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2019-04-22

anond:20190422164132

原文探すのに時間かかったけど。

如來笑道:「我是西方極樂世界釋迦牟尼尊者。南無阿彌陀佛!今聞你猖狂村野,屢反天宮,不知是何方生長,何年得道,為何這等暴橫?」

東土大邦上國僧,西方極樂取真經

この釈迦如来がいるところは西方極楽浄土だし、そこに経典を取りにいく旅で間違いないよ。

2018-10-14

和風

フリーランス建築設計やってるんだけど、ちょっとグチ書かせてほしい。

こないだ、得意先の不動産から図面の依頼があったんだ。いつも開発計画ラフ図面なので、配置図をつくるだけなんだけど、その不動産屋はなぜかいつも計画建物デザインやらなんやら、やたら言ってくんの。そんなのもっと先の話で、いまつくる配置図にはぜんぜん関係ないのに。

んで、えてしてその配置図いちまいでポシャって終わる、というのがいつものパターン

今回もバイパス沿いの商業店舗計画依頼なんだけど、なぜか店舗の外観を熱く語ってたんだがその内容が、

「鉄骨造」「切妻カラーベスト葺き」「和風のサイディング」で、そいつを「純和風造」にしてほしいんだって

村野先生、私はどうすればいいんですか。

2018-06-12

2018年夏開始の新作アニメ備忘録

 GIGAZINEから夏の便りが届いたので、気になった作品だけ。備忘録とは名ばかりの、個人主観をまとめただけの、まったく邪悪エントリー

※ここで触れる作品はほぼすべて原作未読の上PV見てないので、どんな物語なのか分からないまま書いてます。あとソースWikiなので多分間違ってるとおもう。

 

ISLAND

ビジュアルノベル原作制作feel.ヒナまつり月がきれい等)。

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAG等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成荒川稔久狼と香辛料まおゆう魔王勇者、この美術部には問題がある等)

総作監川村幸祐(FAG、対魔導学園のキャラデザ総作監等)

音楽立山秋航けもフレゆるキャン等)

 

はねバド!

good!アフタヌーン連載の漫画原作制作ライデンフィルムレイトン(カトリー)、LOST SONGロクでなし魔術講師と禁忌教典キリングバイツ等)。

監督江崎慎平(ガンスリンガーストラトス監督僕だけがいない街7,11絵コンテ灰と幻想のグリムガル9話絵コンテ等)

シリーズ構成岸本卓ハイキュー!!91Days僕だけがいない街シリーズ構成等)

総作監飯野まことがっこうぐらし!、ロクでなし魔術講師総作監Vivid Strike!アクション監修)

背景:草薙

音響監督:いつもの若林和弘

音楽加藤達也(すかすか、Free!、プリチャン等)

OP:YURiKA ED大原ゆい子宝石の国ペア。共にTOHOアニメーション絡み)

 

ヤマノススメ サードシーズン

3期。制作は引き続きエイトビット。ほぼ2期のスタッフが続投。

監督音響演出シリーズ構成山本裕介少年メイドナイツ&マジック等)

脚本:いつものふでやすかずゆき(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

総作監松尾祐輔

美術:ムクオスタジオアイカツフレンズこみっくがーるず等)

音楽:yamazo/Tom-H@ck(オーイシおにいさんの相方

 

千銃士

マーベラスの展開するメディアミックス作品制作トムス・エンタテインメント

監督カサヰケンイチバクマン、あまんちゅ(1期)監督等。)

シリーズ構成あおしまたかしゆるゆり、うまる、アホガールサンリオ男子シリーズ構成等。刀使ノ巫女5,7,11,15,18,20,22話脚本

 

中間管理録トネガワ

コミックデイズ連載の漫画原作制作マッドハウス

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAGの監督等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成広田光毅PSO2アニメーションアニメガタリズシリーズ構成等。今期は中間管理録トネガワゾイドワイルド兼任

総作監高田晴仁(逆境無頼カイジ 破戒録篇 総作監

 

すのはら荘の管理人さん

漫画4コマぱれっとで連載の漫画原作制作SILVER LINK.

総監督:いつもの大沼心あんハピ、妹さえいればいい、プリズマ☆イリヤデスマ等)

監督:湊未來(あんハピ3,5話、プリズマ☆イリヤ、妹さえいればいい6,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの志茂文彦未確認で進行形、NEW GAME、ステラのまほうりゅうおうのおしごとシリーズ構成等)

音楽川田瑠夏ごちうさ学園ベビーシッターズ等)

 

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術

講談社ラノベ文庫刊行ラノベ原作制作亜細亜堂1978年設立元請け終末のイゼッタ等)。

監督村野祐太(ブレイブビーツドリフェス等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

美術草薙

音響監督:いつもの本山

 

殺戮天使

ゲームマガジン配信ゲーム原作制作J.C.STAFF

監督鈴木健太郎じょしらく5,11話、ふらいんぐうぃっち7話、スロウスタート5話絵コンテ等)

シリーズ構成藤岡美暢(京極夏彦作品アニメ脚本等。ミステリー小説作家

美術スタジオちゅーりっぷ

総作監松本美季(クジラの子総作監

音響監督:いつもの岩浪美和

音響効果:いつもの小山恭正

 

はたらく細胞

月刊少年シリウス連載の漫画原作制作david production

監督鈴木健一JOJOシリーズディレクター、DRIFTERS監督等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽末廣健一郎MAYUKO(リゼロ少女週末旅行こみっくがーるずゴールデンカムイ等)

 

あそびあそばせ

ヤングアニマルで連載の漫画原作制作Lercheダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へこのはな綺譚、ハクミコ等)。

監督岸誠二(ゆゆゆ、月がきれいダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へ等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

美術草薙(ハクミコから続投?)

音楽甲田雅人(このすば!等)

 

邪神ちゃんドロップキック

COMICメテオ連載の漫画原作制作ノーマッド元請けはヨザクラカルテット帰宅部活動記録等)。

製作総指揮:いつもの夏目公一朗

監督佐藤光帰宅部活動記録監督等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

キャラクターデザイン古賀誠ARIA キャラデザ総作監帰宅部活動記録 総作監等)

 

ハイスコアガール

ヤングガンガン連載の漫画原作制作J.C.STAFF

監督山川吉樹(キルミー、ダンまちの監督アリスと蔵六2,4,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの浦畑達彦GATE六花の勇者徒然チルドレン シリーズ構成ヴァイオレット・エヴァーガーデン3,6,11脚本等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽下村陽子キングダムハーツシリーズひるね姫等)

アニメーション制作統括:いつもの松倉友二ダンまち、ふらいんぐうぃっち、あまんちゅ、アリスと蔵六等)

ゲーム画面を収録するため、”高田馬場ゲームセンター ミカド”に協力してもらう本気っぷり。

 

ハッピーシュガーライフ

ガンガンJOKER連載の漫画原作制作はEzo'la元請けは初めて?)。

総監督草川啓造銃皇無尽のファフニール風夏アホガールアクションヒロインチアフルーツ等)

監督長山延好(しょびっち等)

シリーズ構成:いつもの待田堂子からかい上手の高木さん、こみっくがーるず 脚本カリギュラ シリーズ構成等。今期はるかなレシーブ兼任

音響監督立石弥生(OneRoom、RoomMate、徒然チルドレン等)

声優陣にヤバみを感じる。なおキャスト梅原裕一郎病気療養のため石川界人に変更。

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

週刊少年ジャンプ連載の漫画原作制作XEBECフルメタIV等)。

監督:長澤剛(今日の5分の2、ニャル子さんクロックワーク・プラネット等)

シリーズ構成子安秀明GJ部三者三葉等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽菊谷知樹イカ娘ひだまりスケッチガーリッシュナンバーエロマンガ先生、妹さえいればいい等)

2018-03-07

ドリフェスが終わるからDearDreamにありがとうを伝えたい

ねえドリフェスが終わるんだって

みんなドリフェス知ってるのかな。

私がドリフェス出会ったのは2年前のAGF。3年前かもしれない。

AGF当日に池袋のいろんなスポットで配られてる「ドリカ」を何種類か集めると、缶バッジイベント参加券がもらえたのね。

ドリフェスオタクたちに名前の知られた「声優」ではなく、芸能事務所アミューズ所属する「俳優」をキャストに起用してて、私、その時点では公式サイトに載ってる名前見ても誰が誰だか全然からなかったの。ほんとに申し訳ないんだけど。

でもそのイベントで、街頭に立ってドリカを配ってるキャストの彼らに会って、もうなんていうか応援しなきゃって思った。とにかく私が応援しなきゃ彼らは死ぬと思ったの。(盛大な勘違いなのはわかってるけど許して)

AGFの日に池袋に来てるオタク一般人は、彼らのことを全く知らないから、ドリカ受け取らないの。遠巻きなの。わかるよ、私も普段はそう。やるせなかっただろうなあ、「ドリフェス、よろしくお願いします!」って声を上げながらドリカ配る彼らに「ください!」って声をかけて、ドリカを受け取っただけで、「ありがとうございます」ってほんと嬉しそうに笑ってくれて、私は一生彼らを、ドリフェスを支えよう、応援しようって思ったんだよ。

一番最初ファンミーティングサイエンスホールで、昼夜二公演で行われたの。私は両公演当選してワクワクしながら会場に行ったよ。昼公演はまだ空席チラホラって感じだったけど、夜公演はもう半分座席が空いてるみたいな状態だった。応募者少なかったんだろうなあ。でもこのときに、センターの天宮奏as石原壮馬くんが、「みんなを隣の武道館に連れていくから!」って言ってくれた。

全然人の集まらなかった全国行脚イベントのことも覚えてる。絶対絶対武道館行こうね、連れて行ってねって手紙を書いた。

私はコミュ障から、接触イベントがほんとに苦手で、大好きなドリフェスだけど、接触系はほぼ参加してない。でもそのなかで唯一参加したドリカお渡し会はすごく印象に残ってる。当日出演したキャストは3人だったんだけど、一人目の石原くんと話した時点で自分コミュ障すぎて精神がやられてしまって、片桐いつきas太田将熙くんと沢村千弦as正木郁くんとはほぼ話せなかった。太田くんが最推しなのにね…。わけがからいね…。私ほんとだめだ…と思いながら太田くんにポスターを受け取って、「ありがとうございます」ってお礼だけ言って去ろうとしたとき正木くんが「また来てくださいね」って声をかけてくれたの。ほんとに嬉しかった。ありがとう正木くん。

ドリフェスに出演しているキャストはみんな素敵なんだけど、一番アイドルとして、一番がんばってたのはほかでもない正木くんだと思う。

舞台特撮などで経験を積んできたほかのキャストと違って、正木くんだけは、ドリフェスプロジェクト立ち上げに合わせてアミューズ所属した子だった。

きっと大変だったと思う、わからないこといっぱいあったと思う。でもライブに行った人、ファンミーティングに行った人ならわかるはずなんだけど、一番私たちファン視線を合わせてくれるのは正木くんなんだよね。

正木くんは必ずファンを見てくれるから、ついペンライトを薄紫に変えたくなる。推しとか推しじゃないとか関係なく応援したくなる。がんばって、ってペンライトを振ると、正木くんは手を振って応えてくれるんだよね。ほんとにすごい人だと思う。こんなにちゃんと「アイドル」してくれる人を私はほかに知らないから、正木くんがアイドルでいられる場所をずっとずっと残してほしかった。

佐々木純哉as冨田健太郎くんは今、溝口くんと二人でアニメ『はたらくお兄さん』にレギュラー出演してる。『ボールルームへようこそ』でも思ったけど、ほんっとに声の演技が上手くなったね!演技も歌もダンスも、みんなが成長していくのが嬉しかった。DearDreamじゃなくなってもきっと成長していく彼らだけど、私はDearDreamの成長もずっと追いかけていたかったな。

KUROFUNEも大好き。三貴子ACEも大好き。あとアニメ監督村野さんや、脚本シリーズ構成加藤さんも大好き。お2人がインタビューで語ってくれるドリフェスのことが、いつも愛に溢れてて幸せだった。村野さんがTwitterで言ってたけど、ほんとにドリフェスは愛されてる作品だと思う。惰性で追ってる人間がいないの。みんなドリフェスに全力。キャラクターたちのTwitterも仲良しでかわいかった。アカウント、消さずにずっと残しておいてほしいなあ。どうかなあ…。

ドリフェスに会えて、みんなに会えて私はほんとに幸せです。ありがとうありがとうの数だけ笑顔の花を咲かせたいし咲かせてほしいんだけど、もう涙がずっと止まらなくて死にそうだよ。

2014-12-02

消すんじゃねえよ。

feitaの日記

2014-12-01

寄生獣映画パラサイト寄生前の人間感情を受け継ぐ可能性

言及 寄生獣

2014/12/01 17:30 タイトルと内容一部書き直しました。


この母子家庭設定は新一に母信子への思いを不必要なまでに強めるまでか、

新一の心情を通り越してパラサイト信子の敗因へと繋がる。

あゝ素晴らしきな母性

「今切り離してあげるからね」と新一は最後の一撃を加える直前に母親右手を見てつい躊躇してしまう。

新一にとって母親右手(とその火傷痕)は、母親母性(なんか頭悪い表現だな)、

泉信子を自分母親たらしめている象徴なのであるが、映画の新一くんも同じく最後の一手を止めてしまう。

原作では新一同様に人間の脳が残った宇田とジョーがパラサイト信子をパラサイト/信子にして

「こいつはもちろん君のお母さんなんかじゃない。それでも、君がやっちゃいけないと思うんだ」

と新一に残った人間性を救う役割を果たす。

それが映画では致命的な隙ができた新一への攻撃を止めるのは母信子の右手なのだ

あーそういう脚本なっちゃってたんだ。


キャストインタビューか何かで、シンイチママ役の人が

寄生されても母親愛情が僅かに残ってるような演技をしたい」的なこと言ってたから、

何を言ってるんだろうと思っていたのだが、そうか脚本自体がそういう改変されちゃってたんですね。


これもしかして映画寄生獣世界パラサイトは「寄生前の人間感情を多少なり受け継ぐ可能性もある」

って設定になってたりするんでしょうか?


いや、パラサイト母性、ひいては「情」が生まれることは原作読んでれば間違いないとは思うんですよ。

田宮良子やミギーを見る限り(二体ともかなり特殊な上、ケースが2つなのでこれが全てのパラサイトに該当するかはわかりませんが)


でもそれってあくまで「生まれる」であって、寄生元の人間感情とかを「引き継ぐ」ではないじゃないですか

仮に田宮良子の寄生前の人間が既に出産していて、その時に寄生されていたなら、即効で子供は食われてたと思うんですよね。


パラサイト寄生前の人間感情は引き継がないし(ようは、その瞬間に生まれたと考えていい)、

それ故に基本的冷徹人間の目から見れば獣と変わらないという意味でですが)


じゃあなんで田宮良子は最後子供への愛情が目覚めて、ミギーはシンイチへの友情が目覚めたかというと、

私は単純に「情を感じる相手と長く一緒にいたから」だと思っています


田宮良子は最初は生まれ子供実験材料にしようとしていたし、

扱いもぞんざいでシンイチとの戦いで盾に使おうとすらしていました。

ミギー言わずもがな、シンイチのことはただの命綱程度にしか考えていなかったと思います


ミギーは具体的にどのあたりからシンイチへの情がはっきり出てきたのか分かりづらいですが、

田宮良子は物語の終盤で子供にお乳を与えてる描写ではっきりと母性の表れが見えました。


なので、もしもシンイチママ寄生したパラサイトが何かしらの理由でシンイチを食べずに長い間一緒にいたら、

母性のようなものが出てきた…かもしれません。


が、実際はそんなことは起きず、原作では出会い頭にシンイチの心臓を貫いていますし、

次に会ったときも即殺そうとしてきました(シンイチが何で生き返ったのかわからず、奇妙に思ってすぐに攻撃しませんでしたが)、

シンイチが情に流されて攻撃をやめた後もすぐ「死ね!」とか言いつつ攻撃しようとしましたし(宇田とジョーがいなければ、たぶんシンイチは殺されていたでしょう)


結論として「パラサイト寄生前の人間感情記憶は引き継がない、ゆえに基本的冷徹

ただし、対象と長く一緒に過ごすことで情に目覚める可能性もある。」というのが正しい(少なくとも原作では)設定なのではないかと考えています


余談ですが、アニメの方は毎週視聴していますが、今のところ特に文句のない出来です。


シンイチの見た目は覚醒後は原作とほぼ変わりないですし(そもそも私は寄生獣についてはそこまでキャラデザに拘りないですが)


原作を補完するような描写もあってなかなか良いと思います


例えば、Aが学校に侵入してシンイチ&ミギーに負けたあと、田宮良子の反応を追って部屋に入った際、

Aは爆死したのになぜ同じ部屋にいたはずの田宮良子は死ななかったのかという謎が解明されていたり。


あと、島田の正体を知ってしまった美術部の女の子が、化物である島田を対して思い入れもないのに

一人で説得しようとするのは原作だと多少違和感がありましたが、

アニメでは美術部の女の子島田に惚れているという描写があり、そこまで違和感がなくなっていました。


逆に「そのシーンカットちゃうの?」ってのもいくつかあって少し残念ではありますが。


それと、原作に比べてシンイチも村野も真面目というか、昭和のノリが無くなっているというか、

原作のシンイチは覚醒後も結構おちゃらけたノリが所々あったかと思いますが、

そういうのが削ぎ落とされてよりパラサイトに近い性格になっているように感じました。

このへんは人によっては残念かもしれません。


総合的には、アニメおすすめです。



覚醒したら原作とほぼ変わらないんだよホントに…(村野はもう言い訳きかないけど)

feita 8時間

http://feita.hatenablog.com/entry/2014/12/01/090000

 
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