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2021-05-27

NHKあさいち推し俳優一覧

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2020-09-28

百合BLに30歳でハマる

小学2年生でりぼんデビューしてからずっと少女漫画を読んできた。

りぼんcookieコーラスcocohana、BELOVE、kissFEEL YOUNGエレガンスイブと、もうありとあらゆる少女漫画女性漫画(?)を読んできた。

やっぱり恋愛メインの作品が多くて、そのどれもが異性愛なんだよね。

10代〜20代前半の頃は自分主人公投影する楽しみがあった。脳内実写化。「潔く柔くカンナ役の私。もちろん美化200%。禄役は赤西仁。(現実実写化岡田将生だったけど私は赤西仁が好きだった)

で、歳を重ねるごとにそういう楽しみ方はできなくなってきて。さすがに「憧れの先輩と…」みたいな妄想自分ごとにはできなくなった。

そんな時に自分を介在させない楽しみ方ができるのが同性愛漫画でした。これ楽しいわー。

2020-06-24

例の会見を途中まで見て、なるほどまあある程度はわかった、人脈がちょっとアレなとこだけ気を付けろ、と思ったのだが周囲は割とそうでもないらしい。私の周りでよく言われる「バンド30代を越えられるか問題」(バンド解散・休止したら脱退したりして違うことを始めたがるのは大抵30代である。ここを越えるとその後そのような事象が起こる確率はかなり減る)と一緒ではないか、と思うのだが、ジャニーズではそうはいかない。

甲斐もなくジャニヲタになりまあ大抵のことは楽しいけれど、たまに彼らにとってファン存在とはなんだろう、と思うこともある。彼らには恋愛自由転職自由もない。いやあるんだろうけど、ヲタ存在がその自由に重くのしかかっている。

一回本当にびっくりしたことがあって、誰だったか恋愛スキャンダルがあった時に「彼は人間である前にアイドルなんだから職務を全うすべき」的なツイートがあってそれがかなり好意的に受け入れられていたのである。えーーーーーー、人権無視なの?!それ本気で言ってる??と思ったがこれぐらいのことを本気で思ってる人はかなり多い。ガチ恋若い子たちだけじゃなくかなり歴のある「私ガチ恋じゃないし」タイプの人でも、だ。

アイドルとは夢を見せるものである、そしてその夢に沢山の人たちが夢中になる。というのはわかるんだけど、その夢を守ってもらいたいという気持ちだけで一人の人間人生をそこだけに捧げさせる、という状況になっている、という現実残酷さには慣れそうにない。

ジャニーズJr.として事務所に入り、選ばれた人間けがデビューできる。それは大変大きな夢なのかもしれないけど、デビューしてしまった瞬間からいろんな自由が奪われていく。彼らには幸せをもらっているが彼らは本当に幸せなんだろうか?

余談だが今回の脱退の件に関して「赤西仁もっと辞めるとき上手にやったよ!」的なツイート発見し、「仁はほんとにエターナルなんだな…」と懐かしのコピペのことを思い出してしまった。いや彼も相当だったじゃん?とは言えないのでここで吐き出しておく。仁と私のエターナル、すげえ。

2019-11-13

anond:20191113143507

SMAPキムタク

NEWS山下智久

KAT-TUN赤西仁/亀梨和也

他のグループは担ぎ上げた神輿が、他の担ぎ手に対して大きすぎて潰れたけど

嵐は決して誰かが突出して目立つことなく、全員ドラマバラエティ番組に出て

転がしてた小さな雪玉がいつの間にか大きくなるかのごとく成長し

ベスト盤が200万売れて、皇室イベントで歌うまでになった

2016-06-24

EUじゃなくてYJの話 ※ヤングジャンプでは無い

SMAP騒動名前が知れ渡ったので注釈なしに書く。

2003年 NEWSデビュー山下智久を中心とした人数変動制という仕組みをとってたため少し実験的でもあったが、とりあえずデビューした。ちなみにプロデューサーメリー。(サブ・ジュリー)。12月ONE OK ROCKボーカルが素行不良すっぱ抜かれて脱退。

2004年 関ジャニ∞デビュー既存Jr.ユニットからデビューだった。関西限定デビューなど、これも実験的。初期はお試しグループ(駄目だったらこっそり解散)として存在していたはず。ちなみに当時のプロデューサージャニー(基本ジャニージュニア担当である)。NEWS選抜錦戸、内が先に行ってしまったため、遅れをとらないようにという配慮だったかもしれない。

2006年KAT-TUNデビュー既存Jr.ユニットからデビュー。既に人気があったが2005年に内のフジアナウンサーとの事件があり、全員二十歳になるまでデビューできなくなったものだと思われる。ちなみに当時のプロデューサージュリージャニーが作ったと記憶結構関わってんのかなって感じ。確か辞めちゃった飯島じゃ無い敏腕マネ居たよね)

2006年3月KAT-TUNデビューを控えていたところ、1月NEWS草野未成年飲酒暴行疑惑がかかって脱退。

内の処分正式に決まってないのでNEWS関ジャニ∞が宙ぶらりん状態。ただ今はノってるKAT-TUN売りたい。売るためにはFCとかも作らないといけないけど、先に2つデビューしてるグループFCを作らないと変。錦戸NEWS関ジャニ∞の掛け持ち問題もある。

って感じで出来たのが06年4月発足の「YOU&J」という3グループ合同ファンクラブ。これが通称YJ

このファンクラブ会報がまとめて1冊。1グループ分の会費で3つのライブに応募できる仕組み(コンサートは会員にならないとそうそチケット当たりません)。

から錦戸亮ファンになればNEWS関ジャニ∞どっちにもいけばよかったし、KAT-TUNライブ関ジャニ∞ファンが居たりした。

(ただまぁ2006年いっぱいNEWS活動休止処分を受けていたので、実際初期は2グループ合同FCって感じ)

交流があったので当時のファンたちは、お互いの曲とか構成キャラについて詳しかったりする。

このグループ同士にライバル意識が芽生えるのは当然のことで(錦戸は板挟みであるし、仕事は通常の2倍だった)比べられることで、結構良い効果を生んでいた気がする。3グループメンバーが同じ舞台に立っていたこともあった。

ただそれがファンを困らせることになる。

成長していく3つのグループが売れて、Jr.から他のグループも見ていたファンたちばかりではなく、「このグループけが大好き!」って人が増え始めた。(なんか赤西デビューすぐ留学した)。

じゃあ何が起こるかというと、チケットがとれなくなってくる。(赤西も帰ってきた。)

自分の行きたかったライブに、違うファンが入ってる。

グループごとに人気の格差も出てくる。ファン同士もギスギスする。

いつまでたっても会報が年に数回、他のデビューした先輩と同じ厚さで(もしくはそれより薄い)1冊しかこない。

会報の間、大きなライブが重なって、1つのグループがなにもしてなかったとしたら、2グループしか載ってない会報がくる。

もういい加減に全くチケットがとれない公演が連発しだした2010年赤西仁がついに脱退。つまり彼がYJにおけるイギリスのようなものである

ただ直ぐにYJから抜けたわけではなく、赤西ソロ活動が始まる。ちなみに内も含めて、それらは全てYOU&Jとして処理された。この時点で<NEWS関ジャニ∞KAT-TUN赤西・内>の合同FCとなっている。辞めて行ったもの情報リアルタイムでそれらのファンに届くし、ライブにも行ける状況である

便利でもあり、複雑な想いだ。(ちなみに赤西は大体海外に居た。)

で、グループ格差がどんどん広がる。(当時頭一つ抜けたグループは察して。)チケットがとれない。ファンの不満も広がる。もうすでにYJメリットなど無い。

それぞれ個人での人気も高まっていた。連ドラに出るものソロで歌を出すもの。その筆頭の(といっても、彼はJr.時代から超人である山下智久グループ脱退の意思を表明したのが2011年10月。そこで錦戸も両立の限界を感じNEWSから脱退の流れになる。(彼の掛け持ちとはなんだったのか、という議論もある。)

いよいよYJ意味が無い。そこで同年12月やっとのこと解散の報告がきて、3つのグループはやっとのことで2012年6月ごろから自分たちファンクラブを作ることができたのだ。(赤西は個人メールサービスとなり、内はJr.扱いとなった)

今でも時々思うのだ、このYOU&Jとはなんだったのだろうと。

お互いを高め合うためには必要だったのかもしれない。

しかし、それは初期のほんの一部の話だ。同時期にデビューということでピリピリムードはあったし、十分にお互いをライバル視するという状況は整っていた。YJが無くても、彼らは努力していたと思うのだ。何故かってそれは数百人の候補ジュニアから選ばれし者だからだ。FC会員はお金さえ払えば他のグループとの掛け持ちは可能だし、コラボさえしてれば、お互いのファン交流可能だったはずだ。

もし当初からYJが無ければ、会報ファン自分たち気持ちを率直に伝えられたのではないだろうか。

オフショット満載とかで、素をさらけだせたのではないだろうか。

もっとはやく自分たちファンしか居ない場所で、自分たちの本当の気持ち吐露できたのではないだろうか。

そんなことを何故かEUの情勢を見ながら思っている。

YJも、EUも、いずれ、崩壊しなければならないものだったのだろう…。

YJ遺族と呼ばないで…!

2014-12-01

映画47RONIN』がぶっ飛んでいる件

ハリウッドが作る日本モノは例外なく面白い

どんなに内容がくだらなくても(実際くだらないのだが)、ツッコミどころ満載で笑えるからだ。

中国や、どこの国か分からないけど何となくオリエントな要素がごちゃ混ぜになっていたり、突然忍者が出てきたり、坊さんのように意味もなく合掌したり。

メリケン人に『時代考証』の概念はないようだ。

批判を予期してか、本作は赤穂浪士モチーフにしたファンタジーフィクションと銘打たれている。予防線を張っているわけだ。

しかしいくら『ファンタジー』と断りがあっても、『ラストサムライ』がまともに見えるほど本作はぶっ飛んでいる。

まず冒頭、モンハンに出てきそうなバッファロー然としたモンスターが現れる。

オッコトヌシ様みたいな化け物ではなく、地球外生命体みたいなやつだ。

監督の"殺る気"を感じる。

ちなみにこのモンスターストーリーの本筋とは関係がない。完全に『この作品ファンタジーなんですよ!』という監督エクスキューズである

おかしなところを挙げればキリがない。以下、ひときわ突き抜けている点だけを挙げていきたい。

まずキアヌ・リーブス演じる主人公カイ(オランダでもポルトガルでもなく英国人とのハーフという設定だが特に意味はない)

なんとなく才能がありそうだからという理由赤穂藩浅野氏に可愛がられるのだが、召し抱えられるわけでもなく身分不明なまま。

ベンチでぼぉ~っとしているキアヌみたいに、訳の分からない小屋暮らしている。足軽くらいにでもさせてやれよ。

で、なぜか徳川綱吉が赤穂に来る。んなことあるわけないだろ。

赤穂にはもう一人珍客が来る。赤穂の"隣国"長門(?)の吉良だ。……う、うん。

そして真剣を使った赤穂 VS 長門の1対1ガチ真剣バトルが将軍様面前で始まる。……う、うん(2回目)

そのバトルにキアヌが闖入し、「身元不明なキミがバトっちゃダメよ」と将軍がキレ、浅野氏は詰め腹を切らされる(物理) 気の毒だ。

キアヌは「俺は悪くない。悪いのは妖怪なんだ」とアニメみたいな言い訳をし、お取り潰しの憂き目にあった赤穂浪士たちはその言を信じる。

浪士たちは散り散りになるが、なぜか大石蔵助だけ「危険から」という理由で吉良によって1年近く投獄され、その後なんのお咎めもナシに釈放される。

晴れて自由の身となった大石キアヌ、そしてかつての仲間を集める。

ちなみにキアヌは「ゴロツキで溢れかえる出島」でファイト・クラブの真似事をしているところを大石に拾われる。私の知っている出島と違う。

仇討ちを決意する浪士たち。しかし「刀が無い」というよく分からない理由キアヌふるさとである天狗のすみか(!!)へ行く。

天狗のすみかへ行くと、スター・ウォーズヨーダチベット僧侶を足して2で割ったような生物キアヌを迎える。どうやらこの生物天狗らしい。

キアヌ天狗とちょっぴりバトルし、怪しげな妖刀を47本くらい手に入れる。ちなみに妖刀である設定は英国人なみにどうでも良く、のちの展開には全く影響しない。

赤穂藩併合した"長門"の吉良は、赤穂藩の城で妖女(狐になったり竜になったり髪がメデューサみたいになったりとキャラが定まらない)と暮らしている。

吉良を討ち取るべく赤穂に向かう浪士たちは道すがら、かつて浅野氏に召し抱えられていた臣下たちに出くわす。

   大石内蔵助「47人じゃ勝ち目ないからさ、協力してくんない?」

   元臣下たち「……はい(パイセンに言われちゃ断れないよな……)」

巻き沿いにするな。

"大勢赤穂浪士"はノリと勢いで討ち入りし、吉良と妖女を倒す。

最後、浪士たち(47人のみ)は切腹を命じられるのだが、大石の息子(赤西仁)だけは「お前、許してあげる」と将軍に言われて助かる。事務所圧力だろうか。

以上がストーリーの概略だ。

この作品、一番の被害者キアヌだろう。

2013-07-03

http://anond.hatelabo.jp/20130703130627

から広告や商品に限らず単純にその方が多くの人に共感されて人目を引くし面白そうに見えるんだよ

はてぶやまとめで見かけてるのも人目を引くって言う効果を発揮したからだろ?

赤西仁そっくりの俺に彼女が出来た」だったら見る方も「あ、そう」としか思わないけど

学生時代キモいと罵られ続けた俺に彼女が出来た」だったら「どうして?」とか「自分彼女を作るのに参考になる手法があるかも」とか思うだろ?

40歳正社員の俺が転職した方法」と「40歳職歴なしの俺が就職した方法」だったらどっちが面白そうに思える?

2013-04-22

アイドルブームの悪いところ

若い人が憧れる同性が居なくなっちゃうことだと思うんだよね。

アイドルって基本的に、異性の欲求にこたえるかたちの芸能人のありかたじゃん。

アイドル流行りすぎることで、同年代の同性の芸能人が「異性におもねった人」ばかりになり、

同性目線で憧れの気持ちを持つ対象がいなくなってしまう。

 

ジャニーズイケメン若い女子モテモテな様子を見て、「いいなあ」と思ったりするかもしれないけど、

別にジャニーズ生き様とか在り方をかっこいいとは思ってないよね?男性って。

なぜかっこよくないかって、主体的じゃないから。異性に媚びたありかただから

ジャニーズタレントって客体なわけじゃん。女性ファンに見られる存在。欲望される存在

年代の同性のロールモデルが客体ばかりっていうのは問題なんじゃないかなぁ。

ジャニーズだけじゃなく、佐藤健水嶋ヒロ、若手って全部ドル売りじゃん。

一昔前の窪塚みたいな個性派若い人気者が全然いない。

 

だいたい、客体でしか居られないっていうのは、ストレスなんだよ。

からそこから逸脱して、赤西仁とか堂本剛みたいに変なことになっていく人が出てくる。

加護ちゃんとか、AV女優になった元AKBとかもそうだよね。

 

アイドル自意識を捨てすぎているあり方。主体性を捨てすぎているあり方。

需要にこたえるという方向性が強すぎて、自分を見失いかねないあり方なんだよ。

そういう生き方は、したい人だけがすればいいのであって、捨てない人を「痛い」とか言うべきではない。

アイドルブームって、アイドル以外の価値観を「痛いもの」としてひねりつぶしてしまうから、良くないんだよ。

アイドル流行ることで、一般人は一般の異性に対して卑屈になりながら、同時に傲慢になる。

 

http://anond.hatelabo.jp/20130422124307

2012-11-15

赤西を見なおした

まあこれを見てくれよ

赤西仁 英語インタビュー

http://www.youtube.com/watch?v=Bb0K-k5KDdk

英語意識の高いはてな民なら、この喋り方からものすごい努力のあとが感じられると思う。

発音やイントネーションもだけど、インタビューを受ける時の芸能人としての態度というか雰囲気というか仕草まで完コピしてんのな。

このKoreAMって団体?がインタビューしてる他のネイティブ俳優を見たけど、ああこういうの見て勉強したんだな……ってのが見て取れた。

そりゃあ語彙の選び方とか、そこでそう返す?みたいな、全くネイティブと違わないかというとそうでもないのかもだけど。

いや、でも、20過ぎてから英語始めて(留学時は22とか)こんだけ発音やイントネーションに気を使って喋れる英語学習者どれだけいるよって。

しか赤西って、ジャニーズなんかはいってたから、頭がよくて英語をガリガリやってきたわけでもないんだよ。すごいよまじで。

なんか、つい外国人から発音もイントネーション完璧でなくてもいいやって思っちゃってた自分に喝がはいった。

職業上そうせざるを得ないってのもあると思うけど、完璧をめざす赤西さんまじでかっこいいわ。

せめてこのくらい発音とかイントネーションとか話す時の仕草に気を使いたい。

赤西

2012-09-30

3分でわかる最近ジャニーズ

NEWSといったら「脱退」

2003年に結成。

・結成から数ヶ月で森内貴寛が脱退。

・結成から2年で内博貴が脱退。

・結成から3年で草野博紀が脱退。

・結成から8年で山下智久錦戸亮が脱退。

元々9人だったメンバーがどんどん減って、最終的には半分以下の4人に。

関ジャニ∞といったら「芸人

新幹線AV女優に遭遇し大はしゃぎする、ラジオリスナーおっぱいサイズを聞く、

男子トイレ(大)の前で「うんこみせてー」「ええで!」という酷い会話を繰り広げるなど、

ジャニーズに類を見ない下品さと変態さが有名。

メンバー中、一番学歴が高いのが高卒。他の奴は「リンゴ」を「apllu」と書くありさま。

しかも7人中6人が音痴

でも体を張って全力で笑いを取りにいくので男性ファンが結構居る。

KAT-TUNといったら「中二病

2006年デビュー。平均年齢26歳。

赤西仁田中聖が大暴れして中二発言を繰り返す。

女関係、交友関係など派手な噂が多い。

オタク的中二というより、DQN系、メンズナックル系の中二。

亀梨以外のメンバーは、髪型や服の系統キャラなどが別人のようにコロコロ変わる。

Hey! Say! JUMPといったら「平成生まれ

2007年結成。平均年齢18歳。

リア厨に普通に人気。あまり面白ポイントは無い。

キスマイといったら「不細工」

正式名称Kis-My-Ft2キスマイフットツー)。

2011年デビュー。平均年齢24歳。

「俺の靴にキスしろ」という高圧的なユニット名だが、全員不細工だとネットで話題

アンチ因縁ではなく、ファンにすら不細工と言われる始末。

2012年8月には不細工であることを公式に認め、

キスマイ BUSAIKU!?」という番組フジテレビで放送開始された。

2011-01-15

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000034-sph-ent

いまアメリカ在住なんですけど、こっちでの赤西仁様の注目度がすごい!こっちの人は本当にみんな才能を評価してくれてるんだなって感じがする。R&Bヒップホップも何をやっても一流なんて、いつかUsherとかRihannaと共演してくれる期待大だね。

2010-01-05

恋愛について

イケメン美人なら、中身は頑張らなくても、容姿の引きだけで恋人ができる。

押尾学のような頭も性格も悪い犯罪者でも、矢田亜希子のような清楚な美人結婚して子供を産ませることができる。

美人については、あえてここで例を挙げなくても、チヤホヤされてモテまくることを誰でも知っている。

イケメンなのにモテないとか、美人なのにモテないというのは、それはお世辞を真に受けて自分が美形だと思い込んでいるだけであって、実際は普通クラスだ。

押尾学赤西仁が、性格が悪く頭がスカスカで無愛想でも尋常じゃなくモテている(あるいはモテていた)のは、イケメンだからだ。本当のイケメンは顔だけでモテられる。

 

普通容姿の男女なら、性格が良くてコミュ力があったり、スポーツ家事能力などのアピールポイントがあれば恋人ができる。

内面を磨くことでモテ度がアップしていく層。自分に合ったオシャレをすることで劇的に良くなるのもここだと思う。

 

ブサメン・ブス。この人達は、何をしても恋人は厳しいと思う。

ブサメンが大金持ちになって美人妻を娶ることは可能だけど、美人妻はブサメン資産結婚したのであって、事業に失敗したり病気をしたりして貧乏になれば、当然去っていくだろう。

さらにひどいことに、ブスには金を稼いで男を釣ることすら難しい。

 

恋愛ハウツーやあらゆる努力は、普通クラスのためにあるものだ。

ハウツーモテるようになったという自称ブサメンや自称ブスは、より多くの人の共感と注目を集めるためにオーバーに謙遜しているだけで、実際のルックスは普通クラスというのが現実だ。

 

自分普通クラスだと思うのなら、それは幸せなことかもしれない。努力に結果が付いてくるという充実感を、一番味わえる層なのだから。

そして残念なことに、自分ブサメン・ブスだと思うのなら、恋愛は諦めるしかない。心から愛されることなど期待できない。どうしようもない。

 

自分を愛してくれないからといって異性を責めてはいけない。自分が異性だったら、あえて醜い相手を選ぼうとするだろうか?嫌なはずだ。相手の気持ちになって考えれば、自分恋愛する権利がないことがよくわかると思う。

幸い、日本は娯楽が豊富にあり、恋愛不可能な人々が人生を楽しむ数々の術が用意されている。

恋愛生殖だけが人生ではない。ブサメン・ブスの方々は、異性を無視し、趣味と娯楽の世界に生きることをおすすめする。それがあなたたちにとって最も幸せなことなのだから。

 
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