「Id」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Idとは

2019-03-23

コンビニ店員がされると嬉しいこと

こんばんはコンビニ店員です。

ファ〇マで3年間バイトした中でレジでされると((感謝~~!!!)))ってなること挙げていきたいと思います

ポイントカードアプリバーコード提示

会計電子マネーWAONEdyiDとか)

・袋は全部一緒

・終わった後に「ありがとうございます」って言ってくれる人

逆に店員がキレること

商品カードお金を投げる(秒でキレる)

電話しながらレジくる

臭い

イヤホンしながらレジに来て質問に答えない

ポイントカード会計終わった後に出す

レジ商品を出した後に物を探しに行く

会計が終わってないのに飲みだす→「ゴミ捨てといて」

・家庭ごみごみ箱に捨てる

・年齢確認ボタンを押すのをゴネる

・100円くらいの商品に当然のように万札を出す

ローラースケート入店する

ローラースケートネタだろ?と思うんですけどガチなんですね~~

キレるというか乾いた笑いが出ましたね

物投げるのはマジでやめたほうがいい。人間として

あと臭いのも勘弁してほしい。洗濯しろ

クッソ不機嫌な店員に当たって自分に心当たりがない場合、ほぼ確実に前の客がクソだったからなのです。これはごめん。

匿名を奪うな

潔癖どものせいで匿名サイトIDログが残されるようになった

IPを出すようになった

ちゃん、いやいまはごちゃんか、アレだってワッチョイだので匿名が無くなった

現実で言えないし顔や名前を結びつけて言えないから、匿名で好き勝手書いてたのに、どうすんだよ

卑怯?そりゃ潔癖からすりゃ卑怯だろうな、でもなあ、顔や名前があったら言えない事は沢山あるし、言ったらお前ら潔癖に"社会的に"殺されるんだろうが

潔癖どもが、お前らが正義

89 :おさかなくわえた名無しさん:2019/03/21(木) 08:49:14.17 ID:J+9wB5iu.net

子科教室というのに参加して体験してびっくりしたこと

まず、直径1.5mくらいに膨らむ風船がしぼんだ状態身体にぶつけてもほぼ無感なのに

1.5mまで膨らませてぶつけると結構な衝撃を感じた

これがつまり空気の重さ」ってこと

もう一つはレジ袋の口をすぼめて口を当てて息を吹き込むと、完全に膨れるまでに20秒くらい掛かったのに

袋の口を開けた状態で「ふぅっ!」と息を吹き込むと一瞬で膨らんだ

周りの空気を一緒に巻き込む現象とのこと

どちらも当たり前のようで、改めて体感するとびっくりした

anond:20190322105254

匿名リンチ」とか喚いてるブクマカがおるけど

匿名なのはイカマル」もだし

リンチはてサがよく気に入らないidの基本ページにぶらさがってやってるやんね


ほんま「他人がやれば不倫自分がやればロマンス」やのう

いい加減「逮捕」の意味ググるくらいしてくれ

はてなブックマーク - 巡査部長「月1ぐらいで痴漢」 神奈川県警、減給処分に | 共同通信

id:boobanban 逮捕しない、前科つかない、退職金が出る。警察って無敵だな。

id:ribbentrop189 は?減給だけなの?身内は自白しようが逮捕起訴もしないってか?

送検したっつってんだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

懲戒処分がしょぼいとか依願退職認めるなっつー主張くらいにしておきたまえよ。

2019-03-22

anond:20190322135744

b;id;Arturo_Ui 慢性的披露や不眠が、判断能力・速度を大いに減退させるのは当然の前提なんだけど、「合理的かつ迅速に判断対処できるオレ様」に酔っている増田の片腹痛さ。春休みに入ってガキの釣りシーズンが始まったかな? マジレス

お前こそ「一見正論に見える暴論を冷静な目線で見られるオレ様」に酔ってるだけだろ!!!

anond:20190322162611

おいおい、常連300+月イチで3000くらいだろこのまったりペースは

はてなハイクid出てる)をみてりゃわかる

炎上してもそんなもん

複数回線で大衆意見捏造

やったことある奴おる?

俺は大昔にどうしても気に食わない奴がいて2chで一度だけやった。

妹と母親から携帯借りてきて飛行機ビュンビュンも組み合わせることで凄まじいペースでIDを量産できた。

10人ぐらいが俺の意見に賛成してるように見せつつ、妹の携帯相手側の擁護者として振る舞う回線として固定して頭の悪い発言を繰り返させた。

これは本当に上手くいった。

特に後半部分、妹の携帯で行ったキチガイ擁護は完全に相手陣営立場を粉微塵にすることになった。

妹の携帯意味不明発言を繰り返すのを、他の回線論破し、それに対して苦しい言い訳をさせるんだけどその内容が論破されることで相手側の弱みが明るみに出るような内容にした。

すると面白いことに分かりやすい餌に赤の他人が食いついてくれるのだ。

それを何度か繰り返すと、あっという間に妹の回線は叩いてもいい回線という扱いになり、それと似た発言をしている第三者までもが軽蔑対象となっていく。

一度大きな流れが出来てしまうとこちから特に何もしないでも、最初叩きたかった相手が頭も人格崩壊したキチガイであることは明々白々のものと認められていき最後にはその界隈から永久追放されることになった(実際問題として本当にそいつは頭も人格崩壊していた奴なのでこんな事せずとも時間問題ではあったのだろうが)。

ふと思い出して感じるのは、案外皆騙されるなって事だ。

その時自分は1人だったので元々あった火種にいずれは付くような火を短時間燃え上がらせる程度のことしか出来なかった。

だが、もしもこれを組織的に、ないしは組織的犯行匹敵するほどの戦力を用意して行っていれば、火のないところから煙を立てそのまま炎上させきってしまう事すら不可能ではないだろう。

最近SNSが主流になってきているおかげで、1人の人間簡単世論捏造するのは昔よりは難しくなってきたが、たった1つのスレを発端に火の手が上がるのは今でもよくあることなのだから不可能ではないだろう。

恐ろしい。

このインターネットにある世論の何割が捏造された総意なのだろうか。

anond:20190322114127

これに星つけてるGl17もジャパンヘイターやな

b:id:Gl17韓国麺て…あれだけ露骨民族蔑視高級官僚やらかしても冷静な韓国と、ひたすら嫌韓を煽って何もなくても騒ぐ日本は同列にできんでしょ。日韓逆だったら火のついたような騒ぎになってますよ今頃は。

[]とにかく日本が悪いアベが悪い

b:id:grdgs 無用トラブルを起こす美しい日本人レーダー問題でも軍部同士の話し合いで終わったはずがアホ首相政治問題化して、勝ち目ないとなったら解決拒否してウヨ勝利宣言からな。昔からアジアトラブルメーカー。

死ねよてめー

anond:20190320210053

b:id:IkaMaru 「5歳の娘」を「夫」に変換してみたらものすごいしっくりくる

なんやこいつ、マジでキチガイすぎやろ

[]論点がわかってない

b:id:hate_flag 同じことを松本人志にも言えよ。言えないのはお前が忖度してるか、目が曇ってるかのどっちかだ

松本人志は単なる仕事の一環。ワイドナショーはいっぱいある仕事のうちの一つでしか無い

ウーマン村本はもう本業そっちのけで政治の話に出しゃばらないと注目浴びられないだけじゃん

それがみっともないって言ってるだけなのにこいつは何もわかってないんだな

乙女人日昇之譚

暁の薄光、絡みつく葦の藪、もう動かない重い体、迫り来る野猿の牙

もう助からない――覚悟を決めた私を救ったのは、遠方から刺す一本の矢だった。

髪を凛々しく結い陽の光を背に弓を持った彼女

美しい、太陽化身のものだった。

 

※ ※ ※

 

大丈夫?このあたりは野猿が多いから気をつけてね」

彼女は私に歩み寄りながら話しかけてきた。綺麗な長い手が差し出される。

 

「あたし、アマティアラツ。ティアラでいいわ。あなたは?」

「私は…ミア。名前のない、単なるミア(女の子の意)よ」

「ミアじゃ誰かわからないじゃない。何か名前つけてよ」

ティアラはそう言って本当に可笑しそうに笑った。

 

「じゃあタワヤミア(か弱い女の子の意)。みんなからそう言われてるし」

「ふぅん、じゃあこれからヤミアね。そう呼んでいい?よろしくね」

 

そう言ってティアラは私の手をとった。

帰り道の空はもう明るく、風も柔らかい

あんなに恐ろしかった葦の大草原も、ティアラと手をつないていれば何も怖くなかった。

 

※ ※ ※

 

ティアラは私の持っていないものを全部持っていた。

スラリと伸びた手足に長身笑顔は明るく太陽のよう、

男性顔負けに馬を駆り、弓を引けば国一番の腕前、おまけに血筋首長の娘だ。

それでいて決してお高く止まったりはしない。

国に来たばかりの私にも気さくに接してくれた。

 

「かっこいいよね…」ティアラの話になると、

ワカピルミアは顔を上気させ、止まらず語り続けるものだった。

機織りのときさえ時折手を止め話をしはじめ、よく怒られる。

「身近にあんな人いたら結婚する気なくなるわ…ハードルあがるもの

そういえばそろそろ婚礼祭りの時期だった。

 

婚礼祭りは毎年、春分の日が過ぎた最初新月の晩に行われる。

暗闇の中、年頃の男性たちが夜通し歌い踊り続け、

朝の明けるのを待って最も技巧みとされた男性から順に気に入った女性に声をかける。

今年の祭りではそろそろティアラ祭りの輪に座る年頃だろう。

彼女はどんな男性夫婦になるのだろう。想像もつかない。

 

※ ※ ※

 

機織り小屋から帰るとき物見櫓でくつろぐティアラを見た。

今日はいもの凛々しい結い髪ではなく、髪をおろし化粧を施した

大人の女性の姿だった。赤々とした夕日に映える、美しい姿だった。

話をしたくなった私は、櫓に這い登った。

 

「そろそろ大人の格好もしなきゃって婆ちゃんがね、婚礼祭りもあるし」

ティアラは照れながら言った「変でしょ?」

「ううん、おしゃれしたティアラもすごく綺麗!」私は本心からそう言った。

ティアラお祭りに出るんだ…どんな男性が来るんだろうね。ドキドキするな。」

「ふふ、ああいうのって大体相手は決まってるのよ。特にあたしみたいに堅苦しい血筋だとさ。今年は海の民が踊りにくるじゃない?あそこの男と結婚するよ。」

 

その話を聞いて私は正直驚いた。海の民といえば荒くれ者で有名で、

人を招けば国を奪いに来ると警戒されていた。彼らと祭りをするとは。

「ほら、こないだ向こうの国から来たお嫁さんが3人、みんな女の子を産んだじゃない?あれが和解の印になったのよ。優しい女の子が生まれたから、侵略意図はないんだって。」

「ええ、何かおかしくない?それ、あらかじめ『女の子が生まれたら海の民に侵略意図はない』って言ってからまれたのならわかるけど、順番逆ならなんとでも言えるじゃない…」

「ヤミアのゆーとーりだね。あたしもそう思うよ。」ティアラは寂しそうに言った「でもしょーがないじゃん。首長の娘が我儘言うとみんなが困るんだし。」

 

ティアラはふと欄干に足をかけ、夕暮れに矢を放った。いつもの凛とした所作だった。

「もう弓遊びも終わり。あたしも大人にならなくちゃね。」

ティアラは弓をしまった。

「ヤミアもお祭りに来てね。目一杯おしゃれしてるから。」

そう言って櫓の梯子を降りていった。あたりには薄墨色の夕暮れ空だけが残っていた。

矢の行き先はわからない。

 

※ ※ ※

 

ほどなくして海の民の男性たちが国にやってきた。7日7晩逗留し、

婚礼祭りに参加するという。国は急に騒がしくなった。

 

「海の民、ガサツで嫌い…」ワカピルミアは口を尖らせた。「畑荒らしたり、そこらじゅうでお酒飲んだり…こないだ神殿で酔っ払って吐いたんだって。」

「まあ、風習の違いとかあるんじゃないの?」私は答えた。「畑とか手伝いたかったけど間違っちゃったとか。」

絶対そんなの違うって。昨夜なんかほとんど裸で踊って」

「おしゃべりをやめなさい!」

またワカピルミアが怒られた。私にとばっちりが来ないように目を伏せて機織りに勤しむ。

事件はそんなときに起きた。

 

「綺麗どころがいっぱいじゃねえか!家に閉じこもって何してんだい?」

天井から大声が響いたかと思うと上から人馬が舞い降りてきた。否、人馬ではない。総面の馬皮の衣装を纏った海の民の男性だった。

機織り小屋は騒然となった。ワカピルミアは恐怖のあまり足腰も立たなくなっている。

私もどうしたらいいかからず、あちこち右往左往するばかりだった。

 

無礼者!」凛とした声を張って助けに来てくれたのは、やっぱりティアラだった。

一瞬で男性に飛びかかったかと思うと、手に持った機織りの梭を

喉元に突きつけ組み伏せた。

「厳粛な仕事場荒らしおって!ただで済むと思うな!」

ティアラが凄んだ。その時、後ろから声が聞こえた。ティアラ祖母、大婆様だった。

 

アマティアラツ、やめなさい。」

「大婆様…でも、こやつは機織り場で狼藉を…」

「だからといってあなた乱暴をするのですか?嫁入り前の娘でしょう?」

ティアラはしぶしぶ立ち上がり、男性を開放した。男性は立ち上がるとティアラをしげしげと見つめた。

「元気のいい女は嫌いじゃないぜ?お前が首長の娘か?気に入ったよ。」

男性が馬の衣装を脱いだ。髭面の中に鋭い眼光が光る。

「俺は海の民の首長の子、ツツァ。祭りでは俺の踊りを見てくれ。」

ツツァと名乗った男性は、小屋の出口に向かいながら言い放った。

「惚れ直すぜ。」

 

※ ※ ※

 

婚礼祭りの前日、酒を出し鶏と豚を屠り、国中が大忙しだった。

夜もふけると男性たちの踊りが始まる。海の民たちはもろ肌を脱ぎ帯をほとんど腰下まで押し垂れ、情熱的に踊る。ほとんどの観客は、普段の海の民の狼藉を忘れ夢中になって見ていた。

特にツツァの踊りは自負するだけあって力強く美しく、ティアラも本当に惚れ直すのではないかと思った。

 

そういえばティアラはどこにいったのだろう。夜更け過ぎから姿が見当たらない。

 

あたりを見回すと、松明を持って広場の外れに行く姿が見えた。

私は直感した。ティアラだ。祭りの真っ最中に何をしに行くのか、追いかけた。

行先は薄暗い洞窟で、ティアラは石扉を閉じて閉じこもってしまった。

 

ティアラ、そんなところで何をしてるの?」私は問いかけた。

「ヤミア?追いかけてきたの?」扉の向こうでティアラが答えた。「今は一人にして…」

「何言ってるのよ、あなたがいないとお祭りが終わらないじゃない。」

「でも」ティアラが聞いたこともない弱い声で答える。「ツツァと一緒に暮らし続ける自分想像できない…」

 

石扉の前で私は立ち尽くした。もう夜が明ける。ティアラがここにいるとみんなに伝えるべきだろうか。

 

※ ※ ※

 

時が過ぎ、一人また一人と異変に気づいた。

そろそろ夜が明ける頃なのに、空が暗いままなのだ

いつまでも明けぬ朝を目の前に、国の人々は誰彼となく噂をはじめた。

海の民の心が悪かったからだ。神聖祭りを汚したのだ。

 

異変にはツツァも気づいていた。悪い噂に負けぬよう、一層情熱的に踊る。

しかし、その横でもうひとり、力強く踊る者がいた。

桶を伏せ足を踏み轟かせ、背をそらし高らかに歌い踊る。あたりは暗く、何者かはわからない。

 

みなはその者の踊りに夢中になった。

不吉な噂を忘れ、誰もが今宵の一番の踊り手を決めた時、日は東の空の中からわずかずつ姿を現した。奇跡が起きた。みなはそう信じた。

日の出日食が重なる時、観察上は空の中から日がさしたように見える

「日は昇った!嫁を貰い受けに行く!」一番の踊り手は高らかに叫ぶと、

広場を立ち去り離れの洞窟に向かった。

ツツァは目を凝らし一番手を見た。まだ薄暗く姿ははっきりと見えないが

小柄な少年のような体躯だ。あんな踊り手に負けたとは。

 

洞窟の中にティアラは座っていた。いつまでもこんなところでいじけてはいけない。

それはティアラ自身がわかっていた。夜が明ける前に広場に戻ろう。そんなことを考えていた矢先、

扉の向こうから再びヤミアの声が聞こえた。

 

ティアラ、出てきて。みんなが待ってる。ツツァより美しく、情熱的な踊り手があなたを迎えにきたよ。」

そんな者がいただろうか。ティアラ半信半疑で石扉を開けた。

外は薄明るく、ようやく人の姿がわかるようだった。

開けて見えたのは、海の民の男たちのように胸をはだけ、帯を腰下まで垂れたヤミアだった。

「私が踊ったの。みんな私が一番だって認めたわ。」

 

番手を追いか洞窟の前にたどりついた観客達は騒然となった。

あの激しく、美しく、情熱的な踊りを踊っていたのは、海の民ではなく、

まして男性ですらなく、か弱いタワヤミアだったのだ。

 

「ヤミア、あなたが踊ったの?!」ティアラは思わず声をあげ、そしてたまらないという表情で笑いはじめた。

「どうして笑うのよ…」

まさかあなたがこんなことできるなんて…もうあなた、タワヤミアなんて名前似合わないわ。今度からウンツミア(迫力のある女の子の意)とでも名乗ったら?」

「それもいいわね」私は今までで一番力強い笑顔で笑った。そして、ティアラの手をとり洞窟入り口を出た。

 

「ねえ、ウンツミア。朝ってこんなに明るいのね。それにあんなに恐ろしかった洞窟への道も、あなたと手をつないていれば何も怖くないわ。」

ティアラは私にそう言った。私も同じ気分だった。

 

anond:20190319235433

 

多大なるインスピレーションを与えてくれた id:guinshalyブコメ感謝

2019-03-21

民主主義定義って何

b:id:cleome088 NHK勝ち馬に乗るチョーシイ放送局なのは今に始まったことじゃないんどけども、民主主義構成要件の「嘘をつかない、嘘を許さない、情報は公開が原則」は守って欲しいんだよね。それやるための受信料なわけで。

民主主義構成要件の「嘘をつかない、嘘を許さない、情報は公開が原則

そんなの誰が決めたんだ?

[]アメポチより中国属国の方がマシ

b:id:Dragoonriders 中米二択で米奴隷をよしとするポチコメばかりで草生える。その奴隷根性が沖縄差し出して是とするのだ、と言う事がよくわかる。ケツ舐めてばかりのメンタリティ故にこの国は落ちぶれて行くのだろう。

本気で頭がおかしいわこいつ

anond:20190320103948

id:AQM「残されたごはんもの」とのことで「残飯メシ」とかどうだろうか。残飯をこう…いい感じに…美味しく再料理的な。

渡辺保裕先生による「どかせん」

https://sp.seiga.nicovideo.jp/comic/34695

建築土木料理を合体させた前作ドカコックに学園モノを持ち込んだ今作だが、生徒達が食べたがらない料理を再調理して食べる展開がいくつか見られる。残飯とは言い難いか

残飯の話なら辺見庸 著 の「モノ食う人々」があるが漫画ではない……

anond:20190320103948

id:kiwi0120 「まんが・愛の貧乏脱出大作戦」はどうだろう。流れのBJ飲食コンサルが、傾いた店を建て直すストーリーどん底から成功へのカタルシス飲食店経営ノウハウとか面白そうだけどな。

土山しげる先生の食キング

https://www.mangaz.com/book/detail/137301

主人公北方歳三が一見なんの意味があるのか分からないトレーニングを店主に授けて店を再建する「再建請負人」の漫画

決め台詞は「質問は一切認めん!」

2019-03-20

年齢同一性障害じゃなくて発達障害だった

38歳、喪女腐女だけど年齢同一性障害だと思う

anond:20181214151702

去年こんなエントリ増田で記したが、ブコメでは皆そんなもんだという論調が多く、この大きな違和感を抱えて辛さを吐露することもなく平気な顔で年齢を受け入れて生きている人が本当に「みんな」なのかと信じがたい気持ちでいた。

わたしにも「みんな」のように、この年齢と自己年齢が一致していない違和感不安から押しつぶされない強さがほしいと思った。

そのブコメ郡の中で

id:kuzunatsukuzunatsu カウンセラーの端くれかつ診断済発達障害者感想だけど、書いていることが女性ASDの特徴にかなり当てはまるように思うので、女性限定した発達障害系の本を読むと何か気づきがあるかも…?

というブコメ思い当たるところがあったので今回思い切って発達障害の診察を受けてみた。

何度か検査を行い先日ついに診断が出たのだが、ASD自閉症スペクトラム障害)という結果が下された。

体年齢自己認識年齢の差異がこの障害に起因するものであるなら、年齢同一性障害のものは認められることはないのだろうか。

性別違和が法的にも社会的にも受け入れられて年齢違和が受け入れられないのは不公平な気がする。

anond:20190320122230

そうやって茶々を入れるんじゃなくて過去に「体罰絶対ダメ」と言っていて今回「体罰しろ」と言っているブクマカidを5つくらい挙げて晒してくれよ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん