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はてなキーワード: Shiftとは

2019-10-10

オートコンプリートを消す癖

いつついた?

俺は小学5年生の時。

キドキしながら家族共有のパソコンで「おっぱい」と検索してしまった。

もちろんそんな検索ワードで出てくるのは(当時のYahooカテゴリ式だったのもあり)求めるものではなく、子育て母親おっぱいの悩みを解決するようなものばかりだったのが、それいこう「お」と付く検索をするたびに「おっぱい」が出てきて「罪の刻印」と化していた。

それを救ってくれたのが隣のパソコンに詳しい兄ちゃんこと、とも兄(TOMO-NI)だった。

とも兄の部屋で勉強していると(勉強を教えてもらっていた)とも兄が「わからんとあるか?」って聞いてきた。

から俺は「パソコン検索で、一回検索した奴ってどうやって消すの。」と聞いた。

とも兄は「それはSHIFTDeleteの同時押しで消せるんやで」と教えてくれた。

俺はとも兄に感謝をし、早速家に帰ってYahooオートコンプリートの「おっぱい」を消すことに成功したのだった。

 

今思うと、とも兄は勉強でわかんらことがあるか聞いてくれていたようなんだけど、まぁ答えてくれたと言うことは間違ってなかったのだろう。

2019-10-08

ふぉんとどうにかして

Chromeが77になってからか、CSS@font-faceローカルフォント指定が効かなくなった。

バグだと思われるが、拡張機能StylusMSゴシック系やメイリオ系のダサいフォントIPAやNotoのようなモダンフォントに置き換えてる(当然MacType併用で)俺にとっては苦痛すぎる。

毎日ほとんどの時間PCブラウザでの情報収集に費やしてるんだがWindowsChromeを使うのを辞めようかというレベル。今だとやっぱBraveとかがいいんだろうか。Chrome使ってても追跡されたり履歴に残るせいでオムニボックス候補に上がってきたりするのがイヤで検索の半分以上はCtrl+Shift+N後にやっているし。なんなら増田シークレットモードで書き込んでいる。

それはともかく、MSゴ系やメイリオ系を指定するウェブサイト可及的速やかに滅亡してほしい。游ゴを使うなら太め指定してくれ。もしくはWebフォントもっとまれ

2019-09-17

Firefox現在のタブにリンクを開く方法

日本語情報だと KeepInTab ってアドオン使えってなるけど、about:config で設定できるので要らねーです。

ちなみにコンテキストメニューに「現在のページでリンクを開く」を追加するとか、修飾キーとの組み合わせクリックリンク先を強制的現在タブで開く方法存在しないっぽい。

タブとかウインドウ指定されてるリンクがあったら、デフォルトの設定ではそういった動作は避けられないってことだよ。

対処方法はabout:configの設定で「すべてのリンク強制的現在タブで開く」設定にしつつ、別タブとか別ウインドウリンクを開きたいときにはCtrlとかShiftとか押しながらクリックしたり、中ボタンクリックする意外に方法はないんだ。


browser.link.open_newwindow.restriction を1にする。


どうだ?変わんねーだろ。普段ウインドウ起動してしまリンククリックすると、普通にウインドウで起動します。

だれか解決方法教えてくれ。

2019-09-11

かってはいけない バッファロー製品

続きです

会社マシンにつけてくれたキーボードがなんか自分の手にしっくりこない、マウスケーブルが短くて、思うように振りませない、、

マイキーボードってもってきていいの?』先輩に聞いたら、『俺もマイキーボードや』

んで、ご近所の電器屋にいってバッファロー無線キーボードマウスのセットを買ってきた。

ここから3代バッファロー無線キーボードマウスのセットを買うんだけど、その顛末やもう、、、、

【1代目】

しばらく、、使い勝手もよくて楽しく使っていたのだが、、大掃除キーボードを落としてしまった、、

キーボードの足(ってゆうのか?)折れた((+_+))

【2代目】

しばらくそのまま使っていたけど、、やっぱりこれダメだわ、

と件の電器屋にいって、前と同じ品番のキーボードマウス探したが、、ない、、、、んー困った。

その場で、スマホ検索したら、『この商品には新しい後継モデルがあります』というリンクがあって、リンク先に表示されてるキーボードマウスのセットならある!!というわけで、それを購入。

1代目の使いよさに、ロクに触らず買ったのがまずかったのか、左のSHIFTキーが固い。私の小指で押せてない。

文字の『っ』を入れたつもりが『つ』になる(わたしかな入力派です)。大文字の『T』入れたつもりが『t』になる。

ちょっと頑張って小指を鍛えてみたけど、、、だめだった((+_+))

【3代目】

というわけで、またまた件の電器屋さんへ、、バッファローやめてロジクールにしようか、と思いつつ、やっぱ日本メーカーだよね、、エレコムは、触り心地がなんかいまいち自分にはしっくりこない感じが。

とかおもいつつ、2代目の品番を検索すると、『この商品には新しい後継モデルがあります』というリンクが。リンク先の品番のキーボードが目の前に。

1代目の使い心地よかったやつの後継の後継だし、これにしょっと購入。

今回は、足を折ることもなく(というか、、、)SHIFTキー大丈夫!快適快適!!

なんだけど、、、なんか知らんけど、朝イチ必ず、マウス使えないんだよね、、、

電源入れて、パスワードいれて、立ち上がって、いつものアプリ立ち上げようとマウス動かしても、ポインターがびくともしない。

マウスの裏にあるスイッチ(?)を一旦切って、入れるともう大丈夫

毎朝起こしてやらないとダメな子なのね、、とか思っていたけど、どうも違う。席を外すのに、ロックして、戻った時も、やっぱり、キーボードは使えるけど、マウスが使えない。

それどころか、延々とキーボードのみの作業していると、30分ほどマウスを触らないでいると、やっぱり使えなくなる。

朝とか、ロックから復帰したときとか、別にスイッチ入れなおすぐらいどーってことないけど、

乗りに乗ってコードをがーーーーと書いて、よし、走れ!のタイミングマウスが使えないのって、すっごくツライ((+_+))

コードをがーーーー、よし、走れ!ガクッ!!

を何度もしているうちに、もうダメ!!

マウス電池交換もしてみたし、レシーバの刺しているUSBも別のところに変えてみたし、、、でも全く変わらない。大体30分ほっとくとへそを曲げる悪い子ちゃんと判明。

んーなんなんだー!というわけで、マウスダメなんか?マシンがアホなんか??と確かめるために、自宅にお持ち帰り。うちのマシン確認

ところがところが、うちのマシンでも再現!!時間も大体30分。

でも、奇遇にも、会社マシンもうちのマシンも同じメーカーだし、OSも同じwin10proだし、ディスクトップだし、、

というわけで、また会社に出戻り、会社にあるメーカーの違うマシンやら、ノートマシンやら、win7マシンやらで試したけど、

やっぱり全部大体30分でぷっつり、、、、

これはもう、メーカーに言うしかない!

バッファローのお問い合わせサイトで、

30分ぐらいマウスを触らないでいると使えなくなること

キーボード大丈夫であること

スイッチを入れなおすと復活すること

ずーっと使用し続けている分にはなんも問題はないこと

電池交換やレシーバUSBポートを変えてみたけど変わらないこと

別マシン、別OS、別環境会社と自宅)でも同じ症状がでること(試したマシンメーカ名とOSノートディスクトップかの別も明記、マシンの品番までは書かなかった。さすがにこれだけいろいろ発生したら、品番なんてどうでもよくない?)

を書いて、購入時に電器屋でくれた『保証書と一緒に保存してください』と書かれた(店の名前商品の品番、購入日時が出力されたものもの画像を付けて、送信

(ちなみに、レシートはないので、金額はわからないと明記。)

来た返事がよくある、

白紙コピー用紙などの、無地で滑りにくい素材の上で動作させた場合動作が安定するか、ご確認ください。』だの

電池残量が無い可能性がございますので』だの

現在接続されているUSBポート以外のポートでの動作をご確認ください。』だの、、、

挙句の果てに

『 ・ご購入証明画像添付:

  ※ネット購入等の場合、納品書や注文メール等でも対応可能です。

  ※ご購入された証明となる画像を添付してください。

  ※ご購入証明のご提示が難しい場合保証対応はご案内致しかます。』

まったく読んでないじゃん!まるっきしテンプレートコピペじゃん!

というわけで、『問い合わせ内容はちゃんと把握していただいてますでしょうか』

と書いたうえで、延々ともう一度同じ説明して、『購入証明となる画像もつけたのですが、見ていただいてないのでしょうか』

と再質問したら、まあ、要するに、同じ品番の別商品と交換してやるというわけ、、(ちなみに画像の件は全くスルー

なんだけど、まず、こっちが先に商品を送れというわけだ。届いたのを確認したら発送するというんだけど、えーなんで??その間キーボードマウスなしでどーすんの??

その間使う別のもの買っちゃったらもう交換品なんていらないよ~

それに、『到着を確認したら』ってあるけど、何日ぐらい、とか全く書いてないし、マシンの修理の時にメーカーに聞かれた『配達時刻のご指定はどうしましょうか』なんて言葉も全くないし

そのくせ、こっちには、2週間ぐらいでさっさと発送しろ梱包材は自分で用意しろ、だの注文ばっかし。

不安を感じながらも、SHIFTキーの固い2代目さんを復活させ、発送したんだけど、、、10日ほど全く音沙汰なし。

こんなの使ってられない、、、もう駄目だ~今度の休みに新しいキーボード買いに行こう、、とか思っていたある日、帰ったら「不在票」が郵便受けに。

手書きで「バッファロー」の文字携帯電話番号があるけど、印刷された内容から赤帽の不在票というのもわかるけど、赤帽ってそれぞれが独立した事業者なんだよね、たしか

で、電話してみて、名前もないから『XXさんですか』と聞くこともできずに、向こうの出方を待ってたら、向こうもだんまり、、、えーー何それ!!

恐る恐る『不在票が入っていたので電話したものですが、、』というといきなり『住所どこ』もう反射的に『えっ』といってしまったら『だから住所は』と重ねてのたまう。

『XXのXXと申しますが』というといきなりガシャン、、、切られた(・_;)

30分ほどで配達はしてくれたけど、、、けどね、やっぱりこれはダメでしょう。

まあ、それでも、交換品がちゃんと動いてくれれば、それでおしまいだったんだけど、、、

これがまたダメなんだね。ダメというより、もっとダメ。前のは30分ぐらいでお休みしてたけど、今度のはほんの4、5分でもうダメ

がーーどころじゃない。ちよっと書いて、スクロールとしようと思ったらもう使えない。

前に試したマシンもろもろもやってみたけど、同じ。4、5分でもうダメ

もうSHIFTキーで十分ストレスたまっているとこに、ますますストレスまりまくり

再問い合わせのサイトに思わず

『交換品が届きましたが、もっとダメです』

と書いたら、そこからずーーーっとドツボにはまりっぱなし。

2019-09-05

Thumbs.db

社内のサーバー上ではThumbs.dbの発生を抑制してほしいわマジで

あーめんどくさ

フォルダShift+右クリックコマンドウィンドウをここで開く

del /ah /s /f thumbs.db

を実行して、もう一回今度は

del /s thumbs.db

でだいたい全部消えるかな?

消えてるな!もう一生出てくんなよ!

2019-07-14

片足上げて30カウントするとめんどくささが消えるっていう記事おもしろかった。

それの俺バージョンがある。

指を折り曲げる運動

主に、一切の気力がなく横になった状態から動けないでいるとき、とりあえず起きて動けるところまで持っていくために使う。

手順。

親指から小指まで順番に曲げる。

手がグーの形になったら今度は小指から親指の順で開いていく。そんだけ。

脳内の「しなければならないこと」リストを一度全部きれいに忘れて、それだけできれば後はなんもしなくてもOKリストを書き換える。

とにかく指の動きにだけ集中する。動きがシームレスになるまで続ける。

最初は片手だけ。勢いがついたら両手。

両手の指を動かすことからめんどくささが消えたら、次に手首を動かす。ぐるぐる適当に回す。スナップを効かせる。

手首の運動にも慣れたら今度は腕。適当にぐるぐる動かす。肩甲骨を巻き込んでいく。

腕の次は肩。ここまで動かせるようになったら、体を動かすアクションへのハードルがまあまあ下がっているので、勢いにまかせて上体を起こす。

上体を起こせたら、起こした体全体を揺さぶるようなイメージで動かしていく。気分はパリピ

後は二本足で立つだけ!

以上。

立った後のことは考えない。きれいに消し去ったTodoリストをCtrl+ZしたのちShift+Deleteで根絶やしにしてもいい。しなくてもいい。生きてるだけでえらい!

いか強迫義務感にとらわれず過ごすかを意識しているが、それを意識しすぎる義務感にかられている気がしてきてやばい

まり考えないのが重要だ…。

最近は、横たわって動きたくない状態とき以外にも、なんか最初アクションがめんどくせーと思ったとき、予備動作的ノリで指の運動をやっている。

後、すでに動ける状態の時は、料理番組ごっこの方が効く。

料理番組ごっこの手順。

作業行程を料理見立てて、まず○○を用意します…などと虚空に向かって喋る。

全行程を、自分という視聴者に向けて実際の動きを見せながら説明していくイメージ

後はひたすら独り言を言いながら作業する。

おわり。

2019-07-08

今日は、33童貞婚活振り返り

https://anond.hatelabo.jp/20190707012949

ドーモ、婚活増田です。俺もレス乞食して自己承認欲求満たしてぇ。

spec

性別
年齢33
女性経験下記の通りです あと童貞
風俗経験ありません(ハードル高い)
住まい都内
年収700万弱
職業ITエンジニア 職歴は汚い
学歴微妙大卒
家族構成複雑
趣味増田を見ること、アニメ鑑賞、あと旅行とか
性格悪い
貯蓄iDeCoがあるし(震え声)
身長170cm
体重66~63kgの間を食事量によってウロウロしている 減量中
体脂肪率17% 頑張ったんだよこれでも
容姿骨格が太く肌が汚い なーにが塩顔男子だよふざけやがって
普通黒髪短髪
家事一人暮らし長いし普通料理はしない
酒・煙草やらない
好きな食べ物甘味
嫌いな食べ物ホルモンとかは無理系
好きなサーヴァント坂本龍馬 あとスパルタクス
嫌いなサーヴァント刑部姫 あざとすぎる舐めてんのか でも幕間でちょっと好きになった
家・土地不労所得ない
負債奨学金がまだ残ってる

経緯 婚活アプリ

経緯 結婚相談所編

  • 季節の移り変わりとともに心境も変化していく
  • アァアアア年号がァ!!年号が変わっている!!!
  • 結婚物語。の影響を大いに受けてIBJ系の相談所に入る
  • 申込みが大量に来て焦る
  • 申込みもわりと通る。アプリと同じノリでやると破綻する
  • 実際に会うまで楽すぎて感動する
  • スーツを着るのがめんどくさい
  • 入った結婚相談所の人手が全く足りておらず、正直あまり頼りにならない
  • 色んな人と会う
  • すげーいいな♥って人と仮交際に入る
    • いやマジですげーいい人だったんだよ。明るくてよくしゃべってかわいくて思慮深くてさぁ……
    • 家庭事情カミングアウトして真剣交際に入る
    • 舞い上がる
    • 交際終了になる
      • 俺が男女の温度差を理解できていなかった。十分配慮していたつもりだったけど、家庭環境問題クリアできて俺は舞い上がってしまった。
      • 結果、彼女の心がまだそこまで付いていけない段階で押しすぎた。それが負担になったであろう事は明確にダメだったなと思ってる
      • というのもありつつ、まぁ難しいところだけど彼女結婚観もまだ固まっていなかったんじゃないかと思う
      • まぁ書けない事も色々あるが、お互いが致命的に悪いわけではないが別れることになってしまった。悲しい。
      • とにかくいい人だったし、報われてほしい。どんな形にせよ幸せになってほしいよ俺はもう他人だけどね
    • 完全に結婚するつもりだったので大いに凹む
  • スタートを切り、お見合いとかを通してなんとか立ち直りつつある

なぜ結婚しようと思うのか

セックスしたい、いちゃつきたい……というのは否定できない。でもそれなら風俗でいいよね。

それだけではなく、精神的なつながりがほしいと思った。まぁ乱れた職歴で色々あり、鬱までは行かないまでもかなり打ちのめされる事もあった。俺は傲慢にも自分人生一人で生きていける物と思っていたが、そうではなかった。支えてくれる誰かがほしい。精神的なつながりがほしい。

また、同時に誰かを支えたいとも思った。誰かを支えたい、親しい人の頼りになりたい。そうする事で自分の充足を得たいと思った。

あとLIFE SHIFT読んだ影響もある。リンダ・グラットンは無茶苦茶都合のいい理想論ぶち上げてる大学教授様って印象だけど、その主張には耳を傾ける必要がある所があるように思う。たとえ呪いだとしても結局生きていくしかないので、やっていくしかない。

ただ、最近はてブパートナー精神的安定を求めるのはおかしいって言説があり、自分の気持もちょっと揺らいでしまった。そうかも……。俺はなんで結婚したいんだろう……。

とりあえず、ここで考えて立ち止まっていると時間は過ぎ去りそもそものチャンスもなくなってしまう。進んでいくしかない。こういうお気持ち的な所もお互い話して、落ち着け場所を探していくことになるんだろうな。

こんなんなので、子供産んでほしいか若い人がいいとか、料理がうまくて家事ができる嫁さんが欲しいとかが一切ない!結婚相談所の仲人の皆さんのご指導がすげー透けて見えるんだけど、正直その価値観もう古いと思う。そういうのよりは趣味とか普段生活とか何が楽しくて日々過ごしているか書いてもらった方がよほど良いんじゃないか

デートとか

そういえば触れてなかったな

オサレ飯屋とかカフェとか超好きだし、エンタメスポットみたいなのもわりと好きなので全く困ってない。なんだったら友達同士の集まりでも店からから全部決めるしな。

T先生にぶん殴られて反省したので、もう上野半日博物館めぐりみたいなコースは組んでないですよ!

つい気を抜くと全部自分計画を立てて完結しまうので、できるだけ前もってどこ行くか話すようにはしている。

追記

童貞って単語を考えなしに使ってしまったのはダメだったと思っています元増田も使ってたからつい……

別に劣等感とかあるとかこだわりがあるわけじゃないんだよー

追記

オオオ

イイイ

Tさん俺が持ち上げた瞬間アカン話出してくんのやめーや!俺がバカみたいじゃねーか!

試し行動はダメねー

まぁ俺もアプリやってるとき年収隠してやってたんだが……嘘認定されそうだったか

あとねーもうどうせ誰も見てないから書くけど

家庭の事情ブコメの中で一人だけ正解者がいました

やっぱり想像力経験ある人には見透かされちゃう

2019-07-01

パソコンキーボード配列と配置にこだわりがある。

配列101 とか 109 とかで、配置は「(装置内の)キー配置(のアレンジ)」のことね。

以下、前提。

仕事プライベートとも Windows を使っていて、手元は見ずにタイピングしてる。

Alt+1文字アクセラレータや、Ctrl+1文字ショートカットキーも多用する。

Alt は次の文字と同時押しの必要がないし、親指で押せるからしか使わないけど、Ctrl は同時押しする1文字右手左手のどちらがカバーするかによって、左右使い分けてる。

大文字の投入も、Shift+1文字 の繰り返しで打つ。

スクリーンショット採取から Excel 文書への貼り付けみたいなことを年中やってるし、たまに VBAプログラミングなんかもするので、カーソルキーとその上に並ぶ 9個のキーも、ほぼすべて見ないで押してる。(例外は Excl で使う Scrll Lock くらいか

あと、肝心のタイピング速度は測ってないけど、体感的に全然早くない。もっとも、それで差し障るような事情もないので、そこは気にしたことはない。

前提、ここまで。

で、こだわりというのはタッチタイプを身に付けときに使ってたのが 106 キーボードだったので、この配列・配置でないといけない(打ち間違う)ってこと。

Ctrl は左右下端にないとダメだし、Shift もそのすぐ上の両端に配置されてないと困る。カーソルキーとその上のキー群の話は前述のとおり。

よって、これらが変な位置にあるノートパソコンキーボード同類の省スペースキーボードなどは、実用してるとストレスで気が変になりかける。

(右の Shift や Ctrl を押したつもりがカーソルキーHome, End なんかに触れてた日にゃ、一瞬何が起こったかからパニックに陥りますぜ、旦那

加えて、ポインティングデバイスキーボードに近くないと、マウス操作キーボードの行き来がスムーズでなく、これまたストレスフル。

よって、106キーボードテンキー部分だけをスパッと切り落とした省スペースキーボード自分にとってのベスト、という結論に至り、可能範囲を探し回ったけど、当時唯一これに該当した東プレRealforce 89 ND0100 は、お値段が立派過ぎて手が出なかった。

数年かけて、ネットオークション比較的手ごろな中古品を入手するまでの間は、やむを得ず、109 キーボードから 10キーカットしたデザインの、FUJITSU FKB8744-607 を 2本調達して、仕事と自宅で使ってたけど、打鍵感には全然こだわりがないので、Realforce に変えてみた後は、価格差ほどの感動がないことに拍子抜けしたもんだ。

ちなみに、109 配列も修練の結果、間違って Windowsキーを誤操作しない程度には使えるようにはなったけど、一番好ましいのは左右 Ctrl の内側に余計なキーのない 106 の方。

Windowsキー+1文字ショートカットVista の出始めのとき面白がってフリップ 3Dちょっとやったくらいで、あとは使ってないな)

ネットで目にしたキーボード配列・配置にこだわりのある人ってのは大概、PC-98 配列101 英語配列押し(後者かつ Ctrl は A の横に変更って主張が大半)で、自分のように「106 のテンキーレスカーソルキーとその上部の配置はいじらない)で Ctrl は左右下端」派は見たことないんだよな。

同じ嗜好の人、いない?

2019-06-25

anond:20190625131054

ctrl+Enterとかshift+Enterとか打つときは使うよ

anond:20190625131054

右Ctrlは使わないけど右Shiftは使うよ

みんな右側のShiftとかCtrlとかAltって使ってる?

2019-06-22

れい新選組立憲民主党 どちらが正しいか (自民党とどちらが正しいか追記しました)

参議院議員選挙が近づき、れい新選組山本太郎議員がした減税のためなら安倍内閣とも組むとの発言が支持者の間で炎上する一方、立憲民主党経済政策を発表するなど、経済ニュースになった1週間でした。山本太郎議員は「2%を目指して物価を上げる」を公約にし、立憲民主党は「上げるべきは物価ではない、賃金だ」を公約にしています。どちらが正しいのでしょうか?

おまんじゅうが10,000個の経済があったします。1コ100円ならGDPは1,000,000円です。

これが翌年90円に値下がりしたとします。数量が同じであればGDPは900,000円です。物価全体が下がることを「デフレ」といいます

名目成長率」はマイナス10%ですが、これは物価10%下落したからで、それを差し引いて考えた「実質成長率」は0%で、名目成長率<実質成長率となりました。

ところでおまんじゅうの値段が下がれば、同じお金おまんじゅうが余分に買えるようになったのだから、とてもよいことのように思います。でも、来年物価が下がるとしたら、企業は人を雇うでしょうか。お金を金庫にしまっておけば同じお金でも来年価値があがって余分に物が買えるようになるのだから、人なんて雇いませんよね。借金して投資するなんてトンデモない。返済の負担が重くなるのですから投資が落ち込み、雇われる人が少なくなります。雇われる人が少なく、お給料の総額が減れば物を買う人が少なくなり、次の年はさらに消費も落ち込みますさらに物の値段が下がるのだからますますお金は使われなくなります。こうして物価の下落と経済の縮小がらせん階段を下っていくように進むありさまを「デフレスパイラル」といいます企業の「内部留保」が増えているのはデフレからです。

民主党政権時代物価はほぼ全期間下がり続け、名目成長率は常に実質成長率を下回っていました。だから民主党政権時代は、現金を持っている人、安定した職がある人は「物が安くなった」と幸せでも、不安定な職しかつけなかった人、これから職に就こうとする人にとっては最悪で-デフレになれば売上も下がります仕入れも下がります。ただ同じように下がらないものがあります。それは「賃金」です。正社員賃金には下方硬直性があるからで、それゆえデフレ化で企業にとって一番負担に感じられるのは賃金です。だからデフレになると新卒採用不安定就労層の雇用が一番打撃を受けるのです。-安月給で長時間労働を強いるブラック企業が全盛でした。

物価が上がればどうでしょうか?お金を持ったままだと来年価値が減ってしまますから、人を雇ってより儲けなければなりません。だから企業はより人を雇うようになります

デフレ放置した民主党政権下で雇用ヘロヘロだったのも、2014年に成長率の名実逆転を解消し(17年ぶり)、2017年需給ギャップを解消した(9年ぶり)安倍政権下で雇用が劇的に改善したのも、経済学的にはまったく理に適っています(なお、先日朝日新聞に"年収200万円未満が75% 非正規リアル政治は"という記事がありましたが、この記事アベノミクスによっても雇用に成果がでていないというのであれば明確に誤りです。また雇用環境改善したのは少子高齢化や団世代の大量退職のせいだという人がいますが、それも誤りです。この記事はその点を説明するためのものではないので、詳しくは論じませんが、失業率の分母は生産年齢人口ではなくて労働力人口で、労働力人口民主党政権化では増えておらず、安倍政権下では増え続けているとだけ指摘しておきます。)。

党首討論で、枝野議員は、「経済数字の最終成績はどこなのかと言ったら、やはり実質経済成長率2010年から12年の実質経済成長率は1.8%。2013年から18年は1.1%。これが客観的経済トータルの総合成績であることは、自信をもって申し上げたい。」と発言し、安倍首相に「実質成長の自慢をなされたが、名実逆転をしている実質成長の伸びは、デフレ自慢にしかならない。」と諭されていましたが、まさにそのとおりです。立憲民主党物価を上げずに賃金をあげて雇用も増やすとしていますが、それは卵を割らずにオムレツを作りますといってるのと同じです。

では、上がった方がいいとして、毎年10%も20%も上がるのがよろしくないのは当然として、なぜ2%なのでしょうか?

理由は3つです。まず、それが経済成長にとって最適というのが現時点のコンセンサスからであり、為替レートの安定のためであり、デフレに陥らないためです。

世界各国の中央銀行インフレ目標は2%です。

FRBは「年2%」が物価の安定と雇用の最大化という2つのマンデートを達成するには最適としています

"The FOMC noted in its statement that the Committee judges that inflation at the rate of 2 percent (as measured by the annual change in the price index for personal consumption expenditures, or PCE) is most consistent over the longer run with the Federal Reserve's statutory mandate."

https://www.federalreserve.gov/faqs/money_12848.htm

ECB欧州中央銀行)は中期的に「2%を超えない、但しそこに近いところ」を目指しています

"The primary objective of the ECB’s monetary policy is to maintain price stability. The ECB aims at inflation rates of below, but close to, 2% over the medium term."

https://www.ecb.europa.eu/mopo/html/index.en.html

イングランド銀行イギリス中央銀行)もすべての人の将来の計画を立てるのに資するとして「2%」をターゲットにしています

"To keep inflation low and stable, the Government sets us an inflation target of 2%. This helps everyone plan for the future."

https://www.bankofengland.co.uk/monetary-policy/inflation

オーストラリア準備銀行オーストラリア中央銀行)も「2~3%」のインフレ率を目指しています

"The Governor and the Treasurer have agreed that the appropriate target for monetary policy in Australia is to achieve an inflation rate of 2–3 per cent, on average, over time. This is a rate of inflation sufficiently low that it does not materially distort economic decisions in the community. "

https://www.rba.gov.au/inflation/inflation-target.html

世界の中銀が2%にしているのはそれが経済成長と物価の安定のためには最適というのがコンセンサスからですが(1つめ)、そのなかで日本けがそれより低い目標を掲げるということは、ちょっと物価が上がると他国に先駆けて引き締めますと事前にアナウンスしているのと同じことになりますから、事あるごとに円高が進んでしまます(2つめ)。

3つめの理由は、いったんデフレに落ち込むとなかなか抜け出せないからです。日本経営者アベノミクスデフレが解消しても内部留保を取り崩すことには慎重なままです。経営者マクロ経済学理解しているわけではないので、この20年間合理的だった経営=金をできるだけ使わない=が行動原理として染みついてしまっています。そして高齢化が進行し、低成長が常態になって、常にデフレ圧力がかかっている環境で、インフレ目標をたとえば1%などに設定して、低い物価上昇率をもって金融緩和を止めてしまうと、すぐにデフレに陥ってしまうのです。その失敗を日本2000年と2006年に経験済みで、最近だと昨年末ECBが同じミスを犯しました。

麻生財務大臣から財界幹部朝日新聞まで、ことあるごとに「2%なんて無理なんだからさっさとその目標放棄せよ」と提言していますが、彼らより山本議員の方が正確に経済理解しています

物価が上がった方がいいというのは、私たち生活で感じる直感とは異なります。私も物の値段は下がった方がうれしいです。但し、直感にしたがった行動が、悪い結果をもたらすことはしばしばあります法学経済学、社会学、それを知ることに学問価値があるのだと思います

追記

dc42jk 現在経済状況から金融緩和財政拡張政策の両方が必要だと思う。その両方を掲げているのはれいしかない。自民金融政策に触れてないし立民は金融引締めを示唆している。

まさに。賃金の上昇はどうしても物価の上昇に遅れますし、デフレ脳に染まった経営者を変えるのは簡単ではないので、デフレ脱却の過程ではどうしても、特に安定した雇用を得ていた層の実質賃金が低下します(新たに職を得た人が増えたので、総雇用所得は増えてはいますが)。それを補うために積極的財政支出が求められるのですが、1年目を除き高齢化に伴う社会保障費増以外の財政支出の拡大を渋ったのが安部政権の最大の問題点です。現在国債新規発行のたびに0.1%程度しかクーポンがつかないのにその4倍も5倍も札が入り(落札利回りはマイナス)、政府債務調達はただ同然、これはデフレ現象のものである民間部門の過剰貯蓄、特に企業ISバランスのI<S化と表裏一体です。ご指摘のとおり金融緩和とあわせて財政拡張をしない手はないのに、その両方を掲げているのは国債を財源に、奨学金をチャラにして、最低賃金1500円を政府補償し、公務員を増やし、公共事業積極的に行いますとしているれい新撰組だけです。

(ご参考)

日本財政政策選択肢オリヴィエブランシャール・田代毅(2019年5月

https://piie.com/system/files/documents/pb19-7japanese.pdf

「景気の回復が感じられないのはなぜかー長期停滞論争」ローレンス・サマーズ、ベン・バーナンキポール・クルーグマン、アルヴィン・ハンセン山形浩生翻訳)(2019年4月

https://www.amazon.co.jp/%E6%99%AF%E6%B0%97%E3%81%AE%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%8C%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%81%8B%E3%83%BC%E9%95%B7%E6%9C%9F%E5%81%9C%E6%BB%9E%E8%AB%96%E4%BA%89-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BA/dp/4790717313

"Macroeconomics"(12th Edition) " Robert J Gordon2013年

https://www.amazon.com/Macroeconomics-12th-Pearson-Economics-Hardcover/dp/0138014914

(未翻訳ですがアメリカ代表的マクロ経済学教科書です。IS-LM分析の箇所で日本に対する処方箋が取り上げられています。"combined monetary-fiscal policy expansion""The IS and LM curves shift rightward together"れいわの政策はそれに合致しています。)

追記2)

左派リベラルはほんとうに山本太郎に乗ってほしい。今まで何か提言する度に、財源はどうするんだ、そんなことして景気はだいじょうぶなのかと突っ込まれ、やれ法人税増税だ、富裕層増税だ、行政改革埋蔵金だと、見当外れなことを言うだけで(法人税は支払うのは企業ですが負担するのは庶民です。富裕層増税格差縮小の意味はあっても財源にはなりません。埋蔵金なんて結局みつからなかったし、公務員減らせば貧しくなるだけです)、結局有効提案を何ひとつできませんでした。何を言っても信用されないのはそのせいです。

そこに、自民党と異なる価値観を唱えながら、景気はむしろ良くします、財源はありますという政治家が現れました。しかブランシャールやサマーズ、ゴードンのような権威ある学者提案と軌を一にしている。これに乗らない手はないでしょ?

追記3)

立憲民主党は「アベノミクスによって事実上財政ファイナンス化した弛緩した金融政策について、市場と丁寧に対話しつつ、正常化を図っていく。」要するに、日銀による長期国債の買い入れ=量的緩和財政ファイナンスであり、やめますとしています。そのうえで消費税増税凍結を訴えています国債発行も減らして消費税増税分の2兆円もあきらめる、足りない分は金融所得法人税課税するというのだから、その二つの税金は大幅にアップするということになります金融所得に対する課税強化はリスクプレミアムを高めるので、日銀による買入れ縮小と同じく金融引き締め効果があります。すべての経済学の教科書に書いてあるとおり、法人税を支払うのは企業ですが、負担するのは庶民です。

彼らの政策を実現したらどうなるか。FRBが利下げを示唆し、ECB量的緩和への復帰を口にしているなか、日本だけ量的緩和をやめますリスクプレミアムを高めます金融は大幅に引き締めますというのだから円高が急速に進みます物価上昇率は下落し、またデフレに戻るでしょう。企業業績は悪化し、円高特に製造業が打撃を受け、そこに増税が追い打ちをかける。雇用シュリンクし、製造業海外移転拍車をかける特に地方高学歴でない層の雇用やこれから就職する人たちの雇用環境が大幅に悪くなります民主党政権のころの方が実質成長率が高かったから良かったと今でも主張する人たちなので当然なのかも知れませんが、彼らは要するに民主党政権当時に戻します、と言っています。同じく消費税増税に反対していても、デフレが最大の問題だとするれい新選組(「新撰組」じゃなくて「新選組」でした。ややこしいのは良くないと思いますが…)とは方向性がまったく違います

2019-06-21

AquaSKK新下駄配列を使うための設定 設定ファイル

自分が昔、(今は非公開にしている)はてなダイヤリーに書いた記事を読もうとしている人がいたので、はてな匿名ダイヤリーに載せます最近MacではKeyRemap4MacBook(後のKarabiner)は使えないですが、AquaSKKの設定部分は参考になるかもしれません。

0 手順

以下の手順で、AquaSKK新下駄配列を使えるようにします。

  1. AquaSKKでの選択ベルを変更
  2. AquaSKK用.ruleファイル作成有効
  3. AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
  4. KeyRemap4MacBookでSandSを設定
  5. KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効
不具合留意

一部のソフトフォントサイズの拡大に使われるControl+Shift+;のキーボードショートカットが使えなくなるという不具合があります。(他にも使えなくなるショートカットがあるかもしれません)

また、AquaSKK以外の入力メソッドでも、新下駄配列になる上、多分そちらでは新下駄配列は快適には使えません。(適時、KeyRemap4MacBookの設定を切り替えてください)

なお、この設定はJISキーボード用です。USキーボードの人はKeyRemap4MacBook用の設定ファイルをUSキーボード向けに修正してみてください。

ショートカットキーの変更

Q,X,Lのショートカットキーは使えなくなります。これらのキーが絡むショートカットキーは以下のように変更されます

カタカナへの切り替え
Control+Q
半角カタカナへの切り替え
Shift+Control+Q
半角英数への切り替え
Control+L
全角英数への切り替え
Control+Shift+Lまたはalt+Shift+L
変換候補を一つ前に戻す
Control+X
変換候補ユーザー辞書から削除
Control+Shift+X
現在入力モードを表示する
Control+;
設定の意味について

各種設定やファイルの内容の意味については、AquaSKK新下駄配列を使うための設定 解説編を参照してください。

1 AquaSKKでの選択ベルを変更

AquaSKK環境設定の「変換」タブの「選択ベル」の内容を以下の通り変更します。

1234567890
2 AquaSKK用.ruleファイル作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に以下の行を含み、ファイル名が.ruleで終わるテキストファイル作成の上、AquaSKK環境設定の「かな規則」タブでチェックを入れます

s/,/,/,/
4 AquaSKK用のkeymap.confを作成有効
~/Library/Application Support/AquaSKK/

に下記の内容を含むkeymap.confという名称テキストファイルを追加した後、AquaSKKメニューから設定ファイルの再読み込みをします。

###
### keymap.conf
###

# ======================================================================
# event section
# ======================================================================

SKK_JMODE		ctrl::j||alt::j||ctrl::shift::j
SKK_ENTER		group::hex::0x03,0x0a,0x0d||ctrl::m
SKK_CANCEL		ctrl::g||hex::0x1b
SKK_BACKSPACE		hex::0x08||ctrl::h
SKK_DELETE		hex::0x7f||ctrl::d
SKK_TAB			hex::0x09||ctrl::i
SKK_PASTE		ctrl::y
SKK_LEFT		hex::0x1c||ctrl::b||keycode::7b
SKK_RIGHT		hex::0x1d||ctrl::f||keycode::7c
SKK_UP			hex::0x1e||ctrl::a||keycode::7e
SKK_DOWN		hex::0x1f||ctrl::e||keycode::7d
SKK_PING		ctrl::;
SKK_UNDO                ctrl::/

# ======================================================================
# attribute section(for SKK_CHAR)
# ======================================================================

ToggleKana		ctrl::q||alt::q
ToggleJisx0201Kana	shift::ctrl::q
SwitchToAscii		alt::l||ctrl::l
SwitchToJisx0208Latin	shift::ctrl::l||alt::shift::l

EnterAbbrev		/
EnterJapanese		Q
NextCompletion		.
PrevCompletion		,
NextCandidate		hex::0x20||ctrl::n
PrevCandidate		ctrl::x||ctrl::p
RemoveTrigger		ctrl::X

UpperCases		group::A-Z
Direct			group::keycode::0x41,0x43,0x45,0x4b,0x4e,0x51-0x59,0x5b,0x5c,0x5f
InputChars              group::hex::0x20-0x7e

CompConversion		alt::hex::0x20||shift::hex::0x20

# ======================================================================
# handle option
# ======================================================================

AlwaysHandled           group::keycode::0x66,0x68
PseudoHandled          hex::0x1b

4 KeyRemap4MacBookでSandSを設定

KeyRemap4MacBookインストールの上、KeyRemap4MacBook最初からまれている「Space to Shift_L (+When you type spce only, send Space)」の設定を有効します。

5 KeyRemap4MacBook用のprivate.xml新下駄配列用設定を追加、有効

以下の要素をKeyRemap4MacBook用のprivate.xmlファイルに追加し、private.xmlの再読み込みをした上で、有効します。

                <item>
                  <name>新下駄配列Aqua SKK向け・ローマ字入力)</name>
                  <identifier>remap.jis_shingeta_input_roman_qwerty_skk</identifier>
                  <inputmode_only>JAPANESE</inputmode_only>

<!-- 新下駄配列 -->
<!-- 単打Shift -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I, ModifierFlag::SHIFT_L,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->



<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::S, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::K, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::R, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::T, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::B, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 単打 -->
<!-- 2段目 - ーには、ちぐばこがひげ「 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Q, ModifierFlag::NONE, KeyCode::MINUS,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::W, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::E, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::R, ModifierFlag::NONE, KeyCode::COMMA,                  KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::T, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Y, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::U,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::U, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::I, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::O,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::O, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::A,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::P, ModifierFlag::NONE, KeyCode::H, KeyCode::I,          KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_ATMARK, ModifierFlag::NONE, KeyCode::G, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 「 -->

<!-- 3段目 - のとかんっくういしなBS」 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::A, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::S, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::D, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::F, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::N,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::G, ModifierFlag::NONE, KeyCode::X, KeyCode::T, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::H, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::U,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::J, ModifierFlag::NONE, KeyCode::U,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::K, ModifierFlag::NONE, KeyCode::I,                         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::L, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SEMICOLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::N, KeyCode::A,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_COLON, ModifierFlag::NONE, KeyCode::DELETE,            KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 」 -->

<!-- 4段目 - すまきるつてたで。ぶ¥ -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::Z, ModifierFlag::NONE, KeyCode::S, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::X, ModifierFlag::NONE, KeyCode::M, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::C, ModifierFlag::NONE, KeyCode::K, KeyCode::I,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::V, ModifierFlag::NONE, KeyCode::R, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::B, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::U,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::N, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::E,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::M, ModifierFlag::NONE, KeyCode::T, KeyCode::A,        KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::COMMA, ModifierFlag::NONE, KeyCode::D, KeyCode::E,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- 。 -->
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::SLASH, ModifierFlag::NONE, KeyCode::B, KeyCode::U,    KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::JIS_UNDERSCORE, ModifierFlag::NONE, KeyCode::JIS_YEN, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 中指シフト -->
<!-- 2段目 - K:ファごふフィフェ , D:ウィぱよみウェウォ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Q, KeyCode::F, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::W, KeyCode::G, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::E, KeyCode::F, KeyCode::U,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::R, KeyCode::F, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::T, KeyCode::F, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::Y, KeyCode::W, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::A,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::I, KeyCode::Y, KeyCode::O,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::O, KeyCode::M, KeyCode::I,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::P, KeyCode::W, KeyCode::E,                      KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- Shiftウォ -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::JIS_ATMARK, KeyCode::U, ModifierFlag::SHIFT_L, KeyCode::X, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>


<!-- 3段目 - K:ほじれもゆ , D:へあ[][]え -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::A, KeyCode::H, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::S, KeyCode::J, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::D, KeyCode::R, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::F, KeyCode::M, KeyCode::O, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::G, KeyCode::Y, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::J, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- [] -->
<!-- [] -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SEMICOLON, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 4段目 - K:づぞぼむフォ , D:せねべぷヴ -->
<!-- K -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::Z, KeyCode::D, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::X, KeyCode::Z, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::C, KeyCode::B, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::V, KeyCode::M, KeyCode::U,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::K, KeyCode::B, KeyCode::F, KeyCode::O,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- D -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::N, KeyCode::S, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::M, KeyCode::N, KeyCode::E,     KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::COMMA, KeyCode::B, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::DOT, KeyCode::P, KeyCode::U,   KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::D, KeyCode::SLASH, KeyCode::V, KeyCode::U, KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 薬指シフト -->
<!-- 2段目 - L:ぢめけティディ , S:シェぺどやジェ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::Q, KeyCode::D, KeyCode::I,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::W, KeyCode::M, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::E, KeyCode::K, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::R, KeyCode::T, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::T, KeyCode::D, KeyCode::H, KeyCode::I, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<!-- S -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::Y, KeyCode::S, KeyCode::H, KeyCode::E, KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::U, KeyCode::P, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::I, KeyCode::D, KeyCode::O,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::O, KeyCode::Y, KeyCode::A,             KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::S, KeyCode::P, KeyCode::J, KeyCode::E,             KeyCode::VK_NONE</autogen>

<!-- 3段目 - L:をさおりず , S:びら[][]そ -->
<!-- L -->
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::A, KeyCode::W, KeyCode::O,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::S, KeyCode::S, KeyCode::A,         KeyCode::VK_NONE</autogen>
<autogen>--SimultaneousKeyPresses-- KeyCode::L, KeyCode::D, KeyC


  
  

2019-05-30

RADEONゲーム録画ソフトReLiveが正常に機能動作しない、録画できない場合対処方法発見

RADEONゲーム録画ソフトReLive。

CTRL+Shift+Rがデフォルトの録画開始ショートカットキーなんだけどもたまに反応しなくなることがある。

ALT+Zでツールバーを出そうともしてもこちらも反応しない。

Windows再起動してまたゲームを始めたら上記の録画ショートカットキーツールバー表示ショートカットキーも正常に機能する。

不調になった場合再起動するのが手間なのでどうにかならないかと探ってみた。

結論としてはゲームを起動したままキーボードのWindowsキーデスクトップ画面に戻り、

システムトレイタスクトレイアイコン右クリックしてRadeon Settingsを起動しReLiveタブを右クリックし「デスクトップの録画」項目の有効/無効まりオンオフを切り替えたら正常動作することを発見した。

これでWindows再起動せずにReLiveの不調に最小限の手間で対応できるようになった。

というレポート

Radeon ソフトウェア バージョン - 19.5.2

Radeon ソフトウェア エディション - Adrenalin 2019

グラフィックス チップセット - Radeon (TM) RX 470 Graphics

メモリー サイズ - 8192 MB

メモリー タイプ - GDDR5

コアのクロック - 1206 MHz

Windows バージョン - Windows 10 (64 bit)

システム メモリー - 8 GB

CPU の種類 - Intel(R) Core(TM) i5-3570K CPU @ 3.40GHz

2019-04-30

うお

テキストエリア内でCTRL+SHIFT+X押したら右揃えになった

2019-04-16

増田タイトル過去入力したものが残るんだが

chrome使っているんだけど、逐一「Shift+Delete」で消すの面倒。

ググってもいい感じの記事に行き着かない。

クレクレちゃんで恐縮だが、どなたか良い解決方法を教えてください。

はてなスターたくさんあげますトラバ場合は、どうしようかな。

2019-03-07

仮想キーボード

Win7

部屋は基本真っ暗

だけどキーボードバックライトがない

両手でブラインドタッチするときはFとJを手がかりにして入力できるからいいんだけど、

問題は指一本で数字とか文字入力したいとき

ノーパソの画面をキーボードに近づけて画面の光でキーボード確認して・・・ってのをやってたけどめんどくてしゃーなかった

仮想キーボードみたいなんないんかなーとずっと思ってたけど、何気なく探したら普通にあった

OS機能として

スクリーンキーボードっての

めちゃ便利

長文入力は大変だけど数文字ポチるくらいなら十分

かな英字も切り替えられるしSHIFT記号も押せる

あー豚汁うめえ

2019-02-19

anond:20190219194729

わたしIE使ってないか

IEみたいに矢印のカーソルが出て新しいタブで開けない

意味ちょっとからないけれど、

FirefoxフツーにCtrl+Shift押しながらお気に入りを押すか、マウスホイールクリックしたら新しいタブで開くよ?

2019-02-14

anond:20190214221146

日本語オン状態スタート

Shift M A O Enter ← ← ・ Enter → ・ Enter (→)

キー操作12回、かかるのは4秒といったところだが

あ、ローマ字入力モード

2019-02-04

「あら^〜」の「^〜」ってなんなの

Shiftキー押し忘れたの?

声に出すときオカマバーママみたいに「あ↑らぁ〜」って言ってるけど、読み方はこれで合っているの??

2019-01-24

anond:20190124002328

あれ?今のwordってそうなの?

俺がword使ってたころ(十数年前)はctrl+c,vはテキストコピペで、ctrl+shift+c,vが書式ごとコピペだったような気がする。

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