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2019-12-27

訃報2019

大山高男:舞台方面がメイン?の声優エヴァのゼーレ(豆腐)の一人とか

有本欽隆声優ワンピースの白ひげ、サイコパスのとっつぁん

鬼八頭かかし漫画家ヤングガンガンで連載中だった「たとえ灰になっても」が絶筆になった。

北尾光司プロレスラー。元相撲取り

内田裕也歌手俳優

白石冬美声優ガンダムミライさん、パタリロオバQドロンパなど

萩原健一歌手俳優

WOWAKAボカロPミュージシャンローリンガールとか。

モンキー・パンチ漫画家

関田修:アニメ演出家ガンダム(1979)~ムヒョロジ(2018)までコンスタント活躍

川久保潔声優サラリーマン金太郎社長など

小池一夫漫画原作者子連れ狼など

荻野真漫画家孔雀王など

藤本譲声優ミスター味っ子味皇など

ジャニー喜多川音楽プロデューサー

木上益治アニメ演出家京アニ作品絵コンテで多数参加。

武本康弘アニメ監督。らきすた氷菓小林さんちのメイドラゴンなど

池田晶子アニメーター、キャラクターデザイナーキャラデザ涼宮ハルヒの憂鬱(一期)、響け!ユーフォニアムなど

西屋太志アニメーター。作監日常氷菓、Free!など

大野木宣幸:作曲家ニューラリーXマッピーなど初期のナムコサウンドを支えた

森永あい漫画家ユンカース・カム・ヒア僕と彼女の×××など

中村和子:アニメーター。手塚治虫に認められて鉄腕アトムなどを手掛ける。三つ目がとおるの和登さんのモデル

園田小波漫画家りぼんチョコミミ連載中に逝去

三ツ矢新:eRONDO(エロゲメーカー社長ゲームデザイナー

和田誠イラストレーターエッセイスト

吾妻ひでお漫画家失踪日記など

八千草薫女優

中村正:声優。らんまのナレーションなど

大野木宣幸氏の訃報がびっくりした2019年だった

ご冥福をお祈りします

2019-12-09

大野木宣幸氏(マッピーラリーXetc..)が亡くなったらしい

引退して実家味噌屋やってたとかで、全然ニュースになってないしソースも見つからない

ほんとなのかなこれ

2019-08-07

最近ゲームの話してるのに

誰も混じってこない

例えばドルアーガの塔とかマッピーとか忍者じゃじゃ丸くんとか、その辺

この間売られたばかりなのに

なんで話題にもならないのか不思議

2019-06-30

マッピーってゲーム知ってる?

ネズミのおまわりさんが悪い猫ちゃんたちからアイテムを守るゲームなんだが、四十路超えたおっさん世代の人は割と知っている人が多いよね?たぶん。

マップ内を歩き回ってアイテムを集めて時々猫を退治していくだけのゲームで単純なゲームだが中毒性が若干ある。

通常ステージサウンドはもちろんのこと、ボーナスステージの独特なサウンドが耳に残るゲーム子供の頃にハマってた。

あいう単調なゲームって今はスマホゲーくらいならあるが、コンシューマじゃ時々おまけゲームみたいな感じでついてくる程度だけどさ、

あの手のゲームってなぜかハマるんだよね。

増田たちも単純な内容の好きなゲームある?

2017-06-06

[] #26-4「オサカレビュー

≪ 前

ストーリー構成キャスト

さて、自分はこれを「テンプレものゾンビサバイバル」と評したが、これは要所要所のツボは抑えていることを指しているだけだ。

この作品ある意味で「顧客の求めているもの」を提供しているとも言えるし、提供していないとも言える。

どういうことか説明していく。

まず、この映画を“豪華なキャスト”目当てで観たい人は、ぜひ映画館に足を運んで欲しい。

カメオ出演俳優のために予算を使い果たしたんじゃないかという豪華っぷりである

また彼ら豪華なキャストの掛け合いもたっぷりである

主演のマッピーもしっかり絡むので、彼の美声に終始酔いしれることだろう。

逆にゾンビサバイバルものを目当てに観に行くならば、あまり期待しない方がいい。

ゾンビサバイバルもの個人的に好きな箇所は、「パニック状態になって、人間社会崩壊する前段階」である

日常が徐々に壊れていくような、でもそれがまだ原型を留めているような段階のことである

そこを丁寧に、上手く描いたゾンビサバイバルものは、個人的にそれだけでワンランク評価を上げたくなる。

本作も、その前段階にたっぷり尺を使う。

なんと1時間

上映時間のおよそ半分である

いくら自分が前段階が好きだからといって、モノには限度がある。

見せ方も無駄だという印象が強く、ただ登場人物たちがくっちゃべっているシーンが長々と続く。

パンデミックを想起させるニュースを挟んだり、ゾンビになりかけた様子のおかしい人が映るシーンなんてもの申し訳程度にしかない。

ゾンビサバイバルを観たい人は、後半の部分だけ観ても差し支えないレベルだ。


だが、これもある意味でわざとやっている節がある。

なぜかというと、主演のマッピー声優業が主な俳優なのだ

『ヴァリアブルオリジナル』の主人公を筆頭に、その他のアニメでも青年役、少年役で彼の声を聴かない日はない。

からマッピーを目当てに観に行く人にとっては、彼が長々と話しているのはそれだけで至高なのだ

だが、このマッピーという俳優が、ある意味作品全体の雰囲気を歪にしている側面もある。

大根というわけではないのだが、これまで声優業ばかりやってきたせいなのか、その癖が抜け切っていない。

或いは、マッピーも実写向けの演技が出来たのかもしれないが、彼のファンアニメから入ってきた人間ばかりなので、ファン向けの演技指導をさせたのだろうか。

マッピー発声は本作でもすごくアニメっぽくて、実写向けの演技路線である周りの俳優とは明らかに浮いている。

一人だけ吹き替えなんじゃないかってくらい。

ヒロインが「バリケード突破された!」とリアル路線で喋り、周りの俳優エキストラもそれに合った演技をする中、マッピーけが雑音が全く無い環境で「ヤバいよ、本当にヤバい!?」と言っている場面の脱力感といったら筆舌に尽くしがたい。

マッピーは主演なので、それが起承転結ずっと続くのである


本作のコンセプトとは?

これは自分勝手憶測だが、この映画監督は元々コッテコテゾンビサバイバルを撮りたかったのだと思う。

でもスポンサー問題で、予算が足りなかった。

なのでマッピー所属する事務所関係する企業出資を募ったら、出してきた条件がこの前半のかったるい展開だったのではないだろうか。

或いは広告担当が、俳優を前面に出して集客しようとした結果、それを極端にやりすぎたというか。

映画監督俳優目当てとゾンビサバイバル目当ての人間をハッキリさせたかったので、前半は開き直って俳優劇場にして、後半でゾンビサバイバルを詰め込んだ、と自分妄想している。

特に監督のこだわりが感じられたのは、子供ゾンビが出てくることだ。

しかもこの子ゾンビが……(ネタバレというほどの展開ではないが、個人的な見所ではあるので伏せておく)。

本作のゴア描写は大したことはないのに、レーティングが高めなのはこれが原因だと考えられる。

それでなお“善良な人間からクレーム”も覚悟しなければならない。

周りからカットしようと意見されたに違いない。

監督も色々譲歩し続けたと思われるが、ゾンビサバイバルシビアさを表現するため、これは残そうとしたのだと思う。

自分としては、今回でこの監督も注目せざるをえない一人になった。

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2017-06-03

[] #26-1「オサカレビュー

バイト仲間であるオサカは、映像コンテンツフリークである

ブログもやっており、古今東西さまざまなものレビューしている。

以前、試写会で俺と観た映画も、早速レビューを書いたらしい。

「マスダ、読んでみてくれないか

オサカは俺に読んで欲しいようだが、そこまで気乗りはしなかった。

俺は映画を観ること自体は割と好きではあるが、正直なところレビューだとか他人評価にはさして興味が湧かない性質なのだ

とはいえ試写会チケットを手に入れたのはオサカだし、その分の借りは返してもいいかもしれない。

俺は何も言わず、オサカのレビューサイトアクセスした。


ウメダ・オブ・ザ・デッド』試写会での感想

試写会チケットが当たったので、観に行ってみることにした。

観客は如何にも映画普段観ない層ばかりで、いわゆる“淑女”っていうかね(反感を買いたくもないので、大分ボカした表現にしている)。

それでも驚きだったのが、老若男女もそれなりにいたことだ。

試写会には、割と節操のない映画フリーク評論家が潜り込むことが多いと聞いたが、まさか本当だとは思わなかった。

試写会には自分友達も一緒に行った。

また、その友達が人数合わせに連れてきた人もいたのだが、映画概要情報も調べずに来たとか言うのだ。

最初は事前情報なしで、フラットで新鮮な気持ちで観たいタイプかと思ったんだが、そういうわけではなくて、どうやら主演俳優目当てらしい。

いや、それ自体は驚きはしない。

好みの俳優が出ていることが、観ることの理由の一つになるケースがあることは理解している。

他の観客にもそういう人はいるのだろう。

作っている側や広告側とかだって、そこを推し出しているケースは少なくないわけだから当然ではある。

だが、それ「だけ」を目当てにして、わざわざ2時間弱も席に座っていることを臨むというタイプを目の当たりにしたのは始めてだったもので、思わずここに書かずにはいられなかったのだ。

実績も実力も微妙な人を主演に置くやり方が減らない理由、その極端な例を目の当たりして納得せざるを得なかったというか(この映画俳優たちがそうだとは言っていないので誤解なきよう)。

いっておくが、別にこの映画が嫌いだからこんなことを書くわけではない。

自分評価と売り上げは反映させるべきと思っている人間なので、本当に心から嫌いな映画レビューもしなければ観にも行かないし、出来る限り話題にすら出さないようにしている。

なのでその段階をクリアしている時点で、自分はこの映画に対してそこまで悪印象は抱いていないことは明らかにしておく。


まだ読んでいる途中だが、気になる点があったためオサカに尋ねずにはいられなかった。

「なあ、カジマが観たいと言っていたので連れてきたんだが、やはりマズかったか?」

「いやいや、そんなことはない。自分と違う世界圏を知るのに、丁度いいサンプルになってくれた」

「そうか。『マッピー最高』、『カッコいい』くらいしか言わないカジマを、オサカがすごい剣幕で見ていたから。映画よりそっちにハラハラしていた」

「ああ、そうなのか。自覚はなかったが、それはすまないことをした。まあ、そこまで重要なことじゃないから気にせず続きを読んでくれ」

オサカの今の様子から察するに本当に気にしてはいないようだが、どうにも釈然としなかった。

俺の周りの文化人は、難解な人格の持ち主ばかりだ。

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2016-12-26

スーパーマリオランが1200円で高いと言ってるヤツ!

昔はFCマッピーとかが3980円くらいで売ってて

安い!!!って狂喜乱舞してた頃があったんだよ!

2007-09-06

http://anond.hatelabo.jp/20070906151155

元の文章とは全くもって関係ないのだけれど、最近続いたゲーム会社合併後、

合併前のソフトの紹介で発売元合併後の名前になっていてはげしく違和感を覚える。

FFドラクエみたいに合併後にそのシリーズを出している場合はそうでもないのだけど。

マッピー(バンダイナムコ)、ディグダグ(バンダイナムコ)みたいな。たとえが古いな。

 
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