠城さん(テイスト)に合わせる気が、美園さんには全くないようだ。まあ、そうだよな、合わせてたらのっぺりなるだけだものね。悩ましいところである。真彩さんが彩風さんに合わせる気がなかったのは全然よかったのだけど(?) むしろなんかたまきちが、美園さんに、合わせろよ!みたいな。「さくらが私より歌がうまいなんてことはないし、私がさくらについていく必要はない」みたいに不感症かよという勢いで素知らぬ顔でフラットしやがって。咲妃さんとちぎさんの場合どんなだったんだろう…。

たまきちは相変わらず糞詰まりみたいな歌だし、演技もなんか糞詰まってる。もっと表情とか声色とかはじけられないものなのか。どこまでも珠城りょうである。認められない。ピガールの先行画像は美しかったけど、期待して良いのだろうか。そういえば松本理事出るのね!楽しみだ。

冒頭のコーラスシーンで、あー、ってなった。なんじゃこりゃーってなった。下手くそやなあこれがてるみんさんの言ってたことかと。なんで見に来てしまったんだろうこれは金返せと思ってしまパターンやんと思った。

コーラスシーンとか、歌のシーンがいまひとつだったのは、生徒もだけど、なんつーか、オケも悪いような。なんか全然雰囲気出てないような。ノリというか。

鳳月さんはイケオジだった。出てくると目が落ち着いた。歌もよかった。高音もいい感じだったけど、序盤でファルセットをひどく外してた。あれ正しい音程はなんだったのかすらさっぱり予想がつかないレベルだった。時空が歪んだ。とてもよかった(ズコボエフリー視点で)。

月城さんのタンゴの場面で、やっとあー見に来てよかったなと思えた。でもまあ全体通して、半額分ぐらいかなあ。んー、フィナーレ退団者の挨拶入れて、元とれたかな。しかしやはりこれはやや苦しい。苦しいと言っている人の気持ちがよくわかった。しかし月城ウォッチは引き続きがんばろう。

月城さんはショースターとしてもいい感じだ。もう彼女トップでよい。男役群舞最後の暁さん鳳月さん月城さんの歌い継ぎはすばらしかった。たまきち、いらんかった。いや、よく引き立ってた。

終演後の2回目ぐらいの挨拶オケがすごいことになってた。主題歌がなんかすごい不協和ってた。ヤケクソなの?

なんでアルゼンチンサッカー選手?そのつながりでタンゴはいいとして(でもリチャードがタンゴである必要はないけど)

千海さんはもう少しカッコいい衣装でいてくれてもよかった。振り切れてた。ハードロックカフェTシャツGパンにイン!

95期コンビ輝月さん月城さんのシーンは安心して見られた。

というかほんとうにトップコンビ2人だけのシーンのみ、ハラハラした。ハゲた。

風間さんの歌、敢えてそんなにうまくも歌わないという高等技術見せてきた。組曲虐殺音楽劇パターン恐ろしい子

エマジョージに惹かれる理由全然わかんなかった。逆もそうだけど。その後もあまり好き合ってる感じが伝わってこなかった。これも先入観のせいなのか…。

エマはもうむしろリチャードとくっついてくれた方が納得できたレベルだった。

作画的には美園さんより海乃さんのほうがたまきちには合ってたんじゃないかとも思った。歌はさー、なんだかんだ言って美園さんもそれほどでもなかったと思ったけど、海乃さんだったら事故っちゃってたのかなあ。

珠城さんはいいとこがひとつもない、と思うけど、実はひとつ心当たりがある。カンパニーでの青柳さんの「前に進もうにも、どっちが前で後ろなのかわからないんだ」(ニュアンス)というセリフは、宝塚ウォッチャーもうすぐ研3の私史上で、なんならいちばん印象に残っているセリフだ。原作には無かったと思うのだが、なんか心打たれたというか、なるほどねそうだよねそういうことあるよねと思って少し泣けた。普通人間の悩みを、ストレートにまっすぐに(フラットなだけに)珠城さんが言葉として発した時に何か力を持つのかもしれない。今日も一瞬そのことを思い出したシーンがあったのだけど、結局特に印象に残ったセリフは無く終わった。

もう月城さんがトップでよいと言ったけど、二番手時代は長いほうがよいので、まあたまきちでなくてもいいんだけど、まあたまきちでいくのであれば、もうちょっとなんとかなってほしいなと思い。

追記

たまきちと美園さんのハモリはきれいだと思えるところもあった。たまきちの歌もよいなと思ったときもあった

追記2

珠城さんスタイルはやっぱいい。足長い。なんか目が寄ってる?あとそういえば男役感があまりない。自然に男?

2019-11-28

おっさんずラブという名の地獄

https://anond.hatelabo.jp/20191126010427

昨日上げられたこ記事を読んで、感じたことは、おっさんずラブは本当に地獄コンテンツになったなということ。

打ち切り署名を推進しているのはS1支持の中でも極少数。

同じS1ファンとして恥ずかしく思う。

ただ、こんな地獄(S1信者S2信者が泥を投げ合って、ライトドラマライトに楽しめない)の状況にしているのはただただおっさんずラブ公式の不誠実に起因してると思う。

結婚して永遠を誓った相手がいる世界(映画)と並行して、パラレルワールドと謳いながら同じ名前で別の人物との新しい愛を描くという設定。

・同じ名前、同じキャラクター(ポンコツでお人好し)、S1(33歳)からS2(35歳)年齢を重ねたような地続き設定、唐揚げが好き、高校バスケ部

・全く違う世界と言いつつ、似たようなセリフを出す、同じ小道具を使う

もちろん、ほとんどのライト層には上に書いたことはたいしたことではなく、受け入れられて別物として楽しんでいるのが大半だと知っている。

けれど、受け入れられなくてそんな自分の心の狭さに罪悪感を感じている層もいる。

わたしが見える世界S1ファンS2を受け入れられてないほとんどの層は、受け入れられない、応援できない自分自身に罪悪感を感じているし、出演俳優のことを悪くいう人もほとんどいない。

ただただ、S2批判することなく、耐えて時間が過ぎ去るのを待っている。

そこに来て、S2を絶賛する当事者ブログを読んだ。

素晴らしいと思った人も多くいるでしょう。

わたしも途中までそういう世界見方があるんだな、この人がS2面白いと思えてよかったな、と、思ったと同時に、最後まで読んでいって怒りに震えた。

まりにもS1ファンミスリードしてる。

同性愛者に苦しんでほしいなんて思ってない。

そう望んで見る視聴者なんていない。

今回は葛藤あんまなくてつまんないね、と、書いている人は確かにいたし見かけたが、同性愛者に苦しんでほしいと書いている人は見たことがない。

なぜそれを同性愛者に苦しんでほしい、と曲解し、かつタイトルにもしたのか。

ドラマには“葛藤”や"欲求”があり、それを叶えるために乗り越えるべき“障壁”があって、はじめて面白さを感じる。

葛藤がきちんと描かれないストーリー共感を呼びにくい。

から葛藤がなくてつまらない(感情移入できる人がいない)というコメントを書いている人がいるんじゃないか

正直わたしS2は見てないのでよくわからない。

だけど葛藤がないからつまらないという感想曲解して"同性愛者に苦しんでほしい"というのはあまりにも乱暴だと思った。

そうやってこのブログの筆者は、

忌み嫌う相手と同じ手法(同性愛差別という正義を片手に)で、自分の好きなものに対する批判否定しているのかなと思ったらものすごい地獄みを感じた。

自分の好きなものを好きというだけではダメなんでしょうか。

あえて相手を傷つけないと気が済まないのか。

そして、そのほかのS2擁護者は、このブログを錦の御旗にして、

この素晴らしい世界観が理解できないS1ファン可哀想、と上から目線示唆すらしている。

考えるだけで地獄

実際、S1信者ちょっと目も当てられない行動する人がいるのはたしかだけど、S2信者にも同じようにびっくりするようなのいます

S1サゲはもちろん、

怒りを向ける先がここしかなかったのか、

林遣都に対する呪詛言葉を吐き続ける信者

S2がつまらないという呟きを晒し上げる等、

探せばいろいろ出てきます

果てはS1信者民度が低いと。

低いのはお互い様だよ。どっちもどっちレベルくその投げつけあいしてて本当に地獄

ほとんどのS1ファンは悲しみながらも黙ってる。

S2楽しめてよかったじゃん、勝手に楽しんでくれよ。

こっちも勝手に悲しんでるし、なんなら同じように放っておいてほしいわ。

公式の悪手は他にもある。

おっさんずラブコンサートの開催告知はS2発表前。

抽選期間も発表前。

9/21 OLコンサート開催決定

9/22 オフィシャル先行抽選開始

9/25 劇場版OLサントラ発売

9/27 OL in the sky 発表

抽選申し込み時(9/22)〜in the sky発表前にクレジットカード決済を選択した人は、抽選結果発表と同時に購入で返金できず。

また、S1S2の曲を両方やるのかという問い合わせにも現時点で答えてない。

ただし、オケコングッズを発表しており、その中にS2キャラのものが含まれるため、S2もやるのだろうとファンは予想している。

映像と音で振り返る、と、書かれているかドラマ映像流れるんでしょうけど、正直9/22の時点で抽選に申し込んだ人はまさか自分が知ってるドラマ以外のもの流れると予想するだろうか。

しないと思う。

このやり方が詐欺でなければなんなのだろう。

そして、S1春田と牧の物語ではなく、春田武蔵が主軸のラブコメだったとS2のために主張しながら、

劇場版DVD発売時には春田と牧のウエディングギフトイメージして作ったボックス仕様だと言う。

おっさんずラブ春田武蔵が主軸、と言いながら販促の時は春田と牧の純愛を強調するの?

あくまでもわたし個人はそのやり方にとんでもない不誠実とダブルスタンダードを感じる。

S1にもS2にもアラはあるよ。

お互いに、好きだからあばたもえくぼになってるだけ。

とくにアウティングなんてどっちもしてる。

ブログ書いた人は、差別のない世界ではアウティングにならない、とか書いてたけどそれこそダブルスタンダードに感じる。

隠したいことを他人が言うのはハラスメントから差別存在しようがしなかろうがS1アウティングをアウトと言うならS2もアウトでしょう。

好きなものにはどこまでも盲目になるのはもう、お互い様しか言いようがない。

みんながS1S2が好きすぎて、好きなものを美化しすぎ。

正直このドラマ制作はそこまで考えてないと思う。

そんな優しい世界だと言うなら、ルッキズムエイジズムもない優しい世界を描いてよ。

(極論だと分かっているしこれは皮肉です。差別を盾に粗を探せば、言えること根源的な差別もっとたくさんある。)

千葉雄大田中圭が結ばれるのはビジュアルが良いもの同士だから

黒澤武蔵が結ばれないのは年取ってるからか?

つーか、

みんなが大好きなこのドラマ純粋に楽しめない、

この地獄をつくったの、そもそも公式なんですよ。

批判するなら公式じゃないの?

なのにお互いの好きな作品俳優を貶し合ってる。

わたしは、男女のドラマの続編では絶対に有り得ない、無意識に透けて見える、男と男のドラマなら相手役を変えていいという姿勢に、ものすごく不誠実を感じます

(のだめが受けたから、のだめだけ残して千秋様を変えたり、タッチ達也だけ残して、みなみちゃんを変えたり、花男道明寺だけ残したりするか?しないよな?)

春田武蔵が主軸だというなら、ドラマ映画もその2人を主軸に販促してくれよ。

Twitter検索すると出てくる、おっさんずラブ地獄というのは本当に合ってると思う。

ここは地獄です。

君に出会わなければよかったし、

君を好きにならなければよかった。

この、ドラマはいろんな意味歴史に残るドラマでしょうね。

2019-09-05

[]ヒトカラいってきた

今日発見

オルフェンズの涙は男一人でうたってもめちゃくちゃ迫力でる

ガンダムXOPDREAMSイントロがくっっっっっっっっっっっっっっっっっっっそかっこいい

かっこいいのは知ってたけどカラオケの大音響できくとマジでかっこいい

つかイントロだけでおなかいっぱいになる

本編のオケがしょぼすぎてカラオケは途中で歌う気なくした・・・

酒井ミキオワンダフルライフ、サビのところで泣きそうになってまともに歌えなくなってしまった

2019-07-24

anond:20190724183823

オケ棺桶の形してないんやぞ形してないんやぞ😠

2019-06-25

anond:20190625035336

そうか。本当に大変な思いをしたんだな。

後悔なんてしなくてもいいよ。増田はがんばったんだから

幸せになれた彼

そうかな。そいつは一生幸せになれないよ。ただ単に快楽を求めているだけだから

幸せが何かを知る前に、寿命がくるんじゃないかな。

自分幸せを見つけたいと思っています

同意同意! しっかり前を向いて行こう。

後なんか振り向かなくてもオケオケー!

そいつ過去の人増田はこれからの人。

過去の栄光にしがみついてるアホのことなんか忘れよう。

優秀な男、おもしろい男なんていっぱいいるぞ。

無名かもしれないけれど、いい仕事する人はおれの周りにもほんとにうじゃうじゃいる。

から他にもいっぱいいるんじゃないかな。

ただし不倫浮気はだめだよ。傷つく人がいるし、なにより自分が傷つくからな。

増田だってもうこりごりだろ。

混じりけのない関係を築こう。

青空の下、街中を堂々とデートするのとか、きっと楽しいはず。

まぁ別に一人で過ごすのも悪くないけど、増田ならウブな男とかだと簡単にたぶらかせられるだろ。

もちろん、恋愛けがすべてじゃないし、趣味が復活すればそれを楽しむもよしだ。

健闘を祈る!

2019-06-08

ケツイキしてみたい

アハンオケツイク動画みたいになってみたい…

2019-05-12

爺婆はのど自慢出場禁止にして欲しい

ジジババは厚かましいから、オケに合わせられない放送事故レベルでも出てくる。

今日もそんなのが2名もいた。

おまけに他の人が歌っているときは心ここにあらずで拍手もしない。

全国の休日の昼を台無しにしないで欲しい。

2019-05-05

2019年アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その3

2019年春アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その2 からの続き )

 

Fairy gone フェアリーゴーン

 戦争で生まれ兵器再利用。「魔法少女特殊戦あすか」的な感じ。戦争のため、魔法によって生み出された兵器妖精兵」がテーマ戦争が終わり御役御免なっちゃったので新しいお仕事を探す羽目に。存在自体違法扱いになってるところや、体よく利用される姿は「PSYCHO-PASS」みたいな感じ?特に本作は2話から公安職員としていろんな調査に駆り出されるところも刑事ドラマっぽさを感じる。でもあっちは「一般人」と「サイコパス」がグラデーションであるという点で明確に異なる。

 なんかファンタジーモノやりたいねパーティ全員暗黒騎士って面白くね?→でも悪魔邪神)って何なん?→いっそ妖精にしようぜ→じゃあそれで とのこと。グリムガルとの関係でお世話になった十文字青シリーズ構成として参加していたり、劇伴をノーネーム担当していたりする(ちなみに制作はグリムガル:A-1 これ:PA)。作中で挿入歌を流す演出も健在。あれめっちゃかっこいいよね。こないだニコ生ライブ見たけどめっちゃ凄かった。

 世界観はグリムガルと比べてリアル寄り。「妖精にまつわる部分のみファンタジーだけど、それ以外は全部現実と同じにしたい」というコンセプトらしい。一応、ちょい昔の西欧舞台。背景はいものスタジオ・イースター美術監督は東潤一が担当。相変わらず石畳エロいキャラクターデザイン衣装小道具まですべてリアル志向。非常に印象的なのが、ボルトアクションライフルを撃つたびリロードする主人公。ほぼすべての射撃シーンにてリロードモーションまできっちり描かれている。手での操作排出される薬莢も、SEも明らかに拘ってて「ここはファンタジー世界じゃなくて、僕らの知ってる世界線なんだぜ」っていう暗示みたい。

 その妖精だけど、あんまり可愛くない(人間に宿る前は可愛いんだけど)。「あ!こいつあのゲームで戦ったやつだ!」みたいな禍々しいデザインで、それこそ妖精というより悪魔みたい。こいつダクソにいなかった?

 監督が「JOJOの奇妙な冒険」でお馴染み鈴木健一なので、戦闘シーンはスタンド使い同士の戦いに近い。ただ「ダイヤモンドは砕けない」以降に見られるような「主人格の心を反映した能力」みたいなやつではなく(妖精からね)、より直接的な戦闘能力を持ってる。殴るのが強い、衝撃波でぶっ飛ばす、強力な弾丸を放つ、暗殺する、etc。作中で妖精能力は詳しく解説しないので、公式サイトを見てね。JOJOと決定的にに違うのは、人間自身戦闘に参加していること。主人公ボルトアクションライフル、バディは双剣フォーマセルときは+スナイパー、スポッター。3DCGでゴリゴリ動く妖精作画ゴリゴリ動く人間乱闘凄かった。

 公式チャンネルでは解説動画シリーズ「ふぇありーんごー」を毎週公開している。まさかいらすとやコラボである。内容はだいたいあってる。専用新素材もあり、ちょうど素材を切らしていたいらすとやフリークは要チェック。「仮にオーダーメイド素材を沢山使っても、必ず”いらすとや再現してみたシリーズ”みたいな感じになる」という知見を得た。

 

川柳少女

 もう一つの聲の形ショートアニメ制作シルバーリンクとの共同制作でよく見るCONNECT元請けは初?監督は「CHAOS;CHILD」「異世界食堂」とかでおなじみ神保昌登。ちなみに神保さんが来年アニメ「へやキャン」の監督を務める(1期のOP絵コンテ担当たよしみかな)。

 人と言葉で喋ろうとすると「はわわーっ」ってなっちゃうので、「もう一つの声」で喋る女の子お話。「GO!GO!575」よりも575してる。余談だけど先のアニメかぐや様は告らせたい」では何気にセリフを575にまとめてテンポ感を出す演出を多用してたので、チェックしてみてね。

 主人公かわいい。人前でしゃべれない割に575ならめっちゃ積極的になる感じ。あとセリフがないぶん表情で魅せてくる。笑顔かわいい。あのちょっと抜けてるとこが良いよね。声は花澤香菜ファルセットの方)。最近地声増えてきた印象。パンドーラとかよりもいとかはたらく細胞とか五等分とか。声でいうと先輩を演じる矢作紗友里矢作紗友里感が非常に強い。ここ最近で一番ツッコミがキレッキレ。

 毒島くんに限らず、口下手なキャラ主人公の対比良いよね。筆談しか文字制限あり)で思いの丈を全部喋っちゃう主人公が羨ましい。

 

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO 

 はるかから語り継がれるゲーム原作エグゼクティブプロデューサー志倉千代丸。というわけで平行世界舞台にしたSFアドベンチャー制作は去年「ISLAND制作feel.SFモノにご執心なのだろうか。

 「2クール全26話のアニメでは、原作ゲームに出てくる全キャラ、全ルートを描いていく」と公式アナウンスがあった。1話伏線パート。印象としてはそれこそシュタゲみたいなガチガチSFやんのかなー、的な。「もし平行世界干渉すると、何が起こるんだろう」みたいなところを掘り下げていくお話。時空を操る系主人公の中ではトライアンドエラー方式採用してて、よくわかんないけどやってみっか!精神に溢れている。ISLANDのセツナより前のめりな主人公。その割に言い回しクレバーなところが好き。

 feelということで、キャラデザは「この美術部には問題がある!」の人。ジト目かわいい。そして何かとfeel作品と縁のある小澤亜李。この美(主人公)、ヒナまつり主人公)に続き本作で表題ヒロイン役。1話で四散しちゃったけど再登場は暫く先とのこと。

 監督は「ゼロから始める魔法の書監督平川哲生。多分本作も監督シリーズ構成兼任してるみたい。ゼロ魔でも見られるような女の子とノリの良い掛け合いすき。ちなみにゼロ魔並みに涼しい顔して下ネタ自重しないスタイル

 あと2話の「民主主義は手順の政治よ。事後承諾なんてもっての外だわ!」のパワーワード感が強い。先のクール社会派パワーワードを連発したアニメ「えんどろ~!」に引き続き、今期のMVPはこれかも。

 

KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-

 視聴者参加型総合エンターテインメントアイドルたちの青春を描く。そしてジャニーズキンプリとは関係がない。本作はプリティーリズムシリーズ系譜にある作品

・まずTVシリーズプリリズ放送(~3期)

・後継シリーズとしてプリパラ放送(~3期)

現在、その後継シリーズとしてプリチャン(2期目)が放送中。

で、プリリズTVシリーズ内で登場した男性アイドルグループを主人公とするスピンオフ作品がこのキンプリ。元々は劇場公開作品で、2016年劇場版1作目、2017年劇場版2作目、そして現在3作目が公開されている。TV版の内容としては、現在公開されている3作目を再編集したもの劇場1話TV版1〜2話相当?で合ってますか?教えてすごい人。なので、過去作を追いかけるなら劇場版を見ればいいはず。

 そういうわけで、基本的劇場版(とりわけ応援上映)として視聴者が参加することを前提に作られている。冒頭のアレとか。応援上映の様子が0話の中で取り上げられているけど、めっちゃ楽しそう。その気になればTV放送版でも同じことができるので、ライブシーンに出てくる主張の強い観客を参考に叫んでみよう。歓声の内容が具体的で草。

 1話はざっくりこれまでのあらすじを追ってるので、初見でも大丈夫だった。2話はかなりヘビーな人間ドラマになってて、オケ中心のエモい劇伴も相まって見入っちゃう。やっぱり山ちゃんマジすごい。

 すごい。あらゆる飛び道具を駆使して想像の限りを尽くした演出。というかカオス演出は他のプリリズ作品に引き続き京極尚彦(「宝石の国監督等でおなじみ)、乙部善弘、今中菜々。ショーをテーマにした作品だと「レヴュースタァライト」もミュージカル作品だけれど、あっちが舞台少女vs舞台少女オーディションなのに対して本作はショーなので綺羅びやか。2話のショーは、散々悩み倒した末に見出し自己表現するっていうシナリオの流れでめっちゃかっこよかった。

 

なむあみだ仏っ!-蓮台UTENA-

とうらぶっぽい聖☆おにいさん人間に化けて人間界で生活する仏様の日常を描く。そのとき聖☆おにいさんみたいなことが起こった。

 DMMゲーム原作シリーズ構成DMMつながりでとうらぶ(花丸)の脚本担当した吉田恵里香。なんか花丸っぽさがある。

 仏のお仕事を通して描かれる宗教観面白い。仏教勉強してないのでよく分かんないけど、基本は仙狐さんみたいに人間負の感情を祓うお仕事。が、「何でもかんでも祓ってしまうのは良くない」というバランス感覚も同時に描いてて、改めてその宗教観に興味が湧いた。2話では動物園倫理に触れてたり。でもあんまりシリアスに寄り過ぎない感じなので、日常アニメとして楽しめそう。IT音痴のおじいちゃんがいるのはまだしもデイトレはさすがに笑う。てかそのPCつのだよ!

 音楽日常アニメですっかりおなじみ藤澤慶昌。ほぼ寺で日常生活してるだけなのに凄く風情がある音楽は「宝石の国劇伴に近いものを感じる。

 全体的に作画がかなり安定している。それこそとうらぶ動画工房)くらい。制作は旭プロダクション下請けでよく見るとこ)で、年1くらいしか元請け作品が無いようなところなんだけど、実は大手並みにマンパワーのある会社なのかな。最近だとかぐや様の千花ダンス動画で参加してたりする。アクションシーンめっちゃ動くやん。

 

八月のシンデレラナイン

 スマホゲーム原作女子校野球部テーマにしたスポ根まさかの硬式。硬球ってめっちゃかいイメージなんだけど、女子でも持てるんだろうか?

 1話のあらすじ…初心者が初めて野球に触れる→あれ、意外とおもしろい→みんなで同好会つくろ!→生徒会「不許可」→なんでー!? まで。生徒会のくだりまで1話でまとめたあたりに「王道中の王道でやってやりますよ!」という気概を感じる。

 監督は「南鎌倉高校女子自転車部」の工藤進。両作品ともスポーツものとして序盤の流れは割と似てるけど、こっちのほうがガチ感が強い。ゼロスタートな部分は一緒だけど、

みなかま:「スポーツバイクってどういうもの?」という初心者向け(そういう趣旨のCパートもある)。最終目標自転車部としての活動継続。 

ハチナイ:目指せ甲子園

 「野球を楽しもう」という角度で野球部を描く作品ってかなり珍しい気がする。 女子野球といえば「大正野球娘。」だけど、あっちは1話副題「男子がすなるという、あれ」の通り「男がするような野蛮な競技を女がするなんてとんでもない!」とか「今の時代女性学歴なんて必要ないでしょ?」みたいな時代の流れに対する反骨が一つの大きなテーマだったの対して本作はそういう路線ではなさそう。強いて言えばリトルリーグ時代の回想で男子についていけない女の子っていうシチュはあったけど、あれは「自分はみんなほど野球が得意じゃないっていうパーソナリティを持っているんだ、という自覚が芽生えるシーン」という文脈っぽいよね。男vs女という構図はあんまり前面に出さなスタイル。だからこそ敢えて硬式を選んだのかな。それにしても2話エモかった。得手不得手の話とか、自分の得意なモノを優先した結果楽しさを見失ったとか、「楽しい」という理由で集まり始めるメンバーとか。EDマッキーエモい。やっぱりいい曲だよね。先のレイトン教授の娘さんもEDマッキー作曲だったのでこれから徐々に見る機会が増えていく可能性あるかもね。

 

リラックマとカオル

Netflix独占

 癒やし全フリのストップモーション芸術ショートアニメ制作ドワーフ

 社会の中ですり減った心を癒やすリラックマ。仙狐さんで描かれている「リアル社会人(男性)」とこっちの「リアル社会人(女性)」どっちもわかり味が深い。仙狐さんがおばあちゃんなのに対して本作はむしろ立場が逆で、「あんまり言うことを聞かない息子」みたいな感じ。でも憎めない。

 ストップモーションアニメとしてはかなりヌルヌル動いている。公式ようつべ動画メイキング映像が公開されてるんだけど、それによると作品全体で約22万コマとのこと。制作に2年かかったらしい。表情も丁寧に作られててびっくりした。細かいジオラマも良く出来てるし、太陽光線の角度まで計算されている。主人公の表情も相まって夕方のシーンがエモいEDスキップめっちゃすごかった。

 

MIX

 あだち充漫画原作。冒頭からタッチネタバレがあるので注意。タッチでおなじみの高校舞台ではあるけれど、時代の変遷によってすっかり強豪ではなくなった野球部がもう一回甲子園に返り咲くために頑張るスポ根。同じ世界とはいえストーリーガッツリ絡んでくるわけでもなく、あくまフレーバー要素に留めてるみたい。2クールくらい放送するのかな。

 ナレーション日高のり子さん。めっちゃ丁寧な解説が付いてるのでタッチたことない人も安心して観てね。本作における日高のり子さんは「この世界の母」的ポジなので、お母さんに見守られながら描かれる世界全てに優しさを感じる。お母さんかわいいモブかわいい男子女子かわいいキャラデザ。強いて言えば新旧エース対決くらい?

 中の人ネタで言うと、主人公兄弟(兄と妹)を演じるのが内田真礼/雄馬姉弟最近かなり共演する機会増えたよね。自然な(コミカルな声調を抑えた)演技がリアル学生日常っぽくて好き。特に内田真礼ピーキーキャラを演じている作品が多い印象だったのでギャップを感じた。本作は(しばらく)会話劇がメインなんだけど、漫画コマモチーフにした演出時系列を行ったり来たりするシーンとかテンポよく話が進んでいく上に見てて楽しい

 回想シーンで言えば、冒頭の回想シーン。「ここは時系列的に昔の話ですよ」を表現する方法としてよく使われるようになった「16:9→シネスコサイズにアス比を変える演出」に対して、「16:9→4:3にアス比を変える演出」になってるのがエモかった。

 ここに限らず、ちょくちょくタッチリスペクトを挟んでくる。ナレーションメタネタガンガン突っ込んでくるし、吹奏楽部演奏とか(リアル世界ではありふれてる出来事なんだけど)あえてアニメ内でこれをやるっていうのがエモい演奏公式募集をかけている。2話は青学高等部吹奏楽部による演奏)。

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