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2018-04-23

業務改善ミーティング業務時間外に、賃金なしでやろうとする会社

バイト先の話。業務改善というのは主にバイトくんたちのやる気と能力を高めよという話。おーこれが噂の清算性が上がらない会社の謎か……って感じだった。しかも会場への交通費すら出ないっていうな。流石に参加は強制ではないらしいが参加しろー参加しろーという圧力がすごい。そんなことするからバイトはやる気なくなるし能力を高めようとも思わんのやで

20年前に上野ゲイ映画専門館へ行った時のこと

隊長のふとした一言と某隊員の熱望により、ついに実現したツアーといえば、「第一東京ブラックツアー」で決まりである東京ディープスポットを探訪していくという、とてもわかりやすいコンセプトが唯一の自慢である。今回は初回であるし、ディープ場所から抜け出せなくなることを避けるため、ツアーは昼間に行われることに決まっていた。それなのにそれなのに、予想通りというべきかいつもどおりというべきか、隊員の集まりは悪い。全然時間どおりに集まらない隊員、この先の我々の運命を暗示するかのような曇天、どんどんと下がるテンション、等々の様々な悪条件の中、我々は出発した。その出がけ、玄関で見知った顔を見つける我々3人。当然のごとく強制参加させ、隊員の数は4人に急増した。4人といえばSPEEDと同じ人数だ、これでもう心細くないね

曇天上野公園、しのばず池にいる鳩や鴨達も心なしかブラックに見える気がしてならない。今にもあの平和使者である鳩が俺達を襲うのでは?、と意味不明疑心暗鬼が次々とわき上がってくるほどに気分はダークである目的地へ近づくにつれ、隊員の緊張は見てとれるほどになり、武者震いなのだろうかしきりと震えだす隊員もでる始末。そう、例の場所に向かう我々の姿を客観的に見れば、怪しい4人組=おやじSPEED(暗黒)といっても過言ではなかっただろう。目指す場所上野某所の映画館である。「ほら、あそこだよ」という隊長言葉に、なんともいえない緊張のさざ波が隊員達を駆け抜けた。その場所は、少し歩けば大通りに出てしまうくらい人通りは激しい所だった。

その映画館はそこにあった。紛れもなく、そこに。映画館は2階らしい。あせるな、と思いつつ上映時間確認する我々隊員。まだ上映開始まで時間があるようだ。合議の結果、若者が集うゲームセンター時間をつぶすことになった。しかし、どの隊員も緊張のせいかゲームには手を出さない。いや出せなかったのだ。あと数分後に行かなければならないあの場所のことを思うと。上映時間が近づき、なにはなくともとりあえずトイレ希望する隊員が続出する。しかし、京成線の駅のトイレには紙がなかった。とても嫌な予感がする。嫌な予感がビンビンするよ!

トイレの事は諦めて、我々はその映画館へ向かった。ちなみに映画は2本立てである。これから約2時間の長丁場であるしかし、隊員1号はそのことを知らなかった。このことがあの悲劇の序章だったとは、全隊員露ほども思っていなかっただろう。年季の入った階段を縦列に並んで登る途中にも、映画を見終わった人達だろうか、次々と人が階段をおりてくる。もう誰も信じられない、あの人もこの人もそういうのなのだ、そうなんだあの中ではすざましい饗宴が繰り広げられているんだ、と思いながら階段を登っていくと、「ヤング薔薇族ショー」という看板が突如現れる。ますます下がるテンション。ふと階段の上を見ると、そこにはいかにもなもぎりのおばちゃんがいた。一番最初階段を登り切った一人の隊員が、おばちゃんに近づくと、何かを指さすおばちゃん。そうである自動販売機切符を買うのであるハイテクである自動販売機へ向かった隊員へ、たたみかけるようなおばちゃん言葉が襲いかかる。「どっち?薔薇族学生さん?」。思わず「は、はい」と答えてしまう隊員だった。実はそこには劇場が2つあり、切符売り場は共通だったのである。もうひとつ映画館ピンク映画館だった。次々と無言のまま切符を、学生切符を買う我々隊員であった。血の契りを交わしあい、相当に団結しているはずの隊員達であったが、その時には既に他の隊員を省みる余裕はなかったようで、会話を交わすこともなくなっていた。そして、ひとかたまりにはならずに、ひとりひとり左奥にある劇場へ向かうのであった。

妙な圧迫感。第一印象はこれにつきている。72席あるという座席は、ぱらぱらとしか埋まっていない。それなのに、壁際にたつ人が異常に多い。なぜだ。と、座席を見渡して、先に着席していた隊員を見つけると、思わず安堵の息をもらしてしま自分がいじらしい。あれ、でも、事前のミーティングでは一番後ろに座ろうと決めたはずじゃあ。。。何故か入り口のすぐ側の列、後ろから4列目ほど、に整列して座っている隊員達であった。その顔は暗い。その場の嫌な感じに、その顔は真っ暗であり、しかも皆うつむいていた。一番最後劇場入りした隊員1号は、既に着席していた某隊員の左隣に座った。隊員1号の左隣は一番端の席である。そう、その時点ではスクリーンに向かって一番左の端の席が空いている状態だった。ふと嫌な予感、突然の頭の回転、第六感で席をうつる。当然、左端にである。それは、隣を空席にしておくのは危険すぎるという判断からだった。身の安全を確保したあと、少し落ち着いて上映開始を待つ間、なにか生暖かい気がしてならない。しかポマードなのかなんなのか、嫌な匂いエアコンから暖風とともに排出されているようだ。もうテンショメーターは左に振り切れ、ほぼ0になっていた。

ブザー、暗転、上映開始。まわりは気にせず映画に集中しよう、と心に決めて観賞を開始する。初っ端から現代映画とは思えないチープ感が漂っている。なんなんだあの貧相な女優は。と思っている間に、例のシーンに。変則的な格好に思わず心の中で笑ってしまう。これがそうなのか、と訳も分からず納得している自分。そしてストーリーは展開を見せはじめるのだが、映画に集中などできなかった。ストーリー自体のしょうもなさもさることながら、それよりも気になったのはまわりの人間達、隊員以外の動向だった。のれん状のカーテンが掛かっているだけの、ドアのない入り口のすぐそばに座っているせいか、上映中にも頻繁に出入りする人々が気になるのである。そして、席に座ったとたんに立ち上がって壁際に立ったと思ったらすぐに別の席に座る客が気になるのである。そして、壁際に立つ人の後ろに立って腕を前の人にまわしている人が気になるのである。その場所で、落ち着いて映画を見ることは不可能であった。このくだらない映画はいつ終わるのか、そんなことばかり考えはじめたのは、まわりの人間模様が気になりはじめたのと同時だったかもしれない。その間にも、入り口付近では相も変わらず人が頻繁に出入りし、通路に出て奥にあるトイレの方へ向う人あり、がら空きなのに人の隣に座る人あり、映画よりもその様子が気になってしようがなかった。いつか、それは我慢の限度を超えるほどに。

1本目と2本目の休憩時間に他の隊員と一緒に抜け出そう、と決めた。その時決めちゃったのである。とにかくこの場所から早く抜けだしたかった。いつだいつだいつ終わるのだ、と思っているうちに、映画はどうにかスタッフロールまでたどりつく。当然普通映画館でよく見られるような、スタッフロールで立ち上がり帰る客はいない。いつもはそんな客を苦々しく思っていた隊員1号も、この時ばかりは一刻も早く立ち去りたかったのはいうまでもない。終了。「1999(映倫)」の文字驚愕する。最新の映画だったのだ。あの映像感で。それよりも、ようやく帰る事ができることが嬉しいかった。しかし、ライトよ早くつけ、と熱望しているのに、なかなか客席のライトはつかない。ライトがついたら全員で帰ろう、と思っていたのにライトはつかない。そう、その時、次の映画がはじまってしまった。2本立てなのだから当然である。軽い衝撃を受けつつ、あと1時間我慢するか、いますぐ立ち去るか、立ち去るなら他の隊員にはどう伝えるか、数秒の間に色々な考えが渦巻く。そもそも、大抵の映画館なら休憩時間におしゃべりしているうるさいカップル等が必ずいるものだが、この映画館には言葉存在しない。無言のコミュニケーションがその場を支配している。とても他の隊員に話しかけられるような状況ではなかった。もし、今左端に座る自分がいなくなると、某隊員の左隣には二つの空席ができてしまう。それはきつい。自分だったらそんな状況は嫌だ。でも、この生暖かい嫌な雰囲気にあと1時間は耐えることはできない。すまない、と心の中でつぶやきつつ、他の隊員には無言で席を立ち、もぎりのおばちゃんの前を抜け、逃げ去るようにその場を立ち去った。つらい選択であった。すまん。

しばらく映画館付近で待つが、他の隊員が出てくる気配はない。あと1時間耐えることを決めたのだな、と判断して、ツアーからひとりぼっちの帰還を果たした。なんともいえない疲労感をかかえつつ。その頃、あの映画館では、左端に二つの空席を抱えこんだ某隊員に緊急事態が起きていた。その列の左端に座る見知らぬ人。この時点でおかしい。席はがら空きである。そのうち席をひとつ右に移る見知らぬ人。完全におかしい。席を移る意味がわからない。そして、見知らぬ人の右手が某隊員の左膝に。。これ以上は詳細不明のため描写できないが、その隊員が無事帰還したことだけは記録しておきたい。

脱力感、疲労感、倦怠感。どうやら全員無事帰還した我々隊員は、今日の日の事を忘れたくても決して忘れられないだろう。そして、この記録をここに残すことによって、あなたの心の中にもいつまでもこの体験は残り続けるだろうし、どこかの誰かによって語り継がれていくだろう。疲れた

2018-04-18

ジャッジ】高圧的と捉えられやすい行動と対策について

今週末はGPですね。私は今回もジャッジとして参加しますので、ルール再確認を行わないとなーーーーーーーーーと思っています

〇この記事を書こうと思った経緯

もうすでにGPも6回目となりましたが、毎回「〇〇とかいジャッジが高圧的でクソ」のようなツイートを見かけるからです。まあ、ジャッジングに関してマニュアル提示されているわけではないので、数を打てば確実に成長するってわけではないです。そこで、私が実感した高圧的と捉えられやすい行動を3つあげ、これに対して私が意識していることについてお話することで、少しでもお力になればと思います

余談ですが、私は〇〇寿司で数年間ホールアルバイト経験しているので、そこらへんの一般ピーポーよりかは接客応対の知識を持っていると自負しています(笑)

〇心構え

何時しかミーティングにて「ジャッジ接客をするわけではないです」とご教示いただきました。

なので、基本的にこの心構えで業務に励んでいるかと思いますしかし、見ず知らずの人と「スタッフ」/「参加者」の立場で関わっている以上、対応1つで印象は大きく変わると考えています

〇高圧的と感じられやす対応

1.姿勢・表情

対戦中に呼ばれるのがほとんどなので、プレイヤーは座っている状態です。

ここで、普通に立って会話をするとかなり目線が上からになってしまい、高圧的に感じるでしょう。

できるだけしゃがんで目線の高さを合わせて対応しましょう。

テーブルの真ん中の対応だと無理だからやっぱなし!

また、表情に関しても常に真顔で会話しているとさすがに怖いですよね。

笑顔を作れとは言いませんが、一生真顔でするのはやめたほうがいいでしょう。

2.話の聞き方

話をしているときに無理やり止めて話し出すところをよく見かけます

例)アクティブプレイヤー確認

ジャッジコールで呼ばれたとしましょう。

どちらのプレイヤーのターンかでルールが大きく変わるので、ジャッジははじめにどちらがターンプレイヤー確認することが鉄板となっていますしかし、プレイヤー全員がこれを周知しているわけではないので、起こった現象からつらつらと報告することが多いです。

ここでプレイヤー発言内容を無視し、「まず、どちらのプレイヤーか教えてください。」などの発言をするところはかなり多く見かけます

話を割って入ることはかなり高圧的に感じやすいので、できるだけ話が終わるまで聞きましょう。

例の場合だと、話終わったところでこちからあなたのターンですよね?」などと確認が出来るといいですね!

また、話を聞いているときは、うなずいたり相槌を打つことで「しっかりと話を聞いている」という態度を示しましょう。これでプレイヤー安心ですね。

3.通路を無理やり突き進もうとする

テーブル間の通路は狭いです。前から人が来ていてこのまま進むとぶつかってしまう。こういう状況もかなり多いです。しかし、"両足を揃えて一旦止まる"ことでなるべくぶつからないようにしましょう。

また、プレイヤーからコールがかかって急いでいるときは「通ります」などの一言を添えるようにしましょう。

いかがでしたでしょうか。GPジャッジに限らず、CSジャッジももちろん同じことが言えます

高圧的と言われた経験がある方はぜひ試してみてください!

2018-04-14

会社飲み会

新卒二年目

うちの会社飲み会が多い。会社予算が降りているもの以外の、有志企画飲み会が多い。

結局幹部の人らがお金だしてくれるので、タダのことも多いが、有志企画飲み会に行かなかっただけで、なんで注意されねばならんのだ。

注意してきた人には社内企画飲み会や、時間と体力とお金に都合のつく飲み会だけは出ているし、行きたくない有志企画飲み会は行かない旨を伝えた。

昔の自分を見てるみたいだ、自分も昔はそう考えてたけど、最近は仕方ないかな、と思ってるとか、出ろっていわれるとかグダグダ言ってたけど、お前の都合など知ったものか。

自分が出来ないからって嫉妬してるの?

後輩に対して「強制じゃないけど、出た方がいい」みたいなそういう同調圧力というか、半強制するのやめてくれない??

私は絶対行かないけど。

1つの部署で3事業所にまたがっていて、普段さないような人もいたりするから、と言われるが、4、50人ぐらいの部署で、月一のミーティングで全員本社に集まっているし、新年度会と、イベント打ち上げ合わせて年11回は社内企画での飲み会がある。

充分じゃない???

ほんとは、社内企画だって残業代出ないのに、会社のことに時間を使わなきゃいけなくて嫌すぎるんだけど、こういうの法律とかでなんとかできないの?

社員の懇親は仕事を円滑に進める上で重要とか、接待からかいうやつ、それなら業務の一部では???

休みもしっかりしてるし、残業ほぼないし、あっても残業代全額出るし、給料めっちゃよくて、飲み会以外はめちゃめちゃいい会社なのに、これのせいで転職したい。

新しく配属される子たちには、こういう思いはさせたくないなぁ。

2018-04-10

だって悩ましい

俺は自他ともに認める「鬼の上司」だ。

といってもまだ係長クラスなんだけどね。

ちなみにアラフォー独身氷河期世代で、「鬼が人を育てる」がモットー

実際、一度谷に突き落として這い上がってきた奴は、皆文句ない仕事ぶりだ。

そんな俺の部門で最も大事にしているのは「気力」と「士気」。

ほぼ全員、日付が変わるまでオフィスに詰めて、土日のどちらかは必ず出勤。

GWも、リーダーの俺か率先して1日しか休まないと決めていて、部下もそれに倣わせている。

そうやって少しでも仕事を先取りしておきたいからだ。

「あそこの部署はいつも最後まで皆いる」「土日も必ずいる」のが定番になって久しい。だがそれがいい

ミーティング可能な限り効率を求め、曖昧な返答や詰めの甘い返答は一切許さない。

必ず目標を決めさせるし、決めた目標が達成できない時は「それは確かに無理」とこちらが納得する理由を挙げさせてからリスケを考えさせる。

そう、考える力を養って欲しいのだ。

タバコトイレ休憩に逃げる奴については本人不在時を狙って「あいつ遅くね?」とその部屋の全員に問いかけ、引き締めを図っている。

はいえ厳しいだけじゃなく、部門メールでは親しみを込めてニックネーム宛名にしているし、メッセンジャーは俺の名字から連想した、敢えて恥ずかしい自称を付けちゃってる。例えば増田だったら「マスカキ」みたいな。

厳しく言った後は、可能な限りマイルドかつにこやかに「ま、そうは言ってもキツイよね」とフォローも忘れない。

お陰で、俺は上司である課長の、一番のお気に入りだ。

これは俺の「引き受けた仕事は、完遂するその日まで、死に物狂いでしがみつく」という超強気スタンス課長が惚れ込んだからに他ならない。

そんな俺もジョークセンスだけはイマイチで、何か気を利かせた洒落を言ったつもりでも、皆全然笑わない。悔しい(笑)

まあでもオヤジオヤジギャグを言うのはごく普通ことなので、文句は言わせないけど。


はいえ、順風満帆ではない。

とのかく、他の部門係長の動きが目障り。

ほぼ全員既婚で子持ちもいるのだが、「今度の休日は家庭の用事がある」と言っては土日目一杯休み夏休み夏休みで一週間以上平気で取りやがる。

お前ら、男のくせに仕事評価されなかったら立場ないだろ。クビになって野垂れ死んでも知らねーぞ。

てか、奥さんいるんだったら家のことは任せりゃいいじゃんか。

しかも奴らは仕事宿題が残っていても、休みの予定は絶対に変えない。仕事舐めてる?って感じ。

てか、婚活してもなかなか相手が見つからない俺への、当てつけの如きやり口で、とてつもなく不愉快

しかも、コイツらはテメーのことを棚に上げて、幹部会議では俺の部門の進捗遅れに必ずツッコんでくる。

そうなると反射的に腹が立つし、俺が部門防波堤にならなきゃで、こっちもついつい喧嘩腰で応戦する流れになってしまう。

「遅れが分かってんなら少しはこっちを手伝えよ、お前んとこは部下まで揃いも揃って夜はさっさと帰るし休日たっぷり休み取るし、こっちがどんだけ必死で頑張ってるのか分かってねえくせしてふざけんじゃねーぞ!!!

と暴れた所で、上述の課長が「まあ、増田んとこはこれ以上出来ないところまで頑張っているし、常にリーダーとして手は打っているわけだから」と助け舟を出してくれて収まる。

ちなみに一番頑張っているのは課長

妻子持ちなのに週2~3日しか帰らないのが普通とか、そのバイタリティには男の俺でも惚れる。

他人仕事の出来にケチ付ける暇があったら、課長の爪の垢でも煎じて飲めって、いつも思う。


そんなわけで、キツい年度末が終わって、俺も少々疲れ気味である

鬼だからって退治するみたいなスタンスはやめて欲しいわ…と最後冗談書いてみたけど、これも皆笑わないんだろーな。

泣けるぜ。

2018-04-09

断り方を教えて

以前同じ部署だった同僚から突然1対1のミーティングをセットされた。

その人は仕事ができないけど自信に満ちていて、人にいつも何かを頼んでばかりだった。

人の時間リソースを奪ってもそれが当然、って態度が自分はすごく苦手で関わりを避けていた。

今回自分に連絡が来たのは、自分が前に同じ部署だったときにやっていた仕事について話を聞きたいから、とのこと。

その人のやりたい仕事でそれを利用したいらしい。

すごく嫌で断りたい。

「忙しいから」「それは自分仕事ではない」って断るのはできると思うけど、そうでなくて「人を尊重しようとしない人に協力したくない」って伝えたい。

どうやったらこれを伝えられるかなー。

文字通り言ったことはあるけど理解されなかった。

2018-04-06

なんか疲れた

客が長時間残業の変なノリで内輪で盛り上がる中

こちらは粛々と作業

客が開発方針やら戦略で嬉々としてミーティングをする横で

こちらはグダグダ作業指示とろくな管理もされていない開発環境でドブをさらうような調査作業

やってられない。

2018-04-04

こまば当事者カレッジ周辺の対人支援職への要望「対人支援をしよう」

あなた方は学生ではありません。もういい年齢の大人です。当事者の話を聞いて、批評をするのがあなた方の仕事ではありません。

また、当事者が「研究資料」として職業研究者に提供をしたマンガおもしろがって読むことがあなたがたの仕事ではありません。

こちらは「編集者を探してきてください」と要望しています編集者を全力で探しましょう。

またミーティング後の私語もやめましょう。

しゃべらなくていいです。お口にチャックをしましょう。

黙って手を動かしましょう。

https://anond.hatelabo.jp/20180328132406

2018-03-28

こまば当事者カレッジ愚痴

密室出来事にすると絶対によくないので、増田に書きます

とにかく経営能力が欠如しているという印象です。大学改革関係記事ツイッターを調べると、「会議が増え、研究時間が削られている」という意見を目にしますが、見ていると仕事段取りが悪い。

ミーティングを定刻に始められない。平気で遅刻してくる。こっちはスーツ着用で、定刻の2時間前には現場に乗りこんで待機していたにも関わらず。

プロジェクター調子が不調だったのですが、そのプロジェクターを直すことを優先しようとしてくる。これも准教授。事前にプロジェクター動作確認を済ませておくこと。プロジェクターの不調を理由ミーティング時間を削らないこと。

・「先行研究を押さえていないのではないか」と指摘したところ、「どの本を読めばいいのか?」と質問してくる。特定の一冊だけをピンポイントで読むのではなく、アマゾンでその学者名前検索して、その人の本は全部読んでください。それがプロ仕事です。

・「〇〇さんが言っている批判に似ている」と、まるで既知の問題かのような言い方をされたんですが、批判されたことがあるなら一発で直してください。だらしない。

貴重な血税を毎年東京大学に800億円、学費として渡しているはずなんですが、コスパが悪い。

もともと受験エリートから選抜された集団なので、アンチョコを知ろうとか、できるだけ手抜きをしようと考える癖がついている人たちなんだと思う。

地道に足で稼ぐということをしない。でも本当の教養って、泥臭く手を動かさないと身につかない。

こちらは病人なのに、地元図書館に通い、本を借りてきて、「ああ、この行に書いてあることは、あの現象と同じことか」と気づいて、そのたびにメモに起こすという地道な作業をしている。めちゃくちゃ負荷がかかる。

当事者研究というのは、プロフェッショナルである職業研究者や対人援助職が、アマチュアである当事者並みに手抜きをしていいということではない。

給料を頂いて、何か仕事をするということは、職業倫理というのが発生する。その自覚が欠如している。大学改革もっと積極的既存人員の首を切っていく必要があると思う。

2018-03-23

anond:20180323110117

発言してないが、そのミーティングに俺もネット経由で参加していた

やはり週休3日制(水土日)は導入すべき。

という結論が今朝のミーティングで挙がった。実際生産性も上がった気がするし、良いかも知れん。

なおそのミーティング参加者は俺一人だから詳細は聞くなそっとしておけ。

2018-03-21

今の社長

自分が勤務する会社はいわゆる大企業グループ子会社

社長はその本社部長以上が異動してくる。

前回の社長は良かった。サイコパスだけど考え方に同意ができた。決断も早いし行動力もあった。

今の社長は、正直ビジュアルが最悪だった。

うすら禿にぽっこりお腹。曇った眼鏡に舌足らずな口調。

性格は見た目に出るという自分の中のヤバいやつルールスマッシュヒットだ。

だが見た目や言動ヤバいからって早計してはいけない。

大企業部長になれるスキルはあるのだ。それは自分感想しかない。

今の社長が着任してまずやった事は1クォータかけて社員全員の面談だった。

この時点でヤバさが増した。100名程度のたかグループ企業社員に3か月も経営そっちのけで面談を優先するなんて、ちょっと想像範囲を超えていた。

しばらくすると若い女性社員とキャッキャしだした。あたまポンポンとかセクハラになりますよ。社長

そうこうしていると、現管理職向けに研修をしだした。外で講師をしていると自信満々だった。

だがその内容は、市販本を劣化コピーしただけの資料で、講義もただの読み上げだった。

いや読み聞かせてくれたのだろうか。こんな内容で講師をしているのかと背筋が凍った。

一点試しに質問したら、しどろもどろな挙句最後にはみんなでがんばろうと締めくくられた。

気のせいかブヒっ」て言い付け加えた気がした。

すると今度は各事業部本部長やマネージャ兼任しだした。

そんなに社長業はヒマじゃないはずだ。口だけだされた現場は、混乱や責任転嫁が横行しはじめ、明らかに効率がおちた。

本社への報告資料が増え、本社意向に沿ったルール執行されだした。予定外のビジネスプロセス変更が発生した。

改修ではない。ただのやらなくても良い今の社長本社からほめてもらえるだけの変更だ。

いや、まだわからない。ひょっとして彼のスーパーメソッドに我々下々の思考が追い付いていないだけなのかもしれない。

しばらくすると、キャッキャしていた女性社員左遷された。

業績報告では、彼が本部である部署のに売り上げが未達なことを、誰に対して叱咤激励しているのか意味不明だった。

みんなが「すごいブーメラン...」と感じていないか少し心が痛んだ。

最近いろんなところで、彼のいろんな噂を聞くようになった。

とにかく二人で話合いになると、その場にいない第三者の陰口を切り出すらしいのだ。

ついにそのターゲット自分に向いてきたようだ。

事前に聞いていたとおり、第三者のことから始まった。

A君がこう言っている。でも口だけだ。数年待ったが効果がない。きみはどう思う。

A君とは私が直属する本部長だ。

「そういう話なら、Aさんと面談すべきでは?Aさんのプランについて、現場としての私の意見を求めるなら3人でミーティングしたほうがコストが低いですよ」

呼びましょうと席を立とうとすると

「いや。自分のほうで調整しますよ。」ありがとうございました、と急に話が終わった。

気のせいかブヒっ」て言い付け加えた気がした。

今度はい社長が交代するのだろうか。

まりコロコロ変わられても対面的によろしくないが、こちらとしては傷が修復可能なうちにさっさと変わってほしい。

バレる暗躍とかする社長は、ものすごくかっこ悪いので一緒に仕事をしたくない。

マウントとか無理にとろうとする姿も見てて辛い。

『器』とはこういう事かと噛みしめながら、増田駄文をしたためておく。

2018-03-20

Gaijin Engineer in Tokyo

https://medium.com/@xevix/gaijin-engineer-in-tokyo-aaa9be8919b2

はてブでバズってたこ英語記事、みんなPDCAのところに食いついてるみたいだけど、いまいちよくわかんないんだよね。この項目が入っている段落を読むと、日本で使われる英語から借用語和製英語には、Win-Winのように英語意味が一致しているものもあるけど、君が聞いたことがないようなものもあるよ。でも、外国人ならアメリカから来た用語は当然全部知ってるよね的に使われたりするんで、いくつか紹介しとくよって話になってる。んで、「SNS:僕らが英語ソーシャルネットワークと呼んでるやつだよ」「PDCA:僕らが『仕事をする』と呼んでるやつだよ」「KPT:これはちょっとうまく訳せないわ(笑)検索したけど日本語のサイトばっかり出てくるし」「ヒアリング:主に人々の話を聞くために開かれるミーティングのことだよ(違うよ、全然違うよ。裁判にかけられてるわけじゃないよ。心配しなくていいよ)」って書いてある。ここでいう「僕ら」は外国人のことを指してるはず。つまり日本人が言ってるPDCAってのは、外国人から見ると別に特別なことじゃないよーって話だと思うんだけど、違うかな? ちなみに、ヒアリングアメリカだと公判口頭弁論の前に裁判所が行う審問や公聴会っていう意味なんだ。だから裁判の話が出てくるんだよね。

2018-03-18

マルセイユリヨンの間のリーグ1の30日目のこのミ

マルセイユリヨンの間のリーグ1の30日目のこのミーティングライブストリーミングテレビチャンネルフォローしてください。この試合は、2018年3月18日日曜日)にStadeVélodrome(マルセイユ)で行われ、21時に開始されます

マルセイユリヨンダイレクトストリーミングテレビチャンネル、すべての実用的な情報スケジュールする(18/03/2018)

マルセイユリヨンの間のリーグ1の30日目のこのミーティングライブストリーミングテレビチャンネルフォローしてください。この試合は、2018年3月18日日曜日)にStadeVélodrome(マルセイユ)で行われ、21時に開始されます

 

実践的な情報

マッチマルセイユリヨン

スポーツサッカー

リグ1選手権フランス

日付2018年3月18日日曜日

時間21h00 GMT + 1

審判ルディ・ブケ

Stadium Stade Saint-Symphorien(マルセイユ

 

どのようにマルセイユ - リヨンライブストリーミングを見てどのテレビチャンネルで?

オペレーターウェブサイトの21:00からマルセイユリヨンライブストリーミング試合に従ってください。運河+フランスは、あなたサイト合法的に専用の部分でマルセイユ - リヨンライブストリームマッチストリーミングマッチを見る機会を提供しています

この試合放送するテレビチャンネルリストを弊社のウェブサイト発見する

ライブ/ライブスコアを表示します。

試合

この試合は、マルセイユの3位がリヨンの4位を奪う古典的日曜日の夜になる可能性を秘めている。マルセイユ現在リヨンを5ポイント先し、クラブの誰も失っていない。リヨンから勝利で、リヨンにとっては8ポイント差が大きすぎる。リア。

マルセイユは先週末にトゥールーズを2-1で下して勝利を収めたが、PSGに敗れ、ナント引き分けた後、最後の3試合で1度しか勝たなかった。 StadeVélodromeでは、マルセイユ過去15年間でわずか1部しか失われておらず、ここで本当の強みとなっています

リヨンにとっては、クラブヨーロッパリーグからCSKAモスクワに敗れたときクラブが脱落したのは悪夢の週でした。クラブにとって非常にイライラしているのは、ロシアの第1戦で勝利したが、フランスで失ったことだ。今年の決勝はホームで終わっているので、ヨーロッパサッカーのために今シーズンがまだ残っていたクラブにとっては打撃だ。

リヨンリーグ外で2番目に優れた記録を残しているが、4試合以来勝利していないことに注意すべきであるクラブは減少傾向にあります

 

逃げないでください

RBライプツィヒバイエルンミュンヘンライブストリーミング

バルセロナアスレチックビルバオライブストリーミング

11確率

まもなく

マルセイユリヨン対面:

日付一致スコアコンテスト

18.03.18 OM - OL Ligue 1

17.12.17 OL-OM 2 - 0リーグ1

31.01.17 OM - OL 2 - 1フランスカップ

22.01.17 OL-OM 3 - 1リーグ1

18.09.16 OM - OL 0 - 0リーグ1

マルセイユ最後の5試合

日付マッチスコア競争

15.03.18 Gアスレチックビルバオ - OM 1 - 2 UEFAヨーロッパリーグ

11.03.18 Gトゥールーズ - OM 1 - 2リーグ1

08.03.18 G OM - アスレチックビルバオ3 - 1 UEFAヨーロッパリーグ

04.03.18 N OM - ナント1 - 1リーグ1

28.02.18 P PSG - OM 3 - 0フレンチカップ

25.02.18 P PSG - OM 3 - 0リーグ1

リヨン最後の5試合

日付一致スコアコンテスト

15.03.18 P OL - CSKAモスクワ2 - 3 UEFAヨーロッパリーグ

11.03.18 G OL - カーン1 - 0リーグ1

08.03.18 G CSKAモスクワ - OL 0 - 1 UEFAヨーロッパリーグ

04.03.18 Nモンペリエ - OL 1 - 1リーグ1

01.03.18 Pカーン - OL 1 - 0フレンチカップ

どのテレビチャンネルで見るマルセイユ - リヨン

運河+フランス/ HD

beIN MAX 1 / HDespaña

ビンスポーツメナHD 6

BT Sport 3 / HD

2018-03-12

自宅で飲酒しながら仕事をしてる時

急にオンラインミーティングコールがかかる

顔が赤いので、どうにか隠さないとまずい

そんな時きみならどうする

2018-03-05

自民党ネトサポ工作員ですが

先ほどのミーティングで、ここはどうもサヨク巣窟のようで工作のしがいがあるという結論に達しました。

これから機密費をふんだんに注入して保守右派サイドへの賛同コメントに対してカラースターバンバンばらまくことと致しましたので通知します。


工作新年度4月1日の午前9時から開始する予定です。

各位、コメント方よろしくお願い申し上げます

2018-03-03

ワンマン社長ミーティング

ワンマン社長の絡むミィーティングうんざり

社長のどうや?的な発言に、周りはいいですね!しか言えない雰囲気

もしそれは間違ってますなんて指摘でもした日には、機嫌を損ねてめんどくさいことになるだけ。

こんなミーティング意味ないじゃん。

それが大人世界だよ、っていうのはありがちなアドバイスだけど、

なんだか仕事をすることにうんざりしてしまう。

介護仕事を辞めた

ただただ疲れた

人員基準違反運営を続けるせいでほとんどの事故人手不足に起因し、現場疲弊する。

中間管理職なので是正しようとしても「困ってる人がいるから」となり上司とは会話にならない。

「皆の意見を聞きたいから開催してくれ」と、開催したミーティング改善策と対応を決めた翌日にちゃぶ台返しをされ、最後の心が折れた。

客も行政吉野家に行ってフレンチのフルコースを出せみたいな過剰な要求を行うのがまかり通ってる。

家族は下手したら週7通わせようとする、あれこれ時間サービス要求する。そして上司は断らず、運営基準無視して人を入れる。送迎も入浴も、フロア座席限界

行政ボケ老人であっても健常者と同様に扱えという。先が分からないんだからたまに死んだっていいだろ。

転倒で脳出血、しばらくして死んだら警察がやってくる。

薬剤師でも看護師でもないのに誰しも配薬について責任をもたされる。ミスを起こせば事故報告だ。

コンビニバイトに毛が生えた程度なのにこの責任の重さ。

辞める言い訳には給料が安い、将来が見えないということにした。それも一つの事実だが。

何をどうやっても月収=年齢(万円)にならないのだから長居する理由もない。

引き止めの時には上司が私達で待遇改善を進めていきましょうと言われた。現場にそんな決裁権ねえよ。

国が打ち出した介護福祉士勤続10年で月8万円が精一杯の改善なんだろ。

国も会社も人をバカにするのは大概にしろと思った。

(20代。他業種に転職済み)

2018-03-02

一度だけ幽霊を見たことがある

人生で一度だけ幽霊を見たことがある。

ただあれが本当に世間一般で言われる幽霊と言うものなのやらさっぱりわからない。その程度のもの、を見た。

大学3年生の夏だった。

その時俺は大学部活動合宿四国にいた。合宿は男女混合で、パーテーション一つで区切られた部屋に男部屋と女部屋を分けて寝泊まりするような、まぁ体育会系ありがちなゆるーいかんじの寝床だった。

から晩まで練習して、お風呂に入ったあとにミーティング、そのあとは自由だったので、大学生らしく毎晩酒盛りをしていた。男も女も同じ部屋だったし、寝るときはだいたい酔っぱらってみんなで雑魚寝。目覚ましで飛び起きるという生活だったので、男部屋と女部屋を区切る仕切りであるパーテーションはあまり意味をなしていなかった。

合宿の4日目だったと思う。

俺は疲労のピークで、お風呂に入る前に布団に転がっていた。

風呂シャワーが2ヶ所で、順番待ちをしないと入れなかったので友達が上がるのを待っていた。

ふと、パーテーションの方を見やると女の子が向こう側を歩いていた。あれ誰かお風呂から出たのかな、それとも今から行くのかな、と思っていると、仕切りの途切れた所からは、白い足首だけがすたすたと歩いて、壁をスッと通りすぎていった。

怖さは感じなかった。へー、という感じで風呂に入り、30分くらいして初めて、あれは幽霊だったのではなかろうかと気付いた。

何かチャンネルたまたま繋がったような感じだった。特に悪意があるような気もしなかったので、本当にたまたま見えただけなのだろう。

それ以来、一度もその手のものを見たことはない。

霊能力者的には、この話はどんな解釈になるのだろう?

2018-02-26

anond:20180226215939

ん?日本ではそういう導入はされないだろ?

朝のミーティングは全員出社して参加。裁量労働制従業員含めてな。

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