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はてなキーワード: 宝石箱とは

2021-08-18

anond:20210818174020

大昔に宝石箱って名前アイスがあったんだけど、

美味しかったんだよね。復活しないかなぁ。

2021-06-05

音ゲーKONAMI)、色んなジャンルの曲があってまじで宝石箱って感じ。費用対効果はクソ悪そう。

同様にカプコン音ゲーオリジナル曲が多く、ジャンルが広く名曲も多いが死んだ

SEGA、インターネッツ作曲マンを囲ってるだけの使い捨ての曲ばっか。ネットから曲もってくるから費用対効果クソ良さそう

結果残るのはそういう使い捨てゲームだってビジネスだもん

サクラ大戦ソニックを返せgmkz共が

2021-05-31

Vチューバー見てないけど失望した

見てないけど失望したのでお気持ち吐露します。吐露って甘美な響きだからいいよね。

 

1.なぜ見てないのに失望たか

見てないからです。

見てないのにまるで増田では「みんな知ってるよな」みたいな体で書かれるから

話題ウマ娘も(自分はやってるけど)まるで「まぁブームからみんなやってるよな」みたいな体で書かれてるので失望しかけてます

例えば「ウマ娘界隈が燃えている」という記事を描くときに「どこでウマ娘がどういう理由燃えています」ということを書く増田は良い増田です。でもざっくばらんに(ざっくばらんってめちゃくちゃざっくばらん感ありますよね)「ウマ娘炎上の件について廃プレイヤーからみるとこうでしかありえない」みたいなこと書く増田はだめです。

Vは後者が多い。まぁどのVか明かさない事で自分推しとやらが炎上しないようにしたいんだろうけど無駄です。目がつけばブコメそいつがだれか貼るし。

ならもう最初から「御伽なんとかが転生」って書いてくれる増田のほうが良いです。ありがとう

 

2.アイマス界隈も失望した

範囲を広げますアイマス増田も同じです。推しを守りたいのならそんな微妙に匂わせることを書かないほうが良い。

例えば「このときはTOP100入った」とか「あのユニットのどうたら」とか。

あとデレステから参入しておいてマイナー推しサイゲがどうこうしてくれないから折れたとかアホですか。モバの頃から折れて去っていくPがTwitterには結構いたとおもいますが。

ダークソウルプレイしておいて「世界観が暗すぎて嫌いになりました…」なんていってるのと同じです。

素直に名前書いて推せばいいのに。あとデレPが薄ら寒いのはデレステが始まる前からです。新しく声がついた子の声優に対して「ようこそアイマスへ」とか言ってる奴らですよ。

そりゃそうなるよ。

 

3.オタクヘイターにも失望した

雑すぎ。

この前のウマ娘ウェディングドレス着たら結婚と結びつけてたやつとか。ああいうのオタクヘイター側も「無能が」「むしろこれオタクヘイター装ったオタクオタクヘイター側を馬鹿にしてるだろ」ってバッシングしてったほうがいいよ。

オタクには悪いけどオタクヘイター気持ち悪く感じるオタクは実際にいるわけよ。オタクはそういうやつのことを「厄介」だとか「オタクじゃなくてイナゴ」だとか言うけど、ある程度人を集めるコンテンツには一定割合はそういう気持ち悪いオタクが出てくるのは仕方がない。そこを「民度」って言葉で大多数が良いから良し!とせずに「ライブでの振る舞いがこうだったからそういうのは本当に一部」「なになにこういうことがあってリアルイベントではこういう紳士層の方が大多数です」ってエビデンス出していくべきなのよ。

そういうオタクオタクヘイター相互のやりとりから厄介に厄介させないようにオタク一般化していくべきなのよ。「星野源オタクからオタクってだけで攻撃すんな」じゃないのよ。オタクヘイターは実際に気持ち悪いオタクをみて攻撃してるわけで星野源をみて攻撃してるわけじゃないから。

んでオタクヘイターオタクヘイターで「これこれこういう場面で気持ち悪いと感じました」というエビデンスを出すべきなのよ。言っとくけどおまえらオタクヘイター側のほうが圧倒的にそういうエビデンス持ち込むの簡単からな。

嫌いなアニメ公式Twitterにいってリプライみりゃそういうオタクごろごろしてるんだから。まるで厄介の宝石箱や~~~!

そういうの示さずに「オタクキモい」だけの感情攻撃してもしゃーない。「星野源じゃなくてTwitter公式にリプしてる奴らにいってる」ぐらい細かくしていかないと自称星野源サイドに同意は得られん。

レスバがしたい?そう、おせっかいだったわ。

4.Vtuber見て本当に失望したこと

もうポケモンやってないやん…

ランクバトルは今日が最終日で明日からシーズンがはじまるぞ。

2021-05-02

女だけど脱コル強要への拒否感がすごい

ヒールを履いて、裸足のときより目線が高くなるのが好き。

化粧をして、いつもと違う自分になれるのが好き。

ネイルをして、いつでも見える体の一部に「嫌なことがあってもテンションを上げられるお気に入り宝石箱概念)」を飾っておけるのが好き。

そう思ってるから、女として生まれたことを後悔したことは一度もない。むしろ女で良かった。

高いヒール履いて化粧濃くてギラギラネイルしてる女なんて全然モテない。それでも私はそういう自分が好きだし、止めるつもりもない。

髪を短く切って、化粧しないで、体毛ボーボーのまま放置して、体のラインを隠すような服を着て、男のような振る舞いをして?

それって本当に自由に向けての第一歩になる?

人が誰しも自由にのびのびと生きられる世界って、むしろ「男でもキレイなりたければ化粧していい、スタイルをよく見せるためにヒールを履いたっていい。女らしさに縛られたくないなら化粧しなくていい、ヒールを履かなくていい」じゃないの?

自分たちが化粧したくないなら、ヒールを履きたくないなら、そうすればいい。

でもそれを強要するのだけは止めてくれ。

2020-12-19

マカロンについて書こうと思う。

マカロンという菓子について書こうと思う。

クソみたいな長文で腐女子お気持ちではあるがカツカレーとかハンバーグカレー比喩とかでなくストレートに捻りのないマカロンのものへのお気持ちということはあらかじめ言っておきたい。

マカロン名前だけはポピュラー思うものの、食べたことのある人はどれぐらいいるのだろうか。

マカロンプリキュアでも言及されていたような気がするが基本的にさほど美味いものではないと思う。デパートによく入っているような有名なマカロン専門店マカロンも食べたが、やはりその認識である

マカロン、それは誰かが言っていた、仏壇に供える砂糖菓子とさほど変わらないという表現がぴったりで、見た目だけのファッションスイーツと言われても仕方がない存在である

私自身も長らくそう思っていたが、弟にもらった神戸のある店のマカロンだけは、はっきりと次元が違っていた。

さくっ、しっとりとした優しい食感に、濃厚で複雑な味わいがぎっしりと詰まっている。

噛むほどに、極小の絶品ケーキが舌の上でほどけていく。ベタベタ表現だろう、だが、味の宝石箱や!と言いたくなるほどの素晴らしいものであった。

そこには、従来の単調な甘さのマカロンはなく、食感、香り、味といった複雑で高次元の味わい、いや食体験をもたらすそんなマカロン存在していた。

私はすっかり、マカロンが好きになっていた。

あの食体験への驚きをなんとしてでもまた味わいたいと、帰省する弟には毎度あのマカロン土産にするようにとお願いしたりした。

他にもそんなマカロン存在するのかとマカロンを見るたびに買って食べ比べたりもするようになった。冒頭の有名店への評価はこのときに感じたものであるが……意外にもシャトレーゼがなかなか頑張っていると感じた。

そしてマカロンを食べ比べて感じたことは、やはりあの店のマカロンは別次元だったということだ。

そして別次元マカロンと私の蜜月は、残酷にも唐突に終わりを迎えた。

それは直接遠方のあの店に、マカロンを買うぞと勇足で行ったときのことだ。ショーケースにマカロンが並んでいないことを確認して、店員さんに尋ねると「マカロンはもうやっておりません」と、非情にもあっさりと全ての終わりを告げられたのであった。

もう二度と、あのマカロンが食べられない。

私は絶望感でいっぱいになった。しか大好物の食べられないこの世界でも、生きて行かなければならない。

おぼろげに面影のあるシャトレーゼマカロンを食べては、あの店を思い出しながら自分を騙して数年を生きてきた。

……そして、再会は突然にもやってきた。

一年前、辞令が出てすこし遠くに転居した。私は軽度ではあるがアトピー持ちで定期的に皮膚科に通わねばならない身であるたまたま新しい職場で勧められた皮膚科にはじめてかかったときに、皮膚科の隣がオシャレな感じのケーキであることに気がついた。

皮膚科の待ち時間というものは、何故かどこの地方のどの皮膚科に行っても大抵の場合長い。クソほど長い。半日無駄になることもザラだ。暇にあかせて隣のケーキ屋のクチコミを調べることにした。

なんということだろう。店のオーナーは、神戸の……あの店で修行した人だということがわかった。皮膚科の待ち時間というにもかかわらず、胸がはずむ。そして、居ても立っても居られなくなって受付に「外で待ちます」と告げてケーキ屋に駆け込んだ。

マカロン

ああ、マカロン

ショーケースに、きっちりと色とりどりのマカロンが整列している。

あの店からも遠く離れたこの街にお前は暮らしていたんだな。奇跡が幾重にも連なったこの再会に、謎の感動が呼び覚まされる。いや、まだだ。このマカロンがあのマカロンと決まったわけではない。まずは、食べてみるほかにはない。

チョコレートピスタチオフランボワーズ

それだけあれば、きっと別人なのか本人なのかわかるはずだ。裏切られてしまうかもしれないのにこれ以上ないほどにうきうきとしながら私はそれを購入した。

皮膚科の順番が終わって、車のなかで包みをひろげる。見た目は、やわらかく不揃いのところもあるすこし素朴なフォルムで、有名店にありがちなシュッとした綺麗なものではない。でもそれが逆に、あの店を思い出させる。

ひとかじり、口にする。

マカロン

マカロン、間違いなく、これはあの店の……別次元マカロンだ。その深みのある美味しさもさることながら、マカロンと離れ離れになって、面影を探し求めて彷徨っていた期間や、そして再会に至るまでの偶然の全てが、特別な食体験となってまた戻ってきてくれたのだ。

例えてよいのかわからないけれど、ペルシアで起こって滅びてしまったマニ教が遠い中国でまだ生きているのを見つけた人も、このような気持ちだったのだろうか。そんな気持ちすら沸き起こるのだった。

マカロン基本的に美味しいものではない。しかし、私にとってはものすごく美味しいものだ。願わくばこの店がマカロンをやめないように、私はこの店で定期的にマカロンを買おうと、残りのマカロンを噛みしめながら考えたのだった。

2020-12-03

石を愛する話

さなから石が大好きだった。母の宝石箱を見渡して、じゃらじゃらと自分に付けてうっとりとした。何万円もする真珠も、イミテーションガラス玉も、どれも楽しくて見飽きなくいつも遊んでいた。そんな私の姿を見て伯母が「この子官能的やな」と笑った。私が目をとろーんとさせて石を愛でていたからだ。原初快感だった。

思春期になって、周囲の友人達軋轢ができた。話が合わなかったりおもしろい反応が出来ないと仲間はずれにされた。ストレスが多い学生時代、私は石を思い出していた。石と居る時間が何より落ち着く。当時パワーストーンなどというのは学生に手の出ない値段であり、金色でゴテゴテした金の願い系ブレスレットだったから買わない。私は空色の石を欲した。ブルーレースアゲート、人間関係のお守りだそうだ。初めて買った石は800円。空色の縞模様がきれいだった。友人関係は相変わらず。

時が経ってアクセサリーが欲しい年頃、アメジストネックレスを買った、これはビーズのように小さな球が沢山ついたチェーンで、1600円。なかなか好きな物出会えない。ブームがあったのか知らないが、石を売る店先を見つけて一盛り300円の水晶などを見て目をキラキラさせていた。石の種類を知るたびに私の胸は高鳴った、透明な石、白色の石、私の誕生石トパーズ。ただひたすら石を愛して欲していた。

母が高額な宝石を買うようになり、いずれお前にやると言われて、すべてを貰った。健康ブームの際のトルマリン 、七色真珠ダイヤモンドが散りばめられた時計バブルっぽい。

今どれも手元にあり、それらを新たに加工して楽しんでいる。結婚後、たくさん石を買ってもらった。宝石より少しグレードの低いハンドメイド用の石たち。私はこれらを溺愛している。当時欲しかった石がずいぶん手に入るようになった。どうしてこんなに石が好きなのかわからない。ずーっと小さい頃から変わらない私の嗜好。珍しい石も普通の石も、どれも大好きで手に取ると心が踊る。ミネラルショーにも足を運んだが、人に気圧されて楽しめなかった。でも人生初のハイクォリティジュエリーを一から作ってもらった。サファイアの石にダイヤモンドプラチナリング。今はネットにも希少な石が多く出ている。楽しくて仕方ない。手に入っても入らなくても、石は面白い自分人生の終わりに、たくさんの石がある未来が見える。石はどこかに旅立つだろう。それを私が見る事はないだろう。

2020-11-06

ソープ備忘録

行くまで

 某日、仕事が早く終わったため、何かやることを考える。晩飯を食うには早く、すぐ帰るのも面白くない。帰りの電車で何かないかと探っていると風俗街のある駅が次の停止駅だった。思い立ったが吉日、ソープに行くことを決めた。この時点でノープランである。とにかく目的の駅で降りたはいものの行くべき場所も何もわからない。道端でググって紹介サイトを巡り良さそうな店を探し、昔の記憶を頼りに「そういう区画」を目指す。縁がないと思っていたが「そういう区画特有の暗さの中に目立つ明るさのおかげで掘り当てることができた。

ついた

 初ソープなので無難に60分で22k。店はおっぱい重視で系列店もある規模も小さくないという初心者にしては悪くないところを選んだと思う。足を運んでドアを開ける。今まで見たことのない向こう側はピンク色だった。

 あれよあれよという間にテンションの高い黒服説明をされながら女の子を選ぶことに。写真とその他数値を見つつ選べた。ここで表示されるパラメータ、実物と違うやつだ。顔も加工がありそう。本物がモビルスーツみたいな人かもしれないこともある。これらはTwitterで学んだ。写真と数値の補正脳内で解除しつつ、よさそうなOさんを選ぶ。運良く一番待ちも短く、入浴料を払ってから30分ほど待ち。

 待合室に入ると30-40代男性が3人ほど。平日の夕方、ちょうど仕事終わりたてか?彼らは呼ばれた瞬間、そそくさとこの部屋を去っていく。わかる、見られたくないもんな……。目の前のテレビ大統領選ニュースをずっとしていた記憶がある。俺の心は初めてのソープでこんなに緊張しているというのに、アメリカトップなどどうでもいいのだ。この時の緊張具合といったらない。以前、気まずさとか気持ち問題で全く勃たなかった事があったのでトラウマになっている。今回もそうなれば金払って何しに来ているかからなくなってしまうので友人へのウザ絡みLINEテンション普段に戻しにかかる。「いきなりソープ来た報告をする狂った人間にどうコメントしろと言うのだ」と一蹴された。

入った

 お手洗いを済ませ、少しすると番号を呼ばれた。向かう先ににOさんがいる…。廊下に出るといくつかの確認運命の瞬間。「はい、ではごゆっくり〜」とスタッフの掛け声とともにカーテンが開けられる。「どうも〜Oです!私で良かったですか?」顔を向けるとカーテンの奥にはカワイイ系のお姉さんがいた。モバマスの誰とか言われても履修してないしテレビは数年見てないので例えろとか言われてもわからないが可愛いと思った。細くはないくらいの体型で好み。服うっす。おっぱいでっか。見ていいんか?倫理観おかしくなるぞ?電車でも目の前に女性がいたら目を逸らすし近寄られたら逃げるくらいの気概でいる俺が見てもいいのか?

 敬語の抜けないたどたどしい挨拶を返すと差し出される手。これは何だ?戸惑っているとどうやら手をつないで移動するようだ。指を絡めて、一歩を踏み出す。どんな距離感で行けばいいのかわからない。初めてのソープであることをネタにすることと手が冷たいことをネタに無言の間を埋めつつ、部屋に向かう。

 初めて入った部屋は異世界だった。寝床風呂場が合体した部屋は普通物件にない構造なので常識の違うパラレルワールドに迷い込んだかと思った。しかもここで本番までするわけで。倫理観の壊れた世界に来たのかと思ってしまう。

風呂の流れ

 湿気と倫理の高低差にやられている間にそそくさと服を脱がせてくれる。Oさんと身長差が結構あるので上は自分で脱ぎ、下は脱がせられた。下を脱がせられるのはいつ頃ぶりだろうか。親よ、俺ソープで服脱がせられてるよ。

 今度は逆に脱がせる。パッパと済ませ、ブラジャーホックを外して。ブラジャーホック構造が見てわかりにくい。外すのに力入れていいんですか? おっぱいでっけ〜。外した瞬間にかさが増したかのように広がるおっぱい。でっか。これ見てていいんですか?でけえ。スタイルも悪くない。ちょうどいいくらいの肉付きでむしろ好きなくらい。なんかい匂いするし肌もきれいだし世の中にこんな生き物いるか?という気持ち五感で生と性を実感する。

 お互いが裸になった段階で二人で風呂場へ。といっても2歩歩けば風呂であるバスタブ、シャワー、そしてあの椅子がある。流されるままに噂に聞くスケベ椅子に着席。スケベ椅子のものは別のところで座ったことがあるので初めてではない。玉袋が宙にある感覚面白い。

 泡で身体を洗ってもらう。体を洗われるのも何年ぶりか。全身ということでちんこも含めて洗われる。それはそれとして、手持ち無沙汰なのが困る。手を動かせば胸に手が当たるし。いやこのあとそういうことするんだろうと思うけどそういう雰囲気ではないし。仕方ないのでめちゃめちゃおっぱいを見る。でけー。ロケット型、とか呼ばれるタイプだと思うが、生で見ると構造と動きからそういう形になるのも納得する。重くて密度があるのだろう。

 この辺までの雑談自分と年が同じことが判明(20前半)。ちょっと話しやすくなる。雑談の内容はとりとめのないもの。「仕事帰りに思いつきで行きたくなって初ソープ」とか「一人〇〇で何かする行動力がほしい話」とか「冬に入るから上着お金がほしい話」とか「お店の子みんな仲いい話」とか。思ってたより普通日常してるんだな、と思いつつ。

 バスタブに浸かりつつ歯磨きとうがい。実家みたいなムーブだが、目の前には体を洗うOさん。動作光景による日常と非日常コントラストが美しい。後からバスタブにOさんも入ってくる。俺の図体がでかいので足でマルを作り、Oさんを囲むようにして密着、絡むように二人で入る。狭くねえか?これ大丈夫なやつ?やわらかいけど。この間もちまちま雑談。話すのが好きじゃない俺に対してOさんは話すのが上手い。気まずくなりたくない俺が開いた間を埋めようと話を振ってもほどよく返してくれる。会話のキャッチボールの返しやす場所に玉を投げてくれる。ちらっと大変そうな話もした。

ベッドで本番

 そしてこの段階でちんこは全く反応していない。とてもエロい環境にいるのは間違いないし実際そう思ってはいるけど勃たん。申し訳ないしもったいないよ…。前日全く予定に入れていなかったので普通に昨日シコったのも良くなかったか

 プレイ希望は「初めて」をタテに攻めてもらうことに。ベッドで横になり、Oさんが上からかぶさる。この時点でOさんの陰毛がないことに気がつく。胸を見過ぎ。キスからまり体重はかけてもらいつつ(好き)乳首舐めと手コキ。きもちえぇ……。俺は強めに扱いてもらうのが好きかと思っていたが、ゆるくしてもらう方が好みだったのかもしれない。そもそも普段自慰圧が強すぎたのか。勃ってきてからそのまま咥えてもらう。 体で感じる柔らかさと刺激でちんこも元気になる。あんなに「いや、俺は清純派から」みたいな顔してちょこんといただけだった息子が存在を主張する。自我の芽生えか?それもそう、ちょっと顔を下に向ければいい匂いするしくちゅくちゅ音するし全身にほどよく圧かかってるしすごい光景がある。性の宝石箱である。途中でおっぱいを触らせてくれと懇願。やわらけ〜。こんなに柔らかくてモチモチしたものある?安心感しかない。片乳を乳首舐めさせてもらいながら片乳揉む時間で一生を埋めたい。

 ほどよく中断してフェラの続き少しと本番。慣れた手付きでテロテロ(このオノマトペが最適)とゴムをつけ、挿入。あったけえよ……。挿入の感覚を口頭で説明するのは難しい。ちんこがヌププ…と包まれていく。どちらかというとビジュアルを楽しむやつかもしれない。胸も一生揺れてる。騎乗位で足を開いてもらいつつ腰を振ってもらう。耳元には吐息がかかる。天井のシミを数えていると終わってしまう。景色を目に焼き付けた方が良かったが、インパクトが強すぎて逆に忘れた。

 一度止まって、再びちょっと触らせてもらいつつ感動。肌も綺麗だし体のメンテ大変なんだろうなとか考える。Oさんも手コキで続けてくれていたのでちんこ全然余裕だった。開始前の心配杞憂であった。

 ちょっと出そうな感覚があったため、ペース配分の意識のため報告。すると突如競馬最後の追い込みの如く腰の振りを早め、深くまで腰を落としてくる。え、自分から射精するんですか?急にガチ射精させるモードに切り替わった。腰の運動がうますぎる。もうちょっとのんびりと行こうと思ったがこれは耐えられない。唐突すぎて「えっ!?ごめん!!!」と大きめの声を出して腰を抱えて奥に入れさせてもらいながらそのまま果てる。めっちゃ出た感覚を残してしばらく繋がったままでいてくれた。

 それはそれとして唐突に出そうになった謎の驚きでちょっと声が大きくなってしまった。それに射精の瞬間に謝るのもなんかやばいやつな気がする。でかい声については謝った。

終わり、退店

 終わったけどここから何するんだろうか……。ちらっと見た時計微妙時間がある。大体のソープレポはあまり事後の話を書いていなかったのでここからは未知のエリア。終わりにはベッドで添い寝してもらいつつちょっとおしゃべりをする。手を繋いでもらいつつ足を絡めて抱きついてくれた。人肌を感じるのも久しぶりだ。「初めてで緊張してたけど普通に楽しめて良かった」と伝えると「普通の兄ちゃんって感じだったしわかんなかったよ」と返され、まだまだ俺も人として生活できる権利はあるなと安心するなど。他のお客さんの話とか帰りの話もしていた気がする。聞いてまずいことは無かったが、知らない世界があった。

 そんな感じで雑談をしているとタイマーが鳴った。馴染みの深いカラオケの内線コールと同じ音だ。音を聞いてOさんが起き上がり、そそくさとシャワーの用意を始めた。ベッドに入る前の流れと同じように体を洗うようだ。先ほどより軽めに洗い直す。股間周りのみさっぱりするように少し念入りに。洗うためと言えどもイった後に触られるやつ、明確に性器を触りにきている感が強いのでまた別の趣がある。体も拭き服を着る。人がシャワーを浴びているのを直に見ながら服を着るのも新鮮である

 荷物を整理してお金を払って退室。致した後の虚無の時間に財布から出る野口漱石は重みが違う。部屋を出る。帰りも手をつないでカーテンのあったところまで戻る。服を着て自分のにおいが戻ってきたこともあり、Oさんの甘い匂いが引き立つ。長い階段を降りていくと現実との境目が見えてきた。「またきてね?」「もちろん。ありがとう」などと社交辞令をしつつキスハグをして出た。『キスハグをして出た』などとあっさりした一文で済ませるべき事象ではないのだが、感覚麻痺している。受付には最初に見た黒服の人にアンケート差し出されたので記入し、そそくさと退店。外にはすっかり冷えこんだ街の空気外套からふわっと現れるOさんの移り香がそこにはあった。明日もがんばろう。

その他感想まとめ

雑談苦手マンだけど向こうが喋ってくれるので助かった

・むしろ本番より自分普通に会話してたことの方が驚き

・「行くとなんか変わるよ」というのをどこかで読んだがあれは嘘。陰の者は陰の者

・知らない世界を見るという体験なら良い

・また行くかはわからない。お金がない

・これから行く人間の参考になれば

おっぱいはでかい方がいい

2020-08-07

よっしゃ6人クリアした!あれ、ヨウコさんいないんだけど?

調べたらどうやら主人公宝石箱に入れなければいけないらしい

マジかよ。また5人やりなおしか

2020-07-18

平安貴族現代タイムスリップしてきたら

新古今和歌集小倉百人一首を見ての反応

A「うわあ、ええ歌ばっかりや! 歌の宝石箱やー!」

B「なんでこんなんが選ばれとんねん。もっとふさわしい歌ぎょうさんあったで。選者のセンス疑うわー」

C「麿は漢詩専門なので和歌ちょっと……」

2020-07-08

anond:20190707153118

パナップが好き。

森永クッキーサンドのちょいしょっぱいのがまたいい。

MOUもいいね

爽ってみたら大昔に宝石箱ってアイスがあったの少し思い出すよ。

クーリッシュパピコ

白くまアイス

懐かしのジャイアントコーン……。

2020-06-20

anond:20200620010341

味は組み合わせて美味しくなるっていう事実があるよな。

それはそうと、絶対味覚が無いとレビューしてはならないっていう考え方がそもそも微妙な気がする。

味覚を味レポなりの言語としてアウトプットするってことがまず結構大変な作業だとおもう。

これは経験によるものが大きい。

それを考えると彦摩呂氏の伝説の味レポの宝石箱云々は、すごいとおもう

2020-05-26

絶対に届かないとわかっていていじめ本質を説く

誹謗中傷が注目を集めている。

これで何度目か。

それなのにいじめは無くならない。

まりそこには問題解決本質がないからだ。

在日韓国人として生まれ物心ついたときから差別さらされてきた。

人とのコミュニケーションから切り離された宝石箱みたいなアニメゲームにすがり、偏見さらされてきた。

就職氷河期世代にあたり、職業選択の自由なんてなかったのに、今は職業差別さらされている。

からどうした。

自分は今、前向きに生きている。

それは、いじめ本質を見抜くことができたからだ。

君たちはこういう。

それがどうした。他に辛い人は沢山いると。そんなもの差別でもなんでもないと。

他人から差別偏見さらされてきた人は、ここで「まただ」と考える。

同じ境遇に立ってみないと絶対理解されない立場

自分の命なんていともかんたんに握りつぶされてしまうのだと恐怖に怯える毎日を、経験したことのない人間共感してもらうことなんて無理なんだ。

いじめ本質とは、誹謗中傷を行う人間がどうして生み出されるかというところに集約される。

いや、誹謗中傷を行う人間いじめられる人間との関係がどのように成り立つかと言い換えたほうがいいだろう。

ここからの話は、他でもないあなたにしている。

そう、いまこれを読んでいるあなただ。

あなたは今までに、一度でも自分いじめの原因になったことがあると考えたことはあるだろうか。

それはいつ?どのような場面で?

直近のことでいい。思い返してみてほしい。

この問いかけをした理由は、それは、いじめ本質的な原因はあなたにあるということを理解してほしいからだ。

なぜなら、いじめ本質は、いじめに参加している自覚がないことにこそ問題ある。

いじめられている人間が屈するのは、誰かから投げられた誹謗中傷ではない。

その誹謗中傷が、集団の総意として投げつけられることに絶望するのだ。

いじめられている人間に、「そんな意見無視しろ」とか「心無い人間勝手に言っているだけだ」と慰めたことはあるか?

それはまったくもってお門違いだ。

そんなことはいじめられている人間だって理解している。

しかしそうではない。いじめらているときに本当に恐怖する瞬間は、そのくだらないはずの意見の向こう側に圧倒的多数同意を感じた瞬間だ。

くだらない意見なら、全員が否定するはずだ。それが否定されず、ましてやいいねRTはてなで言えば多くのスターを伴ったとき、その小さかったはずの針にとんかちで叩いたような衝撃が加わるのだ。

いいねRTスターをつけた人間の誰一人として、それがいじめに加担しているなどということは考えることはない。

その人にしてみれば、背中に軽く息を吹きかける程度のことでしかいからだ。

それがいくつも束になることで、いじめられている人間に届く頃には、崖から簡単に突き落とされるくらいの衝撃に変わっている。

一人一人の顔が見えない”周りのみんな”から大きな一撃が下されたようにしか感じることのできない衝撃が投げかけられるのだ。

いじめられる側にとって、それがどれだけ絶望理解できるだろうか。

誰かが誹謗中傷を行ったとき、他の全員は背中を向けている。

しかし誰もその誹謗中傷を止めようとはしない。

誹謗中傷を向けられている人間からすれば、背中を向けている全員が誹謗中傷を行う人間と同じことを考えていると感じることだろう。

真実が異なっていようとも、追い込まれ人間にはそうとしか思えない。

そうでなければ絶望なんてするわけがいからだ。

それでもまだ、追い込まれ人間精神状態問題があると切り捨てようとする人がいる。

自分は悪くないと開き直る人がいる。

そう主張する人間の影に隠れて、背中を向けたまま自分は悪くないと肯定しようとする人がいる。

そうしてまた物言わぬ総意として、追い込まれ人間に針を打ち込むのだ。

もしかしてまだわからないなんてことはないだろう?

いじめ本質は、今これを読んでいるあなたが、いじめに加担している事実と、それを全く自覚できてなかったことにあるんだよ。

自らが誹謗中傷をしていなくったって、軽い気持ちで後押しをしてしまたことの積み重ねが人の命を簡単に握りつぶしてしまうんだよ。

誹謗中傷をやめよう!と声を上げることが、新たないじめを生んでいることになぜまだ理解できない。

力の均衡が崩れれば、いじめられていた側がいじめる側になることなんていくらでもある。

それを正義だなんだと肯定している限り、そこにいじめ本質的になくなることはない。

なぁ、だからさぁ、もういじめをなくそうなんて二度と口にしないでくれ。

口ではそういいながら新しいいじめを生み出そうとしているお前らを見ていると本当に反吐が出るんだ。

お前らはいじめから絶対に抜け出せない。せめてそのことを自覚して生きてくれ。

他人責任なすりつけあって自分はいじめをしていませんなんて面をするのはやめてくれ。

いじめに加担したものとして、罪を背負って生きてもらうこと以外、いじめ被害者が浮かばれる方法はない。

これが違うというならいじめをなくしてくれ。なぁ、頼むよ。明日から安心して生きられる世界に変えてくれよ。

2020-04-22

スマートコントラクトって言葉の響きがもう賢さの塊だよね。

いまいち賢くない俺なんかはこの「塊」って表現もっと気の利いた比喩的表現にしようと思って、「賢さの満漢全席」「賢さの宝石箱」とか出てきたけどしっくり来ず、「賢さのチョモランマ」とかも垢抜けなくて結局どうしようもなく諦念のままに「塊」と書いてしまう程度の存在なのに。なのでスマートコントラクトとは無縁のまま生きていくのだろう。くやしいのう

2020-02-10

自分の好きなものに素直に生きようと思った

40も半ばを過ぎた。

人生の残り時間を考えるようになった。

自分で言うのも何だけど、今まで割と真面目に生きてきた。

きじゃないものでも受け入れようと頑張って、全てに寛容でいようと思った。

でも、なんか最近限界を感じるようになった。

このまま自分人生は何か得体のしれないものに蝕まれ続けなくてはいけないのだろうか。

ふとしたきっかけで、20年ぶりに昔の友人とあった。

探り探り話を聞いてみると、皆一様に苦労を抱えていて、不幸ではないけど幸せかと言われれば首を傾げてしまうような話を繰り返していた。

近況は程々にお酒も進めば昔話に花が咲く。気がつくと、20年前の話ばかりをしていることに気づいた。

あの頃はまだ世の中に対する責任も薄く、自分たちは好きなことだけを原動力に走り回っていた。

もちろん苦労もあったけど、時間が経って忘れているだけかもしれないけど、でも、好きなことのための苦労はその都度報われて、報われるたびに涙を流すほど喜んでいたような気がした。

仕事とか、家族とか、いろいろな責任が増えると、自分の好きなことは後回しになった。

周りの人間もそれが当たり前のことだと口を揃えている。

からそうなんだと思って毎日を繰り返してきたけど、こうして当時の話を大騒ぎしながら聞いていると、なんだか長い時間をかけて麻痺していた心が少しずつ脈動を始めたかのような気がした。

この日のこの時間は、なんだかキラキラに輝く宝石箱の中にいるように思えて仕方がなかった。

別に好き好んで好きなものを諦めたわけじゃない。

続けようと努力はしたけど、すぐに邪魔をされて、水をさされて、好きなことが素直に楽しめなくなっていたのだ。

そのうちに心はときめくことを忘れてしまい、面白みの無い効率とか効果ばかりを優先するようになってしまった。

好きなものに素直に生きることは、好き勝手生きることとは違う。

でも、自分の好きなものでさえ世の中に遠慮していたら自分自分として生きる意味なんてないのではないか

捨てられないからと言って、好きでもないもののために時間を使うのは、自分人生をただただ無駄に浪費しているだけなんじゃないか

そんな疑問が、この日以来頭から離れなくなってしまった。

この先どんな後悔が待っているかからないけど、まずはしっかりと自分の好きなものと向き合うことから始めようと思う。

今ならまだ、死ぬ寸前になってまで後悔しないで済むかも知れない。

2020-01-13

レビュー感想は別もんじゃ

うまく言えないけどとりあえず主張しま

レビュー感想を述べることって入ってるけど日本語性質的にカタカナ英語の原義がイコールでないこともあるし、なにより「感想」と「レビュー」と日本語内に二つあるからものとして分けたい!

うまい」「まずい」は感想

「まるで海の宝石箱」「泥を煮込んだような味」はレビュー

なんかよくわからん!!!

???

2019-09-02

ネット自分にとっては今でも宝石箱

30過ぎてから知ることがいまだに多い

きれいごとだけ信じてきたのがばかみたい

みたいじゃなくて実際なんだと知ったのも収穫だった

2019-08-29

増田の美味しいレストランリストスリン羅とスレ石井斧出す間(回文

増田が私にくれたもの

ビリヤニ美味しい店リスト

おはようございます

と言うわけで

ブクマ見てたらビリヤニの美味しいお店のリスト増田があってびっくりだわ!

私も美味しいからそれ大好きで

食べロググーグルマップの画面をにらめっこ級に見比べつつ

右手左手とでのダブルスマホ検索をしながらチクチク食べに足繁ってたんだけど

いや私、べ、別にポケモンやって歩いてるんじゃないんだかんね!って具合に街を彷徨うのよ。

うそ増田のお店リスト

凄いリストでやー!って

例え上手のグルメリポーター彦摩呂さんが「まるでなになにの宝石箱やー」って言う件の宝石箱を省略してしまいそうなほどよ。

また私のビリヤニの旅が一気に捗るわ。

この地図を片手にまた食べ歩けるじゃないって思っちゃったわ。

もうさ

あのホールスパイスを直接噛んだときスパイスの口の中の爆発具合がセクシースパイシーでたまらないのよね。

最初スパイスのこと分からなくて木くずが入ってるわよ!ってカムチャッカファイアーって思ったけどシナモンでしたみたいな具合。

あいガチスパイス効かせたのって

自分で作るとなるとハードルネパール山脈みたいに高まる

うそハードル範疇超えてるわよ!って思っちゃうから

お店に直接食べに行った方がいいのよね。

私はクミンシードだけ買って諦めちゃったわ。

現地から取り寄せた雰囲気インテリアに囲まれた店内に

感じるスパイス香りを満載させて

皿に盛られるビリヤニは大盛りと言ってないのにデフォで大盛りのようで、

その盛られたお皿を前に

私の心の中ではネパール山脈を超えたわ!って心と胸を躍らせながら弾むのよね!

で食べ終わった後には汗だくだくになっちゃって。

手食で食べるチャレンジングステージにはまだ達してないけど、

結構ガチなお店はちゃんとおトイレにまで行かずとも

店内に手洗い場があるから

初めて行くお店で店内にそういう手洗い場があったら思わずキレイキレイしちゃいそうなぐらい、

よっしゃー!ここのお店美味しいかも!って

シブがき隊寿司いねの曲が頭の中で再生されるの!

ガリ、アガリ、アガリガリガリガリって。

心の中の私がガッツポーズ

このときばかりは

私の心の中の悪魔天使握手して和解するぐらいよ。

あとモスクの近くにあるハラールメニューが食べられるお店とかも美味しいのが食べられるのよね。

インネパとはちょっとまた雰囲気が変わるんだけど。

最初初めて行ったとき

神はアッラーだよな!みたいなポスターとか貼ってあったりして、

異国情緒さらに加速されるその満の載感は店内緊張感が走るわよ。

濃い向こう系のフェイスの店の大将の「またきてね!」って片言の日本語でのギャップがキュンときちゃうわ。

ちょっとまたアンパンマンビリヤニマンが出てくる回をおさらいして見るわ!

ビリヤニワールドにレッツラゴー!

そして私は食べ終わったあとのヒーローインタビューを終えてさらに次のお店に向かうのよ。

うふふ。


今日朝ご飯

最近ちょっと飲み過ぎちゃうこと多目で朝グロッキーな時があるから軽めのハムサンド1つにしてみました。

あとはトマトジュースアイスのヒーコー。

デトックスウォーターは、

ストロベリーを縦半分に切ると赤と白のグラデーションが綺麗なストロベリーウォーラーのできあがり。

この時期のストロベリーも高いというか、

ストロベリーはいつ買っても高いのねと思っちゃったわ。

からいつも小パックで決めるのよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-06-23

女性専用車両なんて死ね

女性専用車両なんて死ね。あそこは生きた人間にとっての地獄だ。

満員電車だと思って覚悟を決めて乗ると、実は奥が空いている。

乗換駅なので降りようとすると、多くが下車する駅なのに入り口付近からどかない。

詰めろよ。そして混雑する駅だと知っているんだからどけ。自分の事しか考えていないことがまるわかりだ。

男がいればおしとやかにするくせに気持ち悪い。結局蹴落とし合っている。死ね

別に好きで乗っているんじゃない。生きるために必要から乗っているんだ。

でもあそこは女の嫌なものが詰まった宝石箱だ。最高すぎて反吐が出る。メイクキラキラした顔が綺麗に歪んで見える。

毎日毎日心をすり減らして生きていかなきゃいけない世界で、女の汚いところに触れて生きている。

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