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はてなキーワード: 音楽配信とは

2021-02-20

anond:20210220165330

レコードとかCDとか音楽配信とか....

一方、自動ピアノなんかは存在する事はするんだけど人気はあまり無い。

ましてや自動ピアノコンサートなんか...

2020-11-10

なぜどの音楽配信サービス楽曲コメント機能をつけないのだろう。

音楽を共有できたほうが絶対に伸びる。

2020-10-10

まれて初めて同じCD複数買いした

今年デビューしたばかりの某アイドルグループファンだ。

積んだと胸を張って言える程ではないが、デビューシングル複数枚購入した。例えジャケットや特典が異なろうと収録曲が全く同じCDを何枚も買うなんて馬鹿げていると心底思っていたのに。さらには買い切り型の音楽配信サイトでも全曲DLした。このサブスク時代に。

ファンが結果を出せなければ推しグルは早々に活動を打ち切られてしまうかもしれない。少しでも売上に貢献したいという思いが抵抗感にあっさり打ち勝ってしまった。

結果的に、推しグル新人としてはまずまずの成績を出したと思う。ひとまずは安心だ。しかし、B社とO社で売上枚数に万単位の開きがあるのが気に入らない。O社が手を加えた数字順位くそもないだろう。

O社のチャート指標にする時代はいつ終わるのだろうか。

2020-09-05

音楽配信も、電子書籍も、何が原因で市場拡大スピード遅いん?

音楽配信だけで見れば年々成長しているが、音楽ソフト音楽配信となると2007年くらいから下がり続けている。

電子書籍コミックは成長しているが、書籍電子書籍になると年々下がっている。

みんな何年もネット上の投資情報だけ興味持ったり、政治批判したり、あるいはイオンコーヒー1杯で過ごすとかしてるのだろうか

2020-08-11

めうってなんだ。

https://kaisetu.org/meu/

「めぅ」はWeb連動音楽配信企画ひなビタ♪』に登場する『芽兎めう』の口癖です。

ただしこの語源を知っている人は少なく、ネットスラングの「ンゴ」と同様に、特に元ネタは知らないが語感の可愛さなから使っている人も多いです。

そうなんだ。

関係ないけど、「ノシ」が手を振っているAAとしらずに、長い事、「のし」って普通に読んでた。

熨斗てきなものが擬音になったのかなぁと。

ちょっと気分のいいときは、別れ際に「のし」って口に出してた。ネットコミュニケーション怖い。

2020-03-23

定額制音楽配信のせいで聴く曲がなくなった

いや実際には昔よりも遥かに多く・幅広く曲を聴いているはずなんだが。

「見つけやすいところ」にある曲はだいたい見つけてしまったし

レコメンド機能でも知ってる曲ばかり出されたりすると

もう「聴く曲がない」という感覚が強まる。

2020-03-21

ワニ関連のつぶやきするやつ全員フォロー外すわ

もうすでに有名映画レビューアーと音楽配信YouTuberフォローも外したし

次は検索かけてワニ関連つぶやいてる奴ら全員ブロックしたい

2020-03-17

anond:20200317162938

AppleMusicだけで利用者6000万人やし、

iTunesStoreと合わせたら音楽配信の過半はAppleが握っとるやろ。

動画書籍プラットフォームもやっとるし。

それにスマホアプリ制作配信が加わるんやから

Appleサービス関連の収益は127億ドルやで。

この売上だけでも日本企業売上高100位くらいにはなるからね。

2019-06-19

井上陽水が酷いことになってる

ここ最近陽水…というかユニバーサル移籍前後陽水があまりにもひどいのに誰も話題にしないか増田愚痴る。

 

雑な企画アルバムを連発

そもそもアルバムが出ないことが問題かもしれないけどその辺は年を考えればしょうがないと思ってる。

でもあまりにも雑すぎる!

例えばブラタモリ提供した「女神」と「瞬き」の収録回数がおかしなことになっている。

カバーアルバムである『UNITED COVER 2』に収録されているのはまだいい。(UCにも「手引きのようなもの」が入ってるし)

そのライブである井上陽水 コンサート2015 UC2 』にライブ版の「女神」と「瞬き」が収録されているのもいいだろう。

でも「夢の中へ」のリマスター版に「女神」と「瞬き」を収録するのはどうなんだ!?関係ないだろ!?

移籍後にリリースした『GOLDEN BEST VIEW』にもやっぱり「女神」と「瞬き」が収録されている。

噂ではユニバーサルにはCDDVDBlu-rayリリース枚数にノルマがあるだなんて言われているけれど、それを疑わざるを得ない雑な収録だ。

 

そんなにリリースするものが無いなら昔のライブアルバムを出してくれよ!CD化されてないのがいくつもあるし、

NHKWOWOW版権があるライブ映像ライブ音源音源化がほとんどされてないんだよ!

なんでそっちを音源化しないで似たようなのばかりリリースするんだ!?

それどころか過去リリースされた『陽水ライブジェラシー> 』や『夜のシミュレーション』は未だに廃盤のままだというのに!

 

まりにも網羅性に欠ける最新リマスターCDBOX

現在までに陽水CDBOXは四回作られてきた。

86年にリリースされたフォーライフ時代CDBOX井上陽水 1975~』、

91年にリリースされたアンドレカンドレ時代からハンサムボーイ(90年頃)までの楽曲ほとんど網羅している『井上陽水 No Selection』、

2001年リリースされた当時までのフォーライフで発売したほとんど全ての楽曲を収録したリマスターCDBOXである井上陽水 ReMaster』、

そして今音楽配信サービス配信されている音源の元となるリマスターCDBOX最近発売された『YOSUI BOX Remastered』なんだけど、

これがまたひどい。

 

これは陽水が今までにリリースした全てのスタジオアルバム(+『もどり道』)が収録されているんだけど、シングルで発売された曲は一切収録されてない。

まり夢の中へ」も「闇夜の国から」も「新しいラプソディ」も「夏の終わりのハーモニー」も収録されていない!

夢の中へ」はBOXの前にリマスターされたからそれを買えということなのかもしれないけれど、収録されていない。そういう姿勢網羅性を問われるCDBOXとしてどうなの?

また、『ReMaster』では収録されていた『クラムチャウダー』(ライブアルバム)も収録されていない!

まさか前に出たCDBOXよりも網羅性の低いBOXが出るなんて思わなかったよ!

井上陽水奥田民生名義のアルバムだってまだBOXに収録されてないんだぞ!?

 

7万もするBOX特典のおまけが今までCD化されていなかった幻のライブアルバムの一つ『東京ワシントンクラブ』だから舐められたもんだ。

東京ワシントンクラブ』は単体発売もするという告知があったけれどそれも最近反古にされ発売中止になった。ふざけてるのか?

 

CDBOXなんてよっぽどそのアーティストが好きな奴しか買わないんだから陽水が歌ってリリースした曲を全て収録しろよ!四度目のCDBOXだぞ!?

陽水が歌った椎名林檎の方の「カーネーション」とか!布袋と歌った「東へ西へ」とか!

今まで収録されていたものに加えてそういうのも入れるのが普通だろ!?

 

こういう状況が陽水死ぬまで続くと考えると涙が出てくる。

陽水にやる気が無いのはどうしようもないけれど周りのスタッフは何を考えてるんだ?なぜこんな阿漕商売を続けるんだ?

追記

ホッテントリになっててビビった。

 

アルファ商法のような原盤権を持っているレコード会社に逆らえないという問題はあると思うしきっとリリースノルマもあるんだけど、

やっぱりもう少し陽水にいろんなやる気があればなんとでもなると思うんだよね。というかそこが一番の問題なんだろうね。

『歌う見人』のようなレアアルバムを再発しなくたっていいからせめて昔のライブ音源化はなんとかやってほしい…

特に陽水の昔のライブには圧倒的なパワーがあったんだよ…

 

最後個人的に好きな『white』という大麻事件の後にリリースされたアルバムを紹介したい。

このアルバムからゴールデンベスト一曲も収録されてないけれど、今はSpotify配信しているからみんなも聞いてみてほしい。

https://open.spotify.com/album/60LKe8xylTJ6lFemC0nCDR

逮捕された後なので社会に対するひねくれた目線が一番すごいことになっているよ。

「青い闇の警告」は留置場で書いたと言われていて歌詞音楽も最高に尖ってる。(個人の感想です)

2019-05-05

Apple Musicやばい

Apple Music一般的には定額音楽聴き放題サービスだと思われている。

だが、それ以外にやばいサービスがある。それは、自分音楽ライブラリクラウド化できるというサービスだ。

自分音楽ライブラリを一度クラウドアップロードしてしまえば、それが音楽配信サービス登録されていない音源であったとしても他の聴き放題音楽と同様にApple Musicが使える端末からならストリーミング聴くことができる。

このサービスのおかげで、俺は自分iPhoneを選ぶときに膨大な量のライブラリが丸々入る容量のものを選ばなければならないという制限から解放された。

さらに、Android端末から自分ライブラリアクセス出来るようになって非常に満足している。

2019-03-16

所有する権利

ピエール瀧の一件で、電気グルーヴ音楽音楽配信サイトから消えているそうな。

これを期に、「所有する権利」を皆気にするようになってくれることを期待したい。

Kindleとかで電子書籍買って情強ブッている奴いるけど、規約ちゃんと見たのかな?あれは読む権利を買っているだけで、所有はしていない。

まりAmazon様の期限を損ねた瞬間に、その本は読めなくなるわけだ。金を出して買ったはずなのに。

CDやら紙の本だとこうはならない。自分が持っているうちはなくならないし、誰にも取り上げられないんだ。文化的価値の保存とは、こういうことを言うのだと思う。

書籍音楽電子化に真っ向から反対していこう。我々には「所有する権利」がある。

2018-12-03

音楽配信サービス競争

YouTube Musicが3ヶ月無料を発表するとAmazonが99円で3ヶ月聴き放題を行い、続けてSpotifyが100円で3ヶ月聴き放題のキャンペーンを始める。Appleは以前から3ヶ月無料のようだ。競合は相手の行動を常に観察し対抗策を仕掛けてくる。シビア世界だ。

2018-11-17

https://news.yahoo.co.jp/byline/kandatoshiaki/20181116-00104350/

【原文】

米国では、2015年から動画に関しては『YouTube Red』として開始しているが、音楽2018年5月22日YouTube Musicとしての開始だから日本では、まったく新たなスタートと考えても良いだろう。

修正案

米国では、有料動画配信サービスの『YouTube Red』は2015年から、有料音楽配信サービスの『YouTube Music』は2018年5月からスタートしている。

日本では、全く新たなスタートだ。

【原文】

まり無料体験時では気にならないが、3ヶ月後はYouTube Premiumでは、月額1180円とiOS版の1550円と、毎月、月額で370円の差が発生するのだ。

修正案

まりYouTube Premiumは月額1,180円、iOS版は月額1,550円、毎月、370円の差が発生するのだ。

長過ぎて飽きた。

2018-10-24

anond:20181024113528

作家にとって書籍はほぼ唯一のアピールの場なんだから

書籍TVCD停止

アニメ化はたまに来る晴れの舞台から

アニメ化紅白

これでイーブン。

電書はまだ売ってるみたいだから音楽配信は許しておいてやろう


2度目を殺した以上、オタクBTS死ぬまで黙ってないだろうね

インガオホー

2018-06-06

音楽配信サービスレビュー機能がない理由

本、映画食べ物にはレビューできるのに、個別楽曲コメントする機能がないのはなぜだろう。アーティストが傷つくからレビュー機能をつけて見たい人だけ見れるようにすれば会員数が増えると思うのだが。

2018-06-03

Mステは頑張ってる

まずなんといっても金曜日20時台で30年続く大長寿番組だ。(ミュージックフェアのほうがはるか長寿だけどあちらは若干の懐メロ感もあるので別枠とする、時間帯も夕方だし)

はるか昔には夜のヒットスタジオベストテントップテン、などの人気音楽番組歌番組があったのに、時代の流れとともにそれらはあっさりと終わっていった。音楽番組は深い時間帯の物になり細々とやっているのが現状だと思う。

そんな中でMステは30年続いてるのだ。小沢健二が久しぶりにMステに出た時、「30年前から、今もまだこのような音楽番組があってくれたことが嬉しいです」みたいな事を言っていた。

続けられる理由はいくつか考えられる。ひとつジャニーズ枠があること。毎週必ずなんらかのジャニーズグループが出るのでこれはもう約束事になってる。お披露目としての意味も出るのでジャニーズMステ関係はなにかしらの太いパイプになってるはずだ。それとよくわからない街中インタビューダンス推しまくる最近企画傾向、これらはやはり若者に見てもらう番組でありたいという意思だろう。音楽番組は油断するとすぐに懐メロ番組になってしまう。続けるにはなんらかの若返りをはからないといけないのだ。

それらが番組を続けさせるための努力だとしたら、音楽番組としての使命というのもMステは捨てていないと思う。海外アーティストを呼ぶ、バンドには生演奏をさせる、セットも手を抜かない、これからという売り出し中のアーティスト積極的に出す、こういった特徴に音楽番組としてのポリシーを感じる。

かに昔に比べれば謎のランキングダンス企画が増えた。これはもう時代として仕方ない。だってオリコンランキングとかやってもアニソンとかが上位で出演者はどんなリアクションすればいいかからないだろう。

俺はもう、Mステがあってくれるだけでありがたい。最近だとあいみょんみたいな新人ちゃんフューチャーしてくれたり、チャットモンチー最期の出演をフォローしてくれたり、そういうのが、金曜20時に流れてくれる事がほんとにありがたい。

かつての音楽番組の華やかさみたいなものスタジオきれいなセットを組んでたくさんのカメラワークで見せてくれる、これを今も高いレベルで見せてくれるMステは本当に頑張ってると思う。ジャニーズ全然いいよ、ダンスもいいよ、素晴らしいアーティスト達が輝ける舞台を用意してくれる、紅白ほどじゃないが贔屓のアーティストが出た時に「緊張します」と言ってるのを聞いて一緒にハラハラちゃう。そういうMステが生き残ってくれてることが本当に嬉しい。

からみんな、Mステ見て。youtubeもいいけど、音楽配信もいいけど、茶の間Mステはとてもいいものだよ。

2018-02-25

CDDVDはこれからも残り続けるのではないか

音楽配信サービス動画配信サービスによって、CDDVDが売れないことが問題になっているらしいけど、それでもこの二つは滅びないと思う。

なぜなら、上記音楽動画配信サービスあくまデータのやり取りであり、そのデータを保存するハードが壊れたらそれまでの話だからだ。

ノートパソコンスマホに保存しておいても、何かの理由データが飛んでしまうことがあるかもしれない。

極端な話、日本の近くで核ミサイルが爆発したら、電磁パルスパソコンスマホ内のデータは全て消し飛ぶ。

そんな大混乱な状況になったとしても、CDDVDは全く問題は起こらない。

極端な状況ではなくても、パソコンスマホは常に故障リスクと隣り合わせである

もっとCDDVDの利点は再評価されてもいいのではないか

2017-12-20

anond:20171220140044

かに。私の通勤ルートだとわりと大きいTSUTAYAが二軒あって、片方が本屋で片方がレンタル屋なので、本屋の方を愛用してます最近まりCDを借りてないけど、ダウンロード販売で買うと著作権問題パソコンウォークマンを替えたときに面倒なことになりそうなので、CDを買うか借りるかしてパソコンWMA化するのが確実だと思っています店舗としてのTSUTAYAは減っていくかも知れないけど、有料の動画配信とか音楽配信で他に負けないコンテンツ提供できれば会社は存続するのではないかと思います

2017-12-11

音楽配信サービスがもったいなく感じる

動画配信サービスには1,000円ぐらい出せるけど、

音楽配信サービスに1,000円とか言われるとう〜ん?ってなる。

なぜかは知らぬ。

2017-08-03

あのサービスはい

Second Life

2003年開始。

2006年ごろに日本でも話題となり、現在では「バブル的な流行」の代名詞として何かと引き合いに出される仮想空間サービスだが、もちろん現在でも運営は続いている。

このジャンルパイオニアらしく最近はVRにも力を入れており、「Sansar」と呼ばれるVRプラットフォームのβ版が先日公開されたばかりだ。

secondlife.com

Groupon

2008年開始。

2011年おせち騒動など日本では何かと悪評がつきまとった共同購入クーポンサービス

2015年に大規模なリストラを断行するなど長らく低迷が続いていたが、その甲斐あってかこの四半期の業績は好調だったという。

www.groupon.com

Myspace

2003年開始。

一時はSNS覇権を握ったかに思えたが、2009年に後発の「Facebook」に追い抜かれたあとは、すっかり存在感をなくしていた。

2011年ジャスティン・ティンバーレイク資本参加し、2014年には利用者の増加率からリブランディングに成功したと話題になったが、まだまだ往時の隆盛を取り戻すには至っていないようだ。

myspace.com

Delicious

2003年開始。

はてなブックマークパクリ海外版とも言えるソーシャルブックマークサービス草分け

2005年に「Yahoo!」に買収されたあとは低迷し、売却されていくつかの企業転々とした末に、現在は同種のサービスである「Pinboard」のもとでかろうじて生き延びている。

del.icio.us

Digg

2004年開始。

かつては「Delicious」と並んでソーシャルブックマーク/ソーシャルニュースサービスとして隆盛を誇ったが、2010年バージョンアップユーザーが離反、競合だった「Reddit」に敗れ去った。

現在は別の企業のもとで全く作り直され、ややソーシャル要素を減らしたニュース配信サイトとして存続している。

digg.com

Napster

1999年開始。

P2Pファイル共有サービスとしてその悪名世界に知らしめたものの、2000年に全米レコード協会などに提訴されて敗れ、2003年倒産した。

その遺産を買い取った別企業により音楽配信サービスとして再起した「Napster」は、2012年に競合の「Rhapsody」に吸収されたものの、2016年ブランド名が「Napster」と変わったことで再び復活している。

us.napster.com

Gumroad

2012年開始。

個人向けのマイクロペイメントサービスとして、ちょうど最近の「Mastodon」のように日本でも利用者を増やしたが、それ以降はあまり話題になっていない。

はい特に大きな失敗があったわけではなく、機能を追加しながら順調に運営されているようだ。

gumroad.com

Ustream

2007年開始。

動画ストリーミングサービス嚆矢としてその地位確立しかけたが、モバイルシフトに乗り出すのが遅れ、「YouTube」や「Twitch」などに追い抜かれることとなった。

2016年IBMに買収されたあと、2017年に「IBM Cloud Video」へ移行されることが発表され、「Ustreamブランド消滅することとなった。

www.ustream.tv

Foursquare

2009年開始。

当初は位置情報を共有するSNSとして注目を集めたが、資金調達に苦労するなど低迷した結果、2014年に「Foursquare」と「Swarm」という二つのアプリに分割された。

前者は「Yelp」のようなローカルビジネスレビューサービス後者は従来の位置情報共有サービスである現在は再起に成功したという。

foursquare.com

Flickr

2004年開始。

写真共有サービスの先駆けとして人気を博し、2005年に「Yahoo!」に買収されたが、モバイルシフトが上手くいかなかったこともあって伸び悩んだ。

現在では「Pinterest」や「Instagram」といった競合サービスの後塵を拝しているが、とはいえ「Delicious」に起きた悲劇ほどではない。

www.flickr.com

2017-05-01

ANiUTa登録して一ヶ月たった

スマホしか聞けないのは不便だけど、そこそこ使ってる。こういう音楽配信定額は使った事あるのはアマゾンプライムくらいだから結構色々曲はある感じ。

最近の曲が多いけど斉藤由貴の「悲しみよこんにちは」とかもあったりするね。

ゲーム音楽特にファルコムは参加してるのでイースの曲「To Make The End of Battle」や「Beyond The Beginning

サンライズも入ってるのでガンダム勇者シリーズとかはかなりある感じかな?

不満点としては、正直アニソンレーベル意識してなかったけど、軽く検索したら基本 

林原めぐみ田村ゆかり水樹奈々水木一郎angela あたりはごっそりない。

林原めぐみワタル天地無用のやつとかはあるけど、あの90年代林原ヒロインを演じたアニメ群のOPはない。

ゲームだとアイマスサクラ大戦あたりもなかったな。

あと酒井法子は「夢冒険」はあるのに「アクティブハート」がなかったかな。

今後の希望としては

  1. キングレコードも参加してください!おねーしゃす!!
  2. ゲーム会社は王任天堂スクエニとは言わないけどコーエーSEGAKONAMIあたりといけないかな?結構90年代サントラとか手に入り難いし。
  3. 特撮昭和ライダーとか戦隊物も欲しいです
  4. ランキング、今だとラブライブマクロスFとかが多いので作品ごととかにできないかな?

現状600円ならまあいいかなというくらい

2017-03-06

小沢健二ファン蔓延する奇妙な健忘症

小沢健二新曲を発表したことで何やらタイムラインが騒がしい。

メディアの発表によると、「19年ぶり」の新作だという。「小沢健二が帰ってきた」とかつてのファンが喜んでいる。

さて、奇妙なのは、実はこういう状況というのはここ10年ほど、定期的に繰り返されているのだ。その度にファンは「小沢健二が帰ってきた」と騒ぐのである

小沢健二は「ずっと沈黙」していた音楽家ではない。むしろ活動はずっと続けている。

2002年アルバム2006年にもアルバム2010年ライブツアー新曲音楽配信2012年ライブツアーライブCD2014年ライブCDの再発売、2016年ライブツアー

こうやって並べると数年に一回は必ず新曲を出しているし、ライブも行っている。こんなに活動しているのになぜ毎回「帰ってきた」と言われるのだろうか?

特にアルバムは『Eclectic』と『毎日環境学』はほとんどなかったものとしてされている。『Eclectic』なんて彼が作詞作曲した最新のアルバムなのに!(今回のシングルが「文学的」という評価がされているが、それは『Eclectic』でも徹底されている。なのに、なかったことにされている)

要するに小沢健二に何か動きがあるたびにファンは『LIFE』のような楽曲活動を求めるのだが、それは叶えられない。

なので、しばらくすると小沢健二活動していたことを忘れてしまうのだ。だから、何かあるたびに「LIFEのころの小沢健二よ、戻ってきてくれ」という意味を込めて「帰ってきた」と騒ぎ立てる。

だが、小沢健二はずっと活動している。曲を作っているし、ライブもしている。それなのに、ファンは忘れてしまう。

この作家をめぐる状況はひどく悲劇的だ。

2017-02-15

音楽配信サービスいいね

何気なくspotifyインストール

音楽なんて20歳くらいから長らく聞いてなかったおっさんがもう音楽漬けの毎日ですよ

Jポップバカにしてたけどいい曲いっぱいある

音楽聞くと元気になってた高校生くらいの感覚思い出した

疲れたおっさんは点滴のように配信サービス音楽垂れ流すと元気になるかもよ

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