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はてなキーワード: カリギュラとは

2022-07-24

anond:20220724075709

カリギュラというアニメで「地獄は人の数だけある、あなた自分地獄は種類が違う」って台詞あったな

大袈裟と言われたらそうかもしれないけど例えみたいな物じゃない?

2022-03-07

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220305143159

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220305101526

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220306190320

マスゴミのせいで、全ての男が貶められているanond:20220305172054

anond:20220305172054

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

2022-02-28

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

2022-02-25

マスゴミのせいで、今の日本で起きてる事

 過去に何度も語ってきた通り、テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 だからマスゴミは、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 こいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、下劣で、最低で、生きる価値のない、ゴミ犬以下の、こいつらを殺すことが最大の善行となり、こいつらを人間扱いしたり少しでも親切を行えばそれだけで永遠破滅に定められるようなカスボケエリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 それだけで、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない身も心もただのブスだとバレてしまい、今や彼女らと結婚してやるものなどいないのに、である

 日本の男女は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

2022-02-21

マスゴミのせいで、今の日本で起きてる事

 過去に何度も語ってきた通り、テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 だからマスゴミは、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 こいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、下劣で、最低で、生きる価値のない、ゴミ犬以下の、こいつらを殺すことが最大の善行となり、こいつらを人間扱いしたり少しでも親切を行えばそれだけで永遠破滅に定められるようなカスボケエリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 それだけで、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない身も心もただのブスだとバレてしまい、今や彼女らと結婚してやるものなどいないのに、である

 日本の男女は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

 

2022-02-13

カリギュラ効果

カリギュラ効果とは、ダメと言われるとかえって興味を掻きたてられ、逆の行動に走るという心理現象のこと。

ローマ皇帝カリグラモデルにしたアメリカ映画カリギュラ」が語源

過激な内容のため、一部地域で上映禁止になると、皆が映画館に押しかけ大ヒットしたことで有名です

2022-01-03

anond:20220103100933

他人を苦しめるのが人間にとって一番楽しいのさ。

カリギュラもそう言ってる。たぶん。

2021-07-10

カリギュラというゲームを買った。

友人におすすめされたので。

昔、学生の頃は新本格ミステリとか、斜に構えた、というかそんななんか「現実舞台の非日常モノ」みたいなやつが好きだった。

多分、友人も当時の自分イメージが強いんだろうな、だからおすすめしてくれたんだろう。

しかし、あれから10年経って社会人になったわけで。

はっきり言ってあん面白くねえ…

それはたぶん、感性が鈍ったとか楽しむことに割く体力が落ちたとかそういうんじゃない。

(フィクションではないがこれでも一応物書きを生業にしているので、もしそうだったら相当まずいと思うし各方面に謝り倒してニートになるしかない)

単純に、ストーリーが「現実に不満しかない人間」に刺さるように作られてるのがダイレクトに伝わるので、そうでない人間がワンシーンごとにこのメッセージを受け取ると冗長に感じるんだろうな。

キャラの表情差分や話し方、衣装音楽の扱いなど細やかな部分はすごく良くて、シナリオに集中できるように工夫が凝らされてるのがよくわかる。本当にそういう意味では良作な部類だと思う。

シナリオが刺さればね…。

そういえば、アニメ版も当時勧められたけど、1話のたった30分がきつくて見れなかったことを思い出す。

これ、やると思って続編も買ったんだよな…

やるか…

2020-03-01

自坦と○ックスがしたい。

しがない独身OLです。

一昨年とあるアイドルにハマり、ファンクラブに入り一年。積もりに積もった自坦への思いを抱えたまま日常生活をおくるのが辛くて、このどうしようもない欲望を漏らしたくて吐き出したくてたまらなくなったので書くことにしました。

私は!!!!!!

自坦と!!!!!!

セックスがしたい!!!!!!

見も蓋もなくて明け透けで品がなくて風情もなくてさーせん!!

でもここからもっと本能丸出しで書いていくので、この時点で「気色悪」と思った方はこれ以上読み進めないことをお奨めします。興味本意で読んで不快な気分を持ってしまう方にも先に謝っておきます。ごめんなさい。

もも我慢できないので好きに書く。

あのさ~~~~~~

マジで自坦がエロすぎるんだけど!!

エロさが過ぎるんだけど!まじエロてろりすと!

私は普通容姿をもった普通人間で、それなりに恋もしたし今も恋をしているし、男の人に不自由したことなくて、欲求不満というものを抱えることなく今まで生きてきたんです。

なのに!!!

いま!!!

自坦とセックスがしたくてしたくて堪らない。

平たく言えば自坦とセックスがしたい。もう少しかみ砕くと自坦とセックスがしたくて、つまりは自坦とセックスがしたい。要するに自坦とセックスがしたいわけです。

最初はね、自坦のことはただの面白い人ぐらいにしか思ってなかったんです。どちらかと言うとかっこよさやセクシーさよりトーク面白さを全面に出したグループ所属しているし。

ところがどすこい

ライブでね!!!

楽器を弾いている彼がね!!!

もんのすごくエロくてね!!!

彼の奏でる音が地下なる洞窟を揺らし(比喩表現)河川を溢れさせ(比喩表現)脳に雷を走らせる(直接表現)ほどに衝撃を与えたのです。

もしこれを読んだ人が同坦であれば「あ、これって自坦のことかも」と思ったんじゃないかな。そう、ベーで始まりスで終わる楽器担当する彼です。

彼をよく知らない人や好みのタイプじゃない人は「へ~? エロいんだ?」って感じかもしれないですけど、彼まじでエロいんです。

とりあえず、まず彼のエロさについて語りたい。

①声がエロ

あ~~エロい~~

彼はもうすんごく優しい声をしていて、甘い歌い方をするんです。

正直、言葉責めかいらん派なんだけど彼の声だとものすごく盛り上がれる自信がある。なんなら全然エロくないワードでも興奮できる気がする。耳元で「銭湯おっさん」って言われるだけで昇天できる。(同坦に握手を求めながら)

②体型がエロ

丸みを帯びた肩まわり。

がっしりした首。

大きい手。

すらっと長い脚。

きゅっとしたりポヨンとするお腹

エローーーーー

とりあえず全身がエロい。

いや、もうこれに尽きるかも。

あのちょっとジトッとした視線がたまんない。

横目で見られるのも、上目遣いされるのも、見下ろされるのもどれも良い。

目の幅がワイドからね、白目の部分が多めだと視線の鋭さが増すんです。

女性がドキッとする角度よく分かってるよね!

好きだよ!(シンプルに)

知らんけど。

正直、自坦のプライベートを知らないので、女性と二人になった時の言動や本当の性格は分からないです。しょうがない。

なのでインタビューやらメンバーと一緒にいるとき雰囲気から読みとくしかないんだけど。

彼は甘えるのが大好きで甘えられるのも大好きらしい。要はイチャイチャしたがり。濃厚接触歓迎派。

そんなん女子みんな好きなやつ!!!

甘えん坊(くっつきたがり)の人って男女問わずエロいと思うんです。体温を感じるのが好きってことだもん。言葉より体温。考えるより体温。馬鹿になってイチャつこうぜ。

私は別にオーラとか見えないし、オーラが何たるかとかよく分かってないです。

ただ、先日初めて番協に参加させていただきまして、自坦をあの明るいスタジオであの近い距離で見させていただいたんですけど、彼のオーラがすごくエロかったんです。

ちょうどドラマ撮影の合間でちょっとお疲れっぽい様子の彼。出てきた瞬間、

「え!! めっちゃエエ男やん!!!!!」

って倒れそうになった。

あらためて自坦の魅力に殴られた。

なんかもう、気だるい雰囲気あいまって、それはもうエロくてエロくてこんなにも色男な男はこの世にいないんじゃないかと咽び泣きました。惚れた欲目ももちろんあるとは思うけど、あのとき世界で自坦が一番エロかった。時を戻したい。

絶対フェロモン多めよね。(同坦に握手を求めながら)

そんな理由で、自坦がエロすぎて私は本当に参っているのです。自坦とセックスがしたい。したくて堪らない。

どうする?

もういっそ自坦とセックスする?

どうしたら自坦とセックスが出来る?

世の中に不可能なんてない。

一般人と付き合うアイドルもいるだろうし、ワンナイトでもいいかアイドルに近づきたくてどうにかコネを繋げて実際にセックスをするファンいるかもしれない。知らんけど。

私の女としての魅力がどうとか、コネが無いとか、彼を誘惑できる自信がないとか、そんな問題は置いといて。自坦と私が同じ時代を生きる人間で性欲がある以上、セックスが出来る可能性はあるわけです。

どうしたら自坦とセックスが出来る?

でもね、誘いかた以前に、私的に無理なんです。

自坦とセックス出来ないんです。

こんなにも自坦とセックスがしたくてしたくて堪らないのに、私は自坦とセックスすることが出来ないんです。

なぜなら、彼がアイドルで、私は「ファン」だから

ファン」って何だろうとよく考える。

ファンと名乗る人には、皆それぞれ、自分の「ファン道」みたいな物があるよね。あなたファン道、私のファン道。みんな違って、みんな良い。一般的定義は置いといて、私にも私のファン道があります

一、CDDVD等の音盤を買うべし

一、雑誌やグッズも買うべし

一、チケット正規に購入するべし

一、ライブや道中でのマナーに気をつけるべし

一、番協の時は自坦だけを眺めたい欲を抑え全力で盛り上げることに徹するべし

一、うちわに困らせるようなことは書かない

一、自坦のプライベートは詮索しない

一、自坦と遭遇することがあっても基本的には騒がず接触せず、もし応援していることを一言伝える場合は自坦や周りに迷惑のかからない範囲で慎ましい行動をとること

これが私の理想的ファン像であり、自分への規律なのです。

なのでね、もし自坦と物理的な接触があったとして、ミラクルが起きて自坦がその気になったとしても、自坦とセックスは出来ないんです。セックスちゃうと、その瞬間に私は私の思うファンはいられなくなるから。私は彼にとって清く正しいファンでありたい。ゆえに無理なんです。

彼のエロさばかりを書いたけども、私は彼のエロくない部分もとても愛していますムードメーカーで、自分が疲れていてもつい場を盛り上げてしまサービス精神旺盛なとこも。洋服音楽にこだわるのが好きで、いつも珍しいものを探している好奇心いっぱいのとこも。自分を愛してくれるファンに、精一杯の愛情を返そうとする優しいとこも。

ファンであることが幸せなので、私はいつまでも彼のファンでいたい。ファンであるということはすなわち「ファンという名の塊」の一部になることなので、「個」である必要がない。ファンとして彼を支えたい以上、彼とセックスすることはあり得ないのです。どんなに彼を愛していて、彼も愛情を返してくれても、セックスをすることのない関係。とてもプラトニック関係。NO SEX, YES FAN!

ぴえん!(泣き笑いの絵文字)

だけど、頭では理解していても、セックスしたい欲求勝手に沸いて来ちゃうからさー。本当に困る。他のファンはこの欲情を一体どうやって昇華しているんだろ。

みんなどうしてるの?

お酒とかスポーツで発散させてるの?

彼氏セックスするときに自坦を重ねてみたり?(最低?)

アイドルにハマるの初めてだから、本当にどうしたらいいか分かんなくて困惑中です。出来ないから余計にしたくなるんだろうね。カリギュラ!!!

妄想を楽しむという方法もあるのかもしれないけど、妄想するとなるとそれは自分の好みのセックスになるわけで、自坦がするリアルセックスとは違うわけじゃないですか。

私の言うセックスというのは単純に甲が乙に丙すれば良い、みたいな話ではなくて、自坦は一体どう丙するのか、自坦の甲はどんな姿形をしているのか、どんな乙に興奮するのか、みたいなことを知りたい!見てみたい!体感したい!という願望なので。妄想や身代わりでは満たされない欲望なのです。

世界いちばんセックスがしたくて、絶対セックスの出来ない相手本能の部分をこんなにも刺激してくる自坦を好きになってしまうなんて。こんなにももどかしい愛の形は今まで知らなかった。

だけど愛してしまったのは私なので、今日悶々としながら彼の過ごす大切な日について思いを馳せるしかないのです。

こんなこと、周りの誰にも話せなくて。ついつい匿名の便利さを利用して書いちゃいました。

そのうち消すかも。

あー、自坦とセックスしたい。

2019-02-14

anond:20190214153909

ネロ>>>カリギュラアウグストゥス>>>五賢帝>>>>>>>>>その他

くらいの感じじゃね?

2019-01-29

2019年アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その4

2019年冬アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その3 からの続き )

 

同居人はひざ、時々、頭のうえ。

 我が輩は猫である(飼い猫)。一人暮らし作家先生に拾われた猫と共同生活する話。同じ時間軸の出来事を、作家と猫それぞれの視点で描く。ちなみに8割位ご飯の話。

 本作のシリーズ構成を務める赤尾でこが関わった「ミイラの飼い方」もペットとの日常を描く作品だけど、赤尾でこって小動物の心が読めるのだろうか。というか実は猫なんじゃ。

 猫がかわいい漱石さん家のおっさん猫は「まったく人間という生き物は…」と愚痴を垂れる社会風刺だった気がするんだけど、本作は女の子みたいな猫が「あいなんやねん。もっとシャキっとせい!」的な語り口なのにツンデレなのがかわいい

 前半部分に当たる、小説家主人公による一人語りが小説っぽくて良い。斜に構えた視点社会から距離をおいた生き方他人ほとんど登場しないので、話の殆どが「猫とは…人間とは…」的な循環思考

 猫に限らず、人間人外ひとつ屋根の下で暮らすというコンセプトの作品って結構「お互いに言葉が通じない中でどうやってコミュニケーションを取るか」というのが面白いけど、本作はそういう部分を踏襲しながら「同居人主人公のことをどう思っているのか」をちゃんモノローグにしているのが良いよね。前半が推理編、後半が答え合わせみたいな。

 

五等分の花嫁

 シュレディンガーの嫁。声優の厨パによる、ノリの軽いラブコメ主人公花嫁の馴れ初め(高校時代)を描く。原作週刊少年マガジン松岡禎丞花澤香菜竹達彩奈伊藤美来佐倉綾音水瀬いのりて。貴重なメンツによるOPがもうすごい。

 五つ子なので、どの子結婚たかが分からないという仕様になっている。本作で描かれるのは結婚式当日及び学生時代の馴れ初め(スタートとゴール)。五つ子がそれぞれ20%の確率主人公と添い遂げる可能性がある(5人合わせて100点(100%)という描写が印象的だった)。

 「五つ子がそれぞれ20%の確率主人公と添い遂げる可能性」=「(この中から一人を選ぶのではなく)それぞれ(20%の確率を引き当てて)無事ゴールできた世界線が重ね合わさった状態」という解釈可能で、どの子結婚たか作者が確定しない限り5人全員が実質本命の勝ちヒロインと考えられる。なので視聴者的には「この子自分推し)が、この後あーなってこーなって、最終的に結婚するのか…」みたいな妄想余地が全員に用意されているのが特徴的な作品。そういう意味で「五等分の花嫁」という表題(一人20%、全員で100%花嫁エピソード)はすごく上手いなぁ、って勝手に関心した。

 演出的には1話結婚式のシーンが出た後、そのシーンが各話に渡ってリフレインとして使われてるのが面白かった。この演出はゴールを最初から明示している本作ならではっていう感じ。キュンってなる。コメディ部分としては比較コミカル演出なので気楽に見られる。

 

revisions リヴィジョン

Netflix独占(全話配信済み)

 「プラネテス」「コードギアス」でおなじみ谷口悟朗監督による、SF世界舞台にしたヒーローモノ。ロボアニメ。制作3DCG映像制作会社白組

 背景を除けばほぼ全編3DCGアニメ3DCGってどうなん?という考えに真っ向から向き合っている印象を受ける。冒頭からキャラの動きが意図的に多彩で、その一つ一つのかい仕草に趣向を凝らしてある。「座っているキャラ貧乏ゆすりしてる足元」とか、「3人で会話してる時、喋ってる子に視線が向かっている」とか、サッカーのシーン等これ見よがしにぬるぬる動くシーンとか。そして、特に制作白組ゲーム等の3DCGでお馴染みの会社ゆえロボのデザインや動きがめっちゃ凄い。古今あらゆるロボットが登場時に必ず行う行事である「手の指を一本一本ガチガチョ動かすやつ」めっちゃ好き。

 それ以外にも、背景と3DCGを溶け込ませる演出が多い。背景→キャラ3D)→ガードレール道路を走る車(3D)というレイヤ構成のシーンが一番ユニークだった。それ以外にも回想シーンの「雨が降っているシーンで、日本家屋屋根に雨が当たって弾けるエフェクト」とかめっちゃ凝ってる。

 そんな背景美術クオリティがかなり高く、写実的(背景:ビックスタジオ)。故に、事変後の世界現実味のないファンタジー世界という感じがなく、「もう一つの現実世界」という印象に。「異世界転生して主人公無双」ではなく「転移によって一瞬で四面楚歌に」という世界を描きたいのかな。

 シナリオは、今期のアニメで言えば「ガーリー・エアフォース」にやや近い。未知の脅威(ロボ)に突如奪われる日常と、謎の戦う少女(ロボじゃないよ)と、ロボ。1話事件を描くので実質2話から本番。1話はかなり早口

 

魔法少女特殊戦あすか

AmazonPrimeVideo独占

 退役軍人再就職PTSDと戦う女の子と、特殊警察官のおしごと。制作ライデンフィルム

 魔法少女魔法少女だけの世界で戦う作品とは違い、コッチは社会魔法少女共存してる魔法少女魔法生物の戦いなので、非常にややこしい。基本的に悪と正義と力の話であり、魔法少女の名を冠するアニメの中ではかなり硬派。魔法少女というより特殊部隊の軍人。今期のアニメの中ではJOJO5部くらいきびしいせかいまさかの「身内が細切れ」ネタが被るという。全体的に殺戮方法グロい。

 いつも思うけど、若林豪さんのプロデュースする音楽好き(音楽R・O・N)。かなりハード戦闘シーンがメインの作品ではあるけど、それと対比される日常パートも含めて音楽エモい戦闘ライフルの発砲音がエモい音響効果小山恭正)。かなり物騒なアニメなので、毎話ハード戦闘シーンが続く。

 

リムノーツ The Animation

 スクエニスマホアプリ原作童話モチーフにした各世界を守るために旅をする冒険活劇。

 こういう「よその物語にお邪魔するお話はいろいろあるけど、最近だと夢100…童話に登場する人たちがメイン キンハディズニー世界主人公たちが訪れて友達になる ぱすてるメモリーズ2次元作品特にアニメ)の世界に入って異分子排除 という感じで、本作はぱすメモに近い。だけど、キーアイテムである運命の書」にある通り、シナリオに沿って人生を歩む(童話世界の)人と、そうでない人(主人公たち)の対比が描かれているのが印象的だった。ラプラスの悪魔、までは行かないけどアイデンティティを探す旅っていう側面も掘り下げていくのかな。

 各童話が異分子によって改変されてしまったため、修正するために奔走するというのが大まかな流れ。単なる改変というより、登場人物たちの心をより掘り下げる方向に改変されている傾向があって面白い特に1話赤ずきんからエモいボス戦。

 

W'z

 Gohandsの新作。大阪舞台にした厨ニ聖杯戦争。新作とはいえ同じスタッフによるオリジナルアニメハンドシェイカー」の続編に相当するので、まずはハンドシェイカー観てね。

 この作品に限らず、Gohandsアニメは独特な雰囲気がある。特にハンドシェイカー、W'zはGohandsみがつよい。魚眼レンズ風の独特なカットを多用(背景はいものスタジオちゅーりっぷ)、ゆっくりカメラを回すように動かす演出、独特なキャラクターの演技(Gohandsは自前で動画を描いてる事が多い。本作の1話は全部自前)、強めのコントラスト、光の反射、常に流れる雲、特殊効果の使い方、etc初見だとどこに視点を持っていけばいいのか分からない事がよくある。特に3DCGエフェクト作画キャラアクションが入り乱れる戦闘シーンは目が回りそう。

 ハンドシェイカーでも独特な雰囲気を出していた音楽に磨きがかかってる(音楽:GOON TRAX)。主人公DJという設定もあり、全編に渡りJAZZ HIPHOP流れるMVみたいなアニメに。

 

CIRCLET PRINCESS

 あの大人スポーツ、サークレットバウトに目覚めた高校生が青春するスポ根アニメDMMゲーム原作

 サークレットバウト…MR空間で、変身した女の子武器を使って戦うスポーツ。作中でMRって言ってるけど、VR+ARという感じ。e-sports意識したのかな。超現実的な華やかさを備えつつ、かといって身体的な表現を伴わないゲームでも無く、スポ根モノにおける泥臭くてストイック練習距離を置いた、高校スポーツe-sportsのいいとこ取りみたいな印象がある。

 スポ根モノの王道ストーリーでかつ比較的ゆるめなので、のんびり見よう。

 

ぱすてるメモリーズ

 タイトルを要約すると「2次元文化」みたいな感じ。原作フリュースマホアプリフリューゲームアニメ化するのは去年のカリギュラ以来。秋葉原にあるメイド喫茶店員コスプレして戦うアニメ。なんでみんなおっぱい大きいの?

 今期のグリムノーツに近いシナリオおとぎ話世界を守るお話なのだけれど、登場するおとぎ話最近アニメ作品だったりする。最初に登場したのはあのごちうな。正式コラボではないのでアニメガタリズみたいな感じになってるけど、構図や背景をほぼ完璧トレスしてて笑った。「あのアニメのシーン、一度でいいから実際に体験してみたかった…!」的な妄想全開のオタクキャラが出てくるあたり、そういう層向けの作品っぽい。

 公式サイトとか見ると何故かスチームパンク推しだけど、「甲鉄城のカバネリ」「プリンセス・プリンシパル」と比べるとあんまりスチームパンク要素は無い。コス姿を楽しむのじゃ。

 全体的なノリはかなり軽いので気軽に見れる。戦闘パートも「ラストピリオド」のワイズマンみたいな感じ。あそこまで軽くは無いか

 

バミューダトライアングル

 ブシロードカードゲームカードファイト!! ヴァンガード」のスピンオフバミューダ△の人魚を主役とした日常アニメ

 凪あすよりも人魚人魚してる世界。描き方も独特で、基本的普通の地上と同じなのに微妙にこぽこぽしてたりスイーって移動したり、なんか不思議キャラクターが画面に集まるとき画面全体にキャラが配置されるところも水中ならではの演出っぽいよね。水中でお茶。水中でケーキ。水中でベッド。水中で(ry

 何かが起きそうで何も起きない。のんびり見よう。

 

Dimension ハイスクール

 まるで実写。監督ウルトラマン等実写畑の人で、出演者2.5次元俳優がメイン。超次元ギャグアニメと見せかけてTVドラマ

 3Dアニメパートモーションキャプチャなので、一般的3Dアニメーションより動きが自由リップシンクちゃんとしてる。

 蒼井翔太です!!的なポジションキャラに期待。

まだ1期が観終わってなくてお預け食らってる作品

モブサイコ100

 1期はネトフリ独占だったけど、2期放送タイミングで各配信サイト配信を開始。制作は「一切妥協しない制作会社」ことボンズ(他にもIG、京アニ神風マッドハウスとか?)。相変わらずOP作画がエグい。

 

ピアノの森 第2シリーズ

 引き続きネトフリ配信

 

3D彼女 リアルガール 第2シリーズ

 制作は「メルヘン・メドヘン」でおなじみフッズエンタテインメント。1期の始まった当初は心配だったけど、無事に2期放送開始したようで一安心

 内容はラブストーリー不器用な二人が何気ないことで傷ついたり傷つけたり、距離が離れたり近づいたり、「ハリネズミのジレンマ」を体現したストーリーになっている。

 

賭ケグルイ××

 本当は怖い「あそびあそばせ」。1期に引き続きネトフリ独占配信制作は「ゾンビランドサガ」でおなじみMAPPAMAPPA最近、毎期2作品ずつ放送している上2クール作品複数作ってるし、相当体力のある会社になってるみたい。

総評

 今期は特に2期の作品が多い。「新規投資できる器がない」「1作品あたりの投資が大きくなった」みたいな事情は一切知らないけど、ファンと一緒に育っていく作品を観られるのは幸せなのかもしれない。

 1年前のラインナップでも思ったけど、やはりアマプラ、ネトフリはハード作品を敢えて選んで配信しているみたい。今期ハードじゃない独占配信作品ピアノの森とドメカノくらい?海外ドラマ好きな人と層がかぶってるのかな。ネトフリ配信作品HERO MASK」なんかまさに海外刑事ドラマって感じだし。

最後

 1話全部視聴はおすすめしない。ところで私は「宇宙よりも遠い場所」が大好きなんだけど、その根拠は決して「よりもいが面白いアニメから」だけではなく「BDを揃えた」「何度も何度も見返した」「演出の一つ一つを研究した」「監督トークイベントで色んな話を聞いた」「極地研に行ってみた」「よりもい関連のニュース記事を見かけた」「思い出して泣いた」「思い出して笑った」「ふと自分の親を思い出した」等、本当に些細で個人的な周辺記憶の一つ一つが、私にとって「よりもい」の価値規定してたりする。個人的に広く浅く心血を注いでいた去年のアニメシーンでは特定作品を「些細な周辺記憶の積み重ねによって(よりもいのように)大好きに昇華」するのが非常に難しく、結果として「大好きなアニメ」に出会う機会を逸してしまった感が否めない(好きな作品は爆発的に増えたので、一概に否定することも出来ないけど)。「何度も見返せばよかた」「もっとあのアニメのこと考えながら毎日過ごせばよかった」「ゲームアプリさっさと始めればよかった」「聖地に行けばよかった」「ライブ行けばよかった」等。その一つ一つが自分にとって特定作品自分にとってかけがえのないものにし得る可能性だったと思うと、非常にもったいないことをしている気がする。なので(全体的な傾向として)コアファンに支えられがちなメディアであるアニメの楽しみ方は「広く浅く」より「狭く深く」の方を推したい。一人でも多くの人が「大好きなアニメ」に出会えることを祈っている。そういう意味でも、1話全部視聴はおすすめしない。

2018-12-11

amazon番組に元KAT-TUN田中聖が出てた

インタビューされてて驚いた

カリギュラシーズン2の10話

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07GSJSG3R?pf_rd_p=7b903293-68b0-4a33-9b7c-65c76866a371&pf_rd_r=ZYTXE0GZ82QCCDAPKP0R


33歳にしては老けてるとかいじられてて、KAT-TUN時代だったらありえなかっただろうなあと思いながらちょっと複雑な気持ちで見た。

特にこの人やKAT-TUNファンというわけでもないんだけど、ジャニオタとしては色々考えてしまった。

結局事務所離れて騒動起こしちゃったらもうこんなもんなんだな・・・

実家住んでるとか集客できないとか・・・

ライブやれててまだ夢追えてる時点でアドバンテージ残ってるのかもしれないけど。


特に頑張ってほしいとも思わなかった。思えなかったな。

いろんな人生があるなぁ。

2018-11-27

Amazon今田×東野カリギュラ の教えてシリガール が素晴らしい

内容はビッチ体験談なのだが、全員がイキイキしてて充実している感がある(1名は薬のせいだったのかもしれないが)

貞操観念が無さすぎるのも駄目だが、今はむしろ厳しすぎ。もちろんAIDS性病蔓延を防いでいる良い面もあるが、反面、性教育タブー視され、避妊技術についても発達していかない

中盤以降の童貞AD童貞卒業企画でも貞操観念の高さは見えてくる。所謂パリピ一般人に果敢に突撃していくのだがヤラせてはくれない。長い時間付き合って、仲良くなって、挙げ句には恋人になって初めてヤラせてくれるのだ。パリピの癖にだ。何のパーティー

一方、番組に出演するビッチは何の考えも無くヤラせてくれそうになる。そこに大した思慮は無い。彼女自身が言っていたが、お互い楽しいから良いのだ。恐らく避妊についても対策していると思う。彼女らにとってはスポーツゲームなのだ。いきなりボールを渡されて「ではサッカーやれ」言われるような一般人とは違う。プロなのだ

最新作で童貞AD流れ星・瀧上の奥さんにお願いするが、最終的に彼女は「あと数杯お酒飲んでたらヤッてた」と言い、キス股間タッチはさほど嫌がらずに行っていた。もちろん演出なのか、ビッチというより瀧上家マンネリ化の影響なのかは分からないが、人妻だけど(恐らく避妊さえすれば)他の男とやっても良いかなって思えるのは素晴らしい。自分も既婚者なので瀧上の嫌がる気持ちも分かるが、正直知らなきゃ無いと同じで、後腐れ無ければ良いと思う

もちろん国民ビッチ化なんてエロゲーみたいな社会にはなってほしくはないが、トイレゴム売るような欧州レベル、Hまでのハードルを数段下がってほしいとは思う。そんな社会になる助けにきっとならない番組だが、ぜひ見て欲しい。

ちなみに、つけっぱなしにしておくと元KAT-TUN田中聖を見た後に、バイブを入れて日常生活(男ver)を見れるのでオススメ

2018-06-12

2018年夏開始の新作アニメ備忘録

 GIGAZINEから夏の便りが届いたので、気になった作品だけ。備忘録とは名ばかりの、個人主観をまとめただけの、まったく邪悪エントリー

※ここで触れる作品はほぼすべて原作未読の上PV見てないので、どんな物語なのか分からないまま書いてます。あとソースWikiなので多分間違ってるとおもう。

 

ISLAND

ビジュアルノベル原作制作feel.ヒナまつり月がきれい等)。

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAG等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成荒川稔久狼と香辛料まおゆう魔王勇者、この美術部には問題がある等)

総作監川村幸祐(FAG、対魔導学園のキャラデザ総作監等)

音楽立山秋航けもフレゆるキャン等)

 

はねバド!

good!アフタヌーン連載の漫画原作制作ライデンフィルムレイトン(カトリー)、LOST SONGロクでなし魔術講師と禁忌教典キリングバイツ等)。

監督江崎慎平(ガンスリンガーストラトス監督僕だけがいない街7,11絵コンテ灰と幻想のグリムガル9話絵コンテ等)

シリーズ構成岸本卓ハイキュー!!91Days僕だけがいない街シリーズ構成等)

総作監飯野まことがっこうぐらし!、ロクでなし魔術講師総作監Vivid Strike!アクション監修)

背景:草薙

音響監督:いつもの若林和弘

音楽加藤達也(すかすか、Free!、プリチャン等)

OP:YURiKA ED大原ゆい子宝石の国ペア。共にTOHOアニメーション絡み)

 

ヤマノススメ サードシーズン

3期。制作は引き続きエイトビット。ほぼ2期のスタッフが続投。

監督音響演出シリーズ構成山本裕介少年メイドナイツ&マジック等)

脚本:いつものふでやすかずゆき(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

総作監松尾祐輔

美術:ムクオスタジオアイカツフレンズこみっくがーるず等)

音楽:yamazo/Tom-H@ck(オーイシおにいさんの相方

 

千銃士

マーベラスの展開するメディアミックス作品制作トムス・エンタテインメント

監督カサヰケンイチバクマン、あまんちゅ(1期)監督等。)

シリーズ構成あおしまたかしゆるゆり、うまる、アホガールサンリオ男子シリーズ構成等。刀使ノ巫女5,7,11,15,18,20,22話脚本

 

中間管理録トネガワ

コミックデイズ連載の漫画原作制作マッドハウス

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAGの監督等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成広田光毅PSO2アニメーションアニメガタリズシリーズ構成等。今期は中間管理録トネガワゾイドワイルド兼任

総作監高田晴仁(逆境無頼カイジ 破戒録篇 総作監

 

すのはら荘の管理人さん

漫画4コマぱれっとで連載の漫画原作制作SILVER LINK.

総監督:いつもの大沼心あんハピ、妹さえいればいい、プリズマ☆イリヤデスマ等)

監督:湊未來(あんハピ3,5話、プリズマ☆イリヤ、妹さえいればいい6,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの志茂文彦未確認で進行形、NEW GAME、ステラのまほうりゅうおうのおしごとシリーズ構成等)

音楽川田瑠夏ごちうさ学園ベビーシッターズ等)

 

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術

講談社ラノベ文庫刊行ラノベ原作制作亜細亜堂1978年設立元請け終末のイゼッタ等)。

監督村野祐太(ブレイブビーツドリフェス等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

美術草薙

音響監督:いつもの本山

 

殺戮天使

ゲームマガジン配信ゲーム原作制作J.C.STAFF

監督鈴木健太郎じょしらく5,11話、ふらいんぐうぃっち7話、スロウスタート5話絵コンテ等)

シリーズ構成藤岡美暢(京極夏彦作品アニメ脚本等。ミステリー小説作家

美術スタジオちゅーりっぷ

総作監松本美季(クジラの子総作監

音響監督:いつもの岩浪美和

音響効果:いつもの小山恭正

 

はたらく細胞

月刊少年シリウス連載の漫画原作制作david production

監督鈴木健一JOJOシリーズディレクター、DRIFTERS監督等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽末廣健一郎MAYUKO(リゼロ少女週末旅行こみっくがーるずゴールデンカムイ等)

 

あそびあそばせ

ヤングアニマルで連載の漫画原作制作Lercheダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へこのはな綺譚、ハクミコ等)。

監督岸誠二(ゆゆゆ、月がきれいダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へ等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

美術草薙(ハクミコから続投?)

音楽甲田雅人(このすば!等)

 

邪神ちゃんドロップキック

COMICメテオ連載の漫画原作制作ノーマッド元請けはヨザクラカルテット帰宅部活動記録等)。

製作総指揮:いつもの夏目公一朗

監督佐藤光帰宅部活動記録監督等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

キャラクターデザイン古賀誠ARIA キャラデザ総作監帰宅部活動記録 総作監等)

 

ハイスコアガール

ヤングガンガン連載の漫画原作制作J.C.STAFF

監督山川吉樹(キルミー、ダンまちの監督アリスと蔵六2,4,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの浦畑達彦GATE六花の勇者徒然チルドレン シリーズ構成ヴァイオレット・エヴァーガーデン3,6,11脚本等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽下村陽子キングダムハーツシリーズひるね姫等)

アニメーション制作統括:いつもの松倉友二ダンまち、ふらいんぐうぃっち、あまんちゅ、アリスと蔵六等)

ゲーム画面を収録するため、”高田馬場ゲームセンター ミカド”に協力してもらう本気っぷり。

 

ハッピーシュガーライフ

ガンガンJOKER連載の漫画原作制作はEzo'la元請けは初めて?)。

総監督草川啓造銃皇無尽のファフニール風夏アホガールアクションヒロインチアフルーツ等)

監督長山延好(しょびっち等)

シリーズ構成:いつもの待田堂子からかい上手の高木さん、こみっくがーるず 脚本カリギュラ シリーズ構成等。今期はるかなレシーブ兼任

音響監督立石弥生(OneRoom、RoomMate、徒然チルドレン等)

声優陣にヤバみを感じる。なおキャスト梅原裕一郎病気療養のため石川界人に変更。

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

週刊少年ジャンプ連載の漫画原作制作XEBECフルメタIV等)。

監督:長澤剛(今日の5分の2、ニャル子さんクロックワーク・プラネット等)

シリーズ構成子安秀明GJ部三者三葉等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽菊谷知樹イカ娘ひだまりスケッチガーリッシュナンバーエロマンガ先生、妹さえいればいい等)

2018-05-29

anond:20180529113014

MもSも表裏一体って言うだろ?

ちゃんが増えすぎなんだよ。

カリギュラっていうアニメ見てて思ったが

理想場所が手に入ったらそこに居たいか? 現実自分は糞尿垂れ流しているとする」って言われても

賛同する奴が居てビビッた。見てて不愉快になったわ、あれ。

他人に何も期待をしないほうが楽

期待しないから、期待を裏切られることもない

もし上手くいったら凄いラッキー

こうなれば良いな。皆。

2018-05-21

私にカリギュラ効果は効かない

禁止されるほどやってみたくなる心理現象のことをいう。

例えば、「お前達は見るな」と情報の閲覧を禁止されると、むしろかえって見たくなる心理現象が挙げられる。

特に興味のないもの禁止されたってやりたくならないし、

カリギュラ効果は私には無いんだろうなと思う。

カリギュラというアニメゲーム?を恋人がやっているんだけど

曲が何回も頭の中をループしてうざったい…

2018-05-15

アニメも中盤に差し掛かってきましたが

集中して30分見れる作品
まあまあちゃんと見てる作品
ネットしたりゲームしながら流し見してる作品

ここに挙げていない作品は切った。銀英伝はやっぱりリメイクでも面白い。前作なら艦内での会話劇も単調にならないように場面を変える演出を入れている。シュタインズゲートゼロは2クールだろうからまだ明らかに不穏な導入部の域を出ていない。ひそねとまそたんセル画3DCGがこれまでの作品の中で突出してなじんでいる。魔法少女サイト1話切りしようかと思いながら継続視聴していたら意外とおもしろい展開になっている。主人公のお兄さんが一番狂ってる予告が見所。ゴールデンカムイ3DCGモデルがチープだとか一部原作ファン批判されているが面白いもの面白い

あと、カリギュラ大川ぶくぶ先生の予告だけが見所です。東京喰種はなんでアクションシーンになると途端にチープになるんだろう。

2018-05-06

1ヶ月経ってまだ見てる春アニメ

私的メモ

だいぶん絞った。これくらいなら日常に支障はない。

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