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はてなキーワード: ネロとは

2019-01-11

ウォルト宮崎駿世代違いすぎて比較対象ではない

女性観や家族観が違うのは当たり前のように思える(またディズニーネタ元がさらに古い童話だし)

そして偉大な初代の影響を抜け出すのに苦労していても、少しずつ変わっているのがわかる

ラプンツェル以降の姫(ヴァネロペ、アナ、エルザ、モアナが設定上の姫)はみんな障害をぶっとばすような娘たちばかりじゃないだろうか

2019-01-08

FGOに400万使った話

400万使ったFGOを辞めて約半年ほど経った。

この前別の記事で同じようなことを書いてる人がいて自分も書きたくなった。

スカスカシステムが出た辺りでやめたが、結局トータルで見ると400万以上使っていた。

FGOをやり始めたのはサービス開始当初で、リセマラで当時強キャラと言われてたヘラクレスが当たったかプレイしようと思った。

そもそもそこそこ生きていると自分性格が分かってくるもんで、

自分は狭く深く、コンプ癖があり、熱くなって散財しやすいと一番スマホゲーをやっちゃいけないタイプ人間だって分かっていた。

まぁ強キャラ当たったしやるだけやるかなぁと思ったのが運の尽き。

最初から引きが良くてギルオリオンが当たっちゃうわけだ。

そっから調子に乗って課金額がどんどん増えてって、

最初課金した時から家計簿アプリで出費額を記録してたんだけど、

金時宝具5にした段階でこれまでの合計出費が20万超えちゃって正直めちゃくちゃ焦った。

で、とりあえずヤフオクアカウントを売ろうと思ったけど設定した金額が高すぎて売れなかった。

まぁ金使わずに続けていくかと思ってここから無課金プレイをやり始めた。

そっからまぁ沖田とかスルーしてたんだけど槍スカサハが来てまた課金しちゃった。

とりあえずここら辺が第一の間違い。

で、福袋やら新規実装やらでどんどんどんどん課金していくうちに財布の紐がガッバガバになった。

そして春頃にはもう立派なガチャ中毒の出来上がり。

で、FGO民は知ってると思うけど春頃にジャンヌダルクオルタが来ちゃったんだ。

見た目も気に入ったし何より性能がやばかったし課金するしかなかった。

ところがどっこいこのジャンヌオルタで爆死も爆死の大爆死。

バグってんじゃないかってくらい出ないんだ。

結局16万使って宝具2で終了、まじでぶっ倒れるんじゃないかってくらいきつかった。

ここが第二の間違い。

結局ガチャゲーで怖いのは大なり小なり沼った時に、

ある意味浪費に対する免疫が少しずつ無くなっていくことなんだよな。

一回16万爆死すると次からは16万まではなんとなく突っ込んじゃうようになる。

しかもその16万使ったキャラを持ってるアカウントが、劣化するのが嫌で新規実装された奴は引いとかないととか考え始める。

コンプと金を使ったんだからもう後には引けない理論が混ざってえらいことになる。

そっから実装されるやつはガンガン回していくし、くそったれのメイヴやクーオルタでまた大爆死もした。

その頃だったか多分元々やってたSNSとは別にFGO専用のTwitterを開設した。

これが第三の間違い。

FGO専用ってことでFGOやってるやつとだけ繋がってたんだけど、

そうするとFGO肯定なわけだからどんどんどんどんのめり込んでいった。

そのときにはもう3桁万円余裕で課金してるから新規実装されたサーヴァントの宝具5SSアップしたりすればすげーすげー言われるわけだ。

ちょっと話は逸れるけど若者は高級腕時計とか高級車買わなくなったって言うけど、

ソシャゲガチャゲーがその部分を丸々食っちゃっててデジタル宝飾品みたいになってんじゃないかなって思う。

すごいアカウントだったりレアキャラ持ってたりすればやっぱり優越感がすごい訳だ。

それこそSNSでの自慢、オフ会での自慢もありきでスマホゲーやってるやつも結構いると思うんだ。

100万200万のロレックスは持ってねえけど100万200万課金したアカウントは持ってるってやつ結構いるんじゃない?

この前の正月なんてガチャSSと一緒にあけおめツイートばっかりだったもんな。

話を戻すけどとにかくFGO専用のSNS作ったのが本当に大間違い。

しかFGOやってるならわかると思うけどこの時期のFGOが多分一番ピークだったと思う。

はじめての水着イベントが来て、6章円卓が来て、7章バビロニアが来て、年末にはあのラストを迎えたわけだ。

ここの盛り上がり方は本当に凄まじかったように記憶してる。

元々やってた方のTwitterアカウントに久しぶりに戻った時に、ほとんどいなかったFGOプレイヤーがめちゃくちゃ増えてて驚いたもんだ。

そこから正月福袋宮本武蔵実装と来てもう完全にぶっ壊れてた俺は日替わりPUギルに突っ込んでいった。

で、きっちり大爆死して正月早々20万がFGOに飲まれていった。

そこで本当に気分悪くなって目が覚めた。

確かこの時のこれまでの累計金額は250万近くになってたはず。

そのまんまFGO専用のSNSアカウントを削除して、FGOアカウントヤフオクへ出品した。

このときの盛り上がりってのは本当に凄まじくてそれが功を奏したのかすぐに買い手がついた。

こちらの希望額は80万で、そのまますぐに入金してもらってアカウントを引き渡した。

ここからしばらくはFGOから離れていたけど、ピーク時に辞めてるからずっと気になってるわけだ。

暇な時にヤフオクなんかを覗いて色んなアカウントの値動きを見たりしてた。

ここが第四の間違い。

好きな状態でやめてもMMO引退詐欺みたいなもんで絶対そのうちに復帰するんだよな。

案の定4月頃、そこそこ良いアカウントを手に入れてFGOに復帰した。

ただまぁ前回の事もあるからFGO専用SNSはしない、FGOツイートなんかもしないようにした。

それでも根が中毒者なもんだから、数ヶ月経った頃のその年の水着イベントではガチャブンブン回してたよね。

確か水着ネロ水着オルタだったかな。

水着オルタ水玉コラが好きで、今思えばガチャに金使わなくてもこの画像一枚眺めるだけで良かったんじゃねえかな。

まぁFGOでは1.5部をやっててどんどん新キャラ実装されていってた。

それプラスして現状持ってないサーヴァントが復刻されると回したりしたもんだ。

定期的にサーヴァントアッパー調整が入るからまぁその辺も環境が変わって楽しかったしな。

年始には葛飾北斎が来て、これは多分3万か4万くらいで宝具5になった。

FGO不思議なもんで調子が良いときには数万で宝具5になるし、

調子が悪いと十数万でやっとこさ初当たりなんてこともある。

母数が少なすぎて意味ないけど計算したら確か自分場合宝具5にする平均が15万とか20万くらいだったかな。

そんなこんなで2018年が始まってFGOも第二部やります!とか言ってんだけど、

ここらへんで段々とFGO熱が引いてくると同時に疑問を感じだす。

突然回避不能な宝具ブッパされたり、育てたキャラが使えない編成制限があったり。

強いサーヴァント出すけど、ゲーム難易度なんて運営の匙加減次第でどうとでもなる。

入場料400万という大金を払って延々滑車を回す哀れなハムスターなんじゃないかと思いだす。

ただもうかなりの金を突っ込んでるし、この時には星5サーヴァントはほぼコンプ状態だったから辞めるに辞められない。

新規実装されたサーヴァントがいればもうなんか訳分かんない惰性で引いてた。

それこそ第二部始まって新しい冒険が始まるとか言われても、新規ガチャ来るってだけでげんなりしてたと思う。

それでも続けてたんだけど5月くらいにはもう何が楽しくてやってるのか分かんない状態だった。

確か前のアカウントも含めて累計課金額は400万超えてたはず。

時期的にはスカサハスカディが実装されたタイミングだった。

これまでアーツバスターに対してちょっと影の薄かったクイックが大復権したタイミングだ。

こうやってまた滑車の入れ替えが続いていくのかなって心が折れた。

もう課金する気も起きなかったし星5コンプって状態で早く売ろうと決心した。

なんやかんやの細かいベントを挟むだろうけど、夏にはまた水着イベントが来るからだ。

そうなってからじゃ遅いから、なんとか買い手を見つけて交渉して50万で手放した。

これよりもずっと古い状態のものが前は80万で売れたのに不思議な話だ。

恐らく同時期にヤフオクアカウント類の出品を一切禁止したのもデカかったんじゃないかな。

420万使って125万回収の295万で俺のFGOライフは幕を閉じた。

局長々と駄文を書いてしまったが重要なのは4つの間違いだ。

まず第一の間違いで辞めるならさっさと辞める、辞めるのに遅すぎるなんてことはない。

結局その後も課金してしまうんだからとにかく被害が増えないうちにさっさと辞めるに限る。

それから第二の間違い、爆死したら絶対に爆死に対して耐性がついちゃってどんどん金を突っ込むようになる。

爆死したら躊躇なく使う金額の上限がそこへ引き上げられる。

から爆死したらもう辞められないんじゃなくて、今すぐ辞めないとかなりヤバイって事。

第三の間違いは売るタイミングだ。

人間好きなものを手放すのはそりゃすごいストレスになる。

好きな女と涙ながらに別れるのは辛くても、顔も見たくない相手ならすぐに別れられるはず。

まずはSNSを辞めたり環境を変えて嫌いになるか少なくとも好きではない状態から辞める方が良い。

そして第四の間違い、辞めたらキレイサッパリ忘れること。

これは第三の間違いとも繋がってて、やっぱり未練があるからちゃうんだよな。

よく考えなくても超しょぼいグラフィックで大して戦闘面白くねえし、

世の中他に面白ものがたくさんあるからそっちに目を向けたほうが良い。

馬鹿の書いた駄文だけどスマホゲーに課金しようとしてる人や辞めようと思ってる人の参考になればいいな。

まぁそもそもスマホゲーガチャゲーをやったのが一番の間違いだけども。

ちなみに文中で散々RMTやってるけど、RMT回避不能ゲイボルグみてえな詐欺があるから絶対やらない方がいい。

詐欺をされてもやられた側は何もできずに終わるだけなので気をつけて。

2019-01-02

シュガーラッシュオンライン見るために前作借りてきたけどこれつまんねえな

ラルフが好き勝手やるとこがくそウゼエしヴァネロペも自己中で他のキャラにも嫌われてんじゃん

悪役が皆鬱々としてプライド持ってる奴がいないし、シュガーラッシュルールガバガバやん

所詮ディズニー脚本だしクソやな

ソニックソニックの声で喋るとこしか見所がなかったわ

オンラインも期待できねーし違うやつ観よっと

2018-12-26

失恋ならぬ失友 (シュガー・ラッシュ2)

ゲーム愛とディズニー小ネタ良いなー、
インターネット世界をあのように表現するとか考えたこともなかったな(3Mbps以下のクソ回線シュガーラッシュでは罰金です)、

1も2も面白いとか珍しいじゃん?とか思っていたが、

以下、ストレートメッセージをぶっ込んでくる中盤以降についてのネタバレ

ラルフとヴァネロペが離れ離れになる

現状維持」か「住んでいた世界 を離れ前に進む」か

正直、とてもよくわかる。
と言うか、自分リアルの友人も、仕事へのスタンス/住む場所経済レベルが異なる

ラルフとヴァネロペを親子としてみた場合

完璧ハッピーエンド
危惧していた危険もご都合よく無くなった

ラルフとヴァネロペを本作の描写通り『友達』としてみた場合

言わんとしていることは非常に健全で正しい

しかし、マッチョであるし、ハッピーエンドではない

モヤモヤしたので米国での本作の感想をチラ見

マッチョォォォォォォォォォォォォォ

弱肉強食社会なので、日本よりも圧倒的に「現状維持」or「前へ進むか」のシーンがリアルでも多いのかもしれない

そして、米国で弱さ?を見せることが許されるのは、

伝統否定された、傷つけられたことへの悲しみを伝える
フェミガー(中身なし)

この2しか無いんじゃね?という印象すら受けた。それとも見たところが悪かったの?

自分が観た劇場での反応と日本の本作の感想をチラ見

自分がいた劇場では女性客が途中で何名か帰ってしまった
またエンドロール最後まで劇場に残ったのは10人もいなかった

そして感想サイトには、

「ヴァネロペはワガママ」「ヴァネロペは失礼」「いつまでも友達と言っているけど、やっぱり疎遠になると思う」

うん・・・

日本って弱さに寛容だし、正直ですこ

自分とお友達

ヴァネロペは別の場所で新しい仲間(お友達)を得るのだけど、自分はそうはいかなかった

前に進もうが深い付き合いの出来る相手は生まれ育った場所の友人だけ

というか自分も友人も『友達』に対する認識ラルフがごとく重く、
食べるに困る、事故災難、家族恋人友人とのトラブルの際は、何度も経済的にも精神的にも助け合った

ゆるーく軽く繋がるというのは『知人』という認識である

で、こんな重たい関係だったのなら、『距離』や『世界 (価値観経済力)の違い』は障壁にならないか?と言えば、フツーになります。少なくとも自分場合

会えば、変わらず心地良い時間を過ごせるのだけど、心地良いと同時にすごく退屈なのだ

距離が近ければお互いのあるあるを話せるし、一緒に出掛けて、共通項目を作れるが作れない、
経済力が近ければ、お互いのあるあるネタを話せるが、違うのであるあるしない、
仕事価値観が違うので、お互いであるあるしない、

結局、「お!」というビックイベントや突飛なことをやってやったぜ!がない時は、
会えたことに感謝しつつも、モヤっと終わる

■ じゃあどうしましょうね

・ヴァネロペのように別の場合でもお友達を作りましょう

・お互いの場所が違っても「お前、面白いじゃん」ってなるモノを提供出来るよう、日々を楽しむ (増田やってちゃダメじゃん)

2018-12-22

シュガーラッシュオンライン面白かった。

anond:20181220141210

これ書いた増田なんだけど、シュガーラッシュオンラインめちゃくちゃ面白かった!!

ディズニー映画が嫌いな人ほど見て損はしない映画なのではと思う。

以下ネタバレしながら話します。









まずね、ディズニー映画GTA(グラセフのことね)が出てくるってだけで面白すぎる。そりゃあ、未就学児も見れるレートの映画からストリップ小屋も立ちんぼも出てこないけど、やったことあるやつならニヤニヤしちゃうようなどうしようもなくGTA世界が描かれてる。しかも、最終的にはそこにヒロインが住みついちゃうって展開も、是非は置いといてポリティカルにコレクトを追求した結果感があって良かった。

あと、主人公ラルフ気持ち悪いおっさん部分を取り出した分身ヒロインのベネロペに執着するシーンなんか見てられないくらいに良かった。

あ、そうそう。プリンセス全員集合のシーンも予想に反して良かったです。プリンセス達がインターネット内のディズニーサイトで働いてる設定なんだけど、その楽屋スウェットパジャマになってるところがキャバ嬢しかなくて良かった。パジャマ姿を満喫した後、ドレスに着替えて出勤してくとこなんか最高。

そして、物語最後ではラルフとベネロペが別々の場所で暮らすことを決める。劇中で2人の関係親友として描かれてたけど、新しい生活を選んだ女が新鮮味のない男を捨てるための「前向きな(笑)離婚」にも見えた。しかも男側が未練タラタラ自分の執着心に向き合って、「俺だってめちゃくちゃ悲しいし嫌だけど、そんな姿キモいくて見苦しいだけだからやめろー!!」って説得までするんだからめちゃくちゃ泣いてしまった。

正直、子供向け映画としてはそんなに高く評価出来ないと思う。ファインディング・ドリーでさえ、最後はドリー家族を見つけさせてあげてたのを踏まえれば。

コミュ障キモいおっさんが新しい世界に行っちゃう幼女に執着して結局は捨てられちゃう身もふたもない映画だけど、俺にとってはめちゃくちゃ刺さって好きになってしまった作品です。

anond:20181222171403

いっぱいのかけそばとおなじでみんなが幸せときこそ悲劇が際立つ手法

なおフランダース地方ネロって誰」

2018-12-06

anond:20181206212121

なる。ブスとイケメンってことな

なら確かにパッとはおもいつかんな。

シュガー・ラッシュのヴァネロペなんかはもしかしたらブス枠かしらんが。(だとするとブスとブ男カップルということに!)

2018-10-26

マカロニウエスタン超絶面白い

映画の話が出てたので便乗。

最近マカロニウエスタンはまっている

こんなに面白いならもっと早く教えて欲しかった。

一定以上の世代しか話が通じず、悲しい。

簡単説明するとイタリア製西部劇のこと。

かのクリント・イーストウッドも出演していた。

映画の娯楽性と外連味とスタイリッシュさを

抽出して残虐描写哀愁音楽を振りかけて

何日も煮詰めた作品ばかりで全てが濃いのよ。

役者衣装音楽映像、濃いのなんの。

食道が焼けてじわりと胸焼けする感覚が堪らない。

リーバンクリーフにフランコネロ、漢の中の漢。

荒唐無稽世界観、ニヒル過ぎる主人公

鬼畜過ぎる悪党残酷描写、凝ったプロット

涙を誘う哀愁サントラ稲妻のような決闘

普通映画ならバランス考慮して

一個か二個しか乗せない濃ゆい具材

全部乗せになってて最高すぎるのよ。

いわばジャンキー映画だけどヤミツキになる。

少しでも気になったそこのあなた

まずは開祖である荒野の用心棒あたりを見よう。

マカロニホムセンDVDコーナーでワンコインで買える。

今週末は最寄りのホムセンへ行くのだ。

2018-10-16

anond:20181014200548

じゃあバカにも読めそうなわかりやす記事やるわ 読んだら帰ってくそしてネロよ 今日煽り小金にもならない承認欲求みたしてお疲れ様

https://aizine.ai/ai-ningen-tigai-0621/

2018-10-09

anond:20181009214511

マジレスするとネロ地元では寝ろをねろとは言わないだろうからネロが寝ろと言わてると思った可能性はゼロ

フランダースの犬ネロ

周りから寝ろ寝ろ言われてるとか可哀想すぎwwwwww

周りが執拗に寝ろ寝ろ言うせいで本当に永眠しちまったんだろwwwww

集団リンチやべえええええwwwww

2018-10-03

anond:20181003170250

ネロってイタリア語で黒って意味ではなかったかな。Nero=黒

綴りまで(小説のほうの)わからんけど。なにか意味があるのかなとも時々考える。

名前の由来としては暴君と同じではあるけど、日本語の方カタカナ2文字なので、それを同一と感じるだけでは?

フランダースの犬ネロって

虐殺者の名前をよく主人公にしたよな。

当時は違和感なかったけど、よくよく考えたらひどい話だ。

ジャンプ中国人キャラが「毛沢東」だったり

世界編で出てくるライバルが「ポトちゃん」とかだったらヤバいだろ?

フランダースの犬ネロ帝に恨みのある一族が満を持して発表した復讐譚だったのです。信じるか信じないか貴方次第。

2018-08-21

ネタバレ】『GHOST IN THE BOX!!』と『カメラを止めるな!』あらすじ比較

パクリだとか原作だとか原案だとか、はてブだと両者のストーリーを踏まえずに議論が進んでいる感じを受けたので取り急ぎまとめまで。

まず『GHOST IN THE BOX!!』。

前半はある研究室廃墟の2階が舞台となる。昔人体実験が行われていたと噂される山奥のこの建物映画サークルの4人、研究者とその助手廃墟オタク小説家が集まり、そこで次々と殺人事件が起こる。最初映画サークルのアサマ、カクダテの2人がそれぞれ暗闇の中で刺殺、毒殺される。次に映画サークルのロラク小説家のイワツキが殺される。人間には不可能と思われる殺人に、残された人々はこの場所都市伝説は本当なのではないかと思い始め、研究者ネロメが外へ飛び出す。ここで助手のミナカタが、奥の部屋に入り日が明けるのを待つことを提案する。しかし、廃墟オタクのツジムラがその部屋に入ったところでミナカタは部屋の鍵を閉め、毒ガスにより毒殺する。ここで最初に殺されたはずのアサマが現れる。実はこの殺人は、アサマが死んだフリをして行っていたことであり、それにミナカタが協力していたことを知らされる。アサマは部屋に入る前に逃げ出したネロメを殺し、共犯者のミナカタも銃殺。そして残された映画サークル仲間のツバキナイフで刺そうとしたところで暗転する。

後半はこの研究室の3階が舞台となる。後半になると登場人物映画監督脚本家助手制作助手彼女制作友達、土方の7人が加わる。そして前半に見せられていたもの映画撮影現場であった種明かしがされる。そして前半の映画舞台裏ではどんなことが起こっていたのかをコメディタッチで描いていく。

https://stage.corich.jp/stage/28989/done より

次に『カメラを止めるな!』はというと。

とある自主映画撮影隊が山奥の廃墟ゾンビ映画撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。映画史をぬり変えるワンカットゾンビサバイバル!……を撮ったヤツらの話。

https://filmarks.com/movies/76912/spoiler より

個人的感想としては、このレベルパクリになるんなら作品なんて撮れねーじゃん!メディアも違うのに!という印象。

そもそも、もとの作品ゾンビものじゃないし。

原案としてクレジットに載っただけでも良く配慮されてると思うよ。ただ、当初はガン無視してたのはあんまり印象良くないかな。

なんにせよ、

市橋浩治プロデューサーしっかり仕事しろよ…

この件で一番儲けてるのお前やろ…

2018-08-06

anond:20180806155751

森田健作知事の治める千葉県にあるディズニーランドモデル然としたスレンダーセクシーキャラって誰かいたか? 割と思い浮かばなんだ。

意外とディズニープリンセスとか言われるキャラちゃんと胸あるくさい。

例外特にスレンダーではないヴァネロペ。(セクシーキャラではない)

から森田健作が「エロいなら乳は盛りなさい!」って指示を出したとしても別にコミカルではあるがおかしくはなさそう。

2018-07-09

ネロテンポポチった

この夏は研究開発に忙しくなりそうだ

2018-06-24

はてなが遅れているたった一つの理由

エネマグラキーワード登録されてるのにアネロスはされてない

2018-06-06

fateはなんで同じ顔のキャラが何人もいるん

fateはなんで同じキャラの顔を使い回すかな。

アルトリアネロとか。

イシュタルとエレシュキガルはなんで凛のハイブリッドみたいなの?

オルタとかなんなの?

同一人物じゃないと言われてもワケワカメなのだが。

初心者としてはそれだけで話を知ろうとするハードルが高いというか、

一人でも嫌いになったら、そのキャラクローンが延々と増殖する地獄を見せられる気がして

話に入り込むのを敬遠している。

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