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はてなキーワード: 百害あって一利なしとは

2021-10-09

anond:20211008175429

あのネットテロリスト共に目をつけられたらロクな事がねえ

面白いからって理由でいろんなサイトクラッキングしてデータ盗んで犯行予告に使ったり脅しに使ったりするし

連中への苦言を呈したら攻撃対象にされて個人情報掘られて晒し上げられる

百害あって一利なし、近づかないように息をひそめるしかない

2021-10-08

追記あり】恒心教徒vsフェミニスト議連の戦いが始まっている

チューバーの県警動画削除、フェミニスト議連殺害予告「戸締まり気をつけろよ」

https://www.tokyo-np.co.jp/article/135699

これは「恒心教徒」と呼ばれる人たちが送り付けているようだ。

数日前にフェミニスト議連の対抗勢力(Vtuber側)であるおぎの稔氏に対して恒心教徒から殺害予告爆破予告が行われたが、今度は逆にフェミニスト議連殺害予告爆破予告が行われている。

なんでそんなことが分かるかと言うと、その恒心教徒が集まる掲示板通称「コロケー」など複数)に、予告を送り付けたという報告が多数書き込まれているのだ。

フェミニスト議連への予告の中には、おぎの稔氏の名義で送られたものも多くある。

恒心教徒による殺害予告爆破予告ほとんど捕まらないことが特徴の1つ。Torなどの匿名化ソフトを駆使してるからだ。年に1人くらいは捕まる人が居るが、そういうのは爆破予告を送り付ける手前の段階(例えば、区役所の問い合わせフォーム検索して初回接続した時)で非匿名化環境(要は普通ネット環境)を使っていたために足がついた・・・などの初歩的なミスやらかしているケースであり、こういう類は「バカ」扱いされている。

そういう「捕まらずに世間を騒がせる悪戯をするプロである恒心教徒が、フェミニスト議連全面戦争をする。傍から見る分には最高に面白いコンテンツだ。一部の建物や直接関係がないイベントに影響が出るかもしれないが、しばらくは我慢するしかないだろう。

恒心教徒フェミニスト議連ともに百害あって一利なしの連中なので、これを機に対消滅して欲しい。

追記

ロケーによると、おぎの氏への殺害予告が恒心教を思わせる内容(3時34分の件)であり、かつそれが騒ぎになったため、恒心教に政治色があるとみなされるのを避けるために無差別爆撃をせざるを得なくなったという書き込みがあった。

おそらくこれが実態なのだろう。政治意図は一切ないと言っているが、増田も今回の件は政治意図は端から無いと見ているので(だから悪戯」と書いている)その点は一緒だ。

まりフェミニスト議連への殺害予告爆破予告は、おぎの氏が過剰に騒いだことが招いた事象であるということだ。おぎの氏は殺害予告があったことを報告するなとは言わないが、少なくとも内容は非公開にすべきだった。それが余計だった。

また、今後おぎの氏がこの件で騒げば騒ぐほど恒心教徒による悪戯エスカレートしていく事にもなる。そのうち「贈り物」(攻撃対象の家や職場代引きで高価な物品やアダルトグッズなどを送り付ける行為)も出てくるのだろう。

まあ、全員消えていなくなってくれればそれで良いよ。

2021-09-28

オタク自己満プレゼンをやめろ

ここ数年オタクの間でおすすめ作品ジャンルプレゼン流行っているが百害あって一利なしなので今すぐやめろ

以下オタクプレゼンダメ理由をあげていく


オタク特有のおおげさかつ露悪的な表現で話を盛る

カップリング推しフィルターキャラ解釈が歪んでいる

オタクしか通じない客観性のない内輪ノリに終始している

関係ない話にこじつけて突然プレゼンを始める

相手が読むまでしつこく何度もプレゼンを繰り返す

相手迷惑も考えずいきなり単行本DVDを送り付ける

・こういった迷惑行為を一種の"おもしろ"だと思っている


勘違いしたオタクプレゼンのせいで「実際に読んだけど聞いていた話と全然違うし期待していたより面白くない」「オタクがしつこく読め読め言ってくるから作品に対してネガティブな印象を持っている」という人がかなりいる

はっきり言って逆効果しかなってない

話を盛りすぎるために面白ハードルを飛び越えられないほど高く上げてしまっているし、しつこく読ませようとしているせいで作品に対するファーストインプレッションを悪くしている

親や教師から名作だから読め見ろと押し付けられた映画小説にいい印象が持てないのと一緒だ

人は自分で好きなものを探り当てたい欲求がある

感動や驚きは自分発見した(と錯覚している)からそいつまでも心に残り続けるのだ

実際は広告評論などに誘導されている部分もあるのだが、それらはそうと気づかせないほど「自分情報にたどり着いた」と思わせることがうまい

プレゼンしたいならそれぐらい徹底してやれよ

お前らのは所詮「こんなにもこの作品を愛している"私"」芸でしかない

オタクとしての自己アピールのために作品をダシに使って他人の新鮮な感動を奪ってるんだよ

他人作品を使って承認欲求を満たしてその作品の読者獲得の機会を損失していることを知れ

作品ファンであるなら自己プレゼンを今すぐやめろ

2021-09-08

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言のために不況が発生している。

家に閉じ込められているために自殺も増えている。

緊急事態宣言百害あって一利なし

2021-09-06

anond:20210906144844

子供にはガラケーを持たせる

子供の自室にPCは与えない

女の子なら性的被害も受けるし、

今のネット百害あって一利なし

20年前ならまだ良かった

2021-08-31

ビデオ会議冗談を言おうとするのマジでやめてほしい

ビデオ会議で司会に振られたときに、なにか冗談を言おうとする人マジでやめてほしい

その分、時間が浪費されるから

しかもそうなると次の人もなにか冗談を言わなきゃいけない雰囲気になって進行が止まる

結果、冗談の言い合いになって中身のある議論ができなくなる

単なる雑談ならいいけれど、仕事冗談の言い合いになるのは百害あって一利なしからマジでやめてほしい

こんな俺って異端

2021-08-19

緊急事態宣言老害

老害が考案した緊急事態宣言百害あって一利なし

意味がないだけでなく逆にコロナウイルス家庭内感染を促している。

対抗するためにも人々はもっと外に出るべきだ。

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言のために不況が発生している。

家に閉じ込められているために自殺も増えている。

緊急事態宣言百害あって一利なし

2021-08-10

anond:20210810233145

共産党が連立与党に入ったら共産党は分裂への道に進み始めるんじゃないかなあ?

ぶっちゃけ与党になるってのは共産党にとって百害あって一利なしだと思う。

2021-08-09

はー終わった終わった

これで向こう五十年ぐらいはニッポン五輪やろうなんてバカは出てこないよな

無駄金使って病人は増やして手当の人手は独占して

まるでろくでもないイベントだった

遠足修学旅行大学生活ブッ潰されてる未来ある若者たち

少なくとも今回の東京五輪百害あって一利なしだったってことを

よくよく覚えておいてくれよ

2021-08-02

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言のために不況が発生している。

家に閉じ込められているために自殺も増えている。

緊急事態宣言百害あって一利なし

2021-07-29

緊急事態宣言老害

老害が考案した緊急事態宣言百害あって一利なし

意味がないだけでなく逆にコロナウイルス家庭内感染を促している。

対抗するためにも人々はもっと外に出るべきだ。

2021-07-15

モテたい人たちへ

最低限のこととして喫煙はやめた方がいい。

喫煙って凄ぶるウケが悪い。

口臭臭い。部屋ヤニだらけ。

健康から遠くなる。金もなくなる。

辞めるのもなかなか難しい。

百害あって一利なし

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言のために不況が発生している。

家に閉じ込められているために自殺も増えている。

緊急事態宣言百害あって一利なし

2021-07-12

病気」と診断を受ける意味

かつて自分ネットで絡まれた奴の一人にやべーやつがいた。

そいつは一つの国語表現固執するあまり不特定多数に自説を吹聴して回り、

あまつさえ特定国語学者のアンチまで務めるという壊れっぷりであった。

自分国語表現の正しさには素人なりに厳しいつもりであるが、

流石に目に余るのでそいつプロフィールを見たところ「発達障害」という文字列が入っていた、

ああそういうことね、と冷たくレスを返してみると、案の定相手がいきり立ったものである

ひたすら自説の正当性大義名分を主張しヒートアップしていく一方、

発達障害のものには一言も触れることはなかった。


私はそれを見て、かわいそうなやつだなと思った一方、

「なんのためにこいつは発達障害自称しているのか」と思ったものである

自分素人なので詳しいことは知らんが、ネットちょっと調べた限りでは、

発達障害はどうでもいいことに固執する傾向がある」というような話があった。

(下手に曲解するといけないので、そういうふわふわした理解にとどめておく。)

その性質自覚しているなら、そうなっていると指摘された時に、

「すまんな」「ええんやで」とならなくては意味がないのではないか

逆に言えば、それができないのが発達障害なのかもしれんが。

いずれにしろ、彼が発達障害と診断された意味微塵も感じられなかったのである




そういえばもう一つ、「病気の診断」に関して思うことがあった。

一昔前に「新型うつ」という概念流行たころ、それを否定する風潮が強かった。

お茶の間にとって「うつ」とは「常に気分が落ち込んでいるべきもの」という偏見があった時代で、

(あるいは今もそう変わってはいないのかもしれないが、少なくともメディアの扱い方は違う気もする)

「やるべきことに直面すると落ち込む、解放されると嘘みたいに明るくなる」という新型うつを見て、

「甘え」や「仮病」の二文字が頭に浮かぶ人は少なくなかったであろうと思われる。

その様子を見ていた自分は当時まだ子供であったが、子供なりにその風潮を憂えたものであった。


いざ自身大人になってみると、うつ病の人が周囲にちらほら出てくるようになる。

私の交友関係はだいぶ狭いほうだが、それでもあんな人やこんな人がカウンセリングを受けている。

仕事で心を破壊された気の毒な人もいれば、体育大学に通いながら精神を病んでしまった人もいる。

健全精神健全な肉体に宿れかし。そう思わずはいられない。

無知の知ではないが、うつ病とはわからものだなという事だけがわかってくる一方、

彼らが日々己の心身と闘っている様子が切実に見えてくるものである


しかしながら、うつ病患者からといって100%同情されるわけでもない。

知人のとあるうつ病患者は、日々の体調管理すら苦労している様子が見て取れる一方、

もともと愚痴が多いうえに「かわいそうな自分」に酔うタイプであった。

それを日々聞かされる周囲の人はだんだんと耐えられなくなり、距離を置くようになってしまっていた。

うつ病であることそのものではなく、自分に酔うことを苦々しく見られていたのである


私の身内にも距離を置かれているうつ病患者がいる。

元々ヒステリックな部分があり、機嫌がコロコロ変わりやすく、

子供のころから見ていた自分は「こいつ病気なんじゃね」と思っていた。

私が大人になるにつれて傾向は見えてくるようになり、

どうやら忙しいだとか面倒なことが控えると機嫌が悪くなり、

思うようにならないことがあると、それをしばらく引きずる形でまた機嫌が悪くなるようであった。

それにもかかわらず自身勝手なこだわりでタスクを増やし、

頼れるものに頼ろうとしても結局文句ばかりで一向に楽になろうとせず、

そうして忙しくなるとまた機嫌が悪くなるというマッチポンプばかりをしていた。

ネットを通して「そういう人もいる」という知見を得て、そういう人なら仕方ないなと思っていた矢先、

本人からうつ病であると打ち明けられたのである診断書を見せられるでもなく。

そのとき私が抱いた感情は「かわいそう」とか「お気の毒」ではなく、

申し訳ないが「それ見たことか」「何を今更」「で?これからどうする?」という気持ちであり、

正直言って同情は一切わかなかったものであった。

なぜなら自らを病に落とし込んでいるようにしか見えなかったかである




近年は様々な病気、あるいはナントカ症というものが多数生まれてきている。

先日某ラジオでも取り上げられていたが、とくに恐怖症になると枚挙にいとまがない。

お酒恐怖症でーす!なぜなら目の前にあったら飲んじゃうから!違うかw」という投稿には個人的にムカついたが、

ほとんどは「落ち着きをなくす」「立っていられなくなる」のような割と切実な訴えであったし、

自身の友人知からもそういう話は聞いたり、あるいは付き合ってきたものである

そうした新たな病気やらなにやらというものの周知が試みられているのもまた現代であるが、

じゃあすべて見て聞いて覚えられるかと言えば、そんな余裕は多忙な一個人にはないし、

公の場で突然異変を起こした人を「あ!これネットで見たやつだ!」と100%適切に助けられる自信もない。

ましてや「病気認定差別的ものになりうることは過去現代も同じであり、

無垢マイノリティの方々が切実な訴えをなさっては、様々な人間が入り乱れて大騒ぎになるところである


では「病気」という診断は何のために存在するのか?百害あって一利なしなのか?

そもそも病気」は「病気」のレベルでなければいけないのか?

私はそうは思わない、というか、「病気」だけが特別である必要がないと思う。




西川貴教という歌手がいる。

彼はかなり前に、声帯ポリープ発見されたことがあったらしい。

声を出すお仕事の人にとっては特に厄介な病気であり、切除をしてしばらくお休みをいただくのが常である

しかし彼は「付き合っていけば味になる」と割り切り、手術をしなかったというのである

そのせいもあってか度々喉の不調で活動休止ということもあったようなのだが、

2011年の時には「プロとして情けない」とツイートした履歴もある。

そういう心持ちでいらっしゃることがまさしくプロである


身体と心の不調では話が違う、と言われるかもしれない。

しかしながら私が言いたいのは、彼はある種の病を「個性」として受け入れたということである

先ほど述べたように現代病気の種類が増えていく一方で、

病気とまでは言われないものや、単なる性格に過ぎないものも細分化されつつあるように感じる。

あなたはこだわり屋さんです」とか「あなたネガティブです」とか言われても、

それは正式病気や障碍ではないし、なんらかの公的な援助が受けられるわけでもない。

あるいは病気や障碍とまでは言い切れない「グレーゾーン」なるもの存在するようである

そういう「個性」が明らかになったときに、自分はどうするのか?

自分がその個性とどう「付き合ってい」くか考えていくべきなのではないか


もちろん病気や障碍には「どうにもならない」「仕方がない」部分はあるし、それに伴う人並み以上の苦労もある。

では病気や障碍であるからといって何もかも許されるのか?

自身身体コントロールできない病なら、どんなに偉そうにして厚かまし要求をしてもいいのか?

自身精神コントロールできない病なら、コントロールを諦めて好き勝手罵詈雑言を吐いてもいいのか?

一般人にとっては、大義名分があるから批判することは難しい。でも人として嫌な思いはする。

そうして直言を受けることなく、一部の優しい人に甘やかされ続け、他の人からは疎まれ

傍若無人にしてある種の孤独モンスター、言い換えれば「裸の王様」が生まれる。

とくにマイノリティにおける過激派は、どいつもこいつもこうなってはいいか




実は私も一度だけ、カウンセリングをすすめられたことがある。

相手は肉親でも何でもない、大学一助教授であった。

大学の授業に通えていない現状を憂えてのことであったと思われる。

当時の自分は「怠けているだけなのに病院に行かせてくださいだなんて…」と、

周囲に言い訳がつかないからと助言を封殺したのであるが、

今思うと「たとえ病気でなくても」医者にかかったほうがよかったのではないかと思っている。

自分が怠けてしまう原因を明らかにできたかもしれないから。


結局二度と機会は訪れなかった私であるが、

大学時代におけるリアルネット交流を通じて多くのことを学び、

時には大きなトラブルを起こして教訓を肝に銘じ、

また時には友人からの諫言も受けつつ自分自分なりに成長させることができた。

かつては絵に描いたような「メンヘラ」だった私も、

今では精神疾患を冷静に分析し、自身客観的に見られるようになり始めた、と思う。

そうか?と思われるかもしれないが、少なくとも昔よりはマシである

なぜなら今思い返すと「昔の自分」が恥ずかしくて仕方ないかである

未だに昔の自分に同情する部分もないわけではないが、

一方で人の振り見て我が振り直すことも多くなった。

それだけ人の、自身の「醜さ」というものをより理解できるようになったのである

自身の気分の落ち込みも「これは見苦しいな」「こうすればおさまる」と自己分析し、

専門家によらないセルフコントロール自分なりに築き上げてきた。

そんな自分から見ると、コントロールのもの放棄している人が理解できないのである




現代科学西洋医学時代であり、「病気を治す」ことに邁進しているものと思う。

しかし一方で、「付き合っていく病気」というものは決して無くなるものではない。

今のコロナ禍においてもワクチン接種が進む一方で感染は防げない!と言われたり、

変異株に対する懸念が未だワイドショーをにぎわせている。

一方で人類は今まで毎年インフルエンザと付き合ってきており、

新たな生活習慣においては鳴りを潜めたことで、日々の感染対策重要性が浮き彫りになった。

ワクチン打てばかからない!でもなければ、タミフル飲めば大丈夫!でもなく、

自分ができることをして病気と付き合っていくことこそが大事であると改めて示されたものと思っている。


以前ネット上で「自分の機嫌は自分で取る」という言い回し話題になった時には、

元ネタを離れた曲解もあってか賛否両論を呼んだようであるが、

それができるかどうかはさておき、やろうと思わなければ始まらないのである

不機嫌な自分正当化するだけでは、だだをこねる子供と変わらないのである

自分の心をなだめてあげること。

心の不調の原因に向きあうこと。

それをやらずして「病気」に甘んじていては何の意味もないのである


人はたいてい、何かしらのハンデを抱えている。

それでも人は、一般人に混じって生きていかなくてはならない。

病気や障碍を隠して生きるよりかは、カミングアウトできる世の中であってほしいが、

カミングアウト免罪符と誤解している人間は、その秩序を乱してしまう。


自分に対しては、病気個性を認め、なるべくコントロールしてみよう。

他人に対しては、病気個性を認め、なるべく受け入れてあげよう。

それらが並立して初めて、やさしい世界体現できるのではないか




そんな自分の願望を尻目に、今日ネットの「病人」たちはレスバトルにいそしむのであった。

2021-06-29

百害あって一利なしとか言われると本当かぁ?ってなってしま

タバコでも酒でもパチンコでもなんでも

百害はあるとして、「一利もない」ってものは滅多にこの世にあるものではないよ

精神の安定とか暇が潰せるとかそういう利がほんのちょっとでもあるからこそ存在するわけだしさ

実態よりも強い言葉で貶めすぎるとそこに反論余地を与えてしまって逆効果だよ

2021-06-28

自分専門家より知識があると思」いこむのは普通にヤバイ

記事ナチス研究者に「KdFも知らないのか」とかなんとかかみつくツイッタラーの話だけど、

相手内海医師だろうと近藤医師だろうと、医師でも研究者でもないのに「自分の方が物を知ってる」テイでマウント取りに行く奴はふつーにやべーだろ。

そもそも知識がある人はふつう「主張の根拠とされるこの部分は事実誤認」「メタアナティクス上も信頼が高いとされる既存研究矛盾」みたいに具体的に問題点を指摘するだろ。

そんで自分みたいに医学書の一冊も読んだことのない人間は、そういう信頼できる人の文章を引くか、自分判断するにしても「エビデンスないじゃん」「著書読んだら論理破綻してる」みたいなのが論拠になるのであって、『自分の方が知識がある』なんて思い込み論破されたときの反転リスクもあるし百害あって一利なしだぜ。

2021-06-22

anond:20210622214323

オリンピック感染が活発になると、ウイルス変異してワクチン効かない変異株が発生するリスクが上がるだろ

集団免疫を獲得するなら、オリンピック中止して、ワクチンを打てばいい

オリンピックをやることで感染が増える可能性はあっても、減る可能性はない

経済とか利権とか契約とか、いろいろとその他の事情はあっても、

ことコロナウイルス対策という観点から見たとき百害あって一利なしなのは自明

2021-06-19

オタクになりたいか作品を倍速で見る」ってコスパ悪くね?

最近話題になっている倍速視聴って「オタクになる」道としては

物凄くコスパ悪いだろ。

そういう人の言う「オタクになりたい」って「オタクと呼ばれたい」ってことだろ。

倍速視聴なんてしたら、セリフなんて聞き取れないだろうし、オタク知識マウント

必要な細かい絵上のネタなんて全く拾えないだろうからな。

時間無駄だし(サブスク等で見るならば)金もかかるし知識も得られない、百害あって一利なしだろ。

オタクになる」一番最短の道は、『「感想まとめブログ」「考察ブログ」を読み込む。』

これだろ。

そういうブログってのは、ネットで話題になった部分を端的に紹介しているし、

マウントを取れる豆知識も充実している。

受験向けに作られたわけではない教科書速読する(倍速視聴する)よりも

受験向けに作られた参考書をじっくり読みこむ方が知識は入りやすい。

さら参考書と違うのは、そういうブログを読むのは金がかからいからな。

私なんかは見るもの自分の興味のある最小限に絞り込み、そのほかの

オタクの中で今話題になっているが、興味のあまりない作品はそういうブログなどを

読むことでコンテンツを見たふりをしている。普通にばれないしな。

それで私は他の人からも「オタク」とよばれているぞ。

でも、そこまでして「オタク」と呼ばれても、すごくむなしいと思うけどな。

社会人としてはほぼ意味がないから。

2021-06-08

anond:20210608130405

真面目な話、ポケモンGoしている人で歴史的構造物に興味持つことはまずないぞ。

そういう真面目な人が申請審査をするのは構わないが、大多数のポケGOトレーナーは「とりあえず数さえあればいい」という考えだ。ならば厳しい基準を設けて一部の人が作っている今の制度は大多数のトレーナーには百害あって一利なし

そもそもそんなものがポケストになる理由がないし、歴史的な物とそうでない庭先の花瓶との間に何が違いがあるのか。それに城や面白い造形の銅像というものポケモンGoというゲームの中では一切活用していない。なら、どんなものがポケストになろうと殆どの人には関係ないし、基準を超えていようが集まっていれば文句は言わない。

2021-06-07

夫の実家なんぞ百害あって一利なし

僕は実家とは絶縁をしている。実家がどう思っているかはわからないが、とにかく僕の意思で絶縁状態を保っている。

なぜかと言えば妻や子供、ひいては妻の実家等々と本当に性格や考え方等々が合わないからだ。

結婚当初からお陰様で妻とは仲が良い方なのだが、だいたいの喧嘩の原因は僕の実家が絡んでいた。

子供に○○○なことを言った」だの、「普通は○○○するよねー」だのまぁ普通のことだ。

それに対し少しでも実家擁護するような内容を含ませる発言をするとまず喧嘩になる。

なので、そのうち同調して批判するようにしていったのだが、そのうち実家矯正を求めてくるようになった。

そうなってくるとなかなか対応が難しくなる。そういうのすらもうまくやれるのが夫のスペシャリストなのかもしれないが、僕には無理だった。…なのでスッパリ切った。

からまぁ自分のためなのだ。切ってからもう何年になるだろうか…?10年ぐらいは経っただろうか…なんか忘れちゃったなぁ。

お陰様で妻や子供との関係はすこぶる良好だ。妻の実家には少々苦労しているが、まぁ自分の親じゃないんで気は楽だ。

親なんて子供に気を使ってくれなけりゃ百害あって一利なしだなと思う。自分子供には気を使える親になりたいなぁ。

2021-05-31

緊急事態宣言老害

老害が考案した緊急事態宣言百害あって一利なし

意味がないだけでなく逆にコロナウイルス家庭内感染を促している。

対抗するためにも人々はもっと外に出るべきだ。

2021-05-29

緊急事態宣言で国が滅びる

緊急事態宣言のために不況が発生している。

家に閉じ込められているために自殺も増えている。

緊急事態宣言百害あって一利なし

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