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はてなキーワード: ミーティングとは

2019-01-22

人生仕切り直したい

24男子大学院生修論もほぼ書けてもうすぐ卒業内定もある。学歴初任給だけ見れば相当いい方だと思う。けれど、大学6年間ですっかり心をやられてしまって、とてもじゃないが働ける気がしない。寝ても覚めても不愉快趣味もろくに楽しめない生活を送ってる。自分語りして整理すれば仕切り直せるかなと思って書くことにした。

高校までは田舎優等生やってた。学校の成績はいつも1位で、生徒会長やったりもして、不満はほとんどなかった。地頭はなくて数学の難しい問題は苦手だったけど、勉強はやっただけ成果が出たから、つらいと思ったことはほとんどなかった。今思うとどうしてあんなに勉強やれてたのか分からないし、「勉強しない」っていう選択肢を知らなかっただけなんだろうな。親や先生が褒めてくれるのが気持ちよくて望まれるがままに勉強してた。大学入試も難なくクリアして、いわゆる難関大学情報系に進んだ。情報系を選んだのは、ブログ運営で少し触ったプログラミングがなんとなく面白そうだったから。当時はニュースビッグデータがもてはやされていて職に困ることもなさそうだった。

大学1年目、高校の延長で真面目に勉強してたら自然と上のほうにいた。だけど、自分の周りでは、小学生からプログラミングやってて課題で褒められるやつとか、やたらレポートの内容が濃くて授業中に取り上げられるやつとか、無難試験問題が解けるだけじゃない化け物がより目立っててかなり焦った。当時はまだギラギラしてたから、すぐにプログラミング入門書とか買って自分勉強した。幸い自学する力はあったから、大学から始めた人の中では頭ふたつ分くらい抜きん出たと思う。Twitter自分勉強した内容とか発信してかなりイキってた。ただ、自分プログラミング勉強していくのは結構しんどくて、月に何日かとにかく不快で何も手につかない日があった。自分はなんて頭が悪いんだろうとか、どうしてプログラミングを楽しめないんだろうとか、そういうことをぐるぐる考えてた。

大学2年目、先輩に誘われて一緒に小さなプロジェクトをやることになった。プロジェクト過程で、プログラミング能力の低さとTwitterでイキてったのをめちゃめちゃに叩かれて人格がかなり矯正された。不健康気味だったメンタルが更に脆くなって自信とか自尊心がなくなったけど、プログラミング能力はすごく伸びたし、なによりあのままTwitter井の中の蛙やってたらと思うとゾッとするし、トータルでは感謝してる。とはいえ、そのプロジェクトやってる間は大変だった。深夜にやってた萌えアニメを録画して起きてる間ずっとリピート再生したりしてた。今なら絶対に続けられないけど、当時は「つらいことをやめる」っていう選択肢を知らなかった。

大学3年目、自信を失ったなりに必死勉強した。優秀な人の真似をしてみたり、流行りの技術に手をつけてみたり、自分の興味は二の次でひたすら迷走した。見かねた先輩に「君、意志ある?」と言われたのは今でも鮮明に覚えてる。意志はなかった。それでも、とにかく自信を取り戻したくて、別に面白くもないことを無理やり勉強し続けた。もちろん、当時は面白いと思い込んで勉強していたわけだけど。

大学4年目、研究室に配属され快進撃が始まる。たぶん人生で一番賢い時期だったと思う。きっかけはゼミの輪読。準備のために全部の定理証明したり順序立てて説明する練習をしていたら一気に賢くなった。学校先生がしきりに言っていた「論理的思考」がどういうことなのか分かって、頭の使い方が変わった。自分が急速に成長するのがわかって、すごく嬉しくて、それまでやっていたプログラミングを全部捨てて研究にのめり込んだ。指導教員聡明な優しい方で、目の付けどころが良いと褒めてくれて更に研究が進んだ。今になって振り返ると、別に研究対象が面白かったわけではなかったと思う。一般に上手くできることは面白いし、人に褒められたら気持ち良い。ただそれだけのことだったけど、寸暇を惜しんで研究をした。眠りにつく直前まで研究のことを考えて、良いアイデアを思いついたら飛び起きてメモした。

年が明けて1月卒論は早々に完成させた。同期が卒論執筆でひいひい言ってるのを横目に、ひとりヨーロッパに飛び、トップカンファレンスポスター発表コンペで2位をもらった。賞金の300ドルiPad Pro を買う足しにした。日本に戻ると、すぐに国際学会に出すための論文を書き始めた。1か月ちょっと毎日10時間くらい研究室にこもって論文を書き続けた。2月末には30ページの英語フルペーパーが出来上がって、それがトップカンファレンスに一発で通った。割と流行りの分野だったし、近い内容の論文が同時にアクセプトされたりしていて、巡り合わせが良かったのだと思う。それでも十分に異常な成果だったし、このあたりでもう博士課程に進むことになるんだろうなと考えていた。

大学院1年目、アクセプトされた論文の諸手続きや発表準備をしながら次の研究テーマを探した。博士号をもらうには更に2本国学会論文を通す必要があって、1本目の論文技術的にも精神的にも指導教員依存していた自覚があったから、次のテーマ自分の力で見出したかった。指導教員からもしばらく迷走しなさいと言われた。たぶんここが分岐点で、ここで手厚い指導をお願いしていたら何か変わっていたかもしれない。当時の自分は、博士号取得に向けたアドバンテージを得たのを良いことに、時間たっぷり使って自力研究テーマを探そうと思った。手始めにここ30年くらいの関連研究を根こそぎリストアップしてひたすら読んだ。研究テーマを見つける最短経路ではなかったけど、一人前の研究者になるには歴史を知る必要があると思った。たぶんこれが大学生活最大のミスで、大して面白いとも思ってないくせに、何十ページもある論文をいくつもいくつも読み続けた。少しずつ、論文を読むのに飽きて、研究テーマをまとめる期限がせまって、メンタルがやられていった。

翌年2月下宿クローゼットに大きな穴が空いた。もう1文字論文を読みたくない、研究テーマもろくにまとまらない、どうしたら良いんだって頭を抱えて家にこもってるところに、知り合いかしょうもない説教めいたメッセージが届いて目の前が真っ白になった。机を目一杯殴って立ち上がって、自分が座ってたゴツいオフィスチェアーをクローゼットめがけてぶん投げた。木が割れるすごい音がして、クローゼットに人の顔くらいの穴が空いた。そうするしか自分を守る方法は無かったと思うけど、引越しのことを思うと気が重い。そこまで追い詰められても、まだ教員相談しなかった。初期の成果が異次元すぎて、それに見合う研究者にならなければいけないと思っていた。

大学院2年目の5月自力学振申請書を書き上げた。めぼしい研究から無理やり話を広げてそれらしい展望でっち上げた。内心、その研究面白いとも有力な結果に結び付くとも思っていなかったけど、とにかく研究の段階を前に進めないと精神がもたなかった。指導教員コメントをもらいながら、5000字くらいある申請書を10回書き直した。申請書を書いた後は、修士論文の影もちらついていたから、申請書に書いてある内容に沿って研究を進めることにした。もともと愛着情熱もないテーマなのに、行き詰まって、読みたくもない論文を読み込んで、理論改善して、というのを繰り返す日々が続いた。折れた足で無理やり走っているような気がした。足の骨を折ったことはないけれど。

8月、ようやく研究が形になってきて指導教員ミーティングをした。それまでも月に1、2回は簡単ミーティングはしていたけど、理論も含めてしっかりと方針説明するのは初めてだった。自分メモを前に映して30分話して、色々と質問された後、この方針は厳しいねというような話が始まった。先行研究の流れを十分に汲んでおらず眉唾モノとのことで、一番近い先行研究改善する方針提案してもらった。教員からすれば僕の研究はいわば初稿、それを足がかりにして研究を広げれば良いと思って話をするのは当然だけど、僕からすると1年半の集大成が30分で水の泡になったわけで、たぶん致命傷だったと思う。事態の原因が自分研究の進め方にあったことは理解していたし、現実問題として修士論文を書かなければいけないので、そこから2週間くらいは騙し騙し提案してもらった研究を続けた。

8月末のある朝、起きたら研究をやめていた。あの朝の感覚説明するのはすごく難しいのだけど、とにかく、自分の中の何かが壊れて研究をやめていた。研究をしたくてもできないなんてレベルの話ではなくて、きれいさっぱり研究をやめていた。研究をしなくてもなんとも思わないし、すごく不思議感覚だった。そこから10月まで毎日ゲームをした。あんなに遊んだのは人生で初めてだった。途中、指導教員に「もう研究できません」といったメールを書いたところ、とても優しく対応してくださった。返信の言葉は適切でとても暖かく、もう数ヶ月早く同じ言葉を聞いていればさぞ励みになっただろうと思いながらゲームをした。成果にも指導教員にも恵まれていたし、とても貴重な機会を棒に振ったなと思った。

10月、指導教員ミーティングをした。1ヶ月半ゲームをして療養したので、もしかしたら研究ができるかもしれない、という淡い期待を持って臨んだ。8月わずかな進捗とその後の顛末を報告して、全く新しい研究テーマでやってみましょうということになった。参考文献を教えてもらって読み始めたが、アブストを半分過ぎたあたりで胃腸ギリギリ痛んで吐きそうになった。指導教員に「もう無理です、すみません」と泣きついて1本目の成果で修士論文を書くことを許してもらった。その後、就活をして内定をもらった。大学での成果を振り回して精一杯の虚勢をはったので、さぞ優秀な学生に見えたと思う。会社内定と同じくらいの時期に、学振内定通知も届いた。申請書に書いた展望はまるっと没になっているが、一体どんな素質を見出されたのだろう。

そうして今に至る。研究ではそれぐらいの挫折はよくあることだよ、とも言われたけど、それを乗り越えられるほどの情熱や興味はなかった。というか、乗り越えて平気な顔で研究を続ける人の方が狂ってると思う。努力は夢中に勝てないというやつ。何か夢中になれるもの出会いたいと思うけど、何かに夢中になりたいって言いながら年を取るんだと思う。何をやったとしても、上達するにはどこかで自分に負荷をかけて頑張らないといけない。そこで夢中でいるための気力を大学の6年間で全部使い果たしてしまった感じがする。つらいことや興味のないことを頑張りすぎた。

社会に出て働くわけだし、流石に関連技術勉強しなければと思うのだけど、ひたすらつまらない。以前の自分なら、会社評価されそうな技術を喜んで勉強したと思うのだけど、そういうギラギラした熱意は失われてしまった。たぶん研究に全部持っていかれた。どの分野もどの技術もつまらない。物事の細部や深い意味に立ち入りたいという欲求が一切湧いてこない。自分知的好奇心の乏しい人間であることを痛感する。この状態で働き始めて、仕事を続けられる気がしない。毎日少しずつ自分が衰えていくのが分かってとても怖い。何か努力をしなければと思うけど、何をしてもつまらなくて30分ともたない。何も努力していないから、手放しで遊ぶこともできない。人生どん詰まり状態。早く仕切り直したい。

2019-01-21

仮面社員が一番得だと思う

三十代前半、そこそこ大手社内SEをやっている。

朝出社すればニコニコしながら挨拶する。

呼ばれた時は目をキラキラさせながら

はいっ。何でしょう?」

と返事をする。

仕事の依頼なら

「良いですね!面白そうですね!」

「是非やらせてください。」

と二つ返事で引き受ける。上司との関係も良好。

しかし、やる気は皆無で前向きな態度を演技している。

頭にあるのはその仕事をやり遂げた後の事ではなく

“どうやってサボれるだろうか”

を常に考えている。

基本的に言われた範囲しか仕事しないし、サボれないくらい大きいタスクが来たら全力で拒否をする。

普通にやると約1カ月くらい掛かるタスクであれば3カ月程掛かると報告し、

その後モーレツ仕事をして1週間くらいで終わらせる。

成果報告は小出しにして3カ月に引き伸ばしつつ、基本的仕事はしない。

匿名ダイアリーをみたり、気になるブログを読んだり、、。

そもそも会社へも行かなくなる、在宅に切り替えたり午前中は外でミーティングという事にして夕方から出社したり、、。

そんな事をしてても今のところクビになってないし、ボーナスまで貰えてる。

他の社員に対しても、会社に対しても一切期待していないので会社クビになる以外の事なら別にどうでもいいかなという感じ。

マウント合戦みたいなのには一切参加しないし、影で何言われても何とも思わない。

極端な話仕事の成果を横取りされてもヘぇ〜で済ませられると思う。

その代わり仕事中世間話をするような仲間はいないし、飲み会にも誘われない。

忘年会のような半強制飲み会にも行かない。

人間関係ある意味最強なんじゃないかと思う。

人によっては耐え難いかもしれないが、自分大丈夫なようだ(というより慣れた?)。

面白味はないがストレスも一切ない。

必要最低限の仕事をしていればそれなりの収入が得られる。

今のところ辞める気はない、当分会社寄生していこうと思う。

他にも似たような人いるのかなぁ。

ホリエモンスマホ中毒患者

ミーティング中もスマホをいじる(過度の依存)

考えるより前に行動してしまう(衝動性)

キレやすい(前頭野の活動低下)

2019-01-13

anond:20190113133500

俺もフリー広告デザイナー(という名の印刷屋の下請け)歴12年だが

・確かに収入は勤め人時代より減った

取引先には逆らえん

・でも直ミーティングは月イチ程度だからすげー楽

・自宅で仕事してれば職場人間関係トラブルと無縁なのもすげー楽

という後者2点のメリットが前者2点のデメリットを大きく上回るな(主観

無論、フリーランスの人が100人おれば100通りの条件(利点も難点も)あるんだろが

俺みたいに低収入でもいいか人間関係トラブルが嫌で一人で仕事したい奴は

人格無視関係なく仕事能力だけで評価してくれる取引先さえいれば

鼻くそほじりながら仕事しても、納期は守る、一定以上のクオリティは確実に維持)

性格的にフリーが向いてると思うぜ

2019-01-11

メモリーオーバーフロー

近くでミーティングをしていて「メモリーオーバーフロー」という言葉が聞こえてきた。

サーバーメモリーが足らなくなることを言ってるらしい。

オーバーフローと言うと、バッファオーバーフローみたいに決められた領域からはみ出すとか、演算で数値の上限を超えてしまうとかそういうニュアンスだよな。

ただの「メモリ不足」でいいんじゃないか。

2019-01-04

就職試験面接障害の有無について聞かせてくれ

11 Common Interview Questions That Are Actually Illegal

https://www.businessinsider.com/11-illegal-interview-questions-2013-7

この記事には、

・年齢

人種

・国・民族的出自

宗教

性別ジェンダー

・セクシュアルオリエンテーション

・未婚・既婚

妊娠有無や子供の数

・障がい

市民権

この辺の事柄面接時に聞くことがNGになっているとされている。

年齢や人種ジェンダーに関してはわかるんだけど、障がいの有無についてはなんで聞いてはいけないのだろうか。

精神障害を持つ人は入社後にクリティカル問題を起こす率が異常に多いので面接時に出来れば聞いておきたい。

しか精神障害は見た目で判断が難しく、しか障害者雇用の枠でエントリしてこないことが多い。

なので入社してからどうも休みがちだったり仕事ミスが多かったりで、深く問いただしてみると実は精神障害を持っていましたというケースがよくある。

彼ら/彼女らにとっては配慮なく仕事を振られることで辛い思いをするだろうし、会社としてはトラブルを起こされてからでは遅いという事態が発生する。

本当なら面接時に障害者手帳提示と病状について聞き、「過去統合失調症を患っていた。前職では週1くらいで遅刻していた。」くらいの話をしたい。

それだけの情報があれば「じゃあ特別遅刻に関しては査定に影響出ないようにしておきます」とか「ミーティングは昼以降に開催するようにします」とかそういう対応もやりやすい。

主治医から診断書や病状の傾向を書いた書面をもらってきてもらえればもっと良い。もし何かあれば医者に連絡をとったりもできるし。

精神障害者は障害者雇用として採用されにくい。

なぜなら見た目に障がいがあるととわかりにくいことや業務に支障をきたしやすいとおもわれているからだ。

そうなると精神障害を持つ人は一般エントリしてくる。だが一般エントリしてるので病気についてはひた隠しにする。

面接官は病気について聞けないので何も聞くことができず、結局採用後に発覚となる。

そもそもエントリのための書類を書き試験をくぐり抜けて面接まで一人で来ることができているなら障害者手帳等級としては3、もしくは3に近い2程度だろう。

それなら「だいたいの業務は出来るけど出来ないこともある」くらいなことが多いので会社側のサポートでなんとかなることも多いはずだ。

で、その会社側のサポートには障がいの有無に関する会話が絶対必要なんだ。

頼むから就職試験面接障害の有無について聞かせてくれ。

2018-12-31

前弊社ことブラック企業の供養をしておくれ

もう今年も終わりますね。今は心が平和過ぎて今年も何も変わらない一年だったと言ってしまいそうになるけれども、今年は新卒入社した会社退職した年だった。

今はもう穏やかな心持ちから、元来のほほんとしているはずのワイがつい一年前は何種類かお薬を飲んでいたなんて嘘のよう。

仕事がきつくて、転勤して友だちもいなくて辛くて、酒に溺れて病んで転落してしまった人なんて無数にいると思うけども、そういう人は多いかも知らんが声にならない叫びを聞いておくれ。

途中で一人称も変わってるし、長文乱文だけど、ひとりでも多くの人に読んでもらえると嬉しい。

ワイは4大を5年かけて卒業した後、訪問販売会社入社した。諸般の事情でかねてより内定が決まっていた企業には入社できず、かといって地元に帰ることも絶対に嫌だったのであまり選ぶ余地もなく、「社員が一番生き生きとしている」という今思えば一番危険理由入社先を選んでしまった。ここでひとつ言っておきたいけど、どんなに採用担当が生き生きキラキラしていても新卒訪問販売は選ぶな。絶対

入社して1,2年はまぁ何とかやり過ごした。反抗期がなかったいい子ちゃんありがちなのだが、やれと言われたことに対しては疑問を大して持たずにやってしまう。ゆとり世代、割と従順な子多いよ。でもこの辺りで気付いたほうが良かった。

だってさ、入社して2か月で教育担当上司が5回変わったのは、、まぁいいとして。その夏に全く契約件数が上がらなかったワイは、支店長に全体ミーティングの場で詰められたばかりか、顔面30センチまで「なんでとれねえんだよ…」と接近されたあげくにゴミ箱を目の前で叩きつけられたんだよ?ゴミ箱真っ二つだよ?普通にパワハラだよね?なんで辞めなかったんだろな。

今思えば、染まりやす性格なんだろうな。入社して3か月ぐらいで正常な思考力は奪われてたんだと思う。それを証拠に、秋の葛藤を過ぎて冬からは爆売れし始めた。2倍3倍じゃきかないぐらい。当然、ほぼ最下位だった売上げもごぼう抜き。毎年暮れに開催されていた営業コンテストでも突如ランクに躍り出た。たぶんこのときにお客さんの気持ちを顧みないサイコパスなっちゃったんだろうね。

訪問販売って何で売れるか教えてあげるよ。めちゃくちゃ法律違反するのよ。正直に法律守ってたらどんなトップセールスでもめちゃくちゃ割に合わない仕事になると思う。とりあえずね、のっけから法律違反なの。有名なのはあれね。N〇Kで~すってやつ。あれアウト。名乗らなくちゃダメなのよ。あと訪問目的を告げること。

まぁそんなことしたら話聞いてくれる人を探さないとダメからクソ効率悪いよね。だから目的を告げずにテレビありますよね?とかって言う訳。yes取りね。この先の営業トーク割愛するけど、まぁこんな感じでガンガン法律違反していくのよ。で、不審に思うよね普通は。提携先の企業コンプラ研修ダメだって言ってんだからね。

それに対する上司の言い分は「訴えられなかったらいいんだよ」でした。

は?いやいやいやいや。ジャ〇アンかよ。法律ダメだっつってんだよ。

でもこの頃は確かにそうだよねぇとか思ってたんだよねえ。年収も3年目で500万近くあったし。

と筆がノッてきたところで、突如暗黒が訪れる。

4年目に異動。初めての異動。気心の知れた同期との別れ。支店立て直しの任命の重圧。

ここで僕は壊れてしまう。後輩の育成に全精力を注いだ僕は、自分販売をおろそかにしてしまう。当然、売れなくなった僕の給料は徹底的に下がり手取りは半分になった。それでも直前までの年収を考えれば、平均よりは貰っているというか、まぁなんとか生活はできたはずだった。

しかし習慣とは恐ろしいもので、学生のころから貯金が全くできなかった僕は相変わらず全く貯金をしてなった。減る収入、増える飲酒量。そして溜まる請求書仕事に生きがいを見いだせなくなった僕は夜の街に逃げ込むこととなる。ジ・エンドだ。

ほどなくして内科でお薬を貰うようになった僕はもう無理ですと辞意を申し出たが、助けてやるとか新規事業がとか意味の分からないことを言い含められ本社に帰還することとなる。重圧から逃れた僕は段々と正気を取り戻すんだけど、夢を醒まさせたのは昔の上司だった。もともと好かれてはいなかったが、売れなくなって愛がなくなったのだろう。顔を合わすたびに壊れたなお前はと呪い言葉を浴びせられ続けた。あいつは頑張ってない。そんな報告を上長に上げ続けられた。そして僕も愛が尽き目が覚める。なんだ、この程度のやつかよ。

そしてこの夏に退職した。ちなみに退職金は出なかった。雇用契約上は支給されることとなっていたが、どうやら退職制度存在していない模様。最後まで嘘付きかよ。

風の噂で聞いたが果敢にも残業代の未払いを訴えた先輩がいたらしく、係争中のようだ。そのせいかどうかは知らないが再来月あたりに社名変更をするらしい。あほくさ。

ここまで読んでくれた人。ありがとう。これで僕と前職の関係は切れました。本当に感謝します。

新卒採用して3年以内に7割ぐらい使い捨てにする前職の犠牲者はまだまだ出てしまうけど、そこはSNSブログの力を借りながら発信していきたいなと思う。

それからブラック企業辞めたら婚約しました☆やったね☆

お薬も飲んでないし、アル中にもならなかったし、ブラック辞めてバンバンザイ。

とりあえず「辞めてもお前は通用しない」なんていう会社とはさっさとおさらばしようね。おわり。

2018-12-23

先輩がきつくて仕事をやめました

私は転職組で入社時は20代

基本的性格が温厚だったため、周囲からやや問題視されていた先輩たちと組むことが多かった。

ある先輩は当初は上司だったが、あるできごとがきっかけで配置換えが起こり、上司ではなくなった。

それは私が仕事を辞める決意を固める出来事だった。

今回はそのことについて書きたい。

その先輩は学部新卒から生え抜きで30代。

お世辞にも仕事は早いとは言えないが、丁寧な仕事をする人だった。

そして、容量がとてつもなく小さい人だった。

何より、爆発すると手が付けられなくなる人だった。

それゆえ、この先輩は「この人と同じ配置にはしないでください」という共演NGが多数出されていた。

それでもこの先輩にもやりたいことはある。

そこで私に白羽の矢が立った。

繁忙期にそれは起こった。

同僚「あの先輩、君が何もやらないって泣いてるよ」

私「えっ」

一応、その人が上司という立場だったので、仕事の割り振りなどはその人の考えているようにしようと思っていたが、一向にミーティングすら行われない。

から、その人の動きを見て、その人がやってないことをやるようにしていた。

まり、忙しさにかまけてその先輩がやっていることを手伝う素振りを見せなかった致命的なミスを犯していたのだ。

そこからはきつかった。

周囲へ伝わるようなあからさまな私への愚痴とこれみよがしな疲れてますアピール

もう無理だった。

上司仲介を頼んだ。

上司「今どうなってるの?」

先輩「これがこうで私一人ではもう無理です」

上司「じゃあ後輩くん、それいける?」

私「はい

上司「こんなもん?」

先輩「これも」

上司「じゃあ後輩くん、それいける?」

私「はい、この部分はまるっともらっちゃいますね」

上司「それで」

この直後、配置換えが起こり、結局ひとりでやることになった。

もともと発言待ちしかせずに仕事をサボったツケがあり、心の平穏が保てるなら、仕事量が多少アンバランスになるくらいは構わなかった。

だが、こうしたことは度々、起こっていたらしい。

なぜ、繰り返されるのか。

適切な人事と指導がないからだ。

応急処置相方となった人間押し付けられて終わる。

だめでしょ。

能力なんか人それぞれなんだからそれは構わない。

それを試行錯誤してでも改善策を考えましょうよ。

そうした立場上司との会話は絶望しかなかった。

上司「これまで誰と何をやったんだっけ?」

私「○○さんと〜〜、☓☓さんと〜〜ですね」

上司「いや〜すごい人たちとしかやってないね笑!」

私「まぁ、仕事なんで」

来年度もこの先輩と組むことが決まっていた私は、改善される見込みが100%無いことを確信するこの言葉を聞いた瞬間、この仕事をやめることを決意した。

anond:20181221230610

リモートワークしたいのでかなり興味ある

例えば月に数日(週1・2とかでもいいけど予定が合わないかもしれないから)出社してのミーティングがあったり、このご時世になんだけど食事レクリエーションの機会があれば多少緩和されそうですか?

チームのメンバーと同じ空間で顔を合わせて会話するって案外大事なような気がする。時代の流れに沿えてないけど

2018-12-21

リモートワークやってたら鬱っぽくなった

半年ぐらい前からとある会社リモートワークで勤務させてもらってる。

最初は、通勤しなくていいし、基本のやり取りはSlackで完結するしミーティングオンラインで済むしでめちゃくちゃ良いやん!て思ってた。

でも気づかない間に少しずつ精神が蝕まれていたみたいだ。

ちなみに私の場合ちょっと特殊勤務形態で、上司がいない。

マネジメントする人間はいなくて、オンライン上で関わる人も数人程度。

普通会社なら、仕事で関わらない他部署の人ともオフィス交流して仲良くなったりするけど、

リモートだとなかなか難しかったりする。

ちょっと雑談するような相手もいない。もしいたとしても、相手の状況が見えなさすぎるから

今忙しかったら申し訳ないなと思っちゃって業務連絡以外送れない。

オフィスみたいに、コーヒー飲んで一息ついてる時に雑談することは到底できない。

そんな状況でずっと仕事をしていると、相談できる相手が誰もいないと気づく。

業務で辛いと思うことがあっても、誰にも言えない

テキストだけのやり取りってなんだかんだ感情がわかりにくいし、

送信者は全然そんなつもりなくてもキツく当たられていると感じることもある。

なぜか、ミスが増えていった。しかもかなり単純なケアレスミス

同じミスを何度も何度もやってしまう。

たまにやるオンラインミーティングでは、不安感が出てしまっているのかなんか暗いと言われてしまう。

社内だけならともかく、クライアントを交えたミーティングでそんな暗い奴がいるのは非常にマズい。

ただ、不安払拭しようにも、部屋に1人でいると感情コントロールがめちゃくちゃ難しい。

態度を矯正しようとすればするほど挙動不審になっていく自分が情けなくてしょうがなかった。

そういう、他の人から見ると些細かもしれないけど、自分にとってはズシンと来るような出来事が増えていった。

どんどん頭と体が重くなって、遂にSlackを開けなくなった。パソコンを触ることすら怖くなってしまった。

今はちょっと回復した。割とすぐ回復できたから鬱ではないと思うけど、Slackを開けなくなったのは初めてだったから何かしらあったのかなとは思う。

ちなみに、前職の同僚や友達など、社外で話せる人はたくさんいる。

けど、仕事関係ない人に愚痴っても何の解決にもならないと思っているのでなるべく仕事の暗い話はしないようにしてた。

話すだけで気分が軽くなるらしいけど、話しただけじゃ何も問題解決しないか意味ないと思ってる。

から仕事の話をできる相手がいない。自分の中で消化するしかなかったけど、遂に消化しきれなくなったみたい。

自分孤独耐性強い方だし、人と毎日顔合わせるの鬱陶しいと思ってたけど、

仕事に関してはしっかりコミュニケーション取りたいタイプなんだと初めて気付いた。

働き方改革の一環でリモートワーク推奨されてるし、私も基本的には大賛成だけど、

一歩間違うと詰むこともあるんだなと実感した。

私は特殊なケースだからめったにないとは思うけど。

追記

今いる会社には、私の他にも何人かリモート勤務の人がいるけど、みんな問題なく働いてるんだよね。

リモートワーク 鬱」で検索しても、鬱病発症きっかけにリモートワークを・・・

みたいな記事ばっかり出てきて、リモートワークで鬱になる人って全然いないのかなー、

私がダメすぎるからこんなことになってるのかなーと思ってた。

でも今回の記事共感する声が予想以上に多くて驚いた。

自分が陥った状況は全然特殊じゃない、よくあることだとわかっただけでかなり救われた。

コメントいただいた皆さん本当にありがとうございます

anond:20181221122706

風邪云々よりもミーティング文字情報だけではなくて音声情報色情匂い情報その他遺伝情報かいろんな情報をやり取りする場であるのだから、そこで顔色情報等の一部情報マスクしようとする行為は即ち不誠実だと看做されて当然ではないか

マスクビジネスルール

ビジネスで、社外の人とのミーティングの時にマスクは外すのがビジネスルールってまじ?

風邪うつしたくないかマスクしてるのに、なんでよりによって大事お客様のまえで外さなきゃいけんのか。

マスクをしてる=失礼って文化がよくわからんのやけど

2018-12-05

「とにかく女性を避けよ」の記事、前半しか訳されていない

ウォール街、「#MeToo」時代新ルール-とにかく女性を避けよ - Bloomberg

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-12-03/PJ5GIH6JTSEL01

話題のこの記事、前半の抜粋部分しか日本語訳されてないので前半しか見てない人が多いと思うけど、

後半に『アフターパーティー飲み会での打ち合わせなど)をなくす』とか『ドアが開いたままのボスとのプライベートミーティングをする』『ミーティング第三者を呼ぶ』などの対策が挙げられていて、

最後にContext Capital Partnersのロン・ビスカルディ最高経営責任者CEO)の

ゲス野郎にならなければいい話。 それほど難しいことではない」

という発言結論を締めている。

また、『There’s a danger, too, for companies that fail to squash the isolating backlash and don’t take steps to have top managers be open about the issue and make it safe for everyone to discuss it, said Stephen Zweig, an employment attorney with FordHarrison.』とあるので、

me tooを恐れて女性仕事から遠ざけてしまうことで、セクハラ訴訟から性差別訴訟に発展するだろうと書いてある。

単純に『Avoid Women at All Cost』ではコスト回避にならないという結論だ。

どうして前半しか訳されてないのか。

訳者日本人が前半しか賛同できなかったのか、

それとも前半だけの方が日本人ウケる判断されたのか

何にせよ、日米の意識の違いというか、フェミニズム浸透の差を感じる。

どちらにせよブコメで騒いでる人たちは結論変わらないだろうけど

2018-12-01

NOCに関わってみた話

いつも一般で参加するだけだし、何か貢献したいなと思って某NOCに関わってみた話。

すごく、部外者お断り雰囲気が漂っていてびっくりした。

私のほかにもこういうの初めてな方がいて、Slackで「何をすればいの?」みたいなことを書いても数日誰も何も応答しない。

ミーティングと称して集まりがあったのに何も決めない。

何か意見するとそれは違うという反応。

何か知ってる人達しか知らない暗黙の了解があるけれど、初見の人にそれを全く共有するつもりがない。

これでなぜ新しい人を募集します。みたいなノリで人を募ったのか。

決めるべきでは?という事はいろいろあるはずなのに、何回も参加している人達の中ではいつも同じようにしているからもはや決めるべきことではなくなっている。

という状況にもかかわらず、それら暗黙に決まっていることが共有されない中で何をすればいいというのか?

人と話すとエネルギー回復するタイプってあるじゃん

俺ずっと自分内向的タイプで一人でいるのが好きなんだと思ってたんだ。オタクだし。

から一人暮らししたら休日に引きこもれるぞゲームすんぞって喜んでたんだけど、いざやってみると全然楽しくなかった。その日たまたま美容院予約してて、バイトミーティング合流して、スカイプ英会話をやった。すごいエネルギー回復した。美容院英会話接客モードでいてくれてるから除外するにせよ、バイトミーティングなんて知らんやつが大勢いてつまら作業の話しかしてないのに、なんか人といるほうが楽しいなと心底思った。

2018-11-30

私は、6年働いたNTT退職した。

私は、2012年にマスタ卒業生の新しい卒業生によってNTT研究センターに入り、それは6年の間世話の下にあった。

それは、研究センターで同じ年、より優れ、ジュニア、およびボスに恵まれて、私は本と主題を読み、勉強されて、パワーが完全に節約されて、外での祝福で、また場所で外部の発表によって組み立てない経験をすることが可能であった。

どうもありがとう

あなたが、会社の中のNTTで私がしていたことについて言うことができる何かがすべて出力される。従って、私はここで意図的に触れない。

NTT研究センターについて。

NTTセンター客観的研究するのを見る時には、それが、それがどうであるであるかが説明されている。

とにかく、それは人に恵まれている。彼は採用の拡大のために、高価なものも持ち、グーズベリーエリート神秘的なパワーによって可能性を確かめて、豊富学生入力から雇用される。すばらしい男が同じ年を見て、あなたが、見て、理解する必要はない時に表情のためここにある時および私が話す 私は 納得できる能力を持っている。ボスは観察エリアの失敗のほとんどどの話も聞かず、私だけが言った時には、それはいつもよいボスに恵まれていた。おお、私が見回った時には、私は永久に他を中傷し続けて、また毒を散乱させる声の大きい人があった…。

研究予算機器豊富であること(国 相対的 で)少量、会社、私が危険を冒す時に、驚いた市場価格である製品の中、研究のために雷が鳴り、私は倒れて、あなたは、それらに、他のものが外に行くことができない研究をさせることができる。, また、外でソフトウェア開発パワーに注文をし、個人によりされえないパワーを示すことが、操作上の契約によって可能である の、持っている that 必要 時。

それは研究のために普通である 考え方のその2語の言葉 また、「そして、どのようにするかがそれによってするか 利益お金 ?」によってonにおいて目が密接に疑われる 。それが柔軟で、一般に私が企業研究を言う時 NTT研究センター場合のもの 「私は、どのように得るかを考えていないけれども、それは、これを持つこのフィールドの中で最も速く世界であるかもしれない。」 。「一番上の学究的なミーティングは通過する。」 壊れ、金格言が、すべて (それはまた、部門依存する。)直ちに気にする 自由から 勉強できて 重労働重要性を理解している感謝している組織 ことなしでのあなたが、フラッシュするための何かを求めることができる時 。もしたとえ「私達は未来を5年遅くしている。」と言い続けているセクションがありさえしてもあなたが望むならば。1年、未来4年遅れ「作られている」、それが変わらないことが美しいこととして その間中 毎年 、およびそれ 通った。

例えば、また、もちろん、結果、様々、主題ビジネス製品としてのもの判断が見られる 重要寄与 そのような形(イベントおよび技術的な訴えによってプラットフォームに行く)による活動は、また、寄与と思われる。

私は、いつも、最初はいつも私がめざす結果を見るだけではなく、研究は、その注意も、そのプロセスによって外に出て、考慮する副産物に変える暖かな組織である

合法意識が少し高くそんなにであることとスタッフがきついと感じていること、およびもの by which even 夜遅く FURETTSUの開発のまわりの残業zanmaiのための保持される労働 次に軽い すでにおとぎ話世界について話すために来る でさえ。今すぐすぐ私がそのような話に出会うケースを全然持ちさえしない。完全な状況が全然ない時には、深夜勤はまた起こらず、たとえそれが起こっても、遅い夜勤手当は堅く支払われる。数倍、もしあなたが、時々労働組合をうろつくことを好んでいて 中の驚きによる職場 22時 ならば、夜遅くツトムを静かにしている人がないかどうかにかかわらず確認し、私に参加しすぎるけれども、私は偶然そのような場所で一度も出席しない。もしまた、もちろん、物が可能ではなく 錆バランス 、, 後で支払いがグルーピー から により検出されて、支払われる でするならば that 。もしそれらが最近はであったならば、私達は、また、週末および仕事メール答え)においてそれが会社システム接続されることが、「休日仕事」とみなされているべきである仮定し 少し実行された 、それは過去の年間の数のレコード比較された、そして、それは会社の中で大幅に再考されて、私はトラブル似の意味によって重大な経験を持っていたけれども、これは、合法意識が作り上げられうる仕事でもある。

研究員のほとんどは柔軟な作動時間システムであり、私が、結果、私がオフィスに来る時間を見さえする時について尋ねない、たとえそして、残業説示がまたすたれなくあり続けていても、そして、1番目の平均的な勤務時間が大きい7.5時間より低く、最もよいものは、それが問題ではないことである。私も持ち、それらは朝に弱く、基本的に、1人の人がプロジェクトであり、毎月の残業は、出席夕食時計外の近くで正午にマイナスの40時間についてであった、しかし、その原因を全然作らなかった給料カット全然持たない。

店頭売りの本と主題は、また、基本的に、研究環境として読み、それは、静かに読むために、場所によって並みはずれて、また祝福する(入手可能な部屋)。コンピュータが、予算においてあなたが望むのと同じくらい多く強い何かも供給できて、私が住んでいた コアi7 8700+64GBメモリー+2 GTX 1080+30インチディスプレイ としてLinuxを贅沢な環境に含めている。

お金についての承認と不賛成があるけれども、悪くない支払いは支払われる。きちんと働く時に、日本大学院大学卒業した同じ世代の平均的な給料が超過であること、および賃貸あなたにおける生活により補助金も借りられたかもしれない時。課長クラスに昇る時には、年間収入10,000,000超過はZARAにおいて出る。従って、貧しい教授よりそれが理学部の上昇ルートとして祝福したといわれていることができる。仕事はもちろん容易ではないようである

NTTと呼ばれるパブリシティ価値は、また強く、私は自己紹介についてトラブルに遭っていない。なぜなら、国だけでなく外国の国でさえ、まわりで、ビジネス関係する日本および深い国におおよそ通じているかである。それが親世代から見た時には、「私の子孫はNTTのために働く。」と言うことが、数度まで強力で、それは、また、それがそう歓迎したこと議論するために、彼らがtheに何かであらせると伝えていた、私は、もちろん議論するための何かを持っている。)

NTT研究センターで、義務を、そのような感覚によって、打ち明け話を持つ同じフィールド必要自身ほとんどと人に提案することが可能である、そして、私は、私が、大きく勉強し、名前アカデミックに吠えさせたい人の代わりをしたい就職先を推奨する。それは奇妙に高い拡大を持ち、それは研究プレゼンテーションによってインタビューである。従って、化学によって落ちる物もあるかもしれない、しかし、私は、新しい卒業生がすべての人々であると思う 試験を受けている記念であり、あなたに入ってほしい 。入力座席手書きはまた不要である。従って、私はアレルギー手書きに救われる。

私がNTTを辞任したという2つの理由

いつ なぜするか あなた 言う 私 そのような祝福された環境からそれを辞任する ?

1.支払いの成長率は厳しい。

時間平均が、7番目の年の間入口で6,530,000円の私の年間収入会社員の支払いとして最初に書かれたこととしての数値として注意を引き付けることができるよりうまく、上に暖めることの多くをけなすために(すべてを含むボーナス使用料補助金)。それは、それがよく、私が、ライフのためにそれがここから熱心に上がるかどうかを一方では言う時に私が管理プロモーションとして小さいゲートを通り抜けない限り8,000,000円であるかどうかにかかわらず、私がラインについてぐらつき続けていることである

そして、決して、すべてのものが、人を等しく管理する仕事もの by which にすることができた後に、私は考えることができないたとえ傍観者観点でそれが見られていても、マネジャー仕事自身のための楽しみのように思われなかった。

会社トレーニングしているライフ計画にそのような年間収入予想価値に出席する時に金融計画であるような講演者からNTTの状況を考慮する間、もし「もしそれが30,000,000円を越えるプロパティであるならばあなたアパートを買い ライフ 、まったく厳しくなるならば、従って、私は、that."の下の見積りをするために勧めて、私はアドバイスを静かに受け取った。数度 ても 自身 それほど高価ではない than that もちろん 家に住んでいる に満足ゆくように生きていることができることに、, それがすることができなかった で合意した後に小さい家を建てるライフにおいて夢を見なさい。長距離の整流をする ファミリーによってそこに生きている東京限界 。もちろん、すでに、そのような選択をした数千人の人々が、大都市圏にもいて、それらを全然けなさな意図全然ないけれども、またライフにより良い条件によって住んでいる多くの人々がいる。

ライフ計画1を達成するために、現在収入固執して以来、考慮する 悔いだけの老齢と会うためになる危険自覚は保持されている。

TOまたはもしそれについて話しているならば、ニュースは適時に、すぐに外に出て、NTT研究センターが取り扱い改良に努力をするように思われる。

私は見て、NTT側は苦く、彼らは、才能で、GAFAにより侵害されているNTTであると思うようであるGoogleアップルFacebookアマゾン)。

サワダ大統領は、研究において人的資源の足止め計画としてそれを特別ものとして認めさせていたプロフェッショナル人的資源に高価な報酬を与えるために、会計年度19に賃金制度の程度が改良されると断言した。215,060円大学卒業はマスタのコース仕上げであり、上述の会社研究開発仕事初任給は、237,870円である

これはもちろん歓迎されるけれども、この調子では 根本的な解決策に来ないthat which 下問題である

2.内部の社会絶望しなさい

リストの1番目に近づく絶望が、セキュリティ環境であり、NTTが、日本ICTテクノロジーが前提として導かれる観点であるので、たとえ私が誤りをし、犯しても、私が、セキュリティ紛争を引き起こす理由に行かないという決定がある。私が特にオリンピックについて言う時に、私が金パートナーでもある および。

大規模なセキュリティ出来事が起こった時には、損害額の見積りは無形の損害を物質的に測定し、知られず、数千億のユニットが登られるかどうかも知らない。また、もちろんの実行されたセキュリティ方針A be何か厳密なガード そのスケールの損害を避ける 、および思われない計画が果たし 理由においてとりわけ次々に与える 、それは、会社の中で、 管理ゾーン(の「全体の研究オリンピックセキュリティ方針理由のためのRAREに停止するかもしれない」 Ote-machiを呼んだ。に従っておよびたとえ実際、それがそうであっても、どうぞ私 驚かない でささやいてください。

研究員は、しばしば、NTT研究センター研究員が販売会社とひどくそれぞれ使うコンピュータも調整し、供給し、研究員は、設立されて、助けなしで例外なしの手によって供給したコンピュータセキュリティセットアップシリーズをする必要がある、そして、私は決めて、リテラシーのためのあるの一日中それには静かにかかる(私は、NTT研究センターの人々の多くが、「 1日に終わらないDARO w」とTSUKKOMIを、これが書かれる時に入れていると思う。)またさらに 人 低い理由でもない研究員によっていつもLinux動作に入ることは見て ように 私および供給マシン会社Windowsまたはシステムとの関係独立して進み VM 、それはMacだけから使われうる、そう、増加にてほしくなりなさい。会社システム更新および労働環境での再考は繰り返されて、それは見て、それは現進歩的form.のため残酷ポジションに完全に変わる

私は、制限が厳しいこれであると思う 別々に、ほとんどすべて 日本大企業が見回る所でどこでも私が自身と似ていたことを議論する何か を持っている 。

そのようなセキュリティ方針自身、する意思、それが釣り合いがとれたこと、状況 that ITリテラシー 十分なけれども である人 下のレベルのこの多く それが本当のパワーを把握し、管理判断をしているより多く への絶望的なもの、私は退職し、それについてとどまり、いくつかの動機であった。

セキュリティ4GBおよびそのような非人道的環境およびここにある証拠に、セクションを押している仕事があっただけでなく、研究センターを除いた位置ソフトウェアを開発するために、メモリー静かがHDDを使った。私がIMADOKIのエンジニアである時にメモリー4GBがブラウザだけにより完全に使い果たされることけれども従って、スワップが食を起こさないこととソフトウェアを送ることとではないこと、および環境起動だけのためそれに贅沢な時間かるという事実メモリーSSDの数万円、排水溝の数百万円のために、彼がMM操作をやめるかどうかにかかわらず、可能性 that 自覚を持つことができない人 がありさえし、方向をけちくさくしている。魅力的ものが、「メモリーが128MBの世界であったので、管理ゾーンアクティブ世代の時のPCは、現在、4GB、およびルートなしで、莫大な容量が、発言発情するのを見るものであるかもしれない。」と言うという事実によって。別の眺めとして、私が見る 私が確信する それは企業似なので、大きいかもしれず、私は来た。

そのような話は、一般に、労使関係の間で最もよさをめざして協議されるべき問題であり、私は労働組合の机を通して適切に不満を言うべきである。そう、日本でさえ、一番上のクラスのため、私がこの効果"を大きい労働組合の机に請願した場所によって無遠慮に拒絶された 私は、ソフトウェアエンジニアだけを非常によく扱う理由に行かなかった。協会が、契約社員 あなた相対的に冷たく扱ったおよび の取り扱い改良を通じて車隊システムによって全体の改良の計画を立てていた 有限な雇用再雇用の人 現在 。もしソフトウェアエンジニア職場改善されたならば、投資と貸付金のための財政資金が少なく、全体は改善できなかった。」もし私が会社利益についてパートナー労働効率依存するというアイデアのすべてが廃棄されるならば通過する理由、およびaのためそれが見たことによってパートナー すべてのメンバー について口論せずに独立イベントとして起こる投資のための財政資金と貸付金を共有する組織の最高の提案、私が見る 私が確信する それは企業似なので、大きいかもしれず、私は来た( 1つの手段方法の2番目の時間)。

さらに、私が様々に言いたいケースがあるけれども、組織理論NTT方法が様々に複雑であることおよび漠然としている愛玩用理論混乱という事実。従って、実際会ういつでさえ私が尋ねたい。

そのような感覚のため、お金、夢、およびプライド(それは個人主体であった。)出発NTT研究センターを失ったkumagi。

Googleでは、今月、変わる宛先が5番目から検索のチームに関与した。それは、次に出力することを予定した。従って、どうぞ注意してください。

[]ゾンビランドサガ9話微妙だったな!

グロス回か?

話が他と切り離されて独立していた

ミーティング無かったし、ゾンビィもなかった、フランシュシュの絡みが薄かった、脚本も通年アニメの中盤にありそうな感じ、演出作画ギリギリだった、ライブへの繋ぎ女児向けアイドルアニメっぽい自然な導入だった、お前はめが兄か

キャラ、というか勢力を3つも出すのは無理だ、置いてけぼりにされる

歌は氣志團っていう記憶しかない(氣志團活動1997年からか。没後じゃねーか)

 

まあ、こういうこともよくあること

1クールアニメで8〜11話は酸欠になりがちだ

 

今回注目すべきは愛ちゃんの可愛さだ

愛ちゃんかわいい

ピョンピョンしてたな

2018-11-27

恋人がほしいッ

29歳女です。3年付き合った男と別れてもうすぐ半年。夏が来る前に別れ、数年ぶりに夏休みを同性友人とすごし、久しぶりにブランクの週末が続き、感じたことは淋しさより解放感だった。

もうあいつのことでヤキモキしなくて済むんだ。連絡の返信がまる一日たっても返ってこなくてイライラしたり、もしかしてあの言い方で傷つけちゃったのかな?と心配したり、わたしの好きちゃんと伝わってないのかな?って不安になったりしなくていい。

楽だ。あいつは癒しでもあったが心労の種でもあったのだと別れて気付いた。

1人で好きに過ごせる。ボディのケアも多少サボれる。お部屋の掃除ゴミ出しも週1回でいいや。ちょっとくらい食べ過ぎてもいいや。結構太った。

そうこうしてると半年なんてあっつうまだった。

友人らは、意外と気を落としてない私に対してびっくりしていたくらいだった。

最近仕事が終わると毎晩、以前よりだいぶだらしなくなった部屋でだらしない身体を横たえてポケットモンスターレッツゴーイーブイをやっている。

これはこれで楽しいけど。

やっぱり恋人がほしいッ

最近、今まで感じなかったイライラをやたらと感じる。

誰かのちょっとした言葉じりに。

会社ミーティングでの何の気ない同僚のことばに。

Twitterでのフォロワーとのなんてことないやりとりに。

なんかやったらめったら鼻について気になってイライラしてしまう。

どう考えてもそんな致命的な出来事ではないのに。

さなことにすごくイライラしてしまって気持ちを持て余してしまう。

いままではイライラをこんなにため込んだことはなかった。

違いは明白だ。恋人の有無。

そういえばいままではやるせないことがあるとすぐ恋人アポを取り恋人としゃべったりスキンシップしたりしてソウルジェム浄化していた。

今はソウルジェムがにごりっぱなしなのだ。

これじゃまずい。

やっぱり恋人がほしいッ

イーブイを画面越しにいくら撫でまわしても濁ったソウルジェム浄化されない。

お酒焼き鳥わたし癒してくれない。

もう恋に恋する歳じゃないけど数千年ぶりに恋人がほしいモードだ!

自分だけの異性のパートナーが欲しいッ

異性として愛でる対象がほしいッ

恋人がほしいッ

2018-11-24

anond:20181124161630

万博が嫌いな人がいてもぜーんぜん問題ないし、オリンピック嫌いな人がいてもまったくいいよ

ただ、はてブは、そういう人が多数派っていう異常性があるんだよ

不正があるとか金の無駄遣いとかそういうことをひとつひとつ疑問に思うことは別にいい

だけど、まずい事があるっていうならそれを克服して、プロジェクト成功させるにはどうするかっていう提案もないし

どうしてそうなったのかって掘り下げないし、そうならないためにどうするべきかっていう話もでてこない

ただ、記事が出るたびに、ぐだぐだと同じ批判を繰り返す

会社にもよくいるよこういう人

プロジェクトミーティングになると、ここが根本的におかしいとか完全に間違ってるとかいう人

でも、そういう人って、おかしいところを直そうともしないし、プロジェクト成功させるために行動することは一切ない

ただ、文句を言いたいだけで、周りの人の気分を害することしかしない


はてブは、そういう人達の掃き溜めなんだよ

2018-11-21

なにもできない

修論終わる気がしない。隔週のミーティング前にやばいと思ってオールするんだけどなにもできない。PC持ち出してカフェに行ったりしたら多少は作業できることは分かってるんだけど生活リズム的にカフェに行けない。

夜布団に入っても朝方まで寝れない、寝たと思ったら15時まで爆睡夜ご飯の準備しなきゃ、と買い出し行くにも腰が重い。結局寝て夜ご飯作って食べてで1日が終わる

教授に冷ややかな目で見られてるのを感じる

大好きだった趣味もやる気力がなくなっちゃった。何をやっても楽しくない。嘘、大好きな人と話してるときだけは楽しい

しないといけないことは明確なのに出来ない自分が嫌

昔はこんなんじゃなかった

なんにもできなくなっちゃった、たすけて

2018-11-19

今日、全体の定例ミーティング自分名前があがった

増田さんの名前が後工程スケジュールに入ってるけど?…これ大丈夫?」

はい、時期的な意味合いでこのタスク記載しているだけなので。チーム移動はありません」

自分の今後の予定はイマイチよくわかっていない。

とりあえず年内は継続。その後は分からない。

自社上司からもまだ特に話はない。

が、ここ数日の間に客と弊社管理メンバーで要員計画の打合せがあったことは知っている。

ああ、終了って話だなあ、これは。。

ものすごくよく出来た現場だった。

仕事計画の通りうまく回っていることはもちろん、空気もまともだった。急き立てられ責め立てられ疲弊炎上しつつも冷え切ってる、そんな現場が多い中で嘘のようだと思った。

終わりかあ、そうか。残念だ。

けどまあいい。十分に休んだ。この半年ほど。

こんな風に回せるんだな、できるんだな、という事が勉強にもなった。

人材業界大手企業にいたときの話

以前いた会社についてかきます

この会社求人広告を売っている会社で、誰もがどこかで広告を一度は見たことがあるはずの会社

自分は今年の頭くらいまで3年くらい、この会社で自社サイト求人広告を売っていた。

やめるとき退職しました日記を書こうとしたけど、

冷静に書ける感じじゃなかった。

今の仕事が落ち着いてきたので書こうと思う。

その会社は、面接官の人柄がよかった。皆にこやかに挨拶をしてきた。(今から思えばこれは罠だった)

入社したらまず数十個くらいある理念を暗証できるように丸暗記させられた。

年下のマネージャーに、目標達成できていても理念に沿った行動をしていないと評価されないよ。

といわれた。なにかいやな予感がすでにそのときしてた。

ヨミ会(営業ならわかるよね)や目標に達していないときの緊急ミーティングは大体夜8時から始まる。

独自用語が多すぎて何いっているのかわからずつらかった。

挨拶はみんなしてくれる。でもそれが強制されてやっているらしいと気づいたのは入社してからだった。

挨拶してないところを偉い人に見られたらマジで会社人生終わるから

派遣社員会長への挨拶の声が小さかったせいで首切られたよ」

マジか。でもタバコをすいに降りたりフロアタバコ部屋に行ったら、偉い人の悪口言ってる人が多いことに気づいた。

社長会長は2週間に1回朝礼があって、理念の話か他社ディスか仕事しろしかいわない。

上場してさえいなければ週休1日で週100時間は働かせたいんやーと全社員の前で普通に言う。

電通のまつりさんの事件があったときに「心が弱いからだ、メンタル弱い子が自殺たからって働き方改革とか言い出すのはおかしい」とかキレてて引いた。

マネージャーが、内容に超過敏に反応していて、朝礼の日は絶対に全員日報には会長の言っていることについてかけ!としつこくいわれた。

ある日、マネージャーには了承済みで月曜に有給をとったんだけど、あとから人事に怒られたから、

もう二度と有給を私用でとるな!といわれた。

それおかしくないですか?と聞くと、ほかの会社有給自体がないし、土日休ませていただいているんだから感謝しなきゃだめでしょと

怒られた。

から部署の同期に聞いたら、新婚旅行有給入れた社員評価が下がったりもしたらしい。

ちなみに、日報ってのが罠で、

同業他社サービスがいけてるとかいうととりあえず怒られる。事実を言いつつディすらないと怒られる。

自分は一応目標は達成できていたので、人としての扱いを受けていたけど、

いっていない人は土下座とかさせられていた。

だいたい毎週2時間くらい詰められて、社内用語を駆使して達成する手段説明しなきゃならない。

「おめーの親の顔もわびにこさせろよ」「申し訳ありません!それは勘弁してください!」とかやり取りしてるのはまじでひいた。

そんな会社なので、できるなーという人は同業他社転職していた。

同業他社転職すると違約金?を払わないとだめなのだけれど、年収1.5倍くらいになる人もいたみたいで、

そりゃやめるよなーと思っていた。

なので、入って1年くらいで息苦しさを感じてたのだけど、

転職活動をする暇もないくらい忙しいので、考えてもできない時期が続いた。

無理目名目標をこなすのに、自分の行動をどう効率化していくかとか、

神経の図太さみたいなのは身についていて、やめ時を考えることを先延ばしにしていたときに、

一番偉い人との会食があった。部署メンバーと偉い人がランチをするのだ。

これはマネージャーにとって重要イベントで、皆失点がないように、その準備と台本作りに全力を注ぐくらい重要イベント

しか自分スタートアップ文化で取り入られられることがいくつかあるって話をしたと思う。

リモートワークとか。

そしたら、いきなりガチ切れされた。お前はサボろうとしている、フラット組織なんて幻想や!とか楽して稼ごうとする連中はろくなもんじゃない。とかいろいろ。

そんな話をしたわけではないのだけれどとにかくそういわれた。

で、マネージャーに夜反省文を書けといわれ、書かないと給料のグレードを下げるといわれた。

なんでですか?何が悪かったんですか?ときいても、

理念に反している」「お前はもう2年もこの会社にいるのにまったく会社理念理解できていない」の一点張り

これで心が折れて、転職することにした。

有給はとったことなかったのでたまっていたのだけど、消化したいというともめそうなので、

やめてから転職活動することにし、今は小さいベンチャーでWebマーケとか採用の手伝いとかをしています

何気に給料は少し増えたし、有給使うのにどうのこうの言われなくなったし、

時間裁量がきくようになったし、今までいた会社常識ってなんだったんだ?と思った。

大学の後輩から業界の話や会社の話について聞かれたので、自分はこの話をした。

からイメージだと、広告をたくさん使ってるし、一見いい人多そう煮見えるけど、

それだけで判断するのは危険中の人捕まえて会社について根掘り葉掘り聞くべき。

こんな会社はたくさんあると思うし、こんなのたいした話じゃないと思う人はいると思うのだけれど、

これがいやだと思った人には、うわべだけで会社をえらばないように気をつけてほしい。

転職は慎重に

2018-11-18

氷河期世代日本の文化を豊かにしているのかもしれない

この世代は、中年になっても趣味の集まりに参加し続けている人が多くて文化の発展に貢献しているという点はポジティブ評価したい。

自分学生の頃は、例えばアマチュアオーケストラ混声合唱団に40代男性なんて滅多にいなかったのね。極稀に自営業とかで、ちょっと変わり者っぽい人が一人いるかいないかで。

学生~せいぜい30歳までの若い社会人退職後のお年寄り中年女性主婦のみという人員構成だった。

それが今では、人数比でも団体運営事務を取り仕切っているという点でも就職氷河期世代男性が中心になってる。

一昔前だったら、職場では管理職で働き盛り、休日家族サービスで、とても趣味音楽時間なんて取れないか引退していた年代なのだろうけど、幸か不幸か(いや世間的には不幸なんだろうけど)未だに仕事にも家庭にも大した責任を負っていないので時間があって、金も自分一人の生活趣味に使う程度ならあって、だから趣味活動を続けられている中年男性が珍しくなくなったということだろう。

他人事みたいに書いてるけど、僕自身、この歳までシフト勤務できっちり定時上がりの現場仕事やっていて、平日午前中に学生さんやお年寄りと一緒に練習ミーティングに参加し続けられるなんて若い頃には想像してなかった。

きっと忙しくなって趣味は30歳ぐらいで引退だろうと諦めていたので、それが続けられているのは、まずまず幸せことなのかなと思う。

学生の時からボランティア活動を続けている同い年の友人に聞くと、やはり同世代参加者が多いそうで、特に東日本大震災以降に顕著に中年男性参加者が増えたそうで、

「俺たち、同窓会でもどこの現場に行ってもバリバリ管理職やってますみたいな同世代まり見ないか経済的には活躍できなかった世代なんだろうけど、その分、日本の文化活動とか東北復興かに貢献してるってことでいいんじゃないかな?」

という与太話で盛り上がって楽しく飲めたので忘れないように書いてみた次第。

2018-11-16

失踪実習生調査結果から法務省捏造

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/this.kiji.is/436063973479269473

ブコメでは「低賃金」を「より高い賃金を求めて」と言い換えたことが主に叩かれてるけど、

本当に悪質だったのは「「暴力を受けた」「指導が厳しい」という回答も少数ながらあった」という法務省見解の論拠が捏造だったところ。

低賃金」にチェックが入ったアンケート票は、それ以外の項目にチェックがあっても「低賃金」のみカウントするという強引な集計を行い、

たか失踪理由ほとんどが低賃金ゆえであり、事業者からハラスメントを受けたことについては過小評価するという悪質な情報操作を行っていた。

原口議員が記録した合同ミーティング映像に詳しい。https://www.pscp.tv/w/1ypKdOzaLqYxW

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