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はてなキーワード: 仮想化とは

2021-06-26

anond:20210626151740

あーひょっとしたら仮想化機能使うとかかなあ

VDIとかだとどうなるんだろう

nested VMとかだとややこしいな

2021-06-24

Officeアプリ版もはやめったにつかわない件

ほぼ四則演算くらいしかしないのでWeb版で事足りる件。

仮想環境でPowerQueryを使いたいときだけピンポイントインストールして使ったらロールバック

こんな使い方で十分。

って以前書いたら、仮想化の意味がわからなくて「普通に犯罪」とか書いてるアホがいて笑った。

2021-06-22

PS Now for PCがきになる

ひとことでいうとPS5以前のゲームが400タイトル、月額性であそべるやつ。

リモート映像伝達方式からPCがクソでもサクサク動く(はず)。

クソスペのノートPCに入れて遊んでるレビューがあった。

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/usedpc_hotline/1298088.html

しかMoonlightとかSteamLinkとかのプロトコルは遅延がすくなく極めて有能なのだけど、SONY独自なのかな。

よくよく考えたらPS4サーバーで処理するってすごくね?

と思ったけどPS4Emotion Engine4Uとかのサーバに32個とかつっこんで運用してるのであれば、

中古の自社チップからそれほど高くないし、月額1000円ちょいで提供もできるか。にしても大盤振る舞いだとはおもうが。

占有ホスト方式だとどうやって不具合時に切り替えてるのか気になる。

まさか仮想化はされてないとおもうが(PS2以前ならありえるが)。

いずれにしてもすげえ技術力だSONY

anond:20210622110351

アホか。

仮想化と試用期間の悪用じゃん。

あくまで、試用期間は実際の暦での日数・期間なんだから仮想端末上で日付いじって時間が進むのを遅らせたら、

普通に試用期間超えるし、ライセンス違反犯罪だろ。

自演してまでも、タダで使いたいの?

馬鹿なの?

MS365使えば、OneDriveとかも使えるのに情弱はクソみたいな環境好きだな。

anond:20210622110248

仮想化の一時停止機能ってのがよくわかってないからそうなっちゃうんやろねw

仮想化自体マイクロソフト機能ってのを知らないからw

anond:20210622094527

去年に比べたら高いけど3か月前とくらべたら買えるラインっておもっちゃうのが恐ろしい

ところでそんなに仮想化してなにしてるの

anond:20210622094034

いやいやいや高い高い・・・

って感じるのはRyzen3500(1万6000円)をケチくさく仮想化してWin10を3台同時に動かしてるワイの貧乏性によるものなのかもしれんが・・・

2021-06-18

ローカル5Gでネットワーク仮想化技術の導入が積極的に進められている

5Gで注目されるネットワーク仮想化技術ですが、とりわけローカル5Gではコアネットワークから無線アクセスネットワークまで、仮想化技術の導入が積極的に進められているようです。2021年6月2日より実施されていた「ワイヤレスジャパン2021」からローカル5Gと仮想化技術を巡る動向を追ってみましょう。→過去の回はこちらを参照。

画像】KCCSMEはJMA仮想化RANソリューション活用したローカル5Gネットワーク構築ソリューション提案しており、同社ブースにはJMA製の機器などが多く展示されていた

コアからRANまで仮想化技術をフル活用

2020年末に、5Gの機器のみでネットワークを整備できる、スタンドアロン運用可能なサブ6の4.5GHz帯の割り当てがなされたことを受け、ローカル5Gの市場が急速に盛り上がりつつあるようです。そうしたことからワイヤレスジャパン2021においてもローカル5Gに関する展示や講演が多くなされていました。

JMA仮想化RAN(vRAN)の技術に力を入れている企業の1つで、KCCSMEはJMA2020年11月に協業を発表。同社の機器を用いたローカル5Gソリューション提供するようです。そうしたことから、会場ではJMA提供するvRANソリューション「xRAN」や、複数電波活用して障害物が多い屋内でもミリ波で広範囲カバーできる無線機「IOTA」などが展示されていました。

しかもKCCSMEはRANだけでなく、コアネットワークにも仮想化技術を用いたローカル5Gのネットワーク構築を推し進めようとしているようです。実際、同社はコアネットワークにイタリアベンダーであるAthonetの仮想化アネットワークソリューション採用しており、物理的な設備必要アンテナ部分を除くとネットワークのほぼすべてを仮想化技術で実現しているようです。

ローカル5Gと仮想化技術の相性がいい理由

同様に、仮想化技術を取り入れてローカル5Gの環境構築を進めようとしているのがネットワークインテグレーターのレンジャーシステムズです。同社はノルウェーのWorking Group Twoという企業のコアネットワークを用い、ローカル5GやsXGPなどの自営モバイルネットワーク構築を進めているとのことです。

Working Group Twoのコアネットワークは、仮想化技術クラウド上に構築されているのが大きな特徴。それをSaaS形式提供していることからネットワーク知識を持たない企業であってもアクセスポイントと端末、インターネット回線を用意し、月額料金を支払えば利用できるという手軽さで本格的な自営ネットワークを構築できるのが大きなポイントとなっているようです。

なお、同社の説明によるとWorking Group Twoのコアネットワークは現在、sXGP向けとして提供しているとのことですが、2021年中にはローカル5Gへの対応も進めるとしています

このほかにも、エレクトロニクス製品商社である丸文がAthonetのコアネットワークを活用したローカル5Gのネットワーク構築ソリューションを講演で解説するなど、ローカル5Gではネットワーク仮想化技術の導入に積極的な動きを見せる企業が多く見られた印象です。その理由は大きく2つあると考えられます

1つはコストです。ローカル5Gを導入するのは携帯電話会社より規模の小さい企業なので、いかに低コストネットワークを構築できるかが重要になってきます

その点、仮想化技術を用いたネットワークでは汎用サーバなどを用いるため、専用の機器調達するよりもコストが大幅に抑えられますし、Working Group Twoのようにクラウド上に構築されたコアネットワークを活用すれば、機器導入にかかる初期コストも抑えられることからメリットが大きいと言えるでしょう。

そしてもう1つは規模です。いくら仮想化技術が進み、仮想化されたRANやコアネットワークを使ってネットワーク構築が可能になったとしても、専用の機器で構築されたネットワークと比べれば消費電力やパフォーマンスなどで劣ることは確かで、規模の大きな携帯電話会社にとってはそれが導入のハードルとなっています(第29回参照)。

しかし、ローカル5Gはそもそも展開する場所が限られていますし、接続する端末も携帯電話会社と比べればはるかに少ないため、ネットワークにそこまで高いパフォーマンス必要とされておらず、逆に大手ベンダー機器では高額でオーバースペックになってしまうことも多いようです。仮想化ネットワークパフォーマンスで十分対応できる規模だというのもローカル5Gで採用が進む大きな要因と言えるでしょう。

そうしたことからローカル5Gと仮想化技術は非常に相性がいいと考えられますし、これから新規ネットワークを構築するケースが大半を占めることからしがらみも少なく、新しい技術を導入しやすいこともあって、ローカル5Gでは仮想化技術積極的活用される可能性が高いと言えるのではないでしょうか。

佐野正弘

福島県出身東北工業大学卒。エンジニアとしてデジタルコンテンツの開発を手がけた後、携帯電話モバイル専門のライターに転身。現在では業界動向からカルチャーに至るまで、携帯電話に関連した幅広い分野の執筆を手がける。

2021-04-15

VMwareDellより分離独立の件

機械翻訳です。

#####

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズ、スピンオフについて合意

デルテクノロジーズ、VMwareの81%株式スピンオフし、VMwareさらなる成長につなげる

Dell Technologiesとの戦略的パートナーシップを維持しつつ、VMware戦略的および経営的な柔軟性をもたらす

VMwareは全株主に対して115億ドルから120億ドル特別配当実施し、投資適格格付けを維持する予定

カリフォルニア州パロアルト--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 独立取締役構成されるVMware(NYSE: VMW)特別委員会デルテクノロジーズは、VMwareデルテクノロジーから分離独立させる条件に合意しました。この条件には、企業の所有構造の大幅な簡素化と、独立した特別委員会が推奨し、VMware取締役会がスピンオフの直前にすべてのVMware株主に対して宣言した115億ドルから120億ドル特別現金配当が含まれており、すべての閉鎖条件が満たされることを条件としていますDell Technologiesの株主は、Dell Technologiesが保有するVMware株式比例配分で受け取ることになり、Michael DellとSilver Lake PartnersはVMware株式を直接保有することになります。また、両社は、共同で顧客価値提供するための戦略的パートナーシップを維持・強化する商業契約を締結しました。

ヴイエムウェアのビジョンは、あらゆるクラウドハードウェアインフラ対応したユビキタスソフトウェアおよびSaaSプラットフォームを構築し、顧客デジタルトランスフォーメーションを加速することです。デルテクノロジーからスピンオフにより、ヴイエムウェアは、両社の戦略的パートナーシップの強みを維持しつつ、戦略実行の自由度を高め、資本構造ガバナンスモデル簡素化し、戦略運用財務の柔軟性を高めることができます

"ヴイエムウェアの最高財務責任者(CFO)兼暫定最高経営責任者(CEO)であるゼイン・ロウは、「当社は、すべてのクラウドベンダーおよびオンプレミスインフラベンダーに当社のエコシステムを拡大する能力を強化し、成長機会を支援する資本構造を持つことになります。"デルテクノロジーズとの戦略的パートナーシップは引き続き当社の差別化要因であり、マルチクラウド戦略の実行に伴い、あらゆるパブリッククラウドとあらゆるインフラストラクチャ上で、お客様に当社のソリューションサービス提供していきます」と述べています

2020年7月15日に提出されたDell TechnologiesのSchedule 13D修正に関連して、VMware取締役会は、Dell Technologiesの提出書類記載されたビジネスチャンスに関するDell Technologiesから提案可能性を検討評価するために、法律顧問および財務顧問を起用した独立取締役からなる特別委員会を設置しました。特別委員会は、VMware社の取締役会による本取引および特別現金配当承認評価し、推奨しました。

"VMware特別委員会は、今回のスピンオフ契約が、簡素化された資本構造確立し、VMwareがその戦略を実行する上で有利に働くことで、すべての株主利益をもたらすもの確信しています」と、VMware独立取締役会の筆頭メンバーであり、特別委員会メンバー報酬コーポレートガバナンス委員会委員長であるPaul Sagan氏は述べています

"ヴイエムウェアの取締役会長であるマイケルデルは、「ヴイエムウェアをスピンオフさせることで、デルテクノロジーズとヴイエムウェアにさらなる成長機会をもたらし、ステークホルダーに大きな価値をもたらすことができると期待しています。"両社は今後も重要パートナーであり続け、お客様ソリューション提供する方法において、差別化された優位性を持っています」と述べています

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズは、この商業契約を通じて、顧客戦略的価値提供するソリューション共同開発継続し、デルテクノロジーズはヴイエムウェアの製品ポートフォリオ市場規模提供します。

今回のスピンオフにより、VMwareは、成長戦略を推進するための戦略的運用的、財務的な柔軟性と俊敏性を高めることができます。これには、資本配分の決定の簡素化や、現在デュアルクラス株式構造廃止などが含まれます。また、VMware社は引き続き投資適格の格付けとプロファイルを維持します。

ヴイエムウェアが全株主提供する115億ドルから120億ドル特別現金配当推定額は、2021年3月16日時点の発行済み株式に基づいて、1株当たり27.43ドルから28.62ドルとなっています

この取引は、一定の条件のもと、2021年暦年の第4四半期中に完了する予定です。

投資家向け電話会議

VMwareは、2021年4月14日午後5時45分(米国東部時間)より、本取引の詳細について説明するインベスターコールを開催します。このイベントライブWeb放送は、VMware投資家向けウェブサイト(http://ir.vmware.com)でご覧いただけますウェブ放送にはスライドが添付されますウェブ放送スライド再生は、同ウェブサイトで2ヶ月間公開されます

VMwareについて

ヴイエムウェアのソフトウェアは、世界の複雑なデジタルインフラストラクチャを強化します。クラウドアプリケーションモダナイゼーションネットワーキングセキュリティデジタルワークスペースなどのサービス提供することで、お客様があらゆるクラウド上であらゆるアプリケーションをあらゆるデバイス提供できるよう支援していますカリフォルニア州パロアルト本社を置くヴイエムウェアは、画期的テクノロジーイノベーションから世界への影響まで、「良い方向に向かう力」となることを目指しています。詳細については、https://www.vmware.com/company.html

追加情報とその入手先

VMwareは、株主承認必要とする特定の事項の承認に関して、Schedule 14Cによる株主向けの情報提供書を作成します。情報提供書は完成後、当社の株主に郵送されます。この取引に関してVMwareSECに提出したすべての文書コピーは、SECウェブサイト(www.sec.gov)またはVMwareウェブサイト(https://ir.vmware.com/)から無料で入手することができます

将来の見通しに関する記述

プレスリリースには、提案されているスピンオフの予想時期、完了効果および利点、特別現金配当の支払い、規模および1株当たりの金額VMwareの将来の投資評価およびプロファイルスピンオフ後のVMwareデルテクノロジーズの戦略的パートナーシップ商業的取り決めおよび協力関係VMware事業戦略およびビジョン、将来の成長機会に対する期待など、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、1995年米国私募証券訴訟改革法によって創設されたセーフハーバー条項対象となります

VMwareは、

(1)分離・分配契約の終了の原因となる事象、変化またはその他の状況の発生、

(2)特別現金配当のための十分な資金源の確保の失敗、

(3)VMwareのその他の失敗、

(4)その他の要因により、提案されている取引上記の条件またはその他の受け入れ可能な条件で、または全く完了できない可能性があります

(3)その他、VMwareまたはDell Technologiesがスピンオフ完了および特別現金配当の支払いのための契約条件を満たさないこと、

(4)VMware特定格付け機関基準を満たさないこと、

(5)スピンオフおよび特別現金配当の発表がVMwareおよびDell Technologiesの戦略的および商業関係に与える影響、ならびにVMwareが主要な人材を維持・雇用し、顧客との関係を維持する能力に与える影響。6)COVID-19パンデミックVMware事業財務状況、VMware顧客ビジネス環境世界経済および地域経済に与える影響、

(7)一般的経済状況または市場状況の不利な変化、

(8)消費者政府情報技術への支出の遅延または削減、

(9)価格圧力業界統合仮想化技術への新たな競合他社の参入などを含むがこれらに限定されない競争要因。10)買収した企業資産VMwareに正常に統合し、VMwareから売却した資産に関連するサービスを円滑に移行する能力

(11)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新、

(12)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新。

(12) コンテナ化、最新アプリケーション本質的セキュリティネットワーキングクラウドデジタルワークスペース仮想化通信とエッジ・コンピューティングソフトウェア定義データセンターなどの分野で、VMware顧客が新しい製品プラットフォームサービスソリューションコンピューティング戦略に移行する能力、および顧客が新しいテクノロジーを受け入れる際の不確実性、

(13) VMwareスピンオフ後に戦略的効果的なパートナーシップを締結し、協力関係を維持、拡大する能力

(14)訴訟規制措置継続的なリスク

(15)専有技術保護するVMware能力

(16)製品サービス開発スケジュールの変更、

(17)サイバー攻撃情報セキュリティデータプライバシーに関連するリスク

(18)主要な経営陣の交代による混乱。19)為替レートの変動や貿易障壁の増加など、国際的販売に伴うリスク

(20)VMware社の財務状況の変化、

(21)VMware社とDell Technologies社それぞれの財務状況や戦略的方向性の変化により、VMware社とDell Technologies社の商業関係市場開拓のための技術協力に悪影響を及ぼす可能性があること。22)VMwareDell Technologies の商業関係および市場開拓技術提携におけるスピンオフと変更が、顧客サプライヤーとの関係を維持する VMware能力、および VMware経営成績と事業全般に及ぼす影響、

(23)配当基準日における VMware の発行済株式数、および

(24)SEC に提出した当社の定期報告書および現在報告書の「リスク要因」のセクションで述べられているリスクなどです。これらの将来の見通しに関する記述は、本プレスリリースの日付の時点でなされたものであり、現在の予想に基づいており、不確実性や状態重要性、価値効果の変化、およびVMwareが随時提出するForm 10-KおよびForm 10-Qの最新のレポートやForm 8-Kのカレントレポートを含む、米国証券取引委員会に提出された文書に詳述されているその他のリスクがあり、実際の結果が期待と異なる可能性がありますVMwareは、本リリースの日付以降、そのような将来の見通しに関する記述更新する義務を負わず、現時点ではその意図もありません。

businesswire.comでソースバージョンを見る: https://www.businesswire.com/news/home/20210414005849/en/

ポール・ツィオット(Paul Ziots)

VMware Investor Relations

pziots@vmware.com

650-427-3267

マイケル・タッカー(Michael Thacker)

VMware Global PR

mthacker@vmware.com

650-427-4454

Source: VMware, Inc.

2021-04-03

anond:20210403182456

そのとおりで、

APUやiGPUというものができてもう20年くらいになるけど、

いまだにオンチップのSoCディスクリートGPUでは性能に雲泥の差があるのは面白い

1978年のインベーダーから1988年PCエンジンまで10年で、

PCM音源が搭載された進化速度とくらべると非常に遅い。

結論グラフィックサウンドでは処理の難しさが天地ほど違うということだと思う。

https://btopc-minikan.com/note-gpu-hikaku.html

それに関連して、

GPU仮想化マイクロソフトがRemoteFXっていう技術で開発してたけど性能が悪くて断念した。

最近日本人技術者メインにGPU-P(GPUパーティショニング)っていうものが開発中で、

これがもしオーバーヘッドなしで、

n:1の分割のようなことができればグラフィック業界クオンタムリープになると思う。

2021-01-22

anond:20210122155414

我々が住む世界創造者は考え方がレガシーなので、一つの実行環境の上でなんでも動かしてしまうが

作品世界における創造者には現代人類ノウハウが反映されているので、生物圏1セットごとにコンテナひとつ作って仮想化するべきという考え方が主流になっている

2020-11-09

クラウド管理ミスで全データ消失みたいな事件(事故)がたまに起きるのを鑑みる

これからクラウド管理会社を1社に任せるのはリスク認識して

複数社が管理するクラウドをまとめてもう一段階仮想化してスーパクラウド的なサービス必要になる

これは商機でっせえ

2020-08-13

ワールドワイドプレミアムセイバーBCG48というのはそりゃそうなんだが、Javaを見る限り何が正義か?というのはある。RISCとCISC

そこに答えはない。

個人的にはVMにたとえるなら、仮想化よりは準仮想化派閥 三度ボックスCISC派化の派閥

2020-08-10

anond:20200810170144

そうするともう準仮想化で86の上に86 ARMの上にARMつくったほうが早いよねもうこれ

2020-06-21

2 threads with 2 thread local storages    run 1 lambda with 1 lambda local storage in one core.

[☆☆★]xi

 

 

 

どんだけめんどくせーんだよ vs デュアルコアにしてくれ の いいやすさと 32個コア追加して のいいやすさの違い 倍にするだけなんだけどな。

さすがにちょっと ムーアさん ご相談が。。。

 ↓

プログラマーコードを変えてくれないと・・・

どんだけめんどくせーんだよ

普通 ハード屋さんっていうは ソフトからすると お願いするものでした。

なんていうかね、ロック取ればいいんだよね?[ソフトからの第1回答]

 ↓

マルチコア対応プログラムってさぁ(応手)

64Bit対応で メモリが4G 超えていて 32コアとかで 余裕でスレッドが32個平行に走っていて、XeonとかはマルチCPUを積んでいて、最近クラスター流行していて ハードの間でもデータを共有しているよね?(ハード屋1)

 ↓

から、それをハードが支えていて ムーアの法則がね?(ハード屋2)

カーネル空間と、ユーザ空間があってね カーネル仮想化して違いを隠蔽もできるんだけど 32コアがあってね(OS屋1)

コアとコアとの間でも通信があって同じダイの中でもコストってあってね(ハード屋2)

 ↓

いや、欅坂応援に行かないと(ソフト屋)

 ↓

新型ハードを出すならCM枠あるから!(ハード屋1)

 ↓

いや、出資しているわけじゃないからww

 ↓

大丈夫会社出資できるからハード屋1)

2020-06-13

anond:20200613183825

PS5がRyzen対応できたので、Intelでも同じソフトが動くし、仮想化Windows 10でも簡単に動くようになるだろう

2020-06-12

anond:20200612164835

連法が言ってたクラウド接続して仮想化されたWinPCにアクセスするような仕組みは、PS5ではできないの?

コンビニでWinPCを利用する権利の月額チケットを買うようなのは

anond:20200612153047

レンタルサーバーというのは、本質的には1台毎に実在するパソコンみたいなものなんだよ。

から許可下りるかどうかはさておき、そのサーバー収容されているデータセンターに入ることができれば、1つの機体としてのサーバ本体確認することができる。

一方のクラウドは、ハードウエアを大量に集めて仮想化し、その中に仮想化された1台のサーバとして存在する。

40ペタバイト分のディスクアレイ、32コアCPUを1000台繋いだCPUアレイ、それらを超高速ネットワークで繋いで出来上がっているのがクラウド

あなたが、そのクラウドの中で1台のサーバを使うとき、保存したデータがどこに保存されているか直感的には分からないし、CPU計算させているときも、どのCPUのどのコアを使っているかは分からない。

クラウドハードウェアは、毎日どこかで故障し、新しいハードウェアと交換されてゆく。

壊れることを想定して設計されているから、保存したデータは3~4か所に重複して保存されている。

から今日はこのディスクからデータを読んでいたとしても、明日もまた同じディスクから

データを読みだしているとは限らない。

それがクラウド

物理サーバー仮想化クラウドとは別物。

連ホウのクラウド

仮想化っていう話なら、分からなく無いかな。

2020-04-23

楽天UN-LIMITが異様に安い理由

先着300万人1年無料だとか、通信制限なしで2980円/国内通話無料とか、異常に安くて、なんで安いのとかでググったけど、

アフィサイト(MNPのやり方教えてる系)のサイトばっかり出てきて、なんか技術情報全然出てこなくてうざいな〜って思ったので、ここにヒントを書いておく。

Google様が馬鹿じゃなければ、安い理由とかでぐぐるとこのページがヒットするだろう。

結局は「完全仮想化新世ネットワーク」とやらを使ってるらしい。だからなんで安いねんって理由はまぁわからんけども。

汎用ハードウェアってのがよくわからんけど。というか既存通信回線機器がどういったものかも知らん。

その辺りのPCで動くってことでいいんすかね。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/cloud-network/

この仮想化ネットワークが、一時期総務省に怒られたりしていた例、通信基地局ってやつだと思われる。

https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/26/news122.html

ソフト対策だけで5G対応するって言ってるけど、そんなこと可能なのなのかね。5Gは指向性の高い高周波使ってたか既存アンテナとかの設備じゃ動かないって認識なんだけど。

詳しい人教えて

2020-04-22

楽天PCR検査

三木谷浩史が新型コロナの件で、PCR検査キットを販売した。孫正義検査キットの提案撤回してからの話故にこの件は衝撃的だ。

正直、そんなことをやっている暇が楽天にあるかが怪しい。今回の検査キットは素人には扱えず、性能だって怪しい。そもそも楽天ECフィンテック企業であり、医療に関するノウハウを持たない。

楽天はガンの治療投資している。三木谷個人の思いもある。恐らく、今回のPCR検査キットは医療分野への参入の一環だろう。だが、事業中途半端に終わるようでは話にならない。

楽天中途半端さは既存事業にも現れている。楽天市場は以前から問題点が指摘されていたのに根本的な解決はなっていない。その結果、ECシェアAmazonに負けている。MNOだって既存キャリア渡り合う見込みが見えていない。現に人事は混乱しているではないか

本来ならば、リターンが見込めないPCR検査キットの販売など止めるべきだ。せめて投資程度に留めるべきだろう。特にコロナ流行る今、無闇な行動は禁物。それよりも既存事業の強化こそ進めるべきだ。

楽天市場における送料無料化の件について、まだ楽天ユニオンとの決着はついていない。楽天強要するよりも、各出店者が自発的に行うように環境を整えるべきだ。特にコロナ流行る今ではドローンやUGV等を使った無人配送は急務だろう。配達ソリューション提供しなくてはならない。楽天ユニオンとは一度徹底的に論議すると良いだろう。後、ポータルや決済の改革も忘れずに。

MNO事業については、もう少しハードウェアに注力した方がいい。楽天は完全な仮想化を目指しているが、今の5G技術では難しいだろう。通信ではハードウェア必要不可欠になる。例えば、Rakuten miniの自社開発を考えてはどうか?あるいは通信機器を造るのもよい。

PCR検査キットの販売といった不安定なことをしなくても、楽天のやれることは沢山ある筈だ。もう少し同社は自身事業真剣に取り組むべきではないか

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