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2019-12-09

若い女性とのカラオケを盛り上げたい男は、あいみょんマリーゴールドを歌うな

かなり端折って乱暴タイトルなので

から説明するが、これは真実である

実際、私はマリーゴールドを入れた男が、爆死とはいかないまでも、なんともいえない雰囲気を作り出しているのを多数目撃している。

なお、当然この文章アラサー以降の男性対象だ。

女の子への過剰な媚び&投げやり感

ご存知の通り、

カラオケの鉄則その一

自分が好きで、歌って楽しい曲を歌う

がある。

なんだそれ当たり前だと思われるかもしれないが、これができていない人は本当に多い。

上司・先輩・スナックママの好みに過剰に反応し、自分を殺して忖度ソングを歌う。

そんな経験はないだろうか?

そういった、「とりあえず」カラオケ雰囲気は確実に伝わってしまものなのだ

もちろん、忖度ソングを心をこめて熱唱し、場を盛り上げる営業マンも多い。

しかし、限られた時間内でマリーゴールドを入れてしまうような未熟者にそんな芸当ができるはずがないのである

もちろんマリーゴールドは美しいメロディー歌詞、間違いなく名曲である

若い子はあいみょん好き、代表曲のMGは絶対知ってる、俺もまあ歌える、とりあえず入れよとなってしまっている人が実に多い。

女性シンガー&ゆっくり曲調&切ないメロディー

①の場合でも、勢いのある曲だと乗り切れることも多いが、MGに関しては全く当てはまらない。

アラサー以降男性の最大の強みである深みのある低音ボイスが使えない

・早く自分の番来ないかな感を生むゆっくり曲調

感情がこもっていないとさら違和感を生む切ないメロディー

これらの条件をすべて満たしてしまっているのである

ではどんな対策をすればよいのか?

もちろん自分の好きな曲の中から選ぶのが1番なのだが、そんなものがあれば苦労はしない。

対策ジャニーズソング練習する

ジャニーズソングに全く親しまないで生きてきた女性はほぼいない(偏見)

少なくとも、それぞれの世代で愛されてきたJSは確実に存在する。

歌いやす男性アーティストソングテンポがよい・PVも割とある等々、盛り上げたい男性陣にとっては最適な条件がそろった練習曲なのである

有名グループ毎に2曲は練習するとよい。

2番手ソング女性陣がよく知っていたりすると非常に盛り上がる。

対策テンポ+1or+2する

もちろん定番懐メロもありだ。

ここでその他男性と差をつけるのは、

テンポを上げることである

昔の曲はとかくテンポゆっくりな事が多いため、せっかくの名曲素人が歌うと若い女の子とのカラオケでは間延びしてしまう。

ここで早口になりすぎないレベルテンポを上げることで、いつも聞いているテンポとの違いが新鮮なこともあり、盛り上げ効果が働くし、何より早く終わるので皆嬉しい。

まり恋人以外アラサー以上の男性カラオケ独唱をゆったりと聞いていたい女性は少ない。

まとめ

昨今、音楽趣味はより細分化し、若い女の子に何の曲が好きか聞いてもそれぞれ全く違う答えが返ってくるため、カラオケ対策は年々難しくなっている。

そんな中でもせっかく来てくれた女の子に少しでも楽しんでもらうため我々も日々努力しなければならない。

ちなみに個人的にはあいみょんだと「死ね」を練習するのがおすすめである

KPOPなどについてはまた改めて考察していきたい。

2019-09-21

ラグビーW杯 21日第2試合 ニュージランド vs 南アフリカ レビュー

前のレビューをみんな読んでくれて、ラグビーの見所が伝わったというのが嬉しいので、注目の対戦カードが立て続けに3試合行われた21日の試合も続けてレビューすることにする。

義務感は感じてないけど、さすがにいい試合すぎて、これはちょっと書きたくなったので。

これでラグビーW杯もっと楽しんでもらえるとれしい。

とはいえ、全部は厳しいので1試合を選ばせてほしい。

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21日は面白い試合目白押しで、全く違う個性がぶつかったオーストラリア×フィジー、似た者どおしのシーソーゲームとなったフランス×アルゼンチンも良かったのだけど、この日最注目のカードということと、増田本人が普段から南半球ラグビーを追っており、選手個性もとりたい戦術理解してるということで、ニュージランドオールブラックス南アフリカスプリングボクス試合としたい。

南アフリカというと4年前、日本アップセット演出したので、ライバルとみなす向きもあるけど、実力でいったら日本は話にならないくらい負けている。

絶対王者オールブラックスはいうと、圧倒的に強い彼らが肝心なところで負ける時、相手フランスか、このスプリングボクスであり、因縁でいうとこちらの方が深い。

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ゲームが始まる前に、オールブラックス伝統ウォークライハカパフォーマンスをしたのだが、その演目は「カパオパンガ」であったのにちょっと驚いた。

通常、予選では、もう一つのバージョンである「カマテ」が演じられることが多いのだが、大勝負の時しか出ない「カパオパンガ」であったのはオールブラックスも相当な気合いが入っていたのだろう。

ちなみに、ハカは通常、リードとよばれる独唱からはじまり、これだけはマオリの血を引くメンバーでないといけない。

今回のリードはTJペレナラ。第二スクラムハーフ最近は彼が多い。

世界最高とも言われる第一スクラムハーフアーロンスミス資格があり、彼がリードだったこともあるが、国際試合の旅先で女性トイレに連れ込み、セクシー行為に及んだのがオールブラックスっぽくないと懲罰を受け、代表から外れていた時期があり、その時からペレナラリードになった。

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さて試合の方だが、伝統的にこのカードロースコアになることが多く、その理由スプリングボクスのとる戦術にある。

一言で言うと「トライはいらない、マイボールもいらない」。

彼らはボールを持つと、非常に単調な攻めを繰り返し、パワーをテコに相手苦し紛れペナルティを狙ったり、キックを蹴って落下地点でど迫力のタックルかまして、ポロリからリスタートスクラムでパワーで押しつぶして前進を狙う。

大事なのはディフェンスで、キックボールを渡すので、絶対突破されてはならず、それさえ可能ならロースコアにコントロールできる。

こんな戦術が取れるのは世界でもスプリングボクスくらいだ。

オールブラックスの華麗なパス回しと走力は世界一だが、それを止めうるのが「単純なガタイデカさ」「常識はずれのパワー」「きれない集中力」「決してサボらない真面目さ」そして「異常なくらいの単純さ」というのが面白い

実際この試合でもスタートスプリングボクスが狙い通りコントロールしていた。

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ただ、計算違いが生じたのは前半20分ほど。

予想外を演出したのはオールブラックス10番、リッチー・モウンガ。

彼は前W杯から3年ほど、本日15番に入ったボーデン・バレット怪我で今大会出場できなかったダミアン・マッケンジーの陰に隠れて、司令塔としては「第三の男」扱いされていたが、今年になって地元NZのチームでの活躍頭角を現し、オールブラックスの10番を射止めていた。

オールブラックスは、このどちらかと言うと手堅さと抜け目なさを信条とする地味なモウンガと天才的な閃きのある派手なバレットの2人を併用し、実質W司令塔形成していた。

モウンガについては、栄光オールブラックス司令塔という、ラグビー界において文句ない立場にいるのだが、「天才」だの「イケメン」だの「最注目選手」だのともてはやされるバレットと比べて、彼自身プレースタイルのせいかルックスのせいか立場に見合った注目をされてると言い難く、なんかちょっと悲哀を感じさせるものがある。

とはいえ、この男がこの試合を大きく変えた。

彼が自陣で平行に蹴ったキックパスきっかけに、オールブラックスは一気にトライを陥れる。

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その後も、モウンガかバレット、どちらかが密集に巻き込まれ機能停止しても、もう一方がゲームを組み立てるので止まらない、という攻めにスプリングボクス対応できない。

前半で計2トライを献上。

この時間帯はあまり長くなく、2トライを与えてしまった一瞬以外はディフェンスもよく機能し、前半のほとんどの時間がむしろスプリングボクスロースコア狙い戦術の通りに進んでいた、でも結果として一瞬の破綻で点差は開いてしまった。

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後半はトライがないとプラン遂行できないスプリングボクスだが、驚くべきことに彼らはあまり戦術を変えず、なんとオールブラックスの一瞬の油断から逆にトライをもぎ取ってしまった。

ここら辺は、自分たちのやることを信じて崩れなければ、幸運一定確率でやってくると言うことかもしれない。

さらに後半20分、SOポラードが虚をついてドロップゴールを狙うと、これが入り、当初の予定通り、「トライはいらない、キックで刻むぜ」戦術現実的に見える線まで引き戻した。

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しかし、その後、お互いがあまり大きなミスをしないまま時間は経過し、いくつかの幸運の中でオールブラックスが獲得したペナルティキックを、地味な男モウンガが確実にきめ、スプリングボクス勝機じわじわと離れていった。

スプリングボクスとしては長時間ゲームコントロールし、自分たち好みのゲーム演出したにも関わらず、前半に一瞬の隙で奪われた2トライ試合を失うという結果になってしまった。

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ゲーム概観としては、オールブラックススプリングボクスも非常に出来が良く、プールに彼らを脅かす敵がいないことから、双方決勝トーナメントに進む可能性は高いと見る。

そうなると、1ヶ月後に彼らは再び相まみえるかもしれない。

そのときスプリングボクス意趣返しできるだろうか。

なかなか楽しみではある。

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ブコメ質問があり、増田的にも非常に印象的だったので、フランス×アルゼンチンにおけるドロップゴールについて解説を試みたいと思う。

多分だけど、チームとしての戦術ではなく、個人のとっさの判断だと思う。

ドロップゴールは陣形ゲームスピードから、出そうなタイミングがわかるものだが、あの時「これは蹴るぞ」というタイミングでは全くなかった。

ゲーム全体の流れを思い出してほしいんだけど、あのゲームは前半、フランスが圧倒的に優位に進めていたものを、後半、アルゼンチンゲームを辛抱強く戻して、ペナルティキックで刻んで追い上げていた。

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特徴的なのはキックモールで、前半、双方まったくキックを蹴らず、ムキになって走り合っていた結果、フランスゲーム支配していたのが、後半アルゼンチンキックを蹴ったり、モールで押すようになり、長時間の走りあいにこだわらなくなった。

その結果、ゲームが落ちついてアルゼンチンは刻みながら追い上げ、ついには逆転した。

この時点で、計画的アルゼンチンゲームコントロール自分たちのものにしていた。

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フランスにとっての後半は、前半とうって変わってコントロールできない上にじわじわ追い上げられてしまいに逆転されるという非常に嫌なムードに飲まれそうになっていた時間だった。

はっきり言って増田アルゼンチンが勝つと思っていた。

そこにリザーブで入ってきた奴がまったく空気に合わせずにシレッとドロップゴールを決めて流れをブった切ってしまった。

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俯瞰で見てる奴がゲームをまるっきり変えてしまうのは、どことな会社などで中途採用よそ者がガラッと慣習をやぶって風穴をあけるのを連想させる。

あれはラグビーフィジカルな面でなく、「我慢スポーツ」「コントロールスポーツ」としてのメンタルな面をよく表していたと思う。

ラグビーでは、戦術フィジカルといった見えるものと、もっと上位にあって見えづらい「客観性」「空気」「メンタル」みたいなもの勝負を大きく左右するケースがあるので、そこにも注目してみると、味わい深くなると思う。

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あ、あとついでに、オールブラックス選手リーコ・イオアネのNZから日本に向かう様子を本人が投稿した動画リンクを貼っとくわ。

彼は「恩人が日本人なので日本語の名前を息子につけたい」と希望した両親に危うく「リエコ」と名づけられそうになったが、「それ女の子名前やで」と訂正され、「リーコ」になった経緯がある。でも綴りはRiekoやんけ。

そんな人たちもやってくるW杯、みなさん楽しんでほしい。

https://www.youtube.com/watch?v=UQGqItNsago

anond:20190920220725

2019-03-17

平成名曲トップテン ノミネート作品2000年代

平成十二年(2000年

TSUNAMIサザンオールスターズ

桜坂福山雅治

らいおんハートSMAP

「孫」大泉逸郎

SEASONS浜崎あゆみ

EverythingMISIA

サウダージポルノグラフィティ

箱根八里の半次郎氷川きよし

「飛べない鳥」ゆず

地上の星中島みゆき

One more time, One more chance山崎まさよし

平成十三年(2001年

PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

白い恋人達桑田佳祐

天体観測BUMP OF CHICKEN

涙そうそう夏川りみ

「小さな恋のうた」MONGOL800

平成十四年(2002年

ワダツミの木」元ちとせ

もらい泣き一青窈

One Night Carnival氣志團

平成十五年(2003年

世界に一つだけの花SMAP

さくら(独唱)」森山直太朗

月のしずくRUI

明日への扉I WiSH

Jupiter平原綾香

夢物語タッキー&翼

平成十六年(2004年

瞳をとじて平井堅

「花」ORANGE RANGE

「かたちあるもの柴咲コウ

さくらんぼ」大塚愛

栄光の架橋ゆず

ハナミズキ一青窈

ココロオドル」nobodyknows+

群青日和東京事変

リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

マツケンサンバII松平健

平成十七年(2005年

青春アミーゴ修二と彰

さくらケツメイシ

全力少年スキマスイッチ

粉雪レミオロメン

「ただ…逢いたくて」EXILE

平成十八年(2006年

Real FaceKAT-TUN

純恋歌湘南乃風

宙船TOKIO

千の風になって秋川雅史

God knows...涼宮ハルヒ平野綾

平成十九年(2007年

「蕾」コブクロ

CHE.R.RYYUI

ポリリズムPerfume

「Lovin' LifeFUNKY MONKEY BABYS

メルトryo

平成二十年(2008年

「キセキ」GReeeeN

羞恥心羞恥心

そばにいるね」青山テルマ feat.SoulJa

無責任ヒーロー関ジャニ∞

崖の上のポニョ藤岡藤巻と大橋のぞみ

手紙拝啓 十五の君へ~」アンジェラ・アキ

「愛をこめて花束を」superfly

ライオンMay'n/中島愛

平成二十一年(2009年

Butterfly木村カエラ

また君に恋してる坂本冬美

春夏秋冬ヒルクライム

君の知らない物語supercell

anond:20190315194702

2016-03-16

本日花粉症デビューした

花粉症の辛さについては、周囲の患者である上司や先輩からは嫌という程聞かされてきたが、私も遂に、という思いである。

増田の聡明な諸兄は当然にご存知のことと思うが、花粉症とは正しくは花糞症と書く。

すなわち宙を舞う花の糞に、我々は臭い臭いと鼻汁を垂らし、何としても吸い込まんとくしゃみ、糞にまみれた哀しい己の境遇を嘆き涙を流すのである

ちなみに花粉症という誤表記は、今日日世に蔓延る「腐女子」なる変態女どもが、花粉、つまりこれは植物精子のことであるが、擬人化されたたくさんの植物たちが春の訪れを悦ぶ余り一斉にオルガスムスを迎えてこれを放出し、これによって人間男子諸君が種付けされるさまを妄想したことによって生まれた、ネットスラングであることが知られている。

かくいう私も今朝ほど、日課である我が社の経営理念社歌独唱を終え、いざ我が城へ繰り出さんと社宅より表へ出るや否や、激しい悲しみに襲われ目が痒む痒む。

毎朝仕事行きたくないお腹痛いと涙したのも遥か昔のこと、今では一人前の会社人として、スキップで駅へ向かい満員電車ツイストを踊る私である

そんな私が通勤路という至福の道程を涙で曇らせるはずがない、私が会社行きたくない訳がない。

会社の方角を見上げ、息を呑んだ。瞬間、鼻汁が垂れ、くしゃみ確信した。

ああよかった、これは花の糞のせいだと。

そしてこの涙は、糞の海を掻き分けて、今日会社という安息の地を目指せることへの、喜びの涙なのだと。

2015-07-26

車魂について

匿名に書くってことだから察してね

悪い感想しか書いてないよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まらなかったなあ、期待が持てなかった。

これからの彼らの何に期待すればいいんだろ。

個々の活動はすごくいいし、いま皆忙しいけどきっと仕上げてくるんだって期待したけど

ステージで見たら全然面白くなかった

 

魅力がなかった

 

演出も予想範囲内だったしグッズも小学生向けかな?ってぐらいにはダサいうちわブサイクだし。

今回のアルバム楽曲も好きだったから余計にがっかり

 

初演でメンバーに駄目だししてたけど、そんなの戻ってからしてよ。

リハじゃなくて初演だよ?言われなかったらまだ初演だから大丈夫って勝手に思うけど

金取ってるのに失敗してましたなんて聞きたくない。

 

聞き逃してたのかもだけど2回目ペンら消したままにしてね〜からいまいち付けるタイミングもわかんないし

314元から嫌いだったけど涼介独唱とき圭人にライト当たんないから嫌いに拍車がかかる

 

仙台盛り上がってなかったよね?スタンドだったから?

アリーナ入った子は楽しかった?

グランディに響くやるきのないアンコール

公演中にトイレに行くファン

 

別に担降りとかする予定も無いしこれからも応援するけどさ。

会場遠いから私疲れてたかな〜

 

こんなにめちゃくちゃ言ったけど

これから行く皆が楽しめますように

弱音吐いてごめん

2015-01-10

ラブライブμ's GoGo! LoveLive! 2015 ~Dream Sensation!〜セットリスト妄想

01.それは僕達の奇跡

 二期放送終了後から幾度となく披露してきた曲だが、このタイミングであればスタートはこの曲以外あり得ない。

02.Music S.T.A.R.T!!

 前回のライブトップを飾った曲だが、これまでナンバリングタイトルは必ずやってきたこと、「S.T.A.R.T!!」というタイトルから他に入れるところはないという判断。僕今と悩むところではあったが、僕今には今回はもっと相応しい場所があるし…

MC

03.COLORFUL VOICE

 のぞえりラジオでのナンジョルノの発言から、あると確信。各メンバーそれぞれに見せ場があることを考えたら、早い段階で出してくるはず。

04.夏色えがおで1,2,Jump!

 アニメPVをバックに踊れるナンバリングタイトルは確実に入れてくるはず。構成的に前回、前々回と似てしまうが、よく知られた曲で会場を充分に温める。

衣装替え(ドラマパート01)

10.シアワセ行きのSMILING!

11.ずるいよMagnetic today

12.くるりんMIRACLE

13.Storm in Lover

14.もしもからきっと

15.好きですが好きですか?

 BD特典曲。過去二回、ソロユニット系はこの位置なので。

衣装替え(ドラマパート02)

16.これまでのラブライブ! 〜ミュージカルver.〜

 「カラオケに入っている」という情報から。もちろんえみつん独唱。歌ってる最中に他のメンバーが出てくる演出とか。

17.ユメノトビラ

18.Love wing bell

19.Dancing stars on me!

 アニメ2期パート三曲連続過去にないのでMC17の後ろに入れてくると思うんだけど、もしかしたら前かも。衣装が楽しみ。

MC

20.もぎゅっと loveで接近中!

 バレンタイン前ってのは意識してくると思う。

21.Wonderful Rush

 他に入りそうなところがないw

衣装替え(ドラマパート03)

22.だってだって噫無情

23.輝夜の城で踊りたい

 和風パートのため衣装替え後。輝夜が前のような気もするけど、ドラマ明けて新曲ってのが盛り上がりそう。次の曲のために脱ぎそう。

MC

24.Snow halation

25.SENTIMENTAL StepS

 この辺りは悩ましいところなのだが、年末特番でのみもりんの様子で思いついた、ノーブラはない。

MC(あと二曲で〜す!とか)

26.KiRa-KiRa Sensation!

27.どんなときもずっと

アンコールアニメ

28.僕らは今のなかで

 アニメ2期的なアレで

29.Happy maker!

MC

30.愛してるばんざーい!

31.Oh,Love&Peace!



ちょっと多いけど、今回は多くなるって情報もあったので。BD特典曲をカットすればまあ、なんとか。

 
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