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はてなキーワード: Slackとは

2017-11-18

スマホ妻との連絡手段

ついにスマホ導入を決意した妻との連絡手段検討している。

帰るコールなどは今までメールでやり取りしていたがたまに受信が遅れることがあり、そのような心配のないものを選びたい。

家族用のLINEグループプライベート設定で作るご家庭が多い気がする。

ひょっとしてSlackにしたほうがいろいろ便利だったりするだろうか?

そういえばGoogleグループというのもある。

妻の会社仕事マシン自分ソフトを入れられない。一方オフィスに私用の携帯電話を持ち込むのは自由である

こちはいずれも自由

その前提で、いい事例があったら教えて下さい。

2017-11-17

エンジニア派遣が嫌いで会社を辞めた

最近会社を辞めた。

元々は、営業会社で成果を出せば評価され、売らなければ評価されないというような会社だった。

売らなければダメという環境は、人によってはブラック企業に見えていたのかもしれない。

それでもみんなで協力しあって、いいチームとして働けていたとは思う。

そんな中、去年の秋頃新規事業を立ち上げるということで、エンジニア派遣職を多く雇うことになった。

会社を大きくしていく上で、別の収入源を持つことはとても大事だということは理解できているが、やはり文化の違いはあった。

例えば、エンジニア職の給料は我々の2倍程度高く、労働姿勢も大きく異なる。

大手企業にいたとか年齢が30歳程度だとか様々な要素はあるようだが)

勤務態度だけで見ても、

毎日のように遅刻業務中もずっとslackを使い雑談をしていて、休憩時間も守らない。

業務中とか関係なく、エンジニア派遣達が四六時中喋っているようなものだった。

この勤務態度に関しては、感情的イラついているだけの部分があるかもしれないのでいいとしよう。

エンジニアだし、労働時間じゃなく質が高いっていうだけなのかもしれない。

本当の問題は「仕事がいつできるのか」というものになる。

結果として新規事業はまだリリースされていない。

一番最初の進捗では「2016年の年初」と聞いていたが、11月の今でも出ていない。

それでも何も言われない。「仕方ないよね」で済まされる。

百歩譲ってリリースが遅れるのは許せたとしても、彼らの態度や待遇に何も変化が起きていないということが許せなかった。

営業が売上少し届かなかった時に横で詰められていても、

半年リリースできていない彼らは派遣女性たちとずっと喋っていた。

一年程度、我慢してきたが心が折れて結局、転職を決意した。

一年前いた営業達はもうほとんどいない。

この職種を選んだからこうなったのかと考えることはある。

エンジニア様はやっぱり違うんだと考えるときもある。

どんなに環境が最悪だったとしても最後まで成果を追うことができたし、

営業を続けていきたいとは思っている。

昨日、前職の夢を見てなんとも言えない気持ちになったのでここに置いていく。

かっこいい30歳になるよ。

Slackってのが話題みたいだけど、引きこもりニートの俺に使いみちある?

2017-11-11

30人の壁・50人の壁を見上げるイチ社員つぶやき

会社が成長するにつれ起きる主に人事関連で起きる問題象徴的に表す言葉で「●人の壁」というのがあります

その30人の壁・50人の壁を体験している社長さん側の語りは見たことがあるのですが、社員側の意見を読んだことがないなと思い、筆を取りました。

ちなみに特に結論みたいなものはありません。「ふーん」と読んでくれればと思います

しばらく前になりますが、六本木の安い居酒屋ベンチャー社長たちと飲んでいるとひとりの社長が語り出しました。

いまちょうど30人の壁のようなものにぶち当たっている気がするのがけれど、何がいけないのかわからない。会社は順調だし、ブラックでもないし」と。

数億の資金調達をし、界隈ではそこそこいけている感じの会社だったと思います

自分は少し前に独立したのですが、話を聞いた時はこの社長とは別のベンチャー社員でした。30人の壁とやらで辞めたうちの一人です。

30人の壁を前に、そして真っ最中に、どういうことか起きるか、起きたかを羅列してみたいと思います自分は辞めた側なので当たり前にマイナスなことが中心になります

ちなみにこの壁とやらが30人で起きるのか50人で起きるのかは会社によるのですが、簡単言葉で言うと『社長の器による』という印象です。20人で起きている場合も、50人でも平和のものという会社もあります

そして、ここ重要ですが、「社長はこう思ってるんだよ」「イチ従業員の君たちにはわからないだろうが」というのは当たり前ですが一切抜きでいきます

30人の壁を見上げる者、また後方から眺める者としての一方的意見です。

会社の動きとそれによるマイナスな影響】

1、フラットに近かった関係性に「組織」という概念生まれる。人事に納得のいかない社員がつまらない思いをする。(自分はこれです)

2、縁故採用だけではなく、一般採用が急激に増え、コミュニケーション不足による不協和音が発生する。

3、サービス認知の拡大により1→10のフェーズに入り、これまでヒーローとされていたゼロイチが得意なメンバー営業チームに押され、プライドが傷つく。(自分はこれです)

4、社長ブログパワーアップして胸焼けする。(自分はこれです)

で、この中で、2や3は社長さんたちのブログなんかでよく見かけるので(でも的外れ意見だったりするとは思う)、1についてやや深堀りし、4についてはもっと深堀りたいと思います

繰り返します、社長さんたちの思いはスルーしますよ。

まず1の組織化ですが、全員が納得する人事なんてあるはずもなく、自分もっと良いポジションにあるべきだという(自分のような)人は、よっぽどその会社に恩義を感じていたり、給料が良かったりしない限りは俄然やる気が消滅します。そして当たり前のように「会社やめよっかな〜」と言う考えが脳裏をよぎるようになるのです。

何せここは引き抜きが横行するベンチャー界です。しかも今は大型資金調達成功が続き、経営者たちは西にIoTプログラマーがいればウチならもっと唯一無二の開発ができるよと口説きに走り、東に死ぬまで売りまくる営業がいればビジョンと涙を垂れ流して獲得に行く、そんな時代ライバル企業メンバーを堂々と引き抜きにかかる猛者もいます人材流動性の高いベンチャー界においては人事は諸刃の剣となることはいうまでもなく、「このポジションでしばらく我慢してくれよ」と言っている間によそから引き抜かれてもしょうがないのです。

自分場合でいうと、辞めた会社では一桁台の入社で、自分能力会社を支えてきた自負がありました。技術方向性会社事業マッチしている。自分が開発したものが売れて、人の役に立っている様子はとても嬉しかった。みんな忙しいだろうなとひとり仕事を抱えたことも数知れず。でもベンチャーってそういうもんなんだろうなと思っていたので頑張ってました。

でも人事で自分の上に立ったのは、自分より後から入ってきた「人に仕事を渡すのが上手い人」。技術者として自分よりいい仕事をしているとは思わない。お恥ずかしながら勝手に感じていた社長との信頼関係はないものなのだと感じ、人事発令から2ヶ月で、辞めますよと(slackで笑)辛い時期を支え合った総務のメンバーに伝えました。

「情けないな、次の人事で上に行くように頑張ればいい」という、自分大人気のなさを諌める自分も出てきて一瞬悩みましたが、その時間ももったいないと思い、すっぱり辞めることにしました。

そもそも管理職になりたいのかというとそうでもない。ただ、会社行方には口は出したい、そんなわがまま気持ちがあることもここで気づかされました。

出した退職届はそれなりの引き止めののち受理され、いま自分独立してひとりで仕事をしています。誰かを雇うなどは考えていません。めんどくさいので。

さて、僕のしみったれた話はこの辺にして、次に、4の社長ブログについて。

そもそも壁とか関係なく社長ブログを好まない社員も多いと思います自分も嫌でした。

以下、社長ブログを書いている会社社員に聞いてみた、社長ブログで「まじ勘弁」と思っていることベスト3です。(3人しか聞いてませんが。プラス自分

1位 読んでることが前提なこと(勝手に発信して読んどけ感出すな。)

2位 すべてに感謝感謝みたいな内容(マジでやめてほしい。恥ずかしい。イタイ。 ※20代拒絶反応

3位 名前は出さなくても社員の誰のこと書いてるかわかる批判自分のことだなっていう内容を書かれたあとどういう反応したらいいかからない)

壁とどういう関係があるのかというと、やっぱり組織化すると雰囲気変わるんです。ブログちょっとより社長っぽくなる。

辞めるまでの2ヶ月、組織ってどう変わるんだろうと思って見てたんですが、それぞれがそれぞれっぽくなるんです。

総務がめちゃくちゃ厳しくなったり。営業でそれまで自由にやっていた子がなんかパワー半減してたり、その上に行った人はキリッとしてたり。「俺通して」感出るんですよね。

それが耐えられなかったんですよね。なんか。子どもですね。自分がそこに混れなかったからかもしれませんが。

前の会社は入った時から組織ができていたからなんとも思わなかったんだと思うんですけど、みんなが窮屈そうになったのがなんか嫌で。もう自由になろうと決めました。

社長ブログはよりラブ&ピースになり、以前からあった特定の誰かを示唆する内容がより増えました。僕以外にも人事に抵抗しつつ残っている人はなんかかわいそうなくらい書かれていました。あれって、社員には言い返す場がないんですよね。ずるいよ。

いきなりですが、ネガティブ気持ち書いてたら疲れてきたのでここらで締めます

結論はありません。では。

2017-11-09

も~う、つらいつらいつらいつらいつらいつらい!!

仕事がツライ!

タスク多すぎなんでないですかね。

何より辛いのが、同じ職種なのに人によってタスク量に差がありすぎること。

まあ、その分お給料も差があるんだけど。。

まりに差がありすぎると精神的に良くないよこれ・・・

も~う、ピザが食べたい!納期とか今のタスクを全て忘れてピザを食べたい。

アニメも良いですね。何でもいいよ!

slackの通知から逃れたい!(一日有給取った後のslackって地獄ですよね。全部見る必要はないんだけどさ)

2017-11-03

転職先がGitHubSlack情報共有ツール使ってることは最低限確認しとけ

ベンチャー(という名の零細企業)から、そこそこの規模の企業転職して数ヶ月たった。給与面はめっちゃよくなったし、仕事も一緒に働く人間にもそんなに不満はない。

でも今時GitHubSlack情報共有ツール(Qiita Teamでもesaでもconfluenceでもいいけど)が使えないことにはめっちゃストレス感じてるし、使えない環境に来たことに対しては本当に後悔しかない。

タイトルに書いたようなツールが使えないということは、すご~く乱暴にまとめると要は以下のような状況の場合が多いのではないだろうか。

GitHub使えない = GitLabなどで代替している場合が多いが、要は会社としてエンジニアに対してそれほど投資積極的じゃない

チャットSlackじゃない = エンジニアよりもその他の職種パワーバランスのが強い。メール文化が残ってる。

情報共有ツールがない = 知見をドキュメントに残すという文化がない。後から入った人間が辛いし、本当に一部の人間の頭にしか仕様が残っていない。オープン文化でない。

ソースコード管理GitHubじゃない(Gitではある)、チャットSlackじゃないということは事前に知ってはいものの、何年も当たり前に使っていたツールが使えないのは想像以上にストレスだったし、数ヶ月たった今でもモヤモヤしている。

使いたいという要望は出しているものの、反応は芳しくない。

今これらのツール使って仕事してる人は、同じツールが次の職場でも当たり前に使えることは確認しておいたほうがよい。

これらのツール使ってるからいい会社とは言えないだろうけど、最低限よい会社下地はあるってことは言える。

逆に使ってない職場は、採用について相当なハンデを背負ってると思ってくれ。正直、こうなることが分かっていたら今の職場には転職しなかったよ…

2017-11-01

お前らslack依存しすぎ

なーにがbotじゃい!

 

「便利」じゃねーよ、お前しかわかんねー謎仕様になってるだけだろ

2017-10-12

LINEいじめ相談いじめられている人が口下手とか、若者電話よりLINEに親しみとかじゃなくて、電話で金かかれば親バレするし、話してるところが聞かれたら相談どころじゃないんですけど、LINEだったらそういう心配が少ないんですよ。大人SlackDM増田を使う理由と同じです。

2017-10-04

Slack

みんな使ってる割に低機能不安定じゃないですか?あんまりそういう文句見ないけど、もう結構時間経ってるのでそろそろ改善して欲しいんですが…。

英語版しかない

書き込みに対してレスできない

ワンクリック引用できない

書き込み時の通知が時々出ない、気付きにくい(タスクバーの変色がすぐ戻ってしまう)

Enterで書き込みか改行か設定できない

などが具体的な問題です。

運営に伝えようと思ってもフォーラムとかないし、やる気のなさそうなフォーム1個しかなくて送る気がしない。

2017-09-13

ライフハッカー(Lifehacker)っていらないよね

ライフハッカー(Lifehacker)っていらないよね。


思わせぶりな記事タイトルで、読んでみると曖昧で中身の無い記事が多い。

こういうのを意識高い系というのかな。

他にも無駄邪魔なキュレーションメディアも多いけれど、

とにかく、SlackRSSフィードからライフハッカーは削除。

2017-09-11

https://anond.hatelabo.jp/20170910205249

まじな話をすると、N予備校プログラミング入門コースやるのがオススメ

https://www.nnn.ed.nico

一日8時間勉強時間があるなら、だいたい一ヶ月で終わる内容。

月額1000円だけどしっかり勉強すれば一ヶ月の無料間中に終わると思う。

もともとN高等学校のノンプログラマーの生徒をWebエンジニアとして就職させるために作られたカリキュラム講師曰く去年はこれで二人エンジニア就職を決めたらしい。

内容も相当親切に説明していて、プログラミングで何か作るだけじゃなくて、就職必要な環境構築やセキュリティまでみっちりやる。

http://qiita.com/sifue/items/7e7c7867b64ce9742aee#%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%AB%E6%A7%8B%E6%88%90%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%86%85%E5%AE%B9

講師が書いてる入門コースで習うことがまとめ。テキスト教材もあるけど授業も1項目を2時間で説明している。授業は週2の生放送とそのアーカイブがある。

↓みたいなことが学べる

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Webプログラミング入門コース

Web ブラウザとは (Chrome, デベロッパーコンソール, alert)

はじめてのHTML (VSCode, HTML, Emmet)

さまざまなHTMLタグ (h, p, a, img, ul, tableタグ)

HTMLで作る自己紹介ページ (HTMLタグ組み合わせ, コンテンツ埋め込み)

はじめてのJavaScript (JS, ES6, エラー)

JavaScriptでの計算 (値, 算術演算子, 変数, 代入)

JavaScript論理を扱う (論理値, 論理積, 論理和, 否定, 比較演算子, if)

JavaScriptループ (ループ, for)

JavaScriptコレクション (コレクション, 配列, 添字, undefined)

JavaScript関数 (関数, 関数宣言, 引数, 戻り値, 関数呼び出し, 再帰)

JavaScriptオブジェクト (オブジェクト, モデリング, プロパティ, 要件定義)

はじめてのCSS (CSS, セレクタ, background-color, border)

CSSを使ったプログラミング (transform, id, class)

Webページの企画とデザイン (企画, 要件定義, モックアップ, 16進数カラーコード)

診断機能の開発 (const, let, JSDoc, インタフェース, 正規表現, テストコード)

診断機能組込み (div, 無名関数, アロー関数, ガード句, truthy, falsy)

ツイート機能の開発 (リバースエンジニアリング, URI, URL, URIエンコード)

Linux開発環境構築コース

LinuxというOS (VirtualBox, Vagrant, Ubuntuインストール, OS, CUIの大切さ)

コンピューター構成要素 (ノイマンコンピューター, プロセス, lshw, man, ps, dfの使い方)

ファイル操作 (pwd, ls, cd, mkdir, rm, cp, mv, find, ホストマシンとの共有ディレクトリ)

標準出力 (標準入力標準出力標準エラー出力パイプgrep)

vi (vimtutor)

シェルプログラミング (シバン, echo, read, 変数, if)

通信ネットワーク (パケット, tcpdump, IPアドレス, TCP, ルーター, ping)

サーバークライアント (tmux, nc, telnet)

HTTP通信 (http, https, DNS, hostsファイル, ポートフォワーディング)

通信をするボットの開発 (cron, ログ収集)

GitHubウェブサイトの公開 (GitHub, リポジトリ, fork, commit, 情報モラル)

イシュー管理とWikiによるドキュメント作成 (Issues, Wiki)

GitとGitHub連携 (git, ssh, clone, pull)

GitHubへのpush (init, add, status, インデックス, commit, push, tag)

Gitのブランチ (branch, checkout, merge, gh-pages)

ソーシャルコーディング (コンフリクト、プルリクエスト)

Webアプリ基礎コース

Node.js (Node.js, nodebrew, Linux, REPL, コマンドライン引数, プルリク課題)

集計処理を行うプログラム (集計, 人口動態CSV, Stream, for-of, 連想配列Map, map関数)

アルゴリズムの改善 (アルゴリズム, フィボナッチ数列, 再帰, time, プロファイル, nodegrind, O記法, メモ化)

ライブラリ (ライブラリ, パッケージマネージャー, npm)

Slackボット開発 (slack, mention, bot)

HubotとSlackアダプタ (hubot, yo)

モジュール化された処理 CRUD, オブジェクトライフサイクル, filter)

ボットインタフェースとの連携 (モジュールのつなぎ込み, trim, join)

同期I/Oと非同期I/O (同期I/O, 非同期I/O, ブロッキング)

例外処理 (try, catch, finally, throw)

HTTPサーバー (Web, TCPとUDP, Webサーバーの仕組み, Node.jsイベントループ, リスナー)

ログ (ログ, ログレベル)

HTTPのメソッド (メソッド, GET, POST, PUT, DELETE, CRUDとの対応)

HTMLフォーム (フォームの仕組み, form, input)

テンプレートエンジン (テンプレートエンジン, jade)

HerokuWebサービスを公開 (Webサービスの公開, heroku, dyno, toolbelt, login, create, logs)

認証利用者を制限する (認証, Basic認証, Authorizationヘッダ, ステータスコード)

Cookie を使った秘密匿名掲示板 (Cookie, Set-Cookie, expire)

UI、URI、モジュール設計 (モジュール設計, フォームメソッド制限, リダイレクト, 302)

フォームによる投稿機能の実装 (モジュール性, textarea, 303)

認証された投稿の一覧表示機能 (パスワードの平文管理の問題, 404, テンプレートのeach-in)

データベースへの保存機能の実装 (データベース, PostgreSQL, 主キー)

トラッキングCookieの実装 (トラッキング Cookie, IDの偽装, Cookie の削除)

削除機能の実装 (データベースを利用した削除処理, 認可, サーバーサイドでの認可)

管理者機能の実装 (Web サービス管理責任, 管理者機能の重要性)

デザインの改善 (Bootstrap, レスポンシブデザイン, セキュリティの問題があるサイトを公開しない)

脆弱性 (脆弱性, 脆弱性で生まれる損失, 個人情報保護法, OS コマンド・インジェクション)

XSS脆弱性対策 (XSS, 適切なエスケープ処理, リグレッション)

パスワード脆弱性対策(ハッシュ関数, メッセージダイジェスト, 不正アクセス禁止法, パスワードジェネレーター, 辞書攻撃)

セッション固定化攻撃脆弱性対策 (セッション, セッション固定化攻撃, ハッシュ値による正当性チェック)

より強固なセッション管理 (推測しづらいセッション識別子, 秘密鍵)

CSRF脆弱性対策 (CSRF, ワンタイムトークン)

安全なHerokuへの公開 (脆弱性に対する考え方, HTTPの廃止)

Webアプリ応用コース

Webフレームワーク (Express.js, フレームワーク導入, 簡単なAPI, セキュリティアップデート, Cookie パーサー, ミドルウェア, 外部認証, ロガー)

ExpressのAPI (app, Properties, Request, Response, Router)

GitHubを使った外部認証 (Passport, OAuth)

スティングフレームワーク (Mocha, レッド, グリーン, リファクタリング)

継続的インテグレーション (CircleCI)

クライアントフレームワーク (Webpack, Chrome 以外のブラウザでもES6)

DOM操作フレームワーク (jQuery, jQueryアニメーション, this)

AJAX (jQuery.ajax, クロスドメイン, 同一生成元ポリシー, x-requested-by, CORS)

WebSocket (WebSocket, WebSocketの状態遷移, Socket.io)

RDBとSQL (DDL, DCL, CREATE, DROP, INSERT, DELETE, UPDATE, WHERE)

データモデリング (リレーショナルモデル, 正規化)

テーブルの結合 (外部結合, 内部結合, 片側外部結合, JOIN ON)

インデックス (インデックス, 複合インデックス, Bツリー)

集計とソート (SUM, COUNT, ORDER BY, GROUP BY)

「予定調整くん」の設計 (要件定義、用語集、データモデル、URL設計モジュール設計、MVC)

認証とRouterモジュールの実装 (Mocha, supertest, passport-stub, モックテスト)

予定とユーザーの保存 (セキュリティ要件, UUID, 複合主キー)

予定とユーザーの一覧の表示 (非同期処理, Promise, then)

出欠とコメントの表示 (入れ子の連想配列, Promise.all, 子どもからデータを消す)

出欠とコメント更新 (Promiseチェイン, リファクタリング)

予定の編集と削除 (要件の衝突, 関数再利用)

デザインの改善 (this, グローバルオブジェクト)

セキュリティ対策と公開 (X-Frame-Options, Heroku環境変数)

2017-09-10

LINEが嫌いだ

全てをSlack統合したいのに、LINEがそうさせてくれない。

高校部活同窓会グループLINEで作られて衝撃を受けた。

Messenger、FacebookでできるのになぜわざわざLINEを使うのか理解ができない。

Slackに通知させることができず、ユーザー利益を考えずに囲い込みに走るLINEには滅んでほしい。

2017-09-06

個人チャンネル仕事が進んでいるようだ

Slackにて

十数人の開発者チームの個人チャンネル仕事の話が進んでいて困る

元々は分報チャンネルで、いま何をしているかを主軸に書くもののはずだったのだけれど、完全にメインストリームが展開されていることがあるようだ(自分はさっきプレビューモードで覗き見て知った)

自分だけの空間という感覚が心地良いのか、共有チャンネルでは滅多に発言しないと思ってた人もそっちではめちゃくちゃ呟いて、仕事上の会話をしてた

それ私も知らないと困るんだけど・・・というようなことまで

こういうのってどうすればいいんだろうか

圧倒的孤独

仕事ミスをした。細かいアクシデントが重なって、それのリカバリができなかった。

普段ならどうにか炎上している案件フォロー道筋を考えるのだが、ミスの報告を受けた人から過去ことなどをほじくり返して人格否定のようなものを喰らって、目の前が真っ暗になった。

それが昨日。

今日はどうしてもベッドから動けず、初めて会社をサボった。

サボっても特にすることがなく、近所をふらふらと散歩して、TUTAYA漫画をかりて、ぼーっと読んでいる。

知らない間に、7巻まで読んでいた好きな漫画10巻まで発売されていた。

ぼんやりビールを飲む。

思い出すのは、これまでの失敗。

仕事ミスをしたこと。かつて恋人だった人を悲しませたこと。友達喧嘩したこと。初めて見た親の涙。失敗ばかりの俺の人生

俺がいなくても会社Slackではやりとりが進んでいく。俺がいなくても社会はまわる。

俺が必要だと泣いたあの子の隣には新しい彼氏がいる。

俺は社会必要とされていない。

2017-08-28

Slackリアクション絵文字

はてなスターみたいに同じの横に並んでほしい、かなり増えたらまとまるみたいな

2017-08-22

https://anond.hatelabo.jp/20170822213638

プロジェクト運営にもやっぱり銀の弾丸は無いことが分かってきて、

結局、どうやって運用するか?ではなくて、誰が運用に参加しているか?が大事なんだと判明したんでしょ。

優秀な人材がそろえば、ツールなんてぶっちゃけ slack だけで十分だったりね。

2017-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20170821152812

毎日進捗確認する

作業状況お知らせください」

Slackに定時実行しとけ

2017-08-07

Slack嫌いがいるならメール嫌いもいるだろう。

2017-08-05

あーあ

Slack消えたぞww

 

証跡どうすんだよww

slack使えるからslack使えねーやつぶっ込むぜ!

みたいなお子さまいるみたいだな

そういう子供って10分後に顧客に一時回答しなくてもいけない保守作業にも「俺はslackが最高にいけてると思うエリート奴隷SE野郎だ、いちおう証跡のために30分くらいタッチタイプはしたい(ちなみにおるはブラインドタッチは大変に得意だから支持を出してくれればいい)」

ぶっちゃけ下請けなんて要らねー

だいぶ昔だけど、雑誌で「外資系会社の変なところ」みたいな特集があってそれに「隣の席にいるのにメールで連絡する」というのがあったな。

でも、今ならSlackでもいいけど、やりとりが記録に残ることの便利さが理解できてないほうがやばいよな。

日本は、目上が適当にダラダラ喋って下っ端に「メモを取れ!常識だろ!」とか説教たれてるから生産性低いんだと思うわ。

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