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はてなキーワード: Februaryとは

2021-06-17

anond:20210617102146

なんでパクったん

2021-03-19

atcoderは年齢差別やめろ

35歳で競プロを始めて橙になるまでにやったこと - Kiri8128の日記

megumin1 いい話ですけどタイトル等に年齢をいれるのはもう一切やめたほうがいいです。この業界全体が年齢や性別出身による差別等をいっさいなくす方向で努力しているのですから。年齢を出す必要性は基本ありません。

嘘でしょ?

chokudaiのツイート見てる?

めっちゃ年齢でフィルターかけてるでしょ。


まあなんか、最後のは2015年なのであれだが

世代新規参入歓迎なはずの社長が、こういう事を書くなってのが多すぎる

中年以上お断りというスタンスならしっくり来ますけどね

2021-03-01

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91年生まれ主人公達と同い年でどれみ途中まで見てたけど、ノリがきつくて結局やめちゃったんだよなー

2021-02-28

anond:20210227183402

https://togetter.com/li/1473872

これ思い出したわ 夫婦別姓を選ぶほど姓にこだわっている家庭の姓に関する約束なんてマタニティハイであっさり吹き飛ぶだろうね

2021-02-24

わずかに残ってるトランプ派がバグってる。このメッセージ国防総省からのものであってバイデンがこんなこと言うはずないとか、中国と口裏合わせたマッチポンプだとか。大変だ。

官僚ブラック過ぎ笑う

総理の息子から会食に誘われて、断ったら以後組織内で外される、受けてマスコミにバレたら犯罪者

受けて露見しないことを願う、という賭けに出て失敗

2021-02-23

たまたま今日tweetで人気のがあったよ

🐈どうぞー。


anond:20210223144542

2021-02-16

はい

2021-02-14

この二つは別問題で、

前者は、日本立場(今後、矛先は日本に向かう)を考えれば、当たり前の話だけど、

後者は、人によって考えは異なるだろう。

2021-02-13

緊急地震速報最近全然鳴らなくない???COCOAみたいに機能してないんじゃない???

phaも言ってるじゃない???

2021-02-12

ムンク「叫び」は叫んでるんじゃなくて叫びに耳を塞いでいる

作った日弁連もどうかと思うし誰も分かってないのが最高

2021-02-11

2021-02-09

山本一郎がよくやる「私には悪意なんてありませんよという顔をして政敵の悪い噂をほのめかす」ムーブが完全にこれだけど、木曽崇はなんで彼と仲良くしてんだろうね。

2021-02-08



しかし、男だらけの職場美人が入ると男達の頭がおかしくなって仕事に支障が出るのは事実

「男が悪い」

って言われればそのとおりだが、どうしようもない

2021-02-07

勝手に削除から考える文芸時評論理

 『文學界2021年3月号の新人小説月評に関して、評者の荒木優太氏が「末尾が勝手に削除された」とTwitterに訂正願いを投稿、ほどなくして『文學界公式アカウント反論ツイートをした。

 のちに荒木氏は『マガジン航』で「削除から考える文芸時評倫理」と題する文章を発表し、背景を説明した。

https://magazine-k.jp/2021/02/06/ethics-in-literary-criticism/

 まず騒動時系列を把握しよう。

 最初荒木氏の①【訂正のお願い】ツイート2月5日19時半前、②『文學界』の反論ツイートは同日9時過ぎ、その後30分と間をおかず、荒木氏は「とりあえず」との留保付きで③追加説明ツイートを行なっている。

 ④『マガジン航』への掲載は翌日である

 では「削除」に至った経緯について、両者の主張を見てみよう。と言っても、経緯の主張については対立するところはない。

 1. 問題の3行を含む原稿を『文學界』が受け取る。

 2. 『文學界』が「批評としてあまり乱暴すぎるのでもう少し丁寧に書くか、それでなければ削除してほしい旨申し入れ」る。

 3. 荒木氏が「では、末尾に『全体的におもしろくなかったです。』と付け加えてください」と伝える。

 4. 『文學界』が「改稿していただけないのであればその3行は削除します」と申し入れる。

 5. 荒木氏が「『お好きになさるとよいでしょう』、ただし『その事実SNS等で吹聴する』」と返答する。

 6. 削除された状態刊行される。

 7. 「勝手に削除された」と荒木氏がTwitterで吹聴する。

 以上である

 さて、ここからが本題である。『文學界』のツイートは一貫して、「勝手に削除された」という「認識」をめぐるものである

 先ほどの経緯を「削除」の一点に絞って書き直してみよう。

 1. (略)

 2. 『文學界』が「削除してほしい」旨申し入れる。

 3. (略)

 4. 『文學界』が「削除します」と申し入れる。

 5. 荒木氏が「お好きになさるとよいでしょう」と返答する。

 6. 「削除された」状態刊行される。

 7. (略)

 『文學界』の立場としては、まず削除してほしいと提案し、聞き入れられない(どころか批評たりえない(と彼らが判断する)改稿を提示された)ので削除を宣言し、荒木氏が認めたので実際に削除した=「勝手に削除したわけではない」、ということになる。すなわちここでの「勝手に削除する」は、A「著者に一切の了解を得ることなく不掲載とする」ことを指す。

 荒木氏の立場としては、編集部意向で、B「最終的な確認なく削除された」=「勝手に削除された」ということになる。

 つまり問題はこういうことだ。

 「勝手に削除してもよいという合意」の上で削除が行われた場合、それは「勝手に削除された」と表現できるのか?

 一見して難問だが、前件と後件の「勝手に削除」は、指しうる範囲が異なる。Aの意味は「合意」とそもそも相容れないため、前件ではBのみを指しうる。一方で後件は問いの形式なのでAとB両方指しうる。しか命題「〜場合、それは『勝手に削除された』」が真となるのは両件ともBを指す場合のみである

 では荒木氏のツイート時系列に話を戻すと、最初の「勝手に削除された」という荒木氏の言葉は、ここでは後件に相当する。しかし前件はそもそも提示されていないために、AとB、どちらを意味するとも解釈できる状態である。それに対して『文學界』の経緯説明は前件を説明するものであり、ここでようやくBの意味での解釈のみが妥当であることがわかるようになる。

 言い直すと、A「著者に一切の了解を得ることなく不掲載とされた」と荒木氏が主張しているように読めるため、そこに出てくる表現勝手に削除された」は、B「最終的な確認なく削除された」のみを指しうるのだと、『文學界』は反論したのである

 これを踏まえると、「Bでしか解釈できないはずの表現を、Aとも解釈できる状態で公にした」荒木氏側には、『文學界から反論されるだけの落ち度があると言えるだろう。

 荒木氏を擁護しうるとしたら、以下の主張が妥当である場合だ。

 「物理的に手出しできない」という不均衡な関係ゆえに形式同意せざるを得なかっただけで、本来的には一切了解していない、すなわち前件自体が間違っているのだから、Aと解釈すべきである、という主張である。なるほど、物理的に手を出せないのは明らかにである。だが、「ならば同意せざるを得ない」と即座に結論づけられるのか。これは言わば「抗拒不能」を争うもので、論理から法の領域に踏み込んでしまうだろう。

 ここで可能性として生まれるのは、「6. 『削除されなかった』状態刊行された」パターンである。ではなぜそうならなかったのか。『文學界』側が「論理的に適当でないのだから削除するほかないではないですか」という論理的な抗拒不能に陥っていた場合である

 本論では『文學界』側にこの主張が成り立つかを『マガジン航』に掲載された「削除から考える文芸時評倫理から考えてみよう。

 荒木氏は「削除されなかった」場合作家が反応を示した場合を想定して、こう書いている。

そもそも作家から「反応」があったからといって、なんだというのか。怒りたければ怒ればいいし、月評に不満なSF作家樋口恭介がしたとおりウェブ反論文を書いてもいい。場合によっては私はそれで反省するだろうし、或いはやはり自分の正しさを確認するだけに終わるかもしれないが、その過程のなかで新たに発見できるものもあるだろう。

 ちょうど1年前の『文學界新人小説月評に対し、作家樋口恭介氏が反論した例(https://note.com/kyosukehiguchi/n/n54a493f4d4f4)を挙げ、自身の評言に対しても同様に振る舞えばよいではないかと述べている。

 樋口氏の件では反論に遭った両評者とも、作品内容にある程度触れ、自らの解釈をある程度開陳した上で否定的評価を下している。よって樋口氏は両者の解釈そもそも成り立たないことを説得的に示し、古谷から不適切であったと謝罪撤回を得ることに成功している。非常に健全批評的やりとりだった。

 ところが荒木氏の問題の3行には解釈がない。解釈提示されていないのであれば、樋口氏のように「それは誤読だ」と反論することもできないだろう。荒木氏自らが提示たこの事例との比較から、「反論余地を与えない表現批評たりえない、単なる悪口である」という論理が――「論理的に適当でないのだから削除するほかないではないですか」――容易に導かれる。

 荒木氏は「文学作品は作者による産物であると同時に、読者がもつ解釈格子次第でいかようにも姿を変えるものだ」とも述べている。なるほど、その解釈格子を通して得られた感動は「読者が固有の仕方で編み出した創造物」であるという論も含めて同意する。ところが荒木氏は続けて、「読者に伝えたいのは、私のもっているつまらなさや無感動も、いくぶんか自己責任もつところの私自身にとっての大切な創造であるということだ」と述べる。結論はこうだ。

私の最大の、というより唯一の武器は、面白いものには面白いといい、つまらないものにはつまらない、という、正直であることのほかない。

 荒木氏の論理では創造なのは「(無)感動」である解釈のものはそれを生み出すためのフィルターである。そして荒木氏が月評に書こうとしたのは「全体的におもしろくなかったです。」の一言、すなわち「感動」である

 だが、樋口氏の事例との比較で明らかなように、批評文に求められるのは、評者の感動=感想などではなく、それを生み出すにいたったフィルターであるところの解釈である解釈には確かに属人的な部分もあるが、ある程度規範的な部分もあり、さもなくば書き手自身から反論も成り立たず、「過剰解釈」が氾濫する。なるべくそ規範的な解釈をもって評価を下すのが評者の使命であろう。評者個人の正直な感想など、正直言って全く興味がない。文芸誌を買ってまで読書感想文を読みたくなどない。

 月評の制限字数わずであるため十分に論が展開できないというのならば理解できる。ところが『マガジン航』には多少なり岸作の解釈が載るのかと思えば、ここでもやはり「簡単な紹介と個人的所感」にとどまる。「個人的所感」などどうでもよい。

 解釈ができないのであれば、あるいはするまでもないと思ったのであれば、端的に書かなければよいだけの話であり、結果として「勝手に削除された」のは理の当然であろう。

 ある意味当事者となった川上未映子氏はこうツイートしている。

 テキスト論理もなく書かれた感想に怒りで反応する皮相な「緊張感」だけが漂う場を、批評とは呼ぶまい。

追記2021年2月8日

 反応をいただいたのでいくらか補います

 まず公平性を期すためあえて本論執筆者自身の考えを明確にすれば、「『文學界編集部の削除対応は、抗議ツイートまで含めて手続き問題はないが、合理的ではなかった」というものです。

 仮に削除せずに全文ママ掲載し、岸・川上両氏から編集部に対して抗議が来た場合、やりとりの履歴はあるのですから「改稿あるいは削除を提案したが聞き入れられなかった」と説明すればよいでしょう。改稿・削除を要求した理由が両氏への忖度だけなのであれば――「裏工作して保身に走る編集者」なのであれば、交渉をした時点ですでに保身は成立すると言えます

 あるいはもし仮に改稿・削除提案荒木自身の体面を守るためというお節介だったとしても、誌面から削除したところで荒木自身SNSで当該の評言を公開することは避けられないわけです。

 それでもなお最終的に削除の決断をした。非合理的でしょう。「批評を載せるのだ」という編集部としての決意表明のようなものを感じます(これは解釈を経て創造した感想です)。

 無論、コメントでいただいたように、「そもそも読者は批評を求めていない(批評を求めていない読者もいる)」可能性はあります。誌面にどのようなものを載せるか決めるのはまさしく編集作業なので、この場合問題は「作者が作りたいものと受容者が求めているものが違う」ことです。

 ただし荒木自身批評を書こうとしているので(「「批評言葉」かどうかを編集部判断するのがお門違いであり」と主張している以上)、問題の3行を読んで「読者は批評を求めていないのだから問題ない」として荒木氏を擁護しようとすると、逆に氏を裏切ることになります

 よって、時評の存在意義や読者の需要コメントでいただいたように「別の話」なわけですが、それはそれで議論されるべき問題なので取り上げました。

 最後に、本論文末の「緊張感」は、わざと誤読のように用いていますコメントでおっしゃる通り、「テキストへの真摯さ」が本来の緊張感ですが、テキスト論理がないので当然この本来の緊張感も不在です。それとは別の、感情的応酬という緊張感しかないのだ、と表現するために括弧付きで「緊張感」としました。最後までお読みくださりありがとうございます

2021-02-06

嫁さんが衝撃だった話のやつ

<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

これって結局家事育児面倒なの正当化してるだけじゃね?

父親自覚無いみたいな

奥さんが泣いてても同じ事しそう

家事育児に参加して効率化もしたら嫁が羨望の眼差しで見てくるwwwアピールしかない

結局根底にあるのは家事育児に「参加」して褒められてあわよくばSNSでバズってTwitterでも世の奥様たちに褒められたいって願望

育児を冷静に論理的に考えてる俺!アピールしかない

というか今の時代子供泣かせたままにしとくと虐待判定されない?

あと今の時代「嫁」表現はもうアウト

2020-11-24

アニメが好きなんじゃなくてアニメ流行ってるからすきなんだろうが(追記

アニメ好き ゲーム好き vtuber好き

いろいろオタク文化があるけど殆ど人間がそれが流行ってるから好きなんだろうが

おっさんやおばさんがなんでドラマが好きかわかるか?

それはドラマ流行ってたから好きなんだよ

それでいいじゃねーか

なにを斜に構えてんだ

おまえら所詮そういった流行りが好きなだけのコミュニティ人間なんだよ

人がいないところには寄り付かない 圧倒的にその姿勢が正しいよ

増田もそうだ

どっかでバズった増田みて流行ってそうだから居着いてるだけだろ

そういうもんなんだよ

おまえらコンテンツの良し悪しではなく集客力の良し悪しでしかものを見てない

でもそれは正直人間生物として正しいんだ

から斜に構えないでくれ

おまえは紛れもなく一般人

 

追記

こんな権威もクソもない増田に対してイラっと来てしまうのならそれこそ一般人なのだ

他人意見が気になる

他人の評判が気になる

周りを気にしてコンテンツを選ぶことをやめない限り大波に乗るものしか無い

自分が心から良いと思えるものでさえそれは他人から植え付けられた価値観の寄せ集めでしかないのだから

評論家がなぜ評論家を名乗れるかわかるか

奴らは特定分野を限りなく脳にいれるから

奴らには良し悪しはわからない いや おおよその人も良し悪しなんてものはわからないのかもしれない

から何でも頭に入れる 口に含む 情報だろうがなんだろうが

すべての波に乗れば大波にのるのは簡単な事 しかしそれは同時に大変な事 それゆえ評価される評論家は博識者ばかりだ

一個の流行に乗って良し悪しを語るような奴はコミュニティへの生存戦略として間違っていない

周りから良いとされるもの摂取していくのは正しいんだよ

おまえらはそれでいい

 

おまえらが大絶賛するラーメンハゲのあの名言

おまえら情報を喰う客側に視点を置いていない

だがそれで正しいんだよ

それが正しいかラーメンハゲは屈して成功に乗った

おまえらはなんにも間違っちゃいない

間違ってるのは大波に乗らずにしったこっちゃないと海底を潜り進むほうなんだから

2020-11-13

七つの大罪みたいな概念

七つの大罪

名前の響きの良さ、中身の個性知名度などどれをとってもハイレベル。手垢がつきまくっているのが弱点。

四神

朱雀白虎玄武青龍。数も個性もちょうどいいが、どうしても中華風しかならないのが弱点といえば弱点。

アルカ

タロットのアレで、愚者魔術師教皇…みたいなやつ。かっこよさも個性もそこそこあってエエ感じだが、21とかあって多すぎるのがネック

生命の樹(セフィロト)・邪悪の樹(クリフォト)

ウィキペディアを見ただけでカッコいいとわかる直球の中二病概念。対になる正義邪悪が用意されているのもおあつらえ向き

黄道十二宮

星座自分星座対応するキャラはどんなんかな、という楽しみもあるし、いろいろと参考資料も多そうでなかなかいい感じ

六道

餓鬼道修羅道人間道…っていうやつ。シブいし数もちょうどいいが、ちょっとカタいのが難点か

元徳

七つの大罪対応する七つの徳。知恵、勇気節制、…みたいなやつ。説教くさすぎるのが弱点か

九相図

死んだ人体が崩壊していくようすを9つの相に分けて描いた図、というかっこいい概念。ただ活かし方は難しい印象

十二支

個性と数はいいんだけど、なんつうかダサいのが弱点

四季

春夏秋冬シンプルで逆にカッコいいかもしれないが、あんまり強そうではない

1月2月3月、あるいは睦月如月皐月、それかJanuary, February, March… 数としてはいい感じだけど、月に数字以上のイメージが付けにくいのが難点か

ソロモン72柱

多すぎ!

108星

これ出すと作品全体が水滸伝になってしま

七福神

はいいが、ダサいのでダメっぽい

春の七草

庶民的すぎるし差別化が難しい

2020-10-07

nasneのココがスゲェーんだよ

2019年7月nasne近日出荷完了、後継機未定のお知らせ。突然の訃報に皆悲しみに暮れた。

だが2020年10月7日!復ッ活ッ!nasne復ッ活ッ!BUFFALOハードを引継ぎ、後継機の発売を発表した!

「nasne(ナスネ)™」をバッファローが継承。2021年春、発売決定 | バッファロー

録画してェ〜〜〜〜〜〜~~~

しかし、nasneに関する記事ブコメを見ると、結構誤解があるので悲しい。

ということで、誤解を解きつつ、スゲェーところを紹介したい。

まあ今買えないけどな!

PS4など要らんッ!!

PS4必要なの何とかしろや、みたいなブコメがあるが、PS4は無くてもいい。

PCならPC TV Plus(3000円+税 買い切り)かスマホタブレットならtorne mobile(再生機能は500円〜)があれば使える。

長年使ってて知らなかったけど、PC TV Plusアドバンスドパック(2000円/年)を使えば編集もできるそうだ。

torneが快適すぎる

PS4は要らんと言ったな。あれは嘘だ。nasneが真価を発揮するのは、PS4torneがあってこそだと思う。

とにかく、UI操作性が半端じゃなく良い。

TVに備わってる番組表や録画機能しか触ったことが無い人がみたら泡を吹いて倒れるレベル

次点タブレット+torne mobile

PC TV with nasnetorneを使ってしまうと数段落ちる感じはする。でも悪くない。

倍速再生の音が自然(torne)

今でこそ当たり前なのかも知れないけど、これは画期的だった。

謎の技術によって、倍速特有の音声の不自然さが無い。違和感がないのでサクサク見れる。

見ても見なくてもいいけど暇があったら見てやってもいいレベル番組は、これであっさり消化できる。

外出先で録画が見れる(torne)

書き出して持ち出すのも良いけど、基本はWi-Fi環境ストリーミングだろう。

今は動画サブスクいくらでもあるから、わざわざTVを見なくてもって気もするが。

録画予約がスマホでできる(torne)

LINEでこの番組面白いよとか、来週始まるよとか言われて、後で予約すっかと思っても大抵忘れる。

でも、torneアプリがあれば外出先でもサクっと予約できる。これが地味に便利。

トルネフがおすすめ番組を紹介してくれる(torne)

いまだに新番組の紹介とコメントをしっかりやっている鳥。

たまに見ると、ねほりんぱほりんシーズン5は今日からか、といった、意外と捕捉しづらい情報が入ってくる。

時々、録画予約が別の番組予約にすり替わるときがあるんだけど、そういうのを教えてくれたりもしてた。

サンキュートルネフ。

APIで録画の情報を取れる

API仕様が公開されているわけではないが、録画や予約に関する情報を取得できる。

これを使うと録画したことslackに通知したりできる。

やりたければ自分がどれだけ録画見てるかを分析したりするのもいいだろう。

node.jsgoのwrapperがあるので、調べてみるとよい。

複数波録画できる

nasneチューナー1つだから録画してると裏番組が見られないとか、複数波録画できないとか言われるけど、簡単にできる。

もう1台買って連結するだけだ。3波録画したい?もう1台買えばいい。

最大4台まで繋げられる。4台+外付けHDD4台でTV台はパンパンだ。

修理で新品が来る

nasne本体HDDが死んだら大抵本体の交換になる。保証期間外だと有料だ。

論理的に死んでればPCHDDマウントして蘇生できたこともあるが、物理的に死んでたらご臨終となる。(分解したら当然保障外になる)

新品になると、内臓HDDの録画はもちろん、外付けHDDの録画データも使えなくなってしまう。

でも大丈夫

TB消えようが、いざ消えると何を録画してたかなんて1つも覚えちゃあいない。

大量に積み上がる録画、HDD空き容量の管理、消化しなきゃという焦り、そのすべてから解放し、自由にしてくれる。ありがとうnasneありがとうSIE。

結局torneがすごい

だらだら述べてきたが、結局torneがすごい。nasneじゃなくてもいい。

レコ×トルネ対応してるBDレコーダーでもいい。(4K放送は見られないが)

nasne未来があるってことはtorne未来も暗くはない。本当に嬉しい。

2020-08-20

三浦瑠麗スリーパーセル発言差別発言ではない、

シン・グヮンスにしろ大韓航空機爆破事件犯人しろ日本人」になりすましていた。むしろ在日韓国人についての発言だと受け取る方が、(無意識にせよ)工作員在日社会の中にいるという危険観念助長拡散している。

<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

2020-07-11

anond:20200711055713

binaries for public testing appeared in September 2002 under the name Phoenix.

The Phoenix name was kept until April 14, 2003, when it was changed because of a trademark dispute with the BIOS manufacturer, Phoenix Technologies (which produces a BIOS-based browser called Phoenix FirstWare Connect).

 

The new name, Firebird, met with mixed reactions, particularly as the Firebird database server already carried the name. In response, the Mozilla Foundation stated that the browser should always bear the name Mozilla Firebird to avoid confusion with the database software.

 

Continuing pressure from the Firebird community forced another change,[1] and on February 9, 2004 the project was renamed Mozilla Firefox (or Firefox for short).[2]

The name "Firefox" (a reference to the red panda)[3] was chosen for its similarity to "Firebird", but also for its uniqueness in the computing industry. To ensure that no further name changes would be necessary, the Mozilla Foundation began the process of registering Firefox[4] as a trademark with the United States Patent and Trademark Office

七転八倒

七難八苦

七転び八起き

やなあ

 

情報を整理してみようか

・200209** Phoenixと名付けられたが Phoenix Technologie社製Phoenix FirstWare ConnectというBIOS-based browserと被り訴えてやりゅ!と言われた

・20030414 Firebirdに変更したがFirebird database serverと被った

・20040209 Mozilla Firefox命名された

 

firefoxってレッドフォックス=レッサーパンダの事だったんだ。へー

ももともとphoenixfirebirdからパンダ要素より炎要素の方が強く、レッサーパンダ要素はとりあえずおまけ的なダブルミーニングじゃね

ま、雑といえば雑かもしれない  

 

2020-06-19

ダイヤモンドプリンセスの時に大騒ぎした出羽守のその後が知りたい

こんなのとか

こんなのとか

 

自分発言はその後どう解決するつもりなんだろう

2020-05-10

Shouldn't "whites" be correctly discriminated against in corona?

Shouldn't "white people" be correctly discriminated against in corona?

-

Discrimination and persecution related to coronaviruses is now widespread worldwide.

There is a concrete and wide-ranging summary of the situation.

―――

"List of Incidents of Foreign Fear and Racism Related to the COVID-19 Pandemic"

https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_incidents_of_xenophobia_and_racism_related_to_the_COVID-19_pandemic

―――

That is the English version of Wikipedia article.

With Google Chrome, right-click → Translate to Japanese, but the translation is a bit rough, but anyone can read it in Japanese.

The contents are like this.

―――

>> In France, after the new coronavirus was confirmed on January 24, 2020, a lot of harassment and discrimination against Asians occurred [41]. It is aimed at Asians such as Chinese, Korean, Japanese, Vietnamese, Filipino [42], and taxis and trains that refuse to board Chinese, Korean, Japanese have appeared [41] [43] ].

>> French newspaper Le Courrier Picard featured an Asian woman in a mask on the top page on January 26, 2020 with the heading "Yellow Alert".

>> On March 8, 2020, a Japanese restaurant in Rivoli, Turin, Piedmont, was targeted for arson by a teenager who teased his owner and called him an epidemic carrier. [191]

―――

Not limited to the above, Wuhan and Africans in China, Chinese and infected people in Japan.

Discrimination, whether in the United States, Egypt, Africa or anywhere in the world, exists at all.

In a sense, it's almost equal. Under extreme circumstances, it is not uncommon for "weak" people to be able to keep themselves without creating enemies.

-

However, what I want to say is not a used phrase such as "Let's live kindly with philanthropy."

There is no objection to it. If the world can eliminate discrimination and prejudice, I naturally want it.

But what I felt was a big question before that. It can be called academic interest.

-

Chinese discriminate against Wuhan natives, Japanese discriminate against Chinese, and Europeans discriminate against Asians.

I see, there is a reason to that, considering the spread of coronavirus infection. "From what you see, what's dangerous is that area".

Roughly, it may be the result of thinking about "weak" people.

-

But here's the strange thing. Asians, Africans, yellows and blacks, they are discriminated against in many places around the world.

Frankly speaking, it's safe to say that blacks have little to do with the coronavirus. It's just that the original sense of discrimination has surfaced.

These ethnic groups and regions are equally discriminated against. It is a sense of discrimination that is based on fear but is incorrect but makes sense.

-

However. Then why isn't "white people" discriminated against?

-

From April to May, the coronavirus showed an explosive spread in the West.

In the ranking of the number of infected people in the world, the United States is alone, with 1.34 million people, accounting for more than a quarter of the total infected people of 402 million people as of May 10.

After the second place, Spain, Italy, the United Kingdom, Russia, Germany, Brazil and France are followed, and each has more than 100,000 domestic cases.

Excluding Brazil, everything from 2nd to 7th is Europe. The word "Western Europe" is clearly the most dangerous coronavirus-contaminated area / infectious zone in the world.

-

However. Strangely enough, there is little talk that "white people, Europeans, and Americans are discriminated against in the world."

Of course it is not zero, but while looking for one "white discrimination", it is possible to find "Asian discrimination", "Black discrimination" and "Yellow discrimination".

It is said that what is currently expanding in the world is not the first wave from China, but the second wave from Europe, which is the pandemic.

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With this, it is still understandable that the "white man" continues to do the right thing cleanly and correctly and has succeeded in corona countermeasures.

However, white people have continued to discriminate among Asians since the beginning of the spread.

In January and February, it was not uncommon to hear that Asians were already walking around in the country, calling them "Corona Corona."

By all means, white people are the incarnation of evil. It's not a good thing.

-

Regardless of the early stages of the epidemic, now that the "hotbed of corona infection" has moved there, it should be possible for white people to hate it.

Otherwise, it cannot be called "equal discrimination". As a result, it is wrong.

-

-

If you think about the reason here, after all, "targets are races / objects that originally had hostility",

The hypothesis may be that "there are restrictions on mobility and there are white Asian societies, but few non-white societies are white."

It must be interesting to study the area academically.

-

However, historically, I've seen that "white people" crusade various places with the Crusades and do all they can to the contrary.

I think that the trilingual diplomacy of Britain has created the situation in the Middle East, where terrorism is frequent nowadays, and has repeatedly carried out wrongdoing by repeatedly discriminating against blacks, Indians, and yellow races.

So, isn't it right here to try to discriminate against white people correctly?

-

Non-white society is a little too kind to "white people".

It was around this time today when I was thinking about that.

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