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2017-11-15

anond:20171115133129

言及ありがとう

私は眠れないほど痛いというわけではないので、正直無くても良い気はしてる。

っていうのを踏まえて薬剤師さんに確認したら「出された分は飲んだ方がいいよ」って言われたんだけどね。

とりあえず1週間分あるので、夜はともかく、朝飲むのはちょっと考えてみようかな…

前回までのロキソニン(+胃薬)がまだ残ってるので、あんまり気になるならそれ使おうかなとか。

リリカちゃんは割と副作用強めって薬剤師の卵にきいたので、今度こそ朝ごはんちゃんと食べて服用してみる。

生粋静岡人なのでめっちゃ緑茶飲んでカフェイン摂取してるけど、それで困ったことは今のところないです。

最近ハーブティとかも堪能してるけど、いろいろあって楽しいよ。ハーブコーディアルも良い。

紅茶烏龍茶が楽しめる方ならぜひおすすめしたい。

2017-11-02

ノミュニケーションに馴染めない

会社飲み会に参加した。

弄ったり弄られたり、ボケたりツッコんだり、注いだり注がれたりの輪っかにいまいち入りきれない私には、もう自分嫌いを再認するための儀式しかなってなくて、何度「もう参加するのやめよう」と思ったか知れないが、今回も行ってしまった。

ここに居てすいません、パリピと同じ空気吸ってすいません、と心の中で管を巻きながら、それを表に出してペシミストネタ昇華できるほど分かりやす顔面してないし度胸もない。

デキる同期が着々と席を回りキャラを構築し人脈を広げるのを傍目に、宴の片隅でただひたすら、飯に夢中なフリをする。

死ね自分死ねぼんじりで喉を詰まらせて死ね

目ぼしい食べ物が手の届く範囲に無くなって、ピッチャーに入った烏龍茶を手酌して、それを飲み干すだけの機械と化した私が呪詛るのは、バンプオブチキンの「真っ赤な空を見ただろうか」。

言葉ばかり必死になって やっといくつか覚えたのに

ただ一度の微笑みが あんなに上手に喋るとは

なりてー。

微笑むだけで万感の想いを相手に致す人間に私もなりてー。

私の場合、微笑みには低めの引き笑いが漏れなくセットでついてくるので、叶わぬ夢である

仕事人間に徹して評価を上げて人を寄せようにも、デキる同期は当然仕事もデキるのでどうしようもない。

もはやノミュニケーション問題じゃねーなこれ。

まあとにかく、私みたいに地味めのブサイク八方美人でとりたてて仕事が出来るわけでもない、そんなネタにしにくいタイプ人間会社の中でどういう立ち位置振る舞うべきなのか、その根幹を飲み会で切に問われている気がしてならないのである

から、その根幹に挑戦するような気持ちで、今日飲み会に出かけた次第。

玉砕だけどな!

同じような立場の人、いませんかね?

2017-10-16

一雨ごとに増田寒く撫佐出す満仁と米跡碑(回文

秋ってあっという間に過ぎちゃいそうよね。

なんか一雨ごとに

寒くなっていくような気がするわ。

そんな私はまるで

秋の風を探すようにくるくる回る風見鶏のよう。

鶏が貝殻食べ続けていたら

鉄になって風見鶏になるって、

丘の上のデイリー邸の七不思議の一つらしいわ。

ところで、

お気に入りの折りたたみ傘が無くなっちゃったんだけど

知らないかしら?

たぶん

車に乗ったとき

のせたままだと思うわ。

最近物忘れしちゃうときがあって、

あれ?なにするんだっけ?ってそこに行ったら忘れちゃうの。

で、さっきのシーンを巻き戻して行動しなおすんだけど

やっぱり思い出せないのよね。

また傘が見つかったら教えるわね。

うふふ。


今日朝ご飯

今日からまたダイエットよ!

炭水化物は極力少なくするようにとの仰せよ。

でもタマサンドは辞められない。

タマサンドゆで玉子

デトックスウォーター

ホッツ烏龍茶しました、

もうこれはデトックスウォーラーと言えるのか言えないのか定かではないけど、

少なくともお茶のようなホッツウォーラーなことは

間違いないわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-10-13

みんな何飲んでるの?

俺は毎日だいたい緑茶烏龍茶がメイン。特に食事時は。他は出社したらコーヒーブラックの日もあればミルクコーヒーの時もある。でも一番多いのは緑茶かな。

2017-10-12

2017 台湾旅行記 第二部分

anond:20171012190019






2


2日目 午前


南国 台北は10月でも朝からクソ暑い

ホテルの朝食の後、午前のおやつの蛋餅を食い、猫の村 猴硐→九份に向かうことにした。

今日は台湾鉄道、台鐵に乗る。


まず地下鉄での行き先は台北車站(セントラルステーション)だ。

着いたら、駅周辺を散策する事にした。


台北車站周辺は綺麗で近代的だった。

すぐ近くに市場があり、その中ではここでも屋台的なものがあった。

台北では其処彼処で料理をして、其処彼処で誰かが何かを食っている。

日本より食品衛生に関する公の決まりが緩いんだろう。



市場を出ると小雨が降って来たので、近くにあった美術館に入ることにした。

美術館はひんやりして心地いい。

照明を落とした展示室では、赤と青の幻想的な浜辺で艶めかしく肌をさすり合う男2人と、それを覗く小太りな水兵の映像作品が放映されていて、よくわからないけど南国を感じた。

勝手な印象だけど、中華圏の現代アートは男の性を描いたものが多い気がする。

美術館をでたら、むしろ雨は強くなっていたが、3分もしないうちに止んで、強い日差しが古式ゆかしい建築様式美術館を照らしてきた。

きっと今日もまだまだ暑くなるんだろう。




2日目 午後


台北車站に戻り、台鐵で猫の村として名高い猴硐に向かう。

この途上でも旅の目的の一つがあった。

台鐵弁当だ。

台湾鉄道には日本統治時代から伝統駅弁があるそうで、これは蚵仔煎と並んで是非食べなくてはいけないものだった。


どこで売っているのかわからず、改札を通ると、改札のすぐ脇に売店があり、そのまえの待合所で、老若男女が弁当をガツガツ食っていた。

台北にいる人間は本当に隙あらば食う。

きっと、現地人も食うために生きているし、旅行者もここに何かしら食いにきているに違いない。


排骨スペアリブ)弁当がイチオシのようだったが、暑さにやられたのか、少し重い気がして、なんだかわからない別の弁当を頼んだ。


でてきたのは、角煮弁当だった。

台鐵弁当は温かい状態で供される。

温かく、蕩けるように柔らかい角煮を口に含んだ瞬間、思わずうまい」と呟いた。

台北の食い物は、不味いものこそなく、むしろ多分ずっと食べても嫌になる事は無いだろうと思うくらいには美味いが、「びっくりするほど」とまではいかなかった。

しかし、別に飯屋でも屋台でもなんでもない、駅の待合所で、遂に美味くてびっくりするものに出会った。



台鐵を乗り継ぎやがて猴硐に着くと、ホームには猫ならぬ、猫耳のついた麦わら帽子を被ったお嬢さんがいた。

ここに来る人は、自らも猫になって来るらしい。


改札を出たらさぞかし猫だらけなのだろうと思ったら、改札を潜る前にすでに1匹、窓際で寝息を立てている。

一枚写真に収めて改札を通ると、其処彼処に猫が。

観光客にすっかり慣れているのか、どいつもこいつも写真を取られようが撫でられようがどこふく風。南国は猫も呑気なもんだ。


カフェに入って一息つく事にした。

大きなテーブルアイスコーヒーを飲んでいると、4人客が入ってきて、マスターが「席をかわってくれないか?」

いいよ、と窓際席に行くと、椅子の上に寝息を立てた白猫が。

猫村にきて最も至近距離で猫をフレームに収めることができた。


と、少しすると、不意に便意をもよおしてきた。「やっぱエリーさんの言った通りだったかな?」とも思ったが、一昨日の飛行機から寝不足気味ではあったし、正直台北の食に関しては衛生的に完璧といったものは少なかったので、何が原因か特定が難しい。

そんなに深刻な不調でもなかったので、トイレを借りて用を足し、「もっとまずくなったらその時は台北に引き返そう」位で、旅程を続ける事にした。



お土産の猫型パイナップルケーキを買うため、また筆談メモを描いていると、ブレスレットが何処かに行ってしまった事に気付いた。

頻繁にカバンに手を突っ込んでいるうちに外れてしまったのだろう。

少し探したが見つからない。

そうこうしているうちに雨が降ってきたこともあって、諦めて駅舎に向かう事にした。

高いものではないから良いんだけど、少し残念だ。

エリーさんの忠告を思い出す。

「山の天気は変わりやすい!」


猫型パイナップルケーキを売っているお土産屋さんのおばさんは日本語が堪能で、結果としてメモ無駄だった。

やはり日本から、これを目当てに来る人間は多いらしい。

目当ての品も手に入ったので、駅前を散策していると、「ブーーーーン」という音。

ふと見ると、お姉さんがなんとドローン飛ばしていた。

こんな辺境で最新テクノロジーを見るとは。

猫の写真を撮りきにて、実に珍しいものをカメラに収めることができた。



まだ日は高い。エリーさんのオススメに従って、猴硐から遠く無い、十分の瀑布を見る事にした。

十分駅に着いたは良いが、急に決めて下調べがないので、滝までの行き方が分からない。

とりあえず人並みに従って歩くと、沢山の人がいろんな国の言葉で天燈を空に飛ばしていた。

十分は、色々な願いが書かれた天燈が宙を舞う事でも有名な村だ。


天燈の翔ぶ界隈を過ぎれば、川沿いの通りに出た。

さあどうしよう。

見ればタクシーが止まってるじゃないか。

これに乗れば確実だ。

メモに滝の絵と「十分瀑布」と書いて、運転手のオッチャンに見せる。

すると、呆れたような顔で「歩いた方が早いよ」

そうなのか。

ワンメーターでも乗せて、良い加減な値段でもふっかけりゃ稼げるだろうに、正直というか商売っ気が無いというか。

でもよくよく考えれば、そんな客を乗せるより、ここから直接九份や台北に行く客を待った方が良いのかもしれない。

オッチャンが指差す方向にしばらく歩くと、「十分瀑布公園」に到達した。


渓谷にかかる吊り橋を2つ渡ると、遂に大瀑布が見えてきた。

滝の飛沫と折から降ってきた小雨であたりはビショビショ。

傘をさしてカメラを構える訳にもいかないが、幸い雨ガッパを持ってきていた。

用意周到。エリーさん、そんなに迂闊な男でも無いんだぜ。

飛沫と小雨に濡れながら、十分の瀑布をカメラに収めることが出来た。

さあ九份だ。




2日目 夕方


十分から九份最寄り駅の瑞芳に向かう車内、向かいに座っていた女性2人の親子連れ、娘さんの方が騒ぎ出した。

言葉を聞くと韓国からきたようで、どうもこの列車が瑞芳に留まるかどうかがどうしても気になるらしい。

手元にスマホがあるので調べれば一発なのだが、なぜか地図アプリなどを見ていて要領をえない。

遂にそばの若い女の子2人連れに聞き出した。


のだが、声をかけられた方も言葉がわからない。

英語でお互い話そうとするも伝わらない。

かねた同乗の韓国人らしき2人連れの兄ちゃんが割り込んだ。

同郷の旅行者の手助けで、お姉さんの心配は無くなったらしい。

お姉さんが先程の女の子に聞いた。「あなたは何処から来たの?」「I'm chainese.」大陸の人だろうか?

台湾の同じ列車に、韓国人中国人が乗っている。

「ここに日本人もいますよ」シャイ日本人らしく、心の中だけで言った。




2日目 夜


瑞芳に着く頃にはすっかり日も落ちて、九份観光には絶好の時間帯だ。

から九份老街へは迷わない様にタクシーでいくと決めていた。

駅前で張っていた兄ちゃんに「九份」伝えると、すぐに車を紹介してくれる。

タクシーのオッチャンに行き先を伝えると、出発進行。

オッチャンは曲がりくねった山道めっちゃ飛ばす。

しばらくすると九份老街に到着した。

中国語発音がダメ、英語中学生レベル日本語だって怪しい。

ならいっそ全部言ってしまえ。

サンキューありがとう、謝謝。」



台湾は人気の観光地から日本人が沢山いると思ったら、これが意外と会わないもので、むしろ白人の方がよく見かける位だったが、ここ九份ではちょっと歩くとすぐ日本語が聞こえる。

一番日本人を見かけたかも知れない。


急な階段を登り、幻想的な風景をカメラに収めた。

しかし、良い加減、歩き通しで疲れてきて、少し具合も悪くなってきた。

脱水症状かな。

九份ではお茶でも飲もうかと思っていたのだが、人ですごいし、都合よく茶藝館も見つからない。

写真も撮ったし、もう切り上げようか。


ふと茶器の店が目に入ったので入ってみると、幸運な事に、茶藝館が併設だった。

茶藝館では店員さんがお茶の淹れ方を流暢な日本語で説明してくれる。

きっと日本人観光客もよく来るのだろう。

赤く光る街を見下ろして、ゆっくり金萱茶を飲んでいると、果たして大学生か若手社会人と思しき兄ちゃん3人連れが、賑やかにやって来て、日本語高山烏龍茶お茶菓子を頼んでいた。


諦めかけていた目的が果たせたので、会計の際に店員さんに伝えようと思い、「旅行の目的の一つが九份お茶を飲む事だったんです。」と言ったが、さすがに日本語で複雑な言葉は伝わらないようだった。

説明の日本語が余りに流暢だったので油断したが、あれは決まり文句なのかも知れない。

からシンプル一言だけで言い直した。

「最高だ。」

「謝謝!」






3


3日目 午前


旅先では余り眠れない事が多い。

今日が今回の台湾旅行で最後の朝だけど、グッスリとはいかず、7時前に目が覚めた。


ボーッと窓の外を眺めていると、部屋の外からオバちゃん2人の声が聞こえて来た。

お客さんかな?ベッドメイクかな?

それにしても、楽しそうによく笑う。



朝食を済ませた後、ホテルのすぐ隣にあるコンビニで、スイカ牛乳、japan walker、烏龍茶を買った。

japan walkerは鎌倉特集。

昨日も女性誌を買ったけど、現地の雑誌というのは興味を唆られるものだ。

昨日、台北車站の地下街を歩いているとき中山地下書街」という掲示を見たが、午前中の地下街は人の流れもまばらで、場所がよくわからなかった。

わかれば本屋も覗いてみたかったんだけどな。

烏龍茶を飲んで「美味い!」と呟いた。

ペットボトルのものでも、日本のものとは香りが全然違う。

あとで再購入したときによく見ると、材料表には「香料」もあったが、それは台湾人の嗜好としてこの香りが重要という事だし、美味ければ大きな問題は無い。


ホテルの窓際でこの旅行記を書いていると、ザっと雨が降って来た。

台湾は雨が多いので、雨具を持って来ていたが、旅行を通して行動に困るほどの雨がなかったのは幸運だった。

雨はすぐに小ぶりになったけど、窓の外にはまだ傘の花が咲いている。

あと数時間でチェックアウトだ。



午前9:45分。


雨はとっくに止んでいる。

定刻にはまだ数時間あったけど、チェックアウトする事にした。

空港への送り迎えのため、ここには21:00にまた戻って来る事になる。

ベッドに上に「謝謝」と書いたメモを1枚残してホテルを出た。




3日目 午前


世界に展開するグローバリズム象徴スターバックスはここ台北にもある。

わざわざ海外に来て、世界中にある店に入り、ローカルの微妙な違いを見るもの楽しいものだ。

150元を支払い、アイスカフェモカグランサイズを受け取って2階に上がると、そこでは男女がラップトップを開いていた。

世界のどこに行っても、スタバでやる事といえばコレらしい。


スタバで注文するのが苦手な人は一定数いる。

もしあなたがそうでも、安心してほしい。

台北にはドトールもある。

コーヒーを飲んだ直後で大してのども渇いてなかったが、入ってみる事にした。

入り口には行動を禁ずる、べからず集が書いてあり、犬とハンバーガーにバツ印が書いてある。

その下に「禁止打牌」。

ペットを連れ込むな、食べ物を持ち込むなはわかるが、「トランプするな」は新鮮だ。


ドトールで頼むものといえば、ミラノサンドのA以外ありえなく、これはスタバドヤリングと同じ様式美なのだが、残念な事に、11:00以降しか頼めないようだった。

少しがっかりして、70元を支払ってアイス紅茶を頼むと、何も入れなくても甘かった。

台湾の人はアイスドリンクをなんでも甘くする。



旅行を通して概ね正しいエリーさんの助言に一つ違を唱えるなら、台湾版suica、悠遊卡についてだ。

エリーさん曰く、チャージした金額有効期限は2年だし、デポジットの100元が勿体無いので、頻繁に台湾に来るのでなければ購入を勧めないとのことだったが、実際に使ってみると、メチャクチャ便利。

複雑な購入手続き切符を買う必要なく、地下鉄も台鐵もバスもピッとやるだけでOK。

交通機関で現金決済したのはタクシーだけだった。

多少の損を補って余りある便利さの悠遊卡なので、台湾に来る際は是非購入を勧めたい。


帰りの便までまだまだ時間があるので、悠遊卡に100元チャージして、地下鉄台湾北部景勝地、淡水に向かった。




3日目 午後


淡水は異国情緒ある海岸の街。

日本でいうところの横浜とか神戸といったところらしい。

駅前を歩けばすぐ海岸で、晴れ渡った空の下、おっちゃん達が釣り糸を垂らしていた。

ふと見ると赤い看板。

台湾ではコーションは赤い看板に書かれるらしい。


「本河岸遊客衆多

 為維護遊客安全

 本路段禁止甩竿汉示」


「この海岸には観光客がたくさん来ます

 観光客安全のため、ここでは釣竿は振らないでください。」



さて、初日の寧夏夜市で食うつもりで、メモまで描いたが、食えなかったものがある。

千と千尋の神隠し」で、千尋の両親が食って豚になってしまったモノではないか、と言われている謎のプルプル、肉圓だ。

海岸から山の方に上がろうとして通り掛かった海の家で、「肉丸」と書かれた看板が掲げられていた。

昼時で丁度いい、食おう。

おばちゃんに「肉圓 QQ〜」と描いたメモを見せる。40元。

「それだけでは足りない」とエリーさんが言っていた肉圓だが、いざ食って見ると、正体不明のプルプルは意外とお腹にたまり、1杯で小腹を満たすに充分な量だ。

こんなものを大量にガツガツ食えば、それは豚にもなってしまうのかもしれない。


海も見て、肉圓も食って、煉瓦造りのキリスト教会も見た。

歩き疲れたので、台北に戻ろう。



台北についたのは午後14:00過ぎ。

今なら人に流れについていけば「中山地下書街」を見つけられるかもしれない。


地下街中山站方向に歩く。

やがて中山站を過ぎると、右手に地下街にそって長い本屋が見えて来た。

中山地下書街」

やった、本屋だ。


「誠品書店」に入って見ると、平積みにされていたのは、謝馬力 著「女子翻轉」

女性の生き方に関する本らしい。

台湾版Sex and cityか?はたまた中国ジェーン・スーか。


しばらく歩くと、料理本の一角

料理本って、みてしまう。

ほとんどの本が何を書かれているか、全くわからないんだけど、1冊、ピクルスの作り方に関する本があった。

美しいイラスト作ってみたくなる写真。

これならなんとか分かるかもしれない。

からなくても、開いているだけで楽しそうだ。

買って帰る事にした。300元。



地下街を歩いていると「新光三越」の文字

台湾にも三越はあるらしい。

三越があるなら、正真正銘のデパ地下があるはずだ。

これは是非行かないといけない。


新光三越に着くとデパ地下はどうやら地下2階。日本より小ぢんまりとして、お菓子などが中心ではあるが、これぞデパ地下という光景があった。

色々な店が軒を並べる中、お茶の店があり、白磁の蓋碗ディスプレイされている。

日本に帰って、同僚とお茶を飲む為に、何か茶器が欲しかったから丁度いい。

560元は、多分日本より安い。




3日目 夕方


あと5時間で迎えが来るが、台湾でやりたい事リスト最後の項目がまだだった。


サツマイモが入った台湾式の清粥を食べる。


台湾で清粥といえば、飲んだ後に食べるものらしく、店が開くのは17:00からだった。

最近アルコールに弱くなったし、台湾では心置きなく食いたかったので、旅行中は一切、酒類は飲んでいなかった。

しかし、別に飲んでなくても問題ないだろう。

17:00ジャストに、「無名子 清粥小菜」に入った。


この店では、ショウウィンドウの中からおかずを選び、それにお粥が付いてくる。

どれにしようか?

ショウウィンドウ越しでハッキリ見えないが、美味そうな炒め物を頼んだ。


席に着くと、鍋一杯のお粥

さあ食うぞ。

しかし、運ばれて来たおかずを見て一瞬たじろぐ。

それは「牡蠣の豆豉炒め」だった。

もっとよく見りゃ良かったぜ、ここは屋台ではないが、エリーさんの忠告を思い出す。

これを食えばあとは帰るだけとはいえ、もし飛行機の中で降せば大きな問題を抱える。

最悪当たるにしても、迎えのくる21:00までにスパっと終わるか、自宅に帰り着く翌10:00以降にしてほしい。

恐る恐る口に運んだ牡蠣は、豆豉の風味が効いて美味く、お粥は歩き通しの身体に優しかった。

これで、「台湾でやりたい事リスト」はコンプリートした。



無名子 清粥小菜を出て、おそらくこの旅で最後地下街を乗り継ぎ、ホテルの最寄り駅に出ると、道路しっとり濡れていた。

参ったな、あと一息で雨だ。

でも3日間で学んだのは、台湾の雨はすぐ上がるという事。

意を決して歩き出すと、どうも降っていたのはさっきまでだったらしく、殆ど雨には当たらなかった。

この調子で、願わくば牡蠣にも当たらないでほしい。




3日目 夜


ホテルフロントでこの旅行記を書きながら迎えを待つと、女性2人の親子連れが入って来て、フロントに尋ねた。

「この近くに喫煙所はありますか?」

日本語だ。

そんな基本的な事を聞くって事は、多分今日 このホテルに着いたのだろう。

自分は今夜、日本に帰るが、今日、日本から来たかもしれない人がいる。

ここでは毎日、入れ違いで人が行き交うのだろう。


しばらく待っていると、また日本からの家族連れがフロントにやって来た。

お父さんが、自分の胸を指差して、現地で買ったTシャツになんと書かれているか聞くと、フロントの男性は、ちょっと戸惑いながら答えた。

「えっと・・・簡単に言うとですね、『ゴキブリ』です。」


またしばらくすると、20人程の旅行客がやって来た。

話しているのは中国語で、スーツケースの大きさから見ると、多分大陸の人だ。

一団はひっきりなしに喋っていて、声も大きい。

この旅行であった人たちの中で、もっとも賑やかな人たちかもしれなかった。



嵐のような一団がフロントを過ぎると、迎えのツアーガイドがやって来た。

ガイド若い男性で江(チャン)さんという。

英語名はありますか?」と聞くと、「無いですね、僕も英語は喋れませんし」どうもみんなに英語名がある訳では無いらしい。


チャンさんは人当たりが良く、風貌イケメンというか、今風で、ちょっとチャラい感じといえなくも無かった。


空港までの車の中で、たくさん起きたことを話し、少し疑問だった事も答えてくれた。


台湾の男性が機内でメガネだったのは、ちょっと上の世代伊達メガネブームがあった事。

台湾で男同志の性愛を描いた映像作品を観たのは、おそらく同性結婚が法的に認められたのと関係がある事。

ドトールトランプ禁止は、解禁するとギャンブルをやっちゃうからである事。

ついでに、チャンさんは実は以前に日本に来たことがあり、出逢いを求めて相席居酒屋に行ったら、40代以上の女性ばかりで少しがっかりした事も教えてくれた。

やっぱりちょっとチャラかった。


チャラいけれども、仕事をきちんとする好漢のチャンさんは、チェックインまで付き合ってくれると、出国手続きや再両替についても教えてくれた。

台湾で出会う人は素晴らしい人たちばかりで、チャンさんもまた例外では無かった。


もう直ぐ台湾を去る。

台湾でしたい事の全てが予定通りに行えて、多くの予想以上があった。

言葉にすると陳腐だけど、これ以上正しい表現が思いつかない。

「全てが掛け替えのない3日間だった。ここに来て本当に良かった。」


チャンさんは日本語が堪能で、何を言っても理解してくれる。

でも、最後は、滞在中に助けられ通しだった方法以外にあり得ない。

「じゃあ、僕はここで」と微笑む彼に、ホテルの部屋で朝に書いた、最後メモを見せた。


「太棒了、台湾」

2017-10-10

読みに「ー」が入る漢字表現烏龍茶麻雀だけ

これ豆な

2017-10-07

酒は好きだが浴びるほどはいらない。

お酒に合う食べ物も好きだし、ワイン日本酒も好き。

だけど、そんなにいらない。

 

大衆居酒屋のようなメニューも大好きだ。

だけど、ごくごくのんで、もう一杯!みたいなのが苦手だ。

 

間に烏龍茶とか挟むと「え、飲まないの!?」と驚かれたり、  

11時代で帰ろうとすると「なんでだよ」という感じ。

彼らのことは好きだけど、その瞬間は困ったように笑うしかできない。

いいね!いこうぜ!」と言えない。帰り道も翌日しんどいからだ。

 

飲むのは好きだけど、そこまではいいかなぁと思う。

ワインも、ちょびちょび飲みたいし、日本酒も一合をゆっくり飲みたい。

 

話をゆっくりしながら飲む酒はおいしい。

飲むための飲み会の席はちょっと苦手。

2017-07-30

パックの烏龍茶がおいしくない

ペットボトル烏龍茶は香ばしさや渋みがはっきりありつつもすっきりした味で美味しい。

一方、家で作るパックの烏龍茶は、まるでサントリー生茶のようにぼんやりした味で物足りない。

2017-06-23

冷やしトマト記事のやつ

https://togetter.com/li/1122912

「冷やしトマト烏龍茶を注文する男は即刻別れるべき」居酒屋の注文を巡る記事話題に - Togetterまとめ

この記事ライター@im_mr_foxでググると、

https://bookmeter.com/users/343292/

というのが出て来る。

さらにこれをググるグーグルクロールした時のデータが表示されるんだ。

しかしながらこのユーザーの外部サイトには別の人が出て来るんだよね。

この人もライターなんだ。

不思議だね。

2017-05-23

http://anond.hatelabo.jp/20170523122111

烏龍茶で一杯分消費しやがって…!」みたいな殺伐とした感じになる

2017-03-26

ビーカーでお茶

緑茶でもほうじ茶でも烏龍茶でも紅茶でも、家でお茶を淹れるときはいつも大きめのビーカーを使ってる。キッチン用品店で買ったけど、実験で使うようなハリオのビーカー。

こいつは口が広くて洗うのが楽だし、一度に沢山お茶淹れられるし、何よりお茶が出るのがよく見えて楽しい

夫にはちゃんと急須とかティーポット使ってって言われるけど、ビーカーでティータイムは当分止められそうにない。

2017-02-26

「梅サワー」を撲滅したい。

お店のメニューに「梅サワー」と書いてある場合、以下の3種類があり、店員確認しないとどれなのかわからない。

焼酎+ソーダ+梅干し

梅酒+ソーダ

焼酎+ソーダ+梅シロップ

梅干しサワー」と書いてある場合はほぼ確実に①なので、そう書いてほしいし、

②は「梅酒ソーダ」(丁寧に書くなら梅酒のソーダ割り)であれば誤解がないと思う。

③は①の体にしたいのかもしれないし適切な名前も思いつかないけど出来ればわかるように書いてほしい。

メニューに「梅サワー」を書いている人はどれも飲まないから興味がない人なんじゃないかと思ってしまう。

そういう共通認識が広まったらいいなという話。

そもそも居酒屋において名前に「サワー」が付くものはほぼ焼酎のソーダ割りがベースになっているので、

梅酒のソーダ割りに「サワー」を付けるのが統一感がない気がする。

サワーは酸っぱいという意味なので元々の意味はどっちにしても失われているけど)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AF%E3%83%BC

関係ないけど、「緑茶及び烏龍茶焼酎割り」を「緑茶サワー」「ウーロンサワー」って書くことある

炭酸が入っていそうなイメージを持っちゃうけど。

2016-07-06

http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/996330

イノベーター居酒屋おつまみとご飯セットだけ頼むっていう裏ワザを見つけた」

アーリーアダプターコスパいい!種類も豊富サイコーかしこ消費者!」

アーリーマジョリティ「ていうか何が悪いの?ちゃんと注文してるんだし」

レイトマジョリティ「原価とか知らんがな!客の変化に対応しろよ!時代遅れ!」

ラガード「えっだって居酒屋でしょ?せめて烏龍茶ぐらい頼めば…?」


って感じ

ちなみに俺はラガード(なのでブコメ論調がつらい)

2016-06-12

ウーロンハイの最強コンビ

いちごサントリー烏龍茶。これよりおいしい組み合わせがあったら教えてほしい。

2016-04-04

http://anond.hatelabo.jp/20160403224448

コーヒー多数派紅茶が少数派というのは誤解。

大戦後、世界秩序が変わり、紅茶を主飲料にしていた英国凋落し、逆にコーヒー米国が台頭し、それが今も続いている事が要因。

我々日本人コーヒーを飲む人が多いのも、心の底から美味しいと思うからではなく、スタバハリウッド映画等を媒介し、米国人猿真似をしているから。いや、本気で美味しいと思っている人も多いだろうが、文化的影響を色濃く受けているはず。


仮にもし英国現在も7つの海を支配していたなら、間違いなく現在コンビニにはコーヒーではなく、紅茶マシンが置かれていただろう。

今後中国が台頭したなら、コンビニにはコーヒーでなく烏龍茶が置かれることは必至。

コンビニ飲料とは、すなわち世界秩序そのものなのだよ。

2016-03-13

街コン落ちた!日本死ね

街コン行ってきたわ

ルールは2人一組

受付を済ますスタッフ誘導

ランダムで参加してる女性二人と2対2の合コン方式

最初の1時間経ったら場所移動可能

別の店舗へ行き再びスタッフ誘導を待って2対2の合コンの形へ

繰り返す

一組目→女は飲み物烏龍茶、俺らはビール2,3杯。会話ほぼ一方通行、俺の相棒はほぼ無言

二組目→女は飲み物緑茶、俺らはビール2,3杯。会話ほぼ一方通行、俺の相棒はほぼ無音

三組目→化物みたいな女二人組、飲み物頼まない、俺らはビール、席に座って五分くらいで「私達他のお店も見てみたいからいくね」

      俺ら取り残されて二人でビール2杯、相棒吐く

四組目→俺だけビール、女は烏龍茶。俺が色々話すも女は携帯イジイジ。15分くらいで「私達他の-」

終了

会費は男性7,500円 女性2,500円

なんなのこれ

2016-01-17

http://anond.hatelabo.jp/20160117030313

味とかなら一気に飲み込んだり烏龍茶で飲み下したりでいけるけど、喉が痛くなるのが嫌

2015-12-02

ミシュランガイド増田星気になるナに期し絆す窓依願等ゅ沁み(回文

ミシュランA 「ねえねえ、ミシュラン、今度どのお店行こうか?」

ミシュランB 「そうね、噂で評判のいい京都のあのお店とかどうかしら?」

ミシュランA 「あそこは確かに手堅い良いお店かも知れないけど。それより、新しく出来た高級割烹料亭のあそこはどう?」

ミシュランB 「でも、あそこのお店ぐるなびまだ載ってないからやめとこ」

ミシュランA 「そっか、まだぐるなび載ってないんだ」

ミシュランC 「ねえねえどうでもいいけど、めちゃめちゃお腹空いたし次見えたドライブインで車とめて、とにかくもうご飯にしようよ~」

とかって、

国道沿いの何でもないラーメン屋さんが

普通に美味しくて

星三つとか付いたらビビるわよね。

空腹は最高の調味料だ、なんつってね。

でも、ミシュラン審査員は、

どうやって、調査してるのかしらね

ミシュランバッジとか付いてて

店員さんに気付かれたら、

絶対最高のいい対応するだろうし、

ミシュラン調査員側もミシュラン調査員側で

調査したお店の料理が美味しくても

「いやいや絶対まいうーとか言いませんし」とか

強情そうだし。

選考ってどうなってるのかしらね

不思議世界ね。

今日も素敵な増田を。


今日朝ご飯はお味噌汁作りが最近楽しくて

ネギ豆腐の具のお味噌汁が最高に美味しいです。

そんな、お味噌汁とご飯よ。

ご飯おかわり自由ね!

デトックスウォーター

焼酎烏龍茶で割ったらおいしいのに気が付きました。

ってこれホッツウーロンハイなのね。

ぜんぜん、

デトックス出来ないかも知れないけど温まります


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう!!!

2015-09-12

ピンサロに行った話

ホント自分の持ってるブログに書こうと思ったんだけど恥ずかしいから増田に書くね。

まず、自分未成年童貞彼女いたことも一度もない典型的な(?)理系大学生である

なんでソープじゃなくてピンサロに行ったかというと、風俗童貞卒業したくないとかそういうことではない(お金がないというのは少しあるけど・・・)。単純に挿入よりもピンサロでしてもらえるようなことの方が好きなのである

実際ピンサロAV最後になんだかんだ挿入に持っていくタイプのモノはあまりきじゃないし、手コキとかフェラでいいやんってなってしまうので。

ということで、前々から興味があったピンサロ友達に誘われていくことに。平日割で安かったしね。

まず受付をして、爪を切るように言われ爪を切る。ちなみに指名はしなかった。

爪を切って、いざネカフェブースのような場所に連れていかれ、そこで烏龍茶を飲みながら嬢を待っているとこの時点で興奮してくる。

なんというか、ピンサロに来たというシチュエーションに興奮してしまタイプオタクであったので、緊張で立たなかったみたいなよく聞く失敗談のようにならなくてよかったなと思った。

で、嬢が到着するんだけど、顔は中の上、なぜか制服を着ていた。別にJKに興奮するタイプオタクではなかったので、少し損をした気分になる。

嬢は最初に横に座って少しだけ話をして、その後俺の膝の上にまたがってくるような形で座ってきた。あ、ここで生理なので右乳と下は触らないようにと言われる(下は興味ないので問題ない)。

嬢が制服と下着を脱いで、おっぱいを触らせてくれたんだけど想像してたほどの感動はなかった。ああ、こんなもんか、と。

このときに会話してたんだけど、自分大学生であることを話すとどこ大学か聞かれて、迷ったんだけど正直に話すことに。なんと、嬢もたまにその大学食堂を利用してることが発覚する(かなりどうでもいい)。

余談だけどそのときに言われた「学生でももっとこういうお店使っていいんだよ~」ってセリフが思い返しても興奮するね。なんでかはわからないけど。

童貞ですって言ったらキスもしたことないのって言われて、そうですね~って言ったらキスは好きな子とにとっておいたらって。それじゃ意味ないだろということでキスもしてもらったんだけど、「食べ物の味がするね」と言われた。そりゃ友達ラーメン食ってその後ノリで来たんだからそりゃそうか・・・反省

このあと抜きスタートということで嬢はもう一度横に移動して、俺の服を脱がせてフェラをしてくるわけね。

もうこの時点でシチュエーションにかなり勃起していたんだけど、ここで嬢に言われた「大きいね~」って言葉、これテンプレだけどかなり興奮するね。

まあそれは置いといて、フェラと手コキ織り交ぜながらフェラしてくるんだけど、明らかに手コキの方が気持ちいい。嬢もそれを察したのかわからないけど、フェラをそこそこにして最後は手コキでフィニッシュ

嬢に「いっぱいでたね~」って言われる。これもテンプレだけど、いい・・・

なんか淡白に書いてるように見えるかもしれないけど実際かなり早い方だったと思うんだよね。時間制だったので余裕で二回戦もいけるな~と思っていたけど嬢が寒いから服着ていい?と言ってきたからなんか萎える。

その後の時間は暇だったので嬢に乳首を責めてもらっていました。で、制限時間来るんだけど、制限時間タイマーが鳴ると同時に「あ~まだまだいけたじゃんw」って言って俺のブツちょっとだけ触ってくるのは凄くズルいと思った。

最後はお手紙貰ってハグキスして終わり、と今書いてる分には凄いよかったような気がするんだけど、終わった直後って「ピンサロってこんなもの・・・」感ヤバかったんだよね。

こういう経験談を思い返したり、他人ピンサロレポとかピンサロAV見てる方が幸せなのかもしれない。

改めて読み返すと読みづらいし少し恥ずかしいので推敲せずこのまま投稿します。いろいろおかしいとこあったらごめん。

2015-08-02

ペットボトル緑茶と甲類焼酎が余ってるんだけど、

これ割って緑茶ハイできるかな

烏龍茶なら味の想像がつくけど、緑茶はつかないな…

2015-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20150729183328

コーヒーは豆の種類が味に最も影響をあたえると考えてる人が多いけど、本当は焙煎なんだよ。

同じ種類の豆の深入りと浅煎りを飲み比べたほうが、同じ焙煎度の違う種類の豆よりも違いが大きいはずだ。

とするとだ、そもそも焙煎度が違うコーヒー品種の違いを判断するなんてのは至難の技なんだ。

ほうじ茶烏龍茶緑茶抹茶を飲んで、茶葉の品種を見極めるようなもんで、そりゃ難しい。

ということで、今度から品種じゃなくて焙煎度で比べてくれよな。違いが分かると思うから

2015-05-29

朝起きて増田を見たらビックリ

帰宅前に増田に書いた記事

朝起きてみたらブクマ100とか付いてて

ヤッターって感じ!

なんか今日も良いことあるかなぁ~

雑穀米おにぎり作ったし、

水筒に水出し鉄観音烏龍茶入れていって

今日も頑張ろう!

ファイト!自分

2015-02-24

セブンイレブン ドーナツ 実食レポ

5種類5個食べました。

美味しかったですね。

劣化ミスドなんていう叩きがネットの暗部に散見されますがそんなことはないです。

普通ドーナツです。

値段は1個100円。高くも安くもないと思います

強いてアドバンテージを挙げるなら『近さ』でしょうか。

近所のセブンイレブンでいつでもドーナツが買えるなんてデブ歓喜じゃないですか。

というより、ドーナツに差なんてあるんですか?

今回ドーナツ5個食べて得られた知見は「ドーナツは油っこくて甘い」ということです。

特に3つ目からフードファイトで、ブラックコーヒーを飲みながらなんとか完食した次第です。

目つぶって食べたら味の違いなんか分からないんじゃないでしょうか。

ドーナツの食べ過ぎでブクブクに太って死んだプレスリーも、ドーナツの味にうんちくを垂れていたとは思えません。

ガソリンスタンドに併設されたクリスピークリームドーナツなんか典型ですが、あれは貧困層が食うジャンクフードだよね。

それと、ドーナツコーヒーは合いますね。

このほど私がドーナツ5個完食できたのは一重にコーヒーのおかげです。

口内の糖分と油を中和するのにコーヒー活躍するのですよ。焼き肉烏龍茶みたいな関係です。

コーヒー好きなメリケン人がドーナツを愛するゆえんが分かりました。

あと……一度にドーナツ5個食べるのは賢明ではないですね。

ちょっと厠行って来るね(リバース)

2015-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20150116115143

ビール烏龍茶を頼んだ人たちだけで勝手乾杯してりゃいいんだよ。それで誰も困らん。

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