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はてなキーワード: 外部業者とは

2019-08-15

転職したけどなんか辞めたい

職場人間関係結構良さそう

仕事も同業種転職から直ぐに慣れそう

待遇も悪くない

でもなんかしっくりこない

何なんだろうか

繋ぎでやってたアルバイトに戻りたい

バイトの気楽さってのもあるけど

そこ抜きにしてもなんか辞めたい

もやっとしてる部分

設備的な職場環境が悪い

・人事が仕事してない(やばい

委託してる外部業者と仲悪そう

労働条件最初と話違う(どんどん変わってく)(人事やばい

2019-07-16

本屋めぐり

といっても、モルタル店舗書店めぐりじゃなくて、ネットでの本の私的買い方のご披露

🐢

まず最初に、最大手(だよね?)の某「A」サイトで目指す本を検索する(1店目)。大概はヒットするので、おもむろに検索結果を開いて先ず確認するのは出版年月、定価、古書の有無。ここで古書の取扱があって、(送料+価格)が定価以下、品物の評価が「良い」以上、加えて取り扱いの古書店が既に買ったことのある自分的に実績のあるところか、取り扱い点数が万以上で「悪い」評価が1%以下のところであれば注文する。知らない業者場合プロフィール確認して、住所からストリートビューで現地を確認、実店舗があるなら安心材料となる。まあ、最近ネット専業の古書店が増えてて、ストリートビューで見つけると閉店した仏具店だったりして、う〜んとか唸っちゃうようなことが増えてるけど。

「A」サイトでの古書の取り扱いで適当ものが見つからないときには、「日本の古本屋」へ直行(2店目)。検索して、1店目と同じような条件での取り扱いがあるなら注文。知らない業者ときは、やはり実店舗があるなら安心材料となる。「日本の古本屋」では取引の手順ひとつずつが専用のメッセージシステムでやり取りできるので、古書店主との「膝突き合わせて感覚」があって安心感がある。

さて、「日本の古本屋」での取り扱いが無いときには、残念ながら古書での購入を断念。再び「A」に戻って(3店目)新品での購入となる。ただしここで気をつけないといけないのは、ときどき外部業者による取り扱いが優先表示されたりすることだ。発送元と送料を確認「A」サイトの発送なら安心できるが、発送元が外部業者で、送料がかかっているときには手を触れないようにする。ひどいところになると、千数百円の本に800円も送料とったりするからね。新聞書評欄やテレビ番組で紹介されたりすると新品が欠品、それと同時に在庫を確保している外部業者が乗り込んできてるみたい。

「A」サイト古書も新品も買えないときには「紀伊国屋ウェブストア」に向かう(4店目)。取扱量が多くてお客が沢山集まる所為で欠品となりやす「A」サイトとは違って、こちらには在庫が余裕であったりする(規模の経済の“明るい陰”の部分、とでも云うのか)。ということで、欲しい本は大概この4店目までで入手できる。

🐢

公共図書館とか大学図書館という手もあるし、どちらも近所に揃ってるから使わない手はない――とは思うんだけど、手許に本があるかどうかというのは重要なんだよね、きっと。読みたいときにすぐに読めるかどうか、配架しなおしながら背表紙を眺めて考え事をするとか、そういうのはやはり自宅の本棚じゃないとできないから。

場所とるし、重たいし、お金かかるし、埃がたまるけど、やっぱり手に取れる物理本が好きだ。

2018-11-14

職場トイレトイレットペーパーがたいてい逆につけられてる

ここのトイレは今使ってるトイレットペーパーの上に

もう一つセットしておいて使いきったらレバー引くと

上にセットしたのが落ちてくるタイプのホルダーになってる

まりセットした時点で逆向きに置かれてるんだよね

毎回違う人がセットしてたらいつも逆向きになるとも思えないか

毎日掃除に来る外部業者のおばちゃんがホルダーを確かめ

逆向きのまま補充してるんだろうな

大して害があるわけじゃないんだけど気づかないもんか?

2016-04-29

くさい会議室

空気の流れが悪い会議室男性大勢会議した後の残香

そういうのにたまに当たって鼻がもげそうになる

なにあれなんなの加齢臭

それの発展形で、空気の流れが悪い会議室サーバールームにしてた現場があって

24時間運用業務男性が詰めてたりするわけですよ

しか機密情報エリアということで外部業者掃除が入らない

その部屋はしょっちゅうもんわりとしたくさいにおいになってた

増田話題で思い出したけど、いやーひどかった

空調って大事

2014-03-23

たった一人の馬鹿のせいで社会はめんどくさくなる

仕事関係で様々な工場内に立ち入る事がままある。

中には食品関係を扱う工場もある。

食品工場というのは衛生管理に非常にうるさい。

衛生帽にマスク作業場に入る前にはきっちり手荒いし、粘着コロコロで頭のてっぺんからつま先まで付着してるかもしれない髪の毛などのゴミをとる。

そしていったんエアシャワー室の中で数十秒ほど四方八方から強風を浴びせられ、それが済んでやっと作業場の扉が自動解錠される、といった具合。

しかもオイラたちのような外部業者は色々作業場を出たり入ったりせざるを得ないので、その度に毎回これをやらなければならない。

それでも慣れてくると、それが当たり前になってくるのでそんなに苦でもなくなってきていたのではあった。が。しかし。

 

この前、冷凍食品加工工場食品に異物を混入させたという事件があった。

 

それを切っ掛けにオイラたちが仕事する食品工場ではどうなったかというと、作業場内に持ち込むモノについてもの凄くチェックが厳しくなったのである

以前から必要ものの持ち込みは、財布や携帯電話等を含め、特別な許可のない限り原則禁止ではあったが、それがリスト作成を求められるようになった。

そして、オイラたちは複数人数で作業場に入るため、個々人ごと私物リストを入場前にリスト表を記述し、責任者が確実にそれらが作業場内に持ち込まれない事を全員について確認した上でないと作業場内には入れなくなったのである

その上、必要上やむを得ず出入りする時も毎回、何を持ち込むのか、あるいは何を持ち出すのか、毎回チェックリストを書かなければならなくなった。

めんどくさい事この上ない。

誰かが出入りする事になる度に責任者自分の作業を中断して、その出入りする人に付き添わなければならないのである

 

仕事から仕方ないが、当たり前の事だけどもこのめんどくささに対する対価は一切支払われない。

工場担当者も一応「めんどくさくなって済みませんねぇ、でも決まった事なんで」とは言ってくれたが、たった一人の馬鹿がいなければこんな事にはならなかったに違いないのである

 

多分、たった一人、あるいはごく少数の人間のせいで、めんどくさくなった事は他にもかなりあると思う。

しかし単に、チェックリストの作業が増えたというだけではないのだ。

チェックリストを間違えたらどうなるか。少なくともキツいお叱りを受けるのである

場合によっては、それだけで信用をある程度低下させる。

そしてそういう事があれば、自社に報告する義務を生ずる。

で、上司などからも叱責を受け、再発防止報告書の提出さえあり得るだろう。

さらに、そんな事まで考えなければならないという仕事上のプレッシャーストレスも増える。

 

ほんとこの世から馬鹿はいなくなってほしいと切に願う。

 
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