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はてなキーワード: ハイキックとは

2021-05-13

エムデンvsセスタスへの所見

グローブボクシングならパンチはガード出来るが、ほぼ素手状態パンチはガードできない。

それを見逃すとしても、セスタスの戦い方はボクシングによくある「打たされている」状態で、打ってるほうが圧倒的に疲れる。それであそこまで冷静さを保っているエムデンがこじ開けられるってことはあまりない(といっても井岡一翔×田中恒成で中盤田中恒成井岡をのけぞらせていたので、例外はある)。

中盤以降はルール無用喧嘩ならではの首根っこへの危険な骨の殴打。

どちらかと言えば中拳に近いのでこの作者は中国拳法も知ってるとみた(八極拳太極拳の打撃法)。

実際あれはかなり危険ハイキックに見せかけて延髄に落とすように蹴り落とすとか。

一回軽くやっただけで「横から来ると思ったら後ろに来たのでびびった」といわれたことがある。

あと後半は作画上(3Dだけど)仕方ないけど、あんな足止めて打ち合うことはない。

最後の首への攻撃伝統空手の手刀をパウンド風にしたもの。やっぱ研究熱心だと思うこの作者。

実際MMAでもタックル時の首への攻撃禁止事項になってる。

あとボクサー変則的な動きの相手リズムが作りにくくやりにくいといわれる。

現実味だけでなく面白く魅せる工夫がたくさん散りばめられてる。

ただあんなに近距離ならアッパー入るし、強打のエムデンを警戒してもっとジャブが増えると思う。

2020-12-06

事件記憶をなくした主人公達がラストシーンで再会

するところからスタートする話が見たい

もしかして僕たちどこかで会ったことありますかね?」

「わかりません、でも私もなんとなくあなたとは会ったことある感じがします、すごく」

みたいな探り探りの会話からスタートしてほしい

話してるうちにちょっとずつ記憶を取り戻したり、ほかの主要人物を思い出して似顔絵を描いたり探しに行ったりしてほしい

主人公ヒロインが再会するんでもいいし、脇役と主人公とか、脇役と脇役とか、とにかく組み合わせはなんでもいい

事件」もなんでもいい 『君の名は』的なセカイ系匂いがするひと夏の思い出(覚えてないが)系でもいいし、児童小説的な異世界冒険でもいいし、なんならデスゲームとかでもいい

本編(存在しない)では険悪だった二人が違う出会い方をして仲良くなってほしい 本編では完全に敵どうしではあったものの、顔に見覚えはあるし謎の記憶の断片を共有してるし別に対立する理由もないしで普通に仲良くなって、あとからガチ対立を思い出して微妙に気まずくなってほしい

本編で身につけた体術身体が覚えてたりしててもいい 「なんか…戦ってませんでした?なんかと…」とか言って適当ハイキックしたらメチャメチャキレのいいやつが出て、二人で盛り上がったりしてほしい

アリじゃないですか?追憶から始まる系の話

つか絶対すでにあると思う 俺が思いつくくらいだし

いか?教えてくれ!なかったら俺が書こうかな……

2020-12-04

50歳、老いと哀しみ

もうすぐ自分も50歳になる。男。家庭持ち。低所得気味。

40歳からのこの10年は、老化を感じることの多い10年だった。

30代までは何かあっても、最近摂生だったしなあ…とか、運動不足だしなあ…で済んでたが、40代では不可逆な老いが確実に始まっていることを痛感する。

まだ20代30代の人間は、以下のことを覚悟しやがれください。

老眼

ほぼ確実に来る。

40代前半で満員電車でのスマホが見づらくなる。

遠近両用メガネマジ快適。

加齢臭

普通にシャワー浴びても落ちなかったりするので、マジで落ち込む。

対策は、お湯の温度ギリギリまで上げること、風呂に入ってすぐと、暖まって出る直前の2回シャンプーすること。

出先ではアルコール入りのボディペーパーで後頭部をガシガシやるとリカバーできる。

加齢臭対策シャンプーやらなんやらは、ある程度しか効かないので期待しすぎないこと。

自分遺伝的にはハゲないはずだが、はっきりと頭頂部のボリュームが減った。

サイドはそうでもないので、中途半端に紙が伸びると、おっさんしか言いようのない髪形になる。

なんとなくで同じ髪形を続けている人、たまに美容師相談確認しよう。

機能

これもかなり泣ける。

リビドーはめちゃくちゃ減り、気が付くと何もせず1週間とか経っている。

快感ピークはぐっと低くなるのに、長持ちするどころか早くなっている感がある。

量も飛距離めっちゃ減るので、まとめると、弱い、飛ばない、少ない、気持ちよくない、早い、だ。

内臓

寝る前に冷たいものをガブ飲みすると、内臓が止まるようになった。

朝起きると、胃袋の内容物が食後1時間ぐらいしか経ってない感じ。

ものがあまり食べれなくなる、酒に弱くなるのは言わずもがな

下手したら10年前の半分の酒量で二日酔いになる。

煙草も美味しく吸えなくなってやめた。

色々な数値ももちろん悪化していくが、これはさほど急激ではないように思う。

骨とか関節とか筋肉とか

これは努力で何とかなる割合も多いけど、運動不足による影響があっという間に出てくる。

特に今年は在宅勤務で悪化した。

ぎっくり腰もあるし、驚くほど体が動かないし、関節が固くなる。

開脚しても鋭角にしか開かない、頑張って直角ぐらいなんですよ。

ハイキックを出そうとしても、ローキックもどきしかならないと言えばその情けなさかがわかるかしら。

その他

俗に、老いていく順番は目鼻チンという話があるそうだが

今のところ鼻はあんまり気にならない。

また、歩くだけだなら長時間でも意外と老いは感じないが、ちょっと全速力で走ると、本気で命の危険を感じる。

  

しょぼいけど、普通に生活できるし、すごく辛いわけではない。

ただ、思った以上にショックだったことがある。

自分人生に対する期待感だ。

  

一応自分起業をもくろんでいるんだが、この先起業がうまくいって、それなりに金持ちになったとしても、体力的に、もはやアグレッシブに遊ぶことができないだろうと思うようになった。

例えば、ゴルフだったら、金が出来たらしょっちゅうコースに行ってシングルを目指そうと思ってたのが、もう無理だなとなる。

自転車だったら装備整えて海外遠征とか、他にも車やバイクだったらレースとか、ログハウス自分で建てるとか、全部無理。やれたとしても低レベルになるだろう。

グルメや酒も若いころの半分ぐらいしか楽しめない。

女遊びをやったとしても、せいぜい風俗。たとえ若い女が向こうから寄ってきても、もう自分が情けなくて逃げ出してしまうだろう。

哀しい。  

今まで金が無くて遊べず無駄遣いせずいたが、たとえ金が出来てもあまりいい思いができないということだ。

自分が枯れていき人生の幅が狭まりつつある予感は実感に変わりつつある。

2020-11-16

ラインダンスレオタード少女ブルマー追記

宝塚レオタード

鉄腕アトム「透明巨人の巻」という話がある。若き天才である花房博士物質伝送機のせいで、ウサギ、魚、ロボットの融合した怪物になってしまエピソードで、「ハエ男の恐怖」が元になっている。その最終部で、博士悪党を罰するために物質伝送機であちこち飛ばしてヒーヒー言わせるドタバタがあるが、その中でラインダンスの真っただ中に飛ばす。悪党どもが冷や汗をかきながら一緒に踊ってごまかす横で、レオタード姿の女性が並んでいる。

また、これはどこで読んだのか忘れたのだが、手塚治虫宝塚劇場を訪れ、レオタードというか舞台衣装女性に囲まれて興奮のあまり卒倒しているコマのある漫画があったと記憶している。

つまるところ、こういうスカートレオタードラインダンス宝塚起源なのだろうか?

ラインダンスとは、というか、そもそもあれはラインダンスなのか?

まずは基礎的な情報を手に入れるために、ウィキペディアで「ラインダンス」を検索した。すると、意外な事実に行きあたった。

ラインダンスLine Dance)とは、ダンスフロアに整列し、全員が一斉に同じステップを踏むダンス。主にカントリー・ミュージックポップスなどの曲で踊られることが多いが、音楽ジャンル特に限定は無い。

また日本ではポンキッキーズという番組知名度を上げている。本番組場合では、主に小中学生女子椅子を一列に並べた状態で、ポンキッキーズれていた[ママ]曲や洋楽を流しながら座ったり立ったりしてラインダンスを行う形だった。それに加えて普通ダンスを混ぜて行う為に非常に難易度が高かったが、成功すると非常に見た目がよく、放送当時はこのダンス学芸会体育祭で取りあげる学校も多かった。

ひらけ! ポンキッキから視聴していた自分のような人間からすると非常に懐かしい。しかし、あの女子たちの踊りは確かに脚を上げるものではなかった。

それならば、あの踊りの名前は何か? 散々探し回った結果、次のことが分かった。横に並んで脚を上げる踊りはロケットダンスと呼ぶそうだ。なるほど、このキーワードで探すとたくさん見つかる。リンクが多いと投稿できないので、冒頭のhを抜く。

ttps://www.youtube.com/watch?v=4i7y6XE7sz8

ttps://www.nicovideo.jp/watch/sm31659056

宝塚だけでなく、松竹歌劇団映像も見つけることができた。

ttps://www.youtube.com/watch?v=fVewBno93RA&list=RDfVewBno93RA&start_radio=1&t=137

名称は、米国ダンスカンパニーロケッツからだろうか?(後ろの男性諸君笑顔がいい)

ロケッツは、1925年セントルイスで、「ミズーリロケッツ (Missouri Rockets)」として結成された。創設者ラッセル・マーカートは、1922年ブロードウェイの「ジーグフェルド・フォリーズ」で見た「the John Tiller Girls」(英国ダンスグループ)にヒントを得て、「もし、もっと背が高くてもっと脚が長いアメリカ人女の子たちに、複雑なタップダンスと目の高さのハイキックをさせることができたら...イチコロだ!」と確信した。

だが、ここから名前が来ているとすれば、ラインダンスフレンチ・カンカンではなくアメリカ起源ということになる。

宝塚レオタードはいからか?

第二次世界大戦終結後の1946年に、宝塚音楽舞踊学校宝塚音楽学校と改称し、4月22日から宝塚劇場で公演を再開した。再開第1作は『カルメン』『春のおどり』の二本立てで、大戦中に入団した計3期69名がラインダンス披露した。

とある。ここまでは想像がついた。宝塚ではなく松竹であるが、おおよそ同時代写真がある。

しかしながら、こんな記述もある。

1927年、岸田辰彌が欧米遊学から帰国。岸田はこの経験を活かして、日本初のレビュー『モン・パリ 〜吾が巴里よ!〜』を日本人の世界旅行記テーマにして制作する。同年9月1日から上演され、画期的な内容で大ヒットを記録した。主題歌レコードがヒット、当時としては露出の高い豪華な衣装話題となった。ラインダンスを初めて演目に取り入れ、16段ながら(現在は26段)大階段も登場した。以後、少女歌劇レビューに欠かせないものとして定着する。

まりラインダンス1927年にまでさかのぼるのだ! 実際問題、当時としては露出の高いと書かれているが、それがどの程度かはよくわからない。ウィキペディア写真はあるが不鮮明だからだ。歯がゆい

しかし、1930年の「パリゼット」の写真はあった。確実なことは言えないが、ほぼレオタードだ。日本国内で初めてバレエが演じられたのは1911年帝国劇場であり、レオタード的なものに対する抵抗は、わずかながらも減っていた可能性がある。

もちろん、戦時中はこんな派手な衣装ではない。

宝塚松竹カラーの違い

今まで、同じ少女歌劇団としてこの二者を併記したが、それぞれカラーは大きく異なる。長くなるが、「松竹歌劇団」の項から引用する。

宝塚歌劇との比較では、松竹歌劇の方がよりスピード感大人男性の嗜好(色香)を優先した演出を行っていた。これは片や下町浅草、片や山の手日比谷東京宝塚劇場)という、両者が拠点とした土地柄の違いによるものともされるが、前述のように、東京松竹が発足する以前から松竹レビューの基本要素には「エロティシズム」が含まれていた。青地晨は次のように述べている。「昔はズカファンにとっては松竹下品でみられなかったし、SKDファンには宝塚は気取って鼻もちならなかった。だが、二派に分れてシノギを削るほど、本質的な違いはなかったにせよ、宝塚松竹と、それぞれのカラアと伝統があったこはいうまでもない」。戦後占領期には松竹宝塚両方を取り上げる雑誌複数刊行されており、ある程度観客層の重複もあったとみられるが、戦前からファンには、両方を愛好するファンを「節操がない」と批判する向きもあったという。

こうした説を補強する、次のような画像がある。

1932年松竹の「らぶ・ぱれいど」公演の様子。 明確にレオタードを確認できる

また、個人ブログだが、こういう画像がある。

ここでは年代不明だが、ビキニ姿も確認できる。

報道姿勢問題

スポーツ新聞ではラインダンス撮影するとき、たいてい脚を上げているところを映しており、これってどうなのか、と思わなくもない。最近女子スポーツ写真をことさら性的撮影することを阻むため、JOC対策に乗り出すことにしたそうだ。いいことだと思う。女性スポーツを思い切り楽しむとともに、写真を撮る楽しみも守られるよう明確なガイドラインを望む。それと同時に、スポーツ新聞のこういうチアアンスコばっかり撮っちゃう傾向にも一定の歯止めがあってしかるべきだろう。ついでにノーバン始球式という表現ギャグが滑っている気がする。

しかし、自分も同罪かもしれない。ある程度読んでもらうためにはタイトルを工夫せねばならず、レオタードで読者を釣ってしまっている。

関係ないけど意外な事実

上記松竹歌劇団動画が含まれているリストをたどっていると、驚くべきものを見つけた。

https://www.youtube.com/watch?v=BVKkNAf1ruI&list=RDfVewBno93RA/

なんと、1940年代にはすでにチアの見せパンのようなもの存在していた! こうなると、見せパン歴史サーカス衣装などにまでその調査を広げないといけない。もっとも、これは見せパンなのかスカート付きレオタードなのか判然としない。一瞬お腹は見えてるけど……。

関係ないけど意外な事実その2

英語版ウィキペディアのshortの項には、bun huggers(ショーツみたいなブルマー)について次の記載があった。

In 2008 it was noted that the International Volleyball Federation used to require that female volleyball players wear such garments while playing.

2008年、国際バレー連盟女性バレー選手はそうした衣装ショーツブルマー)を協議中に使うように要求されていた。

なんと、ブルマータイプ衣装強制21世紀になっても行われていたのであるにわかには信じがたい。以前にはビーチバレー衣装強制について調べたが、問題はここにもあったのである

さいわい、こうしたことは昨今になって改善され、好きなものを着ていいことになった。動きやすいようにショートパンツが多いが、ブルマー強制されなくて本当に良かった。

僕はブルマーが好きだ。だが、強制は大嫌いだ。ブルマーが好きなら嫌がる女性にはかせて喜ぶなどもってのほかだ。

それとは別に「Short shorts」と呼ばれる短パンがあることも知った。自分が以前の記事1930年 The Women’s League of Health And Beauty=The Woman’s League of Health and Beautyブルマーのものナチス時代ブルマーカウントしていたのはこれだったかもしれない。やはり写真だけではわからないことが多いが、念のため訂正しておく。ブルマー世界的な分布についても、再考を要する。

結論

今後の展望

今回は、フレンチ・カンカンへの興味から派生して、ラインダンスについて調べた。1930年代にまでさかのぼることが分かったが、それがフレンチ・カンカンからの影響を受けているとはっきり示すには至っていない。彼がパリにいたのは名高いMistinguettが活躍した時期のことで年代矛盾はないが、証拠は不十分である

また、追加調査により、ブルマーや見せパンの広がりの年代がかなりずれる可能性が見つかった。今後も調査に役立ちそうなキーワードが見つかり次第、記録していきたい。

2020-10-04

なんか最近ツイッター男性絵師の間でI字バランス流行ってるけど全然エロくないからつまんない

まず新体操部のコスチュームや動きにエロさを感じないか新体操部っぽいポーズ取っててもエロに結び付かない

足をガバーッと上に上げてるのがなんかなあ

格闘娘がハイキックしてる瞬間の絵とか片足だけを拘束されて上で吊られてるみたいなのは好き

自分意思ポーズをキメて見せつけてきてるのがな

しかもI字バランス取れるってめちゃくちゃ身体能力高いじゃん

真剣競技!!健康!!って感じでエロくねえんだわ

なんか……ブスなんだよな……運動ガチ勢姿勢すぎてエロい目で見るのが失礼まであるというか……あとなんか臭そう……部室の臭いがしそう

臭そうに描いてるつもりないだろうに臭そうと思ってしま

いっそ臭そうに描いてほしいのにそうじゃないのに臭そうなのがな

プルプルして途中までしか上がらない子の絵は好き

ほーらパンツだぞってエロい目つきで見せつけてる女の子ならまあまあ好き

健全ポーズですけど?心理的にも身体的にも余裕でできますけど?ってちょっと無知シチュフェチも入ってるんだろうけど堂々とした顔でI字バランスを華麗にキメてて

でもパンツ丸見えで布越しなのにすじまんもりまんがはっきり分かる描き方してて健全なのにエロいでしょって意図なんだろうけどいや普通にエロ丸出しでそれがエロくねえんだわと思ってしま

わかるか?わかんねえんだろうなあ

いやしかあんなに人気あるのか……わからんな……

2019-09-12

まだ美少女化されてないスポーツ

★★★ ラグビー → 自然なふれあい百合が描ける

★★ カバティ → タッチエッチなシーンが描ける

★★ セパタクロー → ハイキック自然パンチラと胸揺れが描ける

★ 車椅子ドッチボール → 欠損!

ヘディス → 誰得

2019-04-27

俺は天然の戦士から戦争がしたい。

それも今みたいな弱者でも使用方法さえ教え込まれれば誰でも使える重火器が主流の近現代戦じゃなくて刀剣や弓矢が中心だった古代中世戦争!!

まさにすべての男達の理想戦場!!

血湧き肉踊り骨を削りあう骨肉の戦い!!!

自慢じゃないけど俺は学生時代から兄貴以外には喧嘩で負けたことがない。

から「俺はなんでこんなに喧嘩強いんだ?」って思ってたくらい強い。

たぶん動体視力が優れてるから攻撃を避けるのが上手いのと顔や股といった人間急所攻撃することに躊躇するリミッターが存在しないことに俺の強みがあるんだと思う。

俺は学校勉強全然ダメだった。まずずっと座ってられないんだよね。

すぐ文房具遊んだ落書きしたり足でリズム刻んだりして集中できなくなる。

あとすぐ眠くなる。高校時代なんて誇張じゃなく殆ど寝てたと思う。

から今は学もないのでそれなりの仕事に甘んじるしかない虚しい人生

でもこんな俺でも一度国が戦争状態に陥れば活躍できるし重宝されるはずなんだ。

だって喧嘩いから。真面目にいざとなったら上司と同僚全員と乱闘しても勝つ自信あるわ。

小学生4年の時に既に自力ハイキックバク転を習得した程の運動神経は健在だから

問題は重火器主流の近現代戦では俺の得意の近接戦闘の出番が少ないっていうとこ。

から俺は核禁止条約どころか重火器禁止条約必要だと思ってる。

今の戦争は高度化し過ぎて、如何に楽に殺戮でききるかを前提とした非人道的兵器がどんどん開発されてる。これは絶対に間違ってる。

男の闘いとは鍛え上げた肉体を元手に刀剣で切り結ぶ死線のことを指す。

ヒョロガリ陰キャ達が互いに照準を重ねて引き金を引くだけのおままごと断じて男の闘いではない。そういうのはFPSでもやってればいい。

俺はこの肉体を持て余している。仕事なんて辞めて闘い続ける戦士になりたい。でも重火器戦闘は男の戦いにあらず。

悩ましいぜ。

2019-03-25

anond:20190325182858

ドブ臭いのはイカンw

手術とかで臭いを消すのはもったいない

ニオイにもよるけど好きな人もいるのに。

小学生ときに、同じクラス女の子からハイキックされたときに(当たっていない)鰹節スルメのようなにおいがした。

小学生ながら女の子股間から香っているのに気づいてしまった。

その娘は目鼻立ちがハッキリした美人であった。

30代になった今でも近所に住んでおり結婚しておらず、しかバスで偶然乗り合わせてしまい心が躍ったw

2018-09-08

吉田豪の『 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 』への指摘

http://tablo.jp/serialization/yoshida/news003760.html

吉田豪氏のウェブ連載は好んで読んでいたが、今回の記事はいくつか気になったところがあるため、指摘しておきたい。

『いまでこそ加藤浩次は『スッキリ!』の真面目そうな司会者だけど、もともとは狂犬と呼ばれていたような人で、あの企画は彼の狂犬ぶりを復活させるのがテーマから、事前にWikipediaぐらいはチェックしておくべきだったんじゃないか

 これは事務所無所属で、たまにテレビに呼ばれる素人枠という意味では彼女と近い立場人間としての意見ですけど、ボクもテレビほとんど見ないから知らない番組に呼ばれたときWikipediaぐらいは調べるし、知らない共演者も調べるんですよ。今回の件は、そうすれば防げた事故だったと思うんですよね。

 実際、番組Wikipediaにはこう書かれています。「加藤が収録前からアルコール類を飲んでおり、放送中もアルコール類を飲みながら番組に参加する。加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」と。

 だから、ボクは「狂犬キャラを求められた加藤浩次は期待に応える仕事をして、『スッキリ!』の司会者だと思って安心して出演したゲストは傷ついたという、不幸な事故なんだと思ってます」とつぶやいたわけです。そう、これはお互いにとって不幸な事故だったんですよ。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

まず、吉田氏が引用した部分「加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」(Wikipedia)は

2018年6月23日に加筆された文。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%90%BA%E5%B8%AF%E6%A9%9F%E5%99%A8%E5%B7%AE%E5%88%86/68992614

スペシャル放送日は2018年6月21日。つまりこれは放送後に編集された文。

A氏は放送以前にKAKERU TVWikipediaを見てもこのことは知り得なかった。

どちらかといえばWikipediaの「加藤浩次」のページの

女性蔑視の傾向があり、過去オアシズに対して高圧的な態度で恫喝していたという。光浦は当時を振り返って「殺してやりたいと思っていた」と語っている。また、新人時代小倉優子を泣かしたり、『本能ハイキック』でアシスタントをしていたモデル田中美保罵倒し、番組降板まで追い込んでいる。』(Wikipedia

記述の方が警戒に値すると思う。

田中美保とは2013年放送めちゃイケで対面し土下座謝罪をして一応「和解」しているが。)

次に

『ただし、このイケメン評論家加藤浩次の罵り合いはこの番組ではお馴染みのもので、2人は当たり前のように取っ組み合いになったりのバトルも繰り広げたりしていて、要はプロレスだったわけですよ。「主に加藤氏、竹山氏の罵声ヒートアップしていきました。立ち上がって大声をあげ、平手で机を叩いて大きな音を立てました(卓上のジョッキがガシャンッと音をたてるほど)」というのも、つまりはそういうことだったんです。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

とあるが、これに関してはA氏の記述が正しく、#52(問題の回)で罵り合いをしてから後の回に何度か呼ばれ、似たようなやりとりをしている。

まり#52の時点では加藤イケメン評論家C氏とは初対面であり、決して約束された『プロレス』ではなく、C氏が即興で乗っかってくれただけだった。(台本がないのであれば)

ちなみに記事掲載されている画像も#59のものである

そして、最後ギルガメッシュナイトの例えは暗にA氏の主張は見当はずれだと誘導しているように感じる。

全体的に吉田豪氏にしては仕事が荒いと感じた。

2018-09-05

anond:20180905133951

私は五輪へのe-sports導入に断固反対だけど、これは会長増田の言い分が変だと思うわ。

別に実際に人を殺しているわけじゃない。死ぬのはゲームの中のキャラクター

ゲーム内でも人を殺しちゃいかんのか? ゲーム内での殺人技術を競っちゃいかんのか?

それはリアル人物に向かってフルーレを向けたり大外刈りかけたりするよりタックルするより危険行為か?

そうだ、と思うのなら感覚麻痺しすぎだと思うんだよな。

リアル人間ハイキックしたりリアル人間同士で殴り合ったりする方がよっぽど野蛮だろ……

よろしい、百歩譲って、殺人ゲームダメなのだとしよう。

でもそれなら、e-sportsは導入するが、倫理に背くもの排除する、といえばよくない?

格闘ゲームとか、人殺し要素のない冒険ゲームとか、レーシングゲームとかを導入すればよくない?

なーんか会長さんの言ってることは筋が通ってないように思う。

しかしそれはそれとして、e-sportsは断固として五輪に導入すべきではない。

なぜならそれは不公正だからだ。

サッカーを例にしよう。仮にある業者が、サッカーボール供給を一手に握っていて、有力選手事実上そのメーカのものを使わないといけない状況だとする。

しかしそれでも、私的に作った規格外ボールを使って草サッカーすることは自由である。新しい業者が規格を満たしたボールを作って競争に参入することも自由であるルールブックは万人に開かれており、特定メーカのものを使わなければならない、という決まりはどこにもない(あるメーカ技術力が卓越しているおかげで寡占状態になっているとしても、より優れた技術をもって参入する余地は常に残されている)。

あるいは、e-sportsではないがマインドスポーツを例にしよう。囲碁チェス将棋も、ルールを知ってさえいれば誰でもどんな道具を使ってもプレイできる。ノートに線を引いてそれを盤面にしてもよいし、頭の中だけで完結させてもよいし、地面に木の枝で書いた盤を使ってもよい。

ルールが同一であるならば、名人竜王と地面に駒を書き入れる子供たちは同じゲームを遊んでいることになるはずだ。たとえ使う盤がどんな業者に作られていようとも。ネイマール本田圭佑と、スラム街ボロボロボールを蹴る子供たちもまた、同じくサッカープレイしていることになるはずだ。

私はこれがスポーツ公平性だと思う。

e-sports問題は、この公平性がまったく存在しないことだ。特定ゲーム会社から特定タイトルを購入しなければ、そもそも遊べない。お金がない囲碁好きの子供でも、ノートに書いた盤面に白と黒の点を書き入れていけば囲碁を遊べる、というような余地はどこにもなく、まずゲームスタートするためには特定業者から特定商品を購入する必要がある、そんなもの公的団体競技として公認すべきじゃないと思う。

これは単なる理想論ではない。一歩間違えば癒着にも繋がる。なにせ、ある競技を採択するかどうか、が、そのままある特定民間企業優遇するかどうか、につながるのだ。寡占状態にあるので事実上そうなってしまう、という話ではなく、ある競技を採択することは論理的にある民間企業優遇することとイコールになる、というのは大きい。

IOC高潔組織というのならばまだしも、そうでないことは幅広く知れ渡っているというのに、なんでこんな腐敗臭に満ちたもの競技として採択しなければならないのか。

スポーツあるいはマインドスポーツは、皆に開かれているべきだと思う。ルール策定の段階である程度権力が絡むのは仕方ないにせよ、そもそも特定メーカによる特定商品を購入しないと遊べない、ようなものを、公的スポーツ大会であるオリンピックアジア大会などに持ち込むべきではない。

もちろん、ゲーム会社が自社のゲームを使った大会企画するのは、経済自由趣味自由として大いに肯定されるべきだ。何も悪いことではない。日本法でそういうレジーム賭博にあたる場合があることについては、不当なので賭博罪に関する条文を改正する必要があるとすら思う。

しかし、e-sports公的スポーツ大会にはそぐわない。むしろ積極的排除されるべきだ。ゲーム内で人を殺そうが殺すまいが、それは公平なスポーツという理念に反しているのだから

2018-06-20

どうしようもない男どもにハイキックッ!!

ワールドカップ後のスクランブル交差点痴漢だらけって言われてるのに

スクランブル交差点にいるってことは、痴漢行為同意してるのと一緒やでマンさん

ちゃん避妊してれば挿入まではありなはず

知らなかったでは済まされんやで?

https://anond.hatelabo.jp/20180620175634


これって、モテないナイキモいおっさん(MKKO)だよね。

痴漢したくてしたくてたまらないって感じ。

その論拠を世の中が一種混乱状態に求めている。

ってことで、警察目線本歌取りwww

ワールドカップ後のスクランブル交差点痴漢だらけって言われてるのに

スクランブル交差点にいるってことは、痴漢行為同意してるのと一緒やで男さん

裁判ちゃん否認してくれれば逮捕まではありなはず

知らなかったでは済まされんやで?

こんなになったら、ほんま怖い世の中ですわ。

2018-03-16

そこからはもみくちゃの大乱闘に発展。「アイドルからってナメんじゃねぇぞ!」地元藤沢で鳴らした不良の血が騒ぎ、啖呵を切る中居。その直後、カメラの前に歩み寄るキムタクの背後で、ある光景が映し出されます。森クンが自慢の長い脚を目にも止まらぬ速さで旋廻させ、上段廻し蹴り一閃! いきった素人の即頭部を打ち砕き、一撃にしてノックアウトしたのです。

そのスピード・正確さ・鮮やかさは、00年代前半、PRIDE活躍したクロアチア総合格闘家ミルコ・クロコップにも引けを取らないクオリティアクション俳優の道を歩んでいたなら、ショー・コスギを超える国際派スターとなっていたに違いありません。

ハイキックされた素人救急車搬送されたため、この一件は当然かなり問題になったそうですが、同時にメンバー間の絆が強まったとも後に語られています空中分解してしまった今のSMAPには、もう一度この「森クンの一撃」を見てもらい、結束を誓った日の記憶を思い起こして欲しいものです。

http://youtu.be/15jcqwQqK5E

2017-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20170318210505

森レーサーがハイキック相手脳震盪にさせたのが

いろいろあって草なきのせいになったんじゃねえのあれ

2016-05-16

シェリスのパンツ

ブックオフ何気なく平井久司画集パラパラとめくってたらシェリスのハイキックパンモロがあったの

めっちゃ凝視しちゃったの

陰毛もうっすらすけてて最高だったの

でも後でググると、ニュータイプ掲載されたバージョンもっとエロかったらしいの

でもいくらぐぐっても見つからないの

だれか画像くれなの

2015-10-14

鍛えすぎたのび太

「鍛えすぎなんじゃないの。のび太くん………」

シャドーしながらのび太は答えた。

「おめえが何とかしろって言ったんだろ。自分の力で何とかしろって」

ハイキックが空を切る。

「俺はお前に感謝してんだよ。自分の力でひとりの力でなんとかしてみれば?そうアドバイスくれたのお前だったよな?そして俺は生まれ変わった。」

(続く)


セクシーチョコレート(今のアルピー平子)のネタ

2015-04-13

神き世界の創った

ビルドバーニングガンダムHGプラモを組み立てた。

最近ガンプラってすごいね。関節がけっこう動く。

ハイキックポーズも余裕だし、ジョジョ立ちしたり、けっこう遊べる。

2013-12-08

1998年と、2010年と、2013年ピーター・アーツ

思い出したり、話そうとするだけで当時の感情が甦るもの、というのは誰しもあると思うのだけど、私のそういうものの1つに「2010年ピーター・アーツ」がある。

アーツは、K-1最初から参戦して、94年、95年、98年と3度世界一になったキックボクサーだ。

なかでも98年のK-1GP、3試合連続ハイキックでの1ラウンドKOは「20世紀最強の暴君」という二つ名に相応しい圧勝劇だった。

アーツは70年生まれだから、その頃はちょうど20代半ば。全盛期、ということになるんだろう。

そして当時中学生だった僕は、周りの男の子と同じように、その眩い存在感に憧憬の眼差しを向けていた。

空手出身選手たちの華麗なそれとは違う、あの、大木を力づくでなぎ倒すようなハイキックは、中学生に「ああ、この人が世界一強いんだ」と思わせるには十分な説得力を持っていた。

そんな絶対的な力を誇ったアーツも翌年以降は優勝から遠ざかり、2000年代以降は若い選手の台頭もあって徐々にその存在感は薄れていく。

格闘技も一時の隆盛は終わり、年末に誰もが見る、という状況はあっという間になくなっていった。

そして2010年アーツ40歳だった。彼はまだリングに立っていた。

試合前のPVでも40歳誕生日ケーキを頬張る場面とともに「もう若い頃のようにはトレーニングできないよ」と話すシーンが流れるような、

優勝を争うファイターというよりは、完全な「往年のスター」扱い。

それでもファン投票で席を与えられたベスト16からなんとか勝ち上がり、準決勝にまで駒を進めていた。

準決勝の相手は、セーム・シュルト

212cmの長身から打ち下ろす角度のある攻撃を武器に、05年、06年、07年、09年と世界一になったディフェンディングチャンピオン

05年の参戦以来、K-1GPでは一度も負けたことがないという無敵の絶対王者

試合前の正直な思いは「どちらが勝つか」というものではなく「アーツはどこまでシュルトに抗えるか」というぐらいのものだったと思う。

「なんとか最後まで立っていて欲しい」とも思っていたような気がする。

それほどシュルトは強かったし、アーツの全盛期は既に過ぎ去ってかなりの時間が経過していた。

試合が始まっても、やっぱり展開は一方的だった。

アーツも192cmと大きい方だが、それでも212cmのシュルトとの身長差は20cmある。

全ての攻撃が上から非情に降り注ぎ、アーツの攻撃は腕や肩に阻まれてうまく当たらない。

何度もふらつき、目の上から流血しながら、それでもアーツは懸命に前に出続けた。

アーツの突進をいなしながら、シュルトは笑っているように見えた。

「そんなものかい?」

とでも言いたげな表情は完全に余裕で、あまりにも憎らしく、そして試合行方についての見通しはどこまでも絶望的だった。

一方的だった試合の流れが変わったのは、2Rの終盤。

本来は端正なフォームアーツが、のめるように、のしかかるようにして放つ、やぶれかぶれと紙一重の攻撃が何度かシュルトを捉え始めていた。

それでも、インターバルでコーナーに帰ってきたアーツは全身がボロボロで、シュルトの顔には傷一つなかった。

映像を見返すとシュルトの表情には明らかな困惑の色が浮かんでいるのだけど、当時はその時点でもまだまったくアーツの勝利を信じることができずにいた。

「できれば最後までこのまま行って欲しいけど、さすがにそれは難しいんじゃないか

3Rが始まるとき、僕はきっとそう思っていた。

でも最後のラウンドが始まると、リング上の景色は一変していた。

アーツの鬼気迫る攻撃に押され、シュルトクリンチに逃げることしかできない。

振り回すように放つアーツのパンチが顔を捉え、キックは脇腹にめり込んだ。

有効ダメージは通っていない。それでも、シュルトは完全に気圧されていた。

防戦一方のでシュルト消極的姿勢で減点が与えられた後もアーツの攻勢は止まず、そのまま3分間が過ぎた。

僕は「倒してくれ」と願うよりも「反撃しないでくれ」と祈っていたような気がする。

そして終了のゴングが鳴った瞬間、アーツは勝利を確信して両手を突き上げた。

目の上から流れる血をタオルで押さえるアーツと、無傷のシュルト

それでもどちらが勝者かは、2人の表情が何よりも雄弁に物語っていた。

2-0の判定で勝利したアーツの、控え室へ戻る足取りは、全てを使い果たし歩くのも精一杯なほどに重たく見えた。

その後行われた決勝戦は、1RでKO負け。

見ているはずだけど、その試合記憶は全くない。

覚えているのは、巨大な、絶対的な強さを誇るチャンピオンを、40歳アーツが圧倒していたあの数分間だけだ。

僕は今でもこの光景を思い出すたびに涙が出そうになるし、あの瞬間のアーツ世界一格好よかったと思っている。

12月21日に、そのアーツ引退する。

最後の相手はアーツが初めて世界一になった時と同じ、24歳の若者。去年のヘビー級トーナメントチャンピオンだ。

この試合が、どんな試合になるのかはわからない。

でも僕は1998年と、2010年と、そして2013年ピーター・アーツを見られたことを幸せに思うし、あの、勇気に溢れた数分間を忘れることは絶対にないんだろうと、今はそんな風に思っている。

2009-09-30

謎の彼女X

謎の彼女Xに出てきたアイドルの子なんだけど

ハイキックするとき拘束具外してるけど

あの付け方なら、はずさなくてもできるだろう

2009-04-13

アサヒ飲料

は偉い。吹石一恵おっぱいがたゆんたゆんするCMを作ってくれたかと思えば、

すばらしいハイキックをお見舞いされたくなるCMまでつくってくれちゃうなんて!

2009-02-03

SMAPの森君がTVで…の話

■「森君」という SMAP 公然の秘密

http://d.hatena.ne.jp/tvhumazu/20090201/p1

youtubeで該当のスタジオトークで木村拓哉が「僕の記憶では森のハイキックカットされてますよね」は見ました。

これ、台本通りだよ。木村拓哉キャラクターならここで触れてもOK!という筋書きで。

放送作家さん、お疲れ様でした。

思惑通りキムタクの株は上がり、視聴者は胸がすっとしたみたいですよ。

マジTVパネェ

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